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マキ・モカのMakuakeプロジェクト紹介【AINOTE Air2】【VOICEPEAK】
■ この動画について
こんにちは。狐丸です。
今回はChatGPT対応で文字起こしから議事録作成までできる、E-InkディスプレイのAndroidタブレットのプロジェクトの紹介です。
OSがAndroidなので、Kindleなどで電子書籍リーダーとしても使えるみたいですよ。
気になった方は、渋谷や阪急梅田にあるb8taや蔦屋家電+で実機を触れるので足を運んでみるといいかも。
■ プロジェクトURL
https://www.makuake.com/project/ainote_air2/
■ CAST
弦巻マキ
(CV) VOICEPEAK / (イラスト) りょうご
宮舞モカ
(CV) VOICEPEAK / (イラスト) りょうご
フリモメン
(CV) VOICEPEAK / (イラスト) maruan
■ BGM
「ポンコツだっていいじゃない!」by えだまめ88
→ https://youtu.be/VsxAm2_uzWM
■ 注意事項
(1) 紹介したプロジェクトの情報は動画作成時に確認しながら作成していますが、最新情報ではない場合があります
(2) 動画内で使用しているプロジェクトの画像等は #Makuakeアンバサダー 活動としてMakuakeより許可をいただいて使用しています
デスノ切り抜き素材まとめ
誰かが殺らなければならない:https://drive.google.com/file/d/17m9NrvKrDSlSw6jmyXdG0x_kHLTXG-Pt/view?usp=sharing
ノートに名前を書いても死なないなんておかしいじゃないか:https://drive.google.com/file/d/15i8MsQ-rdm1MfPKhj6-B6HrwBIfSKOZH/view?usp=sharing
う…うわ…:https://drive.google.com/drive/folders/1gtrXultb_ElQeShJ6w0Uaomh8e_kYogl?usp=sharing
ほわああああ(海外版):https://drive.google.com/file/d/1UZa4nc_mhiNZchM82Z7B8TA9kepAys27/view?usp=sharing
ニア(海外版):https://drive.google.com/file/d/1E3JFcZbwAroiYt00uxmxHePYgyP91an6/view?usp=sharing
うえっ(海外版):https://drive.google.com/file/d/1cYiyM-XucMHFfBPbQm-8S9iMc4DOxRnh/view?usp=sharing
粉バナナ(海外版、こちら(sm21263766)のBBを借りました。):https://drive.google.com/file/d/1_oORr6zLI3YvsAfQECZryXsFwmxnDCxJ/view?usp=sharing
歩く月:https://drive.google.com/drive/folders/1bTpklYaQIF_fdKpnp9DfDNma_4a8tXPu?usp=sharing
南空ナオミ:https://drive.google.com/file/d/1029WKtBmV61UhLXVINzGp42pQU4PWugV/view?usp=sharing
走る月:https://drive.google.com/drive/folders/1Fh3ieMVTP29PWZNWNF6RM8pYpvX1ZLZX?usp=sharing
色んなクルマを観てみよう 日産「サクラ編」
米国で誕生した実証体験型ストア「b8ta(ベータ)」ですが、日産自動車とタイアップして様々な企画を行っています。今回、名古屋駅で開催された「Pop-up Nagoya」に、軽規格BEV「サクラ」が展示されていたので見てきました。
♡相次ぐショールーム型店 コロナ下での「三方よし」背景
2022/6/23 10:50
お試しを目的としたショールーム型店が増えている。百貨店や米国発の店舗は一段の拡大計画を立てる。コロナが落ち着き日常生活が戻りつつある今、新規客開拓やリアル店舗のニーズをキャッチしうる「売り手よし・買い手よし・店舗よし」への期待が背景にあるようだ。現場を取材した。
売れない時代 展示はするけど“売らない店”の秘密
「モノが売れない時代」の今、注目されているのが「売らない店」。つまり販売を目的としないショールーム型の店舗だ。アメリカ・シリコンバレー発の「b8ta」は、様々な企業が開発した家電やグッズを展示する店を日本に上陸させ、さらに発展させようとしていた。果たしてどんなビジネスモデルなのか・・・。新しい時代にマッチした“売らない店”の秘密を探る。 ◆シリコンバレー発「売らない店」企業が大注目する“売れるため”の手法 東京・有楽町に去年8月オープンした「b8ta(ベータ)」。並ぶのはAIロボットペットや、会話が瞬時に文字化されディスプレイに映し出されるモニターなど、次世代の家電やガジェットなど100アイテム程。ここも売ることを主目的にしていない店だ。実はb8taはアメリカ・シリコンバレー発祥。特徴は店内に設置されているAIカメラや客の動向を追跡するデバイスだ。これで「客の性別・年齢」や、「商品の前を通過した割合」、「何の商品に興味を持ったのか」等の顧客データを出品企業に提供。さらに商品への不満や改良点といった来店客の生の声を吸い上げて企業に提供する。企業はそれを商品の改良に生かしていくのだ。日本法人の社長・北川卓司さんは、「日本のものづくりは完璧に製品を作り込むやり方。試作品段階で“売らない店”に出品して、客の生の声やデータをフィードバックすれば“売れる”製品になるはず」と話す。そんなb8taには大企業もベンチャーも注目している。特に熱い期待を寄せる企業が、大手ホームセンターの「カインズ」。売れ行きが伸び悩むPB商品のホウキを出品。売れない理由を探り、改善点を見出すためだという。“売らない店”で見つける“売れるためのヒント。”果たしてどんな結果が導き出されるのだろうか・・・。
