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【ドイツの旅】02_ケルン_2020年1月
2019年の年末から2020年1月上旬にかけてドイツに旅行に行きました。
1日目はデュッセルドルフ国際空港に到着し、レバークーゼンの街に泊まり、
2日目はケルンの街を散策しました。
ケルンにあるケルン大聖堂はゴシック様式の建築物としては世界最大であり、1996年に世界遺産(文化遺産)に登録されました。
また、ケルンの街はオーデコロンの発祥地としても有名です。
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シチリアの旅 → mylist/56542061
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日本の城 → mylist/37297571
【ドイツの旅】01_レバークーゼン_2020年1月
2019年の年末から2020年1月上旬にかけてドイツに旅行に行きました。
1日目はデュッセルドルフ国際空港に到着し、レバークーゼンの街に泊まりました。
ドイツに到着したのが既に夕方だったので、レバークーゼンの街も散策できていませんが、
年末で花火が打ち上がったのと、レバークーゼンの街には個人的に思い出があったのでそれを動画にしました。ほとんどレバークーゼンの街を紹介できていませんが、平にご容赦を。
途中のCLの元動画→https://www.youtube.com/watch?v=ca-O58vdPTQ
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【二十一万石】能登国小丸山城 令和元年(2019) 晩秋
2019年の10月、石川県七尾市にある小丸山城址を訪れました。
天正9年(1581)に織田信長から能登一国を与えられた前田利家が、能登畠山氏の本拠だった要害の七尾城に代わる拠点として、天正10年(1582)に築城しました。
七尾の港に近い比高20m程の丘に築かれた平山城で、独立した4つの曲輪(本丸・天性丸・宮丸・大念寺山)から成り、北の海以外の三方を御祓川(みそぎかわ)を堀としていました。
天正11年(1583)、利家が尾山城(金沢城)へ本拠を移した後は、兄の前田安勝が城主となりました。
慶長4年(1599)、利家の次男・前田利政が羽咋(はくい)・鹿島郡1万五千石を分与されて城主となりましたが、翌年の関ヶ原の役に参加しなかった為、領地を没収され、能登は兄の前田利長に与えられました。
元和元年(1615)、一国一城令に従い廃城となり、現在は小丸山公園として整備されています。
開発された大念寺山以外の曲輪は形を良好に残していますが、土塁等の遺構は天性丸の北西の一部でしか見ることはできませんでした。見所は本丸と天性丸の堀切、そしてなんといっても七尾城下と七尾城の眺めでしょうか。
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「君は放課後インソムニア」の2巻で、丸太が星空を撮影した小丸山公園です。動画でも丸太がおそらく撮影場所にしていた乾の展望台や舞台のモデルとなった七尾高校の天文台の屋根が見えています。
前田利家の金沢城 → sm32221765
お城 → mylist/37297571
【十三夜】能登国七尾城 其の二 本丸編 令和元年(2019) 晩秋
2019年の10月、石川県七尾市にある七尾城址を訪れました。
正長年間(1428~1429)頃に能登国守護の畠山満慶が築城したとされ、以後約150年間にわたって能登畠山氏の領国支配の本拠となりました。
七尾湾が一望できる、石動山系の北端の標高300mほどの尾根上(通称「城山」)にあり、その尾根から枝分かれする行く筋もの大小の尾根にも無数の砦を配置した大規模な山城で、山麓に城下町「千門万戸」が一里余りも連なり、山頂にそびえる七尾城の威容は「天宮」とまで称されたと記録に残っています。
天正4年(1576)、越後の上杉謙信に包囲され、一年にわたって持ちこたえますが、畠山氏の中でも親上杉派であった遊佐続光の内応によって、9月13日に落城しました。その後、織田家家臣の前田氏が城に入りますが、天正17年(1589)に廃城となりました。
現在、城跡に建物等は残っていませんが、本丸等の曲輪に石垣等の遺構を見ることができます。五大山城の名に恥じない歴史、城の規模を誇る名城です。
今回は温井屋敷跡から本丸等を散策します。
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「君は放課後インソムニア」の2巻で、白丸先輩が「おじゃまします」と言った時に「ここは!」と気付きました。ここ七尾城が登場します。
