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自我の終焉11
(Verse 1) 俺の心はいつも曇り空、雨が降り続く 偏見という名の雨が、真実を見えなくする 過去の傷が癒えぬまま、今日もまた彷徨う 理解を求めて、ギターを爪弾く (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Verse 2) 言葉はいつも足りなくて、誤解が生まれる 心と心が通じ合うのは、奇跡なのかもしれない それでも信じている、いつか分かり合えると 偏見を捨てて、同じレベルで出会えると (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Bridge) 真実はいつも隠されて、見つけ出すのは難しい 誰かが教えてくれるのではなく、自分で見つけるしかない 自分の目で見て、自分の心で感じる それが真実への、ただ一つの道 (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Outro) 明日への希望を胸に、ギターを奏でる あるがままの真実を求めて、俺は歌い続ける
自我の終焉9
(Verse 1) 俺の心はいつも曇り空、雨が降り続く 偏見という名の雨が、真実を見えなくする 過去の傷が癒えぬまま、今日もまた彷徨う 理解を求めて、ギターを爪弾く (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Verse 2) 言葉はいつも足りなくて、誤解が生まれる 心と心が通じ合うのは、奇跡なのかもしれない それでも信じている、いつか分かり合えると 偏見を捨てて、同じレベルで出会えると (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Bridge) 真実はいつも隠されて、見つけ出すのは難しい 誰かが教えてくれるのではなく、自分で見つけるしかない 自分の目で見て、自分の心で感じる それが真実への、ただ一つの道 (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Outro) 明日への希望を胸に、ギターを奏でる あるがままの真実を求めて、俺は歌い続ける
自我の終焉8
(Verse 1) 俺の心はいつも曇り空、雨が降り続く 偏見という名の雨が、真実を見えなくする 過去の傷が癒えぬまま、今日もまた彷徨う 理解を求めて、ギターを爪弾く (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Verse 2) 言葉はいつも足りなくて、誤解が生まれる 心と心が通じ合うのは、奇跡なのかもしれない それでも信じている、いつか分かり合えると 偏見を捨てて、同じレベルで出会えると (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Bridge) 真実はいつも隠されて、見つけ出すのは難しい 誰かが教えてくれるのではなく、自分で見つけるしかない 自分の目で見て、自分の心で感じる それが真実への、ただ一つの道 (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Outro) 明日への希望を胸に、ギターを奏でる あるがままの真実を求めて、俺は歌い続ける
自我の終焉
(Verse 1) 俺の心はいつも曇り空、雨が降り続く 偏見という名の雨が、真実を見えなくする 過去の傷が癒えぬまま、今日もまた彷徨う 理解を求めて、ギターを爪弾く (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Verse 2) 言葉はいつも足りなくて、誤解が生まれる 心と心が通じ合うのは、奇跡なのかもしれない それでも信じている、いつか分かり合えると 偏見を捨てて、同じレベルで出会えると (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Bridge) 真実はいつも隠されて、見つけ出すのは難しい 誰かが教えてくれるのではなく、自分で見つけるしかない 自分の目で見て、自分の心で感じる それが真実への、ただ一つの道 (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Outro) 明日への希望を胸に、ギターを奏でる あるがままの真実を求めて、俺は歌い続ける
倶知安ブルース5ー2
[Verse] 曇り空の下で泣いてる 夢の欠片を集め 北の大地に響け 倶知安のブルースよ [Verse 2] 流れる時の中 忘れられない愛 受け入れて進む道 ブルースが鳴る [Chorus] 孤独な夜が続く でも諦めない 命の炎が燃える 倶知安のブルース [Verse 3] 止まらない雨のように 涙が溢れる街過去に囚われずに 新しい明日へ [Bridge] ギターが鳴り響く 心の叫びを打ち消す この街の魂 ブルースに変わる [Chorus] 孤独な夜が続く でも諦めない 命の炎が燃える 倶知安のブルース
