キーワード thejournal が含まれる動画 : 39 件中 1 - 32 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
【政治家に訊く】長島昭久:普天間基地移設問題 野党時代の「県外・国外」案は修正する
長島昭久(ながしま・あきひさ)防衛大臣政務官は《THEJOURNAL》取材班のインタビューで、普天間基地の移設先が「当面は沖縄周辺になる結論に至りつつある」と語った。それにともない野党時代の民主党の公約で、「県外・国外」移設案を含んだ「沖縄ビジョン」は修正する方向にあることを示した。 「野党時代の限られた情報で作られた公約と、政府の中であらゆる情報に接した上での考え方にはズレがある」 長島氏は修正を余儀なくされる理由に、野党時代と現在の立場で触れられる情報の質の差をあげている。仮に5月にまとめる政府案と公約に違いが出た場合は、修正点だけでなくその結果に至る根拠を国民に対して説明することは避けて通れない。映像ではその「説明責任」にまで触れている。 現在移設先を巡って意見が錯綜しており、「県外・国外」を主張する社民党はもちろん、説明の仕方次第では民主党内への動きへ波及することも予想される!?
<無料サンプル動画>【高野孟のつぶやき】2025年の日本と世界について語ろう
真夏の参院選は民主党の大敗で幕を閉じ、日本の政治状況は一気に不安定な状態となっていますが、THEJOURNALではそんな政治状況とは一線を画した新企画《KALEIDSCOPE2025》を開始します! もちろん、時々刻々と変化する日本や世界を取り巻く情勢については、これまでと同じく「NewsSpiral」やコラムコーナーの「Commons」でお届けします。 一方、《KALEIDSCOPE2025》では各界の著名人・政治家・ジャーナリストらを総動員し、15年先の日本に向けて大胆な提言をしてもらいます。いわば2025年の日本を「覗く」ため、日本人の想像力をフル稼働させるための万華鏡(=KALEIDSCOPE)を目指します。 第1回は本誌主幹の高野孟にこの企画の野望と展望について語ってもらいました。いま日本は2025年に向けてどのような旅立ちをすべきなのか。さあ、みなさんも一緒に語り合いましょう!
【ほろ酔い談義】政権交代─酒と泪と鳩山由紀夫
好評をいただいている「《THEJOURNAL》SPECIALほろ酔い談義」。3回目となる今回は、高野孟主幹が鳩山由紀夫民主党代表の人物像から96年の旧民主党結成時のウラ話まで、焼酎を傾けながらほろ酔い気分で語ります。読者の皆さんも、お酒を飲みながらご覧ください。(9月5日・都内某所にて収録)
【インタビュー】神保哲生×上杉隆×岩上安身×川村昌代:首相会見オープン化への一歩
政府は3月25日、予算案の成立を受け、鳩山首相が26日16時より首相官邸で記者会見を行うことを発表した。 すでに本誌で報じた通り、本日の首相会見は記者クラブメディア以外のジャーナリストが参加できる日本ジャーナリズム史初の会見となる。記者クラブに所属しないジャーナリストにとっては、"2010.3.26"は日本のジャーナリズムがようやく世界基準に近づいたことで、永遠に記憶されるであろう革命的な日となに違いない。 しかし、参加にあたっての審査の不透明さや手続きの煩雑さがすでに多くのジャーナリストから批判されており、今後も継続的にウォッチしていく必要がある。 そこで、《THEJOURNAL》では、本日の記者会見の歴史的意義や課題点をさぐるため、さっそく首相官邸周辺で取材を行うことを決定した。午後5時ごろから行われる取材(突撃インタビュー)の模様はUstreamやTwitterで一部生中継するので、お時間のある方はぜひご覧いただきたい。
郷原信郎:鈴木宗男議員上告棄却の意図的なタイミング
最高裁は受託収賄の罪に問われた鈴木宗男(すずき・むねお、62)衆院議員の上告棄却を決定した。 なぜ最高裁は民主党代表選を来週に控えたこのタイミングで上告棄却を決定したのか。郷原信郎氏にはニュースを聞いた瞬間の感想とともに、今のタイミングで決定した要因を聞いた。映像の後半の「鈴木議員へのメッセージ」は必見です!2010年9月9日、名城大学コンプライアンス研究センター:《THEJOURNAL》編集部取材&撮影
高野孟:プライドなきメディアの「総理の奇行」報道
「ふざけるな!」昨日発売の『週刊ポスト』を購入した高野孟が記事の中身をみて、思わずそう叫びかけたようです。今回の高野語りは、片言隻句を掴まえて次から次へと「スキャンダル」に仕立て上げるメディアに対する批判と、そのメディアにまどわされずに批判精神を持とうではないかという《THEJOURNAL》読者へのメッセージです。どうぞお楽しみ下さい!
