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芸術動画テック部 #4 隔離と遊びの革新 ーーいま、テクノロジーが起こす世界線とは
芸術動画「テック部」が新設されてから、もうすぐ1年が立ちます。アートやクリエイティブに関わる最新のテクノロジーの動向を紹介する番組を3回に渡って、お送りしてきました。芸術動画主任エンジニアのこまんべが、IT業界の最先端を担う現場のエンジニア・経営者・デザイナーをゲストに召喚して、最新技術の研究・トレンド・今後の未来について紹介してきました。
芸術とテクノロジーは常に、直接間接に関わり合ってきました。しかし、最新のテクノロジーはほとんど「ブラックボックス」であり、その意義や可能性について、正確に判断することは困難を極めます。
さらに現在のコロナ禍においては、現実的ではない楽観的な未来予想が横行しています。
アーティストやエンジニア、デザイナーなどの表現に関わる者は、そのような言説から適切な距離を取り、自身で判断するためにも、テクノロジーについての必要最低限の知識や正確な理解は必須と言えるでしょう。
今回は、本コロナ禍における新たなテクノロジーの可能性を探るため、「隔離」と「遊び」という新たな切り口を加えて議論します。
今回は
VRライブエンターテインメントに関わる最先端技術の研究開発組織「GREE VR Studio Lab」に属しながら、VTuberやVRエンターテインメントシステムにおける研究開発、企業間連携、研究交流発信事業に従事する、研究者の白井暁彦さん、
「WIRED Audi INNOVATION AWARD 2017」受賞などで注目を受け、現在は、現実世界とデジタルをシンメトリーさせる建築・建設向けXRソフト「SYMMETRY(シンメトリー)」を開発する、沼倉正吾さん (テック部#2ゲスト)、
の2名のテック業界の最先端で活躍する大先輩をゲストにお送りします!!
登壇者などの詳細は以下から見れます↓↓
http://chaosxlounge.com/geijutsudouga/20200522.pdf
【カワミス】第5回福袋ラジオ
するめ以下マンあらわる!
出演:宇宙国王JEG・ザ・グレート38世(@jegarklight)、アラリック(@aralic543)、するめ(以下)マン(@IkamanS2)
第4回:sm35968385 第6回:sm36088392
------今回のメニュー-----
スクエニ福袋:https://store.jp.square-enix.com/sp/fukubukuro2020/index.html
タイトーアマゾン癒着:https://www.4gamer.net/games/486/G048648/20191129112/
動物ミーム格闘:https://www.gamespark.jp/article/2019/11/26/94949.html
任天堂東京:https://topics.nintendo.co.jp/c/article/77438e92-0ced-11ea-b641-063b7ac45a6d.html
寂聴:https://www.famitsu.com/news/201912/01187946.html
アケシェア:https://www.famitsu.com/news/201911/19187247.html
企業スマブラ:https://www.famitsu.com/news/201911/26187680.html
Stadia:https://wired.jp/2019/11/20/google-stadia-review/
ゲーム判別:https://www.gamespark.jp/article/2019/11/26/94941.html
そんなあなたにFF14:https://www.asahi.com/and_M/20191120/7323398/
ゲーム依存:https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191127/k10012192941000.html
カプ・コン:https://www.4gamer.net/games/465/G046599/20191125035/
俺コラ:https://www.4gamer.net/games/448/G044868/20191122028/
ライブドア著名人:https://twitter.com/livedoornews/status/1197832094539497472?s=21
など
---
代表:カワミス
配信日:2019/11/30 23:00
コミュ:co3473093
Twitter:@kawamisu
テック部 #2「デジタルツインの世界」〜建築/土木/都市/XR〜
現代美術において「メディアアート」や「インターネットアート」といった新たなジャンルが生まれ続けているように、芸術とテクノロジーは常に、直接間接に関わり合ってきました。
しかし、技術者や研究者以外の人間にとって、最新のテクノロジーはほとんど「ブラックボックス」であり、その意義や可能性について、正確に判断することは困難を極めます。昨今、最新のテクノロジーをあたかも「魔法」であるかのように謳い、アートの名のもとに根拠薄弱な夢をアピールする言説が横行していますが、そのような言説から適切な距離を取り、自身で判断するためにも、テクノロジーについての必要最低限の知識や正確な理解は必須と言えるでしょう。
そこで芸術動画は「テック部」を新設し、アートやクリエイティブに関わる最新のテクノロジーの動向を紹介する番組をシリーズでお送りすることにしました。 芸術動画主任エンジニアのこまんべが、IT業界の最先端を担う現場のエンジニア・経営者・デザイナーをゲストに召喚して、VR/AR・ブロックチェーン・AIなどの最新技術の研究・トレンド・今後の未来について談義します。.