倶知安ブルース5
[Verse] 曇り空の下で泣いてる 夢の欠片を集め 北の大地に響け 倶知安のブルースよ [Verse 2] 流れる時の中 忘れられない愛 受け入れて進む道 ブルースが鳴る [Chorus] 孤独な夜が続く でも諦めない 命の炎が燃える 倶知安のブルース [Verse 3] 止まらない雨のように 涙が溢れる街過去に囚われずに 新しい明日へ [Bridge] ギターが鳴り響く 心の叫びを打ち消す この街の魂 ブルースに変わる [Chorus] 孤独な夜が続く でも諦めない 命の炎が燃える 倶知安のブルース
倶知安ブルース4
(Verse 1) 朝日に雪解け水がきらめく 羊蹄山は今日も静かだ 倶知安の町を歩けば 異国の言葉が飛び交う (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Verse 2) 高級ホテルが立ち並び ブランドショップが軒を連ねる かつての静かな田舎町は もう面影がない (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Bridge) 不動産価格は高騰し 地元民は肩身が狭い それでもこの町が好きだから 今日もここで生きている (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Outro) 倶知安はすでに国外 それでも私はこの町が好き いつまでもこの美しい景色を 守り続けていきたい
倶知安ブルース3
(Verse 1) 朝日に雪解け水がきらめく 羊蹄山は今日も静かだ 倶知安の町を歩けば 異国の言葉が飛び交う (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Verse 2) 高級ホテルが立ち並び ブランドショップが軒を連ねる かつての静かな田舎町は もう面影がない (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Bridge) 不動産価格は高騰し 地元民は肩身が狭い それでもこの町が好きだから 今日もここで生きている (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Outro) 倶知安はすでに国外 それでも私はこの町が好き いつまでもこの美しい景色を 守り続けていきたい
倶知安ブルース2
(Verse 1) 朝日に雪解け水がきらめく 羊蹄山は今日も静かだ 倶知安の町を歩けば 異国の言葉が飛び交う (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Verse 2) 高級ホテルが立ち並び ブランドショップが軒を連ねる かつての静かな田舎町は もう面影がない (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Bridge) 不動産価格は高騰し 地元民は肩身が狭い それでもこの町が好きだから 今日もここで生きている (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Outro) 倶知安はすでに国外 それでも私はこの町が好き いつまでもこの美しい景色を 守り続けていきたい
倶知安ブルース
(Verse 1) 朝日に雪解け水がきらめく 羊蹄山は今日も静かだ 倶知安の町を歩けば 異国の言葉が飛び交う (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Verse 2) 高級ホテルが立ち並び ブランドショップが軒を連ねる かつての静かな田舎町は もう面影がない (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Bridge) 不動産価格は高騰し 地元民は肩身が狭い それでもこの町が好きだから 今日もここで生きている (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Outro) 倶知安はすでに国外 それでも私はこの町が好き いつまでもこの美しい景色を 守り続けていきたい
くっちゃん2
(Verse 1) 朝日に雪解け水がきらめく 羊蹄山は今日も静かだ 倶知安の町を歩けば 異国の言葉が飛び交う (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Verse 2) 高級ホテルが立ち並び ブランドショップが軒を連ねる かつての静かな田舎町は もう面影がない (Chorus)倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Bridge) 不動産価格は高騰し 地元民は肩身が狭い それでもこの町が好きだから 今日もここで生きている (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Outro)倶知安はすでに国外 それでも私はこの町が好き いつまでもこの美しい景色を 守り続けていきたい
