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【ストZERO3↑】ファイコレ2を全作全キャラやっていく!#69【殺意リュウ】
カプコンファイティングコレクション2に収録されている全タイトル全キャラをプレイしていきます
現在ストリートファイターZERO3↑をプレイしています(キャラは殺意の波動に目覚めたリュウ)
※追加4キャラ使用可能にしているため、実質↑↑仕様になっています)
※注意
あやふやな記憶と知識で語っている点が多く、間違いを含めた発言が多々あります
申し訳ございませんが、ご了承ください
またそれらの指摘等をコメントでしていただけると助かります
過去にストリートファイターシリーズを全キャラでプレイしていく動画もやっていました。よろしければコチラもご覧下さい
【独言実況】SF6が待ち遠しいので、一人でSFシリーズを振り返る
series/356978
以前にも別コンセプトでZERO2殺意リュウの動画を上げています。是非こちらもご覧下さい
【ストZERO2ALPHA 殺意リュウ編】SF6が待ち遠しいので、一人でSFシリーズを振り返る【独言実況】
sm41497289
反水素と反物質の精密物理:ALPHA実験が挑むCPT対称性と重力の検証
本動画は、投稿者が関心を持った科学・技術のテーマについて、公開情報や参考資料をもとに内容を整理し、視聴者の方にも分かりやすく共有することを目的として作成した解説動画です。
今回は「反水素と反物質の精密物理:ALPHA実験が挑むCPT対称性と重力の検証」をテーマに、反物質、反水素、CPT対称性、ALPHA実験、反物質の重力応答などについて、理解の入口としてまとめています。
動画の冒頭には、内容を把握しやすくするため、投稿者が見出しや紹介画像を加えています。本文中の音声や説明には NotebookLMなどのAI支援ツールを使用しているため、発音、言い回し、要約、事実関係などに誤りが含まれる可能性があります。
正確な情報、詳しい解説、参考資料については、以下の note.com の記事をご確認ください。
参考資料:
https://note.com/science_totoron/n/n3159d51f6dc7
補足、訂正、追加情報などがありましたら、ぜひコメント欄で教えてください。気軽な感想や「ここが気になった」というコメントも歓迎です。
てーすとてすとーてすてすとー alpha
春休みが終わる前になんとか投稿できました とりあえず色々とテスト 次 -> nm8395327
安田登 聞き手=山本貴光「禍の時代を生きるための古典講義――第3回『おくのほそ道』『鶉衣』を読む(2020/6/17収録)@eutonie @yakumoizuru #ゲンロン200617
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20200621_01/
【収録時のイベント概要】
講師に能楽師の安田登さん、聞き手に文筆家の山本貴光さんを迎える「禍の時代を生きるための古典講義」シリーズ。さまざまな古典を読み解くことで、現代に生きるわれわれへのヒントを探っていきます。
好評シリーズの第3回は、俳諧。松尾芭蕉の『おくのほそ道』と、横井也有の『鶉衣』を扱います。
出世のできない家柄に生まれた松尾芭蕉は、自ずから「方外(俗世の外)」に出て、俳諧師として生きる道を選んだそうです。コロナ禍で学校や会社に行けず、世間と距離をとらざるを得なくなった現代のわれわれは、松尾芭蕉と同じく「方外」に身を置かれたのかもしれません。
横井也有は、俳文集『鶉衣』を通して「見方によって、世の中は全く違うよ」とわれわれに投げかけていると、安田さんは言います。同書には和とユーモアで世の中を読み換える「俳諧」の魅力が溢れているそうです。
方外にいて、俳諧を忘れず。緊急事態宣言は解除されたものの、いまだ先行きの見えない状況が続くいま、俳諧師たちの生き方、世の中の見方に迫ります。
禍の時代を生きるための古典講義 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200617
二村ヒトシ×濱野ちひろ「二村ヒトシが考える、これからのポルノ」(2020/10/16収録) @nimurahitoshi #ゲンロン201016
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20201027_01/
【イベント概要】
今年2月、ゲンロンカフェでは、AV監督の二村ヒトシ氏とノンフィクションライターの濱野ちひろ氏との対談イベント「人間、セクシュアリティ、愛」( https://genron-cafe.jp/event/20200225/ )を開催した。「ズー」と呼ばれる動物性愛者たちを見つめ、「人間とはなにか」を問いかけた濱野氏の著書『聖なるズー』(第17回 開高健ノンフィクション賞受賞)をめぐって、刺激的な対話がくり広げられた。
そんな両氏による対談イベントの第2弾は、濱野氏が聞き手となる、二村氏への公開インタビュー。二村氏はジェンダーを超える演出など、さまざまな創案でポルノの可能性を追求し続けてきた。二村氏のこれまでの仕事や人生をふり返るとともに、二村氏が考える「これからのポルノ」についてたっぷりとお話を伺う。
コンプライアンスが叫ばれ、#MeToo運動が席巻し、コロナで人々が触れ合うことが嫌忌される時代に、ポルノはどのように変わっていくのか。「これからのポルノ」から性と愛について、人間と社会についてを思索する、必聴のイベント!