七尾城其の一 大手道~二ノ丸編 → sm36059841
五大山城
上杉氏の越後国・春日山城 → sm21440268
浅井氏の近江国・小谷城 → sm31173083
六角氏の近江国・観音寺城 → sm34419623
尼子氏の出雲国・月山富田城 → sm20998611
お城 → mylist/37297571
【天宮】能登国七尾城 其の一 大手道~二の丸編 令和元年(2019) 晩秋
2019年の10月、石川県七尾市にある七尾城址を訪れました。
正長年間(1428~1429)頃に能登国守護の畠山満慶が築城したとされ、以後約150年間にわたって能登畠山氏の領国支配の本拠となりました。
七尾湾が一望できる、石動山系の北端の標高300mほどの尾根上(通称「城山」)にあり、その尾根から枝分かれする行く筋もの大小の尾根にも無数の砦を配置した大規模な山城で、山麓に城下町「千門万戸」が一里余りも連なり、山頂にそびえる七尾城の威容は「天宮」とまで称されたと記録に残っています。
天正4年(1576)、越後の上杉謙信に包囲され、一年にわたって持ちこたえますが、畠山氏の中でも親上杉派であった遊佐続光の内応によって、9月13日に落城しました。その後、織田家家臣の前田氏が城に入りますが、天正17年(1589)に廃城となりました。
現在、城跡に建物等は残っていませんが、本丸等の曲輪に石垣等の遺構を見ることができます。五大山城の名に恥じない歴史、城の規模を誇る名城です。
今回は七尾駅から山麓まで歩き、大手道から二の丸周辺まで散策します。
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七尾城其の二 本丸編 → sm36088356
五大山城
上杉氏の越後国・春日山城 → sm21440268
浅井氏の近江国・小谷城 → sm31173083
六角氏の近江国・観音寺城 → sm34419623
尼子氏の出雲国・月山富田城 → sm20998611
お城 → mylist/37297571
【天正十年】越中国魚津城 令和元年(2019) 晩秋
2019年の10月、富山県魚津市にある魚津城址を訪れました。
建武2年(1335)、椎名孫八入道によって築城されたとされ、椎名氏の城でした。
戦国時代は富山城の神保長職が椎名氏の領地に度々侵攻したので、椎名氏は越後の上杉氏に援軍を要請し、上杉氏が神保氏を敗退させました。
永禄11年(1568)、椎名康胤が上杉氏から離反すると上杉氏に攻められ上杉家臣・河田長親が城主となりました。
天正10年(1582)の魚津城の戦いでは、織田軍と上杉軍が凄まじい攻防戦を繰り広げ、魚津城兵が玉砕しました。
その後、佐々氏、前田氏の領地となり、元和の一国一城令により廃城となったとみられます。
現在、遺構は残っていませんが、本丸跡の大町小学校に城址碑等があり、往時を偲ぶことができます。
今回の動画はテキストが多めとなっています。
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上杉氏の春日山城 → sm21440268
神保氏の富山城 → sm35998141
お城 → mylist/37297571
【涼風一陣】越中国富山城 令和元年(2019) 晩秋
2019年の10月、富山県富山市にある富山城址を訪れました。
富山城は天文12年(1543)頃に、神保長職(じんぼうながもと)が、家臣の水越勝重(みずこしかつしげ)に命じて築城したとされています。
神保長職は越中東部の椎名氏への圧迫を強めますが、椎名氏を支援する越後の長尾氏(上杉氏)が富山城を攻略した後は、上杉氏と一向一揆勢が富山城を争奪しました。
天正10年(1582)、織田信長の家臣・佐々成政(さっさなりまさ)が富山城に入城し、常願寺川に堤防(佐々堤)を築く等の治水工事を行う等、富山城下を整備しました。
天正13年(1585)、佐々成政が豊臣秀吉に攻められ降伏すると、越中は前田氏に与えられ、江戸時代を経て明治の廃城まで前田氏の城となりました。
現在は本丸跡等が富山城址公園と整備され、天守を模した富山市郷土博物館が建てられています。
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お城 → mylist/37297571
【琴浦】摂津国尼崎城 令和元年(2019) 仲秋
2019年の9月、兵庫県尼崎市にある尼崎城を訪れました。
元和3年(1617年)、戸田氏鉄(うじかね)が5万石で入封し築いた城で、三重の堀に囲まれ四層の天守があったそうですが、明治の廃城令で取り壊されてしまいました。
2019年3月に西三の丸跡地に天守が復元されました。家電量販店・旧ミドリ電化(現エディオン傘下)創業者の安保詮(あぼあきら)氏が、創業の地に恩返しがしたいと考え、10億円以上の私財を投じて天守を再建したそうです。
