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DONNA SUMMER GREAT HITS VIDEO ドナ・サマー・グレイト・ヒッツ・ビデオ
1、ワンダラー 2.恋の魔法使い 3.ウーマン・イン・ミー 4.ステート・オブ・インディペンデンス 5 情熱物語 6、アンコンディショナル・ラヴ 7、スーパーナチュナル・ラヴ
8 ゼア・ゴーズ・マイ・ベイビー 9.オール・システムズ・ゴー 10、アイ・ドント・ウォナ・ゲット・ハート 11、イッツ・フォー・リアル 12、チェンジ・マイ・ハート 13、アイ・フィール・ラヴ 14、マッカーサー・パーク 15、メロディー・オブ・ラヴ 16、アイ・フィール・ラヴ(リミックス)17、アイ・ウィル・ゴー・ウィズ・ユー
【作業用BGM】俺が選ぶ Donna Summer Best20 Part 1【追悼】
ドナ・サマーの1978年~1979年までの10曲 Love To Love You Baby ~ Try Me, I Know We Can Make It ~ I Feel Love ~ Once Upon a Time ~ Last Dance ~ Macarthur Park ~ Heaven Knows ~ Hot Stuff ~ Bad Girls ~ No More Tears (Enough Is Enough) Part 2→sm18032521 需要がない作業用BGM→mylist/20758306
【作業用BGM】俺が選ぶ Donna Summer Best20 Part 2【追悼】
ドナ・サマー1979年以降の10曲 Sunset People ~ On The Radio ~ The Wanderer ~ Don't Cry For Me Argentina ~ Love Is In Control (finger On The Trigger) ~ She Works Hard For The Money ~ This Time I Know It's For Real ~ Love is the healer ~ I will go with you (Con te partiró) ~ The Power of One Part 1→sm18032227 需要がない作業用BGM→mylist/20758306
【ディスコ・ヴァージョンで踊ろうよ!】 DONNA SUMMER / MaCARTHUR PARK SUITE
78年に全米一位を記録したこの曲は それまでのドナ・サマーのライヴコンサートを収めたアナログ二枚組み LIVE AND MORE の第4面をフルに使って録音された組曲4曲構成となっています。 ドナ・サマーが所属したカサブランカ・レコード時代のアルバムのほとんどはすべてコンセプトやノンストップというDISCOでは重宝がられるスタイルも功を奏してドナの大成功にもつながりました。なおこの曲がドナにはポップチャートで初のNO1ソングでもあり、その後の活動は更にまして大きくなってゆきます。1.マッカーサー・パーク組曲マッカーサー・パークワン・オブ・ア・カインドヘブン・ノウズマッカーサー・パーク(リプライズ)
【ディスコ・ヴァージョンで踊ろうよ!】 DONNA SUMMER / 愛の誘惑
1975年 ドナの世界デビューとされるアルバム(実際は二枚目)はあまりにSEXYな作品でした。 この曲はドナがその後大成功するきっかけとなったアメリカのレコード会社の社長の契約条件として、アルバム一面をこの曲だけで作れ!という提案によって4分少々だった唄が急遽15分超えの録音で録り直されました、結果は大成功し世界中で売れまくりましたが、当のドナにとって願ったヒット作となったものの、自身の実力とは違った面だけが一人歩きした事が悔しかった作品でもあります、
広島大学ジャズ研 ドナリー(Donna Lee)
広島大学ジャズ研究会の定期演奏会(2010.2.20)に於いて演奏された「ドナリー(Donna Lee)」です。
【ドナ・サマーを聴こう!!】 DONNA SUMMER / (medley) I REMEMBER YESTERDAY , LOVE'S UNKIND,
アルバム・リリースのインターバルを感じさせないドナの作品は 内容が濃くなっていきます、4枚目のアルバムからは世界各国でシングル化される曲が大幅に異なって来ました、ココではアルバムの冒頭のタイトル・ソングとヨーロッパでリリースされた曲がメドレーで繋がっています。
【ドナ・サマーを聴こう!!】 DONNA SUMMER / DINNER WITH GERSHWIN (EXTENDED)
1987年発表のアルバム ”ALL SYSTEMS GO”からの1stシングル ブレンダ・ラッセルがドナのために書き、リチャード・ペリー(ポインター・シスターズなど)が制作しました。 80年代初頭にGEFFENと巨額の契約金で10枚のアルバムをリリースする約束でしたが、相性が悪かったのか思った成果もビッグヒットもうまれる事はありませんでした、これがGEFFENからの最後のアルバムとなりました。カサブランカ時代の制作者 ジョルジオ・モロダーの息のかかったミュージシャンやスター・シップからミッキー・トーマスも参加しています。 このシングルは英国で13位まであがるスマッシュ・ヒットとなりました
【ドナ・サマーを聴こう!!】 DONNA SUMMER / (Medley) ONCE UPON A TIME .......... I LOVE YOU
ドナのアルバム攻撃はリリースのインターバルだけでなく音楽性も向上し、このアルバムではなんと二枚組みというビッグセールには不向きな高価格帯ながらベストセラーを記録し、この後、Casablancaを移籍する日まで ドナのアルバムはすべて二枚組み、ノンストップ・コンセプトアルバムというスタイルを守りました、、、ミュンヘンサウンドを軸に今回は御伽噺を取り上げ、、日本ではタイトル曲が、、海外ではアイ・ラヴ・ユーが、、シングルカットされています。 ここではその二曲を繋げてみました。
