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拝啓、わたしを虐めていた人たちへ / pocket12 【AI作曲(Suno)】【オリジナル歌詞】
〝あなたはいま何をしていますか。わたしは元気です。ヒトゴロシをしています。〟
曲名:拝啓、わたしを虐めていた人たちへ
作詞:pocket12
作曲、歌:AI作曲(Suno)I
砂漠で生まれたキミ / pocket12 【AI音楽(Suno)】【オリジナル歌詞】
〝世界中でいちばんキミが好き。
……かもしれない。〟
タイトル:〝砂漠で生まれたキミ〟
作詞:pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:作曲AI(Suno)
背景画像:Gemini
#0:02
#0:42
#1:01
#1:41
#2:06
世界は嘘を愛しすぎている(Re) / pocket12【AI作曲(Suno)】【オリジナル歌詞】
〝ニーチェは言いました。詩人は嘘をつきすぎる、と〟
タイトル:世界は嘘を愛しすぎている (Re)
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
#0:00
#0:23
#0:45
#1:21
#1:42
#2:17
ペルソナ / pocket12【AI作曲(Suno)】【オリジナル歌詞】
〝手を伸ばしても届かない場所にある幸福に、意味なんてないよ。〟
タイトル:〝ペルソナ〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
#0:00
#0:19
#0:50
#1:26
#1:45
#2:06
【AI作曲】わたしはロクデナシ【オリジナル歌詞】
タイトル:〝わたしはロクデナシ〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
👇歌詞
#0:00
もしも天国なんて存在しないことが
世界のみんなに知られたら
どんな暴動が起きるんだろう
そんなことを考えて幸せになる
わたしはきっとロクデナシ
何者にもなれない
#0:25
息を吐くように悪口を垂れ流す人を
軽蔑したくなって
でも本当にその人を
軽蔑できるだけの生き方を
わたしはしているのかな
わからない
何でもわかる世の中で
本当に知りたいことだけが
いつも夢みたいに揺らいでいる
#0:50
だれかの心を自覚なく傷つける人たちの言葉が
夜を漂う日
感情を捨てた人の噂が
星みたいに広がって落ちていた
雨が降っている
トナカイはまだ雲の向こう
幸せな人にしか見ることのできないヒカリに
何の価値もなかった
#1:36
嘘みたいな本当の話なんだけど
わたしは世界平和を望んでいる
みんながロクデナシになれば
それはきっとひとつの平和
世界が平和になることと
世界が終わることは
イーブンで繋がれていた
わたしはロクデナシ
何者にもなれない
#2:16
もしも天国なんて存在しないことを
世界がみんな知っているのなら
どうしてみんな
まだ笑えるんだろう
そんなことを考えて
泣きたくなる
わたしはきっとロクデナシ
何者にもなれない。
【作詞についてのひと言メモ】
悪口を周囲に垂れ流す人が大嫌い。
▼配信中サイト
https://linkco.re/dS7dxqgn
#originalsong #sunoai #song
【作曲AI】〝幸せな嘘つき〟【自作歌詞】【SunoAI】
タイトル:〝幸せな嘘つき〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:作曲AI(Suno)
▼歌詞
#0:00
死んでいないだけで
生きているわけじゃない
手を伸ばしても届かない
夜空の怖さを知っている
ひと握りの砂のように
夢だけを掴めたらよかったのにな
#0:33
何もしてないのに涙が流れて
もうおしまいだって思った
死んだ方がマシだって思える人は
幸せな嘘つきでしかなくて
きっと天国でさえ見たことがないんだ
地獄はあるよ
きみが知らないだけで
#1:00
虹の涙が七色に見える
きみは幸せトリロジー
本当の優しさは
いつもコンクリートのなか
本当の悲しさは
いつもワイングラスのなか
きみの涙を待っている
きみは幸せトリロジー
虹の涙が七色に見えた
#1:48
天国に住んでいる人は
地獄を見て笑うのかな
笑うはずがないよね
だって地獄の存在すら
知らないんだからさ
#2:12
何もしてないのに時間が流れて
もうおしまいだって思った
生きてるだけで大丈夫って思える人は
幸せな嘘つきでしかなくて
きっと地獄の存在さえ知らないんだ
地獄はあるよ
きみが無視するだけで
#2:39
虹の涙が七色に見える
きみは幸せトリロジー
本当の優しさは
いつもコンクリートのなか
本当の悲しさは
いつもワイングラスのなか
きみの涙を待っている
きみは幸せトリロジー
虹の涙が七色に見えた
#3:26
死んでいないだけで
生きているわけじゃない
手を伸ばしても届かない
夜空の怖さを知っている
ひと握りの砂のように
夢だけが平等ならよかったのにな
【自作歌詞から作曲AI(Suno)で曲を作ってみた】〝The Witch's Dream (Re)〟【神曲】#ai作曲 #sunoai #aisong
タイトル:〝The Witch’s Dream (Re)〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
▼歌詞
#0:00
むかしむかしのおはなしです
この世界には魔女がいました
とてもとてもワルイ魔女でした
#0:25
新月の夜が来るたびに
魔女は人間たちを捕らえました
お前たちには薬の材料になってもらう
彼らの悲鳴が暗闇に咲いた月のように
魔女の嫉妬を和らげました
#0:50
魔女には夢がありました