また、尼崎は城郭復元画家として高名な荻原一青(おぎわらいっせい)画伯の故郷でもあり、氏は失われた尼崎城を愛していたので、天守の4階に氏の尼崎城絵図等のギャラリーがあります。
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戸田氏鉄の大垣城 → sm30763005
お城 → mylist/37297571
【日本一の兵】摂津国茶臼山陣城と道頓堀 令和元年(2019) 仲秋
2019年の9月、大阪府大阪市にある茶臼山陣城(大塚城)跡を訪れました。
天文15年(1546)、細川晴元の家臣・山中又三郎が茶臼山古墳の後円部に城を築いたと伝わります。
大坂冬の陣では徳川家康の陣城として、また大坂夏の陣では真田信繁(幸村)の陣城として使用され、近くの安居神社が真田信繁戦死の地と伝わります。
現在は天王寺公園として市民の憩いの場となっています。
動画の後半では大坂の陣で商人ながら大坂城に籠城し討死にした安井道頓が開削した道頓堀を訪れています。
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お城 → mylist/37297571
【日和山】陸奥国石巻城とサン・ファン・バウティスタ号 令和元年(2019) 初秋
2019年の8月、宮城県石巻市にある石巻城址を訪れました。
築城年代は不明なようですが、奥州の名家・葛西氏の居城であったと推定されています。
文治5年(1189)の奥州合戦の恩賞として源頼朝の家人・葛西清重が所領を得てから天正18年(1590)に豊臣秀吉に滅ぼされるまで約400年の間、葛西氏の重要な所領でした。
江戸時代には仙台藩の治水事業に多大な貢献をした仙台藩士・川村重吉(かわむら しげよし)が北上川の治水工事を行なって仙台藩の石高を大きく向上させ、石巻の築港を行い、石巻の発展に大きく貢献しました。
2011年3月11日に起った東日本大震災で石巻市も津波の被害を受けますが、石巻城のあった日和山(ひよりやま)が津波からの避難所となり、多くの命を救う「命の山」となりました。
動画の後半では、石巻市にある宮城県慶長使節船ミュージアム(サン・ファン館)を訪れています。大航海時代に世界中の海を航海したガレオン船(帆船)のサン・ファン・バウティスタ号(仙台藩士・支倉常長公の慶長遣欧使節団を乗せて太平洋を横断した船で、日本に漂着したスペインの冒険家セバスティアン・ビスカイノの監督の下、驚くべきことに日本人が建造!)の復元船を見ることができます。
つい最近のサザエさんのOPでもサン・ファン・バウティスタ号に乗る支倉常長公のシーンがあったので、記憶している方もいるかもしれません。
東日本大震災の津波とその後の強風により、船は大きく損傷し、2017年3月から乗船は禁止され、2020年まで現状を維持するものの、その後は解体することが有力視されているそうです。ガレオン船が今後、日本で建造される可能性は非常に低いと思われるので、大航海時代や慶長遣欧使節団等に興味がある方は、解体される前に是非足を運ばれてください!
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お城 → mylist/37297571
【松川の戦い】陸奥国福島城 令和元年(2019) 初秋
2019年の8月、福島県福島市にある福島城址を訪れました。
築城年代は不明なようですが、応永20年(1413)に伊達松犬丸(後の伊達持宗)が懸田定勝と共に鎌倉公方へ反乱を起こした際に立て籠もった大仏城が後の福島城と伝わるようです。
文禄元年(1592)に蒲生氏郷配下の木村吉清が信夫郡(現在の福島市)5万石を与えられ、居城を大森城から杉目城へ移し、杉目を「福島」と改称した為、杉目城が福島城となりました。
慶長3年(1598)、蒲生氏の代りに会津120万石・上杉景勝の領地となり本庄繁長が福島城主を務めました。 慶長5年(1600)、関ヶ原の合戦後に伊達政宗が信夫郡に侵攻してくると福島城は「松川の戦い」の舞台となり、本庄繁長と梁川城代の須田長義の活躍により伊達勢を退けました。
上杉氏の統治の後は江戸幕府の天領・本多氏・堀田氏となり、元禄15年(1702)に板倉重寛が福島藩3万石の領主として入城し、幕末までの約170年間は福島藩板倉氏の居城として機能しました。
現在は城跡は福島県庁等、開発されてしまっていますが、城址碑や解説板の他に遺構としては県庁の南西に土塁が現存しています。
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お城 → mylist/37297571
【狐戻】越後国津川城 令和元年(2019) 初秋