第2回目は、「WIRED Audi INNOVATION AWARD 2017」受賞などで注目を受け、現在は建築・建設向けXRソフト「SYMMETRY(シンメトリー)」を開発する沼倉正吾さんをゲストに迎え、「デジタルツイン」をテーマに語ります。
「デジタルツイン」とは、現実世界に存在する場所、物、事、人をデジタルデータ化し、サイバー空間上で現実と寸分違わない3D映像「デジタルツイン(デジタルの双子)」を構築することです。ドローンやレーザースキャナーで取得した大容量の点群データを第5世代移動通信方式を通じて、クラウド上に収集し、データの処理を行うことにより、サイバー空間上に現実世界の空間を再現するプロジェクトで建築・土木業界、都市のアップデートを試みている沼倉さん。今後の都市作りやテクノロジーを使った建築がどうなるのかや、NTTドコモやMagic Leapとの提携の裏話など含めて、話せればなと思っています。
藤井太洋×小川哲「現実が変えるSF、未来を変えるSF――ポストコロナ時代のSF的想像力」(2020/7/7収録) @t_trace #ゲンロン200707
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20200712_01/
【収録時のイベント概要】
「まるでSFのような……」 新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の拡大から幾度となく人々はその言葉を口にしたのではないだろうか。緊急事態宣言が発出され、人々には自宅待機が要請され、突如訪れた非日常の世界。目まぐるしく変わるCOVID-19に関連するニュースを見ていても、どこか現実感が薄い。各国政権による幾つかの対応には「チープなSFにも登場しないだろう」と思わざるを得ないような杜撰さも目に留まる。
SFはこれまでその潤沢な想像力によって、さまざまな大災禍、日常がさま変わりする瞬間、ディストピア化する世界を描いてきた。それらの作品群は人々を知的に楽しませるだけでなく、われわれが未来を構想し、これからの世界を築いていくための指針にもなっている。
この度、ゲンロンカフェでは、SF界の第一線で活躍する藤井太洋氏と、新進気鋭のSF作家である小川哲氏の対談番組を配信する。
藤井氏は、6月発売の雑誌『WIRED』日本版 VOL.37( https://amzn.to/2VD1Zhc )に、ポストパンデミックSF短編「滝と流れゆく」を寄稿した。同作品は、COVID-19による〈大隔離〉から十数年が経過した2030年代の奄美大島を舞台に、遺伝子編集やVRなどのキーワードが交錯する、SF的モチーフにあふれた物語だ。
小川氏は雑誌『Pen』公式サイトに、「こんな状況で、いま自分にできること」( https://www.pen-online.jp/news/culture/satoshiogawa/1 )と題したメッセージを寄せた。小説家という職業とパンデミックについて率直な言葉を綴り、「この非常事態をなんとか乗り越えようとしている人々の輪の中に入っていいものか不安ですが、そんな状況で自分にできることといえば、本を紹介することくらいしかないでしょう」と、コロナ禍とつながる3作品を紹介している。
人類史的な厄災となったパンデミックの現実はSFをどのように変え、SFはこれからどのような未来を想像していくのか。ポストコロナ時代のSFとその可能性に迫る。
現実が変えるSF、未来を変えるSF – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200707/
松島倫明×宇野常寛「実験都市WIRED特区から未来を考える」2019.9.10/PLANETS the BLUEPRINT
放送日:2019年9月10日
この番組「PLANETS the BLUEPRINT」では、
毎回ゲストをお招きして、1つのイシューについて複合的な角度から議論し、
未来の青写真を一緒に作り上げていきます。
今回のゲストは『WIRED』日本版編集長の松島倫明さんです。
9月13日に発売される『WIRED』日本版vol.34のテーマは「ナラティヴと実装」。
リブートした同誌が提示する「New Economy」「Digital Well-being」「Mirror World」は
いかに社会に実装されうるのか?
