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NGC『ALIENWARE Alpha』生放送 第40回 2/2
2015/10/16 放送回
来場者数:13023人/コメント数:4408/宣伝ポイント:0
ALIENWAREプレゼンツ
『ALIENWARE Alpha』生放送!
PCゲームの自由さとコンソールの使いやすさを兼ね備えた、
これまでにない新しいゲーム機『ALIENWARE Alpha』を使用し、
ゲームタレント『えどさん”&ふみいち』が様々なゲームを通して
『ALIENWARE Alpha』の魅力を日本全国へお届けするエンターテインメント番組です!
【ALIENWARE製品について】http://alienware.jp/
第40回 1/2→so27455861
第41回 1/2→so27514158
<プレイタイトル>
【タイトル】Deadlight
【ジャンル】アクション, アドベンチャー, 独立系開発会社
【リリース日】2012年10月25日
【SteamURL】http://store.steampowered.com/app/211400/
© 2015 Alienware Corporation. All Rights Reserved.
萌え萌え2次大戦(略)3
【システムソフト・アルファー株式会社】
【2017年2月16日発売】
【PS4®:プレミアムエディション:11,664円(税込)/通常版:8,424円(税込)
PS Vita:プレミアムエディション:10,584円(税込)/通常版:7,344円(税込)】
【PlayStation®4/PlayStation®Vita】
【萌えて燃える戦略シミュレーション+アドベンチャー】
【© 2017 SystemSoft Alpha Corporation】
『おじいちゃんはデブゴン』メイキング映像
サモ・ハンが20年振りにメガホンを取り、自ら主演&アクション監督を兼ねて贈る衰え知らずのアクション、さらに少女との触れ合いが爽やかな感動を呼ぶドラマにも注目の、まさにサモ・ハン版「レオン」+「グラン・トリノ」とも言うべき、愛と感動のアクション巨編!
『おじいちゃんはデブゴン』
5月27日(土)より、新宿武蔵野館、シネマート心斎橋ほか全国順次ロードショー!
配給:ツイン
(C)2016 Irresistible Alpha Limited, Edko Films Limited, Focus Films Limited, Good Friends Entertainment Sdn Bhd. All Rights Reserved.
公式HP:http://sammohungisback.com/
戦御村正DX-紅蓮の血統-
【システムソフト・アルファー株式会社】
【2017年10月26日発売】
【PS4®(豪華限定版)10,300円/(通常版)7,800円(税込)
PS Vita(豪華限定版)9,300円/(通常版)6,800円(税込)】
【PlayStation®4/PlayStation®Vita】
【美少女アドベンチャー+本格戦略シミュレーション】
【© 2017 SystemSoft Alpha Corporation】
戦極姫7~戦雲つらぬく紅蓮の遺志~
【システムソフト・アルファー株式会社】
【2018年10月11日発売】
【通常版:6,800円+税/限定版:8,800円+税/ダウンロード版:7,344円(税込)】
【PlayStation®Vita】
【美少女アドベンチャー+本格戦国シミュレーション】
【© 2017 SystemSoft Alpha Corporation】
【会員限定版】第2話「リアルキュアチャレンジ(後半)」(阿部快征・上仁樹のアニドルch)
この番組は、ボルテージのゲームアプリ『アニドルカラーズ』の舞台版『アニドルカラーズ キュアステージ』に出演している夏月斗羽役の阿部快征・夏月雫役・上仁樹の2人が、たくさんの人にキュアステの魅力を知ってもらうために宣伝大使として兄弟で力をあわせながら見ている皆様へ楽しい時間をお届けする番組です!
会員限定版では…
楽屋トークのような本編よりもさらに素のまま2人を楽しむことができます。
今回は、夏月兄弟のプロフィールを2人で確認しあうみたいですよ。
共通部分は見つかるでしょうか?
▼キュアステ最新情報▼
アニマルアイドル育成ゲーム「アニドルカラーズ」の舞台版「アニドルカラーズ キュアステージ」に登場する人気グループ・Clarity(クラリティ)の初の単独ミニライブ公演を7月20日(火)~7月22日(木・祝)に赤羽ReNY alphaにて上演することをお知らせいたします。
アニドルカラーズは、 動物の能力を持つ少年たちがアイドルを目指し成長していく姿を描いたアニマルアイドル育成ゲームです。 2017年の配信開始以降、厚みのあるストーリーや人気声優によるボイス、キャラクターの愛くるしいケモミミ姿などが多くの女性の心を掴み、グッズ化やコミカライズ、コラボカフェ、 楽曲CDなど様々なメディアミックス展開を行ってきました。そして2018年6月に「アニドルカラーズキュアステージ」として初の舞台化。以降、2019年1月と2021年2月にライブ公演を行いました。
本公演では 舞台に登場する人気グループ・Clarityにスポットを当て、アプリでは描かれていない彼らのデビュー前を “Showcase Live”という形でリアルにお届けいたします。劇場とは一味違う、ライブハウスならではの迫力あるパフォーマンスは必見です!
