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家聴き用ディスコ【作業用BGM】
能天気〜ファンキー〜哀愁〜胸キュンな流れで。つなぎが雑なのはご容赦ください。1.Love Disco Style/Erotic Drum Band 2.If There's Love/Amant 3.I Got Your Love/Stratavarious 4.Let Me Down Easy/Rare Pleasure 5.Weekend/Mick Jackson 6.I'll Keep My Light In My Window/Nycc 7.Magic Carpet/High Fidelity 8. Can't Nobody Love Me Like You Do/Storm 9.Going up in smoke/Eddie Kendricks 10.Star Love/Three Ounces Of Love 11.Fate/Chaka Khan 12.Disco Juice/Cloud One 13.One Love/Celi Bee And The Buzzy Bunch 14.Casanova Brown/Gloria Gaynor 15.We're Getting Stronger(The Longer We Stay Together)/Loleatta Holloway その他→mylist/13754337
もっと!デレステ★NIGHT 24.05.17
もっと!デレステ★NIGHT「Come to you」&「ジュビリー」&「WINTER and WINDOW」発売記念生放送
「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER HEART TICKER! 06 Come to you」と「STARLIGHT MASTER COLLABORATION! ジュビリー」、「CINDERELLA MASTER WINTER and WINDOW」の発売を記念した「もっと!デレステ★NIGHT」の放送が5月17日に決定!
「Come to you」から福原綾香(渋谷凛役)さん、原紗友里(本田未央役)さん、「WINTER and WINDOW」から松永あかね(イヴ・サンタクロース役)さん、藍原ことみ(一ノ瀬志希役)さんを迎えてお送りします。
出演
福原綾香(渋谷凛役)、原紗友里(本田未央役)、松永あかね(イヴ・サンタクロース役)、藍原ことみ(一ノ瀬志希役)
家族で時事放談627日目【GDPの25%を占める不動産への需要が氷河期状態】中国政府による窓口規制の強化による新規融資目標の達成へ金融機関に報告させるという必死っぷり!【ほんまもんの計画経済】
[Demand for real estate, which accounts for 25% of GDP, is in the ice age]
Desperately letting financial institutions report on the achievement of new loan targets by tightening window regulations by the Chinese government!
[Honmamon's planned economy]
Salyuがカバーした曲集
Salyuがカバーしたことある曲と分かる範囲でインタビューなどで好きと言ってた人の曲(02,08,10,11,13,16)を集めました。Salyuの声に脳内変換してみて下さい■01:The Beatles/Blackbird■02:Glenn Miller/In The Mood■03:Rufus Wainwright/Hallelujah■04:Joni Mitchell/River■05:The Beatles/Something■06:oasis/Wonderwall■07:John Lennon/Mother■08:Bjork/Venus as a Boy■09:Janis Joplin/Summertime■10:Fiona Apple/Criminal■11:Mariah Carey/Emotions■12:Joni Mitchell/Blue■13:Alanis Morissette/Hand in My Pocket■14:Kate Bush/The Kick Inside■15:Jeff Buckley/Mojo Pin■16:Travis/Flowers in the Window■17:The Cardigans/Carnival■18:Joni Mitchell/Help Me■19:John Lennon/Oh My Love■20:Jeff Buckley/Hallelujah■21:U2/With or Without You■22:The Beatles/Tomorrow Never Knows■ハレルヤはいい曲なので代表的なカバーを2曲。
テイルズオブリバース オリジナルサウンドトラックDisc2
1. Tales of Rebirth A 2. Petnadjanka-silence 3. Iron manufacture-jungle 4. 暴走ティトレイ 5. Optimist 6. Spring sunlight 7. Rafter 8. Danger! 9. Sannytown 10. ヒルダの正体 11. The world without a window 12. Karez 13. Anikamal-distrust 14. Oasis 15. Anikamal 16. Climbers’Cavern 17. Babilograd 18. Scutum-fang 19. A comfortable wave 20. Harbor 21. Balka 22. The subway in Balka 23. Like a glint 24. Geyorkias Disc3→sm4112673 Disc1→sm4112162
