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[ストーリーライン]スタートレックオンライン(Star Trek Online) Federation Side Storyline #91
STOも12周年を迎える事になった、一旦は消したけども再投稿する事にした(。・_・。)
これはYoutubeのみに上げてた動画をそのまま上げたもの
※まだ比較的新しいストーリーラインだからね、しょうがないね
EP91 - The Measure of Morality Part II 道徳の尺度 ~後編~
J'Ula's Discovery (ジュラのディスカバリー) #10 (。・_・。)アッソ // 惑星連邦サイドのストーリー
ゆっくり提督と巡る25世紀の世界\(^o^)/オワタ
Radiant / midale (Self Cover)
Radiant Vocal &Music: midale illustration : ZEN MV : xこめちゃんx 探し続けている明証は 不確かなものだと感じていた まだ冷めやらない期待は 一瞬を永遠に変えてきた この不安も迷いも全部 感じここまで来たんだ もう何十回何百回挫けて 諦め方を忘れた 明日へ続いてく鼓動掴むVain soul 重なる確証を見つめてるFear wins 夜が明けて1人手を伸ばす 淡い希望へ紡いでく Awake 満ちてゆく青い過去 you ready? 過ぎ去ってくの永遠の風 Show’s on. 信じる答えはただ1つ 照らすMoonlight undying radiant Seized fate 何度でも雲は明けてゆく 行き着くcertainty quietly radiant 悲しみと涙数えて 目を背けるものと正当化した 何かが足りない情景は 「いつか」と願う物を示していた あの幻も痛みも全て 噛み締めたまま壊れた そう何万回何億回掴んで 正しさとゆう例えを 歪む体の奥底震わすtwilight 呼吸を忘れるほどのbrilliance 陽の落ちる美しさをウスい魔法と抱いて Awake 曖昧な夜の底 you ready? 繰り返す日々の途中 Show’s on. 0を1にする方程式 滲むmorality Veiled radiant Seized fate 溢れ出る眩い華燭の灯 消えたcold night dew quietly radiant 朝日は眩く陰りも照らした 気のない真価を確かなものにして 変わり続ける永い旅路を 探すために進んだ Awake 満ちてゆく青い過去 you ready? 過ぎ去ってくの永遠の風 Show’s on. 信じる答えはただ1つ 照らすMoonlight undying radiant Seized fate 何度でも雲は明けてゆく 行き着くcertainty quietly radiant #Cover#music#song
Martyr Defiled - No Hope No Morality
2014年リリースの2ndアルバムより。
1.LVCIFER
2.Demons in the Mist
3.Sineater
4.616
5.No Hope
6.Neverender
7.Under the Influence
8.The Taste of Iron
9.Of Sheep & Swine
10.Deathstare
11.No Morality
大学講師のドイツ語(哲学)講読 ウィトゲンシュタイン『哲学探究』を読む (22) §294~301 絵に描いた鍋
「心の哲学」講座や「難しい哲学書は何が難しいのか」などでもウィトゲンシュタインには何かと触れてきましたが、この機にあらためて彼の後期著作(死後公刊)『哲学探究 Philosophische Untersuchungen』を読んでみることにしました。
20世紀の言語哲学・分析哲学にも大きな影響を与えたウィトゲンシュタインですが、その著作はなかなか解釈の難しい点も数多く含み、また分析哲学の主流とはずいぶんと考え方の違うところもあります。そうした著作の特徴もじっくり見ていきます。
今回、前半は前回の「箱の中のカブトムシ」の復習と補足的な、論理的に整理した説明になりました。
今回の講読箇所も続けて他者の心に関する話題で、§297には「絵に描いた鍋の中にも沸騰している何かがあるはずだ、と言い張る人がいたら?」という、これまた謎の話が登場します。今回はスタンリー・カヴェル『理性の呼び声』の解釈も参照して、ここの解読に力を入れました。
そろそろ、「感覚そのものは言語ゲームには入ってこない」という通説とははっきり異なる主張が見えてくる箇所です。
【参考文献】
永井均『〈私〉のメタフィジックス』、勁草書房、1986.
Stanley Cavell, The Claim of Reason: Wittgenstein, Skepticism, Morality, and Tragedy, Oxford/New York: Oxford University Press, 1979.
心の哲学講座(全5回のうち初回)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46047805
難しい哲学書は何が難しいのか?(『論理哲学論考』についてかなり言及あり)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45939604