そして今年9月にはアプリ本編2部の舞台化も控え、ますます盛り上がりを見せる舞台「アニドルカラーズ キュアステージ」の今後に是非ご注目ください!
舞台「アニドルカラーズ キュアステージ」公式サイト
https://products.voltage.co.jp/anidol...
舞台「アニドルカラーズ キュアステージ」公式Twitter(@anidolcurestage )
https://twitter.com/anidolcurestage/
【会員限定版】第3話「アニドルの曲は世界を救う!(後半)」(阿部快征・上仁樹のアニドルch)
この番組は、ボルテージのゲームアプリ『アニドルカラーズ』の舞台版『アニドルカラーズ キュアステージ』に出演している夏月斗羽役の阿部快征・夏月雫役・上仁樹の2人が、たくさんの人にキュアステの魅力を知ってもらうために宣伝大使として兄弟で力をあわせながら見ている皆様へ楽しい時間をお届けする番組です!
会員限定版では…
楽屋トークのような本編よりもさらに素のまま2人を楽しむことができます。
今回のトークテーマは「ライブでやってみたいこと」。
お2人には、なにやらやってみたいことがあるようで…?
▼キュアステ最新情報▼
アニマルアイドル育成ゲーム「アニドルカラーズ」の舞台版「アニドルカラーズ キュアステージ」に登場する人気グループ・Clarity(クラリティ)の初の単独ミニライブ公演を7月20日(火)~7月22日(木・祝)に赤羽ReNY alphaにて上演することをお知らせいたします。
アニドルカラーズは、 動物の能力を持つ少年たちがアイドルを目指し成長していく姿を描いたアニマルアイドル育成ゲームです。 2017年の配信開始以降、厚みのあるストーリーや人気声優によるボイス、キャラクターの愛くるしいケモミミ姿などが多くの女性の心を掴み、グッズ化やコミカライズ、コラボカフェ、 楽曲CDなど様々なメディアミックス展開を行ってきました。そして2018年6月に「アニドルカラーズキュアステージ」として初の舞台化。以降、2019年1月と2021年2月にライブ公演を行いました。
本公演では 舞台に登場する人気グループ・Clarityにスポットを当て、アプリでは描かれていない彼らのデビュー前を “Showcase Live”という形でリアルにお届けいたします。劇場とは一味違う、ライブハウスならではの迫力あるパフォーマンスは必見です!
そして今年9月にはアプリ本編2部の舞台化も控え、ますます盛り上がりを見せる舞台「アニドルカラーズ キュアステージ」の今後に是非ご注目ください!
舞台「アニドルカラーズ キュアステージ」公式サイト
https://products.voltage.co.jp/anidol...
舞台「アニドルカラーズ キュアステージ」公式Twitter(@anidolcurestage )
https://twitter.com/anidolcurestage/
【会員限定版】第4話「もうすぐ、ミニLiveなんです!(後半)」(阿部快征・上仁樹のアニドルch)
この番組は、ボルテージのゲームアプリ『アニドルカラーズ』の舞台版『アニドルカラーズ キュアステージ』に出演している夏月斗羽役の阿部快征・夏月雫役・上仁樹の2人が、たくさんの人にキュアステの魅力を知ってもらうために宣伝大使として兄弟で力をあわせながら見ている皆様へ楽しい時間をお届けする番組です!
会員限定版では…
楽屋トークのような本編よりもさらに素のまま2人を楽しむことができます。
今回は、先日開催した「デジタルサイン会」について振り返っていただきました!
▼キュアステ最新情報▼
アニマルアイドル育成ゲーム「アニドルカラーズ」の舞台版「アニドルカラーズ キュアステージ」に登場する人気グループ・Clarity(クラリティ)の初の単独ミニライブ公演を7月20日(火)~7月22日(木・祝)に赤羽ReNY alphaにて上演することをお知らせいたします。
アニドルカラーズは、 動物の能力を持つ少年たちがアイドルを目指し成長していく姿を描いたアニマルアイドル育成ゲームです。 2017年の配信開始以降、厚みのあるストーリーや人気声優によるボイス、キャラクターの愛くるしいケモミミ姿などが多くの女性の心を掴み、グッズ化やコミカライズ、コラボカフェ、 楽曲CDなど様々なメディアミックス展開を行ってきました。そして2018年6月に「アニドルカラーズキュアステージ」として初の舞台化。以降、2019年1月と2021年2月にライブ公演を行いました。
本公演では 舞台に登場する人気グループ・Clarityにスポットを当て、アプリでは描かれていない彼らのデビュー前を “Showcase Live”という形でリアルにお届けいたします。劇場とは一味違う、ライブハウスならではの迫力あるパフォーマンスは必見です!
