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Delltones-Forever Now
リハビリがてらにようつべから。(ちょっとだけいじりました)
その他:mylist/7743633
80s 詰め合わせ
有名どころからマニアックな一発屋まで。 ※一部90年代ありMichael Jackson/Swing Out Sisters/Janet/Scatman/Guns N' Roses/Pat Benater/Pet Shop Boys/Ratt/LA.Guns/Chak Khan/Debbie Gibson/Maddona/Eurythmics/Desireless/Falco/Stxy/Kenny Logins/Philip Bailey & Phil Collins/Nena マイケル・ジャクソン ジャネット マドンナ ガンズ 80年代 洋楽 懐かしい
【80s SOULを聴こう 】 ALXANDER O'NEAL / IF YOU WERE HERE TONIGHT (FULL)
1985年に TABUから発表されたこのアルバムはアレックスとは関係の深いJAM&LEWISが制作しました。 そしてこのバラード曲が英国で初めての成功を修めて彼の紳士的なイメージが出来上がった様子、その後は英国ではこの曲から以降ヒットが連発しアメリカよりも成功しています。
【12インチで聴こう80s】 ALEXANDER O'NEAL / CRITICIZE (12inch mix)
1987年 アレキサンダーにとって一番ヒットしたのがこの曲、 アメリカではR&Bチャートアクションはよかったのですが、 それよりも海の向こうのイギリスの一般チャートで4位まで上がる大ヒットとなり アルバム”HEARSAY”も売れまくりました。
【12インチで聴こう80s】 ALEXANDER O'NEAL / WHAT CAN I SAY (TO MAKE YOU LOVE ME)
1987年 アルバム ”HEARSAY”はアレクサンダーにとっても制作のジャム&ルイスにとっても所属レーベルTABUにとってもソウルの名盤と呼ばれるくらいに人気があり完成度が高い作品でした。 彼はジャム&ルイスの薦めでプリンスのサポートバンドTHE TIMEのメンバーでリードを取っていましたが、レコーディング・デビュー時にPRINCEが彼のリードを気に入らず、一方的に別メンバーのモーリス・デイに決まったことでバンドを離れ、その前後やはり殿下にクビにされたジャム&ルイスと組んでこのアルバムを出しました。 故国アメリカ以上に英国での人気と評価が高く 最近も英国で活動しています。 ブルーノートの対日公演をみましたが、、ジャケから予想も出来ないくらい●●な方でした! ビックリ~ ここでは英国から出た HEARSAY all mixed upより、、、
【12インチで聴こう80s】 KATE BUSH / RUNNING UP THAT HILL (12inch extended version)
85年 アルバム”HOUNDS OF LOVE”から 大ヒットしたこのファースト・シングルは彼女にとって初の12インチ・ミックス作品ともなりました。 ケイトはこの12インチの制作にあたって ”12インチではアルバムで出来ない実験的な表現も自由に出来るので大好きだ”と語り この曲を含めアルバムからのシングル化時には他曲も同じく12インチが制作されています。 現状非常にレアながら ”HOUNDS OF LOVE limited edition" ”WOMAN’S WORK”の2作品で12インチ・ヴァージョンを聞くことが可能なようです。
【12インチで聴こう80s 】 RITCHIE FAMILY / I'LL DO MY BEST (for you baby) full length version
82年発表作品 それまで彼女達はプロデューサーの”リッチー・ローム”にちなんで命名され、数々のDISCOヒットを飛ばし、YMCAのヒットでおなじみのゲイ・グループ VILLAGE PEOPLEの女版とも云われていました、しかし実は彼女達が大先輩です。 フランス人でゲイの制作者 ジャック・モラリのアイデアによって当時のディスコ・ヒットをメドレー形式で歌うというシンプルな録音に当初はメンバーが不在、しかし大ヒットした際 そのときのアーチストで構成されました。 このデビュー談はヴィレッジ・ピープルも同様です、、その後彼女達はDISCOブームの斜陽と共に移籍し当時の売れっ子となっていた ジャック・フレッド・ぺトラス(BBQ BAND, CHANGE,等が成功)によってこの作品を発表しヒット いまでも重宝されているヒットの一つです。
【12インチで聴くDISCO】 MARLENA SHAW / TOUCH ME IN THE MORNING (12inch)
