キーワード hangoutplus が含まれる動画 : 74 件中 33 - 64 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
〈HANGOUTPLUS〉若新雄純×宇野常寛「働き方改革」は虚妄か
放送日:2018年4月23日
制度が変わったら働き方は改善される?
待遇改善や長時間労働の規制など、制度改革が前面に押し出される「働き方改革」
しかし、問題の本質は働く側にあると、若新雄純さんは提言します。
自分の人生において「働く」ことをどう位置づけるか。
労働者目線で考える、実質的な働き方改革について語り合います。
▼出演
若新雄純
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
プロデューサー/研究者
慶應義塾大学特任准教授、株式会社NewYouth代表、NEET株式会社会長などを兼任。
専門はコミュニケーション論、モチベーション理論(産業・組織心理学)
大学在学中に、障害者の就労支援を行う株式会社LITALICO(東証一部上場)を設立し、
取締役COOに就任。その後大学院研究活動に取り組み、独立。
全国の若年無業者(ニート)を100人以上集めた株式会社の発足や、
女子高生がまちづくりを模索する「鯖江市役所JK課」プロジェクト(総務大臣賞を受賞)などを企画・実施。
著書に『創造的脱力~かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論』(光文社新書)がある。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイト
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUTPLUS〉塩谷舞×宇野常寛 個人メディアの時代はどこに向かうのか
放送日:2018年4月6日
自主発信媒体「milieu」や、チーズケーキショップBAKEのオウンドメディア
「THE BAKE MAGAZINE」などの編集長として
若い世代を中心に支持を得ている塩谷舞さんに、
個人がメディアを発信することできる現代のSNS、
インターネット社会の現代と今後について、2時間たっぷり議論します。
▼出演
塩谷舞(milieu編集長)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
milieu編集長。東京とニューヨークの二拠点生活中。1988年大阪・千里生まれ。
京都市立芸術大学 美術学部 総合芸術学科卒業。
大学時代にアートマガジンSHAKE ART!を創刊、
展覧会のキュレーションやメディア運営を行う。
2012年CINRA入社、Webディレクター・PRを経て2015年からフリーランス。
執筆・司会業などを行う。
THE BAKE MAGAZINE編集長、DemoDay.Tokyoオーガナイザーなども兼任。
▼「milieu」の公式サイトはこちら
http://milieu.ink/media-guide/
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイト
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUTPLUS〉古市憲寿×宇野常寛 「論壇」はなぜ機能しないのか
放送日:2018年4月2日
「動員の革命」「ウェブが政治を動かす」とうたわれた震災後から7年、
週刊誌とワイドショーの「2軍」となったTwitterの言論空間に
もはや独自の問題設定は不可能になった。
では、いま機能する論壇は、ジャーナリズムはどこに、いかに存在し得るのか。
日本一意地悪な社会学者・古市憲寿さんと議論します。
▼出演
古市憲寿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1985年東京都生まれ。
社会学者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。
日本学術振興会「育志賞」受賞。若者の生態を的確に描出し、
クールに擁護した『絶望の国の幸福な若者たち』で注目される。
最新刊は、東京が「大都会」ならぬ「大田舎」であることを
都バスを使って明らかにした『大田舎・東京』。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイト
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUTPLUS〉堀潤×宇野常寛 ネットメディアで「伝える人」になるには
放送日:2018年3月27日
個人が情報を発信できるようになった現代において、インターネットの「正しい」使い方とは?
