キーワード xmo が含まれる動画 : 105 件中 65 - 96 件目
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ssdemo
xmo
self service demotape
http://www.youtube.com/watch?v=HbUux67oN60
http://www.youtube.com/watch?v=boDw96Uw45Q
http://www.youtube.com/watch?v=1WQeTFFmL7U
イタリアのスポーツ情報番組に生出演した川島永嗣
よつべ転載 http://www.youtube.com/watch?v=X3xmo42w4is
MAKOTO
eXtendable Minnano OngakubuMAKOTO(single) 2001.11.19製作もほぼ完了し後は発表を待つのみと言う段階での「ちょっと、待った!」の一言により発表が無期延期状態にさらされている「忘却のフォースアルバム AVG(仮)」から、この度、公共先行シングルとして [AVG-1 "MAKOTO"] を発表できる事になりました。 「即日配信」と言う事で、トップページより MP3 を入手できるようにしてみました。 久しぶりの発表にメンバー一同、緊張して先程からトイレに通い続けています。 「あなたからのフィードバックが我々に生きる意味を与えるでしょう。」作曲:竹林文夫
08 Terminator
eXtendable Minnano OngakubuSELF SERVICE 1997.8.15xmoの故郷[ASCII-NET]への鎮魂歌的ナンバー。 長い間、我々の活動を静かに見守ってきたアスキーネットがなくなりました。全ての続きはインターネットで・・・ということなんでしょうか。xmoは、この鎮魂歌を正式に、ここでお送りします。作曲:竹林文夫
07 For spin
eXtendable Minnano OngakubuSELF SERVICE 1997.8.15くるくるまわ~る。いろいろ回転するものが聞こえてきます。静かな闘志がメラメラメラ!と沸き起こること間違いなしです。みんなで踊りましょう!作曲:馬嶋賢治
06 Cortisone
eXtendable Minnano OngakubuSELF SERVICE 1997.8.15冒頭の掛け声が空耳の様に我々を離さない、効き目抜群なナンバー。ほらほらほらほら!コーチゾンよ!病んだ体を元通りに復元させて、なお全身を守ります。こんな便利な薬はない!しかし、適正量を超えると実はこんなにヤバイことが!続きは曲の中で…作曲:竹林文夫
05 Fish on dish
eXtendable Minnano OngakubuSELF SERVICE 1997.8.15皿の上の魚。すぐに踊れてしまうところが、いい感じ。気持ちいいリズムとメロディが、あなたを誘惑します。作曲:馬嶋賢治
04 Miles
eXtendable Minnano OngakubuSELF SERVICE 1997.8.15新実氏がある宇宙艦隊技術者の功績を称えた表彰的ナンバー。斬新にも中近東方面のサウンドを巧みに取り入れ、かつてなかった程の怪しさを醸し出す事に成功している。さらに今回は、枚数を重ねる毎にその登場回数が少なくなっている新実氏の古のギターサウンドをバッサリと切り捨て、工房の最新機材をフルに活用したサンプリングサウンドを全面に配し、氏自ら自身の存在意義を問いかけている。方々でアナログが見直されている昨今、彼らの見事なまでにデジタル・テクノロジーに溺れていく様は、まさに圧巻である。作曲:新実靖雄
03 Greet
eXtendable Minnano OngakubuSELF SERVICE 1997.8.15穏やかな馬嶋氏のサウンド。最近の傾向がはっきりとわかります。氏の得意とする展開をしない曲調や何度も押し寄せては返す日本的音階が効果的に耳に残ります。まさしく、xmo流のテクノポップの神髄といったところでしょうか。作曲:馬嶋賢治
02 Kira Kira Video
eXtendable Minnano OngakubuSELF SERVICE 1997.8.15竹林氏の最近の傾向を暗示させるようなテクノダンス曲。曲間に意図的に挿入されたノイズは、聞き手の心身を遠い宇宙の彼方へと誘います。A面から連続で聴くと、益々身も心もキラキラ輝く事でしょう。作曲:竹林文夫
01 Owavi (後半)