田中良紹:メディアの読み方
ジャーナリストの田中良紹さんが、長年の記者生活と歴史に関する豊富な知識から分析した「永田町のカラクリ」と「これからの世界と日本」について参加者と語り合う『居酒屋田中塾』。第二弾は「メディアの読み方」です。
JaneKelsey _No ordinary deal_ in Tokyo, Japan
It is the movie of the symposium of Prof. Jane Kelsey in Tokyo on 14th July,2011.
<2/2>特捜vs小沢 仁義なき抗争が終結!?
小沢一郎民主党元代表の陸山会の資金団体をめぐる政治資金規正法違反に問われた事件の判決が26日午前10時、東京地裁で言い渡される。2009年3月の事件発生当初から検察問題に切り込んできたTHE JOURNALでは、判決を迎えるこの日、生放送特別番組を放送する。陸山会事件の本質とは何なのか。特捜検察はいったい何を考えているのか。今後の政局はどうなるのか。過去にロッキード事件で司法記者として特捜検察を取材し、検察の裏を知り尽くした田中良紹氏をゲストに迎え、特別番組をお届けする。
「林業は儲かるんや」──土佐の森発の“自伐”林業とは!?
石鎚山を源流に、太平洋まで約124kmを流れる仁淀川。その流域で新たな林業の形が生まれている。5年で10倍の雇用を生み出したと言われる現場を訪れると、そこには「林業は儲からない」という常識をくつがえす“自伐”林業があった。(THE JOURNAL編集部・続編を編集中です…)
鳩山由紀夫:民主党政権の3年間を振り返る<無料ダイジェスト版>
鳩山由紀夫元首相は8月18日、「大山村塾(塾長:高野孟/千葉県鴨川市)」で「自らの反省を含め民主党政権の3年間を振り返る」と題して約1時間、講演し、その後に約40分間、会場との質疑応答を行った。
三宅雪子:私が民主党を離党した理由「三党合意で削除された“支えあう社会”にこだわる」
今から約4ヶ月前の7月2日にいち早く離党届を提出し、現在「国民の生活が第一」の議員として活動する三宅雪子衆院議員です。
河野太郎:とにかく、まず、核燃料サイクルを止めよう
自民党のなかでただ一人と言っていいだろう。終始一貫、原発ゼロと核燃料サイクル停止を訴え続けてきた異色の政治家。党の国会運営方針に造反して役職停止中の異端の政治家が、「もうこうなったら総理になって日本を変えるしかない」「将来の世代に、『あの人たちはすばらしいものを残してくれた』と言われる時代を築きたい」と、その思いを語る。2012年10月20日千葉県鴨川市で開催された第4回大山村塾の講義です。
高野孟:橋下旋風をどう見るか
「河野太郎:とにかく、まず、核燃料サイクルを止めよう」に引き続き、第4回大山村塾の第二部の模様をお伝えします。いよいよ総選挙。台風の目となった橋下徹=日本維新の会は 本当に日本に維新をもたらすのか。ジャーナリスト高野孟による講義です。
石川知裕:話題の“砂糖と安全保障”を語る
「地域の農業を守ると同時に、国全体として砂糖をどう考えていくかを提起していかなくてはいけない」石川知裕氏が最新著書「砂糖と安全保障」についてTHE JOURNALインタビューに応えてくれました。映像の最後には、小沢一郎氏の秘書時代の農業エピソードも収録されてます。ぜひ御覧ください!