2019年の8月、新潟県新潟県東蒲原郡阿賀町にある津川城址を訪れました。
建長4年(1252)、会津佐原氏の一族・金上盛弘が越後進出の足掛りとするために築城し、以来金上氏代々の居城となりました。
天正17年(1589)、会津葦名氏の重臣で津川城主・金上盛備(かながみ もりはる)は摺上原の戦いで討死し、伊達氏の原田宗時が城主となりました。
会津に蒲生氏郷時が入封すると北川平左衛門、上杉景勝時代には藤田信吉・鮎川帯刀、蒲生秀行時代には岡重政が城主となりますが、寛永4年(1627)、加藤嘉明が入封すると廃城となりました。
阿賀川と常浪(つねなみ)川の合流部の麒麟山に築かれた山城で、土塁や堀や曲輪や少ないながらも石垣の遺構も残っていました。本丸上の展望台からの眺めも素晴らしいですが、麒麟山山頂付近からの眺めは眺望絶佳です。ただし、山頂への道は登山靴と手袋が必須で、過去には滑落による死亡事故も起きている危険な道ですので、行かれる方は十分注意してください。別名の狐戻城は、狐が引き返す程険しい城というのが由来のようです。
津川は「狐の嫁入り行列」が有名で、津川代官所跡は「狐の嫁入り屋敷」になっており、その裏側には越後と会津の交易の中継地点として栄えた河港跡があります。
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お城 → mylist/37297571
【大構】武蔵国岩槻城 令和元年(2019) 初秋
2019年の8月、埼玉県さいたま市にある岩槻城址を訪れました。
築城年代についてははっきりしませんが、長禄元年(1457)、扇谷上杉持朝とその家臣太田道真・太田道灌父子により築城されたとされているようです。
戦国時代に後北条氏が武蔵に侵攻してくると、岩槻城主・太田資正はここを拠点に後北条氏に対抗しました。
後に後北条氏が城に入り、天正18年(1590)の豊臣秀吉による小田原征伐の際に、今も残る新曲輪や鍛冶曲輪が造られたようで、後北条氏の築城技術の名残を確認することができます。
江戸時代には徳川家の譜代大名が城主を務め、城の大構(惣構え)は周囲8kmにも及ぶ広大な城郭となりました。
明治になり廃城となり、本丸・二ノ丸・三ノ丸等の主要な曲輪は開発され消滅しましたが、新曲輪と鍛冶曲輪が比較的良く残っており、岩槻城址公園として整備され、土塁や堀跡等の遺構を確認することができます。
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道灌堀のある江戸城 → sm34363339
お城 → mylist/37297571
【奇襲厳島】安芸国宮尾城 令和元年(2019) 晩夏
2019年の7月、広島県廿日市市にある宮尾城跡を訪れました。
築城年ははっきりとは分かりませんが、天文24年(1555)の厳島の戦い以前から存在していたようで、同合戦では毛利方の己斐直之と新里宮内少輔が城を守備していました。
宮尾城を攻める陶軍の総大将・陶晴賢は厳島の塔の岡に陣を構え宮尾城を攻略していましたが、嵐の中、厳島の東岸の包ヶ浦に上陸した毛利元就・毛利隆元・吉川元春の本隊が博奕尾(ばくちお)の山を越え、塔の岡の本陣を奇襲し、意表を突かれた陶方が総崩れとなり、総大将の陶晴賢や弘中隆包等、多くの武将が討死にしました。厳島の合戦に勝った毛利氏は瀬戸内海の制海権を掌握し、中国地方の大大名へと大きく前進しました。
動画では宮尾城跡、厳島神社、陶軍本陣跡の塔の岡にある豊臣秀吉の命で安国寺恵瓊(あんこくじえけい)が建立した千畳閣を訪れています。
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お城 → mylist/37297571
GAO IS GOD 12.Lysithea!Lysithea!Lysithea!Lysitheaaaaaawaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaan!!aaaaaa・・・aa・・・a(ry
「This is GAOGAEN! Everything is GAOGAEN!!」
全ては初投稿です。
前→sm35429300 次→S:sm36412941 M:sm36413111
次じゃないけど何か→sm35734076
mylist/64261344
mylist/66370218(これまでの投稿動画)
【人によっては、音が聞きづらい箇所があるかもしれません。今更なんですが、語録の音量調整とかどうやれば上手く行くんすかね...?】
【追記】
キャノン兄貴、ロジックス・メーリエ兄貴、焼きそば兄貴、
チェーズ・オーエンズ兄貴、HY兄貴、flan兄貴、
立てやクララ兄貴、バリアンの白き盾兄貴、K.K.兄貴、
焼きそば兄貴、
宣伝広告ありがとナス!