そして今年9月にはアプリ本編2部の舞台化も控え、ますます盛り上がりを見せる舞台「アニドルカラーズ キュアステージ」の今後に是非ご注目ください!
舞台「アニドルカラーズ キュアステージ」公式サイト
https://products.voltage.co.jp/anidol...
舞台「アニドルカラーズ キュアステージ」公式Twitter(@anidolcurestage )
https://twitter.com/anidolcurestage/
隈研吾×藤村龍至×東浩紀「ポストコロナの建築言語──隈研吾『点・線・面』から新しい空間論へ」(2020/6/12収録)@ryuji_fujimura @hazuma
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20200617_01/
【収録時のイベント概要】
国立競技場の設計に携わり、日本を代表する建築家として知られる隈研吾氏。氏はこの春に『点・線・面』(岩波書店)を出版し、「負ける建築」とも呼ばれる氏独特の建築手法を支える思想を体系的に明らかにされています。同書で言及されるのは、コルビュジェ、ミース、丹下、コールハース、ザハ・ハディドといった建築家、またカンディンスキー、ギブスン、ドゥルーズ、ラトゥール、インゴルド、フラーといった多彩な思想家/アーティストたちです。近代建築史を「線」と「ヴォリューム」(量塊)の相克の歴史として捉え、そのさきに自身の試みを位置付ける同書の見取り図はきわめてクリアで、新たな空間論や住居論、都市論の誕生を予感させます。
このたびゲンロンカフェでは、その隈氏をお招きし、新刊の議論を出発点に、氏の考える新しい住居や都市のかたちを伺うトークイベントを開催します(無観客で放送のみ)。聞き手を務めるのは、建築家で東京藝術大学准教授の藤村龍至氏と東浩紀です。ゲンロンカフェへの隈氏の登壇は、二〇一四年の春以来、じつに六年ぶりとなります。
隈氏は、同書とほぼ同時に、自らの建築経験と日本社会の変遷を重ねて振り返る自伝的な著作『ひとの住処 1964-2020』(新潮新書)も刊行されています。そちらでは、自身の作品についておもに丹下健三との比較で語っています。イベントでは『点・線・面』に加えそちらにも触れながら、高輪ゲートウェイ駅舎、明治神宮ミュージアム、角川武蔵野ミュージアムといった国立競技場以外の近作の話も伺う予定です。
国立競技場はこの夏の東京五輪のメイン会場として使われることが予定されていました。けれども残念なことに、コロナ禍によって開催は翌年に延期され、そもそも開催されるかどうかも不透明な状況になってしまいました。隈氏は、いわば、日本でもっともコロナ禍の被害を直接に被った建築家のひとりといえます。その経験を踏まえて、ポストコロナの住居像や都市像はどうあるべきか、そこでの建築家の使命はどのようなものになるのか、そして東京と日本はどうあるべきか、あらためて伺うこともできればと考えています。
産業資本主義に相当する建築として丹下のモダニズムがあり、金融資本主義に相当する建築としてコールハースとザハのポストモダニズムがあるとして、隈氏の思想はポストコロナの建築言語になりうるのか。多角的に議論できればと思います。ご期待ください。(東浩紀)
ポストコロナの建築言語 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200612/
【1/2】大山顕×ゆうきとも×堀内大助「なぜ人は現実と虚構を混同するのか」【『新写真論』刊行記念】(2020/7/10収録) @sohsai @tomoyukimagic @hrchdsk #ゲンロン200710
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20200715_01/
【収録時のイベント概要】
【イベント概要】
『新写真論』×マジック!?
インフォデミックが深刻化する、フェイクニュースとポスト真実の時代をどう生きるべきなのか。『新写真論』( https://genron-tomonokai.com/shinshashinron/ )著者の大山顕氏、クロースアップマジックの第一人者ゆうきとも氏、ゲンロンの堀内大助が語り尽くす。
スマホとSNSの時代の写真論として、従来の写真論にとらわれない鮮やかな切り口で、写真(と、それに連なるあらゆる社会的な事象)をスリリングに考察し、大きな反響を呼ぶ『新写真論』。
そんな同書が論じるテーマのひとつが「人は現実(もしくは虚構)をどのように認識するのか」だ。
第3章「幽霊化するカメラ」では心霊写真を取り上げ(大山氏は「心霊写真が写真論の本質をついている」と強調する)、第10章「写真の現実味について」ではライフログカメラとゲームの視点に対する考察から、現代人の現実のとらえ方として「視覚認識の四人称性」を指摘する。第20章「写真は誰のものか」では、もはや写真は人間が「見る」ためのものではなく、監視カメラやドライブレコーダーなどで膨大量の写真や映像が記録され、AIによるアルゴリズムによって「客観的事実(証拠)」として処理されるものになると分析している。
人は現実と虚構をどのように見分けるのか? 写真は現実を写すものなのか? そもそも『現実』とはなにか?