人気講座を書籍化した『堀潤の伝える人になろう講座』を発売したばかりの
フリージャーナリスト・堀潤さんと宇野常寛が、
実践的な情報の発信の仕方からメディアリテラシーの身につけ方まで、たっぷり2時間語り合います。
▼出演
堀潤
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1977年7月9日生まれ。兵庫県出身。立教大学文学部ドイツ文学科卒業後、2001年NHK入局。
アナウンサーとして「ニュースウォッチ9」リポーター、「Bizスポ」キャスター等、報道番組を担当。
2012年市民ニュースサイト「8bitNews」を立ち上げる。2013年4月1日付でNHKを退局。
現在は、ジャーナリスト・キャスターとして独自の取材や報道・情報番組、
執筆など多岐にわたり活動している。淑徳大学人文学部客員教授。
▼堀潤さんの新著『堀潤の伝える人になろう講座』(朝日新聞出版)はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/4023316520
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイト
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
宇野常寛の〈水曜解放区 〉2018.3.20「お別れ」
放送日:2018年3月20日
「水曜解放区」は、評論家の宇野常寛が、政治からサブカルチャーまで
既存のメディアでは物足りない、欲張りな視聴者のために
思う存分語り尽くす番組です
▼出演
ナビゲーター:宇野常寛
アシスタントナビ:長谷川リョー(編集者)
▼番組内容
メールテーマ 「お別れ」
今週の1本「アンナチュラル」
ニュース
「ロシア大統領選 プーチン氏が歴史的圧勝 一部に反発も」
「佐川氏の証人喚問で合意 来週27日に衆参の予算委で」
「介入は極めて異例」前川氏 文科省が授業内容確認でコメント」
「米ウーバー、自動運転車で死亡事故 試験中に女性はねる」
「ネットでの人権侵害 初の2000件超 過去最多 法務局」
ハセリョーPicks
「サブスク時代」に最適化されたクレジットカード 「FINAL」
「ランニング」を狙うアシックスのデジタル戦略「Run-DIAS」
スタートアップたちが狙う「サラダ」という巨大市場
人工肉製造スタートアップ「Impossible Foods」
動画配信サービスの「ニッチジャンル化」
▼メッセージフォームはこちら
気になったニュースや宇野にぶつけてみたいこと、
普通のおたよりや相談ごとなど、どしどしお送りください!
https://goo.gl/y1Vp2a
Twitterのハッシュタグは「 #水曜解放区 」
公式サイト
http://wakusei2nd.com/suiyoukaihouku/
〈HANGOUT PLUS〉落合貴之×宇野常寛 護憲か、安倍改憲か、立憲的改憲か、あるいは
放送日:2018年3月16日
昨年の衆議院選挙からあけてはや3ヶ月。
安倍政権下の改憲が現実化する中、
山尾志桜里議員などの主張する「立憲的改憲論」が
リベラルからの改憲論として注目を浴びています。
現在最大のリベラル勢力である立憲民主党の中でも
若手の政策通として注目集める落合貴之氏と、
憲法について改めて議論します。
▼出演
落合貴之(立憲民主党・衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1979年生。昨年10月、当時所属していた民進党にて、希望の党合流に異を唱え無所属に。
その後、立憲民主党設立に参画。
衆議院議員総選挙にて小選挙区(東京6区)当選。衆議院議員2期目。
現在、経済産業委員会 野党筆頭理事、立憲民主党憲法調査会幹事などを務める。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイト
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUTPLUS〉水道橋博士×宇野常寛「サブカルチャー」の現在地
放送日:2018年3月8日
サブカルVSオタク、テレビVSネット、そしてサブカルチャーVSメインカルチャー……
かつての「サブカルチャーの時代」を支えたあらゆる構図が無効化した今、
この国のサブカルチャーはどこへ向かうのか。
・「テレビ」の遺産から何を持ち帰るべきか
・インターネットが産み得るサブカルチャーとは何か
・サブカルチャーの熟年化をめぐる諸問題
など、この国の「サブカルチャー」をめぐる状況について語り倒します。
▼出演
水道橋博士
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1962年岡山生まれ。86年ビートたけしに弟子入り。
玉袋筋太郎とお笑いコンビ「浅草キッド」結成。
テレビ、ラジオ、舞台を中心に活動する一方、
ライターとして雑誌などのコラムやエッセイも執筆。著書多数。
最新刊は「藝人春秋2」(上下巻)。
自信が編集長を務める有料メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」好評配信中。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイト
