タグ Bobby_Whitlock が登録されている動画 : 43 件中 1 - 32 件目
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洋楽を高音質で聴いてみよう【40】 Eric Clapton 『Layla』 【修正版】
Eric Clapton の『Layla』 前回は後半のギター部分を入れてなかったので今回はFULLでうpしました。 武道館ライブもあったみたいで行きたいのですが、武道館まで遠くて行ける予算も時間もありませんwww 前回【39】nm5033615 次回【41】nm5041538
Derek And The Dominos - Layla -
ライブバージョンでは大分色々とうpされているのですが、オリジナルはほとんど見掛けなかったのでうpしました。Eric ClaptonとDuane Allmanのギターが冴えています。近年のライブバージョンはsm351469で。オリジナルのBell Bottom Bluesはsm2260673で。マイリストmylist/4468890
Derek And The Dominos - Why Does Love Got To Be So Sad -
以前、近年のバージョンをうpしたんですが、オリジナルもないとアレだなと思いまして。Eric ClaptonとDuane Allmanのギターが本当に素晴らしい1曲です。Laylaより好きな曲だという人も多いかも。近年のバージョンはsm974002にて。
Layla - Derek & The Dominos w/ Skydog
デレク&ザ・ドミノスがライブでレイラをやったレアな音源です。しかもこれには、スカイドッグことデュアン・オールマンが参加していて超レアです。未聴の人は聴いてみてください。1970年12月タンパ公演より
Derek And The Dominos - Johnny Cash Show
Clapton、ドミノス時代の唯一の映像です。2曲目はCarl Perkinsが参加してます。
1.It's Too Late, 2.Match Box
いとしのレイラ - デレク&ザ・ドミノス(’70・11・29)
ドミノスがライブでレイラをやった音源は3つぐらい残ってるんですがこれはそのひとつです。音はかなり悪いんですがクラプトンはギターを弾きまくってます。この日の演奏曲を順次うpしていくつもりです。
Derek And The Dominos - Bell Bottom Blues -
アルバム"Layla"からの名曲の1つをオリジナルバージョンでどうぞ。うp主は10代の頃、よくこの曲を耳コピしてました。オリジナルのLaylaはsm2059017で。マイリストmylist/4468890
DEREK & DOMINOS / Live At Fillmore Wolfgang’s Vault
1 key to the highway 2 tell the truth 3 nobody knows you when you’re down and out 4 let it rain 5 why does love got to be so sad 6 presence of the lord 7 bottle of red wine 8 roll it over 9 little wing
George Harrison - All Things Must Pass
All Things Must Passとは諸行無常って意味ですね。「世の中、常は無い」とジョージは言っているけれど、あなたの残した曲達は永遠の輝きを放っているとボクは思います。
Derek And The Dominos - It's Too Late
The Johnny Cash Show, 6 January 1971 * Eric Clapton (g, vo), Bobby Whitlock (key), Carl Radle (b), Jim Gordon (ds)
【作業用BGM】Derek And The Dominos Side-A
【Play List】
01: Layla (7:04)
02: Bell Bottom Blues (5:01)
03: Key To The Highway (9:38)
04: Nobody Knows You When You’re Down And Out (4:58)
05: Keep On Growing (6:21)
06: It’s Too Late (3:48)
07: Anyday (6:35)
08: I Looked Away (3:04)
09: I Am Yours (3:35)
10: Have You Ever Loved A Woman? (6:53)
11: Little Wing (5:33)
Side-B ⇒ sm26149710
作業用BGM ~ROCK~ ⇒ mylist/53376395
愛の経験 - デレク&ザ・ドミノス(’70・11・29)
9曲目「Have you ever loved a woman?」です。クラプトンはロバートジョンソンも崇拝してますがギタープレイはやはりフレディキングからが1番影響大きいと思います。クラプトンのライブにフレディが来た時のはしゃぎぶりと来たらまるで女子高生みたいでかわいかったです。ボクはまだこのトラックを聞き込んでないですがクラプトンは間違いなく最高のブルースをやってくれてると思います。
LAYLA / DEREK AND DOMINOS (LP Record)
先日発掘されたレコード(LAYLA and other assorted love songs:いとしのレイラ)の2枚目B面3曲目になります。
古いレコードです。傷によるノイズや歪み感が多々ありますが修正等は一切していません。機器依存となります。高音質ではありません。
ただ単にレコードの雰囲気が伝わればと…。
ジャンルはバラバラですが、一応の出土品はこちらに→mylist/27645582
【ハルヒMAD】ENOZに「Layla」を歌わせてみた【ライブアライブ】
Derek And The Dominosの名曲「Layla」をENOZが文化祭で披露!!