「現実と虚構とを混同させる」エンターテイメントといえば、マジック(奇術、手品)である。大山氏は、以前からマジックに対して関心を抱いていたという。『新写真論』でもラスベガスに訪れたエピソード(第21章)が紹介されているが、その際にも、世界的なイリュージョニストであるデヴィッド・カッパーフィールド氏のショーを観賞したそうだ。
写真が誕生した19世紀前半は、それまでは大道の見せ物や呪術的なものであったマジックが、産業革命によって余暇の生まれた大衆向けのショービジネスとして華やぎ、近代化した時期とも重なる。
また、写真の原理のひとつである「カメラ・オブスクラ」(ピンホール現象による投影装置)を用いた「ファンタスマゴリア」(薄暗い部屋に充満させた煙や紗幕に、亡霊の姿を映し出すショー)は、当時大衆の人気を博し、マジシャンたちもその手法を取り入れていった。
写真にまつわる技術とマジシャンとの関係は、フランスのマジシャン、ジョルジュ・メリエスがさまざまなトリック撮影の手法を発明し、「動く写真」を「映画」に変えることにも結びついていく。
本イベントでは『新写真論』の議論、写真とマジックの歴史だけでなく、これまであまり語られることのなかったマジックの本質やその醍醐味にも迫っていく。
ゲンロンカフェ初登壇となるプロマジシャンのゆうきとも氏は、パフォーマーとしてはもちろん、創作者、指導者としても活躍し、業界からの評価も高い。著述家としても、専門家向け・一般向けのマジック解説本を多数執筆するほか、『人はなぜ簡単に騙されるのか』( https://amzn.to/3idF5aa )、『だましの技術!』(多田文明氏との共著 https://amzn.to/382A0wt )などの著書を通して、タネや仕掛けにとどまらないマジックの魅力を広く紹介している。本イベントではトークはもちろんのこと、マジックのパフォーマンスも披露していただく予定だ。
イベントの進行を務めるのは、ゲンロンの堀内大助。実はゲンロン入社前はプロマジシャンとして活動しており、そのことに興味を持った大山氏の呼びかけにより本イベントが実現した。
現在も世界に大きな影響を及ぼしている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行は「インフォデミック(Infodemic)」と呼ばれる現象を発生させている。インフォデミックとは、真偽不明の噂やデマ、虚偽の情報(フェイクニュース)が、SNSを中心としたウェブ上に大量に氾濫し、社会に混乱を引き起こすことだ。今回のコロナ禍でも、SNSでの誤情報の拡散がきっかけとなって、トイレットペーパーや食料品の買い占めが起こったのは記憶に新しい。
2010年代後半からフェイクニュースとポスト真実(客観的な事実より、感情や信条への訴えかけが力を持つ)の時代と呼ばれ、時にはヘイトを煽り、社会を分断する要因にもなっている。かつてなく人類は不確かな、現実と虚構の見分けがつかない大量の情報にさらされ、その情報への適切な向き合い方が問われているのではないだろうか。
『新写真論』の写真家とマジシャンが考える、フェイクニュースとポスト真実の時代の生き方とは? ゲンロンカフェならではの、充実の議論を乞うご期待!
なぜ人は現実と虚構を混同するのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200710/
【1/2】伊沢拓司×田村正資×徳久倫康「クイズ王は本当にいなくなるのか――『ユリイカ』クイズ特集刊行記念&大反省会」@tax_i_ @kaiseitamura @tokuhisan(2020/9/7収録)
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20200911_01/
【収録時のイベント概要】
世は空前のクイズブームです。
『ユリイカ』2020年7月号( https://amzn.to/31NS6Rv )ではついに、「特集=クイズの世界」が組まれました。クイズは誰にでも親しみやすく、ひっきりなしにテレビを賑わせている一方で、その歴史や性質についての研究はあまり進んでいません。プロのクイズ作家や現役のプレイヤーから、小説家、マンガ家、社会学者、評論家、哲学者、宗教学者など、多彩な顔ぶれが「クイズ」をテーマに寄稿した本書は、いまだからこそ成り立ったエポックメイキングな1冊です。
巻頭を飾る対談では、田村正資さん司会のもと、このブームの中心人物であるところの伊沢拓司さんと、「クイズ王とは何者なのか?」と題し、数時間にわたって話し合いました。そこでぼくたちは、クイズは文化として成熟しつつあり、もはや権威としての「クイズ王」は必要ない、という結論にたどり着きます。いまやメディアで見かけない日はない、押しも押されもせぬ「クイズ王」であるところの伊沢さんがこんなことを言うのは、自己矛盾のようにも見えます。というか、勝手に「クイズ王」を終わらせていいのでしょうか?