太陽のしたを歩きたい
魔女にとって太陽の光は
ヘビの毒よりも強い猛毒でした
#1:13
どんな気持ちなんだろう
あの空のしたを歩くのは
木陰からのぞき見る人間たちの姿は
まるで飛び散った星のカケラのように
輝いて見えました
#1:41
三百回目の新月の夜に
ひとりの人間が魔女に言いました
この秘薬を飲めば
太陽の光に耐性ができる
藁にもすがる思いで
魔女はその薬を飲みました
#2:09
魔女には夢がありました
太陽のしたを歩きたい
夢を叶えた魔女の目に
焼け焦げた純情が映りました
#2:34
どんな気持ちなんだろう
あの空のしたを歩くのは
焼け落ちた魔女の顔は
まるで幸せで無邪気な子どものように
輝いて見えました
#2:58
むかしむかしのおはなしです
この世界には魔女がいました
とてもとてもワルイ
子どものような魔女でした
【作詞についてのひと言メモ】
リメイク。歌詞も追加しました。
【オリジナル曲】〝SO SWEET DREAM〟【Suno】#ai作曲 #sunoai #ロック
タイトル:〝SO SWEET DREAM〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
▼歌詞
#0:09
星が輝くのは
キミが泣いているから
わかってるのに
見えないふりをして
そっとまぶたを閉じた夜
別に特別な日なんかじゃなかった
#1:00
キミの肩越しに見る景色が
いつまでも美しいと信じられたのは
夜明け前の風が夏の終わりを告げるまで
冬の終わりを告げた流星が
夜空を落ちる頃には
キミの涙はもう
星の涙みたいに
するりと消えていた
#1:32
いつまでもずっと一緒なんて
甘い夢を見ていた
月が照らすベッドから
聞こえないキミの声
こぼれそうな涙を
ぐっと飲み込んで
そっとまぶたを閉じた夜
明日はいつまでもやってこない
#2:00
キミと一緒に見た景色を
いつまでも忘れないと信じられたのは
春を告げた風がキミの姿をかき消してしまうまで
ときの終わりを告げる鐘の音が
夜空に響く頃には
キミの視線はもう
星のしるべみたいに
きらりと消えていた
#2:32
いつまでもずっと一緒なんて
甘い夢を見ていた
鳥が歌うベッドから
失われたキミの愛
ぽっかり空いた胸を
ぎゅっと抱きしめて
そっとまぶたを開けた朝
世界はいつまでも続いていく
#3:25
星が輝くのは
キミが泣いているから
わかってるのに
見えないふりをして
そっとまぶたを閉じた夜
別に特別な日なんかじゃなかった
【作詞についてのひと言メモ】
星が輝くのに、理由なんていらない。
【オリジナル曲】〝怪獣讃歌〟【Suno】#ai作曲 #sunoai #ロック
タイトル:〝怪獣讃歌〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
▼歌詞
#0:04
ある日突然
怪獣がやってきて
世界を壊してくれるなら
僕は簡単に
キミに好きを伝えられるのにな
#0:28
白くのぼった息が
街をさらっていく
眠気をさそう風が
キミの窓を蹴破ろうとしていた
ああ、いまこの瞬間
怪獣がやってきて
世界を壊してくれるなら
僕は簡単に
キミに好きを伝えられるのにな
#1:09
キミ以外の誰に
嫌われてもいいから
キミに好きになって欲しかった
臆病な僕にとって
ユーフォーでさえ
やってこないこの世界では
たった二文字の言葉が
命よりも重いんだよ
#1:51
キミが好きなのに
誰よりも好きなのに
言葉にできないもどかしさ
張り裂けそうな胸と
はっきりしない心とが
期待しているんだ
世界の滅亡を
#2:12
キミ以外の誰に
嫌われてもいいから
キミに好きになって欲しかった
臆病な僕にとって
リセットできずに
続いていくこの世界では
たった二文字の言葉が
殺してしまうんだ、僕を
#2:42
ある日突然
怪獣がやってきて
世界をリセットしてくれるなら
僕は今度こそ
キミに好きを伝えられるのにな
【作詞についてのひと言メモ】
勇気が欲しい。
【オリジナル曲】空の青さを忘れて【Suno AI】
タイトル:〝空の青さを忘れて〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
□歌詞
#0:23
空の青さを忘れて
現実を嘆く人が嫌いです
少し立ち止まれば
どこからでも見えるはずなのに
忘れたって言えば
不幸を許せると思って
無視してるんだね、きっと
#0:52
赤信号になって止まるのが
時間だけだったら良かったのに
歩き続ける毎日が
奪っているのかな
わたしたちから夢を
あるいはゾンビになれれば
気づくのかもね
青が青色をしてるってこと
#1:17
わたしのために生きる
わたしの方が好きだから
おはようも、さよならもいらない
青い空が過ぎていく
#1:49
赤信号になって止まるのが
時間だけだったら良かったのに
ものおもいにふける夜が
奪っているのかな
月が輝く場所を
あるいはユウレイになれば
わかるのかもね
月が青色をしてるってこと
#2:13
わたしのために生きる
わたしの方が好きだから
おはようも、さよならもいらない
青い空が過ぎていく
窓辺から見る
世界がいちばん好きです
【作詞についてのひと言メモ】
秋の朝は、空が青いから好きです。
【オリジナル曲】〝白くて、透明な世界〟【Suno】#ai作曲 #sunoai #弾き語り 風
タイトル:〝白くて、透明な世界〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
□歌詞
#0:00
心が欠けたまま生きて
なんになるのかな
お姉ちゃんと交わした
最期の会話
思い出すたびに
空が白く、透明に見えるんだ
#0:32
傘をさして歩いてる
歩道橋に積もった雪
月明かりが消えた夜は
寂しくて、悲しいよ
お姉ちゃん
#0:51
ねえ、どうして
わたしを置いていったの?
