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日刊 持田亜里沙 第375号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第375号の今回、曲は『パステルピンクな恋』です。
センター:持田亜里沙 みんなのお姉さん
2nd:桃井あずき 桃の香の大作戦
3rd:大西由里子 ユリユリフェステバル
4th:栗原ネネ しとやかな清雅
5th:乙倉悠貴 あこがれへのステップ
前号に引き続き亜里沙先生は「みんなのお姉さん」他4人は出来るだけピンクがあるSSR衣装をチョイスしてみました。特にネネは全体的に白に近い水色の基調ですが、裏地や細かいアクセにピンクが施されています。我ながらグッドセンスでした。
今回のMVはセットがパステルカラーでアイドルの輪郭がなんとなくボケて見えていました。
デレステのMV設定をリッチモードにし、スマホのメモリキャッシュもクリアして録画したらキレイに撮れたのでやれやれです。
それにしてもこのユニット編成、我ながら良い編成だな、と思いました。特にユリユリはMVPモノです!
デレのキュート真骨頂!な感じです。
「日刊持田亜里沙」のMVを制作する度に思うのですが、亜里沙先生はオールマイティ過ぎやせんか、と。
今回はキュート属性曲でキュート属性の亜里沙先生は当然ドストライクですが、氷のようなクールな曲も太陽のようにアツいパッション曲も高いパフォーマンスを披露します。特に表情が化けます。
・・・とういことで「シンデレラガール総選挙2026」持田亜里沙をよろしくおねがいします!
次回 第376号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第371号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第371号の今回、曲は『おねだり Shall we~?』です。
センター:持田亜里沙 メイク・マイ・トレンド/着せ替え
2nd:日下部若葉 メロウに枝を伸ばして
3rd:榊原里美 愛しのスウィートハニー
4th:福山舞 イッツ・マイ・ワールド
5th:丹羽仁美 戦国愛☆一代
PJSTクルーのバースデーMVが3月~6月に集中していて「メイク・マイ・トレンド」と「着せ替え」が大忙しで回しています。亜里沙先生のパンツスタイルはうp主にも合うと思っているのでもっと欲しかったですね。
今回はCuteソロ曲に絞ってみくチャンの「おねだりShall we~?」にしました。
バックは「日刊持田亜里沙」未登場の里美と若葉。若葉を一度も起用しなかったのはうp主のPONです。
次回 第372号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第367号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第367号の今回、曲は『ひまわりマークをさがせ!』です。
センター:持田亜里沙 メイク・マイ・トレンド/着せ替え
2nd:大沼くるみ サニーデイ・サマー
3rd:メアリー・コクラン マイ・フェア・ドーリー
4th:佐々木千枝 ハンドメイド・ドリーム
5th:村松さくら ドリーミーリボンサロペット
PROJECT STARSHIP TRITON
明るい色の短パンがいいと思って「メイク・マイ・トレンド」をチョイス、他のメンバーはメイク・マイ・トレンドに似た色のSSRもしくはプリヴェコーデにしました。
投稿再開企画、PROJECT STARSHIP TRITONの紹介
「PROJECT STARSHIP TRITON」(以下「PJST」)は、はっしー084Pが担当するシンデレラガールズアイドルの専用チームです。
各属性4名ずつ、12名を中心にプロデュース活動を行っています(勿論それ以外のアイドルもプロデュースしています)
クルー(宇宙船をモチーフにしているのでメンバーを「クルー」と呼んでいます)は以下のとおり。
Cute属性
持田亜里沙
大沼くるみ
白菊ほたる
村松さくら
Cool属性
佐々木千枝
ライラ
久川颯
大石泉
Passion属性
メアリー・コクラン
冴島清美
久川凪
土屋亜子
チーム名の起源は「アイドルマスター2」で多数のユニット名を命名した中の1つ「スターシップ・トリトン」です。
映画「スターシップ・トルーパーズ」(ちょっと怖い映画)とテレビアニメ「宇宙船サジタリウス」をリスペクトしました。
「スターシップ・トリトン」は歴代アイマスシリーズのゲームやアプリで今でもユニット名として用いていますが、とりわけデレでは専用性を持たせています。
不定期的に担当を変更していましたが、P活動をより深厚させるため担当を固定、亜里沙先生、千枝を呼び戻し、新たにニューウェーブの3人、くるみ、メアリーの7名でPJSTを結成しました。
後にほたる、miroirの二人、清美、ライラが加わり現体制となりました。
改めてPROJECT STARSHIP TRITONをよろしくお願いします!
次回 第367号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第362号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第362号の今回、曲は『青春のWanna!』です。
センター:持田亜里沙 パカパカ☆パンプキンパーティー
2nd:小関麗奈 あわてふためけ全世界!
3rd:輿水幸子 自称・愛しい花嫁
4th:南条光 夢うたうチカラ
5th:三好紗南 禁断のゲームマスター
イグニッション・エンジェル
本曲はすぐに「パカパカ☆パンプキンパーティー」が思いつきました。最近「メアリー・コクランバースデーMV2026」にてメアリーセンターでユニット編成したときは「クリムゾン・ロッカーズ」にしていてたのでこれは除外しようと思ったらこうなった、ということです。
久々にMS-Copilotに当曲のプロフィールを考えてもらいました。
小関麗奈の初ソロ曲「青春のWanna!」は、BPM178の高速ロックポップを基調に、胸キュンと悪戯心が同居する“青春×罠”の二重構造が魅力の楽曲だ。タイトルの「Wanna!」は「罠(わな)」と「want to」を掛け合わせた言葉遊びで、甘酸っぱい感情に見せかけて相手を翻弄する麗奈らしい仕掛けが随所に散りばめられている。作詞は八城雄太、作曲・編曲は坪田修平(TRYTONELABO)。2024年5月19日のConnecTrip! 福岡公演でサプライズ初披露され、会場を大きく沸かせた。
デレステには2025年7月8日に実装され、タイプはパッション。MASTER☆26、MASTER+☆29と高難度寄りで、曲の勢いと麗奈の破天荒さをそのまま体現した譜面構成になっている。MVでは麗奈を中心に、横山千佳・成宮由愛・古賀小春・福山舞が出演し、彼女の“青春モンスター”としての魅力を視覚的にも強調している。
小関麗奈は、強気で虚勢を張りがちな中学生アイドル。自称“悪の女王”として振る舞う一方、根は素直で努力家というギャップが人気の理由だ。「青春のWanna!」は、そんな彼女の強がり・可愛げ・爆発的なエネルギーを一曲に凝縮した、キャラクター性と音楽性が高いレベルで融合した代表曲と言える。
ですって!