小沢代表「生活」結党パーティーに4000人が集結!(無料ダイジェスト版)
新党「国民の生活が第一」は25日夜、ホテルニューオータニで結党記念パーティーを開き、支援者や党関係者ら約4,000人が参加しました。全編はコチラから →【「消費増税凍結」「脱原発」小沢代表が結党パーティーで訴え】
「消費増税凍結」「脱原発」小沢代表が結党パーティーで訴え(全篇)
新党「国民の生活が第一」は25日夜、ホテルニューオータニで結党記念パーティーを開き、支援者や党関係者ら約4,000人が参加しました。開演前からの会場の様子や代表のあいさつ(ノーカット)などを映像化してお伝えします。パーティーの開会挨拶は山岡賢次副代表が務め、来賓として三保恵一・福島県二本松市市長が挨拶しました。小沢一郎代表は「政権が進むに従い、私たちがみなさんに約束したことは忘れ去られ、捨て去られました」と政権交代後の3年間を振り返りながら新党結党の経緯を説明し、今後の主張として消費増税の凍結・廃止、脱原発を訴えました。(挨拶開始は "01:55"あたりから)
三宅雪子:私が民主党を離党した理由「三党合意で削除された“支えあう社会”にこだわる」
今から約4ヶ月前の7月2日にいち早く離党届を提出し、現在「国民の生活が第一」の議員として活動する三宅雪子衆院議員です。
鳩山由紀夫:民主党政権の3年間を振り返る
鳩山由紀夫元首相は8月18日、「大山村塾(塾長:高野孟/千葉県鴨川市)」で「自らの反省を含め民主党政権の3年間を振り返る」と題して約1時間、講演し、その後に約40分間、会場との質疑応答を行った。
「TPP解散だ」超党派議員が解散前日に集結!<有料完全版>
11月15日「11月東アジアサミットでのTPP交渉参加表明を阻止する超党派議員国民集会」が憲政記念館で開かれた。13の政党・会派の代表者と市民・業界団体代表がTPP反対を訴え、翌日に控える解散の動きに言及した。 <無料版>よりちょっと長くなってます。
高野孟:“純化”路線に向かう野田政権─旧民主党の目指したものとは<無料ダイジェスト版>
09年8月の政権交代から3年が経過した。4年の任期満了を待たず、野田政権は11月16日の解散を宣言。そして、首相は民主党マニフェスト順守の誓約書提出者以外は公認しない、という“純化”路線をとった。 1996年旧民主党の結党宣言を書いた高野孟氏(インサイダー編集長)に、改めて旧民主党の理念や目標を伺い、現在の民主党の姿や、“純化”路線の発端である小沢一郎排除、そして来月の総選挙について語って頂いた。(※無料版はダイジェストになります)
鳩山由紀夫引退会見@苫小牧<無料オープニング版>
「政界を引退するにあたりまして、これまで私を支えてきて下さった国民の皆さま、地元の皆さま、後援者の皆さまに、何より感謝を申し上げたいと思います」 不出馬を発表した20日から一夜明け、鳩山由紀夫元首相は地元で開かれた会見で「政界引退」を表明しました。 THE JOURNAL@ニコニコ支局では、会見の模様を一部始終伝えるべく苫小牧に向かい生中継を行いました。見損なった方のために録画版は<ノーカット完全版>として配信しますが、一定期間後は有料化されますので、その際はニコニコ動画にログイン後、ニコニコポイント150ptにて購入し御覧ください(ニコニコポイントは500円から購入可・会員無料)にて御覧ください。※ 取材・撮影カンパとして、ご協力頂ければ幸いですm(_ _)m
鳩山由紀夫引退会見@苫小牧<ノーカット完全版>
「政界を引退するにあたりまして、これまで私を支えてきて下さった国民の皆さま、地元の皆さま、後援者の皆さまに、何より感謝を申し上げたいと思います」 不出馬を発表した20日から一夜明け、鳩山由紀夫元首相は地元で開かれた会見で「政界引退」を表明しました。 THE JOURNAL@ニコニコ支局では、会見の模様を一部始終伝えるべく苫小牧に向かい生中継を行いました。見損なった方のために録画版は<ノーカット完全版>として配信しますが、一定期間後は有料化されますので、その際はニコニコ動画にログイン後、ニコニコポイント150ptにて購入し御覧ください(ニコニコポイントは500円から購入可・会員無料)にて御覧ください。※ 取材・撮影カンパとして、ご協力頂ければ幸いですm(_ _)m
高野孟:“純化”路線に向かう野田政権─旧民主党の目指したものとは何だったのか<完全版>
09年8月の政権交代から3年が経過した。4年の任期満了を待たず、野田政権は11月16日の解散を宣言。そして、首相は民主党マニフェスト順守の誓約書提出者以外は公認しない、という“純化”路線をとった。 1996年旧民主党の結党宣言を書いた高野孟氏(インサイダー編集長)に、改めて旧民主党の理念や目標を伺い、現在の民主党の姿や、“純化”路線の発端である小沢一郎排除、そして来月の総選挙について語って頂いた。
<無料ダイジェスト版>高野孟:“純化”路線に向かう野田政権─旧民主党の目指したものとは
09年8月の政権交代から3年が経過した。4年の任期満了を待たず、野田政権は11月16日の解散を宣言。そして、首相は民主党マニフェスト順守の誓約書提出者以外は公認しない、という“純化”路線をとった。 1996年旧民主党の結党宣言を書いた高野孟氏(インサイダー編集長)に、改めて旧民主党の理念や目標を伺い、現在の民主党の姿や、“純化”路線の発端である小沢一郎排除、そして来月の総選挙について語って頂いた。(※無料版はダイジェストになります)
田中良紹:めくらましの「第三極」
11月28日に開催された壬辰田中塾の模様(質疑を除く)を有料でお届けします。「民主 vs 自公 vs『第三極』ではない。民自公 vs『第二極』の対立軸だ」という田中氏の講義をぜひ総選挙前にご視聴下さい。目からウロコが落ちるような、大手マスコミとは違う視点が盛りだくさんです。田中塾は毎月最終水曜日に好評開催中!(参加費1500円) 視聴をご希望の方はニコニコ動画にログイン後、ニコニコポイント300ptにて購入し御覧ください(ニコニコポイントは500円から購入可・会員無料)。
二木啓孝:被災地復興なき総選挙─「成長戦略」なんてコンニャク問答だ<無料オープニング版>
元日刊ゲンダイ編集長でBSイレブン取締役の二木啓孝さんに総選挙の争点や3年半の民主党政権について伺いました。本編はコチラ→ http://i.nicovideo.jp/watch/1354931917
二木啓孝:被災地復興なき総選挙─「成長戦略」なんてコンニャク問答だ
元日刊ゲンダイ編集長でBSイレブン取締役の二木啓孝さんに総選挙の争点や3年半の民主党政権について伺いました。
高野孟@鴨川:安倍政権で日本はどうなる?