「WIRED特区」という新しいビジョンと合わせ、その可能性を検証します。
▼出演者
松島倫明(『WIRED』日本版編集長)
宇野常寛(評論家 / 批評誌「PLANETS」編集長)
ファシリテーター:長谷川リョー(編集者 / 株式会社モメンタム・ホース代表)
ハッシュタグは #ブループリント
▼「PLANETS CLUB」では毎週、放送終了後に延長戦を実施しています。
「PLANETS CLUB」の詳細はこちら
松浦茂樹×宇野常寛「ネットジャーナリズムに希望はあるのか」――〈HANGOUT PLUS〉vol.016
放送日:2017年2月6日
Twitterを筆頭に、様々なソーシャルネットワークやインターネットサービスを中心として、日本独特の「インターネットでの言説」の空間が出来上がりつつある現在。閉鎖的とも言えるその空間を、もっと面白く、有益で、開かれたものにすることはできるのか? スマートニュース・松浦氏を迎え、インターネットとジャーナリズムの未来を考えます。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
松浦茂樹(まつうら・しげき)
スマートニュース株式会社メディアコミュニケーション担当ディレクター。東京理科大卒。複数のIT企業や、WIRED.jpの立ち上げ、ハフポスト日本版初代編集長などを経て現職。スマートフォンとタブレット端末向けにニュース閲覧アプリを提供するスマートニュース社で、各メディアとの橋渡し役の責任者を務める。
排便ファイト☆ ~最新科学に基づいた便秘解消~
便秘にお困りの皆さんのために、便秘解消用の映像を作成しました。
この動画では、右耳から聞くとお願いを受け入れやすくなるという最新科学の知見を利用しています。
参考URL
https://wired.jp/2009/06/25/%E9%A0%BC%E3%81%BF%E4%BA%8B%E3%81%AF%E5%8F%B3%E8%80%B3%E3%81%8B%E3%82%89%EF%BC%9A%E3%80%8C%E5%B7%A6%E8%80%B3%E3%81%A8%E6%AF%94%E3%81%B9%E3%81%A62%E5%80%8D%E3%81%AE%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%80%8D%E3%81%AE/
流れてくる音声に合わせて自分も声に出すアファメーションによって、無意識化に排便欲求が高めることができるため、より高い便秘解消効果を得ることができます。
ぜひ最後までお聞きください。
<span style="color:red;">色の変更</span>
素材情報
BGM 甘茶の音楽工房 森を流れる川
女性の声 あずきアイス藍丸 https://www.youtube.com/watch?v=m1cmMePIRfE
※効果には個人差があります。すべての人に効果があるとは限りません。
(2/2)仲俣暁生×白井聡「『戦後』を続かせないために――『3.11後』のアイデンティティ」【2013/05/31 収録】
登壇者・白井聡が今年3月に上梓した新刊『永続敗戦論』は、戦後日本を「敗戦の否認」という観点から捉え直し、3.11を機に敗戦の事実と向き合う必要を訴えた。
同じく登壇する仲俣暁生は、メルマガ「ゲンロンサマリーズ」に寄稿した同書の書評の中で、一定の賛意を示しながらも、「必ずしもすべての認識を同じくしない」とする。『極西文学論』などの著書のある仲俣は、「アメリカと日本」をどう見るのか。そして、3.11後の日本で敗戦の記憶を呼び覚まし、新しい自己像を描いて未来に立ち向かうことは、どのようにして可能になるのか。
白井は社会思想・政治学、仲俣は文学と、違った領域を専門とする両者が、対話の可能性を探る。
登壇者プロフィール
仲俣暁生(なかまた・あきお)
1964年生まれ。東京都出身。フリー編集者、文筆家。『WIRED日本版』、『季刊・本とコンピュータ』などの編集者を経て、現在はウェブサイト『マガジン航』編集人(発行:ボイジャー)。このほか『文化系トークラジオLife』のサブパーソナリティなども務める。著作に『再起動せよと雑誌はいう』(京阪神エルマガジン社)、編著『ブックビジネス2.0』(実業之日本社)、『編集進化論』(フィルムアート社)など多数。
Twitterアカウント:@solar1964
白井聡(しらい・さとし)
1977年、東京都生まれ。文化学園大学服装学部助教。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。一橋大学大学院社会学研究科博士課程、単位修得退学博士(社会学)。
主に、近現代の政治思想を研究。2007年5月に講談社選書メチエより『未完のレーニン〈力〉の思想を読む』を上梓。同書では、ロシア革命の指導者レーニンの革命思想をテクスト内在的な読解によって分析し、フロイト等同時代の新思潮とも相通ずる「〈力〉の思想家」としての新たなレーニンの像を提示した。
DJ Hell NY Muscle
1. Keep On Waiting
2. Listen To The Hiss-Feat. Alan Vega
3. Tragic Picture Show
4. Follow You
5. Let No Man Jack