覗き趣味 音声解説
「Hitchcock`s Rear Window: The Well-Made Film」著者 ジョン・ファウェルによる本編の音声解説
本編
1/5→sm44530500
2/5→sm44530659
3/5→sm44530781
4/5→sm44530932
5/5→sm44531111
メイキング→sm44531252
【作業用BGM】absorbって知ってる?【halyosy×that×is】
15000再生ありがとー(´・ω・`)約束の物です↓↓↓
ttp://u3.getuploader.com/bl_radio/download/136/画像.rar
とりあえず8/4くらいまで晒します
5月のメジャー初アルバムを記念して作りました。作業用にでも聴いてみてください。画像は例によってテキトーに。
1曲目はabsorb知らない人には是非聴いてもらいたい「Window」。んで最後はやっぱりあれね。
曲リストは投稿者コメントタブに記載してあります。また、ダブルクリックで頭出しができます
ガゼル → sm5208935
アイのうた → sm6182518
その他の作業用BGM → mylist/8703813
李晶玉×田中功起「美術は共同体をいかに描くのか」(2023/3/30収録) @RiJongOk @kktnk #ゲンロン230330
【イベント概要】
アーティストの李晶玉さん、田中功起さんによる対談イベントを開催いたします。おふたりをつなぐキーワードは「共同体」です。
李晶玉さんは、在日朝鮮人3世という立場から、「共同体」や「民族」といった主題を複層的な視点で扱い注目を集めている美術家です。広島の原爆をテーマにした個展「SIMULATED WINDOW」(原爆の図 丸木美術館、2022年)で発表された作品『DOME』は、『ゲンロン13』の表紙を飾っています。また、李さんは、朝鮮大学校と武蔵野美術大学に出自を持つメンバーから成るグループ「突然、目の前がひらけて」の一員として、2021年におおきな話題を呼んだ展示「平成美術 うたかたと瓦礫」(京都市京セラ美術館)にも参加されています。
「ゲンロンβ」での連載をはじめ、ゲンロンではお馴染みの美術家・田中功起さんもまた、「共同体」や「集団の力学」を重要な主題として扱ってきました。映像作品「可傷的な歴史(ロードムービー)」(2018年)や個展「田中功起 共にいることの可能性、その試み」(水戸芸術館、2016年)といったプロジェクトでも、「美術を通じていかに共同体を描くことができるのか」という問いが模索されています。
また、田中さんが『ゲンロンβ60』に寄せたエッセイ「日付のあるノート、もしくは日記のようなもの(6)」( https://www.genron-alpha.com/gb060_02/ )に含まれる「平成美術」展への論評は、おおきな反響を呼びました。その中では、「突然目の前がひらけて」が展示のなかで担った役割の大きさ、重さにも触れられています。個人ではなく複数のアーティストによる「集合的活動」に焦点を当て、賛否両論を呼んだ同展。当事者として参加した李さんは、同展について、そして田中さんの展評について、どのように感じ、受け止めたのでしょうか。
当日は、お二方それぞれの活動や作品に関しても、ビジュアルも用いてわかりやすくご紹介いただく予定。
美術がお好きな方はもちろん、あまり詳しくないという方も、お気軽にご覧ください!
【登壇者の李晶玉さんより】
私の一番大きな関心は、個人がどこまで自由でありうるのかというところだと思います。それは共同体との関わりが特殊な出自だからこそ考えるようになりました。私は普段「在日朝鮮人」美術家を名乗っていますが、自身の属する共同体との摩擦を感じながらも、本当に「個人」など存在するのかと感じることもあります。私の生きてきた「在日朝鮮人社会」は、日本という共同体の中では明確に異質でアンタッチャブルな存在だと思いますが、在日3世である私にとって、それは決して悲劇的なだけでなく、魅力的で面白いモチーフとして描くことができると感じています。「共同体」というものに目を向けはじめた2015年頃、田中さんの個展『共にいることの可能性、その試み』を観て以降、作品やテキストなどで活動を拝見してきました。今回お話しする中で、作品の話や、共同体と個人の関係、協働プロジェクトについてなど、田中さんと新たな視点で対話ができることをとても楽しみにしています。
【登壇者の田中功起さんより】
あらためて思うのは、ぼくはおそらく「失敗」を描いてきたのかもしれないと思う。共にいることの難しさ、他者理解の不可能性、アートの限界。日本の現代美術は(ぼくにとっては学生の頃から)、不毛な砂漠でしかなった。グローバルなコンテンポラリーアートも枯れた泉でしかなかった。そして日本はとても生きにくい。それでも人間を諦めないことはできるだろうか。それでも人間の作るものを信じることはできるだろうか。それでも「失敗」には何か、意味があるだろうか。
李さんとのはじめての対話では「共同体」や作品制作、「人間」をめぐって、その「失敗」も含めて話してみたいと思っています。
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『ゲンロン13』(ゲンロン)
https://www.genron-alpha.com/genron13/
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美術は共同体をいかに描くのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230330/