2013年2月9日に開催された第6回大山村塾(千葉県鴨川市・参加費1,000円)にて、ジャーナリストで大山村塾塾長の高野孟が「安倍政権で日本はどうなる?」をテーマに講演をしました。
英田上山棚田団@鴨川:もう「限界集落」なんて言わせない!
2月9日に開催された大山村塾(千葉県鴨川市・参加費:1,000円)のゲストは岡山県美作市のNPO法人「英田(あいだ)上山棚田団」。2007年に活動を始め、美作市上山の棚田を舞台に農業、林業、アートなどあらゆることを掛けあわせながら「楽しい」を生み出している。この日は一人分の交通費しか出せないというのに、6人+犬2匹がデリカに乗って岡山からやってきてしまった。大山村塾のゲストとして、始まって以来の入れ替わり立ち代り講義。どうぞどうぞ、ご覧あれ!ちなみに、次回4月の大山村塾ゲストは俳優の菅原文太さん。詳しくは「大山村塾」ページヘ…■大山村塾http://oyamasonjuku.blogspot.jp/■英田上山棚田団http://aidaueyama.jimdo.com/
癸巳田中塾:オバマと安倍 2つの演説
昨月に開催された癸巳田中塾の模様(質疑を除く)を有料でお届けします。田中氏は1月28日の安倍首相の所信表明演説を「参議院選挙まで期待感を持続させるためのただのパフォーマンス」と評したのに対し、1月21日のオバマ大統領の就任演説を「アメリカ型競争社会とは異なる『価値観』のアメリカを創り出そうとする意欲が感じられた」という。国家、聖書、税金、銃規制、同性愛と多岐にわたるテーマに触れた田中氏の講義をぜひご視聴下さい。大手マスコミとは違う視点が盛りだくさんです。田中塾は毎月最終水曜日に好評開催中!(参加費1500円)※視聴をご希望の方はニコニコ動画にログイン後、ニコニコポイント300ptにて購入し御覧ください(ニコニコポイントは500円から購入可・会員無料)。
〈無料~3.5まで〉どうなる?!TPP みんな・維新・民主が「TPP推進議連」設立!同時に反対派が再結成!
みんなの党と民主党、日本維新の会の有志議員が3月1日、環太平洋パートナーシップ協定(TPP)を推進する超党派の「TPP交渉促進議連」を立ちあげ、設立総会を衆院第一議員会館で開いた。呼びかけ人は民主党の枝野幸男前経産大臣(埼玉5区)、近藤洋介衆院議員(比例・東北)、みんなの党の浅尾慶一郎政調会長(神奈川4区)、日本維新の会の中田宏政調会長代理(比例・北陸信越)ら6人。浅尾氏のあいさつでは、「永田町の流れを見ていると、政策論ではなく政局論、あるいは利害のための議論が多すぎる」とTPPに反対する党や派閥、グループを牽制した。中田宏議員は、「まずは政府がルールを作る側にまわって、その後、最後に議会が判断すればいい」「“決められる政治”にしよう」と超党派でTPPを推進していく方向で呼びかけた。 その動きと同じくして、となりの衆院第二会館では、民主党政権時代から活動してきた「TPPを考える国民会議」が再結成集会を開き、新しく共同代表となった原中勝征日本医師会前会長や榊原英資青山学院大学客員教授らが挨拶した。今回の映像は、前半約6分が推進議連(浅尾議員&中田議員)で、後半12分ほどが反対集会(山田正彦氏・原中勝征氏・榊原英資氏)という構成でお送りします。
