キーワード jon が含まれる動画 : 3701 件中 2401 - 2432 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
洋楽ロック(+α)を聴いてみよう。その18
海外に出たら外人という特権は使うべきだと思います。私が留学していた所はアジア人が少なかったので、やけに目立ちました。日本人はたまーにいる観光客以外見なかった。その中でライブハウスに行ったら、、、。
その01 sm26976876
その17 sm27136412 / その19 sm27156230
まいりすmylist/53243461
Title / Band
180 142 / Crackout
181 Save Me(Wake Up Call) / Unwritten Law
182 The Quiet Things That No One Ever Knows / Brand New
183 Over My Head (Cable Car) / The Fray
184 High / James Blunt
185 What You Want / John Butler Trio
186 Carfire / Big Strides
187 She Said(Radio Edit) / The Jon Spencer Blues Explosion
188 One In Three / White Light Motorcade
189 Big Brat / Phantom Planet
190 Cue The Pulse To Begin / The Burnside Project
The Fratellis - Rock n Roll Will Break Your Heart (Live)
The Fratellisサードアルバム[We Need Medicine]からのアコースティックセッション。
Positraction / Four80East
From The Album "Four80East - Positraction" Jul.17,2015
7th Studio album
Personnel: Rob DeBoer - keys, guitar, bass, programming
Tony Grace - percussion, programming, Jon Stewart - sax
Alexis Baro - trumpet, Bill McBirnie – flute
Soft Focus / Four80East
From The Album "Four80East - Positraction" Jul.17,2015
7th Studio album
Personnel: Rob DeBoer - keys, guitar, bass, programming
Tony Grace - percussion, programming, Jon Stewart - sax
Alexis Baro - trumpet, Bill McBirnie – flute
相沢薫 - もう一度恋をしよう (I CAN'T BELIVE MY EYES)
1989年。作詞:小沢健二 作曲:JON LIND 編曲:清水信之
ART OF ANARCHY (feat.Scott Weiland) - ‘Til The Dust Is Gone
ヴォーカルにStone Temple Pilots / Velvet Revolverのスコット・ウェイランド、ベースにDISTURBEDのジョン・モイヤー、ギターにGuns N’ Rosesのロン“Bumblefoot”サールとJon Votta、ドラムにVince Vottaを迎えた新プロジェクト・バンド、Art of Anarchy。新曲「'Til The Dust Is Gone」のPVを公開。この曲はデビュー・アルバム『Art of Anarchy』に収録。発売は海外で6月8日。リリース元はCentury Media。METALコミュ→co2070831
Glenn Hughes, Bruce Dickinson & Ian Paice - You keep on Moving (Celebrating Jon Lord)
Deep Purpleのキーボード奏者、ジョン・ロードのトリビュート・ライヴをパッケージ化した『Celebrating Jon Lord - At The Royal Albert Hall』から。この映像は、『Celebrating Jon Lord - At The Royal Albert Hall』に収録。2014年4月にロイヤル・アルバート・ホールで開催されたもの。3部構成となっており、第1部はジョンの楽曲をオライオン・オーケストラの演奏で振り返った<ジョン・ロード ザ・コンポーザー>。第2部はジョンのロック・キャリアを豪華ゲスト・アーティストを迎えながら再現した<ジョン・ロード ザ・ロッカー>。第3部ではDEEP PURPLEが登場。当日のゲストはIron Maidenのブルース・ディッキンソン、Yesのリック・ウェイクマン、DEEP PURPLEのイアン・ペイス、グレン・ヒューズ、ドン・エイリー、ポール・ウェラーほか。METALコミュ→co2070831
Ian Paice’s Sunflower Superjam - School's Out (feat. Alice Cooper, Brian May, Ian Paice)
アリス・クーパー、クイーンのブライアン・メイ、アイアン・メイデンのブルース・ディッキンソン、ディープ・パープルのイアン・ペイス、レッド・ツェッペリンのジョン・ポール・ジョーンズ、ウリ・ジョン・ロートらが出演。2012年9月にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われたチャリティ・ライヴ・イベント<The Sunflower Superjam>の模様を収めたライヴCD+DVD『Ian Paice’s Sunflower Superjam - Live At The Royal Albert Hall 2012』が日本でも発売に。日本盤は2月25日でCDには日本盤限定ボーナストラックもあり。日本ではDVDのみ版も発売されます(海外盤:2月27日)リリース元は海外はearMUSIC、日本はワードレコーズ。METALコミュ→co2070831