まだ話したいこと
教えて欲しいこと
いっぱいあったのに
空っぽになった部屋
好きだったのに
入れなくなっちゃったよ
#1:24
お姉ちゃんとおなじ
制服に着替えたわたしを
お母さんは抱きしめて
涙を流した
行ってきます
そう言えたわたしは
うまく笑えていたのかな
#1:44
ねえ、お姉ちゃん
また春がきたよ
お姉ちゃんが好きだった桜
今年も綺麗に咲いたんだ
本当に綺麗で
まるでお星さまみたい
でも知ってた?
桜が綺麗なのはね
死んだ人のおかげなんだって
嘘みたいな話だけど
ホントだったらいいよね
#2:28
ねえ、知ってる?
涙を流しすぎるとね
世界から色がなくなっちゃうんだよ
わたしたちの目には
世界がぜんぶ
白くて、透明に見えるんだ
#2:50
ねえ、どうして
わたしを置いていったの?
まだ話したいこと
教えて欲しいこと
いっぱいあったのに
あんなに好きだった笑顔
もうあんまり
思い出せなくなっちゃったんだ
#3:10
ねえ、お姉ちゃん
また会いたいよ
お姉ちゃんが好きだったお菓子
いっぱい買ってくるから
漫画だってなんでも
買ってくるからさ
だからお願いだよ
幽霊でもいいから
もう一度
わたしと話してよ
寂しいよ お姉ちゃん
【作詞についてのひと言メモ】
お姉ちゃんはいません、妹はいます。
【90秒オリジナル曲】〝歌が聞こえた〟【Suno】#ai作曲 #sunoai #90smusic
タイトル:〝歌が聞こえた〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
□歌詞
#0:05
ウミネコが眠る
海岸沿いを歩いて
疲れたから
砂の上に寝転んだ
星の匂いが漂って
まるで天国みたいだね
#0:18
歌が聞こえた
悲しい歌だと思って
隠し持っていた
マッチをともしたら
余計に悲しくなったんだ
#0:41
暗がりに見えた
天井に夢をえがいて
寒かったから
こっそりマッチをともした
悲しい歌が聞こえて
ここは地獄みたいだ
#0:54
歌が聞こえた
悲しい歌だと思って
隠し持っていた
マッチをともしたら
余計に悲しくなったんだ
#1:07
歌が聞こえた
悲しい歌でした
歌が聞こえた
悲しい歌でした
【作詞についてのひと言メモ】
歌が聞こえる→悲しい歌→マッチ売りの少女と頭に浮かんでいった。 (マッチしか一致してないけど)
【オリジナル曲】〝空を飛んだサカナ〟【Suno】#ai作曲 #sunoai #songs
タイトル:〝空を飛んだサカナ〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
□歌詞
#0:05
空を飛んだサカナの夢を見て
現実のつまらなさを知った
井戸をのぞいた猫が見る
万華鏡の中で生きていたい
#0:31
色褪せた月の影に生まれた
つばさを持った星たちが見る
らくがきが落ちていた窓辺
冷たい雪から降りたのは
遠いヒカリからの使者だった
#0:56
空を飛んだサカナの夢を見て
現実のつまらなさを知った
井戸をのぞいた猫が見る
万華鏡の中で生きていたい
夢の終わりは
世界の終わりだ
#1:34
にじんだ群青に輝いた
月の強さを信じる人が見る
まぼろしで埋められた世界
ほろんだ夢から届くのは
遠いヒカリからの使者だった
#1:59
空を飛んだサカナの夢を見て
現実のつまらなさを知った
井戸をのぞいた猫が見る
万華鏡の中で生きていたい
夢の終わりは
世界の始まりだ
【作詞についてのひと言メモ】
だったで良かったのか、でしたの方が良かったのか。
【オリジナル曲】〝やめちまえよ、神様なんか〟【Suno】#ai作曲 #sunoai #songs
タイトル:〝やめちまえよ、神様なんか〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
□歌詞
#0:09
もう少しだけ
優しい神様のもとに
生まれたかったな
#0:24
戦争が生まれて
死んでいく正義
譲れない
想いを込めた弾丸を
撃ち合った果てに
残ったのが勝利なら
いったい僕らはなんのために
戦ってきたんだろう
#0:44
ああ、もしも僕が知っている
いちばん優しい人が神様だったのなら
こんな苦しい思い
今すぐとめてくれるのに
高みの見物を決めこむ
神様なんか大嫌いだ
#1:29
戦争が終わって
生まれゆく命
握ってる
小さな手に宿る愛を
繋ぎ止めた先に
残るものが悔恨《かいこん》なら
いったい僕らはなんのために
死んでいくんだろう
#1:50
ああ、もしも僕が知っている
いちばん優しい人が神様だったのなら
こんな虚《むな》しい悲劇
起こすはずがないのに
無関心を決めこむなら
神様なんかやめちまえよ
#2:35
終わらない戦争
生き続ける愛
ああ、もう少しだけ
優しい神様のもとに
生まれたかったな
【作詞についてのひと言メモ】
もう少しだけ優しい世界に生まれたかったな。
【オリジナル曲】〝想像力で月は見えない〟【Suno】#AI作曲 #作詞 #歌
タイトル:〝想像力で月は見えない〟
作詞:Pocket12 / ポケットイチニー
作曲、歌:Suno AI
□歌詞
#0:02
はじいたコインが
月をさらった夜
悲しみがあふれて
駐車場にいた僕ら
沈みゆく街に
別れを告げていた
#0:22
想像力で月は見えないと
思い知らされた朝