eXtendable Minnano OngakubuSELF SERVICE 1997.8.152年の沈黙を破り、再び音楽活動を開始したxmo。その人類初視聴者参加型アルバムのA面全てを飾るテスト音楽です。視聴者各々の演奏の録音によりアルバムを完成させて下さい。竹林氏の生演奏のクラシックあり、厳かなチャネリングあり、テクノありと、最後まで聞くと色々な特典があります。作曲:竹林文夫
01 Owavi (前半)
eXtendable Minnano OngakubuSELF SERVICE 1997.8.152年の沈黙を破り、再び音楽活動を開始したxmo。その人類初視聴者参加型アルバムのA面全てを飾るテスト音楽です。視聴者各々の演奏の録音によりアルバムを完成させて下さい。竹林氏の生演奏のクラシックあり、厳かなチャネリングあり、テクノありと、最後まで聞くと色々な特典があります。作曲:竹林文夫
08 BACK IN KINUTA
eXtendable Minnano OngakubuCHANELIC PRESSURE 1995.8.8ワールドツアー帰還後に行われた、砧公演でのメンバー紹介風景。作曲:xmo
07 TABUN
eXtendable Minnano OngakubuCHANELIC PRESSURE 1995.8.8地球上の各所で物議を醸しだした、衝撃のナンバー。竹林氏の完成された構成力・随所に挿入された歴史的発言・印象的なフレーズ等が聞く者に与える感動は他に類を見ない。また、竹林氏の最近の音楽傾向が全体の雰囲気に反映され、今までになくクラシカルな印象を与える。今回のワールドツアーは戦後50年と言う事もあり、ステージの後ろの大型スクリーンに映される歴史的映像が、オーディエンスの胸に幾つもの感慨深い思いを刻み込んでいた。作曲:竹林文夫
06 EXPLORATION
eXtendable Minnano OngakubuCHANELIC PRESSURE 1995.8.8幻想的なオープニングに哀愁が漂うナンバー。馬嶋氏が某ゲーム用に製作したにも関わらず、一身上の都合のよりお蔵入りしてしまった曰く付きの楽曲である。その余りの悔しさに自らマイクを取り、地の底から叫び歌っている。A-4 STYLEと共に「歌、歌ってよ!!」運動のきっかけにもなった記念碑的作品である。作詞・作曲:馬嶋賢治
05 COMIC DELFIN'
eXtendable Minnano OngakubuCHANELIC PRESSURE 1995.8.8冒頭のドラムが「どっかで聞いた事あるなぁ」と思わせるナンバー。テクノに疎い新実氏が、某テクノバンドの楽曲を巧に引用し、製作した事はそれなりに有名である。特に、全体の構成は非常に忠実に引用されている。しかし、そのあまりの引用ぶりにクレームが付かないかと、メンバー一同心配している事はあまり知られていない。作曲:新実靖雄
04 STYLE
eXtendable Minnano OngakubuCHANELIC PRESSURE 1995.8.8完成の域に達しつつある、チャネロック・ナンバー。当初、正統派ロックとして新実氏が書き上げたものにxmo独自のアレンジを施し、チャネロック(チャネリック・ロック)として再生された。xmoとして初めての複数人によるボーカルは、メンバーの思惑以上の効果をもたらしている。新たなるジャンルを確立しつつある、チャネロックの一つの完成形である。作詞:馬嶋賢治作曲:新実靖雄
03 BE BRAVE
eXtendable Minnano OngakubuCHANELIC PRESSURE 1995.8.8馬嶋氏の実験的試みが上手く生かされているナンバー。ASCATのMSX用アドベンチャーゲーム「森林警備隊ユウキ」の主題歌として作られたものに独自のアレンジを施したxmoプレミアムバージョン。FM音源の呪縛から解き放たれ、またとない広がりを見せている。特に、後半の新実氏のクリーンなギターは切なささえ感じさせる。作曲:馬嶋賢治
02 FLAT FLIGHT FEATHER
eXtendable Minnano OngakubuCHANELIC PRESSURE 1995.8.8過去のxmoには見られなかった、独特のリズムが印象的なナンバー。新実氏の不安定なアーミングと馬嶋氏の適当なドラミング、竹林氏の絶妙なピアノソロが巧に絡み合い、またとない一体感を醸し出している。特に、冒頭の幻想的なフレーズから一転して、ダンサブルな雰囲気に変化する辺りは必聴である。曲の変わり目に登場するG-F-Eと下降していくフレーズが耳にこびり付くと言う、新実氏のポリシーも貫かれている。作曲:新実靖雄
01 SHINDEEN