【鯉】安芸国広島城 令和元年(2019) 晩夏
2019年の7月、広島県広島市にある広島城を訪れました。
天正17年(1589)、中国地方の120万石の大大名・毛利輝元の居城として、穂井田元清と二宮就辰を普請奉行とし、豊臣秀吉の家臣・黒田官兵衛も縄張の思案に参加する等して築城が開始され、慶長4年(1599)に全工事が完了し落成しました。
関ヶ原の合戦後に毛利氏の代りに安芸広島・備後鞆49万8千石で福島正則が城主となり、福島氏改易後は、浅野氏の安芸広島42万石6000石の居城となりました。
太田川下流域の三角洲に築かれた平城で、毛利氏120万石に相応しい巨大な城郭を福島氏・浅野氏が改修しました。江戸時代が終わった後も天守は現存していましたが、太平洋戦争での原子爆弾の広島投下により天守は倒壊し、城も甚大な被害を受けてしまいました。
現在は、天守や櫓等が復元され、往時の威容を取り戻した姿を見せてくれます。
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お城 → mylist/37297571
設楽原の戦いを辿る旅
2019年の7月、愛知県新城市にある設楽原(したらがはら)の古戦場を訪れました。
長篠の戦いの織田・徳川連合軍体武田軍の決戦の地として有名で、古戦場には織田・徳川軍が陣に築いたと伝わる馬防柵(ばぼうさく)があります。
三河本郷駅から首洗い池→岡部竹雲斎の墓・岩手胤秀の墓→信玄塚→原昌胤の墓→新城市設楽原歴史資料館→内藤昌豊の墓→土屋昌次・温井昌国の墓→才ノ神武田勝頼本陣跡→真田信綱・昌輝兄弟の墓
→五味貞氏の墓→設楽原決戦場→土屋昌次戦死の地→小幡信貞の墓→山県昌景の墓と訪れました。
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長篠の戦い 鳶ヶ巣山砦編 → sm35619570
長篠の戦い 長篠城編 → sm35655668
古戦場→mylist/54578496
【長篠の戦い】三河国長篠城 其の二 本丸編 令和元年(2019) 晩夏
2019年の7月、愛知県新城市にある長篠城を訪れました。
永正5年(1508)、菅沼元成が築城したと伝わり、菅沼氏が居城としました。
天正3年(1575)、武田勝頼が長篠城を攻め、長篠・設楽原の戦いの契機となりました。
豊川と宇連川の合流地点の突端に築かれた城で、堀等の遺構が残っています。
今回は、長篠城駅から長篠城を散策し、馬場信房の墓を訪れます。
※二度寝子殿・JT殿・aaaaaa殿・霞舞伎殿・V. Tereshkov殿、広告ありがとさんでござんす♡
長篠城 其の一 鳶ヶ巣山砦編 → sm35619570
お城 → mylist/37297571
【強右衛門】三河国長篠城 其の一 鳶ヶ巣山砦編 令和元年(2019) 晩夏
2019年の7月、愛知県新城市にある長篠城を訪れました。
永正5年(1508)、菅沼元成が築城したと伝わり、菅沼氏が居城としました。
天正3年(1575)、武田勝頼が長篠城を攻め、長篠・設楽原の戦いの契機となりました。
豊川と宇連川の合流地点の突端に築かれた城で、堀等の遺構が残っています。
今回は、鳥居駅から鳥居強右衛門(とりいすねえもん)の墓や磔跡地、牛渕橋から長篠城を眺めた後、鳶ヶ巣山砦から長篠城を俯瞰します。
※ 霞舞伎殿・JT殿・aaaaaa殿・V. Tereshkov殿、広告ありがとさんでござんす♡
長篠城 其の二 長篠城本丸編 → sm35655668
お城 → mylist/37297571
桶狭間の戦いを辿る旅・後編
2019年の6月、愛知県豊明市と名古屋市の桶狭間の古戦場を訪れました。
永禄3年5月19日(1560年6月12日)、寡兵の織田信長が大軍の今川義元を打ち破った奇襲戦の舞台として有名です。主に今川軍の慰霊を目的に散策しました。
前回は古戦場と付近の陣跡等を散策し、今回は周辺の城跡・砦跡を以下のルートで散策します。
中島砦跡→善照寺砦跡→丹下砦跡→鳴海城跡→鷲津砦跡→丸根砦跡→大高城跡
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桶狭間の戦いを辿る旅・前編→sm35517964
織田信長が桶狭間へ向け出陣した・清洲城→sm28121483
岡部元信が守備した・鳴海城→sm32472616
古戦場→mylist/54578496
桶狭間の戦いを辿る旅・前編
2019年の6月、愛知県豊明市と名古屋市の桶狭間の古戦場を訪れました。
永禄3年5月19日(1560年6月12日)、寡兵の織田信長が大軍の今川義元を打ち破った奇襲戦の舞台として有名です。主に今川軍の慰霊を目的に散策しました。
今回の散策ルートは以下になります。
