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少年ハリウッド -HOLLY STAGE FOR 49-/少年ハリウッド -HOLLY STAGE FOR 50- 第24話 -HOLLY STAGE FOR 50- まわりっぱなしの、この世界で
限りない夢 抱け 限りある時が 味方さ 暗闇は光 証明するから 永遠に始め続けよう 彼らは、やっとその言葉にたどりついた。命を灯して、それを証明した5つの光。彼らを、静かに見守り続けたハリウッド東京。そのすべてに拍手が贈られた夜が、果てしない暗闇だったとしても、少年ハリウッドが少年ハリウッドであることは消えない。彼らからも、ファンの心からも。
風見颯:逢坂良太/甘木生馬:柿原徹也/佐伯希星:山下大輝/富井大樹:蒼井翔太/舞山春:小野賢章/勅使河原恭一:新田将司/シャチョウ:浪川大輔/広澤大地:保志総一朗/大咲香:鈴木裕斗/風原乱:浅沼晋太郎/早水海馬:鳥海浩輔/富井実:阪口大助/伊達竜之介:岸尾だいすけ 他
シリーズ構成・原作・脚本:橋口いくよ/監督:黒柳トシマサ/キャラクターデザイン:土屋圭/美術監督:平間由香/美術設定:緒川マミオ/色彩設計:佐藤直子/3DCGI:佐藤敦/撮影監督:本台貴宏/編集:平木大輔/音響監督:田中 亮/音響制作:スタジオマウス/音楽:林 哲司/音楽制作:スターチャイルドレコード/企画協力:小学館/アニメーション制作:ZEXCS/製作:ノエルジャパンエージェンシー
so32245355←前話|次話→so32245325 第一話→so32264164
Φなる・あぷろーち 第十三話 「大争奪!!愛と栄光のウェディング」
第十三話:今日も涼を待ち受けているのは、やっぱり西守歌の究極アプローチ。今回は他の美少女も入り乱れて大変なことに……。「涼さま」の愛と受難の行く末とは!?
益田 西守歌:野川 さくら/水原 明鐘:松来 未祐/陸奥 笑穂:たかはし 智秋/守屋 美紀:田村 ゆかり/芽生 百合佳:皆口 裕子/水原 涼:岸尾 大輔 他
プロデューサー:大宮三郎/川﨑とも子/監督:山本天志/シリーズ構成・脚本:長谷川勝己/キャラクター原案:西又葵/キャラクターデザイン:島沢ノリ子/美術監督:針生勝文/音響監督:飯塚康一/アニメーション制作:トライネットエンタテインメント/ZEXCS
so32037075←前話 第一話→so32037070
まかでみ・WAっしょい! #10 『なんか雪山はいろいろ招くんですけど。』
人里離れた山奥にある榮太郎の別荘に招かれた拓人たち。榮太郎の同人原稿の手伝い補欠要員として呼ばれたとは夢にも思わない拓人は、はからずも混浴温泉で、タナロットや鈴穂たちとドキドキ裸のお付き合いとなるが、刺激が強すぎてダウン。すっかりのぼせた拓人が客室で休んでいると、そこに怪しい三人組が乗り込んできて、いきなり攻撃を仕掛けてきたのだが……!
羽瀬川拓人:小清水 亜美/タナロット:伊瀬 茉莉也/羽瀬川鈴穂:宮崎 羽衣/ファルチェ:福井 裕佳梨/佐久間榮太郎:寺島 拓篤/エーネウス:川澄 綾子/ミヤビ:生天目 仁美/シンクラヴィア:小林 ゆう/寒河江教授:南 央美/トリンシア:木村 亜希子/シュタイン教授: 檜山 修之/メタリス:渡辺 明乃/霧島双葉:佐藤 利奈/アガリアレプト:諏訪部 順一/ガブリエル:松来 未祐
原作:榊 一郎(『まじしゃんず・あかでみい』シリーズ ファミ通文庫;エンターブレイン刊)/キャラクター原案:BLADE/監督:金﨑 貴臣/シリーズ構成:長谷川 勝己/キャラクターデザイン:大隈 孝晴/小物設定:常木 志伸/美術監督:谷村 心一/セットデザイン:青木 智由紀/色彩設計:津守 裕子/撮影監督:髙橋 賢司/編集:平木 大輔/音響監督:岩浪 美和/音響制作:グロービジョン/音楽:長谷川 智樹/音楽制作:5pb./アニメーション制作:ZEXCS/製作:MA PROJECT
so32011652←前話|次話→so32011654 第一話→so32011644
まかでみ・WAっしょい! #6 『なんか蒼いエンジョウなんですけど。』
<学園>では、恒例の鈴穂とタナロットの喧嘩が今日も盛大に行われている。ほとんどの生徒達が鈴穂の能力を恐れ、遠巻きに見ている中、髪のリボンを解き、<宵藍の侵奪者(ミッドナイトブルー・ヴァンパイア)>へと変貌した鈴穂の姿に、密かに想いを寄せる一人の男―メタリスの姿がそこにはあった。熱烈な愛の告白を受けた鈴穂は、拓人の後押しで、とりあえずデートをする事になったのだが…!?