くっちゃん
(Verse 1) 朝日に雪解け水がきらめく 羊蹄山は今日も静かだ 倶知安の町を歩けば 異国の言葉が飛び交う (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Verse 2) 高級ホテルが立ち並び ブランドショップが軒を連ねる かつての静かな田舎町は もう面影がない (Chorus)倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Bridge) 不動産価格は高騰し 地元民は肩身が狭い それでもこの町が好きだから 今日もここで生きている (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Outro)倶知安はすでに国外 それでも私はこの町が好き いつまでもこの美しい景色を 守り続けていきたい
倶知安はすでに国外パート3-2
[Verse 1] くっちゃんがなくなったって聞いたんだ おふくろも売り払って 結局外人にボロ儲けされんの 降り立つ間もなくいったぜ [Verse 2] トヨタも知らねぇ ホンダも俺にはねぇ 札幌の味噌汁に手ぇ込めててさ おまけに百年会館も壊しやがった [Chorus] くっちゃんはすでに国外 聞いたこともねぇ橋までかかっちまってさ 昔泊まったことあるんだが クソ遠すぎてぜってぇあそこからは逃げらんねぇ [Bridge]くっちゃんはすでに国外 俺らの知るものとは違う まぁ唯一良い点をあげるとするなら 時給は北海道産の毒キノコくらい高いってことだな [Verse 3] お偉いさんとか偉い商社って 決まって初夢見る奴が住んでて 多くはTOEICや銀座を愛してて またはオレンピックですら暮らしてんだぜ [Verse 4] 養護施設なんじゃ寝耳に水で だって造りだす為の労働力が付いてかんのだから 向こうさんはこっちさんを全然知らねぇ 遥か彼方へ行っちまった よく分からんが戻れねぇみてぇだ カナダで収穫するってだけならいいがな
倶知安はすでに国外パート3-1
[Verse 1] くっちゃんがなくなったって聞いたんだ おふくろも売り払って 結局外人にボロ儲けされんの 降り立つ間もなくいったぜ [Verse 2] トヨタも知らねぇ ホンダも俺にはねぇ 札幌の味噌汁に手ぇ込めててさ おまけに百年会館も壊しやがった [Chorus] くっちゃんはすでに国外 聞いたこともねぇ橋までかかっちまってさ 昔泊まったことあるんだが クソ遠すぎてぜってぇあそこからは逃げらんねぇ [Bridge]くっちゃんはすでに国外 俺らの知るものとは違う まぁ唯一良い点をあげるとするなら 時給は北海道産の毒キノコくらい高いってことだな [Verse 3] お偉いさんとか偉い商社って 決まって初夢見る奴が住んでて 多くはTOEICや銀座を愛してて またはオレンピックですら暮らしてんだぜ [Verse 4] 養護施設なんじゃ寝耳に水で だって造りだす為の労働力が付いてかんのだから 向こうさんはこっちさんを全然知らねぇ 遥か彼方へ行っちまった よく分からんが戻れねぇみてぇだ カナダで収穫するってだけならいいがな
倶知安はすでに国外パート2ー2
[Verse 1] くっちゃんがなくなったって聞いたんだ おふくろも売り払って 結局外人にボロ儲けされんの 降り立つ間もなくいったぜ [Verse 2] トヨタも知らねぇ ホンダも俺にはねぇ 札幌の味噌汁に手ぇ込めててさ おまけに百年会館も壊しやがった [Chorus] くっちゃんはすでに国外 聞いたこともねぇ橋までかかっちまってさ 昔泊まったことあるんだが クソ遠すぎてぜってぇあそこからは逃げらんねぇ [Bridge]くっちゃんはすでに国外 俺らの知るものとは違う まぁ唯一良い点をあげるとするなら 時給は北海道産の毒キノコくらい高いってことだな [Verse 3] お偉いさんとか偉い商社って 決まって初夢見る奴が住んでて 多くはTOEICや銀座を愛してて またはオレンピックですら暮らしてんだぜ [Verse 4] 養護施設なんじゃ寝耳に水で だって造りだす為の労働力が付いてかんのだから 向こうさんはこっちさんを全然知らねぇ 遥か彼方へ行っちまった よく分からんが戻れねぇみてぇだ カナダで収穫するってだけならいいがな
倶知安はすでに国外パート2ー1