1980年 在籍していた米コロムビアからのアルバムは ”Music is a feast, so sita at my table and TAKE A BITE"という長たらしいタイトルでした。 、この時代JAZZ界の大物である彼女の身のでも ”DISCO”を歌わなければならない事情は一緒だったようです。 制作は78年に映画スター・ウォーズのサントラからの曲をDISCOメドレーにして大ヒットを飛ばしたMECO(ミーコ)が担当しました。 アナログLPのA面はノンストップ・コンセプトアルバム形式を採用して”17歳の組曲”と題され成長する女の人生描く内容、この曲はその最後を飾る アルバム中で一番ヒットしたパートです。 無論オリジナルは女王ダイアナ・ロスの1973年のナンバー1ヒットのカヴァーです。 ここではレア12インチで
【高音質】【作業用BGM】 有名曲 洋楽ボサノバカバー Part.3
192Kbps。本当に作業出来る「作業用BGM」ですw
知名度の高い有名曲ばかりで、今回は1980年代(その2)です。全部でパート5~6まで作る予定(全て洋楽ボサノバカバー曲)
Part.4、1970年代(その1)→(sm8601093)
1.Xanadu 2.I Just Called To Say I Love You 3.Freedom 4.Aryhurs Theme 5.Papa Don't Preach 6.Hard To Say I'm Sorry 7.We Built This City 8.Breakout 9.Toy Boy 10.Never Gonna Give You Up 11.MAnic Monday 12.What A Feeling 13.Jump 14.With Or Without You 15.Against All Odds 16.Open Arms
作業用BGM(洋楽ボサノバカバー集)→mylist/15358270
【12インチで聴こう80s】 SPAGNA / CALL ME (Original 12inch version)
87年 イタリアはヒットの壷を心得たEURO BEATの大量生産国として、まるで子供が欲しがるジャンクフードみたいな曲を続々発表していました。、無名のアーチストに歌わせギャラを抑えコストダウン どこかの国の自動車産業みたくイタリアの外貨獲得重要輸出品とも言われました。 さてSPAGNA(スパーニャ)はビッグな方の美人歌手、ソングライターとしてイタロDISCOの仕掛け人でもあり、近年までコンスタントにアルバムを出し続けて長い人、この曲は珍しくアメリカのダンスチャートでもウケてNO、1に輝きました。 ここでは当時のオリジナル12インチでそうぞ、、 余談ながらうpはこの曲を録音したカセットを当時つきあい始めた人に送り、、ハート射止めた思い出の曲でもあります。
【12インチで聴こう80s・ LITE版 】 KAJAGOOGOO / 君はTOO SHY (Midnight mix)
*LITE版は歌詞解説なしです。
【12インチで聴こう80s・ LITE版 】 WANG CHUNG / LET'S GO (SHEPs MIX)
*LITE版は歌詞解説なしです。
【12インチで聴こう80s】 DARYL HALL and JOHN OATES / SAY IT ISN'T SO (12inch mix)
83年に発表されたベストアルバム ROCK'N SOULに収録された新曲の一つです。全米2位まで上がりました、、そのとき上位にポールとマイケルのSAY SAY SAYがおり 1位を逃した曲でもあります。 彼らの作品には以外に12インチが多く近年それらを収めたCD2枚発表されています。 ここではその当時発売されたその12インチ・ヴァージョンで!
【12インチで聴こう80s】 CHERELLE / I DIDN'T MEAN TO TURN YOU ON (12inch)
84年アルバムFRAGILEより、シェレールはルーサー・ヴァンドロスのツアーメンバーでしたが、新興ソウルレーベルTABUに実力と美貌を買われて契約しこのアルバムを発表します。制作はジャム&ルイスであり同じTABUのSOSバンドの作品を手掛て大ブレイクしジャネットの作品でも大成功していらいの辣腕売れっ子制作チームとなっています。 またこの作品は翌年ロバート・パーマーがRIPTIDEでまるで自身の作品のようなアレンジでカヴァーし、マライアも同様 オリジナルのシェレールの版はジャム&ルイスが所属したプリンスのサポートバンドTIMEが得意としていたミネアポリスサウンド仕立てとなっています。 ではどうぞ!
【12インチで聴こう80s】 OMD / DREAMING (12inch extended version)
88年 Orchestral Manoeuvres in the Dark (暗闇の演奏家)という長いネーミングの彼ら アンディとポールが中心にたつグループ 英国製シンセポップグループで80年にデビュー以来 英国中心にヒットを飛ばしました。 ペットショップボーイズやヒューマンリーグなどと似たような路線ながら彼らが早いh時期からアメリカでも成功したのに比べて、88年のベストアルバムに収められた新曲として彼らはこの曲で初めてUSチャートでの最高位を記録しました。 ここでは当時の12インチミックスでどうぞ!