羽瀬川拓人:小清水 亜美/タナロット:伊瀬 茉莉也/羽瀬川鈴穂:宮崎 羽衣/ファルチェ:福井 裕佳梨/佐久間榮太郎:寺島 拓篤/エーネウス:川澄 綾子/ミヤビ:生天目 仁美/シンクラヴィア:小林 ゆう/寒河江教授:南 央美/トリンシア:木村 亜希子/シュタイン教授: 檜山 修之/メタリス:渡辺 明乃/霧島双葉:佐藤 利奈/アガリアレプト:諏訪部 順一/ガブリエル:松来 未祐
原作:榊 一郎(『まじしゃんず・あかでみい』シリーズ ファミ通文庫;エンターブレイン刊)/キャラクター原案:BLADE/監督:金﨑 貴臣/シリーズ構成:長谷川 勝己/キャラクターデザイン:大隈 孝晴/小物設定:常木 志伸/美術監督:谷村 心一/セットデザイン:青木 智由紀/色彩設計:津守 裕子/撮影監督:髙橋 賢司/編集:平木 大輔/音響監督:岩浪 美和/音響制作:グロービジョン/音楽:長谷川 智樹/音楽制作:5pb./アニメーション制作:ZEXCS/製作:MA PROJECT
so32011648←前話|次話→so32011650 第一話→so32011644
まかでみ・WAっしょい! #3 『なんか魔王まで出てきちゃったんですけど。』
寒河江教授の講義中、いつものように大暴れしたタナロットと鈴穂、そしてその喧嘩の原因(?)でもある拓人の三人は、<学園(マジシャンズ・アカデミィ)>の迷宮ともいわれる地下倉庫の罰掃除を言い渡された。倉庫内で精霊化したアイテムたちを倒して、整理整頓するのが彼らに与えられた使命。タナロットと鈴穂の二人は、どちらが多く精霊化アイテムを倒せるかの勝負で盛り上がり、作業は順調に進んでいるかに見えたが、倉庫内にはなにやら怪しげな陰謀が渦巻いていて…?
羽瀬川拓人:小清水 亜美/タナロット:伊瀬 茉莉也/羽瀬川鈴穂:宮崎 羽衣/ファルチェ:福井 裕佳梨/佐久間榮太郎:寺島 拓篤/エーネウス:川澄 綾子/ミヤビ:生天目 仁美/シンクラヴィア:小林 ゆう/寒河江教授:南 央美/トリンシア:木村 亜希子/シュタイン教授: 檜山 修之/メタリス:渡辺 明乃/霧島双葉:佐藤 利奈/アガリアレプト:諏訪部 順一/ガブリエル:松来 未祐
原作:榊 一郎(『まじしゃんず・あかでみい』シリーズ ファミ通文庫;エンターブレイン刊)/キャラクター原案:BLADE/監督:金﨑 貴臣/シリーズ構成:長谷川 勝己/キャラクターデザイン:大隈 孝晴/小物設定:常木 志伸/美術監督:谷村 心一/セットデザイン:青木 智由紀/色彩設計:津守 裕子/撮影監督:髙橋 賢司/編集:平木 大輔/音響監督:岩浪 美和/音響制作:グロービジョン/音楽:長谷川 智樹/音楽制作:5pb./アニメーション制作:ZEXCS/製作:MA PROJECT
so32011645←前話|次話→so32011647 第一話→so32011644
D.C.~ダ・カーポ~ 第26話 最終回
音夢の記憶が失われていく。純一のことを忘れないために、音夢は一番大切な思い出が残っている桜の林へと走った。一方、そんな音夢を追う純一は、桜の木を必死で枯れさせようとしているさくらに出会う。枯れない桜の下で、3人の想いに訪れる結末は……。