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUTPLUS〉開沼博×宇野常寛 私たちは「フクシマ」から何を学ぶべきか
放送日:2018年3月1日
東日本大震災とその後の原発事故から7年。
あまりにも深い傷跡を残したこの大災害は、
同時のこの国の戦後史に深い傷跡を残しました。
十分に進行しているとは言い難い復興と廃炉、
陰謀論と風評被害にさらされる被災地の状況、
「原発ムラ」が象徴する地方経済の構造問題……。
私たちは「フクシマ」の突きつけたものに、どう答えるのか。
被災地と向き合い続ける社会学者・開沼博さんと議論します。
▼出演
開沼博
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1984年福島県生まれ。社会学者。立命館大学衣笠総合研究機構准教授。
他にも、ふくしまFM番組審議会委員、東日本国際大学客員教授、
福島大学客員研究員、Yahoo!基金評議委員、
楢葉町放射線健康管理委員会副委員長。
著書に『はじめての福島学』(イースト・プレス)
「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか(青土社)
『フクシマの正義 「日本の変わらなさ」との闘い』(幻冬舎)
『福島第一原発廃炉図鑑』(太田出版、編著)など。
メッセージフォームはこちら
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
〈HANGOUTPLUS〉家入一真×宇野常寛 滑らかなお金の流れは社会をどう変えるのか
放送日:2018年2月23日
誰もがクラウドファンディングによって
夢を実現させることのできるプラットフォーム「CAMPFIRE」
代表の家入一真さんはそこで生まれる「個人レベルでつながりを持ち、
支え合うコミュニティ」を「小さな経済圏」と呼び、
資本主義社会そのものをアップデートすると主張しています。
今回はそんな家入さんがクラウドファンディングサービスがつくる
これからの社会について宇野と議論します。
4月より運用を開始する予定のPLANETSのソーシャルクラブについても ご意見を伺います!
▼出演
家入一真(CAMPFIRE 代表取締役社長)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1978年生まれ。
株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ)を福岡で創業し、
「ロリポップ」「カラーミーショップ」「ブクログ」「minne」などを創る。
2008年にJASDAQ市場へ上場。
退任後、クラウドファンディング「CAMPFIRE」を運営する
株式会社CAMPFIREを創業、代表取締役社長に就任。
インターネットが趣味であり居場所で、Twitterのフォロワーは15万人を超える。
メッセージフォームはこちら
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
〈HANGOUTPLUS〉加藤貞顕×宇野常寛 本と本屋と出版社はどう変わってくべきか
放送日:2018年2月16日
クリエイターが自由にコンテンツを発表できるプラットフォームサイト「note」に続き、
2017年12月にリリースされ、「本とWikipediaの間のコンテンツ」をコンセプトに、
100ページ前後、30分で読めるよう設計された「スマート新書」は、
スマホ時代の「本」を再定義するものとして注目されました。
新しい時代にあった新しいコンテンツを追求しける、
ピースオブケイク代表の加藤貞顕さんと宇野常寛が、
未来のメディアのかたちについて2時間じっくり語ります。
▼出演
加藤貞顕
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
株式会社ピースオブケイク代表取締役CEO
アスキー、ダイヤモンド社に編集者として勤務。
『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(岩崎夏海)
『ゼロ』(堀江貴文)、『マチネの終わりに』(平野啓一郎)など話題作を多数手がける。
2012年、コンテンツ配信サイト・cakes(ケイクス)をリリース。
2014年、クリエイターとユーザーをつなぐウェブサービス・note(ノート)をリリース。
スマート新書のリンクはこちら
メッセージフォームはこちら
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
〈HANGOUTPLUS〉山本寛×宇野常寛 いまだからこそ語るべきアニメのこと 2018
放送日:2018年2月8日
〈HANGOUT PLUS〉にヤマカン、降臨!
『涼宮ハルヒの憂鬱』、『らき☆すた』、『かんなぎ』…。
数々の話題アニメを手がけてきたヤマカンこと山本寛監督に、
アニメ作家たちが今向き合うべき課題、アニメ業界の未来、
そして「オタク」のあるべき姿……などなど、
たっぷり2時間語っていただきます!