■
濱野ちひろ『聖なるズー』
https://amzn.to/2RGgE8F
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二村ヒトシが考える、これからのポルノ – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201016/
石田英敬×原島大輔×伊勢康平「宇宙技芸の世紀にむけて──ユク・ホイ『中国における技術への問い』刊行記念」 【2022/9/22収録】@nulptyx @yisikp #ゲンロン220922
【収録時のイベント概要】
8月30日、香港の哲学者ユク・ホイ氏の主著『中国における技術への問い──宇宙技芸試論』(伊勢康平訳)の邦訳がゲンロンから刊行されました。
本書は、技術と宇宙論を組み合わせた「宇宙技芸」の概念を掲げ、各地域に存在した宇宙論にもとづく「技術多様性」を提唱するものです。原著は2016年に刊行されており、世界的な注目を集めています。
この度ゲンロンカフェでは、本書の刊行を記念して、「宇宙技芸」の哲学がもつ新しさや魅力、そして可能性に迫るトークイベントの開催を決定しました。ご登壇いただくのは、東京大学名誉教授の石田英敬氏、ホイ氏の『再帰性と偶然性』(青土社)を翻訳した原島大輔氏、そして本書の訳者であるゲンロンの伊勢康平。
石田氏は、ホイ氏を指導した故ベルナール・スティグレール氏の旧友であり、かねてよりホイ氏とも親交を深め、その仕事を日本で紹介してきました。最近では、自身のシラスチャンネル「石田英敬の「現代思想の教室」」でホイ氏の著作を解説しているほか、「webゲンロン」に「宇宙を狂気から救う哲学──ユク・ホイ『再帰性と偶然性』評」を寄稿しています。
今回のイベントでは、そんな石田氏にユク・ホイ哲学にかんする講義をしていただきます。ホイ氏と同様に、スティグレールやルロワ゠グーランの著作をつうじて技術を問いなおしてきた石田氏は、ホイ氏の技術哲学をどのように評価するのでしょうか。
また、原島氏と伊勢との対話のなかで、『中国における技術への問い』と『再帰性と偶然性』の関係性や、両書の翻訳事情についても掘り下げていただきます。
石田氏は「いつか世紀はユク的になるだろう──Un jour le siècle sera yukien!」と語っています。ホイ氏の哲学が切り開くあらたな「世紀」は、一体どんな姿をしているのでしょうか? 絶対にお見逃しなく!
◆ note「ゲンロンの楽屋から」にて、伊勢康平が『中国における技術への問い』について解説しています。無料記事ですのでぜひご覧ください!
https://note.com/genron/n/nc141135221e8
◆ 2022年5月26日におこなわれた、シラスチャンネル「石田英敬の『現代思想の教室』」の放送「No7「ユク・ホイと『現代思想』を語る」のアーカイブはこちら。石田英敬さん、原島大輔さん、伊勢康平と東浩紀が登壇したトークです。
https://shirasu.io/t/nulptyx/c/igitur/p/20220525110758
ユク・ホイ著、伊勢康平訳『中国における技術への問い──宇宙技芸試論』(ゲンロン叢書012)
https://www.genron-alpha.com/anessayincosmotechnics/
■
宇宙技芸の世紀にむけて – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220922/
長沼毅×茂木健一郎「生命の神秘と平和を求めて──『科学と宗教の未来』刊行記念」【モギケンカフェ#5】 (2023/1/27収録)@NaganumaTakeshi @kenichiromogi #ゲンロン230127
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「辺境から見える世界」
https://www.genron-alpha.com/article20230202_01/
【収録時のイベント概要】
脳科学者の茂木健一郎氏がホストを務める大人気トークイベントシリーズ「モギケンカフェ」第5弾を開催します。
第1弾では元内閣総理大臣の鳩山由紀夫氏、第2弾では元陸上メダリストの為末大氏、第3弾では将棋棋士の羽生善治氏、第4弾では解剖学者の養老孟司氏と、錚々たるゲストをお招きしてきました。
第5弾の今回は、「科学界のインディ・ジョーンズ」としてメディアでもご活躍の辺境生物学者・長沼毅氏がゲンロンカフェに初登壇。このたび上梓される長沼氏と茂木氏の対談本『科学と宗教の未来』(第三文明社)の刊行記念として、おふたりが生命の神秘から人間社会のあるべき姿についてまで語り尽くします。
長沼氏はこれまで、南極や北極、深海、砂漠といった「辺境」=過酷な環境におもむき、そのような極限の世界で生きる生物を採集・調査してこられました。そして、「『辺境』を知るということは生命の限界を知ることです。これは、すなわち生命の強さや神秘を知ることでもあります」(『辺境生物はすごい!』より)と語ります。茂木氏はそんな長沼氏の生命観や人間観に惹かれ、出会って一発で好きになったとのこと。
今回の対談本の二つの大きなテーマは、「生命とは何か」「人間の知性の本質とは何か」といった問いを理性で突き詰める科学と、「この世は不思議だ」という感覚に根ざしながら人に生きる意味を与える宗教。いずれも現代社会を強く規定する営みでありながら、一見相容れない関係にあるようにも思われます。
長沼氏は『科学と宗教の未来』のあとがきで、この両者を結ぶ鍵は「平和」にこそあるのではないか、という問題提起とともに同書を締めくくっています。そこで言われている「平和」とはいったい何なのか? われわれは科学と宗教が調和した平和な社会をどうすれば作ることができるのか? そして、そもそもなぜ生命は存在するのか? なぜ人間は科学を探究し、宗教を必要とするのか?
科学と人文知の境界線を軽々とまたぐ、ノンジャンルでアナーキーな議論をどうぞお楽しみに!
生命の神秘と平和を求めて – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230127/
#vailvr Alpha clip その2
そのうちガンフリップキルしたいな
steam page ↓
https://store.steampowered.com/app/80...