壊れた信号機の裏で
泣いていた猫
落ちていたコインを
拾って投げた空に
夜のなごりがぽっかりと
口をあけていた
#0:41
さよなら、フィクション
想像力の限界が
もたらした喪失
憂鬱を目にした僕らは
散らばった月のカケラを
ずっと探し続けている
#1:15
想像力、きみがいたせいで
失った愛のかず
かぞえるのも馬鹿らしくて
はじいたコインの音
終わった街の匂いが
諦めた僕らを責めるように
夜をさまよっていた
#1:43
さよなら、フィクション
想像力の限界が
もたらした現実
幻影を前にした僕らは
失った月のなごりを
ずっと探し続けていた
#2:22
さよなら、フィクション
想像力の限界が
もたらした現実
憂鬱を目にした僕らは
散らばった月のカケラを
ずっと探し続けていた
【作詞についてのひと言メモ】
想像力で月は見えない。
【オリジナル曲】〝天国への行き方〟【Suno】#AI作曲 #ロック #作詞
タイトル:〝天国への行き方〟
作詞:Pocket12 / ポケット12
作曲、歌:Suno AI
□歌詞(lyric)
#0:05
天国への行き方を
教えにきた飛行機が
煙をあげて落ちている
夕焼けた空が綺麗で
僕は思わず
口笛を吹きました
#0:40
狭くるしい世界で生きる
肥大した心
満たされない愛を
いつまで求めていくんだろう
悲しさが目に見えたら
きっと自慢する僕らの
ちっぽけな自尊心を
かがやく月に
投げつけてしまえたら
赤い涙を見せずにすむのに
#1:08
愛してるの伝え方を
間違って覚えた僕らが
結んでいる薄っぺらい関係
覚えたての言葉が並ぶ
意思のない予測変換から
聞こえる
かまってちゃんの笑い声
嫌われてもいいから
吐き出せる場所が欲しくて
送るんだ
愛のない二重生活を
#1:55
背中を向けた世界に馴染む
傷ついた心
満たされない愛を
いつまで求めにいくんだろう
悲しさが目に見えたら
きっと破綻する僕らの
ちっぽけな自尊心を
ゆらめく月に
押しつけてしまえたら
赤い涙を見せずにすむのに
#2:22
愛してるの伝え方を
間違って覚えた僕らが
結んでいる薄っぺらい関係
生々しい言葉が並ぶ
汚《きたな》らしい予測変換から
聞こえる
かまってちゃんの叫び声
愛されなくていいから
逃げ出せる場所が欲しくて
望むんだ
愛のある世界の滅亡を
#3:22
天国への行き方を
教えにきた飛行機が
煙をあげて落ちている
朝焼けた空が綺麗で
僕は思わず
口笛を吹きました
【作詞についてのひと言メモ】
電車を待っているときに見る夕焼け空が綺麗で、思わず口笛を吹きたくなります。
飛行機雲が透けていると最高。
【SunoAI】〝夏色をした夢〟【ボカロ風オリジナル曲】
タイトル:夏色をした夢
作詞:Pocket12
作曲、歌:Suno AI
□歌詞
#0:09
あの日から探している
夏色をした夢
キミのひとみに見つけて
少しだけ悲しくなったんだ
#0:21
頑張るために生きるのと
生きるために頑張るのは
バターとマーガリンくらい違う
橋の下から見る
さそり座が好きで眺めた
あの頃の気持ち
変わってしまったのは
僕だけなのかな?
#0:40
キミがマフラーを巻くと
夏が終わる気がして
あまり好きじゃなかった
流れる雲に向けて
膨らませたガム
弾ける音が好きで
意味もなく割ってみた
アイ・ミス・ユー
#1:08
自分のために生きるのと
誰かのために頑張るのは
バターとマーガリンくらい似てる
川の端で見る
夕焼けが好きで眺めた
あの頃の気持ち
失くしてしまったのは
僕だけなのかな?
#1:37
キミがマスクをつけると
冬が止まる気がして
あまり好きじゃなかった
くすんだ空にのぼる
灰色をした月
ちらつく雪がいやで
意味もなく泣いてみた
アイ・ミス・ユー
#2:05
あの日から探している
夏色をした夢
キミの瞳に見つけて
少しだけ悲しくなったんだ
#2:17
キミが笑顔を見せると
夏が始まる気がして
大好きだったんだ
太陽からふり注ぐ
青い春の思い出
全部がバカバカしくて
意味もなく笑ってみた
アイ・ミス・ユー
【作詞についてのひと言メモ】
膨らませたガム、弾ける音が好きで、意味もなく割ってみた。
【オリジナル曲】〝月だけが僕の友達だった〟【Suno】#AI作曲 #作詞 #ボカロ 風
タイトル:〝月だけが僕の友達だった〟
作詞:Pocket12 / ポケット12
作曲、歌:Suno AI
□歌詞
#0:00
夏休みの終わりは
世界の終わりと等しい
まっとうな価値観を持って
生きてきた僕
あすで終わる世界に
未練なんてなかった
#0:19
猫を殺した好奇心に誘われて
学校に向かった夜
ガラスを割った教室は綺麗で
月だけが僕の友達だった
#0:40
世界の終わりが
すぐそこまでせまっている
教室をあとにして
プールに浮かんだ僕
月が映える世界は
ただただ美しかった
#0:56
夏休みの終わりは
世界の終わりと等しい
まっとうな価値観を持って
生きてきた僕
あすで終わる世界に
未練なんてなかった
#1:14
猫を殺した好奇心に誘われて
学校に向かった夜
赤く染まった教室は荘厳で
月だけが僕の友達だった
#1:37
夏休みの終わりは
世界の終わりと等しい
まっとうな価値観を持って
生きてきた僕
きょうで終わる世界に
未練なんてなかった
【作詞についてのひと言メモ】