▼出演
山本寛(アニメーション監督、演出家)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1974年生。京都大学を卒業後、京都アニメーションに入社。
『涼宮ハルヒの憂鬱』ではシリーズ演出とEDの絵コンテ・演出を担当。
京都アニメーション退社後は、自身が代表となりOrdetを設立。
主な監督作に、『らき☆すた』『かんなぎ』『フラクタル』など。
現在新作『薄暮』制作中。
▼山本寛オフィシャルブログ
https://lineblog.me/yamamotoyutaka/
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉吉田尚記×宇野常寛「コミュ障で損しない方法」を考える
放送日:2018年1月26日
「コミュニケーションのためのコミュニケーション」が蔓延る現代社会、
空気を読むことに疲れていませんか?
12月に新しく出版された『コミュ障で損しない方法38』(太田出版)を通して、
「空気を読まない(読めない)男」宇野常寛と吉田尚記が、
コミュ障のコミュニケーションについて2時間、じっくり語ります。
▼出演
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
吉田尚記(よしだ・ひさのり)
1975年12月12日東京生まれ。ニッポン放送アナウンサー。
2012年、『ミュ〜コミ+プラス』(ニッポン放送)のパーソナリティとして、
第49回ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞受賞。マンガ、アニメ、
アイドル、落語など多彩なジャンルに精通しており、
年間数十本のアニメイベントの司会を担当中。
2017年12月に新著『コミュ障でも損しない方法38』(日本文芸社)を出版。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
〈HANGOUT PLUS〉 はあちゅう×宇野常寛 「『自分』を仕事にする生き方」ってアリですか?
放送日:2018年1月19日
作家・はあちゅう。
その新刊『「自分」を仕事にする生き方』は、「人生で築きあげた最大の財産であり、
武器である「自分」を無駄なく有効活用する方法を伝授する」内容だという。
ネット時代の「作家」のスタイルを作り上げることをライフワークとする彼女は、
「自分」の価値をいかに築き上げ、それをどう仕事にすべきだと考えていたのか。
宇野常寛と「仕事」観を2時間たっぷりぶつけ合います。
▼出演者
はあちゅう
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
はあちゅう
ブロガー・作家。1986年生まれ。慶應義塾大学法学部卒。
在学中に友人と企画した期間限定ブログが1日47万PVを記録し、ブログ本を出版。
卒業旅行は企業からスポンサーを募り、タダで世界一周を敢行した。
卒業後は、電通のコピーライター、トレンダーズを経てフリーに。
2017年には初の小説集『通りすがりのあなた』を刊行。
その他著書多数。月額課金制個人マガジン「月刊はあちゅう」も好評。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
〈HANGOUT PLUS〉村本大輔×宇野常寛 「村本大輔だからできること/やるべきこと」
放送日:2018年1月6日
先日の「THE MANZAI 2017」では、原発、衆院選選挙、沖縄の米軍基地、
東京オリンピック・パラリンピック、北朝鮮問題、芸能人の不倫報道……など、
鋭い社会風刺が飛び出したウーマンラッシュアワーの漫才。
「どのくらいの人数が、あの漫才をやったあと番組を降りると言ったら
『何者かの圧力か?!』と思い込むか、を実験した夜。」
「すぐに陰謀だ、という人たちを可視化したかった」 (村本大輔さんのTwitterより)
村本さんはいま何を考えているのか? 何をやろうとしているのか?
宇野常寛がその頭のなかにずばり迫ります!