Discord↓
https://discord.gg/vailvr
[実況] ラスボス戦コレクション(カプコン&アリカ対戦格闘ゲーム編)2015〜2025最新版
過去の実況プレイです。ラスボスではないやつもいるかもですが、エンディング前の最後の相手をラスボスとさせてもらってます。ストリートファイター(AC)〜 ファイティングストリート(PCE=VHS録画)〜 ストリートファイターIIダッシュ(PCE)〜 ストリートファイターIIダッシュプラス(MD)〜 ストリートファイターIIターボ(SFC)〜 ストリートファイターII(GB)〜 スーパーストリートファイターII(PS)〜 スーパーストリートファイターII(SFC)〜 スーパーストリートファイターII(MD)〜 スーパーストリートファイターII Xリバイバル(GBA)〜 ストリートファイターZERO(SS)〜 ストリートファイターALPHA(GBC)〜 ストリートファイターZERO 2(SFC)〜 ストリートファイターEX3(PS2)〜 ストリートファイターIV(PS3)敗北〜 ウルトラストリートファイターIV(PS3)〜ストリートファイターREAL BATTLE ON FILM(PS)〜 X-MEN VS.ストリートファイター(PS)敗北〜 マーヴルスーパーヒーローズVS.ストリートファイター(PS)敗北〜 マーヴル VS.カプコン2(DC)〜 カプコンファイティングジャム(PS2)〜 カプコンVS.SNK(DC)〜 カプコンVS.SNK PRO(DC)〜 カプコンVS.SNK PRO(PS)〜 カプコンVS.SNK2(PS2)〜 スターグラディエイター(PS)〜 スターグラディエイター2(DC)〜 私立ジャスティス学園(PS)〜 サイバーボッツ(SS)〜 ストリートファイターALPHA(ZERO) 3(PS)〜 ヴァンパイアクロニクル(PSP)〜 ストリートファイター(AC)〜ファイナルファイトリベンジ(SS)〜スーパーストリートファイターII(MDM2)〜ウルトラストリートファイターII(NS)〜 ストリートファイターV(PS4)〜 ストリートファイター6(PS4)〜 ストリートファイターEX(SNES)〜 ファイティングEXレイヤー 体験版(NS)〜 ファイティングEXレイヤー(PS4)〜 熱血e' 世代格門 e' FIGHTER HOT(GBC)以上。レトロゲーム中心にプレイしてます。タブレット、デジカメ、スマホで撮影しています。直撮りなので、そういう意味では画質は悪いです。あと、自己満足のプレイなので、クリアを目指している訳ではありません。ご了承ください。ゲームの説明や、攻略法まで、喋りながらのプレイです。ゲームは、個人的にやりたいゲームを やっています。
Celeste - "Reach for the Summit" alpha Remix
「こんな山、すぐ頂上に立ってやるんだから」
Celesteをプレイした記念に1曲選んでアレンジしてみました。
Illust: Satsuta3 https://x.com/3Satsuta3
Youtube: https://youtu.be/O8-NDEVLF5A
Soundcloud: https://soundcloud.com/alpha-romeo-681843655/reach-for-the-summit-remix
丸山貴史×吉川浩満「コロナ流行のいま考える、人類の生き残り戦略!!――ベストセラー『わけあって絶滅しました。』の丸山貴史氏に、『理不尽な進化』の吉川浩満氏が聞く@clnmn」(2020/5/15収録)
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20200520_01/
【収録時のイベント概要】
新型コロナウィルスの全世界的な流行で、かつてない危機に直面している人類。
しかし、地球にはさらに受難の生きものたちがいました……
これまで地球に誕生した数え切れないほどの生きものたちの、なんと、99.9%は絶滅しているといいます。人類を含め、いま地球にいる生きものたちは、奇跡的にたまたま生き残っているだけかもしれません。
シリーズ70万部を超えるベストセラー『わけあって絶滅しました。』は、さまざまな理由で絶滅した生きものたちを紹介していく図鑑です。個性豊かな生きものたちが自ら絶滅の理由を語るというコンセプトで、子どもも大人も楽しみながら学べる本として、各種メディアでも多く取り上げられています。
今回は同シリーズの著者である丸山貴史氏をお迎えし、そんな受難の生きものたちについて掘り下げるとともに、われわれ人類がどのように絶滅から逃れ、生き残っていくかを考えていきます。
聞き手を務めるのは、文筆家の吉川浩満氏。著書『理不尽な進化』では「理不尽な」絶滅の視点から進化の歴史をひも解くことで、生命の問題を哲学的・思想的に探究し、大きな話題を呼びました。
子どもも大人も、文系も理系も必見! 絶滅と進化から考える「生き残り」対談!
99.9%の生きものは絶滅!? コロナ流行のいま考える、人類の生き残り戦略!! – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200515/
青山周平×市川紘司×上田洋子「中国における都市・建築・暮らし」【コロナ禍の世界から #4】(2020/10/30収録) @ichikawakoji @yuvmsk #ゲンロン201030
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20201109_01/
【イベント概要】
コロナ禍の世界から、第4弾は
中国、北京在住の建築家、青山周平氏と、建築史家の市川紘司氏をゲストにお迎えする。
青山氏は北京からオンラインでのご登壇となる。司会はゲンロンの上田洋子が務める。
新型コロナウイルスは中国の武漢ではじめて検出され、一時は北京でも厳しい感染状況が報道されていた。
しかし、いまでは中国全土で感染が押さえ込まれており、すでに「afterコロナ」の新たな日常がある。
近年の目覚ましい経済発展のなか、
それまでは国外のビッグネームが大きな仕事を占めていた中国建築界で、
中国人建築家が独自の力を蓄え、力を発揮するようになった。
彼らに共通するものとしては「中国的なるもの」の追求がある、と、
市川氏は『中国当代建築』(フリックスタジオ、2014年 )( https://amzn.to/2T3GNj5 )で指摘している。
市川氏は同書や『世界』での連載「中国新建築文化論」などで、
中国現代建築の面白さや強みについて、論じ続けてきた。
青山氏は2005年から中国に住み、2014年にはB.L.U.E.建築設計事務所を設立。
中国伝統建築物のリノベーションなどで、中国の建築界で数々の賞を受賞するなど、
中国にとっての外国人でありながら、目覚ましい活躍をされている。
中国建築を内外からよく知るおふたりに、