夏休みの終わりは、世界の終わりと等しい。
【Suno AI】〝大人にならなくてもいいよ〟【オリジナル曲】
大丈夫、大人になんて、なる必要はないよ。
タイトル:〝大人にならなくてもいいよ〟
作詞:Pocket12 / ポケット12
作曲、歌:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:06
大人にならなくてもいいよ
そう言ってくれる人が近くにいて
ギュッと抱きしめてくれる
そんな世界に生まれたかった
あしたの僕に言えることがあるとすれば
大丈夫
大人になんて
ならなくてもいいよ
#0:45
傷つくために生まれてきた
赤ちゃんが泣いているのは
世界を愛しているから
涙を流した回数だけ
配られる手札を使って
生きていくのが人生なら
僕はきっと大富豪になれる
#1:10
愛を知った子どもが
すくすくと育っていって
愛を知らない子どもが
ふつふつと死んでいく
そんな間違った世界に生まれた
きのうの僕に言えることがあるとすれば
大丈夫
大人になんて
なるもんじゃないよ
#1:50
錆びついた通信塔から
のぞいた空に浮かんでいる
青色をした月
もしもウサギがいるのなら
僕も連れて行ってください
#2:13
大人にならなくてもいいよ
そう言ってくれる人が近くにいて
一緒に泣いてくれる
そんな世界に生まれたかった
きょうの僕に言えることがあるとすれば
大丈夫
大人になんて
なる必要はないよ
#3:05
愛を知った子どもが
すくすくと育っていって
愛を知らない子どもが
ふつふつと死んでいく
そんな間違った世界に生まれた
きのうの僕に言えることがあるとすれば
大丈夫
大人になんて
なる必要はないよ
※今回の消費クレジットは「50」でした!
【作詞についてのひと言メモ】
みんな大人のふりをしているだけで、中身は子どものままだから。
#aisongs #sunoai #オリジナル曲
【Suno AI】〝世界は嘘を愛しすぎている〟【オリジナル曲 】【AI作曲 】【自作歌詞 】【ミュージックビデオ】
曲中のニーチェのセリフは、『ツァラトゥストラ』の〝至福の島々で〟及び〝詩人〟という章で語られています□
※だから正確には〝ツァラトゥストラは言いました〟ですね!
タイトル:世界は嘘を愛しすぎている
作詞:Pocket12 / ポケット12
作曲、歌:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:00
(ニーチェは言いました)
詩人は嘘をつきすぎる、と
でも僕は思いました
世界は嘘を愛しすぎている、と
#0:13
安っぽいアイラブユーが
ふらふらと聞こえてくる世界は平和です
神さまのいない現実よりも
神さまのいるゲームの方が
世界はずっと平和だと僕は思いました
#0:34
世界は嘘を愛しすぎている、と
そう僕は思います
でも世界が嘘を愛していなければ
きっと詩人はいません
クソみたいな世界だと僕は思いました
#0:59
高尚なマニフェストが
ながながと聞こえてくる世界は残酷です
優しさのないゲームよりも
優しさのある現実の方が
世界はずっと残酷だと僕は思いました
#1:19
世界は嘘を愛しすぎている、と
そう僕は思います
でも世界が嘘を愛していなければ
きっと人間はいません
ゴミみたいな世界だと僕は思いました
#1:42
ニーチェは言いました
我々は嘘をつきすぎている、と
でも僕は思いました
世界は嘘を愛しすぎている、と
※(最初の歌詞が飛んでるのはSuno AIさんのせい)
【Suno Ai】『置き去りにした時間』【オリジナル曲】
最後のギターのテクニックが変態すぎて笑った
タイトル:置き去りにした時間
作詞:Pocket12 / ポケット12
作曲、歌:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:00
置き去りにしたはずの時間を
手招きして呼んでいる
あの人はだれだろう?
鏡に映る
死んだ目をしたオトナが
振り返る
どうして?
そのまま
走り続けたらいいのに
#0:26
なにも知らない
子どもだったオトナたちが
遊んでいる
公園の砂場で
泣いている
ひとりぼっちの時間が
叫んでいる
どうして?
だれもボクを
見てくれないの?
#0:45
置き去りにしたはずの時間を
手招きして呼んでいる
あの人はだれだろう?
電車に揺れる
吊り革を持ったオトナが
眠っている
どうして?
ボクを置いて
走って行かないの?
#1:20
疲れはてた
オトナになった子どもたちが
笑っている
世界の背後で
困惑する
受け入れられた時間が
叫んでいる
どうして?
だれもボクを
見てくれなかったのに
#1:42
置き去りにしたはずの時間を
手招きして呼んでいる
あの人はだれだろう?
鏡に映る
死んだ目をしたオトナが
振り返る
どうして?
そのまま
走り続けたらよかったのに
#2:05
ねえ、どうして?
置き去りにしたはずのボクを
待っているの?
そのまま
走り続けてよ
ちゃんと
追いかけるからさ
※今回の消費クレジットは「90」でした!
※SunoAIで消費したクレジットを記載しておくことにしました
※需要があるかはわからないけれど、記録の意味も込めて!
※過去動画分も時間がある時に反映していきます!