【12インチで聴くDISCO】 DONNA SUMMER / スプリング アフェア (Spring Affair)
76年、アルバム”愛の誘惑”でデビュー以後、、目まぐるしい勢いで次々とアルバムとヒットを連発、当時 ニューヨーク・スタイルと呼ばれた おしゃべりなしのDJプレイ(今でいうところのノンストップ・ミックス)の手法をアルバムに取り入れ、内容もテーマに基づく形はドナのアルバムの特徴でした、Casablancaからの三枚目のアルバム ”FOUR SEASONS OF LOVE" は恋の始まりから終わりまでを春夏秋冬に載せた作品です。
Donna Summer 1979 No More Tears (Enough Is Enough) #1
Donna Summer 1979 No More Tears (Enough Is Enough) #1
【ドナ・サマーを聴こう!!】【12インチで聴くDISCO】 DONNA SUMMER / LAST DANCE
78年、ドナはとうとう映画にも出演します。トラヴォルタが土曜なら、ドナは金曜日、、映画 イッツ・フライデーはLAのDISCOダンスコンテストの夜ににあつまる人々の織り成すドタバタ喜劇で、ドナはニコールというデビューチャンスに恵まれない新人歌手という設定、、この曲は映画本編クライマクスシーンで流れ、一気にDISCOを沸かせる設定で使われました、、
Donna Summer 1982 State of Independence #41
Donna Summer 1982 State of Independence #41
【12インチで聴くDISCO】 DONNA SUMMER / ON THE RADIO (12inch Version)
ドナのカサブランカ時代初のベアナログ二枚組みべストアルバムのタイトルにもなりました。実は映画FOXES(邦題 フォクシー・レディ / ジョディ・フォスター主演 ランナウェイズのシュリー・カーリーも出演 DVD発売中)のテーマソングとして書かれたものです。 ドナのベスト盤にも2ヴァージョン収録されていましたが、 ココではドナの米12インチ盤”No More Tears"と先述のサントラに収録された12インチヴァージョンでどうぞ、、
【12インチで聴くDISCO】 DONNA SUMMER Medley 愛の誘惑、、愛のたわむれ
ドナの世界ブレイクを果たしたデビュー曲 愛の誘惑と セカンドからの 愛のたわむれ とにかくSEXYの一言、、、、新たにSEXYさを売り物にして売り出して大成功しましたが、しかしドナには実力が発揮できないというジレンマで数年過ごす辛い時代でもありました、、(ベスト盤 愛の軌跡ヴァージョン) 愛の誘惑(16分フルヴァージョン)はコチラ→ sm10992470
【ドナ・サマーを聴こう!!】 DONNA SUMMER THE WANDERER and COLD LOVE
80年 レノンやエルトンに続いて巨額の契約金でGEFFENレコードと契約したドナの第一弾アルバム ワンダラー からのファースト・シングル カサブランカ時代からの制作陣との作品でした、 時代は世界中で有名無名のDISCOが次々と閉店していくというDISCO斜陽の時期をむかえていました。 ドナもこのアルバムからは DISCOやそれ向けのノン・ストップ形式を排除し、音はROCKやニュー・ウェーブ・POP路線へ変更したのです。 またそんなワケあってか公式な12インチ・ミックスも存在せず、同テイクのプロモーション向けの12インチが配布されただけでした。 COLD LOVE は ドナ自身がお気に入りだとか、
【ドナ・サマーを聴こう!!】 DONNA SUMMER / THIS TIME I KNOW IT'S FOR REAL
世界のDISCOシーンを沸かせたドナサマー、、80年代に大きな成功の架け橋となる筈のGEFFENへの移籍、しかし本当に相性が悪かったのでしょう、宗教活動とまで云われ契約打ち切られます。しかし米ATLANTICに移籍して出したこのアルバム ”Another Place And Time"は当時の英国POP界の花形スターを育てたSAWトリオの制作によるもの、憑き物が落ちて?早速シングルとなったこの曲で 英国で1位、米10位、久々にトップチャートに返り咲きました。 邦題 ”イッツ フォー リアル” ここでは 12インチミックスどうぞ、、、 (日本では CDミニアルバム 12インチャーズに収録されていました。)
【12inch】 DONNA SUMMER / I'M A FIRE (Solitaire Club Mix) from Album CRAYONS 08
17年振りのオリジナルアルバム”CRAYONS"からのパイロットシングル ここでは十数種類存在するリミックスから Solitaire Club Mix でどうぞ!! 途中画像抜けてしまいました。顔文字でフォローありがとうございます!12/14
Donna Summer - This Time I Know It's For Real (extended mix) ドナ・サマー イッツ・フォー・リアル
1989年 ドナの14枚目のアルバム ”アナザー・プレイス・アンド・タイム”からのリードシングル、
ドナは70年代から80年代初頭のディスコの女王と言われた存在でしたが、ディスコ時代が斜陽化してからは新たな音楽スタイルを求めレコード会社を移籍、ヒットもそこそこ出たのですが、様々な契約トラブルに巻き込まれ、一時期は宗教活動といわれるほどに目立たない存在になりました。そのころ英国で人気だったPWLサウンドの担い手のプロヂューサー・チームと組んだこのアルバムは話題を呼び ヒットチャートから遠ざかっていたドナに再び世界的なヒットが生まれました。
ここでは12インチ・ヴァージョンを使ったクリップをどうぞ!!
