キーワード ritchie が含まれる動画 : 657 件中 289 - 320 件目
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Deep Purple - Burn (California Jam 1974)
Deep Purple - Burn (California Jam 1974) [from tube]
【作業用BGM】80'S洋楽メドレーPart62【FunkなDisco】
List...
Skipworth & Turner - Can't Give Her Up/Michael Wycoff - Looking Up To You/(1982)B.T. Express - Have Some Fun/Junior - Mama Used To Say/Manhattans - Crazy/The Ritchie Family - I'll Do My Best/Vicky D - This Beat Is Mine/Unique - What I Got Is What You Need/Geraldine Hunt - Can't Fake The Feeling/Bonnie Pointer - Your Touch/Five Star - Hide And Seek/Roundtree - Hit On You/Eartha Kitt - Where Is My Man/Carol Jiani - Hit 'N Run Lover/501's - Let The Night Take The Blame/Bonnie Pointer - The Beast In Me/Donna Summer - Could It Be Magic
マイリストは - mylist/23799000 -と- mylist/30948925 - です。
Stray - Around The World In Eighty Days (1970)
Steve Gadd (harmonica, guitar, vocals, percussion)
Del Bromham (lead guitar, vocals, Mellotron, organ, harpsichord)
Gary G. Giles (bass)
Ritchie Cole (drums, percussion)
Ritchie Blackmore - Gotta keep a rockin'/Lord Sutch & Heavy Friends
1971年。かつてのボス、ロード・サッチと一発録。懐メロ的ながらリッチーらしいイントロから始まりバッキングではスタジオには珍しいコードカッティングもきめている。実はリッチーのカッティングはかなり切れ味が良いのだ。1:50ソロでは自己顕示欲満載のロックンロールギター炸裂!当時の手クセ全開の若いプレイが聴ける。ES335のマイルドなディストーションもgood。
Ritchie Blackmore - Apache
リッチーはパクリも巧いが、そもそもアレンジが非常に巧いのだ。トーンコントロールも絶妙な仕上がりの1品。
30人のスタイルでギターソロ。
つべより。Guitar Master Classの教則です。 1.Yngwie Malmsteen / 2.Eddie Van Halen / 3.Jake E Lee / 4.Randy Rhoads / 5.Joe Satriani / 6.Steve Vai / 7.Slash / 8.Ritchie Blackmore / 9.George Lynch / 10.Dave Murray / 11.Dimebag Darrell / 12.Zakk Wylde / 13.Uli Jon Roth / 14.Michael Angelo Batio / 15.Vinnie Moore / 16.Michael Schenker / 17.Andy La Rocque / 18.Chuck Schuldiner / 19.Marty Friedman / 20.Dave Mustaine / 21.Kirk Hammett / 22.Chris Poland / 23.Alex Skolnick / 24.KK Downing / 25.Paul Gilbert / 26.Jason Becker / 27.Greg Howe / 28.Frank Gambale / 29.John Petrucci / 30.Ben Higgins
RAINBOW Stargazer Rising Rough MIX Hidden Master
説明不要のHR/HMの名盤『Rising』からStargazerのラフ・ミックス音源です。音源はコージー・パウエルが所有していた所謂「コージー・テープ」の音源を収録したブートレッグ「Rising Rough Mix Hidden Master」から。
完成盤と比べて冒頭に1分5秒程のトニー・カーレイによるキーボード・ソロが入っており、完成盤よりもよりエコーのかかってない自然なロニーの声も楽しめます。
Tarot Woman sm17833844
Starstruk sm17856623
Stargazer 音源一覧
DIO 2004年Ver sm19421003
DIO 2005年Ver sm19248176
Cozy Powell Hammer Ver sm18091995
やっさんレインボーVer sm18118934
やっさん&ドン・エイリーVer sm19421163
ジョーVer sm19667097
BURN / DEEP PURPLE Guitar_solo_cover 「ヤングギター完コピ大賞に次点入賞」
ヤングギターの今回のコンテストに応募した音源です。
ミスも結構ありますがへたながら頑張りました。
今現在の自分の限界です。よかったら聴いて下さい。
奇跡的にヤングギターフレーズ完コピ大賞に次点入賞しました。
まぐれだろうけどマジで嬉しいです。
これからもへたなりに頑張っていきたいと思います。
コメント有難うございます。(*- -)(*_ _)ペコリ
DEEP PURPLEを弾いてみた 「Smoke On The Water」(ギターソロ)編
ディープ・パープルの代表曲である「スモーク・オン・ザ・ウォーター」のギターソロを弾いてみました。今回弾いたのは、第2期ディープ・パープルのスタジオ版「MACHINE HEAD」でも有名なライヴアルバム「LIVE IN JAPAN」でもなく、第3期ディープ・パープルによる1974年のカリフォルニア・ジャムVer.です! リッチー・ブラックモアのギターサウンドは、このライヴが一番好きです。 その他のうp動画リスト→mylist/15583929
DEEP PURPLEを弾いてみた 「Rat Bat Blue」編