朝倉純一:泰勇気/朝倉音夢:野川さくら/芳乃さくら:田村ゆかり/白河ことり:堀江由衣/天枷美春:神田朱未/水越萌:伊月ゆい/水越眞子:松岡由貴/鷺沢頼子:松来未祐/うたまる:桃井はるこ
原作:CIRCUS/キャラクター原案:七尾奈留/監督:宮崎なぎさ/シリーズ構成:池田眞美子/キャラクターデザイン:田頭しのぶ/美術監督:柴田千佳子/色彩監督:秋山久美/撮影監督:大平幸輝/音響監督:菊田浩巳/音響制作:楽音舎/音楽制作:ランティス/音楽:菅野祐悟、七瀬 光/アニメーション協力:feel /アニメーション制作:ZEXCS/製作:ダ・カーポ製作委員会
so31934240←前話 第一話→so31934145
D.C.~ダ・カーポ~ 第15話 総集編
前半を振りかえって、今までのエピソードの総集編。しかもただの総集編ではない。杉並曰く、「ドキッ! 美女だらけのダ・カーポ総集編 ポロリもあるよ」なのである。今までの、頼子の過去、ことりとの文化祭の思い出、眞子との恋人ごっこなど、皆との様々なエピソードがよみがえる。
朝倉純一:泰勇気/朝倉音夢:野川さくら/芳乃さくら:田村ゆかり/白河ことり:堀江由衣/天枷美春:神田朱未/水越萌:伊月ゆい/水越眞子:松岡由貴/鷺沢頼子:松来未祐/うたまる:桃井はるこ
原作:CIRCUS/キャラクター原案:七尾奈留/監督:宮崎なぎさ/シリーズ構成:池田眞美子/キャラクターデザイン:田頭しのぶ/美術監督:柴田千佳子/色彩監督:秋山久美/撮影監督:大平幸輝/音響監督:菊田浩巳/音響制作:楽音舎/音楽制作:ランティス/音楽:菅野祐悟、七瀬 光/アニメーション協力:feel /アニメーション制作:ZEXCS/製作:ダ・カーポ製作委員会
so31934229←前話|次話→so31934231 第一話→so31934145
D.C.~ダ・カーポ~ 第7話 水越家へご招待!
いつものように屋上にて鍋パーティーを行っている水越姉妹。なんと今日の食材は鴨! だが、生きたまま連れてきたあげく、さばく直前に逃げられて、姉妹と純一は大慌てで捕獲するも、純一は暦先生に見つかってしまい、大目玉を食うはめに。そんな純一に対してお詫びをしたいと、萌は水越家のディナーに招待するのであった。放課後となり、水越姉妹の案内で水越家に来てみると、そこには大豪邸が。実は萌と眞子は初音島有数のお嬢様だったのだ…
朝倉純一:泰勇気/朝倉音夢:野川さくら/芳乃さくら:田村ゆかり/白河ことり:堀江由衣/天枷美春:神田朱未/水越萌:伊月ゆい/水越眞子:松岡由貴/鷺沢頼子:松来未祐/うたまる:桃井はるこ
原作:CIRCUS/キャラクター原案:七尾奈留/監督:宮崎なぎさ/シリーズ構成:池田眞美子/キャラクターデザイン:田頭しのぶ/美術監督:柴田千佳子/色彩監督:秋山久美/撮影監督:大平幸輝/音響監督:菊田浩巳/音響制作:楽音舎/音楽制作:ランティス/音楽:菅野祐悟、七瀬 光/アニメーション協力:feel /アニメーション制作:ZEXCS/製作:ダ・カーポ製作委員会
so31934150←前話|次話→so31934152 第一話→so31934145
D.C.~ダ・カーポ~ 第6話 海へゆきましょう!