Bell Bottom Blues
Derek And The Dominos - Layla and Other Assorted Love Songs(1970年)Bell Bottom Blues
Derek And The Dominos - Why Does Love Got To Be So Sad ?
デレク&ザ・ドミノスのライブアットザ・フィルモア。ゴードン&レイドルの最良の屋台骨に、ボビー&クラプトンの力強いボーカル。そして、なんといってもここでのクラプトンのギタープレイ!沢山の方に聴いていただきたい!!
Awaiting on You All - George Harrison
よつべより転載■英国ロック勢のスワンプロックへの本格的な取り組みを象徴したものというのが "All Things ~ " の今日的評価となるのでしょうが、これはプロデューサーのP・スペクターの個性が強く出たナンバー。ミュージシャンとしてのキャリアの中でピークを迎えようとしていた当時のジョージの勢いを強く感じさせます■マイリスト:mylist/15381965(洋楽名曲編)
【アイドルマスター】 Art Of Dying 【for George】
拝啓、ジョージ・ハリソン
ステレオから流れてくるあなたの声はとても優しい
George Harrison 1943 2/25 - 2001 11/29
Derek And The Dominos With Duane Allman - Why Does Love Got To Be So Sad ? (Live)
デレク&ザ・ドミノス 1970-12-01 Curtis Hixon Hall Tampa USツアーにデュエイン・オールマンが同行した際のです。コレクター用音源なので、音質に期待しないでください。プレイは最高ですが!!
Delaney, Bonnie & Friends - Comin' Home
Delaney & Bonnie with the future Derek and the Dominos (Eric Clapton, Jim Gordon, Carl Radle, Bobby Whitlook) plus George Harrison playing the classic song "Comin' Home" live (from tube
【作業用BGM】Derek And The Dominos Side-B
【Play List】
01: Tell The Truth (6:39)
02: Why Does Love Got To Be So Sad? (4:43)
03: Got To Get Better In A Little While (13:49)
04: Roll It Over (6:41)
05: Presence Of The Lord (6:11)
06: Bottle Of Red Wine (5:31)
07: Let It Rain (18:26)
Side-A ⇒ sm26149645
作業用BGM ~ROCK~ ⇒ mylist/53376395
Delaney and Bonnie and Friends with Eric Clapton - Where There's a Will, There's a Way
Falconer Theater, Copenhagen, Denmark, December 12, 1969 *Eric Clapton:Guitar,Vocals, Delaney Bramlett(RIP):Guitar,Vocals, Bonnie Bramlett:Vocals, George Harrison:Guitar, Dave Mason:Guitar, Jim Gordon:Drums, Carl Radle:Bass, Bobby Whitlock:Organ,Vocals, Jim Price:Trumpet, Bobby Keys:Saxophone, Rita Coolidge:Vocals, Tex Johnson:Percussion
Delaney&Bonnie (Eric Clapton) “POOR ERIJAH ; GOOD PEOPLE(MEDLEY)”
ビデオ「GUITAR HEROES」より。適当にUpしているライブ系動画>mylist/8836650
Why Does Love Got To Be So Sad-Derek And The Dominos With Duane Allman
curtis hixon hall tampa florida 1 december 1970
Delany and Bonnie with Eric Clapton and Dave Mason - Poor Elijah
1969 on the Alan Price Show. Delaney Bramlett,RIP.
Layla(Derek and the Dominos) いとしのレイラ(デレク・アンド・ザ・ドミノス)「超絶ギタリスト」シリーズ
エリック・クラプトン(Eric Clapton)とデュアン・オールマン(Duane Allman)が共演した作品で、エリック・クラプトンがクリーム、ブラインド・フェイスの後に在籍したデレク・アンド・ザ・ドミノス時代の曲です。
動画に深い意味は無く、お気に入りキャラが曲に合わせて踊っているだけで、曲の感じが天井が高く広いホールに向いていると思ったので、そういうステージを選んで作ったものです。
この曲は前半がエリック・クラプトン、後半が別メンバーの作った2曲を繋げて1曲にしたものらしく、ちょっと長いですが、レコード盤とレコード針での視聴歴が長い人間の習性で、再生を途中で切るということができません。どうぞご理解ください。
baby, baby, baby, baby, oh baby
Groupie (Superstar) - Delaney & Bonnie
Eric Clapton with Bobby Whitlock - Southern Gentleman
Later... with Jools Holland, Apr 2000
Rambling On My Mind - Derek & The Dominos
デレク&ザ・ドミノスの70年のブートレグ「エレクトリックファクトリー」です。1曲目の「ランブリング・オン・マイ・マインド」を聴いてください。クラプトンが珠玉のスライドを聴かせてくれます。