ますます勢いをつけている中国における建築のいまについて、
コロナ後の建築や都市生活の状況について、お話を伺う。
【登壇者より】
北京に暮らす一人の建築家として、肌感覚の現代中国の都市・建築・暮らしをお伝えしたい。
習近平政権が政治的に強固な体制を築く中、北京は急速に政治都市化しており、
同時に、国家スケールでみると、
北京・上海・深セン・杭州など各都市が地政学的メリットを生かし、国に多様な核を形成しつつある。
コロナ禍を圧倒的な力で押さえ込んだ中国においては、
withコロナは存在せず既にafterコロナ社会が始まっており
「内循環」をキーワードに新しいライフスタイルが生まれつつある。
セキュリティ網が都市内に継ぎ目なく行き渡ることによって、
都市における安全性の概念が変わり、建築の表面に変化が起こる。
そして、このような激しい政治社会的変動の中で、
その荒波に揉まれつつ中国の建築家が世界で台頭しつつあり、
そこから「中国的現代建築」の体系が生まれるのか、興味が尽きない。
(青山周平)
■
今回、私からは、習近平時代の中国建築、そして中国都市の特徴や変化について、
紹介したいと思います。習近平が中国共産党のトップに就いたのは2012年11月のことですが、
以後、その政権は建築・都市に関わる政策をいくつも打ち出してきました。
アイコン建築禁止令? 首都機能移転? 新型都市化計画? 毛沢東による建国当初から、
中国の現代建築都市史はつねに政治に左右されてきました。
「政治主導」と言うべき現代中国における建築カルチャーの形成は、
建築家とその建築作品の自律性がある程度認められている戦後日本のそれとは好対照であると言えそうですが、
習近平政権のアクションはそのような「伝統」をしっかり継承しつつも、
なお歴史的な画期をつくりそうなインパクトをもつものです。
疫病禍、そして疫病後の中国という空間への視界を、
わずかばかりでも良くできるような歴史的パースペクティブを共有できればと思います。
(市川紘司)
中国における都市・建築・暮らし – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20201030/
斧屋×さやわか「パフェは究極のエンタメである――『パフェが一番エラい。』刊行記念」(2021/9/14収録) @onoyax @someru #ゲンロン210914
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://www.genron-alpha.com/article20211101_01/
今回は初の試み!渾身のマンガレポートです☆
【収録時のイベント概要】
「はじめに――パフェは食べ物ではありません」
パフェ評論家の斧屋氏の新著『パフェが一番エラい。』は、こんな衝撃的な見出しからはじまる。予約制のお店からファミレスまで、過去10年で累計3000本以上のパフェを食してきた斧屋氏にとって、パフェとは食べ物ではなく「究極のエンターテインメント」なのだという。本書では、パフェをありとあらゆる角度から分析し、さらにパフェを通じて食文化やエンタメについて思索を深めている。
このたびゲンロンカフェでは、お相手に物語評論家のさやわか氏を迎え、本書の刊行記念となる対談番組を生配信する。両氏は長年交流があり、今回のイベントに向け、事前に「現代パフェの勉強会」をおこなったそうだ。幅広いジャンルのカルチャーに精通するさやわか氏は、食に対しても並々ならぬこだわりがあるという。ゲンロンカフェで今年5月に開催した「シラスと酒」、7月に開催した「飲食業界応援企画! グルメマンガと本当に最高に美味しい店」でも、さやわか氏の食文化への鋭い見識が披露された。そんなさやわか氏は、パフェというカルチャーをどう分析してみせるのだろうか。
パフェはなぜパフェなのか。「食べる」だけではないパフェの魅力とはなんなのか。
パフェから広がる食文化とエンタメの世界をお楽しみに!
■
斧屋『パフェが一番エラい。』(ホーム社)
https://amzn.to/3t8JJvO
■
パフェは究極のエンタメである – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210914/
ロバート キャンベル×浅子佳英×石戸諭×後藤洋平「文学は服飾を刺激する」(2022/8/4収録) #ゲンロン220804
※ シラス延長を除いた本編のみの番組となります。
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「”装い”こそが生き方である」
https://www.genron-alpha.com/article20230202_01/
【収録時のイベント概要】
建築家の浅子佳英さん、ノンフィクションライターの石戸諭さん、朝日新聞編集委員の後藤洋平さんによるファッショントーク第3弾を開催! 今回はゲストとして、日本文学研究者のロバート キャンベルさんをお迎えします。
今回から「シン・ファッション文化論」と名前を新たにした本シリーズ。ファッションに加えショップのインテリアデザインにも精通する浅子さん、各ブランドのコレクションから仕立て服まで幅広く着こなす石戸さん、ファッション担当記者として世界のファッションシーンを取材し続ける後藤さんによる人気企画となっています。
第1弾「コムデギャルソンは何を自由にしたのか」ではコムデギャルソンを軸にファッションへの愛を語り尽くし、第2弾「ファッション2020年代を展望する」では社会のオンライン化やジェンダーに対する意識の変容、環境問題への関心の高まりなど時代の変化とファッションについて議論しました。
第3弾となる今回は、2部制の豪華プログラム。前半は、日本文学研究者として各メディアで活躍し、ファッションに造詣が深いことでも知られるキャンベルさんを迎えてのトークセッションを行います。後藤さんが聞き手を務めたキャンベルさんへのインタビューでは、テレビ出演時にスタイリストをつけずに自ら服を選んでいることをはじめ、「世の中の男性たちには服を選ぶ際、もっと模様や色とか生地の質感で、真面目に遊んでほしい」とファッションへのこだわりと深い愛を存分に明かされました。今回は、ご専門である文学とファッションはどのように結びついているのかなど、幅広くお話をうかがいます。
後半は、ホストの3人と来場の皆さまとの交流プログラム。視聴者の熱いコメントも話題の本シリーズですが、今回は初の有観客開催となります。来場者の皆さんがいまファッションについて聞きたいこと、語りたいことをぜひ登壇者に投げかけてください。
また、お気に入りのファッションで来られた方は、壇上でご紹介をさせていただきます! ファッション時事放談や、6月のパリ・ファッションウィークを現地取材した後藤さんからは裏話もお聞かせいただけるはず。ぜひお気に入りの一着でお越しください。
真夏の暑さに負けない、ゲンロンカフェの熱いファッショントークにご期待ください!