「日刊持田亜里沙」の1周回投稿がいよいよ終わりに近づいてきました。
予定では本曲含めてあと4曲!365号で一区切りになります。
次回 第363号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第361号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第361号の今回、曲は『チョコレート?レモネード?どっち??』です。
センター:持田亜里沙 シンデレラドリーム/コーデ
2nd:久川凪 シンデレラドリーム/コーデ
3rd:ライラ シンデレラドリーム/コーデ
4th:大沼くるみ シンデレラドリーム/コーデ
5th:土屋亜子 シンデレラドリーム/コーデ
PJST
2月14日はバレンタインデー、チョコにちなんで「チョコレート?レモネード?どっち??」にしました。
最初の投稿が第55号だったので、意外にも古いです。Jewelleresシリーズ第4弾の中でも最初に登場したので掲載も早かったわけです。
他ブランドではバレンタインのシーズン曲けっこうあるのに、デレにはズバリバレンタインの曲はないですよね?ハロウィーンやクリスマスは結構あるのに、バレンタインという特定のイベントには興味がないのか、運営さんw
衣装は「シンデレラドリーム」のコーデで「チョコレート」の茶色をベース、レモネードの黄色をあしらっています。
いい感じのがなかったので個別に作成しています。
次回 第362号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第355号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第355号の今回、曲は『あの子が街に来なサンタ』です。
センター:持田亜里沙 ショータイム・イリュージョン/コーデ
2nd:イヴ・サンタクロース あなたのそばのサンタさん
3rd:桐野アヤ イン・ファイト
4th:松山久美子 スウィンギング・ナイト
5th:ケイト 'Tis Love that Makes Me
クリスマスカラーのコーデはクリスマスMVを作成していた頃に作成していました。その名も「クリスマスツリー」数種の衣装でコーデを作成していますが、初に作成したのが一番それっぽいです。PJSTクルー専用のコーデになります。
他4人は赤基調のSSRを持つアイドルをチョイス。赤基調ならアヤが所属するユニット「レッドバラード」にすればいいのですが、安直な発想なのでそれは避けました。でもレッドバラードは好きなユニットです。
順当に選んでいってクリスマスから1ヶ月遅れでイヴの番、もうちょっと早かったらねぇ~でも本曲のリアルライブ初歌唱がデレステ9thライブ、つまり9月のクリスマスどころかまだ30度を超えるような天候でした。なので1ヶ月遅れ程度はそれに比べたらたいしたことはないでしょうw
今回もCopilotにプロフィール考えてもらいました。
イヴ・サンタクロースのキャラクター性を最大限に活かした「あの子が街に来なサンタ」は、明るく弾むようなテンポと、サンタとしての使命感とアイドルとしての情熱を同時に描くユーモラスな世界観が特徴の楽曲である。BPM164の軽快なビートに乗せて、イヴが“サンタ兼アイドル”として街を駆け回る姿が生き生きと表現され、聴く者を一気にクリスマスの高揚感へと誘う。作詞は七条レタス、作曲・編曲はD.watt(いずれもIOSYS)によるもので、コミカルさと疾走感のバランスが絶妙に整えられている。
デレステでは2024年7月12日に実装され、パッションらしい元気さと可愛らしさが詰まった譜面が用意されている。
歌詞では、イヴが「サンタとしての仕事」と「アイドルとしての活動」を全力で両立しようと奮闘する姿が描かれ、彼女の純粋さと前向きさがストレートに伝わる。煙突への“出張”や、ライブ中にプレゼント配りへ向かうといったユーモラスな描写は、イヴならではの魅力を際立たせるポイントだ。楽曲全体を通して、クリスマスのワクワク感とアイドルとしての輝きが融合した、まさに“イヴ・サンタクロースの決定版”とも言える一曲となっている。
ですって!
楽でいいわ~
次回 第356号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第350号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第350号の今回、曲は『Wish you Happiness!!(GRAND LIVE)』です。
ユニットA
衣装は全員ハピネス・エール
センター:持田亜里沙 ハピネス・エール
2nd:村松さくら → 大沼くるみ
3rd:メアリー・コクラン → 白菊ほたる
4th:久川凪 → ライラ
5th:久川颯 → 冴島清美
ユニットB
センター:大石泉 → 佐々木千枝
ユニットC
センター:土屋亜子 → メアリー・コクラン
PROJECT STARSHIP TRITON
2026年最初の「日刊持田亜里沙」元日投稿とめでたいので第62号で投稿した「Wish you Happiness!!(GRAND LIVE)」をユニット再編し62号では実施しなかった12人全員登場するメンバー途中入れ替えの特別版です。
シーズン衣装のアンチでわざと縁のなさそうな衣装にするなどしてきましたが、全員着用衣装「ハピネス・エール」にしました。単なる和装衣装というだけでなく「Wish you Happiness!!」のための衣装として実装されたので今回はアンチをやめて素直な気持ちです。正月だしw
今年、デレステ(シンデレラガールズ)ははたしてどうなるのでしょう?LIVE Carnivalは実施されていますが新曲も新SRもない静かなイベントになっています。うp主もこれまでならSSSになるまで頑張っているのに今回は全然ですね。ただSSSでイベントを終わらせないと次回のシード権が下がってしまうのでそこまでは頑張りますか。
うp主的には、去年お休みしたPJSTクルーのバースデーMVは復活させる予定です。VMの構成を変えたいと思っていますがネタが思いつかず苦戦中です。今月メアリーがあります。間に合うかな・・・
「日刊持田亜里沙」今年も引き続きお願いします。
次回 第351号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第349号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第349号の今回、曲は『ノーチラスソナー-Nautilus Sonar-』です。
センター:持田亜里沙 ミッドナイトブルーワンピ
2rd:八神マキノ オープン・ユア・リドル
3nd:大石泉 コスモブルーの未来
4th:浅利七海 うみのたからもの
5th:瀬名詩織 昏い海には愛の歌を
ファタ・モルガーナ・・・かな!?
「ミッドナイトブルーワンピ」は重宝ですね。深海をイメージした本曲にもバッチリ合います。
ファタ・モルガーナはともかく、詩織はいい人選だな~と思いました。実は別のアイドルにしていたのですが、あとは投稿するだけというところで急に「詩織にしよう!」と思いついてイチからやり直ししたのです。うp主は時々突然「いや、違うな!」とか思いついたらたとえ完成していても躊躇なく作り直しします。
今回もMS-Copilotに当曲のプロフィールを考えてもらった、のですが前回以上に内容がボロボロでした。マキノのソロ曲なのにナゼか詩織とのデュオ曲としての回答でした。なのでその後に続く文章もデュエットしているかのような印象の文書です。
しゃーねーな!自分で考えるか、ということでいつもどおりです。
AJURIKA氏の「Nの系譜」で深海を航行する潜水艦のイメージです。ノーチラスとは元々「オウムガイ」ですがうp主はジュールヴェルヌのSF小説「海底二万哩」がすぐに思いつきました。アメリカの原子力潜水艦にも「USSノーチラス」という名の艦があります。
マキノの性格に潜水艦のイメージはピッタリですが、潜水艦は「海の忍者」とも比喩されます。一歩間違えると浜口あやめを連想して脳がバグりそうな感じです・・・危ない、危ない。
この投稿をする頃は日付変わって12月31日、去年までなら大晦日はデレステでカウントダウンライブが開催されていました。
その前から1年の振り返りもありましたね。
今年はそれもなく久しぶりに静かな大晦日です。でもやっぱり寂しいですね。
デレステー!カンバーック!!(いや終わってねーし)
あ、よいお年を!