今回はこの『ユリイカ』クイズ号の刊行を記念し、多士済々の執筆陣がそれぞれの立場でクイズを解きほぐしたテクストを参照しながら、この特集の意味を総括していきます。そして、歴史上もっとも成功し、もはや「クイズ王」の代名詞的存在である伊沢さん、そして開成学園時代の先輩であり、いまに続くブームの端緒を開いたと言える田村さんとともに、クイズはどこへ行くのか、そして本当に「クイズ王」はいなくなるのか、『ユリイカ』への反響を踏まえて延長戦を行います。
こんなイベントが成立するとは、いい時代になりました。疑問・質問もお待ちしています。
(徳久倫康)
クイズ王は本当にいなくなるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200907/
大井昌和×さやわか×ブルボン小林「マンガはもっと面白く読める!――ニッポンのマンガ的、マンガの読み方講座」 @ooimasakazu @someru @bonkoba(2020/9/23収録)
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20201003_01/
【イベント概要】
批評家・さやわか氏とマンガ家・大井昌和氏が不定期で送る「ニッポンのマンガ」シリーズ第8弾は、マンガの「読み方」がテーマ!
多くの人々は、誰に教わるでもなく自然と、自由にマンガを読んでいる。だからこそ、マンガは幅広い層に受け入れられ、楽しまれている。しかし、マンガの「読み方」を変えることで、あらたな「読み方」を発見することで、もっとマンガを面白く楽しく読むことはできないだろうか?
今回、ゲストとしてお招きするのは、コラムニストのブルボン小林氏。週刊文春で連載された「マンガホニャララ」など、その独自の視点で、マンガ作品のあらたな魅力を掘り起こす名手として知られている。小学館漫画賞選考委員などにも関わるブルボン氏は、どのようにマンガを読んでいるのか。その洞察を伺ってみたい。
さやわか氏と大井氏には、前回の「マンガ家100人」リスト( https://bit.ly/3dgpBPs )のなかから、主要な作家を取り上げ、その代表作の「読み方」をご披露していただく予定だ。マンガの構造と主題を鋭く分析する両氏が、名だたる作品の秘めたる面白さを読み解いていくことだろう。
どこよりも楽しく、自由にマンガを語る「ニッポンのマンガ」シリーズ。
マンガはもっと面白く読める!
マンガはもっと面白く読める! – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200923/
鳩山友紀夫×茂木健一郎「友愛とはなにか――アメリカと中国のあいだ、保守とリベラルのあいだで」【モギケンカフェ #1】@hatoyamayukio @kenichiromogi(2020/8/27収録)
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20200902_02/
※鳩山さんご出演の本編のみの動画です。予めご了承ください。
【イベント概要】
脳科学者の茂木健一郎氏がホストを務める、トークイベントシリーズ「モギケンカフェ( https://is.gd/9ayURo )」がスタート!
各界の第一線で活躍する著名人をお招きし、茂木氏だから聞くことのできる話題を深掘りしていく。
その記念すべき第1回にご登場いただくのは、元内閣総理大臣の鳩山友紀夫氏。現在は政界を引退し、自身が掲げる「友愛」の理念のもと、理事長を務めるシンクタンク「東アジア共同体研究所」を拠点に幅広く活動している。
茂木氏は東アジア共同体研究所の理事を務めるなど、鳩山氏とは長年の親交が深い。現在の国際情勢や、憲政史上最長の在任日数を更新する安倍政権を、いまの鳩山氏はどう見ているのか。また、当時の鳩山政権での政策や、メディアの報道のされ方を、ふり返ってどのように捉えているのか。既存のメディアでは報じられない鳩山氏の率直な思いを、茂木氏と縦横無尽に語り合っていただく予定だ。
リニューアルしたばかりのゲンロンカフェからお届けする、極上の対談シリーズの第1回。分野を横断しながら闊達に言葉を投げかけあい、混迷する時代のなかで社会のビジョンを追い求めていく、ゲンロンカフェ新章の幕開けを見逃すな!
友愛とはなにか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200827/
二村ヒトシ×濱野ちひろ「二村ヒトシが考える、これからのポルノ」(2020/10/16収録) @nimurahitoshi #ゲンロン201016
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20201027_01/
【イベント概要】
今年2月、ゲンロンカフェでは、AV監督の二村ヒトシ氏とノンフィクションライターの濱野ちひろ氏との対談イベント「人間、セクシュアリティ、愛」( https://genron-cafe.jp/event/20200225/ )を開催した。「ズー」と呼ばれる動物性愛者たちを見つめ、「人間とはなにか」を問いかけた濱野氏の著書『聖なるズー』(第17回 開高健ノンフィクション賞受賞)をめぐって、刺激的な対話がくり広げられた。
そんな両氏による対談イベントの第2弾は、濱野氏が聞き手となる、二村氏への公開インタビュー。二村氏はジェンダーを超える演出など、さまざまな創案でポルノの可能性を追求し続けてきた。二村氏のこれまでの仕事や人生をふり返るとともに、二村氏が考える「これからのポルノ」についてたっぷりとお話を伺う。
コンプライアンスが叫ばれ、#MeToo運動が席巻し、コロナで人々が触れ合うことが嫌忌される時代に、ポルノはどのように変わっていくのか。「これからのポルノ」から性と愛について、人間と社会についてを思索する、必聴のイベント!