【登壇者石戸諭さんより】
キャンベルさんにはインタビューで何度かお会いしたことがある。その中でも忘れられないのは、ご自宅に伺ったときのことだ。インタビュアー、つまり僕の着ているものを見て、すぐに着替えてくると言ったのだ。
この時、僕が着ていたのはファッションが好きなキャンベルさんがどんな格好できても合わせられるように、黒に白いドットをベースにしたコムデギャルソンとビートルズのコラボレーションシャツを主役に、ハート柄を織りで表現した黒のシャツジャケット、ブラックデニムで組み立てた。ある意味では無難なモノトーンかつモードを感じさせるものだった。
きっとこれも楽しんでくれるに違いないと思った僕の想像のはるか上を行く、取材相手のために着替えるという気遣いに圧倒された。この取材を僕はずっと忘れることはないだろう。彼の選んだコーディネート、それも僕にあわせたものを二つも見る贅沢を味わえたのだから。
そのキャンベルさんと取材抜きでファッションを語る。この贅沢もまた忘れられないイベントになりそうだ。
【登壇者の後藤洋平さんより】
昨年12月に始まったゲンロンカフェでの「シン・ファッション文化論」シリーズは、石戸諭さんからのお誘いで始まった。
実は、この企画には前段がある。同年春に朝日新聞で始まった「My style, My life」という不定期連載である。
TVを中心としてメディアに出演しながらも、「この人は明らかにスタイリストをつけず、能動的に服を選んだ私服を着用している」と私が判断した言論人に、ファッションの話(だけ)を聴きに行くという、一般紙にはあるまじき?企画だ。
栄えある初回を飾ってもらうため、最初にインタビューを依頼したのはロバート キャンベルさん。日本テレビ「スッキリ」のコメンテーターとして、明らかにドリス・ヴァン・ノッテンのコレクションピースやジル・サンダーの服を着用している姿を画面越しに何度も目に焼き付けていた。そして2回目は石戸諭さん。雑誌のインタビュー取材で、コムデギャルソンオムプリュスのロングライダースジャケットを着用していたのが忘れられなかった。共通しているのは、誰でも着られるものではない服を、きちんと「自分のもの」として纏っていることだ。
いずれも面識のなかったお二人に、インタビュー謝礼の安い新聞の取材を受けてもらうにはどうすればいいかと考えた末、「あなたが服を好きなことは、すごく分かっています。ちゃんとした記事にしますので、どうかお願いします」といった、心をこめた(長めの)依頼メッセージをお送りした。その結果、お二人はご多忙にもかかわらず、とても丁寧に取材に応じてくださった。
そうした縁から始まったゲンロンでの「ファッション回」、3度目にして原点ともいえるキャンベルさんをお招きすることになった。心から楽しみだ。
イベントでは、2年半ぶりに訪れた6月のパリ・メンズコレクションのご報告もできればと思っている。
【登壇者の浅子佳英さんより】
今回、キャンベルさんには以下のようなことをうかがってみたいと考えています。
1)コロナ禍の2年半で外食しなくなった結果、家で毎日のように飲むことになってしまい、体重が一気に増加してしまいました。若さと体型を保つ秘訣を知りたいです。
2)文学の研究者であるということと、ファッションが好きということに関係はありますか。
3)日本とアメリカにおけるファッションの受容の違い(日本もアメリカも中年以上の男性はファッションへの興味をなくす傾向があるように思います)。
また、キャンベルさんは、異なる文化を持つ2つ以上の国に自らの人生の場所をお持ちなので、「誰もがそれぞれ違っていていいんだよ」ということを表明するためにこそ、自ら率先して装うことを楽しんでいるのかなとお見受けしています。
どこを見ても分かりあえないことばかりが可視化されてばかりいる世界なので、ファッションの可能性について全員で話せればと思っています。
■
文学は服飾を刺激する – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220804/
MACHINED
DINWALL NG-2とDARKGLASS ELECTRONICS MICROTUBES X,ALPHA OMEGA ULTRAを組み合わせた音のベースのサンプル的な曲です。
【西本克利】全身タトゥーの預言者が痛すぎて○しかけたあのタトゥー
■今夜のプレイヤー:西本克利
1979年生まれ、2020年にアパレルブランドを退社。その後、自身の名を冠にしたカルトクラブ「NISHIMOTO IS THE MOUTH」を立ち上げ、預言者、ディレクターとしてTシャツなどグッズを製作し販売。世界的ラッパーや日本の芸能人も着用し、ジャンルを越えたコラボで注目されている。
▶instagram:https://instagram.com/k_nisimoto/
▶Twitter:https://twitter.com/Nishimoto6996
NISHIMOTO IS THE MOUTH : https://nishimotoisthemouth.com/
■出演
○TAPPEI
▶instagram:https://www.instagram.com/tappeis/
▶Twitter:https://twitter.com/tappeis
○まーくん
▶instagram:https://instagram.com/gratias2023/
▶TikTok : https://www.tiktok.com/@richordie1987/
UNTITLED : https://instagram.com/untitled.2021/
PLUS ALPHA : https://instagram.com/plus_alpha_jewelry_tokyo/
■撮影協力
タトゥースタジオ:https://instagram.com/horikoma/
//////☆ 5minutesとは? ☆//////
毎週1つのテーマに沿って3人のプレイヤーが5分以内で語るネオカルチャー
毎週月・水・金・土曜日 18時更新
////// ☆ 5minutesの最新情報は ☆ //////
▼公式Webサイト
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#タトゥー
#刺青
#NISHIMOTOISTHEMOUTH
#5ミニッツ
渡江淵の四つ目の大蛇 (滋賀県近江八幡市 長命寺川 渡合橋 百々神社) (わたらいぶちのよつめのおろち)
▼参考記事
「伊吹弥三郎の岩屋と井明神社 : 姉川を生き、妹川に没した、伊吹山の水竜鬼の生と死」
- 4. 伊吹弥三郎が「死んだ場所」: 妹川(高時川)(井明神社)
- 4-5. 井明神社の祭神は誰なのか?