桶狭間古戦場伝説地→今川義元の墓→高徳院・松井宗信の墓→今川義元本陣跡桶狭間山→桶狭間古戦場公園→瀬名氏俊陣跡→長福寺・今川義元公首検証跡→井伊直盛陣跡→高根山・松井宗信陣跡
桶狭間の合戦には関係ありませんが、近くの有松の街並みが綺麗だったので、動画の最後に入れています。
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桶狭間の戦いを辿る旅・後編→sm35551649
織田信長が桶狭間へ向け出陣した・清洲城→sm28121483
岡部元信が守備した・鳴海城→sm32472616
古戦場→mylist/54578496
【ポルトガルの旅】11_最終日リスボン散策_2019年5月
2019年5月上旬、大航海時代の覇者の国ポルトガルに5泊7日で旅行に行きました。
4日目のパート2の今回は、リスボンのカンポ・グランデ駅のそばにあるスポルティング・ポルトガルのホーム・スタジアムであるジョゼ・アルヴァラーデを訪れ、バイシャ地区に移動し、最後のポルトガル散策を楽しみました。
ポルトガル本当に良い所でした。
※せにょーるくまもん・せにょーるあべれーじちゃん・せにょーら霞舞伎 ・せにょーるaaaaaa・せにょーるkenzy201・せにょーる錦草 広告アリガトウゴザイマース♡
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前回・10_オビドス → sm35430337
ポルトガルの旅 → mylist/65650230
シチリアの旅 → mylist/56542061
世界の城・宮殿 → mylist/65650233
日本の城 → mylist/37297571
【ポルトガルの旅】10_オビドス_2019年5月
2019年5月上旬、大航海時代の覇者の国ポルトガルに5泊7日で旅行に行きました。
4日目のパート1の今回は、リスボンの北へバスで1時間程の距離にあるオビドスの村を訪れました。
オビドスは小さな村ですが、村全体が中世の城壁に囲まれており、村の家はカラフルで素朴な装飾が施されており、ポルトガルの観光名所の一つになっています。
日本城郭協会選定のヨーロッパ100名城のNo.89に選ばれています。
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前回・09_リストンのバイロ・アルト地区 → sm35398541
次回・11_最終回リスボン散策 → sm35456215
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【ポルトガルの旅】09_サン・ロケ教会とアルカンタラ展望台_2019年5月
2019年5月上旬、大航海時代の覇者の国ポルトガルに5泊7日で旅行に行きました。
3日目のパート3の今回は、リスボンのバイロ・アルト地区にあるサン・ロケ教会とアルカンタラ展望台を訪れ、その後バイシャ地区を散策しました。
サン・ロケ教会は1584年に伊東マンショらの天正遣欧少年使節の一行が宿舎にしていた場所で、アルカンタラ展望台はエステー社の『消臭力』のCMのロケ地にもなった所です。
バイシャ地区は1755年のリスボン地震後に復興・整備された場所でお店も多く、日本の銀座のように賑わっていました。
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【ポルトガルの旅】08_サン・ジョルジェ城_2019年5月
2019年5月上旬、大航海時代の覇者の国ポルトガルに5泊7日で旅行に行きました。
3日目のパート2の今回は、リスボンにあるアルファマ地区にあるサン・ジョルジェ城を散策します。
1147年にポルトガル王・アフォンソ1世がイスラム勢力からリスボンを奪回した時に、既に城はあったようで、その後、ポルトガル王国の首都リスボンの城として拡張されました。
1755年のリスボン地震でも被害を受け、近世に入ると城としての機能はほぼ失われていたようですが、1940年頃からは徐々に整備され、リスボンの街を見下ろすことができる城跡は、現在は観光客が多く訪れる場所になっており賑わいをみせていました。何故か城内に孔雀がたくさんいました。
日本城郭協会選定のヨーロッパ100名城のNo.87に選ばれています。
最初は城への道中で、城は2分30秒くらいからになります。
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前回・07_ベレン → sm35303597
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【ポルトガルの旅】07_ベレン_2019年5月
2019年5月上旬、大航海時代の覇者の国ポルトガルに5泊7日で旅行に行きました。