Deep Purple (feat. Tommy Bolin) - Smoke On The Water (Rises Over Japan 1975)
今は亡きトミー・ボーリンのDEEP PURPLEでの映像。あの有名なRises Over Japanから。麻薬常習者で身体異常がDEEP PURPLEのツアーの時点で表面化していて、ジャパンツアーでは手と指の麻痺によってボトルネックギターしか演奏する事が出来なかったとも言われています。トミー・ボーリンは好きなギタリスト。むしろ"Deep Purpleにもいた"と捉えるのがいい。METALコミュ→co2070831
Deep Purple - Uncommon Man (Celebrating Jon Lord)
Deep Purpleのキーボード奏者、ジョン・ロードのトリビュート・ライヴをパッケージ化した『Celebrating Jon Lord - At The Royal Albert Hall』から。この映像は、『Celebrating Jon Lord - At The Royal Albert Hall』に収録。2014年4月にロイヤル・アルバート・ホールで開催されたもの。3部構成となっており、第1部はジョンの楽曲をオライオン・オーケストラの演奏で振り返った<ジョン・ロード ザ・コンポーザー>。第2部はジョンのロック・キャリアを豪華ゲスト・アーティストを迎えながら再現した<ジョン・ロード ザ・ロッカー>。第3部ではDEEP PURPLEが登場。当日のゲストはIron Maidenのブルース・ディッキンソン、Yesのリック・ウェイクマン、DEEP PURPLEのイアン・ペイス、グレン・ヒューズ、ドン・エイリー、ポール・ウェラーほか。METALコミュ→co2070831
【ドMの私が】Super_Minority【歌ってみた】
Sは「Servant」 Mは「Master」
つまりSはMを楽しませるものなのですよ
だからさ
「楽しませてよ」
◆本家様
jon様【sm24288090】
音源、動画共にお借りしております。
頭狂っちゃう程ドSな楽しい曲をありがとうございました!
◆Mix&Encode
buchi_様 【user/4746404】
めっちゃ痺れる程カッコ良いドSサウンドをありがとうございました!
◆Vocal
獅子ねこ【mylist/26329957】
と、姉上が申してましたw楽しんでいって頂けたら幸いです。
それにしても「かいた恥の回数がここにいる証明だ」っていったいどんな羞恥プレーを重ねてきたんでしょうね、想像するだけで楽しいです(*'д`*)ハァハァ・
Deep Purple - Above And Beyond (Celebrating Jon Lord)
Deep Purpleのキーボード奏者、ジョン・ロードのトリビュート・ライヴをパッケージ化した『Celebrating Jon Lord - At The Royal Albert Hall』から。この映像は、『Celebrating Jon Lord - At The Royal Albert Hall』に収録。2014年4月にロイヤル・アルバート・ホールで開催されたもの。3部構成となっており、第1部はジョンの楽曲をオライオン・オーケストラの演奏で振り返った<ジョン・ロード ザ・コンポーザー>。第2部はジョンのロック・キャリアを豪華ゲスト・アーティストを迎えながら再現した<ジョン・ロード ザ・ロッカー>。第3部ではDEEP PURPLEが登場。当日のゲストはIron Maidenのブルース・ディッキンソン、Yesのリック・ウェイクマン、DEEP PURPLEのイアン・ペイス、グレン・ヒューズ、ドン・エイリー、ポール・ウェラーほか。METALコミュ→co2070831
Howard Riley - Nardis
アルバム「Discussions」 パーソネル:Howard Riley(p) Barry Guy(b) Jon Hiseman(ds) Rec:1967 at London
The Jamal Thomas Band - Sneaky feat_ Jon Tarifa Live 2012 (official)
メイシオ・パーカーの公演でドラマーとして共に来日したこともある
ファンキーなナンバーにオランダのラッパーJon Tarifaをフィーチャー
ブラックミュージック専門共同コミュニティ co2200690
The Fratellis - Seven Nights Seven Days (In-Studio)
The Fratellisのサードアルバム[We Need Medicine]から、スタジオライブ。
【壮音サウ】死神ダンス【UTAUカバー】
本家様→sm21757524 jon様
ありがとうございます。
唄:壮音サウ、壮音スワ(少し)
Dave Douglas Quintet - Garden State
YouTubeより パーソネル:Dave Douglas(tp) Jon Irabagon(as) Matt Mitchell(p) Linda Oh(b) Rudy Royston(ds)
WHITESNAKE Here I Go Again 5人組Ver
1984年4月14日のスウェーデン・ストックホルムで行われた「MONSTERS OF ROCK」スウェーデン公演をSBD音源で収録した「SWEDISH SLIDER」よりHere I Go Againです。
ジョン・ロードが奏でるWHITESNAKE最後のHere I Go Againをどうぞ!