次回 第350号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第348号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第348号の今回、曲は『サイン・オブ・ホープ』です。
センター:持田亜里沙 美好花貌レッドチャイナワンピ
2rd:南条光 ヒーローオブシャドウ
3nd:小関麗奈 あわてふためけ全世界!
4th:結城晴 秘密のブルーローズ
5th:的場梨沙 ビビッド★エゴイスト
ヒーローヴァーサス&ビートシュータ
2号前の「トキメキは赤くて甘い」に続き赤シリーズになっています。「美好花貌レッドチャイナワンピ」はうp主的にはとても使い勝手良くてステージタイプのMVなら何にでもいける感じがします。赤いし。
各SSRの衣装で、この曲のためにあるような光の3rdSSR「希望へ導くヒカリ」はセンターより目立ってしまうので「ヒーローオブシャドウ」にしました。
今回もMS-Copilotに当曲のプロフィールを考えてもらった、のですが内容がイマイチだったので部分的な取り入れにしました。
「サイン・オブ・ホープ」は、アイドルマスター シンデレラガールズの南条光が歌う楽曲で、デレステには2023年4月28日に実装された。BPM192のスピード感あふれるパッション曲で光の“正義を貫く意志”が視覚的にも鮮やかに描かれている。
・・・ここまでがAI文書、これに加えるならデレステMV初のワイヤーアクションですね。なんといっても「跳ぶ」ではなく「飛ぶ」ですから。
着地のフワッと降りるところがリアルライブっぽいです。演者に怪我をさせないスタッフの配慮、イイですね!
再びAI文書
本楽曲のリアルライブ初歌唱は「燿城夜祭」。光らしい力強い歌声とキレのあるパフォーマンスがステージ全体を明るく照らし、まさに“ヒーローショー”のような高揚感を生み出した。観客のコールやペンライトの光が一体となり、楽曲タイトルの“希望のサイン”が会場全体に広がるような、印象深い初披露となった。
・・・う~ん、これもまたイマイチ。そもそも「ホントか!?」と思ってしまいます。ネットにあまり情報がない様子。
やっぱりコロナ禍後復活声出し解禁のライブ、ただでさえアツい曲でこれまでのフラストレーションを吐き出すようなコール!神谷早矢佳さんもあれだけ煽られれば熱入りますよ。
XRライブのコンテンツも増え、デレもようやくXRライブを行うようになりました。これまでのライブではオトナなメンバーが主流でキッズアイドルが出てきていませんね。告知ではありましたが今後、低年齢層アイドルのXRライブ参加もおねげーします!
次回 第349号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第347号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第347号の今回、曲は『Snow Wings』です。
クリスマス・スペシャルです
センター:持田亜里沙 真冬のときめきホワイトニット
2rd:松原早耶 早耶の瞳に恋してる
3nd:クラリス ゴスペルクワイアの福音
4th:イヴ・サンタクロース 今日だってスペシャル
5th:望月聖 聖歌の天使
PJSTクルー用にクリスマスツリーのカラーを模した「ショータイム・イリュージョン/コーデ」がクローゼットにあるのですが今回はあえてそれを使わず、亜里沙先生にはクリスマスをあまり意識せずいつもの感じ、ただし冬に合ったものをチョイスしました。「真冬のときめきホワイトニット」久しぶりと思います。
クラリス、イヴ、聖の「ホーリーナイトウィッシュ」は定番ですがここに有浦柑奈を加えた4人ユニット「コズミック・シンフォニー」があります。亜里沙先生+コズミック・シンフォニーにしなかったのは、早耶をユニットに加えたかったからです。
早耶はうp主の完全なシュミです。誕生日が12/28と近いこともあり特にこの時期になると早耶を意識してしまいます。
「Snow Wings」は「日刊持田亜里沙」第54号、センター以外オリメンで投稿しています。近々2周目に突入する「日刊持田亜里沙」なのでバッティングも気にせず投稿することになります。
例年ですと「PJST PRESENTS クリスマスMV」を制作、投稿していましたが今年はアイマス関連イベントが異常なほどに多くて企画や制作をする十分な時間を確保することが出来ませんでした。なのでせめて本曲でクリスマスVMの代わりになればいいな、と思っています。
それにしても今年は各ブランドが10周年、20周年など節目を迎えた影響なのか、ライブイベントや企業コラボが多数催されました。さらには飛ぶ鳥落とす勢いの「学園アイドルマスター」も相当数のコラボが開催されていました。
スキーゲレンデ、海の家等々、シーズンリゾートに学マスが進出して猛威を振るいました。学マスはまさにアイマスの台風です。
最後は学マスの話になってしまった・・・
次回 第348号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第345号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第345号の今回、曲は『ソウソウ』です。
センター:持田亜里沙 パーティタイム・ゴールド/コーデ
2rd:ナターリア パーティタイム・ゴールド/コーデ
3nd:ライラ パーティタイム・ゴールド/コーデ
4th:キャシー・グラハム パーティタイム・ゴールド/コーデ
5th:小松伊吹 パーティタイム・ゴールド/コーデ
ラテンのラスタカラーの~で「パーティタイム・ゴールド」のラスタカラーコーデです。このカラーリングは以前から多用しています。
今回は5人全員同じ衣装にしました。
「ソウソウ」はリアルライブ初披露が「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS Broadcast & Live Happy New Yell!!!」(長い!)のサプライズ(!?)披露でしたが、無観客配信だったのがとても残念でした。うp主は両日チケットゲットしていたのに・・・
時は流れてデレステ8thで披露された時、うp主は当時ドセンターの最前列でした。うp主も自然にサビで歌っていましたが、気付いたらみんな歌っていました。「みんな歌えるの!?スゲー!」と思ったら、後から聞いた話で左右のモニタに歌詞が出たようです。うp主の位置からは正面のメインモニターはよく見えましたが左右のサブモニターはほとんど真横から見るため、映像はほとんど見えなかったのでした。
最前列が最良とは限らない、という教訓でした。
次回 第346号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第342号
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第342号の今回、曲は『Beat of the Night』です。
センター:持田亜里沙 麗しのツイードワンピース
2nd:黒埼ちとせ レディの華やかキメ時コーデ
3rd:白雪千夜 清純派きれいめフリルブラウス
4th:久川颯 リボンブラウスデート
5th:久川凪 夏吹く乙女ワンピース