初音島も夏真っ盛り!純一たち一行は初音島内のとある海岸へと出掛ける事になった。誰もいない海岸におおはしゃぎの面々、更に女の子たちは思い思いの水着を純一たちに披露するのであった。それを見ている純一たちは満面の笑みを浮かべているのだが、音夢にとっては非常に面白くない、いつまでたってもデレデレの純一に対してついに黙って一人その場を離れる音夢であったが…
朝倉純一:泰勇気/朝倉音夢:野川さくら/芳乃さくら:田村ゆかり/白河ことり:堀江由衣/天枷美春:神田朱未/水越萌:伊月ゆい/水越眞子:松岡由貴/鷺沢頼子:松来未祐/うたまる:桃井はるこ
原作:CIRCUS/キャラクター原案:七尾奈留/監督:宮崎なぎさ/シリーズ構成:池田眞美子/キャラクターデザイン:田頭しのぶ/美術監督:柴田千佳子/色彩監督:秋山久美/撮影監督:大平幸輝/音響監督:菊田浩巳/音響制作:楽音舎/音楽制作:ランティス/音楽:菅野祐悟、七瀬 光/アニメーション協力:feel /アニメーション制作:ZEXCS/製作:ダ・カーポ製作委員会
so31934149←前話|次話→so31934151 第一話→so31934145
D.C.~ダ・カーポ~ 第5話 メイドですから…
寝坊をしてしまった純一は、学校をサボって散歩に出かけていた。散歩の途中、公園で子供にいじめられている女の子を見つける。しかし、その女の子はネコミミメイドの格好をしていた。なりゆきで彼女を助けた純一に、彼女は自分には行く当てが無いので、朝倉家にいさせてくれとお願いする。頼まれると断れない純一は、そのメイド・鷺澤頼子を家に入れてあげるのだが…
朝倉純一:泰勇気/朝倉音夢:野川さくら/芳乃さくら:田村ゆかり/白河ことり:堀江由衣/天枷美春:神田朱未/水越萌:伊月ゆい/水越眞子:松岡由貴/鷺沢頼子:松来未祐/うたまる:桃井はるこ
原作:CIRCUS/キャラクター原案:七尾奈留/監督:宮崎なぎさ/シリーズ構成:池田眞美子/キャラクターデザイン:田頭しのぶ/美術監督:柴田千佳子/色彩監督:秋山久美/撮影監督:大平幸輝/音響監督:菊田浩巳/音響制作:楽音舎/音楽制作:ランティス/音楽:菅野祐悟、七瀬 光/アニメーション協力:feel /アニメーション制作:ZEXCS/製作:ダ・カーポ製作委員会
so31934148←前話|次話→so31934150 第一話→so31934145
D.C.~ダ・カーポ~ 第3話 バナナっなんですねぇ~
お互い誤解も解け、上機嫌で学校にやって来た純一と音夢。校内に入ると、後輩の美春のクラスの前に人だかりが出来ていた。なんと美春が事故にあったという。その話を聞いた純一と音夢はショックを受ける。ところが純一と音夢の前に、何ひとつ傷を負っていない美春が現れる。彼女は、自分が美春そっくりに作られたロボットだということを、純一だけに打ち明ける…
朝倉純一:泰勇気/朝倉音夢:野川さくら/芳乃さくら:田村ゆかり/白河ことり:堀江由衣/天枷美春:神田朱未/水越萌:伊月ゆい/水越眞子:松岡由貴/鷺沢頼子:松来未祐/うたまる:桃井はるこ
原作:CIRCUS/キャラクター原案:七尾奈留/監督:宮崎なぎさ/シリーズ構成:池田眞美子/キャラクターデザイン:田頭しのぶ/美術監督:柴田千佳子/色彩監督:秋山久美/撮影監督:大平幸輝/音響監督:菊田浩巳/音響制作:楽音舎/音楽制作:ランティス/音楽:菅野祐悟、七瀬 光/アニメーション協力:feel /アニメーション制作:ZEXCS/製作:ダ・カーポ製作委員会
so31934146←前話|次話→so31934148 第一話→so31934145
H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第十二刻 H2O
彼は神に尋ねた。神よ。私のうれしかった時。楽しかった時。その全ての時に、あなたは私と一緒にいてくれました。それなのに、私が一番側にいてほしい時に、何故、あなたは私を見捨てたのですか?神は男に言った。私はいつもお前の側にいる。お前がどうしようもなく辛くて、悲しくて、泣き出してしまった時。私はお前を背負って歩いたんだよ。
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
so31874526←前話 第一話→so31874506
H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第十一刻 弘瀬
彼は神と共に歩いていた。砂浜には二人の足あとが残っている。空がまばゆく光り、足跡に彼の人生が映し出された。うれしかった時。楽しかった時、幸せだった時……二つの足跡にそれらが映し出された。しかし、彼がどうしようもなく、辛かった時。悲しすぎて泣き出してしまった時。苦しすぎて耐えられなかった時。それらを映す時、足跡は一つしかなかった。
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
so31874525←前話|次話→so31874527 第一話→so31874506
H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第六刻 ゆい
「私だけは、絶対に小日向を許さない!」。級友たちの、はやみに対する態度の変化に戸惑いながらも、ゆいは彼女への憎しみを新たにする。一方、ひなたは琢磨とともに、はやみの家をたずね、友情の空白期間を取り戻すのであった。そこで琢磨は、はやみの口から、ゆいが何故彼女を憎んでいるのか、その理由を聞かされる。ある休日。うさばらしに真紀とはまじを連れ、町に買い物に出たゆいは、偶然、はやみと出会い・・・。
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
so31874519←前話|次話→so31874521 第一話→so31874506
新作アニメ「シャドウバース」第1弾PV
アニメ「シャドウバース」2020年4月からテレビ東京系列6局ネットにて放送決定!