WHITESNAKE Gambler 5人組Ver
1984年4月14日のスウェーデン・ストックホルムで行われた「MONSTERS OF ROCK」スウェーデン公演をSBD音源で収録した「SWEDISH SLIDER」よりGamblerです。
DEEP PURPLE【KNOCKING AT YOUR BACK DOOR】1984
ディープ・パープル【ノッキング・アット・ユア・バック・ドア】
アルバム『パーフェクト・ストレンジャーズ』(Perfect Strangers)
[今日の一曲 2013/12/13] Deep Purple - Space Trackin' (Live) [Hard Rock/2013]
1984年、オ-ストラリア シドニ-での再結成ライヴを収めたアルバム
「Perfect Strangers Live」Disc 2より4曲目をご紹介。
Hard Rockへの誘い : mylist/28150614
WHITE SNAKE【Would I Lie To You】1981
ホワイトスネイク【ウッド・アイ・ライ・トゥ・ユー】
アルバム『カム・アンド・ゲット・イット』(Come an' Get It)
DEEP PURPLE SMOKE ON THE WATER 1987.2.27 リッチー抜きで演奏
「The House Of Blue Light」ツアー序盤の1987年2月27日のライブを収録した「European Lights」よりSmoke On The Waterです。
結局リッチーはステージに戻らず残された4人でライブが続行されました。7期ではDVDで有名なHighway Star水ぶっかけ事件が有名ですが、こちらはあまり知られておらず貴重です。
有名なリッチーのいないHighway Star sm18425323
[今日の一曲 2013/12/5] Jon Lord - Movement Three:Vivace Presto [Classical/Rock]
亡きDeep Purpleのキ-ボ-ドの
遺作「Concerto For Group And Orchestra」より3曲目をご紹介。
Pop&Rock : mylist/36050907
WHITESNAKE LOVEHUNTER ~ Guitar & Bass Solo ~ LOVEHUNTER 1983.3.19
「SAINTS & SINNERS」ツアーの1983年3月19日、ルートヴィヒスハーフェン公演を収録した「LIVE… IN THE WEST OF THE RHINE」からHere I Go Againです。
TV収録の為言うまでもなく演奏・録音・ミックス・映像全てがパーフェクトレベルというブートとしては奇跡的な動画です。
この曲の注目は中盤のギター&ベースソロ、ミッキー・ムーディーとコリン・ホッジキンソンと技巧派の2人が巧みなプレイを見せてくれます。
WHITESNAKE Here I Go Again 1983.3.19
「SAINTS & SINNERS」ツアーの1983年3月19日、ルートヴィヒスハーフェン公演を収録した「LIVE… IN THE WEST OF THE RHINE」からHere I Go Againです。
TV収録の為言うまでもなく演奏・録音・ミックス・映像全てがパーフェクトレベルというブートとしては奇跡的な動画です。
サーペンスのドン・エイリーのピアノは当然素晴らしいですがジョン・ロードのハモンドオルガンのプレイも温かみがあって大好きです。
DEEP PURPLE Paint It Black With Joe Satriani In 日本武道館 1993.12.6
ジョー・サトリアーニをサポートに迎えて行われた1993年の来日公演の12月6日、日本武道館公演よりChild In Time です。
私はローリング・ストーンズには疎く、この曲とエース・フレーリーがカバーした「2000 MAN」しか知らないという状態です。良い曲あったら聴いてみたいな
999 - Emergancy (1977)
Nick Cash – Guitar, Vocals>
Guy Days – Guitar, Vocals
Pablo Labritain – Drums
Jon Watson – Bass, Vocals
from the album 「999」 (1977)
Jon And Vangelis - I'll Find My Way Home (1981)
The Friends of Mr Cairo (1981)
Deep Purple - Perfect Strangers (Perfect Strangers Live 1984)
第5期(再結成第2期)Deep PurpleのライヴDVD『Perfect Strangers Live(邦題:紫の奇蹟〜パーフェクト・ストレンジャーズ ライヴ・イン・シドニー '84)』からPerfect Strangersを。リッチー・ブラックモア、イアン・ギラン、ロジャー・グローヴァー、ジョン・ロード、イアン・ペイスという第2期のメンバーによって1984年に再結成したバンドが同年リリースのアルバム『Perfect Strangers』発表後に行ったツアーより、オーストラリア公演の模様です。特にこの頃のギランとリッチーは蜜月の関係と言われていました...。METALコミュ→co2070831