6. Limbische System
7. Black Panther Party
8. Je Regrette Everything-Featuring Billy Ray Martin
9. Control
10. Meet The Heat-Feat. Alan Vega
11. Wired
【作業用BGM】lainトリビュートアルバム「SUBHUMAN」【全曲】
カルト的な人気を誇るアニメ「serial experiments lain」への同人トリビュートアルバム。同人音楽のアングラを自称するレーベル「Subroc Recordings」からのリリース。現在は廃盤となっており、入手は困難を極める■曲目: 01 Depersonalization - gray (Disorder Circulation)/02 Re:Duvet - MUSASHINOCLAN (くっつり会)/03 The Accelerator - 3x6 (Subroc Recordings)/04 subconscious image - triM (tri-synthesis)/05 selFa - Treow / NaturaLe / ARUKO (ElektLyze)/06 Memory - clichexxx/07 classroom-blackboard - yoshihisa nagao (binaria)/08 hello, weather - ginrei (Futon)/09 Love And Insist Name - 灰Tone (en;Dolphin Records)/10 meme - 3x6 feat. 深水チエ (RUN GIRLS RUN)/11 Bolt - kanabun (KPDrecords)/12 Protocol In Dub - 3x6/13 Wired_lainのいる世界 - cyBerDeaTh (Cyber Logic Pro.)■公式サイトhttp://3x6x.com/■うp主マイリスmylist/23698119
GOA TRANCE MIX-199x-Vol.7
1.BYPASS UNIT/GREEN DREAMS. 2.BYPASS UNIT/TUNNEL FLOTATION. 3.THE RISE/THE SINGLE. 4.BYPASS UNIT/WIRED MONKY. 5.BYPASS UNIT/PHASER GALAXY. 6.MEDICINE DRUM/SIOUXPERNATURE. 7.NEMESIS/SNAKE DANCE. 8.MEDICINE DRUM/SLIPSTREAM. 9.ASTRAL PROJECTION/PEOPLE CAN FLY(SFX REMIX). 10.ASTRAL PROJECTION/LET THERE BE LIGHT. 11.COLOR BOX/CYANID.
CD-Jで手動で繋げてます。御視聴宜しくお願い致します
画面は埼玉県・日本最古の農業専用ダム「間瀬ダム(利根川水系間瀬川/A/重力式コンクリートダム)」です
他のMIXはこちら→mylist/30244869
ダムの放流動画はこちら→mylist/31485535
RED ZONE(genesis版)BGM集 (4/4)
code name "HARD WIRED"
...Data unknown
自作マイリスト mylist/38853476
Dangerous Days –Perturbator
01. Welcome Back - #00:00
02. Perturbator's Theme - #02:10
03. Raw Power - #07:50
04. Future Club - #12:58
05. War Against Machines - #17:46
06. Hard Wired (feat. Memory Ghost's Isabella Goloversic) - #21:07
07. She Is Young, She Is Beautiful, She Is Next - #26:38
08. Humans Are Such Easy Prey - #31:43
09. Minuit (feat. Dead Astronauts) - #36:08
10. Satanic Rites - #42:24
11. Complete Domination (feat. Carpenter Brut) - #47:27
12. Last Kiss - #51:26
13. Dangerous Days - #56:11
progressive house:DJ mix[解説付]