今回は、ディープ・パープルの1973年発表のアルバム「WHO DO WE THINK WE ARE!(邦題:「紫の肖像」)」から「ラット・バット・ブルー」を弾いてみました。私のパープルの“弾いてみた”動画は、これが初です。 この曲をはじめ、「紫の肖像」ではリッチー・ブラックモアのギタープレイが控えめですが、私はこのアルバムが大好きで、「マシン・ヘッド」よりも好きなくらいです。どちらかというと、ジョン・ロードとイアン・ギランが主役という感じの作品ですよね。 ギターはいつものFender Japanのボロいストラトキャスター。機材はLINE6 FLOOR PODのみです。今回使った音色は、Marshall JCM800のモデリングです。 ギターソロもない曲ですが、カッコイイ曲ですので、ぜひ最後までご覧ください。 その他のうp動画リスト→mylist/15583929
[Vocaloid] くろいひつじ [初音ミク]
RainbowがカヴァーしたQuatermassの"Black Sheep of the Family"をカヴァーしました。Ritchie BlackmoreがDeep Purpleを脱退するに至った一因ともいわれる曲だそうです。重厚なQuatermassヴァージョンをポップにしたRainbowヴァージョンからさらに脂肪分をカットいたしました。なお一部流暢なところはルカです。
Deep Purple - Highway Star[Original Live]
マシンヘッドが新アルバムの頃だよ、皆若かったね!
RAINBOWを弾いてみた 「Sixteenth Century Greensleeves」編
今回は、レインボーの1stアルバムの収録曲「RITCHIE BLACKMORE'S RAINBOW」から「16世紀のグリーンスリーヴス」を弾いてみました。ちなみに、音源は1977年のドイツ・ミュンヘン公演のものに合わせて弾いております。ライヴアルバム「ON STAGE」よりもちょっとだけ長めになってますね。 例によって、今回もソロはアドリブです。後半のソロではスライドバーも使ってます。今回、ディレイは足元でかけましたが、テープエコーっぽい感じになってるかと思います。また、バッキングはライヴを意識して、リッチー・ブラックモアっぽくラフに弾いてみました。 その他のうp動画リスト→mylist/15583929
【LIVE】DEEP PURPLE - Black Night
【LIVE】DEEP PURPLE - Black Night
mylist/33112175
DEEP PURPLE HIGHWAY STAR 1993 無修正完全盤
Come Hell Or High Waterの完全盤「LIVE IN EUROPE 1993」からリッチーの水ぶっかけで有名なHighway Starの完全盤です。映像や既発でカットされたジョンロードのキーボード・ソロや編集されてないライン直結の生音でのリッチーのギター、またリッチーがいない前半でのロジャーとロードの活躍ぶりが聴けます。
映像の方はコチラ sm566560
追悼・JON LORD:DEEP PURPLE "Smooth Dancer""Rat Bat Blue"
第2期DPで一番の駄作と評された"Who Do We Think We Are"(邦題:紫の肖像)から。
メンバー間の不和が最悪状態で、リッチーが完全にやる気を失くしていた時期に作られたアルバム。
リッチーだけではなくジョンや他のメンバーも気に入ってはいなかったようですが、リッチーの穴を埋めるべく奮闘するジョンの姿が見える作品でもあります。
2曲ともリッチーのソロなし。ジョンのキーボードのソロだけがフィーチュアリングという曲になっています。
R.I.P. Jon Lord
【1Mbps PV】Deep Purple-Knockin_At_Your_Back_Door
R・I・P
mylist/17655929
【1Mbps PV】Deep Purple-Call_Of_The_Wild
R・I・P
mylist/17655929
Deep Purple and The Royal Philharmonic Orchestra - Concerto for Group and Orchestra 1/3
ディープ・パープル・アンド・ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ 第1楽章
ジョン・ロード 作曲
マルコム・アーノルド 指揮
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
ディープ・パープル
1969年9月24日 ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホール
次 sm18372046
Deep Purple and The Royal Philharmonic Orchestra - Concerto for Group and Orchestra 2/3
ディープ・パープル・アンド・ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ 第2楽章
ジョン・ロード 作曲
マルコム・アーノルド 指揮
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
ディープ・パープル
1969年9月24日 ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホール
次 sm18371916
Deep Purple and The Royal Philharmonic Orchestra - Concerto for Group and Orchestra 3/3
ディープ・パープル・アンド・ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ 第3楽章
ジョン・ロード 作曲
マルコム・アーノルド 指揮
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
ディープ・パープル
1969年9月24日 ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホール
最初 sm18372549
She Believes In Me [CMT Crossroads 2005]
Kenny Rogers w/ Lionel Ritchie ケニー・ロジャースw/ライオネル・リッチー
Disclosure - Control (Official Video)
Published on 29 June 2012 by noisey (YouTube)
'Control', featuring Ria Ritchie. From 'The Face' EP on Greco-Roman.