▼出演者
村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1980年11月25日生まれ、福井県出身。
2008年に中川パラダイスとお笑いコンビ"ウーマンラッシュアワー"を結成。
2011年にABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞、2013年NHK上方漫才コンテスト優勝など、
数多くの賞レースで結果を残し、2013年12月THE MANZAIで優勝を果たす。
自他ともに認める「ゲスキャラ」を発揮し多方面で活躍中。
ソロライブ「ウーマンラッシュアワーの大演説」を全国で開催している。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
〈HANGOUT PLUS〉 古川健介×宇野常寛「日本の(残念な?)インターネットから何を持ち帰るか」
放送日:2017年:12月14日
一瞬で消滅したガラケー市場、広告ビジネスのモラル低下、Twitterの衆愚化とその暴走……
もはや何も生み出さないとすら言われる日本の「残念な」インターネット。
しかし、この状況をシビアに俯瞰しつつ、
この国のインターネットの短い歴史からは持ち帰るべきものがあると主張する男がいる。
けんすうこと起業家・古川健介ーーユニークなインターネットサービスを産み続け、
PLANETSチャンネルの連載「TOKYO INTERNET」では
敗色濃厚な日本のIT産業にまだ眠る可能性を貪欲に発掘するけんすうは、
日本の、東京の、あの頃のインターネットのどこを再評価し、
そしてどのような未来への接続を構想しているのか。
宇野常寛との対話で明らかにします。
▼出演者
古川健介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
19歳の時に学生コミュニティ「ミルクカフェ」、
22歳で「したらばJBBS」の運営会社の社長になりライブドアに事業譲渡。
その後、リクルート社で3年ほど新規事業を担当し、
2009年からnanapiというハウツーサイトをリリース。2014年にKDDIにM&Aされた。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉 柚木道義×宇野常寛 希望の党にそれでも残る「希望」とは何か
放送日:2017年12月5日
先の衆院選における「希望の党」の事実上の敗北は、
保守(中道)二大政党による政権交代を夢見た平成の政治改革の終焉と、
(劣化)55年体制への復古を意味するのではないかーー。
こうした「失望」が囁かれる中、民進党の希望の党への合流を主導した柚木道義議員は
この結果をシビアに受け止めながらも述べる。
「それでも私たちは二大政党制を諦めるべきではない」と。
では「希望の党」は、柚木道義は、立憲民主党の左傾化を警戒する旧民進党議員と支持者はいかに戦い、
「希望」をつなぐべきなのか。宇野常寛との討論で明らかにします。
▼出演者
柚木道義(希望の党・衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
岡山大学を卒業後、書籍販売・出版の㈱有隣堂に入社。
平成14年民主党の衆議院候補者公募に合格。平成15年選挙で橋本龍太郎元総理に挑んだが敗退。
敗れた翌朝から連日選挙区内を歩き、
平成17年「郵政解散」で民主党として初めて岡山4区で議席を獲得した。
平成24年10月野田第3次改造内閣にて財務大臣政務官を務める。
29年10月の総選挙で希望の党として当選し、現在5期目。趣味はスポーツ全般(テニス、野球)、
ギター演奏。座右の銘は「至誠天に通ず」
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉 箕輪厚介×宇野常寛 「箕輪編集室」以降、出版はどう変わるのか
放送日:2017年12月4日
ビジネス書市場に「革命」が起きつつある。
堀江貴文『多動力』、見城徹『たった一人の熱狂』、前田裕二『人生の勝算』、
そしてイケダハヤト『まだ東京で消耗しているの?』……
数々のベストセラーを産み続ける男・箕輪厚介。
幻冬舎の社員でありながら、独自組織「箕輪編集室」を率い
出版界を覆す気配すら見せる箕輪氏を招き、出版の未来像を探る。
▼出演
箕輪厚介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
箕輪厚介(みのわ・こうすけ)
幻冬舎 編集者
1985年、東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、双葉社に入社。
『たった一人の熱狂』(見城徹) などを手掛ける。
その後幻冬舎に移り『多動力』(堀江貴文)などを担当。
NewsPicks アカデミアの立ち上げやオンラインサロン「箕輪編集室」を運営するなど
従来の編集者の枠を越えた活動をしている。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉 平将明×宇野常寛「自民党の改革派議員はこの微妙な状況をぶっちゃけどう思っているのか」
放送日:2017年11月27日
すったもんだの挙句、野党の盛大な自爆に終わった先の衆院選で
安倍自民党の「一強」状態はさらに盤石化した。
しかし「モリ・カケ」問題を筆頭に「強すぎる政権」のリスクを危惧する声も少なくない。
「弱すぎる仮想敵」しかもたない現在の自民党に自浄作用は機能するのか。
そして「改革」は進行できるのか。
そしてこの「勝ちすぎた」ゆえの微妙な状況を
自民党の「改革派」議員はぶっちゃけどう思っているのか?