progressive/electro/tech あたりのhouse mixです。今回は画像に自分なりのレビューと解説を載せてみました。トラックリスト:01 John Dahlback - Song For Djingis02 Adam Freeland - silverlake pills03 Pole Folder - Babylon Days (Dousk Yadda mix)04 jaytech - essence05 Ali Ajami and Chris Micali - strings of life06 Guy j - agent blue07 antilope and tigerskin - obsession boulevard08 King Unique - Yohkoh09 Marco Bailey vs Tom Hades - Smooth Driver (Danny Howells Remix)10 James Harcourt & Udaye Rana - Wired (Mashtronic Mix)11 Zinfandel - Galivan (Jacob Todd Mix)他のmix mylist/3446684うp主は都内でちょくちょくDJしてますので、活動予定、ご希望、バッシングなどは [email protected] までどうぞ
(1/2)仲俣暁生×白井聡「『戦後』を続かせないために――『3.11後』のアイデンティティ」【2013/05/31 収録】
登壇者・白井聡が今年3月に上梓した新刊『永続敗戦論』は、戦後日本を「敗戦の否認」という観点から捉え直し、3.11を機に敗戦の事実と向き合う必要を訴えた。
同じく登壇する仲俣暁生は、メルマガ「ゲンロンサマリーズ」に寄稿した同書の書評の中で、一定の賛意を示しながらも、「必ずしもすべての認識を同じくしない」とする。『極西文学論』などの著書のある仲俣は、「アメリカと日本」をどう見るのか。そして、3.11後の日本で敗戦の記憶を呼び覚まし、新しい自己像を描いて未来に立ち向かうことは、どのようにして可能になるのか。
白井は社会思想・政治学、仲俣は文学と、違った領域を専門とする両者が、対話の可能性を探る。
登壇者プロフィール
仲俣暁生(なかまた・あきお)
1964年生まれ。東京都出身。フリー編集者、文筆家。『WIRED日本版』、『季刊・本とコンピュータ』などの編集者を経て、現在はウェブサイト『マガジン航』編集人(発行:ボイジャー)。このほか『文化系トークラジオLife』のサブパーソナリティなども務める。著作に『再起動せよと雑誌はいう』(京阪神エルマガジン社)、編著『ブックビジネス2.0』(実業之日本社)、『編集進化論』(フィルムアート社)など多数。
Twitterアカウント:@solar1964
白井聡(しらい・さとし)
1977年、東京都生まれ。文化学園大学服装学部助教。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。一橋大学大学院社会学研究科博士課程、単位修得退学博士(社会学)。
主に、近現代の政治思想を研究。2007年5月に講談社選書メチエより『未完のレーニン〈力〉の思想を読む』を上梓。同書では、ロシア革命の指導者レーニンの革命思想をテクスト内在的な読解によって分析し、フロイト等同時代の新思潮とも相通ずる「〈力〉の思想家」としての新たなレーニンの像を提示した。
サッカー関連のCM・番組で使用された洋楽【私得ダイジェスト24曲】
…画像はかなり適当です(^ω^;)
Vittoria (Aida) / A Question Of Honor (Tom Lord-Alge Mix) / Papa Loves Mambo/ Soul Bossa Nova / Mas Que Nada / Little Green Bag / Never Give Up / 聖者の行進 ~ハッピーバンド・ヴァージョン / Anthem (JS Radio Edit) / Just Push Play / Live Wired Electro / Pele / The Cup Of Life / Brazil (Aquarela Do Brasil) / Samba De Janeiro / Carnaval 2002 (Stadium Radio Edit) / Arriba-Allez (Radio Edit) / The Rockafeller Skank / Stop The Rock (@440 Original) / S.M.D.U. / Mickey Mouth (Football Mix) / I Will Go With You (Con Te Partiro':Radio Edit) / リスト: 死の舞踏 / Dar um Jeito (We Will Find a Way)
他の投稿動画です。よろしければこちらもどうぞ→mylist/36115566
これまでに私が制作したメドレー&ノンストップミックスはこちらから→mylist/46351996
【作業用BGM】'80s Christian Music
マイナーなので、知ってる人少ないかも。
01- To Hell With The Devil/Stryper
02- Beyond The Mountain/Sacred Warrior
03- The Rock That Makes Me Roll/Stryper
04- Paradise/Sacred Warrior
05- Who Will You Follow/White Cross
06- Winter Wonderland/Stryper
07- Holy War/White Cross
08- Holy Holy Holy/Sacred Warrior
09- This Time/David Meece