- 4-5-4. 「渡江淵の大蛇」説
https://wisdommingle.com/?p=30320#watarai
▼『近江輿地志略』巻之五十五「蒲生郡第二」
(※文字数制限のため省略。上記URLをご参照ください。)
▼『近江伊香郡志 下巻』第九章 第一節
「文永(ぶんえい)八年、大旱(おおひでり)す。佐々木頼綱(ささきよりつな)、領民(りょうみん)に令(れい)して、諸(もろもろの)井水(せいすい)の口(くち)に、大蛇(おろち)の霊(たましい)のなす所なりとして、神霊(しんれい)を祀(まつ)らしむ。井之明神(ゆのみょうじん)と号す。頼綱(よりつな)の臣(しん)、東条経方(とうじょうつねまさ)、蒲生郡(がもうぐん)佐々木神社(ささきじんじゃ)に祈りて神告(しんこく)を受け、頼綱(よりつな)と共に家伝の征矢(そや)を以(もっ)て大蛇(おろち)を伏(ふ)し、旱害(かんがい)を止(とど)めしによってなり。経方(つねまさ)の子孫、皆、井口姓(いのくちせい)を称す。」
(出典: 富田八右衛門 [編集] (1983年) 「井之明神(井口)」, 「北富永村」, 「第一節 神社誌」, 「第九章 社寺編」, 『近江伊香郡志 下巻』, 弘文堂書店, 327-328ページ.)
▼ Runway Gen-3 Alpha Turbo Image2Video
- Image to Video with RunwayML Gen3 Alpha Turbo
- Image made with Nijijourney ( Midjourney )
▼BGM
Title: 暴走01
Artist: 磯村カイ
特撮、SF映画、アニメの暴走BGM (No.144448) 著作権フリー音源・音楽素材 [mp3/WAV] | Audiostock(オーディオストック)
https://audiostock.jp/audio/144448
【香水コラボ曲】Sentez ma Douceurそっと私の香りを嗅いで【晴れ音ジx晴れ音レイン】オリジナル曲
作詞・作曲・イラスト・マスタリング・PV:千落霜子
編曲:Alpha Ori
VOCAL:晴れ音レイン,晴れ音ジ
近藤聡乃×三浦哲哉×土居伸彰「ニューヨークとロサンゼルスで考え中ーー食と生活の多様性はどこにありうるのか」 (2021/6/29収録)@AkinoKondoh @miuratetsuya @NddN #ゲンロン210629
☆ 当番組は二部構成です。前半(第一部)は三浦さんと土居さんの対談形式。近藤さんはニューヨーク在住のため、番組開始から1時間47分ほど経過した、後半(第二部)からのビデオ通話を使用しての出演となります。
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https://youtu.be/Ny0AYhq890Q
webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20210720_01/
【収録時のイベント概要】
「食」と地域の関係は深い。その土地の風土や気候、伝統や歴史が関わるのはもちろんだし、そこに集まる人間たちが、地域の食文化をつくっていることもまた間違いない。
マンガ家・アーティストの近藤聡乃さんは、2008年にニューヨークに移住した。近藤さんが日々の暮らしを描いたエッセイマンガ『ニューヨークで考え中』(ウェブマガジン「あき地」で連載中)からは、合衆国最大の都市で世界有数の観光地であるニューヨークでのリアルな生活を感じることができる。生活を描く中で、当然ながら「食」の話もいくつも出てくるのだが、異国の遠さと生活の身近さのバランスが絶妙だ。
昨年に最終巻が刊行された『A子さんの恋人』では、主人公のA子さん、日本に暮らす元恋人A太郎、アメリカに暮らす恋人A君をはじめ、登場人物それぞれの身辺に「食」が潜んでいる。これらの近藤さんのマンガに登場する食べものやレストランは、魅力的で美味しそうなだけではなく、その土地の文化までもしっかりと感じることができる。
一方、映画批評・研究が専門でありながら、食にまつわる執筆でも知られる三浦哲哉さんは、昨年一年間のサバティカル(在外長期研究休暇)の期間をロサンゼルスで過ごした。その滞在記でもあり、「食」をテーマに都市論が展開される『LAフード・ダイアリー』を本年春に刊行。ゲンロンカフェでも、三浦さんと小松理虔さん、速水健朗さんとの刊行記念トークイベント「シン・フード論」を開催した。
三浦さんがロサンゼルスで体験した多様性とは何か。移民たちによる実験国家であるアメリカ、とりわけロサンゼルスは、料理においても移民たちによる「実験」のダイナミズムが感じられるエキサイティングな場所であり、人種や思想、貧富の対立を超えた多様性に満ちているということが、本書には描き出されている。
今回はそんなおふたりをお招きして、「食」をキーワードに、ニューヨークとロサンゼルスを比べながら、アメリカについて、生活や暮らしの多様性について考えたい。司会は、近藤さん、三浦さんとも長く懇意にしているというアニメーション研究・批評の土居伸彰さん。土居さんは、世界各地のアニメーション映画祭を旅する中で、なんと『ニューヨークで考え中』にも登場、近藤さんと一緒にチーズフォンデュを食べている。三浦さんとは大学院の先輩後輩の仲で、アンコウやアオリイカを捌いてもらったこともある。
コロナ禍で海外旅行が叶わぬ夢のように思える日々であったが、ワクチン接種の広がりとともに、少しずつ夢は見られるようになっていくのかもしれない。長きにわたる自粛生活で自炊が身についたひとも多いと思う。本イベントでは、ニューヨークやロサンゼルスのおすすめレストランや、現地での自炊の様子なども伺う予定だ。ぜひ「観光」を楽しむつもりで、気軽にご視聴いただきたい。気軽に読んでいたら、いつのまにか深く思考を巡らせることになるのが、近藤さんと三浦さんが描く「食」なのだ。
本イベントは美味しいたべものが多数登場予定だ。ご視聴の際はお腹がすくと思うので、十分にご注意を。
【登壇者の土居伸彰さんより】
コロナ禍以前はアニメーション映画祭の仕事で国内外に出張ばかりでした。そのたびにその土地ならでは(さらにはその土地に住むその個人ならでは)の食に触れ、時には感動し、時には違和感を感じてきました。
かねてからそのお仕事を敬愛しているおふたりの著作にはたくさんの食が登場しますが、単なるグルメの話に留まらず、土地と生活に密着したものとして捉えられていることに対し、深く共感しました。
そして、you are what you eatではないですが、お二人が異国での滞在で食と向き合うことを通じて、次第に自分自身のありようについて変化させていく様子に、感動しました。僕自身は、世界各地のアニメーションを見ることを通じて、自分にはなかったさまざまな見方・考え方をインストールし、変化したいと思ってきました。それは当然、食においても起こりうることなのだと。
食と生活とメタモルフォーゼについて、お二人に突っ込んだお話しをお聞きできることが楽しみです。(土居伸彰)