eXtendable Minnano OngakubuCHANELIC PRESSURE 1995.8.8ワールドツアーの全ての会場でオープニングに演奏され、ライブを多いに盛り上げたナンバー。ワールドツアー初日、成田空港におけるライブのオープニングにおいて、突然ギターの新実氏がトイレに駆け込み演奏出来ないと言うトラブルに遭遇。急遽、ギターの代わりを竹林氏がキーボードで演奏し事なきを得た。この事がきっかけとなり、以後この曲のギター部分は全て竹林氏がキーボードで演奏する事になった。この曲の疾走感と新実氏がトイレに駆け込む姿が見事にマッチし、当日会場にいた者にとっては生涯忘れられない一曲である。作曲:竹林文夫
13 ICE AGE
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8南極からの夏の便りを思わせる不可思議なナンバー。ハイハットのコンビネーションで軽い始まり方をするが、その直後に南極から届いたばかりのような強烈な猛吹雪が到来する。この曲もまた、セカンドアルバムに収録された「EXPLORATION」と同様、ゲーム音楽として作成されたにも関わらず、作者の意向によって使用されなかったものである。希望の中に悲しみを感じさせる最後の音の洪水は、我々に何かを汲み取らせようとしているかのようだ。作曲:馬嶋賢治
12 JUNK
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8すべてのリズムは"燃えないゴミ"になるシンプルなナンバー。「弾けるようなダンサブルリズムが攻めてきた!!」「リスナーはどこまで耐えられるか!?」某テクノバンドの曲に呼応するかのように作られた楽曲である。新実氏の入魂のカッティングギターが、激怒からの恩情を表しているかのようだ。また、最後のメロディは消去されるデータの悲しみを考慮しつけ加えられた。作曲:xmo
11 ROMIO
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8馬嶋氏が全世界へ警告を放つ独特のナンバー。自然界は、絶妙なバランスを保ちながら存在している。そこに我が侭なジュリエット(すなわち人間)が登場する。ジュリエットの行動を一部始終監視していたロミオ(すなわち神様)は、ジュリエットに試練を与えた。xmo独自のサンプリング技法は、この曲でも密かに使用されている。曲中で使用されている馬嶋氏の叙情詩の英訳が歌詞カードに収録されているが、その事に気づいた人は極僅かだと言う。作曲:馬嶋賢治
10 SHOOTING GAME
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8新実氏のスペシャルギターが響きわたるロックンロール魂的ナンバー。舞台は最終戦争の真っ直中。我々は戦闘機に乗り込み、何発も何発も機関銃を撃ちまくる。サディスティックな新実氏のギターソロにより、ライブでは常に高い盛り上がり度を獲得している楽曲である。その絡みつくようなギター奏法は、以後のxmoの方向を少しづつ変えていった。一部のマニアの間では、馬嶋氏の歌が入った幻のバージョンを収録したデモテープが、レアーアイテムとして珍重されている。作曲:馬嶋賢治・新実靖雄
09 DEEP SKY
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8小学生にも簡単に弾いてもらえるような庶民的ナンバー。この曲もまた、馬嶋氏の童謡音階が爆発し、聴く者を遠い故郷へ後押しする。キーボードは好きだが、人差し指一本でしかも白鍵しか弾く事のできない人にお勧めの楽曲である。かし、中間部の強烈なドラムソロは、馬嶋氏の両指がつるほど大変なものだったと言う。小学生やお寿司屋の板前さんにとても人気があり、xmoの楽曲にしてはやや異色な存在でもある。作曲:馬嶋賢治
08 OP.50j
eXtendable Minnano OngakubuTECHNOBOW 1994.8.8新たなるジャンルを築いた、竹林氏入魂のナンバー。竹林氏の提唱する"チャネリング・ミュージック"を代表する一曲である。常人には困難とされるその作曲方法によって、独特の世界観を構築するのに成功している。xmoの楽曲としては異色な存在だが、決して外す事の出来ない重要な楽曲である。つい先日、都内某所で行われた竹林氏の独奏会において、以前msx用として公開された「初心者向け"チャネリング・ミュージック"作成支援ソフト」の各機種への移植が発表された。作曲:竹林文夫