【MV】『腐敗した青い果実』【sunoai 】【ai作曲 】【オリジナル歌詞】【神曲】
タイトル:腐敗した青い果実
作詞:Pocket12
作曲、歌:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:00
望んだ未来の先にヒカリがあると
信じて何年が経っただろう
あいかわらず
僕たちの前にあるのは
濁った目の輝きと
腐敗した青い果実の匂いだけだった
#0:24
四畳にも満たないアパートの一室で
僕たちはたくさんの言葉を
信じられないくらいの数
交わしてきた
壁にかけられたロケットの模型に
乗せて飛ばしてみようぜ
そんなジョーダンを言って笑っていた
流星が煌めいた日々
僕たちのまわりには
青い果実が
星座のように散らばっていた
#0:53
望んだ未来の先にヒカリがあると
信じて何年が経っただろう
現実が海賊のように襲ってくる
三月の風に乗って
僕たちは海を漂っている
望んだ未来の先にヒカリがあると
そう信じながら
#1:35
暑い日差しが照りつけるカフェのなかで
スーツに身を包んだかつての仲間のひとりが
僕たちに笑いかけてきた
いま楽しいか?
もちろん
当たり前だろ
そう答えた僕たちの
甘ったるいアイスコーヒーのグラスから
青い果実が
花びらのように落ちていた
#2:08
望んだ未来の先にヒカリがあると
信じて何年が経っただろう
あいかわらず
僕たちの前にあるのは
濁った目の輝きと
腐敗した青い果実の匂いだけだった
#2:25
望んだ未来の先にヒカリがあると
信じて何年が経っただろう
僕たちのまわりを漂う
腐敗した青い果実の匂いを
嗅ぎながら
僕たちはきょうも歩いていく
望んだ未来の先に
ヒカリがあると
そう信じつづけながら
【作者コメント】
ガールズバンド風になりました□
美味しそうなリンゴの香りを嗅ぎながら聴いてみてください!
(歌詞の中では腐ってるけどね♪)
【SunoAI】『くしゃくしゃになった夢のありか』【自作歌詞からSunoAIで曲を作ってみた】【オリジナル歌詞】【ai作曲 】【生成ai 】【神曲 】
タイトル:くしゃくしゃになった夢のありか
作詞:Pocket12
作曲、歌:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:00
雨粒が窓を流れていくのを
見るともなしに眺めていた
病院へと向かうタクシーの中
流れている
地域限定の懐かしいラジオが
忘れていた記憶を
俺に呼び起こさせていた
#0:18
オンボロの軽トラック
タバコを咥えて
ハンドルを適当に握っている
親父の姿がカッコ悪く見えて
俺は大嫌いだった
だから
音楽で生きていくから
そんな啖呵を切って東京へ飛びだしたあと
俺は一度も家に帰らなかった
#0:37
後悔なんてしていないし
これからもするつもりはない
深夜3時を過ぎたコンビニ
レジを打つ俺のそばで
くしゃくしゃになった夢のあかりが
チカチカと
俺を嘲笑うように瞬いていた
#0:54
病室にたどり着くと
ベッドのうえに親父が横たわっていた
久しぶりに見る親父の姿は
しぼんだサッカーボールのようで
昔の面影なんか何ひとつなかった
なんだよ、それ
つぶやいた俺の声に反応した母さんが
涙で腫らした目を
俺に向けて何かを渡してくる
あんた、これ
#1:16
母さんが渡してきた
手垢に塗れたスクラップ帳には
俺の載った小さな記事が
笑っちまうくらい大きく引き延ばされて
貼られていた
頑張ってるじゃねえか
この調子で行けよ
そんな届くはずのない言葉が
汚い字で添えられていた
#1:34
後悔なんてしていないし
これからもするつもりはなかった
起きろよ、親父
叫ぶ俺の声が
病室を反響して冷たく消えていく
起きろよ、親父
くしゃくしゃになった夢のありかが
もう戻れない日々の中から
俺を責め立てていた
#1:58
後悔なんてしていないし
これからもするつもりはなかった
病室の外
真っ暗な窓に
やまない雨がうるさかった
雨がうるさかった
【作者コメント】
神曲ができた!
ニコニコ先行配信です
(ようつべでは5/9の0時に投稿予約済み)
(一般会員では投稿予約ができないからというのは……内緒)
【SunoAI】コモレビから透ける夏はアオイロでした【オリジナル歌詞】【ボカロ風】【自作歌詞からSunoAIで曲を作ってみた】
タイトル:コモレビから透ける夏はアオイロでした
作詞:Pocket12
作曲、歌:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:03
コモレビから透ける夏はアオイロでした
ミドリが照らした身体はアカく輝いていて
シロく浮かんだ太陽が
月のような微笑みを投げかけていました
もしも夏が人間になって降りてくるとしたら
世界はきっともっとカラフルになる
そうわたしは思いました
#0:29
コモレビから覗く夏はジュンパクでした
かざした手の先にあるアオは透明で
高くのぼった入道雲が
わたあめのように甘くたゆたっていました
もしも夏が人間になって降りてくるとしたら
世界はきっともっと明るくなる
そうわたしは思いました
#0:54
コモレビから透ける夏はアオイロでした
ミドリが照らした身体はアカく輝いていて
シロく浮かんだ太陽が
月のような微笑みを投げかけていました
もしも夏が人間になって降りてくるとしたら
世界はきっともっとカラフルになる
そうわたしは思いました
#1:29
コモレビから透ける夏はアオイロでした
ミドリが照らした身体はアカく輝いていて
シロく浮かんだ太陽が
月のような微笑みを投げかけていました
もしも夏が人間になって降りてくるとしたら
世界はきっともっとカラフルになる
そうわたしは思いました
#1:55
コモレビから透ける夏はアオイロでした
ミドリが照らした身体はアカく輝いていて
シロく浮かんだ太陽が
月のような微笑みを投げかけていました
もしも夏が人間になって降りてくるとしたら
世界はきっともっとカラフルになる
そうわたしは思いました
#2:21
コモレビから届く夏はオレンジでした
たそがれに輝いたソラの上を
ワタリドリがのびやかに飛び回っていて
こずえに沈む夕陽が
雲をアカネイロに染め上げていました
もしも夏が人間になって降りてくるとしたら
世界はきっともっとカラフルになる
そうわたしは思いました
【作者コメント】
ボカロ風にしてみました
キャラクターがたまにチカチカしているのはVrewの仕様、というかバグらしいです 涙
→突如として現れたBeta版の機能によりチカチカが修正された…!