10- Wired for sound/Michael W. Smith
11- To Know Him/David Meece
12- Crazy/Holy Soldier
RED ZONE(genesis版)BGM集 (3/4)
code name "HARD WIRED"
...Data unknown
4/4 sm21960833
自作マイリスト mylist/38853476
2013年9月21日 タマフル サタデーナイトラボ USヒップホップの歌詞特集
2013年9月21日 TBSラジオ ライムスター宇多丸のウィークエンドシャッフル a.k.a. タマフル
サタデーナイトラボ USヒップホップの歌詞特集
他の動画からの切り出しです。(すみません+ありがとうございます)
放送後記
http://www.tbsradio.jp/utamaru/2013/09/3372013921.html
Rap Genius
http://rapgenius.com/
放送後記で紹介されている解説記事
http://netraq.blogspot.jp/2013/08/rap-genius.html
http://wired.jp/2013/06/29/rapgenius-vol8/
【liquid】ドラムンベースDJMIX【drum'n'bass】
リキッドDNBのミックスです。2007年に録音したので,それ以前の曲が中心。ホスピタルとかフロントラインが多いです。 〔Track List〕[01]ack to a King/dj hype[02]I'm So ?/dj rap[03]Brown Paper Bag/photek remix[04]The Last Supper/the peter nice trio[05]Drum & Bossa/landscape[06]Music/mathematics[07]Left of Centre/mathematics[08]Wired Vibes/universal project & dj friction[09]Jersey Deep/mathematics[10]Song in the Key of Knife/london electricity[11]Fantasy/mathematics[12]Hell Hath No Fury/klute [13]Torch of Freedom/dj patife remix ■mylist/22083751
【51分44秒の作業向き】JEFF BECK 1975年5月9日アメリカ公演
フュージョン期のジェフ・ベックのアメリカ公演です。
SuperstitionはBBA時代の曲ですが、このメンバーの演奏も格好イイです。
メンバーはベースがウィルバー・バスコム(Wired)、キーボードがマックス・ミドルトン(Rough and Readyなど)、ドラムがバーナード・パーディ(ツアーのみの参加)です。
Constipated Duck - She's a Woman - Freeway Jam - Definitely Maybe - Superstition -
Cause We've Ended as Lovers - Power - Got the Feeling - Diamond Dust
他のライブとか:mylist/20745560
【中編】「ものづくり2.0 ――世界を変える日本版メーカーズムーブメントの現在」小笠原治×落合陽一×加賀谷友典×根津孝太×宇野常寛×堀潤
放送日:2014年5月11日
「ものづくり2.0 ――世界を変える日本版メーカーズムーブメントの現在」
▼出演者
小笠原治(株式会社nomad代表、3Dプリンティングセンター「IsaacStudio」運営)
落合陽一(メディアアーティスト、YouTube290万再生の”空中浮遊”装置開発者)
加賀谷友典(フリープランナー、脳波で動くネコミミ”necomimi”開発者)
根津孝太(デザイナー、クリエイティブコミュニケーター、znug design代表)
宇野常寛(評論家、PLANETS編集長)
【司会】堀潤(ジャーナリスト、NPO法人8bitNews代表)
【プレゼンテーション】岩岡孝太郎(FabCafe)
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
動画の【後編】の説明欄からダウンロードください。
▼
元WIRED編集長のクリス・アンダーソン著『MAKERS』により広く知られるようになった”メイカーズムーブメント“。2013年には日本でも3Dプリンターがメディアに取り上げられることにより大ブームとなった。同ムーブメントは「モノのロングテール」とも呼ばれ、誰もがアイデア一つで製造業になり、創ったものを売れる時代になりつつある。
しかし、”ものづくり“の民主化は、本来、日本的インターネットの得意とするところではなかっただろうか? たとえば、海洋堂に代表されるニッチなフィギュア市場は国内だけで300億円を超えると言われる。また、音楽の世界ではインターネット登場以後、初音ミクの登場とニコニコ動画により音楽制作レイヤーのアンバンドル(分離)が起こった。トヨタ・ソニーなど製造業の伝統を持つ日本ならば、もっと先進的な「ものづくり2.0」を起こすことができるのではないだろうか?