■
濱野ちひろ『聖なるズー』
https://amzn.to/2RGgE8F
■
二村ヒトシが考える、これからのポルノ – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201016/
菊地成孔×荘子it×吉田雅史「ラップは文学なのか、小説はポップスなのかーータモリからケンドリック・ラマーまで」(2021/2/11収録) @H_Naganuma @ZoZhit @nejel_mongrel #ゲンロン210211
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/dt_sV5PhAKo
無料レポート記事はこちら!
https://genron-alpha.com/article20210303_01/
【収録時のイベント概要】
世界中で最も聴かれるジャンルとなったラップ・ミュージック。ラップの面白さのひとつは、それが音楽でもあり、言葉でもある点だろう。一方では、サウンドとして言葉の演奏を楽しむことができるし、他方では、テクストとして味わうこともできる。複合的な魅力を合わせ持つラップだが、近年はマンブルラップやシンギングラップの流行もあり、リリックの内容よりもサウンド面が重視されているようにもみえる。それはヒップホップの精神性から離れて、歌唱表現としてのラップが広く受容されてきていることともリンクしている。
一方で、文学性を持ち合わせているラップ作品も数多く存在する。そもそも文字数が多く、一人称視点で自己の来歴を語るラップは、私小説的と評されることもある。もっとシンプルに、ラップを現代詩の一種として賞味することもできる。
だがラップが「文学的」だとして評価する言説は、いまやほとんど聞かれない。そんな現状だからこそ、文学としてのラップを再考する地点に立たされているのではないだろうか。たとえばラップをナンセンス文学や翻訳文学として捉え直すことで、マンブルラップに対しても新たなる見方(ジャズとヒップホップを交差するハナモゲラ・マンブル・ラッパーとしてのタモリ!)が提供されたり、文学的技法の観点からケンドリック・ラマーの作品分析が可能となるだろう。
ラップを文学として捉え直すことは、もちろんその政治性について考えることでもある。パーティ音楽として出発したヒップホップだが、社会の現実を映し出す鏡としても機能してきた。コンシャス/ポリティカルラップとも呼ばれる楽曲群は、紛れもなくそのリリックの価値を受容されてきた。近年のUSではBLM支持やトランプ前大統領に対するラップ言説も衆目を集めている。だがそのような社会の不条理や抑圧に対抗するライムにも、逆に富をひけらかすだけの紋切り型のパーティライムにも、否応無しに政治性は滲んでしまう。
文学に目を転じてみれば、日本では各種文芸誌のクロスオーバーな取り組みや、文学賞を受賞する作品の中にも純文学から離れたポップな作品が目立つ一方、ビートたけしの『ホールドラップ』( https://amzn.to/2LA7OKQ )からナナ・クワメ・アジェイ=ブレニヤーの『フライデー・ブラック』( https://amzn.to/3jqSmx3 )まで、ラップの想像力が通奏低音のように流れている作品も目立ってきている。
ラップを文学と捉え直せば、その裏返しに文学はラップ・ミュージック的ラップ=現代のポップスたりうるだろうか。もっといえば、両者を往復する交通的表現は可能なのだろうか。前回、キャラクターという側面からヒップホップのサウンド面について考えた荘子itと吉田雅史のふたりが、今度はN/K a.k.a. 菊地成孔 a.k.a. 孔子itをお迎えしてお送りするラップ談義。乞うご期待。
ラップは文学なのか、小説はポップスなのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210211/
鹿島茂×東浩紀「無料の誕生と19世紀パリの魅力」【『ゲンロン12』刊行記念】(2021/10/15収録) @_kashimashigeru #ゲンロン211015
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/GocOmESsfuk
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://www.genron-alpha.com/article20211217_01/
【収録時のイベント概要】
9月17日に刊行され、多くの反響を呼んでいる『ゲンロン12』。シリーズではじめて経済に主眼を置いた特集「無料とはなにか」も好評をいただいています。
このたびゲンロンカフェでは、同誌の刊行を記念し、寄稿者であるフランス文学者の鹿島茂さんをお招きしました。鹿島さんはゲンロンカフェに初登場。編集長・東浩紀との対談をお届けします。
鹿島さんが『ゲンロン12』に寄せた「無料はパリから始まった――1836年の広告革命」は、現在ネットで見られる「広告ビジネス」の起源を7月王政期(1830-1848)のパリに見出す刺激的な論考です。また鹿島さんは、いまNHK大河ドラマで話題の渋沢栄一の伝記も書かれており、そこでは日本型資本主義の起源を第二帝政期(1852-1870)のパリにあるとも指摘されています。
現代の資本主義を考えるうえで、19世紀のパリがなぜ重要なのか。文学と経済が交差する、ゲンロンならではのトークにご期待ください!