[Verse 1] くっちゃんがなくなったって聞いたんだ おふくろも売り払って 結局外人にボロ儲けされんの 降り立つ間もなくいったぜ [Verse 2] トヨタも知らねぇ ホンダも俺にはねぇ 札幌の味噌汁に手ぇ込めててさ おまけに百年会館も壊しやがった [Chorus] くっちゃんはすでに国外 聞いたこともねぇ橋までかかっちまってさ 昔泊まったことあるんだが クソ遠すぎてぜってぇあそこからは逃げらんねぇ [Bridge]くっちゃんはすでに国外 俺らの知るものとは違う まぁ唯一良い点をあげるとするなら 時給は北海道産の毒キノコくらい高いってことだな [Verse 3] お偉いさんとか偉い商社って 決まって初夢見る奴が住んでて 多くはTOEICや銀座を愛してて またはオレンピックですら暮らしてんだぜ [Verse 4] 養護施設なんじゃ寝耳に水で だって造りだす為の労働力が付いてかんのだから 向こうさんはこっちさんを全然知らねぇ 遥か彼方へ行っちまった よく分からんが戻れねぇみてぇだ カナダで収穫するってだけならいいがな
若者たちへのブルース2
[Verse] 冷たい風が吹き荒れ 不安が胸を締めつける この地は誰のため いつか取り戻す日が来る [Verse 2] 暗闇の中光を求め 目を閉じるたび見える未来 今こそ覚悟決めて 失われたもの取り返そう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に [Bridge]誰もが忘れ去った この大切な場所 もう一度気づかせる 君たちの声 響け [Verse 3] 過去の傷 負けずに 新しい道を切り開こう この地の誇りを胸に 強く強く生きて行こう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に
若者たちへのブルース
[Verse] 冷たい風が吹き荒れ 不安が胸を締めつける この地は誰のため いつか取り戻す日が来る [Verse 2] 暗闇の中光を求め 目を閉じるたび見える未来 今こそ覚悟決めて 失われたもの取り返そう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に [Bridge]誰もが忘れ去った この大切な場所 もう一度気づかせる 君たちの声 響け [Verse 3] 過去の傷 負けずに 新しい道を切り開こう この地の誇りを胸に 強く強く生きて行こう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に
目覚めよ若者たち2
[Verse] 冷たい風が吹き荒れ 不安が胸を締めつける この地は誰のため いつか取り戻す日が来る [Verse 2] 暗闇の中光を求め 目を閉じるたび見える未来 今こそ覚悟決めて 失われたもの取り返そう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に [Bridge] 誰もが忘れ去ったこの大切な場所 もう一度気づかせる 君たちの声 響け [Verse 3] 過去の傷 負けずに 新しい道を切り開こう この地の誇りを胸に 強く強く生きて行こう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に
目覚めよ若者たち
[Verse] 冷たい風が吹き荒れ 不安が胸を締めつける この地は誰のため いつか取り戻す日が来る [Verse 2] 暗闇の中光を求め 目を閉じるたび見える未来 今こそ覚悟決めて 失われたもの取り返そう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に [Bridge] 誰もが忘れ去ったこの大切な場所 もう一度気づかせる 君たちの声 響け [Verse 3] 過去の傷 負けずに 新しい道を切り開こう この地の誇りを胸に 強く強く生きて行こう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に
倶知安はすでに国外2
[Verse 1] 倶知安がなくなったって聞いたんだ おふくろも売り払って 結局外人にボロ儲けされんの 降り立つ間もなくいったぜ [Verse 2] トヨタも知らねぇ ホンダも俺にはねぇ 札幌の味噌汁に手ぇ込めててさ おまけに百年会館も壊しやがった [Chorus] 倶知安はすでに国外 聞いたこともねぇ橋までかかっちまってさ 昔泊まったことあるんだが クソ遠すぎてぜってぇあそこからは逃げらんねぇ [Bridge]倶知安はすでに国外 俺らの知るものとは違う まぁ唯一良い点をあげるとするなら 時給は北海道産の毒キノコくらい高いってことだな [Verse 3] お偉いさんとか偉い商社って 決まって初夢見る奴が住んでて 多くはTOEICや銀座を愛してて またはオレンピックですら暮らしてんだぜ [Verse 4] 養護施設なんじゃ寝耳に水で だって造りだす為の労働力が付いてかんのだから 向こうさんはこっちさんを全然知らねぇ 遥か彼方へ行っちまった よく分からんが戻れねぇみてぇだ カナダで収穫するってだけならいいがな
倶知安はすでに国外