しばらくSSR個人衣装を中心に衣装をチョイスしていましたが、久しぶりに亜里沙先生含め全員プリヴェコーデです。
ちとせをモチーフにするなら「麗しのツイードワンピース」がすぐに思いつき、すると続く全員ワンピース系コーデにしようと各アイドルで着用出来るベクトルの合ったものにしてみました。
思い起こせば、デレ6th名古屋公演で新規アイドル7人のシルエットが初出し情報となり、デレステに千夜、後にmiroirの二人と4人がいきなり声つきでイベント告知がありました。一方の他3人はグリマスにのみ登場しこちらは声なしでした。
デレマス有史以来の大騒ぎ、というか大炎上しました。
突如声つきで登場したわけです。ボイス未実装アイドルのPが地道に待ち続けていたのに心中穏やかではないですよね。うp主もボイス未実装アイドルが大勢いるので、中華定食屋で餃子定食食べながらデレステで確認し「~~、!!」となっていました。
「Beat of the Night」はデレ10th福岡公演で初披露、当時は声出しNGだったものの無観客公演は避けられました。
切なさに力強さがある曲、オリジナルは淡々と歌唱する印象ですが、リアルライブは佐倉薫さんの想いが込められた抑揚感があったと思います。
次回 第343号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第338号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第338号の今回、曲は『泡沫のアイオーン』です。
センター:持田亜里沙 リフレイン・ファンタジア/灰被り
2nd:荒木比奈 アド・アストラ/コーデ
3rd:上条春菜 アド・アストラ/コーデ
4th:神谷奈緒 ネクスト・フロンティア/コーデ
5th:安部菜々 ネクスト・フロンティア/コーデ
ヲタクイズラブにとても熱心なとメガネ
サイバーな曲なので「アド・アストラ」と前なら一択のように選択していましたが「リフレイン・ファンタジア」が今あるので、雰囲気出ていると思います。逆にアド・アストラはオリジナル本人とメガネに、ヲタクはリフレイン・ファンタジアのサブ的な役割で「ネクスト・フロンティア」を選択しています。
ロボットアニメの主題歌みたいな本曲、正直ここまでカッコイイソロ曲になるとは思っていませんでした。「オタク is LOVE」っぽいような明るめのポップなものを想像していました。別の方向から見て比奈らしさが出ているということですね。
リアルライブ初披露はデレ10th愛知公演でした。まだコロナ禍から抜けきらない微妙な時期の開催で有観客公演ではあったものの声出しNG、いつか今の状況で再度歌唱していただきたいです。
次回 第339号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第333号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第333号の今回、曲は『Halloween♥Code』です。
センター:持田亜里沙 パカパカ☆パンプキンパーティ
2rd:佐々木千枝 小さなマシェリ
3nd:久川凪 凪めく日々のおとぎ話
PJST
今号はいつものソロ曲ではなくハロウィーン当日なので「Halloween♥Code」です。
第38号なので3年前のハロウィーン時季で投稿したと思います。
38号はセンターの悠貴クンを亜里沙先生にしたセンター以外オリメン構成でした。今回は特別企画でもあるので惜しみなくPJSTです。
凪の代わりにくるみで、千枝とくるみは「よくばりガールのミニ丈コーデ」でした。
でもここは「仮装」してもらおうと千枝は「小さなマシェリ」くるみのSSR衣装ハロウィーンっぽくないので凪に交代、王子様(王様!?)コスプレで「凪めく日々のおとぎ話」にしました。
うp主的にはくるみを外したくなかったのですが・・・ またの機会にお願いすることとします。
曲も2周目なので曲紹介などは省きます。
次号はまたソロ曲に戻りますが、順当なら「あこがれステッチ」です。
とっくに投稿していると思ったらまだでした。
次回 第334号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第332号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第332号の今回、曲は『Shinobi 4.0 忍者のすゝめ』です。
センター:持田亜里沙 美好花貌レッドチャイナワンピ
2rd:浜口あやめ くのいちのいろは
3nd:キャシー・グラハム 笑いの中心
4th:北川真尋 ハイテンション☆スピリット
5th:土屋亜子 ニューウェーブ・サルファー
なんとなく偏見ですが忍者でも「くノ一」は男を惑わし攻撃または混乱をさせることが特徴と思っておりまして、そこで「美好花貌レッドチャイナワンピ」をセレクトしました。セクシー中華くノ一、亜里沙先生です。チョットセクシー過ぎました!?
バックユニットは特別こだわりは持たずにパッション属性からあまり選出しなさそうなアイドルをパパッと選びました。誰か一人身内から、ということで亜子を選んでいます。衣装は通常のSSRですが理由があります。
「ある時は○○、またある時は△△~而してその実体は・・・!」変化の術で他のアイドルに変装して正体を明かす、みたいなシチュエーションにしたくて、あえて衣装は誰でも着用可能なプリヴェコーデでではなく、個人専用のSSRで特定できるようにしたつもりです。
そして「Shinobi 4.0 忍者のすゝめ」です。作詞された八城雄太氏は実際に伊賀(甲賀かも)の里に行き忍者スクールなるものを体験され「忍者のきもちになるですよ」で作詞されたそうです。この方の作詞は実際の体験後にされることもしばしばです。
無観客配信だった「HAPPY NEW YELL」観客がいないので非常に静かな状況で進行していきます。この曲が披露された時、会場があまりにも静かすぎて、イヤモニに飛ばしたのでしょう、演出家から田澤茉純さんにゲキというか叱咤というか結構厳しいセリフが聞こえてしまったのを覚えています。こんなキツいこと言われながらもライブに挑んでいるんだ、と感心してしまいました。
そもそもライブが静かに進行していくという状況、金輪際ノーセンキューですね。
次回 第333号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第331号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第331号の今回、曲は『弾丸サバイバー』です。
センター:持田亜里沙 レッスンウエア
2rd:大和亜季 レッスンウェア
3nd:結城晴 レッスンウェア
4th:南条光 レッスンウェア
5th:三村かな子 レッスンウェア
「頑張れ三村!お前なら出来る!」
「日刊持田亜里沙」多分初登場、レッスンウェアです。今回は属性ごとに3種類のコーデをしたレッスンウェアです。亜里沙先生とかな子のキュート組は既存カラーで、クール、パッション組は改めて作りました。
アイドルとリアルで中の人が運動大好きな晴と光、一方でダイエットのためにブートキャンプに参加させたかな子が今回のユニットメンバーです。笑ってくれたまえぃ!
亜季のブートキャンプの始まりです!