[STAFF]
監督 川口敬一郎
シリーズ構成 磯崎輪太郎・赤尾でこ
キャラクター原案 ぽんず・久方綜司
キャラクターデザイン 原田大基
サブキャラクターデザイン 新田靖成
フォロワーデザインチーフ 北川大輔
バトルコンセプトデザイン 長屋誠志郎
プロップデザイン 岩永悦宜
色彩設計 佐藤直子・品地奈々絵
美術監督 根本邦明
美術設定 須江信人・多田周平
特殊効果 チーム・タニグチ
モニターグラフィックス flapper3
3DCGディレクター 神谷貴浩(アイラ・ラボラトリ)・川谷啓介(DEEN digital)
撮影監督 浅川茂輝
編集 平木大輔
音響監督 飯田里樹
音楽 池頼広
音響制作 ソニルード
アニメーション制作 ZEXCS
[CAST]
竜ヶ崎ヒイロ 梶原岳人
夜那月ルシア 榎木淳弥
天宮ミモリ 本渡楓
黒羽アリス 小倉唯
進藤カズキ 田谷隼
伊集院カイ 種﨑敦美
マウラ・アベラルド 井口祐一
TVアニメ「シャドウバースF」 #95 俺は俺の運命を超える!
ライトの紡ぐ言葉は無意味で無価値、子どもの戯れ言だと切り捨てるウルフラム。その威圧感がライトを襲うが、ライトは決して怯むことはなかった。ウルフラムは、ライトが世界を救う存在になるべきだったと語る。資格を持ちながらも、罪を裁く力と大義を持つ意志がなかったから、世界は滅ぼされるのだ、と。しかし、ライトの考え方は違った。「何かをすべき」ではなく、「何かをしたい」という思いで生きてきたライトは、「自分らしさ」をそのカードに込めて、己のシャドバを貫こうとする。ウルフラムもまた、己の正しさを信じている。ぶつかり合う言葉と言葉、攻撃の応酬。その中で、ライトはウルフラムの“核心”に迫る。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so44059510←前話|次話→so44097530 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #88 俺が見るのは未来だけだ!
人類の滅亡は確定しているのに、何度も敗北してきた脆弱な少年が立ちはだかる。どれほど追い詰められても諦めないどころか、まっすぐな瞳で立ち向かってくる。アークルーラーにとって、ライトはもはや叩き潰すべき憎悪の対象となっていた。敗北という「過程」があったからこそ成長できたというライトは、切り札のレーヴァテインドラゴンをドロー! 対するアークルーラーもまた新たな絶傑を次々とドローする。圧倒的な攻撃を繰り出され、つい怯んでしまうライト。アークルーラーは盤面を覆す方法を伝授する余裕すら見せ、同時にライトの可能性をすべて否定するのだった。それでもなおライトは勝利を信じ、1枚のカードに思いを託す。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so43939299←前話|次話→so43939505 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #62 墓場の底から蘇ったぜ、俺は!
シャドバの才能に恵まれなかったスバルが真壁家を離れ、取り残されてしまったカグヤ。孤独に苦しみながら生きてきたにもかかわらず、“逃亡”した兄は仲間に支えられながらぬくぬくとシャドバを続け、あまつさえ今さら兄貴面をして現れた。燃え上がるカグヤの憎悪。スバルはそれでも「一人じゃない」と寄り添おうとするが、スバルの知らないカグヤの深い闇がじわじわとフィールドを支配していく。スバルは一気に劣勢となったものの、弟の怒りを真っ正面から受け止め、本気で向き合おうとしていた。仲間のおかげで変われたスバル、孤独の中で変わってしまったカグヤ――。シャドバを通して、二人は本心をぶつけ合うことができるのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so42762734←前話|次話→so42822062 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #60 悪の美学に溺れて消えろっ!
ヒナがプレイした新たなアミュレットカード「猛毒の湿地」。このカードの恩恵を受けるフォロワーたちの猛攻は凄まじく、レンは最大のピンチに陥ってしまう! ピンチをチャンスに変えるのがレンのシャドバの真骨頂。しかし、逆転のきっかけを掴み切れないまま、レンはあっという間に危険水域まで体力を減らされてしまう。だがレンは、最高のバトルだと笑顔を見せ、ヒナを理解しようとまっすぐな眼差しを向ける。その姿にたじろいでしまうヒナ。反発する二人のバトルの決着は、近い。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
so42701900←前話|次話→so42762734 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #48 その眩しさもやがては消える
ツバサとアンドレアのバトルは3ターン目に突入。後輩たちの声援に応えようと気合いの入るツバサだが、アンドレアの猛攻にじわりじわりと追い詰められていく。だが後攻4ターン目、ドローしたカードを見て笑みを浮かべるツバサ。そのカードをプレイすると、ライトたちも驚く見事なコンボを決めていく。すさまじい攻防が続く中、ツバサとアンドレアはお互いの“今”が楽しいかを問いかける。笑顔で答えるツバサに対し、すぐには答えられないアンドレア。どこか憂いを帯びた表情を見せるが……その攻撃に一切の躊躇はなかった。グランドマスターというあまりに強すぎる相手。それでもツバサは一切引こうとせず、自らの「夢」をぶつけようとする。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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TVアニメ「シャドウバースF」 #46 ヒーローなんてガキの遊びだ!