ニューヨークとロサンゼルスで考え中 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210629/
7Daystodie日本語
7days to die の Alpha19の日本語に違和感を感じたので編集してみたいと思ってます。ついでに実験版であるあるのまだ対応していない空白部分も埋めてみるのもやってみたいと思ってます。
Star Citizen Alpha 3.14.0n PTU: Constellation Taurus - Pirate Swarm(Wave 1-5)
Roberts Space Industries - https://robertsspaceindustries.com/
右手: マウス - Razer Naga Trinity
左手: ジョイスティック - VKB Space Combat Grip “KOSMOSIMA” Premium + Gunfighter Mk. III
Tobii Eye Tracker 5
F#
曲を作りました。
ベースで自分が納得できるLOW F#の音が出るまでの過程を歌っています。
結果的にベース:Dingwall Combustion 5st AshピックアップをNG-2と同じ位置に移動 プリアンプをDarkglass TONE CAPSULEに変更
弦:Dingwall純正弦に公式ホームページで買えるステンレス製F#弦を組み合わせ
エフェクター:歪み→Darkglass MICROTUBES X、プリアンプ→Darkglass Alpha Omega ULTRA(キャビシミュあり)
という布陣に落ち着きました。
DUNGHILL / ZIIEK 【歌ってみた】【灰灑らむ汰】
愛して離れない惰性と共に世界が終わればいいな
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◆素敵な本家様 • DUNGHILL / ZIIEK feat.初音ミク
◆Illst : 霰-Alare-様 X: https://x.com/alare32446233?s=21
◆Movie : ZIIEK様 X: https://x.com/smoken4129?s=21
◆Mix : alpha様 X: https://x.com/x_mashmallow?s=21
◆vocal : 灰灑らむ汰 X: https://x.com/haise_ramtea?s=21
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#歌い手 #歌ってみた #新人VTuber #Vtuber #個人VTuber #DUNGHILL #ZIIEK
Pony Island - "Beelzebub" alpha Remix
※ネタバレ回避のため、オリキャラを使用しています
"Pony Island"のボス戦BGMをビットクラッシャーでぶっ壊した音たちで作ってみました。緊迫感が特徴です
Remix:alphaRomeo323 https://x.com/hakutei_alpha
Illust: 一咲 https://x.com/000isaku000
OP Movie: クローバーみどり https://x.com/Clover_0916
Youtube: https://youtu.be/yz5XWC1wPHk
Soundcloud: https://soundcloud.com/alpha-romeo-681843655/beelzebub-remix
近堂彰一×星野博美「重慶は五反田なのか?ーー人口3000万、知られざる最大都市の謎と秘密」(2020/5/7収録)@chongqingman @h2ropon
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20200511_01/
【収録時のイベント概要】
重慶。
この地名に、どんなイメージを持たれるだろう。
重慶市は人口3000万人を超える巨大な自治体だが、長年観光客からは見向きもされず、中国国内でも「古びた工業都市」程度の扱いだった。
潮目が変わったのは2016年。
重慶を舞台とする映画が公開され、高低差の激しい地形が「TikTo映えする」として若者の注目を集め始めた。
山城を起源とするため階段だらけで、とにかく辛い料理ばかりの重慶が、中国では国内旅行先として人気No.1にまで登りつめている。
日中戦争では蒋介石率いる国民政府が臨時首都を置き、当時の歴史的な遺構も数多く残る一方、現在の政権からは、それらの史跡はなかば無視されている。
幾重にも折り重なった複雑な歴史と地形に隠された秘密とは。
重慶の魅力をあますことなく記した著書『重慶マニア』を発表した近堂彰一と、『ゲンロンβ』で「世界は五反田から始まった」を連載中で、「重慶と五反田は似ている!」という独自の論を展開するノンフィクション作家・星野博美が、知られざる最大都市・重慶の謎に迫る。
重慶は五反田なのか? – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200507/
やなぎみわ×上田洋子「なぜ私は巨大トレーラーを所有しているのか――現代美術から野外劇へ、そして巡礼へ」(2021/1/14収録)@yanagiza @yuvmsk #ゲンロン210114
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https://youtu.be/wwPypv30nH4
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https://www.genron-alpha.com/article20210123_01/
【収録時のイベント概要】
美術家のやなぎみわの大規模プロジェクト、
ステージ・トレーラーを用いた巡礼劇『日輪の翼』( http://nichirinnotsubasa.com/ )とはいったいなんなのか。
ゲンロンの上田洋子が聞き手となり、その全貌を伺う。
やなぎの活動を手がかりに、人間にとってアートとはなんなのか探ってみたい。
やなぎは2014年、台湾から巨大なステージトレーラーを輸入。
その後、自らデザインしたこの移動舞台車を使って、
野外劇のプロジェクトを始めた。
それが中上健次の同名の小説を下敷きにした
野外巡礼劇『日輪の翼』である。
2016年、横浜トリエンナーレでの上演を皮切りに、
中上の故郷である和歌山県新宮港、横浜、香川県の高松港、
大阪の造船所跡地、京都の東九条、神戸の兵庫津など、
海や川のそばで巡業を行ってきた。
『日輪の輪』は、熊野の「路地」の老婆と若者の放浪物語である。
主人公たちは伊勢、諏訪、出羽、恐山などの霊場、
そして皇居をトレーラーで巡礼する。
やなぎの舞台には、俳優のほかに、
サーカスのクラウンやアクロバット、
ポールダンサーやミュージシャンたちが登場し、祈りとエロティシズムの