3日目のパート1の今回は、リスボンにあるベレン地区を散策します。
世界遺産「リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔」として登録されている、
ジェロニモス修道院を訪れた後、エンリケ航海王子やヴァスコ・ダ・ガマ等の大航海時代の偉人の像がある発見のモニュメントを見て、同じく世界遺産のベレンの塔を見た後、カイス・ド・ソドレ駅へ移動し、リベイラ市場でポルトガルの寿司を食べてみました。
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前回・06_世界遺産の大学都市コインブラ → sm35303597
次回・08_サン・ジョルジェ城 → sm35366701
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【ポルトガルの旅】06_コインブラ_2019年5月
2019年5月上旬、大航海時代の覇者の国ポルトガルに5泊7日で旅行に行きました。
2日目の2回目の今回は、ポルトガルを代表する学問の街で古都でもあるコインブラの街を散策します。
ポルトガル中部に位置するコインブラは、ヨーロッパでも屈指の古い歴史を持つコインブラ大学があり。コインブラ大学とその周辺の街が「コインブラ大学 - アルタとソフィア」として世界遺産に登録されています。
実写版映画「美女と野獣」の図書室のモデルとなったと言われるジョアニナ図書館や、日本人として初めて欧州に留学した鹿児島のベルナルドの墓がある新カテドラル、イスラム勢力とのレコンキスタの最中に建てられた堅固な造りの旧カテドラルやコンペイトウの元になったと言われる「コンフェイト」というお菓子を商店街等で買いました。
コインブラ大学の学生が卒業間近だったので、街中で演奏する学生が多く楽しい散策でした。
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不思議発見!大好きです!今でもよく見てます!
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前回・05_リスボンのエドゥアルド7世公園と泥棒市 → sm35266335
次回・07_リスボンのベレン地区 → sm35334005
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世界の城・宮殿 → mylist/65650233
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【ポルトガルの旅】05_リスボンのエドゥアルド7世公園と泥棒市_2019年5月
2019年5月上旬、大航海時代の覇者の国ポルトガルに5泊7日で旅行に行きました。
2日目の今回は、ホテル近くのエドゥアルド7世公園を散歩した後、朝食を食べて、サンタ・アポローニャ駅に移動しました。
駅から中部の都市・コインブラに移動する予定でしたが、特急電車が2時間先まで満席だったので、空き時間を利用して駅近くのアルファマ地区の「泥棒市」を見に行きました。
途中にあったサンタ・エングラシア教会の中に入らなかったのですが、帰国して調べているとポルトガルの伝説的フットボール選手のエウゼビオのお墓があったようなので、お参りに行きたかった・・・
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前回・04_レガレイラ宮殿 → sm35239836
次回・06_世界遺産の大学都市コインブラ → sm35303597
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世界の城・宮殿 → mylist/65650233
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【ポルトガルの旅】04_レガレイラ宮殿_2019年5月
2019年5月上旬、大航海時代の覇者の国ポルトガルに5泊7日で旅行に行きました。
1日目に宿泊していたリスボンから電車でシントラに移動し、ペナ宮殿とムーア城を散策した後に昼食を食べ、シントラ宮殿を散策しました。
今回の動画では同じくシントラにあるレガレイラ宮殿を散策します。
レガレイラ宮殿の歴史の古い時期に関しては不明のようですが、アントニオ・アウグスト・デ・カルバリョ・モンテイロ氏が、1904年から庭園を建設し、1910年に完成したものが現在見ることのできるレガレイラ宮殿(庭園)のようです。
1995年に、「シントラの文化的景観」としてユネスコの世界遺産に周辺の宮殿群や城跡と共に登録されました。