タツミに勝利したものの、ワールドランキングを諦めかけているハルマ。財前寺ミヤビとのバトルを経て、腹をくくるツバサ。ワールドランキング3日目も佳境を迎え、参加プレイヤーはそれぞれが進むべき道を探っていた。レンもまた勝ったり負けたりを繰り返し、ランクポイントが全然貯まらないことに肩を落とすばかり。一発逆転の方法を探っていると、お姫さまのような見た目をしたヒナという少女に遭遇し、いきなりおもちゃ屋への案内を命じられてしまう。目的地に到着すると、レンにとって嬉しい事実が発覚! ひとしきり盛り上がったものの、不幸なすれ違いでまるで子どもの喧嘩のような言い争いに発展。シャドバで決着をつけることになるのだが……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #42 この一歩を全力で踏みしめるっ!
ミカドとのバトルに敗れたものの、ライトは大きな手応えを実感していた。こうしてワールドランキング1日目は終了し、セブンスフレイムの報告会が開かれる。ライトの様子がおかしいことに気づいたスバルはその理由を尋ね、ミカドにバトルを挑んだことを知らされる。何度敗れても再挑戦を誓うライトの眩しさに、励ますつもりがかえって背中を押されるスバル。そんな中、ワールドランキング2日目にはスバルの弟にしてセブンシャドウズの真壁カグヤが参戦すると発表される。スバルにとってのカグヤは遂に向き合うこととなった因縁にして、実の弟。しかしカグヤにとってのスバルとは……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #39 これこそがジュスティーヌ姉妹の切り札!
デッドリーエルフをドローしたヴァネッサに対し、勝利のための布石を打ってきたライトは早々にレーヴァテインドラゴンをドロー。その力を最大限に発揮して一気に攻勢に出たことで、ヴァネッサの切り札であるデッドリーエルフを倒すのだが……。ヴァネッサは妹のビビアンとともに余裕の笑みを崩さない! ヴァネッサはワールドランキングで得た新カードを駆使し、徐々にライトを追い詰めていくのだった。ライトは自分の理解を超えたヴァネッサの戦い方に驚愕。それでもここからが本番だと意気込むのだが……ヴァネッサの本当の切り札はデッドリーエルフではなかった! 一気に形成を逆転させられたライトは、絶望的な状況を抜け出せるのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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ちゅーぶら!! 第6話 カゲキな思春期
天原清乃の同好会加入で、不安を隠せない奈由。なぜなら清乃は、小町の前でわざとスカートをたくし上げて退席させたり、弥子に地味と言われたパンツを捨ててノーパンで下校する問題児だったからだ。同好会の楽しい雰囲気を壊したくない奈由はブラジャーのパーツを教材に、小町でも恥ずかしがらずに参加できる組み立て作業を提案。初めは面倒そうな清乃だったが、話題が下着のデザインやメイクの方法に移り、他の女の子たちと次第に打ち解けていく。
葉山奈由:茅原実里/神宮寺弥子:寿美菜子/白石 遥:矢作紗友里/天原清乃:日笠陽子/小町陽樹:佐藤雄大/水野 環:大原さやか/葉山圭吾:櫻井孝宏/天原玲香:皆口裕子/塚本先生:真山亜子/大熊先生:宝亀克寿/鷺沢葉子:高島雅羅/三島沙絵:小平有希/瀬戸かおり:杉浦奈保子/寺内菜摘:永田依子/コータ:高城元気
原作:中田ゆみ/連載:コミックハイ!(双葉社刊)/企画:中島一基・森山 敦/企画協力:野中郷壱・中村 淳/監督:ひいろゆきな/シリーズ構成:吉田玲子/キャラクターデザイン:谷津美弥子/プロップデザイン:中野りょうこ/ランジェリーデザイン:安田京弘/美術監督:柴田千佳子/色彩設計:小林美穂/撮影監督:近藤靖尚/編集:平木大輔/音響監督:菊田浩巳/録音調整:土屋雅紀/録音助手:長野静香/音響効果:緒方康恭(サウンドボックス)/音響制作:楽音舎/音響制作:杉山好美・高宮城梨江/音楽:平野義久/音楽制作担当:林 玄規/音楽制作:スターチャイルドレコード/プロデューサー:山中隆弘・川崎とも子/アニメーションプロデューサー:橋本和典/企画・制作:GANSIS/アニメーション制作:ZEXCS/製作:桜南中学下着部
©中田ゆみ・双葉社/桜南中学下着部
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ちゅーぶら!! 第10話 ツンと胸を張って