無料の誕生と19世紀パリの魅力 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20211015/
米代恭×魚豊×金城小百合×千代田修平 司会=さやわか「いまマンガはなにを描けるのか――生きづらさと不合理に対峙するマンガの力」(2021/12/13収録) @cometakuzo @uotouoto @dobugawa_info @cyd____ @someru #ゲンロン211213
無料ダイジェストはこちら!
https://youtu.be/NxkRc3C9Tvc?si=jOtEQy8PiiMmIm8s
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://www.genron-alpha.com/article20220329_01/
【収録時のイベント概要】
(※ 魚豊さんはご本人の希望により、会場にはいらっしゃいますが、放送では音声のみのご出演となります。サイン会は予定通り行います。ご了承ください。)
ゲンロンカフェの観覧受付再開第2弾は、話題作を手がける気鋭マンガ家おふたりが登場!
会場ではコミックスの販売を行うほか、トーク終了後はサイン会も実施します!
「週刊ビッグコミックスピリッツ」で好評連載中の『往生際の意味を知れ!』と『チ。―地球の運動について―』。マンガの新時代を切り拓く注目作として、それぞれ大きな話題を呼んでいる。
『往生際の意味を知れ!』は、前作『あげくの果てのカノン』でも多くの読者を獲得した米代恭さんの最新作。元カノとの別れによって映画を撮れなくなった主人公。そんな主人公の前に突然、元カノが現れ「出産記録を撮ってほしい」「(そのために)精子が欲しい」と告げる。突飛な要望に戸惑いながらも記録映画の撮影をはじめるうちに、衝撃の事実が次々と明らかになっていく。奇妙に惹かれ合う主人公と元カノの関係など、息もつかせぬ怒涛の展開に目が離せない。
魚豊さんの『チ。―地球の運動について―』の舞台は中世ヨーロッパ。異端思想が激しく弾圧をあっていた時代に、禁じられた「地動説」の探求に命を懸ける人々を一大叙事詩として描いていく。真理とは? 信念とは? 正しさとは? 単行本のシリーズ累計部数は150万部を突破し、 「このマンガがすごい! 2022」オトコ編2位や「マンガ大賞2021」2位を受賞するなど、今後が最も期待される作品のひとつとして注目を浴びている。
この度ゲンロンカフェでは、米代さんと魚豊さんに加え、おふたりの担当編集である金城小百合さんと千代田修平さんをお招きし、作品の魅力を掘り下げるとともに、マンガ家と編集者それぞれの視点から「いまマンガはなにを描けるのか」についてたっぷりと語り合っていただく。司会は、物語評論家・マンガ原作者で〈ゲンロン ひらめき☆マンガ教室〉主任講師でもあるさやわかさん。
マンガの面白さ、これからのマンガの可能性に迫る白熱のトークイベントをお見逃しなく!
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いまマンガはなにを描けるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20211213/
「GBC版ストリートファイターALPHA」スーパーコンボ集
GBC版ストリートファイターALPHAのスーパーコンボ集です
※出せる最大レベルの技のみです
※キャラ名は国内版表記に合わせています
ゲーム内ではナッシュは「CHARLIE」、ベガは「M. BISON」、豪鬼は「AKUMA」となっています
【マッシュアップ】 ぽっぴっぽー × Black Sunrise
ラマーズPのぽっぴっぽー本店Ver(sm5508956)とThe Alpha ConspiracyのBlack Sunriseを混ぜてみました。なんかサムネがぐちゃぐちゃになってしまいました。mylist/5073520
FL studioで作曲 無料のシンセでどこまでいけるか
七作目です。ARIRです。見てくれている方ありがとうございます!T-Force alpha という無料シンセを入れて作ってみましたwもちろん無料ですがいい音が出ますwUKを作ってみたのでぜひ聞いてくださいーよろしくお願いしますwTwitter @MasterMikuruこっちもよろしくですw
【KFX】KFA 藤道竜黒 vs JISO(ジソ・フクトメ)【実写版カプエス】
フリーソフトのキャラ作成追加可能対戦格闘ゲーム「Knuckle Fighter Alpha(通称:KFA)」の対人戦動画。KFXの進化バージョンです。
2010年03月21日 サイバーボッツ対戦会 (大久保αステーション)その2
2010/03/21 大久保アルファステーション(http://www.alpha-st.co.jp/)で実施した対戦会動画その2。
この調子だとその10ぐらいまで行きそうだな…。
音が変なので作り直したけど、そもそもソースが右だけだった…。なぜに
2010/03/21対戦会動画その3: sm10474071
2010年ボッツ対戦動画: mylist/17961647
2010年03月21日 サイバーボッツ対戦会 (大久保αステーション)その5
2010/03/21 大久保アルファステーション(http://www.alpha-st.co.jp/)で実施した対戦会動画その5。
ふと気がついたのでクリップしてみた。
2010/03/21対戦会動画その6: sm10660804
2010年ボッツ対戦動画: mylist/17961647
【チェルノ紀行】S.T.A.L.K.E.R. SFPS+ICP [20] Bandit アジト
地下施設への鍵を奪え!
