タグ ASEAN が登録されている動画 : 301 件中 33 - 64 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
ザ・ピーナッツ『情熱の砂漠』広東語版09…郭炳堅+方琳「人細鬼大」
『情熱の砂漠』はザ・ピーナッツが1973年に歌った曲ですが、その年に欧陽菲菲が「熱情的沙漠」として北京語でカバー。台湾では♪ア~♪という声が「青少年に悪影響を与える」と、政府によって禁止歌曲に指定されてしまいましたが、香港や東南アジアで爆発的にヒットし、広東語のカバーも続々と作られました。マレーシアで出た「熱情的男女」は、デートに行きたいけど親に怒られそう…という少女を、男があれこれなだめすかしてこっそりデートに行くという内容。マレーシアで歌詞を北京語化した「熱情的男女(sm32661996)」が出たり、中国で歌詞を一部変えた「寡佬戯玉人(sm26251337)」が出たりしてます。
【中国とアメリカ】「田原総一朗オフレコ」ゲスト:森本敏、宋文洲
放送URL:lv274215927
テーマ:「中国軍拡海洋進出と日本の安全保障とアメリカと」
出演
司会:田原総一朗
アシスタント :鈴木純子(文化放送アナウンサー)
ゲスト:森本敏(拓殖大学総長、元防衛大臣)
宋文洲(ソフトブレーン創業者)
2016年9月22日木曜日
トピック:尖閣諸島問題、東南アジア(ASEAN、南シナ海、フィリピン・ドゥテルテ大統領)、鄧小平理論(改革開放政策)、中国・ソ連(ロシア)関係、中国経済(新常態・ニューノーマル)、中国政治(習近平、汚職・腐敗)、米中関係(オバマ大統領、サイバー攻撃、宇宙開発)、ISIS(シリア内戦)、ロシア(プーチン大統領、北方領土)、東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)、ドナルド・トランプ、平和安全法制、北朝鮮
春日八郎『苦手なんだよ』北京語版2…黃清元「人客的要求」
春日八郎の『苦手なんだよ』は1957年の曲。台湾語カバーの「人客的要求(sm25457511)」ば客のリクエストに応えて故郷の歌を歌ったら、故郷にいた頃を思い出して涙がこぼれそう…という水商売の女の心情の歌。で、シンガポールで出たのが北京語版の「人客的要求」。客のことを台湾語では「人客」と言いますが、北京語では「客人」のはずなんですけどねぇ。マレーシアでは別タイトルの北京語版「風塵(sm25457578)」が出てます。
北島三郎『ジャンスカ節』 北京語版5…劉秋儀「漂亮的新娘」
北島三郎の『ジャンスカ節』は1963年の曲ですが、冒頭に♪土方ころすにゃ、はものはいらぬよ、雨の三日も降ればいい♪というセリフが入るので、今なら放送禁止?。台湾語カバーの「内山姑娘要出嫁(sm22769260)」は花嫁行列を追いかける男の歌で、台湾では伝統的な祭りに欠かせない民謡と化してすっかり定着してますが、マレーシアで出た北京語版「娶新娘(sm26029684とsm26030167)」「新春嫁個如意郎(sm27337255)」「漂亮的新娘(sm32305611)」は花嫁を迎えるメデタイ歌に。歌詞の内容は変われど、原曲にはない♪ヘイショ!ヘイショ!ヘイショ!♪という日本語のお囃子が入るのは、「内山姑娘要出嫁」以来のお約束。
【長谷川幸洋】 ザ・ボイス 20171113
①ASEAN関連首脳会議が開幕
②企業物価指数、9年ぶりの高い伸び率
③海上自衛隊が日本海でアメリカの空母と共同訓練を実施
④「別の宗教と偽り書面なく契約」アレフ施設 捜索
⑤ソフトバンクがUberに100億ドル出資へ
⑥マイナンバー きょうから情報連携 スタート
⑦希望の党 玉木共同代表と小池代表が会談
ラジオ ザ・ボイスそこまで言うか! 政治 長谷川幸洋
トランプ大統領とドゥテルテ大統領が米比首脳会談
欧米メディアは、欧米リベラルの価値観でドゥテルテ大統領が執行する殺害容認の麻薬撲滅作戦を、人権問題としてトランプ大統領に批判させようと誘導し質問する事で圧力を掛けていましたが・・・トランプ大統領から人権問題の話題は出さなかった様ですw どうやら二人は、安倍総理の見立て通り意気投合した様ですねw
杏里『CAT'S EYE』北京語版2…黄泰倫「誘惑」
原曲は1983年のアニメ『キャッツ♥アイ』の主題歌。香港で出た広東語カバーは「甜蜜的禁果(sm22978960)」。
河野外相 初外交ASEAN地域フォーラムでの日韓.日中外相会談当事国の報道
韓国と中国の報道と国内の報道を比較しました。
日ASEAN乗艦協力プログラム【いずも艦上】
防衛省・自衛隊は、平成29年6月19日から23日の間、
シンガポール周辺海域を航行中の護衛艦「いずも」艦上において、
日ASEAN乗艦協力プログラムを初めて実施しました。
本件は、「ビエンチャン・ビジョン」に基づき、ASEAN全加盟国及び同事務局から参加者を招へいし、
「法の支配」貫徹のための国際法の認識共有や海洋安全保障に係る能力向上支援
及び相互理解・人的ネットワーク構築の促進を図り、
地域の安定に寄与することを目的として実施したものです。
youtube 海上自衛隊公式チャンネルより
『真っ赤な夕陽が燃えている』福建語版…小萍萍「福建Rock & Roll」
『真っ赤な夕陽が燃えている』はセメントミキサーズが1989年に『いかすバンド天国』に出場した時に歌った曲。セメントミキサーズは翌90年に、この曲も収録されたアルバムを1枚出したきりで解散してしまいましたが、91年に香港で李克勤(ハッケン・リー)が出した広東語版「護花使者(sm28507064)」が大ヒット。その後マレーシアでは福建語版の「福建Rock & Roll(sm31159689)」や、客家語版の「見人講鬼話(sm28507203)」、北京語版の「愛人,快回来吧(sm28568071)」などが次々と出てます。92年に「福建Rock & Roll」を出した小萍萍は福建語と北京語で歌っていたマレーシアのちびっ子歌手で、現在は呉泓君と改名した模様。東南アジアの福建語は、台湾語とほぼ同じです。