文化祭が近づいたある日、母親が勤める下着メーカーのモデルとして、清乃がカタログ撮影にのぞむことになった。ところが撮影当日、用意されたブラがすべて、ワンサイズ大きいことが発覚。それは見栄を張った清乃が、大き目のサイズを申告したためだった。弱音を吐く清乃に、ジュニア用下着での撮影をアドバイスする奈由。だが、男性を魅了できない下着に価値を見出せない清乃は、奈由の提案を拒絶。そこで奈由は、下着にかわいいアレンジを加えようと思いつく。
葉山奈由:茅原実里/神宮寺弥子:寿美菜子/白石 遥:矢作紗友里/天原清乃:日笠陽子/小町陽樹:佐藤雄大/水野 環:大原さやか/葉山圭吾:櫻井孝宏/天原玲香:皆口裕子/塚本先生:真山亜子/大熊先生:宝亀克寿/鷺沢葉子:高島雅羅/三島沙絵:小平有希/瀬戸かおり:杉浦奈保子/寺内菜摘:永田依子/コータ:高城元気
原作:中田ゆみ/連載:コミックハイ!(双葉社刊)/企画:中島一基・森山 敦/企画協力:野中郷壱・中村 淳/監督:ひいろゆきな/シリーズ構成:吉田玲子/キャラクターデザイン:谷津美弥子/プロップデザイン:中野りょうこ/ランジェリーデザイン:安田京弘/美術監督:柴田千佳子/色彩設計:小林美穂/撮影監督:近藤靖尚/編集:平木大輔/音響監督:菊田浩巳/録音調整:土屋雅紀/録音助手:長野静香/音響効果:緒方康恭(サウンドボックス)/音響制作:楽音舎/音響制作:杉山好美・高宮城梨江/音楽:平野義久/音楽制作担当:林 玄規/音楽制作:スターチャイルドレコード/プロデューサー:山中隆弘・川崎とも子/アニメーションプロデューサー:橋本和典/企画・制作:GANSIS/アニメーション制作:ZEXCS/製作:桜南中学下着部
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お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第11話 世界の中心で兄を叫ぶ
妄想癖の強い美人コスプレイヤーの蘭に見込まれた修輔は、2日後に迫った救世主デビューの日を目指して、言葉使いや立ち居振る舞いの練習にいそしんでいた。一方、蘭と双子の姉である凛は、とある理由から奈緒の唇を気に入り、兄をストーキングしている事を知られたくなければ、昼食に付き合ってと誘い出す。そんな凛から逃れるべく、奈緒は彩葉に協力を求めるのだが…。
原作:草野紅壱/連載:webコミックハイ!(双葉社刊)/企画:森山 敦/監督:元永慶太郎/シリーズ構成:大場小ゆり/キャラクターデザイン:平山 円/音響監督:えびなやすのり/音楽:菊谷知樹/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS/製作:お兄ちゃん観察隊
高梨修輔:豊永利行/高梨奈緒:喜多村英梨/土浦彩葉:井上麻里奈/近藤繭佳:荒浪和沙/楠原尋乃:白石涼子/加藤春華:中村繪里子/高梨修司:荻原秀樹/高梨菜々香:大原さやか ほか
©草野紅壱・双葉社/お兄ちゃん観察隊
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お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第7話 兄たちのAKIBA
ある休日の朝、コソコソとAGE探検隊メンバーとともに、Hなネタを仕入れに秋葉原へと出かけた修輔。そんな修輔の様子を不審に思った奈緒と彩葉は、追跡を開始。繭佳によって、すっかり黒パンスト属性を開発された修輔の姿を見る。一方、エロ属性の違いにより、AGE探検隊メンバー内には亀裂が走ってしまう…。
原作:草野紅壱/連載:webコミックハイ!(双葉社刊)/企画:森山 敦/監督:元永慶太郎/シリーズ構成:大場小ゆり/キャラクターデザイン:平山 円/音響監督:えびなやすのり/音楽:菊谷知樹/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS/製作:お兄ちゃん観察隊
高梨修輔:豊永利行/高梨奈緒:喜多村英梨/土浦彩葉:井上麻里奈/近藤繭佳:荒浪和沙/楠原尋乃:白石涼子/加藤春華:中村繪里子/高梨修司:荻原秀樹/高梨菜々香:大原さやか ほか
©草野紅壱・双葉社/お兄ちゃん観察隊
so41401960←前話|次話→so41401962 第一話→so41401943
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第3話 ライバル出現! 兄妹大ピンチ!