◆ PC ゲーム 「S.T.A.L.K.E.R. Shadow of Chernobyl」
◆ SFPS(ver 3.11)と ICP(ver 0.8.4)の MOD を導入
◆ 移動は基本徒歩でのんびり移動。雰囲気を味わいつつ、探索します
※ 追記
SFPS 4.01 alpha のテストプレイ動画が公開されています! => sm10858296 (勝手にスーパー応援中)
前回 [ sm10727075 ] 次回 [ sm10940212 ]
シリーズ [ mylist/17491017 ] 初回 [ sm9599698 ]
バイオハザード・セガサターン・ゴールドタイラント
SSF Ver0.11 alpha R5使用。クリスでBATTLE GAME。mylist/19339572
Ghost Recon Alpha トレーラー
「Ghost Recon Alpha(ゴーストリコン アルファ)」 TRAILER
【KFX/KFA】千早格闘ゲーム化
アイドルマスターキャラを使用した、現在製作中の格ゲーM@STERの動画です。ゲーム本体はキャラ作成追加可能対戦格闘ゲーム「Knuckle Fighter Alpha(通称:KFA)」を使用しています。※MU●ENではありませんのでそれ系のコメはご遠慮ください。 本体をDLできるとこ http://oggg.dip.jp/ (KFA-起動手順-WINDOWS内)ちーちゃんは音波で攻撃する中~遠距離専門キャラです。反面近づかれるとボコボコにされちゃうかわいそうな子・・・(´;ω;`)ブワッ
【HP】
http://blog.livedoor.jp/jdrilldna/
【マイリスト】
mylist/19000181
Alpha Kimori™ Casual RPG Interactive Novel Gameplay
Alpha Kimori™ ( http://www.AlphaKimori.com ) is a cute, bright, and colorful Japanese Anime inspired episodic casual 2D Role Playing Game (RPG) which features an intricate action-adventure epic story with a delightful mix of sci-fi and fantasy elements. Alpha Kimori™ is developed by Sherman3D Sdn. Bhd. ( http://www.Sherman3D.com ). Video also available at: http://www.youtube.com/watch?v=OwiTJllBO5g Alpha Kimori(アルファキモリ)はアニメ大好きのマレーシア人達が、日本アニメにインスパイアされて作った、ファンタジーRPGです。今はカナダで活動しています。気に入って下さったら当社サイト http://www.AlphaKimori.com/ にも来て下さいね !
【CoD4】Zombie btd alpha X14 プレイ動画 part1【PC】
btdゾンビの最新バージョンが8月18日にリリースされていたのでさっそく遊んでみました。
MW2風のM4、リボルバーのハンドガンかっこいい。動画中のマップはCoD2のものです。また、キルストリークもサポートしているようです。
興味ある方、BOまでCoD4をしゃぶりつくしましょう。
サーバーIP:aichi.dyndns.biz:28962
mylist/12931855
modとusermaps
http://www1.axfc.net/uploader/Be/so/48102.zip
zipを解凍後、alpaha_x14フォルダをmodsフォルダに、mp_なんちゃらフォルダ全てをusermapsに放り込んでください。
【ODST】 ドMチーフのFirefight!【Alpha Site 後編】
Halo3 11スカルレジェンドプレイを投稿中の最北たんさんに誘われたので
ホイホイ着いて行ってODSTのFirefightを一緒にプレイしてきました。
最北たんさん視点 sm12114011
Halo3 11スカルレジェンドプレイ mylist/20527757
sm12114001 ←→ sm12212898
ODST本編は9/21に再開
ファイルシェア → http://www.bungie.net/stats/halo3/fileshare.aspx?player=okapiki
進行中 :【ODST】 スカル10個+ライフパック禁止プレイ mylist/20606320
進行中 :【Reach】Matchmaking / Firefight / Forge 【ODST】 mylist/21123787
完結 :【HALO3】スカル11個縛りプレイ mylist/13747497