「弾丸サバイバー」エクササイズ曲はアイマスシリーズでちらほら見かけますが、本曲もなかなか強度が高い内容です。実際やってみるとかなりキツいでしょうね。しかも明らかに「これから戦争に行く前の準備運動」ですから。ライフルも攻撃ヘリも出てくるし。
キャストの村中知さんも凄いですね。MVの全てを再現しているわけではないでしょうけど、歌いながらエクササイズしています。
さぁ、みんなも日頃の運動不足解消のため、スマホやタブレットをテレビに接続してこのMV見ながら「出来るのか、やれるだろ!レディ👍」
次回 第332号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第327号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第327号の今回、曲は『わたし色のプレリュード』です。
センター:持田亜里沙 スターライト・エタニティ
2rd:水本ゆかり エアリアルメロディ
3nd:涼宮星花 星へのピチカート
4th:西園寺琴歌 ピュア・ユーフォリア
5th:有浦柑奈 ワンダラス・ジャーニー
ノーブルセレブリティとラヴ&ピース的な
前号「あらかねの器」から2連投「スターライト・エタニティ」です。決して横着とかではなく、ちゃんと考えた上で「スターライト・エタニティ」を選んでいます。決して横着とかではなく!(2回言いましたw)
ノーブルセレブリティの3人と有浦柑奈、楽器奏者同士なのに過去絡みがほとんどないようです。
ノーブルセレブリティは3人ともオーケストラなどで主体となるヴァイオリンやフルートなどですが、柑奈の場合はギター、大きな違いはギターは演奏しながら歌を歌うことが出来ますがノーブルセレブリティは演奏時歌えないような楽器ですね。
ゆかりは「ノーブルセレブリティ」のほかに「Rêve Pur」や「メロウ・イエロー」など人気あるユニットのメンバーでユニットに恵まれていますね。
うp主的に時々ゆかりはクール属性の間違いなのでは、と思うところ多々ありました。でもこの曲を歌うゆかりはキュートだなぁ、と改めて思います。
「ノーブルセレブリティ」は星花あと一人ボイス実装されればオリジナルユニット完成です!運営さん早くお願いしまっす!
次回 第328号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第324号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第324号の今回、曲は『スローライフ・ファンタジー』です。
センター:持田亜里沙 シンデレラ・エタニティ
2nd:双葉杏 なまけものフェアリー
3rd:夢見りあむ 夢見りあむが見た夢
リアンコリック
今号も「シンデレラ・エタニティ」を使いました。「スターライト・エタニティ」は派手すぎて使いどころが限定されてしまいますが「シンデレラ・エタニティ」はとてもユーティリティが高い衣装だと思っています。
先日のNHKラジオで共演した杏とりあむ、まだ内容は聞いていないのですがとてもよく似たベクトルの二人、いいコンビです。
杏のソロ2曲目「スローライフ・ファンタジー」はソロ1曲目「あんずのうた」からすればかなりおとなしめの曲ではありますが、歌詞を見るといかにも杏らしい内容です。うp主的には「あんずのうた」より杏を表現できていると思っています。
ソロ2曲目はデレステに17曲実装されています。ソロ1曲目の合間にソロ2曲目を入れてきましたがあっというまに最後に近づいてきました。
ソロ2曲目の実装はなぜ早々とやめてしまったのでしょう?デレステでプレイしたかった曲まだまだたくさんあったのにとても残念です。次回作に期待!というところでしょうか。
次回 第325号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第322号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第322号の今回、曲は『しゅがーはぁと☆レボリューション』です。
センター:持田亜里沙 みんなのお姉さん
2nd:夢見りあむ 夢見りあむしか勝たん
3rd:西島櫂 エメラルド・パラダイス
4th:佐藤心 恋するスウィーティーサマー
5th:沢田麻理菜 トップ・オブ・ウェーブ
前号の「LOVE☆ハズカム」に続きスウィーティーな曲なので引き続き「みんなのお姉さん」です。周りを固めるのは、しゅがはと縁がありそうななさそうなパッションメンバー選抜です。同じく各SSRです。メンバーもあまり迷わずすぐに決まりました。
去年12月のアイマスEXPOで実施されたデレ初のXRライブで「しゅがしゅが☆み〜ん」が登場しました。うp主も現地参加しましたがとても楽しいライブでした。なんとキャストのリアルライブより先に初歌唱されるというレアケースが発生しました。
つまり何年後しかカウントしていないのでびみょーに不明ですがXRライブが初歌唱となりました。
フル尺を現地で聴いていて思うのですが、パッションの曲は染みますねw
勝手に涙流れていました。
次回 第323号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第318号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第318号の今回、曲は『Last Kiss』です。
センター:持田亜里沙 シンデレラ・エタニティ
2nd:三船美優 サンセットヴィーナス
3rd:高垣楓 等身大の距離で
4th:片桐早苗 永遠の相棒
5th:佐藤心 オーダーメイド・はぁと
A20のいつもの面々と亜里沙先生
先日実装された「シンデレラ・エタニティ」は理想のドレスがやっと来た、という所感です。
白基調でシンプルだけどゴージャス感あります。ステージだけでなくロケタイプのMVでもこの1着は幅広く使えそうです。
属性色のアクセントはなさそうです。
「Last Kiss」なのでユニットに肇を入れたのですが(なにも含むところはございませんw)いつもすぐに賑やかになる居酒屋「しんでれら」が思い浮かんでしまいました。レギュラーメンバーで固めてしまおうと思いましたが、瑞樹など漏れてしまいました。
亜里沙先生はA20に登場していますがゲスト扱いでした。
うp主の記憶であれば、亜里沙先生は「しんでれら」に行っていないと思っていますがひょっとしたら見ていないエピソードで「しんでれら」行っているかもしれません。
次回 第319号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第317号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第317号の今回、曲は『EVERAFTER(GRAND LIVE)』です。
現在開催中のLIVE Carnival型イベントテーマ曲です
センター:持田亜里沙 スターライト・エタニティ → シンデレラ・エタニティ
2nd:佐々木千枝 スターライト・エタニティ
3rd:メアリー・コクラン スターライト・エタニティ
4th:白菊ほたる スターライト・エタニティ
5th:大沼くるみ スターライト・エタニティ
6th:大石泉 スターライト・エタニティ → 久川颯 スターライト・エタニティ
7th:冴島清美 スターライト・エタニティ → 久川凪 スターライト・エタニティ
8th:ライラ スターライト・エタニティ
9th:土屋亜子 スターライト・エタニティ
10th:村松さくら スターライト・エタニティ
PROJECT STARSHIP TRITON
デレステ10周年を迎えた9月3日に実装された新全員衣装「スターライト・エタニティ」を全員着用、MV固定演出でセンターアイドルが「シンデレラ・エタニティ」に着替えてエンディングになります。
PJSTは総勢12人でMVのユニットメンバーは10人、2人あふれてしまいます。この場合は途中交代を行うことで便宜上全員出演とさせるのですが、最初から最後まで全員出演させたいのが本音です。凪と颯を泉と清美で途中交代させて終盤でまた元に戻しています。
今回、GRAND LIVEモードがあるか半信半疑でしたが、9月は周年イベントでしかも最後のLIVE Carnival型イベントということもあってか、ちゃんと用意してもらえていました。わずかな時間でイベント行いなんとかBOOTH10を解放させて「EVERAFTER(GRAND LIVE)」のMVを見るとこができました。やれやれです。
「EVERMORE」「EVERLASTING」そして「EVERAFTER」とEVER3部曲みたいになっています。「EVERMORE」はデレ4thライブで披露され「EVERLASTING」はデレ10thライブツアーで披露されています。ひとたび役目を終えると話しれ去られてしまいがちな名曲たち、いまこそ立ち上がれ!w
MVのステージは「Kアリーナ」そのものでしたね。いよいよ明日から始まるKアリーナでのライブ、ステージセットがまるまる再現されるのではないかと期待大な要素です。
明日からのライブ、楽しみましょう!