彩葉は修輔とは幼なじみで、修輔のHな秘密を全て把握している女の子だった。修輔と付き合おうと画策している彩葉から半ば脅迫ぎみにデートの誘いを受けた修輔は、暗い気分で出かけていく。一方、奈緒は修輔の様子がおかしいことに気づき、密かに修輔を尾行。彩葉とのデートにのぞむ修輔をストーキングする。そんなこととは知らぬ修輔は、大胆な彩葉に振り回されっぱなし。水着試着の手伝いをお願いされたり、別れ際にはさらにエッチなことも辞さないと誘惑される。ところが、2人の雲行きをうかがっていた奈緒はここで、意外な行動を起こすのだった。
原作:草野紅壱/連載:webコミックハイ!(双葉社刊)/企画:森山 敦/監督:元永慶太郎/シリーズ構成:大場小ゆり/キャラクターデザイン:平山 円/音響監督:えびなやすのり/音楽:菊谷知樹/音楽制作:スターチャイルドレコード/アニメーション制作:ZEXCS/製作:お兄ちゃん観察隊
高梨修輔:豊永利行/高梨奈緒:喜多村英梨/土浦彩葉:井上麻里奈/近藤繭佳:荒浪和沙/楠原尋乃:白石涼子/加藤春華:中村繪里子/高梨修司:荻原秀樹/高梨菜々香:大原さやか ほか
©草野紅壱・双葉社/お兄ちゃん観察隊
so41401944←前話|次話→so41401946 第一話→so41401943
TVアニメ「シャドウバースF」 #33 今の俺なら、お前に届く!
なぜハルマは人を傷つけ、敗北は絶望だと吐き捨てるのか。ハルマとのバトルの中で彼の本当の思いに触れようとするライト。ハルマの猛攻に晒されるが、ライトはハルマの恐怖を乗り越えたといい、真っ向から立ち向かっていくと宣言する。ハルマに気圧されることなく攻めていき、その一手がハルマの強力なレジェンドフォロワーを圧倒。スタジアムの雰囲気も激変し、もしかするとハルマに勝利する者が現れるかもしれない――そんな空気が漂い始めるのだった。ところが、ハルマは「次のターン、お前は倒れる」と言い放ち、ライトもその策に気づくのだが……。絶対に負けられないバトル。仲間たちの大声援を背負ったライトは、己のシャドバを貫けるのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so41352217←前話|次話→so41419046 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #30 悪くない気分だぜ
順調に勝ち上がるセブンスフレイムは3試合目でフォースウインドとぶつかることに。すでにバトルの幕は上がり、バトルゾーンではスバルとフォースウインドの部長・母嶋フワリが対峙していた。一度スバルに敗れたことのあるフワリだが、もう一度バトルできることを喜び、本気のスバルと戦えることに期待を膨らませる。互角の戦いを繰り広げ、スタジアムを大いに盛り上げる二人。そしてフワリは早々にベネディクションエルフをプレイ。かつてスバルを追い詰めた因縁のフォロワーが、再びスバルを襲う! それでも仲間たちの声援を受け、アグレッシブにバトルを進めるスバル。怒濤のラッシュを決めるのだが……自らの能力でピンチに陥ってしまう。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so41256575←前話|次話→so41324945 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #26 シャドバ部対抗戦を開始する……!
いよいよ当日を迎えたシャドバ部対抗戦。セブンスフレイムのメンバーはそれぞれの思いを抱きながら、最強のシャドバプレイヤーを決めるこの対抗戦に臨もうとする。対戦方式は各シャドバ部の代表者がバトルをし、勝者が次へと勝ち進む方式。ところが、トーナメント表を見たライトたちは驚愕する。ミカドは実力と実績を加味した結果だというが、活動していないシャドバ部や部員がほとんどいないシャドバ部が優遇され、セブンスフレイムだけバトル回数が多いという、あまりに不公平な組み合わせだった。不満を抱えながらも前を向こうとするライトたち。初戦の対戦相手となったシャドバ部は、そしてセブンスフレイムの代表者となったのは……!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so41082393←前話|次話→so41177150 第一話→so40256929