大スペクタクルを繰り広げる。
京都公演では韓国の伝統芸能が、
神戸公演では、一遍上人の遊行が重ねられ、
芸能と宗教の関係が考察された。
原作を実践するように巡礼劇の意味合いを強めている。
莫大な費用をかけて巨大トレーラーを購入し、
デザインし、台湾から日本に運ぶのは容易なことではない。
気候の違いなどから、維持費も莫大にかかるという。
トレーラーの所有によって、やなぎの人生は変化した。
野外劇に取り憑かれたやなぎに
その面白さとダイナミズムを存分にお話いただく。
また、日本や世界における芸能とアート、宗教の問題も議論されるだろう。
*
なお、ロシア・アヴァンギャルドの演出家メイエルホリドは
ロシア革命翌年の1918年、新しい国の新しい民衆芸術を作るにあたって、
あらゆる種類の芸術、演劇、エンタメ、サーカスのアーティストたちが
一体となるべきだと述べている。
メイエルホリドはその根拠として、
バレエを見たある兵士の「バレリーナのダンスは巧かったが、
彼女が道化と踊ったらもっとよかった」という言葉をあげている。
ソ連初期はエリートのための芸術の脱却を試み、
様々なジャンルが混交する豊穣な芸術・文化を生んだ。
やなぎの仕事には、こうしたアヴァンギャルドへの憧憬も見ることができる。
日本の現代美術や舞台芸術において、
より広い層の観客に開かれた作品を作るとはどういうことなのか。
あわせて考えてみたい。
なぜ私は巨大トレーラーを所有しているのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210114/
片岡一郎×山本貴光×渡邉大輔「映画を拡張する声と説明芸術――『活動写真弁史』刊行記念」 (2021/3/8収録) @katsudobenshi @yakumoizuru @diesuke_w #ゲンロン210308
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https://youtu.be/VpHYiRbXFq4
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https://genron-alpha.com/article20210319_02/
【収録時のイベント概要】
活動写真弁士の片岡一郎さんの著書『活動写真弁史( https://amzn.to/3b9FgSk )』刊行記念のトークイベントを配信します。お相手を務めるのは、文筆家の山本貴光さん、映画史研究者・批評家の渡邉大輔さんです。
映画は誕生してから約30年のあいだ「無音」でした。初期映画(無声映画)は、絵画や彫刻、あるいはパントマイムといった「音を持たない」芸術の新たな分野として模索され、発展していきます。一方、日本では「活動写真」と呼ばれた無声映画に対して、独自の文化が生まれます。「活動写真弁士」と呼ばれる人々がスクリーンの脇に立ち、登場人物の台詞や情景を独自の語り口で説明していくのです。当時の映画館は、弁士が語り、楽士が伴奏の音楽を奏で、客席では観客が喝采を送るなど、賑やかで多彩な「音」に満ち溢れていたといいます。
『活動写真弁史』は、現役の活動写真弁士として国際的にも活躍する片岡さんが「活動写真弁士」の歴史を多面的に描きだした大著です。
博覧強記で知られる山本さんは《「活動写真弁士以前」から説き起こされている。こういう本を読みたかった。圧巻》《これは映画史に関心のある方々には、待望の書ではないでしょうか》と称賛。渡邉さんは「週刊読書人」に寄せた書評で《現代の弁士が名調子で送る無類に面白い活動写真弁史の決定版》《本書の最大の魅力は、五七〇頁余りの大著でありながら、その驚くほどの読みやすさと面白さに尽きる》と熱く紹介します。
今回のイベントでは、片岡さんに活動写真弁士たちの歴史(活動写真弁史)を紐解いていただきながら、弁士の魅力について、映画というメディアの受容について、視覚芸術と声や音の関係について、お三方にたっぷりと語り合っていただきます。
番組途中には、片岡さんによる活弁の実演も行います! ご期待ください!
映画を拡張する声と説明芸術 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210308/
國方栄二×山本貴光×吉川浩満「精神の自由を取り戻す――エピクテトスとストア派の哲学」(2021/8/6収録)@yakumoizuru @clnmn #ゲンロン210806
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https://youtu.be/zjwFDRQ0nyU
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記事URL= https://genron-alpha.com/article20210917_03/
【収録時のイベント概要】
昨年末、エピクテトス『人生談義』の新訳版(國方栄二訳)が、岩波文庫から出版されました。
旧版の刊行から50年以上を経て、古代ローマの賢人の言葉がいきいきとした日本語で蘇えり、現代を生きるわれわれに通じる教えに触れ直すことができるようになりました。
日本の読書界では近年、エピクテトスが熱い注目を集めてきました。 2019年には荻野弘之『奴隷の哲学者エピクテトス 人生の授業』、2020年には山本貴光+吉川浩満『その悩み、エピクテトスなら、こう言うね。』、今年にはアンソニー・A・ロング編『自由を手に入れる方法』と、相次いで一般読者向けの解説書が刊行されました。これらの書籍に共通するのは、エピクテトスの思想を、悩み多き現代人にとって有用な処方箋として捉え返す態度です。
エピクテトスは奴隷の身分に生まれ、足が不自由であったと伝えられています。のちに解放されると、ローマからギリシャのニコポリスに移り住んで私塾を開き、ストア派を代表する哲学者になりました。自身では著作を残していませんが、弟子たちによりその教えがまとめられ、現在まで読みつがれています。
困難な出自ゆえか、エピクテトスは繰り返し、自分がコントロールできるものを見極め、そこに注力することの大切さを説いています。社会が複雑化する一方、SNSを通して多くの問題が「見えすぎる」昨今、彼の哲学のアクチュアリティはますます増しているように思います。
ゲンロンカフェでは『人生談義』の新訳を手掛けた國方栄二氏、『その悩み、エピクテトスなら、こう言うね。』の共著者である山本貴光氏、吉川浩満氏をお招きし、あらためてエピクテトスの思想に迫ります。
番組前半では國方氏によるレクチャーで、タレスに始まるギリシャ・ローマ哲学の伝統や、エピクテトスだけではないストア派の教えにも触れていただきます(シラスでは購読者向けの資料配布あり)。
いまを生きるわれわれのための哲学講座、ぜひご覧ください!
精神の自由を取り戻す – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210806/