次回 第318号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第316号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第316号の今回、曲は『楽園』です。
センター:持田亜里沙 ミライ∞ポテンシャル
2nd:関裕美 カントリー・ステップ
3rd:白菊ほたる ほころぶ晴息吹
4th:松尾千鶴 トキメキの瞬間
5th:岡崎泰葉 あの日の私を受け止めて
GIRLS BE NEXT STEP
亜里沙先生をドレスコーデにするか私服コーデにするか迷い、私服(制服)コーデにした代わりにバックの裕美には裕美の可愛さがとてもよく映えている衣装「カントリー・ステップ」にしました。カントリー・ステップは当時裕美のSSRがこれを揃えればコンプとなる状況だったので衝動的にスカチケでお迎えした覚えがあります。
「楽園」がライブ初披露となったSS3A、裕美役の会沢紗弥さんはデレのライブ初出演(デレ6周年イベントには参加)でまだ高校生くらいだったかと。若さで顔がパンパンで可愛かったです(今でも可愛いですがw)
歌唱終盤で感極まって涙を必死にこらえる姿を見てこちらは既に決壊状態でした。娘の晴れ舞台を観ている父親の心境でした。
まぁそれがチョット前のデレパ公録にゲスト出演されて神名乗っていましたからw
この投稿を行っている時には既にデレステ10thツアー神奈川公演の会沢紗弥さん出演制限に関する記事が発出されていました。
まだまだ若くこの先のためにも今無理をされず出演辞退&治療も英断だとは思うのですが、ご本人の意思が堅いでしょうから。
次回317号で最後のデレステLIVE Carnival型イベント「EVERAFTER」を投稿したいところですが、今回GRANDモードあるのでしょうか(あると信じます)
一応BASICモードのVM解放は出来たので少なくともBASICモード版ではお届け出来ると思います。
次回 第317号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第315号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第315号の今回、曲は『千夜一夜』です。
センター:持田亜里沙 ネクスト・フロンティア/コーデ
2nd:ライラ 異国に吹く風
3rd:ナターリア ヒートビート・サンバ
4th:池袋晶葉 ひらめきロボティクス
5th:楊菲菲 パンダ・ファイター
ライラの「異国に吹く風」のようなエキゾチックな全体衣装やプリヴェコーデはないので「ネクスト・フロンティア/コーデ」で妥協しました。
ライラとナターリアはこれかな、菲菲のドレスはコンパクトにまとめられていてこれもグッド。問題は晶葉、晶葉は1stSSR「ひらめきロボティクス」しか所有していないのですが「ロボフレンズ」としての晶葉らしさがいいな、ということでバックパックの横から手が出ていますw
デレステに実装される最後のストーリーコミュでソロ曲、ライラの「千夜一夜」です。
前回のストーリーコミュ第82話、泉と二人続けてPJSTのクルーだったのがとても感慨深いです。これでデレステに未実装のソロ曲保有者はなくなった(と思います)ので、なんとか間に合わせた感じですね。
偶々SfCの新規ボイス組4人のうち3人がクール属性で、CINDERELLA M@STERシリーズが異例のクールメンバーだけ、という状況になりました。CINDERELLA M@STERシリーズでの追加ボイスメンバーは総選挙の新規ボイス追加メンバーでしかリリースされなかったので、今後デレで総選挙を実施しないのであれば「COOL SELECTION」が最後のCINDERELLA M@STERシリーズになってしまうのか・・・ちょっと寂しいですね。
アラビアンナイトの「千一夜物語」にちなんだタイトル「アルフ・ライラ・ワ・ライラ」のライラはアラビア語で「夜」を意味します。ライラの名前も同じ語源です。ライラはアイマス公式では「Layla」と記されていますが、「夜」のアラビア語は「Laylah」と後ろに"h"がついています。ただ「Layla」とも記されているようでぶっちゃけどちらでも通用するようです。
ダンスはインド映画などでよく見かける「ボリウッドダンス」で力強く踊っていますが、うp主的にはベリーダンスも見てみたかったなぁ・・・ライラにはまだチョットだけ早いかな。
次回 第316号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第314号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第314号の今回、曲は『祈りの花』です。
センター:持田亜里沙 シンデレラドリーム/コーデ
2nd:依田芳乃 風雅水鏡
3rd:白菊ほたる たったひとつの望み
4th:鷹富士茄子 幸福の待ち人
5th:藤居朋 ワンダフル・フォーチューン
ミス・フォーチューン・テリングもどき
衣装は「ハピネス・エール」でいいかな、と思いましたがベタなので・・・
「祈りの花」初見時、「ことほぎの祈り」のよしのんを見て背中がパックリ開いていたのに衝撃を受けたのを覚えています。亜里沙先生にもそれをやってもらいたいな、と思い黄色基調の「シンデレラドリーム」を新調しました。「シンデレラドリーム」はバックレスドレスなので、きれいな亜里沙先生の背中を堪能して頂きたいです。
ここに道明寺歌鈴を加えればユニット「ミス・フォーチューン・テリング」が完成するわけですね。
「祈りの花」はトリ音さんの作品ですがトリ音さんはテルミン奏者というとてもユニークな肩書きをお持ちです。
YouTubeに「祈りの花」をトリ音さんご本人がテルミンで演奏されている動画があります。
非常にか細くて儚い音色、「祈りの花」の曲調にもテルミンがとてもマッチしていました。
次回 第315号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第313号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第313号の今回、曲は『Driving My Way』です。
絶賛開催中アタポン型イベントのテーマ曲です。
センター:持田亜里沙 メイク・マイ・トレンド/着せ替え
2nd:松永涼 SOUND A ROUND
3rd:木村夏樹 FEEL SO FREE
センター以外オリメン
涼と夏樹はロックっぽいSSR衣装、亜里沙先生もネクスト・フロンティアやクリムゾン・ロッカーズのようなロックっぽい衣装にしようかと最初は思っていました。初見でMV見たときそこまでロックしなくてもいいや、ロックは両翼に任せるとしてむしろポップで「メイク・マイ・トレンド」にしてみました。見てみると結構いい感じでした。
前号が(偶然)涼のソロ曲で、次は「Driving My Way」だろうと告知したとおりになりました。
やっと、やっと実装してくれました!