日本版メーカーズムーブメント「ものづくり2.0」の未来はどうなるのか? その可能性を考える。
▼「ほぼ日刊惑星委員会」でのイベントレポート記事はこちら
【前編】「ものづくり2.0 ――世界を変える日本版メーカーズムーブメントの現在」小笠原治×落合陽一×加賀谷友典×根津孝太×宇野常寛×堀潤
放送日:2014年5月11日
「ものづくり2.0 ――世界を変える日本版メーカーズムーブメントの現在」
▼出演者
小笠原治(株式会社nomad代表、3Dプリンティングセンター「IsaacStudio」運営)
落合陽一(メディアアーティスト、YouTube290万再生の”空中浮遊”装置開発者)
加賀谷友典(フリープランナー、脳波で動くネコミミ”necomimi”開発者)
根津孝太(デザイナー、クリエイティブコミュニケーター、znug design代表)
宇野常寛(評論家、PLANETS編集長)
【司会】堀潤(ジャーナリスト、NPO法人8bitNews代表)
【プレゼンテーション】岩岡孝太郎(FabCafe)
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
動画の【後編】の説明欄からダウンロードください。
▼
元WIRED編集長のクリス・アンダーソン著『MAKERS』により広く知られるようになった”メイカーズムーブメント“。2013年には日本でも3Dプリンターがメディアに取り上げられることにより大ブームとなった。同ムーブメントは「モノのロングテール」とも呼ばれ、誰もがアイデア一つで製造業になり、創ったものを売れる時代になりつつある。
しかし、”ものづくり“の民主化は、本来、日本的インターネットの得意とするところではなかっただろうか? たとえば、海洋堂に代表されるニッチなフィギュア市場は国内だけで300億円を超えると言われる。また、音楽の世界ではインターネット登場以後、初音ミクの登場とニコニコ動画により音楽制作レイヤーのアンバンドル(分離)が起こった。トヨタ・ソニーなど製造業の伝統を持つ日本ならば、もっと先進的な「ものづくり2.0」を起こすことができるのではないだろうか?
日本版メーカーズムーブメント「ものづくり2.0」の未来はどうなるのか? その可能性を考える。
▼「ほぼ日刊惑星委員会」でのイベントレポート記事はこちら
わたみそラジオ 第1回(2009/4/18)
知っているようで知らないこと、聞いたことはあるけども、詳しくはよく知らないことを雑談するついでに勉強をしていく番組です。第一回の今回のテーマは『言葉』エクスキューズ、コミットメント、サミット、シニカル、シュール、コンセンサスを取り上げます。若干緊張しているがために、最初いまいち舌が回っておりませぬ。そんな初々しいところも含めて楽しんで貰えれば幸いです。BGMはThe WIREDのNow Get BusyCreative Commons Licenseです。mylist/12083822
ペンシルベニア大学式「想像力で稼ぐ6つの方法」〜想像力の時代に生き残る戦略
チップ ハース の 決定力! ――正しく選択するための4つのステップ (ハヤカワ・ノンフィクション文庫) を Amazon でチェック! https://amzn.to/2KSuepe
ジェームス W.ヤング の アイデアのつくり方 を Amazon でチェック! https://amzn.to/2KR27qu
参考
Scott Barry Kaufman( 2015 )Wired to Create: Unraveling the Mysteries of the Creative Mind
よりニコ生をみやすくするために20〜30分程度の放送を行います
その分、放送頻度の増加とニコ生会員限定動画を出しますのでお楽しみに(こちらも15〜30分程度にまとめてみやすくします。
メンタリストDaiGoと弟制作の無料メンタルアプリ
⇒https://ch.nicovideo.jp/mentalist/blomaga/ar1712447
リサーチ協力パレオな男⇒http://ch.nicovideo.jp/paleo
メンタリストの料理番⇒http://ch.nicovideo.jp/mental-cooking
着心地よすぎていつも着てるバランススタイル⇒https://balance-style.jp/
ニコ生の今後の放送は⇒http://ch.nicovideo.jp/mentalist
【後編】「ものづくり2.0 ――世界を変える日本版メーカーズムーブメントの現在」小笠原治×落合陽一×加賀谷友典×根津孝太×宇野常寛×堀潤
放送日:2014年5月11日
「ものづくり2.0 ――世界を変える日本版メーカーズムーブメントの現在」
▼出演者
小笠原治(株式会社nomad代表、3Dプリンティングセンター「IsaacStudio」運営)
落合陽一(メディアアーティスト、YouTube290万再生の”空中浮遊”装置開発者)
加賀谷友典(フリープランナー、脳波で動くネコミミ”necomimi”開発者)
根津孝太(デザイナー、クリエイティブコミュニケーター、znug design代表)
宇野常寛(評論家、PLANETS編集長)
【司会】堀潤(ジャーナリスト、NPO法人8bitNews代表)
【プレゼンテーション】岩岡孝太郎(FabCafe)
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
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元WIRED編集長のクリス・アンダーソン著『MAKERS』により広く知られるようになった”メイカーズムーブメント“。2013年には日本でも3Dプリンターがメディアに取り上げられることにより大ブームとなった。同ムーブメントは「モノのロングテール」とも呼ばれ、誰もがアイデア一つで製造業になり、創ったものを売れる時代になりつつある。
しかし、”ものづくり“の民主化は、本来、日本的インターネットの得意とするところではなかっただろうか? たとえば、海洋堂に代表されるニッチなフィギュア市場は国内だけで300億円を超えると言われる。また、音楽の世界ではインターネット登場以後、初音ミクの登場とニコニコ動画により音楽制作レイヤーのアンバンドル(分離)が起こった。トヨタ・ソニーなど製造業の伝統を持つ日本ならば、もっと先進的な「ものづくり2.0」を起こすことができるのではないだろうか?