自民党随一の政策通にして「改革派」議員・平将明氏を招きその本音を引き出す。
▼出演者
平将明(衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1967年生。衆議院議員(東京4区)
衆議院環境委員会委員長、元内閣府副大臣(地域創生・国家戦略特区・クールジャパン政策担当)、
元自民党副幹事長・情報調査局長、元経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉 岡室美奈子×宇野常寛 「いま、テレビドラマはどこへ向かおうとしているのか」
放送日:2017年11月13日
テレビドラマはいま、まさにジャンルとしての成熟期にあるーー
早稲田大学演劇博物館館長・岡室美奈子が主導した「テレビドラマ展」は
斜陽のテレビ産業の中でも、定期的に「社会現象」を生み続ける
ドラマというジャンルをこう位置づけた。
その一方でAmazonビデオ、Netflixなど
外資系サブスプリクションサービスの台頭をはじめ、
ドラマをめぐる環境は大きく変化しつつある。
『カルテット』『ひよっこ』『過保護のカホコ』ーー
今年の話題作の評価を通じて、遠からずターニングポイントを迎えるであろう
テレビドラマの「いま」と「これから」について、
本誌編集長・宇野と岡室美奈子教授が議論する。
▼出演
岡室美奈子
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
岡室美奈子(おかむろ・みなこ)
早稲田大学演劇博物館館長、文化構想学部教授。
専門はベケット論、テレビドラマ論、現代演劇論など。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉小林よしのり×宇野常寛「立憲民主党は安倍一強を止められるか」
放送日:2017年11月2日
「立憲民主党は旧社会党的なガス抜き政党になる可能性が高い」ーー宇野常寛の発言は立憲民主党の支持者たちの強い反発を呼び、「炎上」した。
しかし、そこに1人の男が現れた。
「立民党の左傾化はワシが止める。枝野と話す」ーー
選挙期間中から立憲民主党支持を訴え続けてきた男・小林よしのり。
柔軟な枝野路線に対してラディカルな左旋回を志向する
同党の一部の支持層という乖離が問題視されるいま、
私たち国民はこの「立憲民主党」という新しい回路をどう用いればいいのか。
小林よしのり先生と宇野常寛が2時間たっぷり対話します。
▼出演者
小林よしのり
宇野常寛
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉おときた駿×宇野常寛 小池百合子に絶望して離党した都議と衆院選を総括しよう!
放送日:2017年10月23日
私たちは果たして、どこに入れればよかったのか……?