時々コミュなどで「お待たせしました」などアイドルが運営の代弁をしてくれることがありますが、今回もオープニングのセリフで「まったくだよ!」と何度もツッコミ入れていましたw
曲のジャンルは「フュージョン」ですが、なかなかアイマスにはないジャンルですね。
「フュージョン」は一般的に演奏者のテクニックを競うように披露しまくる楽曲重視のジャンルなので、あくまで歌唱がメインになるべきアイドルソングには向かないのだろうと思っています。
ですが実際はボーカルと演奏が見事にマッチする秀逸なアレンジだと思います。
歌にて表ある涼に夏樹に千歳が加わって、ボーカルの「色」が多彩になっています。
実際のところ、デレステの実装はないものと諦めていましたが最後に間に合わせてきました。
感謝の極みw
次回 第314号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第312号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第312号の今回、曲は『One Life』です。
センター:持田亜里沙 ネクスト・フロンティア/コーデ
2nd:松永涼 SOUND A ROUND
3rd:白坂小梅 シャウトアウト・ラヴ/ショート
4th:小室千奈美 リフレイン・ファンタジア/灰被り
5th:岸部彩華 ラディアント・アワー
今回の衣装はSSR、共通衣装の混成でプリヴェコーデは未使用です。デレステに始めてロックっぽい共通衣装が実装されたのが「ネクスト・フロンティア」でコーデという出で立ちにしました。涼を編成に加えるなら「エルドリッチ・ロアテラー」にして両翼を千奈美と彩華のオトナな二人にしました。ちなみに二人とも19歳、未成年です!(そういう1コマまんがありましたね)
ずっと成人だと思っていたアイドルが実は未成年で、その逆もしかり、ということがこれまで幾度もありました。
「One Life」曲がカッコイイのはもちろん、松永涼役の千菅春香さんの歌声が圧巻ですね。
リアルライブ初披露のデレ5thツアー仙台公演でライブ会場で聴いていたうp主は鳥肌立ちまくりでした。
会場から仙台駅へ向かうタクシーで同乗者のP(同行者と乗り合いのP)にヤバかった、ヤバかったと言っていた覚えがあります。
デレステの告知に「Driving My Way」の実装が8月22日(DMM版終了した後かよ!)にあるとのこと。この曲もオリメンに涼がいますが、これまたカッコイイ曲でしたね。実装しないまま新規実装終了か、と諦めかけていたところにまさかのぶっ込みとは。ビックリです。
次号に間にあうかどうか・・・
次回 第313号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第307号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第307号の今回、曲は『こいかぜ -花葉-』です。
センター:持田亜里沙 愛纏う、ロイヤルマリッジドレス
第305号「こいかぜ」に引き続き「花葉」です。
ホールケーキステージにシャンデリアのようなセットでオリジナルの「こいかぜ」とはひと味違った荘厳感があります。
亜里沙先生の衣装は305号と同じにせずプリヴェのコーデ「愛纏う、ロイヤルマリッジドレス」が白基調でステージ全体が緑がかったクリスタルな感じで合うのではないかと思いました。で、いい感じに合いましたね。
デレ5thライブツアー「Serendipity Parade」の開催期間中に実施された楽曲総選挙、ソロ曲部門は「こいかぜ」がタイトル獲得しました。
そのご褒美としてリアレンジバージョンが制作されました。
同時並行に実施された第6回シンデレラガール総選挙でタイトルを獲得したアイドルに歌唱してもらうという企画でしたが偶然か必然か!?楓がタイトル獲得し、結局「こいかぜ」を楓が歌うという何のひねりもない状況となりました。
リアレンジとはいってもかなりのてこ入れっぷり!むしろ新規作成!?と言っても過言ではないくらい「化け」まくりました。
単なる一つの曲ではなく三部構成の組曲にまで発展させて壮大な「こいかぜ」が出来上がりました。
デレステに実装されたのはそのうちの第二部「花葉」です。
滅多にお目にかかれない楓(早見沙織さん)のリアルライブ出演で出演されればオリジナル版「こいかぜ」を歌唱されていますが、是非とも三部構成の「こいかぜ」も通しで聞いてみたいです。
次回 第308号お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第300号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第300号の今回、曲は『流れ星キセキ』です。
センター:持田亜里沙 シンデレラ・コレクション/カラー
2nd:大石泉 シンデレラ・コレクション/カラー
3rd:土屋亜子 シンデレラ・コレクション/カラー
4th:村松さくら シンデレラ・コレクション/カラー
5th:メアリー・コクラン シンデレラ・コレクション/カラー
PJST
今回300号ということで配置がちょっと違いますが創刊号のメンバーにしました。久しぶりに全員「シンデレラ・コレクション」ですが、これも創刊号の衣装「シンデレラドリーム」にすればよかったかなぁ、と今更思いました。
「日刊持田亜里沙」の300号!前号299号とセットで「心もよう~流れ星キセキ」とエモい2曲構成ですが250号あたりでこの構成を思いつき、ウッカリ使わないように気をつけていました。ユニット曲はもうすっかり追いついてしまったので残ったソロ曲が中心になっています。
ソロ曲のほうはまだもうちょっと残っているのでしばらく続けて、いよいよとなったら2週目突入するつもりです。
2週目はデフォルトの順番よりもうちょっとシャッフルして季節感とかもだしていきたいですね
創刊号の投稿が2022年6月19日、曲は「とどけ!アイドル」でした。なんだかんだで3年以上経ちました。
去年はドワンゴのサービス停止が2~3ヶ月続いたので本当なら本号は2~3ヶ月前くらいになっていたのでしょう。
・・・次回は元に戻してイベント曲「熱情エナモラル」かな~
次回 第301号お楽しみに
これからも生暖かく見守りいただければ、と思います(うp主的に)
日刊 持田亜里沙 第295号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第295号の今回、曲は『恋のHamburg♪』です。
センター:持田亜里沙 新婚気分♡愛情エプロン
2nd:五十嵐響子 あったかハート
3rd:首藤葵 まごころの看板娘
4th:ケイト 'Tis Love that Makes Me
5th:佐々木千枝 貴方のクラシカルメイドコーデ
なんとなく家庭味ありそうな面々
葵は実家が料亭旅館、ケイトは英国貴女、千枝は・・・裁縫が得意なのに料理が苦手、ですがう~ん、きっと克服して将来尽くすタイプになると思いますよ!という選定です。千枝はエプロンコーデが着られないですがメイドコーデが着られるのでメイドさんになってもらいました。
料理がモチーフの曲はアイマスシリーズでチラチラ存在します。765プロで我那覇響役の沼倉愛美さんがお玉持って歌ったり、315プロの信玄 誠司役「まっすー」こと増元 拓也さんがフライ返し持ってこの「恋のHamburg♪」歌ったり(趣旨違った!)あ、あとカレーもありましたね!