日本版メーカーズムーブメント「ものづくり2.0」の未来はどうなるのか? その可能性を考える。
▼「ほぼ日刊惑星委員会」でのイベントレポート記事はこちら
YouTube トランス三昧 その9
YouTubeトランス関連動画メドレー
Nightcore第3弾
Nightcoreはとりあえずここまで
結構有名な曲があるかも
1000回再生ありがとうございます!
Heat Of The Night/ fallin/ My Heart Goes Nana/ Moves like Jagger/ Lalala/ Wired Life/ Telephone/ Sakura Girl/ Fireflies/ Gewinner/ I'm In Heaven/ All The Things She Said/ 30 Minutes/ my immortal
mylist/25610626 その8sm16018235 その10sm16326110
ビューティフル・ソングス~ココロデ キク 洋楽作業用BGM~Vol.3
①0:00 The Monochrome Set-Adeste Fidles ②3:48 The Sound-The Fire ③6:41 The Flying Lizards-Dizzy miss Lizzy ④8:48 The Fall-Totally Wired ⑤12:16 Sad Lovers & Giants-In Flux ⑥17:28 The Lambrettas-D a a a nce ⑦19:48 Delta 5-Mind Your Own Business ⑧22:58 Felt-Mobile Shack ⑨26:28 The Durutti Column-Bordeaux ⑩30:02 The Wedding Present-This Boy Can Wait ⑪34:07 Sad Lovers & Giants-Things We Never Did ⑫38:16 The Monochrome Set-I'll Scry Instead 今回は自身の趣味が強く出まくっているので、Vol.2よりさらにクセが強いかも。⑥が入っているのは元々モッズっぽい物を作ろうとしていた名残です。関係ないですが、画像は最近授業で習った15、6世紀のフランドル美術の画家達の絵です。ヒエロニムス・ボスが奇抜です。 Vol.2 sm7564647 mylist/13319003
【作業用BGM】Far East Movement【Free Wired】
作業用BGMです。「Free Wired」の曲です。1.Girls On The Dance Floor 2.Like A G6 3.Rocketeer 4.If I Was You(OMG) 5.She Owns The Night 6.So What 7.Don`t Look Now 8.Fighting For Air 9.White Flag 10.2Gether 11.Go Ape
The Uncanny Valley (Expansion) –Perturbator
1.Vile World #0:00
2.The Church #6:06
3.Consecration #10:28
4.Hard Wired (instrumental) #16:09
5.Venger(instrumental) #21:42
6.Future Club (Arcade version) #26:56
7.Vers/Us (demo) #33:48
https://blood-music.bandcamp.com/album/the-uncanny-valley-bonus
作業用BGM_Wired Cafe Music Recommendation[Feel]
曲名とアーティスト名は
BGMと一緒に流してます。
作業用BGM 洋楽詰め合わせ
自分の好きなアーティストばっかりです1.half light/athlete 2.born in the 70`s/ed harcourt 3.get over it/ok go 4.welcome here/jeff hanson 5.dance hall/modest mouse 6.post blue/placebo 7.atlantis to interzone/klaxons 8.code red/the velvet teen 9.medicate/wired all wrong 10.finer feelings/spoon マイリスト→mylist/5933196