「モリ・カケ隠し解散」から前原民進党の「希望の党」合流、
そして小池百合子に排除された左派議員による「立憲民主党」の結党。
(無駄に)混迷を深めた衆院選から開けて一夜、
「もう小池百合子にはついていけない」と
都ファを離党した音喜多駿都議と、この巨大な茶番(?)を総括します。
▼出演
おときた駿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
おときた駿(おときた・しゅん)
東京都議会議員(北区選出)/北区出身 34歳
1983年東京都北区生まれ。私立海城高校・早稲田大学政治経済学部を卒業後、
LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループで7年間のビジネス経験を経て、議員の道へ。
ネットを中心に積極的な情報発信を行い、日本初のブロガー議員として活動中。
都政の専門家として、ニュースやワイドショーにも多数出演。
著書に「ギャル男でもわかる政治の話」「東京都の闇を暴く」がある。
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉前田裕二×宇野常寛 スマートフォン以降、人間の心を動かすものは何か
放送日:2017年10月12日 21:00~
「情報から体験へ」「他人の物語から自分の物語へ」ーー
SHOWROOMを率いる前田裕二はいま、
控えめに言ってももっとも情報社会下における
「文化」のあり方について根源的にアプローチしている実業家だ。
スマホ以降、文化は、エンターテインメントはどう変わるのか。
人は何に心を動かされるか。宇野常寛との対話で解き明かす。
▼出演
前田裕二
宇野常寛
▼メッセージフォームはこちら
https://goo.gl/4ncqjA
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉 堀潤×宇野常寛 いま、メディアに求められる倫理とは スッキリ降板騒動から考える
放送日:10月2日(月)21:00-
NHK「ニッポンのジレンマ」で出会い、あれから6年。
堀潤はNHKを辞しフリージャーナリストの道を歩み、
テレビワイドショーに切り込んだ宇野は
出演者の「政治的発言」のコントロールに反発して排除された。
インターネットがテレビの対抗馬ではなく、
補完装置になった今、ふたりの論客はどう戦うのか。
テレビの、ネットの、言論のあり方をいまこそ問い直します。
▼出演
堀潤
宇野常寛
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式ページ
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年3月20日号――〈HANGOUT PLUS〉vol.022
放送日:2017年3月20日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けしていますが、今月は最終週にお休みをいただき、1週前倒ししてお送りいたします!
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
普通のおたよりからお悩み相談、宇野に言いたいことまで、たくさんのメールをお待ちしております。
宇野が最近気になった本・映画について3分で語る「PLANETSライブラリー」のコーナーもお楽しみに!
▼出演
宇野常寛
猪子寿之×宇野常寛☆teamLab in シンガポールSPECIAL☆―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.021
放送日:2017年3月13日
今回の〈HANGOUT PLUS〉は、シンガポールからの生放送でお送りしました。
マリーナベイ・サンズのアートサイエンス・ミュージアムでは、昨年からチームラボが常設展、「FUTURE WORLD: WHERE ART MEETS SCIENCE」(http://exhibition.team-lab.net/singapore/)をオープンしています。
「自然」「街」「公園」「宇宙」の4つのゾーンで構成された、1500平米もの巨大な展示空間が広がるこの常設展。まもなく公開される作品のリニューアルには、どんな思いを込めたのか? 猪子さんに直撃。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、あらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
▼出演者
猪子寿之
宇野常寛
稲田豊史×宇野常寛「『ドラえもん』から考える日本社会――のび太系男子の魂はいかにして救済されるべきか」―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.020
放送日:2017年3月6日
PLANETSのメルマガの人気連載から生まれた書籍『ドラがたり のび太系男子と藤子・F・不二雄の時代』が、3月4日に発売になります。
書籍の発売を記念して、著者の稲田豊史さんと宇野が、『ドラえもん』について徹底的に語り合います。大長編シリーズの名作から、本書のキーワード「のび太系男子」についてまで、藤子・F・不二雄リスペクトのもと、縦横無尽に「ドラ語り」を展開します。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
▼プロフィール
稲田豊史(いなだ・とよし)
編集者/ライター。キネマ旬報社でDVD業界誌編集長、書籍編集者を経て2013年にフリーランス。『セーラームーン世代の社会論』(単著)、『押井言論 2012-2015』(編集)、『ヤンキーマンガガイドブック』(企画・編集)、『ヤンキー経済 消費の主役・新保守層の正体』(構成/原田曜平・著)。「サイゾー」「SPA!」などで執筆中。
http://inadatoyoshi.com
☆★『ドラがたり のび太系男子と藤子・F・不二雄の時代』Amazonページはこちら★☆
http://goo.gl/Zi9Zqb
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年2月27日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.019
放送日:2017年2月27日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
今回はシークレットゲストも登場します!