で、肝心のご本人、種崎敦美さんの次回出演を期待しています。
次回 第296号お楽しみに
「日刊持田亜里沙」300号まであと4号!ふぉっ、ふぉっ、ふぉっ・・・
日刊 持田亜里沙 第294号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第294号の今回、曲は『Numberless』です。
センター:持田亜里沙 レインボー・カラーズ/コーデ
2nd:大石泉 レインボー・カラーズ/コーデ
3rd:冴島清美 レインボー・カラーズ/コーデ
PROJECT STARSHIP TRITON
今回はSSR衣装ではなくレインボー・カラーズのコーデタイプ、PJSTクールチームのカラーで3人揃えました。
そうそう、PJSTのプロデューサー、はっしー084から泉、清美へメッセージがあります。
「泉、清美、沖縄公演お疲れ様でした。泉はステージキャストで、清美は沖縄出身アイドルのPR活動としてがんばりました。肝心のプロデューサーがちょっとしたトラブルで予定の営業を消化出来ず不甲斐ない思いでしたがライブは成功、沖縄の地域観光にも貢献出来て良かったです。ゆっくり休んでください。」
良かったですね~、わー88888
先日「メサイヤ」が実装されましたが、大方の予想では次はライラであろうと思われていました。
SfC登場順、ということです。
しかし泉が沖縄公演でソロ曲を歌唱しておきながら・・・というのが働いたのかもしれないですね。
まさに初披露ホヤホヤ、ライブで歌唱されたその日にデレステストーリーコミュと「Numberless」実装の告知、そして告知のVMにはセンターで歌い踊る泉と両脇をさくら、亜子がしっかり締めていました。3人水入らずでとても感動的でした。
ストーリーコミュも当然さくら、亜子が出てくるだろうと思い実際その通りでした。
マキノ、かな子、凜と泉やニューウェーブにとって縁のある面々を引き立て、あくまで裏方に徹した二人。絆が深くないと出来ない役柄でした。
この投稿は「日刊持田亜里沙」なので亜里沙先生が中心ですが、ニューウェーブ3人のMVを別に投稿しています。
よければそちらもご覧ください。
次回 第295号お楽しみに
「日刊持田亜里沙」300号まであと5号!うっしゃゃああ!
日刊 持田亜里沙 第293号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第293号の今回、曲は『ミラクルテレパシー』です。
センター:堀裕子 超最強☆サイキッカー → 持田亜里沙 ミライ∞ポテンシャル&みんなのお姉さん
2nd:片桐早苗 セクシーBANG☆BANG
3rd:及川雫 はつらつハーヴェスト
4th:日野茜 バーニングプレゼント
5th:堀裕子 超最強☆サイキッカー
セクシーギルティ+サイキック・ヒーツ&サイキッカー亜里沙先生
亜里沙先生と裕子以外は1stSSR、亜里沙先生はみんなのお姉さんとミライ∞ポテンシャル両方着用です。「日刊持田亜里沙」でみんなのお姉さんとミライ∞ポテンシャルの両方を1曲の中で使用したのは今回初だと思います(覚えがないです)
「ミラクルテレパシー」最初はいつものソロ曲と同じ単にセンターを亜里沙先生、2ndポジあたりに裕子とするつもりでした。MV撮影しているうちに亜里沙先生をサイキックで(!?)早着替えさせるアイデアが湧いたので前号「オトメゴコロ更新中」と同じく別衣装で再撮影したところで今度はセンターをユッコでスタートさせて長尺イントロ最後のシーンでユッコを瞬間移動させて亜里沙先生をセンターにすることを思いつきました。アイデア練り直して1から制作し直しとなり、出来上がったのがコレです。センターにいたユッコが5thポジに移動、同時に亜里沙先生がセンターで登場です。この間わずか0.2秒!横ノイズのトランジションでくっつけたのでサイキック感出てませんか!?
我ながら作ってみて面白かったです。
また何か機会があればやってみたいです。
うp主はかつてアイマスブランドは満遍なく見ていました。しかしながらデレが他のブランドよりリードするようになったきっかけになったのがデレ2ndライブでした。周年ライブでは非常に珍しい「1公演のみ」というイベントでした。ライブは非常に長かった記憶があります。
「ミラクルテレパシー」が本公演で初歌唱となりましたが、演出がマジックショー、じゃなかったサイキックショーが間奏に入りとても衝撃的で楽しかったのです。ひとつのターニングポイントでした。うp主が求めていたモノがそこにあった気がしました。
先日発売した「スマイルファンタジー」には、ユッコのソロ3曲目「さいきっく☆うぉんちゅー!」が収録されています。福岡公演に出演されるので聴くことが出来るのかな、どうかな~
次回 第294号お楽しみに
300号まであと7号!えぇ~っ、マジか!!
日刊 持田亜里沙 第292号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第292号の今回、曲は『オトメゴコロ更新中』です。
絶賛開催中、アタポン型ライブイベント曲です。
センター:辻野あかり アップル☆キャロル ←→ 持田亜里沙 ミライ∞ポテンシャル
2nd:関裕美 カントリー・ステップ ←→ 持田亜里沙 ミライ∞ポテンシャル
ハートリット&亜里沙先生
久しぶりにデュオユニット恒例の途中メンバーチェンジバージョンです。
あかりはSSRの所持が少ないですが、たまたま曲に合いそうな「アップル☆キャロル」がありました。一方裕美はほとんどのSSRを所有しているので選び放題、とはいえ後半登場のSSRは特徴ある(トガった)感じのものが出てきているので初期の頃の衣装から「カントリー・ステップ」を。カンカン帽がお気に入りポイントです♪
亜里沙先生は「みんなのお姉さん」にしようか迷ったのですが、今回はうさ耳が邪魔かな、と思い「ミライ∞ポテンシャル」にしました。でもあかりや裕美のようなドレスタイプが良かった気がしています。
「日刊持田亜里沙」154号「Secret Mirage」で単に亜里沙先生の位置が左右入れ替わるだけでなくオリメンだけのシーンも加えたびですが、今回も同様の手法を取り入れています。冒頭はオリメンで予定していたより尺をとりました。その後亜里沙先生がセンター、2ndポジを経過して最後にまたオリメンに戻るといったいつもより凝った内容になっています。
まだイベントコミュを見ていないのでそれも楽しみです。
次回 第293号お楽しみに
300号まであと8号!ガオー!ッ♪