レガレイラ庭園は、RPGのドラゴンクエストのような世界の洞窟や城壁ぽい建物があるので、日本人にも人気の観光スポットになっているようです。庭園はとても広く、ちゃんと全部を見て回るには2時間くらいみておいた方がよさそうな所でした。
動画の最後に、リスボンでの夕食のレストランの紹介がありますが、料理の写真を撮り忘れているのであまり参考にならないかもしれません。
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前回・03_シントラ宮殿 → sm35203314
次回・05_エドゥアルド7世公園と泥棒市 → sm35266335
ポルトガルの旅 → mylist/65650230
シチリアの旅 → mylist/56542061
世界の城・宮殿 → mylist/65650233
日本の城 → mylist/37297571
【ポルトガルの旅】03_シントラ宮殿_2019年5月
2019年5月上旬、大航海時代の覇者の国ポルトガルに5泊7日で旅行に行きました。
1日目に宿泊していたリスボンから電車でシントラに移動し、ペナ宮殿とムーア城を散策した後に昼食を食べました。
今回の動画では同じくシントラにあるシントラ宮殿を散策します。
シントラ宮殿の元は、イベリア半島を支配していたイスラム教徒の時代に、ムーア人の支配者の居住地となっていたようですが、12世紀、シントラの村はポルトゥカーレ伯アフォンソ・エンリケス(のちのポルトガル王アフォンソ1世)によって征服されました。
1415年頃から始まったジョアン1世による大改修で、中央中庭のほとんどの建物が建てられ、ファサードの建物、マヌエル様式の中方立て窓、アジメゼスというイスラム建築、厨房の円錐形煙突、白鳥の間・鵲(かささぎ)の間等の多くの部屋が造られたそうです。
16世紀には、マヌエル1世が大航海時代で得た富を惜しげもなく注ぎ込み、豪華絢爛な「紋章の間」等が造られました。
1584年には、天正遣欧少年使節の伊東マンショ・千々石ミゲル・中浦ジュリアン・原マルティノの4名の日本人が同宮殿に招かれています。シントラ宮殿のHPの歴史の説明の所にも、同使節が滞在したことが紹介されています。
1995年に、「シントラの文化的景観」としてユネスコの世界遺産に周辺の宮殿群や城跡と共に登録されました。
外観はシンプルですが、内部には「紋章の間」のように豪華な部屋もあり、ポルトガル王家が15世紀初頭から19世紀後半にかけ住み続けた歴史ある宮殿であることと、何よりも天正遣欧少年使節の4名が訪れた所を見ることができて本当に幸せでした。
動画の最後に、ピキリータというお店でシントラ銘菓のトラヴェセイロとケイジャーダを頂き、シントラの街を少しだけ散策しました。
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前回・02_ムーア城 → sm35173965
次回・04_レガレイラ宮殿 → sm35239836
ポルトガルの旅 → mylist/65650230
シチリアの旅 → mylist/56542061
世界の城・宮殿 → mylist/65650233
日本の城 → mylist/37297571
【ポルトガルの旅】02_ムーア城_2019年5月
2019年5月上旬、大航海時代の覇者の国ポルトガルに5泊7日で旅行に行きました。
1日目に宿泊していたリスボンから電車でシントラに移動し、ペナ宮殿を散策しました。
今回の動画では同じくシントラにあるムーア城を散策します。
7・8世紀頃にイベリア半島に進出してきたムーア人(北西アフリカのイスラム教徒で主にベルベル人)が築城したとされ、1147年のアフォンソ・エンリケス王がリスボンをイスラム勢力から奪回した頃にポルトガルの勢力に戻ったと考えられます。
1995年に、「シントラの文化的景観」としてユネスコの世界遺産に周辺の宮殿群や城跡と共に登録されており、山頂の城壁の上からはシントラの街並みや大西洋まで一望できる眺望絶佳の景色が広がります。
日本城郭協会選定のヨーロッパ100名城のNo.88に選ばれています。
ムーアの城壁を散策した後は、シントラの駅に戻り近くのレストランで昼食を食べました。
※せにょーるフライングベア・せにょーる錦草・せにょーるaaaaaa・せにゅーる霞舞伎 広告アリガトウゴザイマース♡ ポルトガル旅行中は天気に恵まれて良かったです!
前回・01_ペナ宮殿 → sm35146604
次回・03_シントラの王宮 → sm35203314
ポルトガルの旅 → mylist/65650230
シチリアの旅 → mylist/56542061
世界の城・宮殿 → mylist/65650233
日本の城 → mylist/37297571