[Verse 1] 倶知安がなくなったって聞いたんだ おふくろも売り払って 結局外人にボロ儲けされんの 降り立つ間もなくいったぜ [Verse 2] トヨタも知らねぇ ホンダも俺にはねぇ 札幌の味噌汁に手ぇ込めててさ おまけに百年会館も壊しやがった [Chorus] 倶知安はすでに国外 聞いたこともねぇ橋までかかっちまってさ 昔泊まったことあるんだが クソ遠すぎてぜってぇあそこからは逃げらんねぇ [Bridge]倶知安はすでに国外 俺らの知るものとは違う まぁ唯一良い点をあげるとするなら 時給は北海道産の毒キノコくらい高いってことだな [Verse 3] お偉いさんとか偉い商社って 決まって初夢見る奴が住んでて 多くはTOEICや銀座を愛してて またはオレンピックですら暮らしてんだぜ [Verse 4] 養護施設なんじゃ寝耳に水で だって造りだす為の労働力が付いてかんのだから 向こうさんはこっちさんを全然知らねぇ 遥か彼方へ行っちまった よく分からんが戻れねぇみてぇだ カナダで収穫するってだけならいいがな
生きる遊び2
[Verse] ああ生をそんなにしんこくに 背負う重荷はいつもきびしい 重さに沈む心の叫びが 自由を求めて飛びたがる [Chorus] 病いを背負うな命の灯 自殺の影をさまような 遊びごころは救いの手 それが生きるただひとつの道 [Verse 2] 生きることひとつの試練 深刻さに包まれる日々 心の闇を切り裂いて 遊びごころで切り開く [Chorus]病いを背負うな命の灯 自殺の影をさまような 遊びごころは救いの手 それが生きるただひとつの道 [Bridge] リーラの風に吹かれて 空の向こうへ飛んで行け 重みを忘れ歓び求め 自由を歌う夜明けまで [Chorus] 病いを背負うな命の灯 自殺の影をさまような 遊びごころは救いの手 それが生きるただひとつの道
生きる遊び1
[Verse] ああ生をそんなにしんこくに 背負う重荷はいつもきびしい 重さに沈む心の叫びが 自由を求めて飛びたがる [Chorus] 病いを背負うな命の灯 自殺の影をさまような 遊びごころは救いの手 それが生きるただひとつの道 [Verse 2] 生きることひとつの試練 深刻さに包まれる日々 心の闇を切り裂いて 遊びごころで切り開く [Chorus]病いを背負うな命の灯 自殺の影をさまような 遊びごころは救いの手 それが生きるただひとつの道 [Bridge] リーラの風に吹かれて 空の向こうへ飛んで行け 重みを忘れ歓び求め 自由を歌う夜明けまで [Chorus] 病いを背負うな命の灯 自殺の影をさまような 遊びごころは救いの手 それが生きるただひとつの道
ああ、生をそんなにしんこくにとることはない!2
[Verse] 都会のざわめき聞こえない 夢追いかける 消えない影 笑顔の意味 忘れたか 金のカゴ 自分を縛るな [Verse 2] 道のり険し 気にすんな 風に吹かれ 歩け ただ 心の声 聞こえてるか それが真実 続けろよ [Chorus] 遊び心を 忘れずに 大人の枠に 囚われないで 生は踊る 舞台裏 実は笑える 物語 [Verse 3]時には沈む その感じ 心の海 乗り越えて 濃霧の中に 光差して 手探りで進む 無限の未来 [Bridge] 重荷降ろせ 背負うなよ 新しい日が 来るだろう 希望の歌を 口ずさみ 自由な空に 歌い上げる [Chorus] 遊び心を 忘れずに 大人の枠に 囚われないで 生は踊る 舞台裏 実は笑える 物語
ああ、生をそんなにしんこくにとることはない!
[Verse] 都会のざわめき聞こえない 夢追いかける 消えない影 笑顔の意味 忘れたか 金のカゴ 自分を縛るな [Verse 2] 道のり険し 気にすんな 風に吹かれ 歩け ただ 心の声 聞こえてるか それが真実 続けろよ [Chorus] 遊び心を 忘れずに 大人の枠に 囚われないで 生は踊る 舞台裏 実は笑える 物語 [Verse 3]時には沈む その感じ 心の海 乗り越えて 濃霧の中に 光差して 手探りで進む 無限の未来 [Bridge] 重荷降ろせ 背負うなよ 新しい日が 来るだろう 希望の歌を 口ずさみ 自由な空に 歌い上げる [Chorus] 遊び心を 忘れずに 大人の枠に 囚われないで 生は踊る 舞台裏 実は笑える 物語
うさ! ぶじを願おうぜ!2
[Verse] 不安 気分の沈み込みは うふ 罠 体の調子ばかりに意識 寝たきり 狂う流れ [Verse] よぉ 退屈なシーンとはいえ でも遊びをしなくちゃ そう だって俺たちゃ皆生きてるし この世って遊び場だ [Verse] 生はひとつの遊び、<リーラ>だ 生はひとつの遊び、<リーラ>だ 生はひとつの遊び、<リーラ>だ ああ、生をそんなにしんこくにとることはない! [Verse] というのも、しんこくさは大いなる病いであり さえすれば そう 俺たちゃ皆生きてるし 病いであるばかりか、自殺でもあるのだから[Verse] 遊びごころをもちなさい トータルに-- なぜならば、それこそがただひとつの生き方なのだから [Bridge] Oh no 生をそんなに真剣にとることはない! だって そう 俺たちゃ皆平和に暮らさにゃ 生はひとつの遊び、<リーラ>だ
うさ! ぶじを願おうぜ!