Directors: Ben Murray and Ross McDowell
Producer: Drew O'Neill
Production Company: Bullion
RAINBOW Stargazer (Vo.GRAHAM BONNET) Monsters Of Rock 1980
既出ですがUP。LP盤をコピーした「CATCH THE RAINBOW」からStargazerです。既出のと比較すると音圧や音像が桁違いに良いのがわかります。(音量注意です)グラハム・ボネットも前日のリハでは歌詞をあまり覚えてなかったものの当日の歌唱は素晴らしく、ロニーに匹敵するものがあります。
グラハムとコージーにとってレインボー最後のLIVEであると同時にリッチーにとってもフルでStargazerを演奏した最後のLIVEであるこの音源をお楽しみください。
Stargazer 音源一覧
オリジナルVer sm19420783
DIO 2004年Ver sm19421003
DIO 2005年Ver sm19248176
Cozy Powell Hammer Ver sm18091995
やっさん&ドン・エイリーVer sm19421163
ジョーVer sm19667097
【初音ミクDark】蒼空フリーティング【オリジナル曲】
VOCALOID十三作目でございます
トランスポップをつくってみました
なぜ 行くの
風が吹く 蒼空を
どこへ 往くの
雲浮かぶ 自由の世界を
作詞・曲:蒼鳥 https://twitter.com/Aotori_bluebird mylist/25718007
イラスト:通行人N http://piapro.jp/t/OID4
※2012/11/4追記 Ritchieから蒼鳥に改名致しました
80's HR/HM 一押しアーティスト紹介シリーズ⑳~RITCHIE BLACKMORE
節目の第20弾は、いよいよ師匠の出番です。昔はこの人を師匠と崇める人が多かったですね。メディアの影響でもあるし、当時バンド小僧達が最もコピーした人であるのも確かです。私の周りにも(私も含めてですがw)レインボーもどきのアマバンドがたくさんいました。でも意外にこの方、ライブや映像作品なんかではわざとラフに弾いたり、明らかにふざけてたりする事があります。前半のパープル部分を観てもらうと納得して頂けるかと。気合い入った時の神懸かり的なプレイとのギャップがまたいいんですけどね。最後のMaybe Next Timeは音声のみですが、私的には史上最高のインストであり、師匠の魅力が最も伝わる名曲であると信じてあえて収録しました。では、どうぞ。 一押し→mylist/32042626動画A~Z→mylist/31416003
Deep Purple - Smoke on the Water
今でこそディープ・パープル最大のヒット曲にして最も有名な曲ですが、当時は数合わせに作った曲であり、ライヴでの演奏リストにも入っていなかったそうです。逸話として当時、アメリカのラジオのディスクジョッキーが「スモーク・オン・ザ・ウォーター」を気に入り頻繁に放送で流したことがヒットに繋がったとも言われています。。
※ニコ生で、リクエスト放送もしてます。良かったらどうぞ。co1602871
RAINBOW Starstruck (Rising Rough Mix Hidden Master)
説明不要のHR/HMの名盤『Rising』からStarstruckのラフ・ミックス音源です。音源はコージー・パウエルが所有していた所謂「コージー・テープ」の音源を収録したブートレッグ「Rising Rough Mix Hidden Master」から。
完成盤と比べて冒頭に4秒間の空白がありコージーが殆ど聞こえないくらい凄い小さい声で「From‥1,2,3,4」とつぶやいているのと4:11に ロニーが「Sorry About.」と言ってるのが確認できます。またリバーブやエコーもかけられてない為ジミー・ベインのベースがとても良く聴こえます。完成盤ではベースの音は全曲で殆ど絞られてる為比較して聴くと違いがよくわかります。
Tarot Woman sm17833844