【12インチで聴くDISCO】 CON FUNK SHUN / タイトなあの娘 TOO TIGHT (12 long version)
80年の作品 TOUCH からのファースト・シングル この年は前作SPIRITS OF LOVEに続いて二枚もアルバムがでるという海外のアーチストにしては珍しい連続リリース その後も80年代半ばまで毎年一枚のペースで新作が続きました。 彼らの黄金期でもあったこの時代、都会的なセンスをさらに取り入れ白人受けも好調で売れたアルバムでもありました。
【12インチで聴くDISCO】 THREE DEGREES / MY SIMPLE HEART (12inch version)
79年 ドナ・サマーの育ての親ジョルジオ・モロダーが手がけたスリー・ディグリーズ アリオラレコード(日本ではそのままSONYで出た)移籍二枚目のアルバム ”3D”からのセカンド・シングルとなったこの曲、 ヨーロッパで彼女たちの代表曲になり、またそのカヴァー版もキャロル・ダグラスによって歌われています。(日本ではキャロルのヴァージョンがシングルになっていますが、、) アルバムのAサイドはDISCOメドレーでしたがB面は彼女たちの魅力が活かされた曲が一杯 その一曲でもあります。
【12インチで聴こう80s】 AMII STEWART / FRIENDS (12inch version)
84年 イタリアで発売されるや否や大ヒットした名曲、 イントロのピアノのメロディーから癒されてしまいますね、、エイミーは全米ナンバー1となったデビュー曲”KNOCK ON WOOD”を歌っていた人と言えばお判りの方続出かもしれません、、あの一発屋の人か、、いえ そうではありません、本国アメリカよりもヨーロッパの方で人気があり、近年もアルバムを発表し続けている実力派で、このシングル曲はイタリアのシンガーソングライターMIKE FRANCISが制作しイタリアから全欧へとヒットが飛び火し その後彼の制作によるアルバムも出たのですが 残念ながら日本では輸入盤以外では手にできなレアヒットでもあります。 ここでは12インチヴァージョンで長めに癒されてくださいませ!
【12インチで聴くDISCO】 SANTA ESMERALDA / YOU RE MY EVERYTHING (long vocal)
1977年 DISCOブームが世界中を覆い尽くし、このフランス製のグループもフラメンコをもとにした“悲しき願い”のDISCOヴァージョンで全米DISCOチャートの1位を飾りました。 日本でも同様に紹介され大ヒットした”悲しき願い”ですが、、、実はその17センチB面に収められたこの曲もなかなかの出来映え、有線放送でのリクエストもA面同様に人気を呼んでいたそうです。 DISCOでは時にチークタイムに流れ その時期DISCOでこの曲を踊った相手は 今や貴方の良き伴侶となっているのでしょうね???
【12インチで聴こう80s】 PRINCE / SEXY DANCER (12inch Long version)
80年 アルバム”PRINCE”は二枚目にして本格デビューとされた作品、ここから我日本と英国だけでこの曲が独自にシングルカットされました。 またこれがPRINCEにとって初の12インチ・シングル作品となりシングルやアルバムでは聴くことの出来ないソロパート部分が復活したレア・アイテムとなっています。 ここではその12インチ・ロングヴァージョンでどうぞ!
【12インチで聴くDISCO】 SOS BAND / 気分はジャスト・フィット
(既出ですが、) 1983年R&Bチャート二位まで上がったこの曲はSOS BANDにとっても制作者のジャム&ルイスにとっても大成功をおさめた代表作となりました、当時プリンスのサポートバンドのTIMEに在籍したジャム&ルイスでしたが、プリンスのライブに遅れた事で殿下に解雇され、その後は制作一本で喰っていくしか道がなかったそうです、しかし見事にこの曲が音楽界の注目を集め、その後はジャネットに始まりさまざまなアーチストが競って彼らに制作の依頼を、、故マイケルもお世話になったほどです。80sソウルの名盤ながら、日本で一時期SOSバンドの全作品がCD化されたものの 今では輸入ベスト盤以外まったく手に入らないレア作品となっています。
【12インチで聴くDISCO】 LAX / Dancin at the DISCO (12inch Version)
78年? 日本でも発売された正体不明のバンド LAXの曲はDISCO名門レーベル PRELUDEから発売されるとあっという間にDISCOチャートを総なめしました、このころはCHICに代表されるような都会的センスをもったサウンドがもてはやされ始めた時代、この作品もその走りとなったDISCOヒットでした。
【12インチで聴くDISCO】 FREDDIE JAMES / (EVERYBODY) GET UP AND BOOGIE 12inch
79年DISCO全盛期にカナダから生まれたDISCOヒットはほんの十数歳の子供によるものでした、彼をDISCO界にしかけたカナダのプロデューサーは同時期、同年代の女の子、フランス・ジョリのCOME TO MEという曲も手掛け両者とも全米で大成功したのです。 当時のDJ機材に今のサンプラーもシーケンサーもなくターンテーブルをリアルタイムで廻すしかない時代においてこの曲は多くのブリッジ部分があ生でノンストップ・ミックスするには非常に使いやすい曲でした、、