[Verse] 不安 気分の沈み込みは うふ 罠 体の調子ばかりに意識 寝たきり 狂う流れ [Verse] よぉ 退屈なシーンとはいえ でも遊びをしなくちゃ そう だって俺たちゃ皆生きてるし この世って遊び場だ [Verse] 生はひとつの遊び、<リーラ>だ 生はひとつの遊び、<リーラ>だ 生はひとつの遊び、<リーラ>だ ああ、生をそんなにしんこくにとることはない! [Verse] というのも、しんこくさは大いなる病いであり さえすれば そう 俺たちゃ皆生きてるし 病いであるばかりか、自殺でもあるのだから[Verse] 遊びごころをもちなさい トータルに-- なぜならば、それこそがただひとつの生き方なのだから [Bridge] Oh no 生をそんなに真剣にとることはない! だって そう 俺たちゃ皆平和に暮らさにゃ 生はひとつの遊び、<リーラ>だ
生をそんなに深刻に2
[Verse 1] ああ 生をそんなに深刻に取ることはない というのも 深刻さは大いなる病いであり 病いばかりか 自殺でもあるのだから 遊び心を持ちなさい [Verse 2] 遊び心を持ちなさい トータルに なぜならば それこそがただひとつの生き方なのだから [Verse 3] 生をそんなに深刻に取ることはない というのも 深刻さは大いなる病いであり 病いばかりか 自殺でもあるのだから 遊び心を持ちなさい[Bridge] 生きることは最大の奇跡 普通の人々はそれに気づいていない それは神聖だ 宇宙の神秘 [Chorus] 遊び心を持ちなさい トータルに なぜならば それこそがただひとつの生き方なのだから [Verse 4] 生はひとつの遊び <リーラ> 生はひとつの遊び <リーラ>
生をそんなに深刻に
[Verse 1] ああ 生をそんなに深刻に取ることはない というのも 深刻さは大いなる病いであり 病いばかりか 自殺でもあるのだから 遊び心を持ちなさい [Verse 2] 遊び心を持ちなさい トータルに なぜならば それこそがただひとつの生き方なのだから [Verse 3] 生をそんなに深刻に取ることはない というのも 深刻さは大いなる病いであり 病いばかりか 自殺でもあるのだから 遊び心を持ちなさい[Bridge] 生きることは最大の奇跡 普通の人々はそれに気づいていない それは神聖だ 宇宙の神秘 [Chorus] 遊び心を持ちなさい トータルに なぜならば それこそがただひとつの生き方なのだから [Verse 4] 生はひとつの遊び <リーラ> 生はひとつの遊び <リーラ>
ヴァシストの カフェ・フリーダム で聴いたUB40その2
[Verse] 左上の窓からは 青い光が射して 南風の匂いを運んで 7畳ひと間で まぁ、いいか [Verse 2] お皿を洗いすぎて ゴム手袋から水漏れ ちょっと嫌になったけど UB40聴いて [Chorus] 今夜だけだから 君に会えるのも今夜だけだから (That you mean the world to me) (And I can never set you free) 心が騒いでる間は Take my hand プチフリーダム [Bridge]好きにしていいってさ もう戻ってくんなってさ 小さな帝国で シバいて汗だくだ [Verse 3] 毎日聴いてたFMも コンビニのおにぎりも 掛け布団も捨て置いて 浮かれてるだけ [Chorus] リズムに乗ってやれ 千鳥足で夜は更けて 朝鳥が出迎えて Shake my hand ついにダウン
ヴァシストの カフェ・フリーダム で聴いたUB40
[Verse] 左上の窓からは 青い光が射して 南風の匂いを運んで 7畳ひと間で まぁ、いいか [Verse 2] お皿を洗いすぎて ゴム手袋から水漏れ ちょっと嫌になったけど UB40聴いて [Chorus] 今夜だけだから 君に会えるのも今夜だけだから (That you mean the world to me) (And I can never set you free) 心が騒いでる間は Take my hand プチフリーダム [Bridge]好きにしていいってさ もう戻ってくんなってさ 小さな帝国で シバいて汗だくだ [Verse 3] 毎日聴いてたFMも コンビニのおにぎりも 掛け布団も捨て置いて 浮かれてるだけ [Chorus] リズムに乗ってやれ 千鳥足で夜は更けて 朝鳥が出迎えて Shake my hand ついにダウン