▼出演
宇野常寛、濱野智史
森直人×宇野常寛「日本映画は復活するか――〈川村元気以降〉を考える」――〈HANGOUT PLUS〉vol.017
放送日:2017年2月13日
久しぶりに映画の当たり年となった2016年。邦画は『君の名は。』をはじめとするアニメ作品がヒットを連発。洋画も『ローグ・ワン』などのビッグタイトルが多数出揃い劇場を賑わせている。
にわかに活気づいてきた映画業界で今、何が起きているのか。映画評論家の森直人さんをゲストにお迎えして、映画と映像産業のゆくえについて考えます。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
森直人(もり・なおと)
映画評論家、ライター。1971年和歌山生まれ。著書に『シネマ・ガレージ~廃墟のなかの子供たち~』(フィルムアート社)、編著に『21世紀/シネマX』『日本発 映画ゼロ世代』(フィルムアート社)『ゼロ年代+の映画』(河出書房新社)ほか。「週刊文春」「TV Bros.」などでクロスレビュー連載中。「朝日新聞」「キネマ旬報」「映画秘宝」「メンズノンノ」などでも定期的に執筆中。
松浦茂樹×宇野常寛「ネットジャーナリズムに希望はあるのか」――〈HANGOUT PLUS〉vol.016
放送日:2017年2月6日
Twitterを筆頭に、様々なソーシャルネットワークやインターネットサービスを中心として、日本独特の「インターネットでの言説」の空間が出来上がりつつある現在。閉鎖的とも言えるその空間を、もっと面白く、有益で、開かれたものにすることはできるのか? スマートニュース・松浦氏を迎え、インターネットとジャーナリズムの未来を考えます。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
松浦茂樹(まつうら・しげき)
スマートニュース株式会社メディアコミュニケーション担当ディレクター。東京理科大卒。複数のIT企業や、WIRED.jpの立ち上げ、ハフポスト日本版初代編集長などを経て現職。スマートフォンとタブレット端末向けにニュース閲覧アプリを提供するスマートニュース社で、各メディアとの橋渡し役の責任者を務める。
古谷経衡×宇野常寛「ネット右翼の治し方」――〈HANGOUT PLUS〉vol.015
放送日:2017年1月30日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
「ネット右翼」という現象が定着して久しい現在、革新勢力の自滅は間接的に仮想敵を失った保守の堕落を誘引している。もはや愛国者でも伝統の継承者でもないヘイトスピーカーたちに、社会はどう向き合うべきなのか。正しく「保守」の立場から自らの足場に対し厳正な検証を重ねる古谷氏をゲストに、この国の「愛国」のゆくえを問う。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
古谷経衡(ふるや・つねひら)
文筆家。1982年北海道生まれ。立命館大文学部卒。日本ペンクラブ正会員、NPO法人江東映像文化振興事業団理事長。
主な著書に「草食系のための対米自立論」(小学館)、「ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか」(コアマガジン)、「左翼も右翼もウソばかり」(新潮社)、「ネット右翼の終わり」(晶文社)、「戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか」(イーストプレス)など多数。
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年1月23日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.014
放送日:2017年1月23日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
▼出演
宇野常寛
坂口孝則×宇野常寛「日本人はこれから何にお金を落とすのか?」――〈HANGOUT PLUS〉vol.013
放送日:2017年1月16日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
今回のゲストは、調達・購買コンサルタントの坂口孝則さんです。日本テレビ系「スッキリ!!」で宇野と共演中の坂口さんは、10月に発売されたばかりの新刊『日本人はこれから何にお金を落とすのか?』で、〈モノ〉を買うよりも〈ヒト〉に対してお金を落とす「宗教消費」の時代が来ていると論じました。日本人の消費に対する価値観はどう変わっていくのか。そのときビジネスはどうなるのか。坂口さんとたっぷり語り合います。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
坂口孝則(さかぐち・たかのり)
大学卒業後、メーカーの調達部門に配属される。調達・購買、原価企画を担当。バイヤーとして担当したのは200社以上。コスト削減、原価、仕入れ等の専門家としてテレビ、ラジオ等でも活躍。企業での講演も行う。