けれど、一般会員は動画の差し替えができないのでこのままです 涙
ごめんなさい…!
次回はこの曲のアンコールエディションになります
【#生成ai 】【#オリジナル歌詞 】揺らいだ世界の群青【#SunoAIで曲を作ってみた 】【#神曲 】【#sunoai 】
タイトル:揺らいだ世界の群青
作詞:Pocket12
作曲:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:00
量子の海の中に
僕は揺らいだ世界の群青を見た
それは長い旅路の果ての結末で
幻のような光だった
#0:15
変わることのない世界は退屈で
惰性で生きるような毎日だ
授業をサボって屋上にいた僕は
飲み干したラムネの瓶を使って
空をすかしてみた
潮風の匂いがした
#0:35
量子の海の中に
僕は揺らいだ世界の群青を見た
それは長い旅路の果ての結末で
幻のような光だった
#0:51
パスカル色に澄んだ夕焼けの空に
鳥たちが優雅にたゆたっている
軋んだブランコのたてる音が
忘れられたノスタルジーのように
僕の寂しさを具現化していた
夜がふけていく
#1:10
量子の海の中に
僕は揺らいだ世界の群青を見た
それは長い旅路の果ての結末で
幻のような光だった
【作者コメント】
贅沢を言うのなら、もっと長い曲にしたい
もしも自分で作曲ができたらもっと楽しいだろうなと思いました丸
zeitakuhaiemasenne
【#生成ai 】【#オリジナル歌詞】パンドラの匣【#ai作曲 】【#神曲 】【#sunoai 】
タイトル:パンドラの匣
作詞:Pocket12
作曲、歌:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:00
パンドラの匣を開けよう
逃げ惑う群衆に紛れながら
ぼくたちは空を目指した
雲海を抜けた先
振り返った彼の瞳から
希望が星のように落ちていた
#0:29
辿りついた空の上
地上を見下ろして笑っている
神さまたちの目を盗んで
ぼくたちは匣を持ち出した
パンドラの匣を開けよう
#0:44
パンドラの匣を開けよう
鬼気せまる追ってから逃げながら
ぼくたちは地上を目指した
雲海を抜けた先
見上げた彼の瞳から
絶望が渦のように昇っていた
#1:10
辿りついた地上の家
空を見上げて泣いていた
ぼくたちの目を盗んで
彼はひとり匣を持ち出した
パンドラの匣を開けよう
#1:25
パンドラの匣を開けよう
そう言って涙を見せながら
匣を開けた彼の瞳に
絶望が朝のように襲いかかってきた
#1:38
パンドラの匣を開けよう
倒れていた彼の姿を見つけた僕たちは
からっぽになった匣を見た
匣の底に
希望だけが夜のように残っていた
#1:54
パンドラの匣を開けよう
残っていた希望を取り出した僕たちは
彼の胸にそれを置くと
ただ静かにその場をはなれていった
パンドラの匣を開けよう
【作者コメント】
パンドラの匣を開けよう
思わず口にしたくなるフレーズでクセになる
実は別ヴァージョンも出来た(70年代のアメリカの曲みたいな感じのやつ)けど、投稿するかは未定です□
【#生成ai 】【#オリジナル歌詞】桜の唄【#ai作曲 】【#神曲 】【#sunoai 】【#自作小説を曲にしてみた】
タイトル:桜の唄
作詞:Pocket12
作曲、歌:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:00
ぼくらの街には魔法使いがいて
そいつはいつも気怠げに町を彷徨っている
ぼくが高校に進学した春
そいつは桜の木陰で微睡んでいた
「何をしてるの?」と、ぼくが訊くと
そいつは笑って言った
「桜の唄を聴いているのさ」
#0:25
「桜の歌?」
「キミも聴いてみるといい」
ぼくはそいつの隣で耳を澄ませてみた
風の音以外は何も聴こえなかった
「ならキミはまだ子どもってことさ」
「大人なら聴こえるの?」
「大体はね」と、魔法使いは微睡みながら言った
#0:51
大学に進学したのを機にぼくは街を出た
それから何年も帰らなかったけれど
姉が結婚するというので久しぶりに戻ってきた
街は何も変わらない
まるで魔法にかかったみたいだと思って
ふいにそいつのことを思い出した
魔法使いは相変わらず桜の木陰で微睡んでいた
#1:22
「また桜の唄を聴いてるの?」
「ああ、キミも聴いてみるといい」
ぼくは魔法使いの隣で耳を澄ませてみた
でもやっぱり風の音以外は何も聴こえなかった
「ならキミはもう大人ってことさ」
1:45
「おかしいな。前は聴こえたら大人だって言ってたぜ?」
「そうだったかな」と、魔法使いは微笑んだ。
「そうだよ」と、僕は肩をすくめた
「——なら大人も子どもも一緒ってことさ」
桜の木陰で魔法使いは微睡み続けていた
【作者コメント】
自作小説を曲にしてみた第3弾□
前回までの2つとは違って、この話はもともと500文字程度しかないので最初から最後まで曲にできました!