【12インチで聴くDISCO】 B.B.Q. BAND / ON THE BEAT (12inch exetnded mix)
1981年 イタリアの制作者 ジャック・フレッド・ペトラスが考案したバンドのデビューヒットであり、またダンスクラッシクの一曲、、DISCOマニアからも絶賛の評価を受けながらオリジナル・アルバムがなかなか再リリースされずにファンをやきもきさせたまま、BBQバンドはペトラス氏が殺害された86年に消滅してしまいました。 ここではヒットの後にリミックスされたヴァージョンでどうぞ、、
【12インチで聴くDISCO】 PATTI AUSTIN / DO YOU LOVE ME (long version)
81年 クインシー・ジョーンズのQWESTレーベルから発表されたアルバム ”Every home should have one"というタイトル通り 一家に一枚というぐらい?売れました。 その中でもこの曲は全米DISCOチャートで1位を記録し、日本でもDISCOや有線で聴かない日はないぐらいに流れまくっていた時期もありました。 しかしなぜかこのアルバムは長らくCD化されず、またすぐに廃盤となってしまうのですが、、今はどうなのかしら?? とりあえず12インチテイクで!(盤質粗悪針ノイズ多し、、)
【12インチで聴こう80s】 YES / OWNER OF A LONELY HEART (RED AND BLUE MIX)
83年 アルバム 90125 からの全米一位を記録した大ヒット曲、80sの金字塔 制作はトレヴァー・ホーンが担当しました。 レアながら12インチが存在しております。リミックスはアート・オブ・ノイズが担当したというわけからなのか意外な仕上がり、、なんと唄がない! かなり後になって唄入りヴァージョンも出たようですが、オリジナルの大ヒットと話題のビデオからして当時のこのヴァージョンは本当に意外な気がしました。 とりあえず 百見は一聴にしかずって事でどうぞ、、、
【AORを聴こう!】 ROBBIE DUPREE / ふたりだけの夜 (STEAL AWAY)
80年 DISCOブームの斜陽を迎え、変わってAOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)大人のためのロックが音楽界の主軸になろうとしていました、、そして数多くの名曲が次々と生まれては歌われていきました。 ロビー・デュプリーはアメリカのシンガー・ソングライターでデビューアルバムからのこの曲がいきなりビルボードの6位へ、、、注目を集めました。 前年大ヒットしたあの有名グループのあの歌にキーボード使いがソックリですが、、、
【AORを聴こう!】【12インチで聴くDISCO】 NICOLETTE LARSON / 溢れる愛 (DISCO MIX)
78年 AOR界にデビューしたばかりの彼女のこの曲はいきなりビルボードの頂点に輝きました。長い髪の毛が印象的で アルバムも70年代後半を語る上でも重要な作品として有名です。 その後もアメリカでは80年代半ばまで活動し、、これは彼女の故国のファンでも知らないでしょうが、松田聖子のカヴァーソングを著名海外アーチストが歌う企画アルバムにも参加していたのを覚えています。 しかし47歳の若さで病に倒れ亡くなってしましました。 ここでは非常にレアなプロモーション12インチDISCOヴァージョン(このデビューアルバムのCD化の際ボーナス収録で復刻)でどうぞ!
【カントリー&ウェスタンを聴こう】 OLIVIA NEWTON JOHN / DANCIN ROUND AND ROUND
78年秋 ”TOTALLY HOT~さよならは一度だけ ”はトラボルタとの映画”グリース”の成功直後に発売され それまでの純真な乙女イメージから脱皮して 大人の女性イメージがジャケットにも強く表れ 収録曲にはR&B系のポップソングからシンセサイザー起用した曲まで色々とありました。 ここではカントリー&ウェスタンの優しい歌で癒されてください。
【カントリー&ウェスタンを聴こう】 ANN MURRAY / 辛い別れ You need me
1978年度グラミー賞の最優秀ポップ女性歌手賞に輝いた失恋ラヴソング 全米で一位を記録しました。 たしか日本のTVドラマにも起用された気がするのですが、、、勘違いかも、 とにもかくにも癒されてくださいませ、、
【カントリー&ウェスタンを聴こう】 アン・マレー / 踊りましょう Could I have this dance
80年の映画 ”アーバン・カウボーイ”にも収録されていた優しいラブソング、、癒されてください!
【80sを聴こう】 JOHNNY LEE / LOOKING FOR LOVE (from OST URBAN COWBOY)
80年 ジョン・トラボルタの主演した映画”アーバン・カウボーイ”は米音楽界の名マネージャーで後にMCAの社長となるアーヴィン・エイゾフが制作にもサントラ盤にも関わり、無名、ベテラン問わず幅広いジャンルからアナログ2枚組LPが構成され、この映画のほぼ主題歌ともいえるのが、C&Wチャートで一位となったジョニー・リーのこの曲でした。映画自体はトラボルタの出世作”サタデーナイト・フィーバー”のウェスタンスタイルみたいな、、といったら語弊がありますが、たしかそんな感じの映画だったような記憶が、、さわやかなカントリー&ウェスタンのラヴソングをどうぞ!