(Suno AI は1曲2分までしか出力してくれないからちょっと繋げるのに苦労したけれど)
聴いてくれると嬉しいです!!!
▼もとになった小説
『桜の唄』
https://kakuyomu.jp/works/16817330659882213506/episodes/16817330659882675643
【#生成ai 】【オリジナル歌詞】きみのいない世界【#sunoai 】【#神曲 】【#自作小説をテーマに曲を作ってみた】【#ボカロ みたいになった】
タイトル:きみのいない世界
作詞:pocket12
作曲:Suno AI
歌:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:00
わたしと一緒に世界を救ってほしい
そんなバカみたいな出会いから
僕らの冒険は始まった
#0:17
きみは覚えているだろうか?
僕らが初めてケンカした夜のことを
ランプのあかりが月をいだくように
窓辺に咲いていた夜
僕は今でも思いだす
きみのほおを流れた涙を
僕は今でも思いだす
きみのいた世界の優しさを
#0:38
きみに出会っていなかったら
僕はどうなっていたんだろう
そんな仮定に意味はないよ、と
きみは笑うかもしれないけれど
僕にとってはやっぱり大事なことで
朝に降る流れ星を見つけるよりも
それは幸運なことだったんだ
#1:00
きみの温もりが消えた手は
ビスケットのないレアチーズケーキのようなもので
だから僕は雨のなか
ひたすらにきみの姿をさがしていた
きみのいない世界
きみのいた痕跡を
僕はさがしていた
#1:19
わたしと一緒に世界を救ってほしい
そんなバカみたいな出会いから
僕らの冒険は始まって
そして
終わったんだ
【作者コメント】
もっと上手く編集ができるようになりたい……
今のところ、これが素人に毛すら生えていない初心者の限界です
いつかアニメーションMVとかにしたい……!
曲については、今回も#小説家になろう #カクヨム にて公開中の自作をテーマにしてみました□
#神曲 になったと思います!
また小説のリンクも貼っておくので気が向いたら読みにきてください!
□リンク
タイトル:『きみのいない世界で、僕は生きていく。』
カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/1177354055399657096
小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n4054ih/
【#生成ai 】【#オリジナル歌詞】『魔女の夢 ~A Witch's Dream~』【#ai作曲 】【#神曲 】【#sunoai 】
タイトル:魔女の夢 ~A Witch's Dream~
作詞:Pocket12
作曲、歌:Suno AI
編集:Vrew
※ごめんなさい #0:20 の部分に誤字がありました
正しくは下記のようになります□
❌捉える ⭕️捕らえる
□歌詞
#0:00
むかしむかしのおはなしです
この世界には魔女がいました
とてもとてもワルイ魔女でした
#0:15
新月の夜が来るたびに
魔女は人間たちをとらえました
お前たちには薬の材料になってもらう
彼らの悲鳴が
暗闇に咲いた月のように
魔女の嫉妬を和らげました
#0:42
魔女には夢がありました
太陽のしたを歩きたい
魔女にとって太陽の光は
ヘビの毒よりも強い猛毒でした
#0:58
どんな気持ちなんだろう
あの空のしたを歩くのは
木陰からのぞき見る人間たちの姿は
まるで飛び散った星のカケラのように
輝いて見えました
#1:45
魔女には夢がありました
太陽のしたを歩きたい
夢を叶えた魔女の目に
焼け焦げた純情が映りました
#2:03
むかしむかしのおはなしです
この世界には魔女がいました
とてもとてもワルイ
子どものような魔女でした
【作者コメント】
自作小説をSuno AIで曲にしてみました□
すごくノベルゲームの主題歌っぽくなりました
大好きです
▼もとになった自作小説□
#小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n3794hu/
【#生成ai 】【#オリジナル歌詞】あした世界が終わります【#ai作曲 】【#神曲 】【#sunoai 】
タイトル:あした世界が終わります
作詞:Pocket12
作曲、歌:Suno AI
編集:Vrew
□歌詞
#0:00
あした世界が終わります
そんな使い古された仮定の話が
テレビのニュースから流れてきた
画面に映るくたびれた顔の大統領が
どこかヒトゴトのような口調で
原稿を読み上げていた
あした世界が終わります
#0:26
あした世界が終わるとしたら
そんな使い古された仮定の話を
真剣に考えた昼休み
はぐれモノたちの棲む
煤けた体育倉庫の床には
ガラスのような夢のカケラが
ミツバチのように転がっていた
あした世界が終わるとしたら
#0:55
あした世界が終わります
そんな使い古された仮定の話が
どうやら本当に起こるらしい
ハニーシロップをパンにかけていると
隣に住む大学生が
絶望した声で叫んだ
あした世界が終わります
#1:22
あした世界が終わるとしたら
そんな使い古された仮定の話を
闘わせた僕らの何人が
あすという日を迎えるのだろう
歩道橋を曲がった先で
ふと見上げた空の上に
火球がまっしろに光っていった
あした世界が終わるとしたら
#1:48
あした世界が終わります
そんな使い古された仮定の話が
現実になった芝生の上で
星たちが流れるさまを見送った
深夜零時五分前
何も変わらない空に向かって手をのばしながら
僕はそっと呟いた
あした世界が終わります
【作者コメント】
自作の歌詞からSuno AI を使って曲を作りました。
よろしくお願いします!
YouTubeもやってます