Donna Summer 1989 This Time I Know It's for Real #7
Donna Summer 1989 This Time I Know It's for Real #7
【ドナ・サマーを聴こう!!】DONNA SUMMER / 恋の魔法使い (12mix)
1982年のGEFFEN移籍第二段 音楽界の大御所QUINCY JONESによる制作の下、アメリカ音楽界を代表するミュージシャンが総動員された豪華アルバムでした。 しかしドナもクインシーも気丈な性格な事で有名、それが裏目に出しまい録音はお互いに終始ピリピリの不仲だったそうです。またクインシーが制作するものは大方、良作でベストセラーを記録するのですが、、時々豪華な駄作?(映画WIZとか、)を作ってしまう事でも有名、カサブランカ時代のドナのアルバムは2枚組みでも結構売れたのに、この一枚ものは予想ほど売れなかったそうです。 01年 シーナ・イーストン がカバーしました。
Donna Summer 1980 Walk Away #36
Donna Summer 1980 Walk Away #36
【ドナ・サマーを聴こう!!】 DONA SUMMER / EYES (Jellybean Mix)
1985年発表 アルバム”Cats Without Claws"は音楽的完成度も高く、ドナの作品でも評価が高いのですが、セールス的にはまったく伸びませんでした。 3枚目にカットされたこの曲はジェリービーンによる12インチ・ヴァージョンが発表されました。
【目指せシリーズ】love's about to change my heart【PWL】
目指せシリーズ第25弾。PWLサウンドをめざして作りました。今回はドナサマーの曲love's about to change my heartを作って歌いました。雰囲気が出てますかね?目指せシリーズmylist/6692626
【ドナ・サマーを聴こう!!】 DONNA SUMMER / HIGHWAY RUNNER ...... ROMEO
ドナのGEFFEN移籍後第二段となる筈だったモロダー、ベロッテ、サマー、トリオで作ったアルバムはGEFFEN社長が気に入らずリリース寸前でお蔵入り、、クインシー制作のアルバムが作られたのでした。 その後映画サントラの挿入歌として二曲がスニークしました。 HIGHWAY RUNNERはショーン・ペンの出た初体験リッジモントハイで、、ROMEOはフラッシュダンスで、、、そして93年にドナの二枚組みベストにさらに二曲、、そして96年15年の時を経て幻のアルバムがCD化により日の目を見ることになります。 ここでは HIGHWAY RUNNER (ドコとなくHOT STUFFっぽい)と ROMEO をどうぞ、、
【ドナ・サマーを聴こう!!】 Barbra Streisand / No More Tears ( Vocal Track )
79年 バーブラとドナの二大スターのDUETで話題になり大ヒットした NO MORE TEARS 、 世に出た4ヴァージョン(CBS 7inch, Casablanca 7inch. Barbra Streisand WET album , 12inch,) これらはそれぞれのレコード会社から発売され 主に米国ではCBSが7インチを、Casablancaが12インチを発売、他国では逆パターンという形でリリースされました。 バーブラにもドナにとっても代表作の一曲、、、しかしココに 彼女達の実にパワフルなヴォーカルやコーラスでの生声が電気的効果なしで聞けるレアなトラックがありました。
【12インチで聴くDISCO 】 DONNA SUMMER / HOT STUFF (12inch Version)
今ですらレアな音源ではありませんが、当時日本ではこの12インチヴァージョンは発売すらされませんでした、 SAXやGUITARソロが長めになっており、12インチヴァージョンというより、もともとこの時間尺で録音されたカットなしのものではないかと思われます。
Donna Summer 1975 Love to Love You Baby #2.
Donna Summer 1975 Love to Love You Baby #2.
【12インチで聴くDISCO】 DONNA SUMMER / WINTER MELODY
Casablancaレーベルの三枚目のアルバムから西欧でセカンド・シングルとして発売された曲は、ドナには珍しい哀愁いっぱいのバラードでした、、
【ドナ・サマーを聴こう!!】 DONNA SUMMER / MAcArthur Park (12inch version)
セクシー、エロス、ディスコ、といえばドナ・サマーといわれていたほどでしたが、それらの呼名はドナには屈辱だったといいます。 本来ミュージカル出演するくらいの実力派ヴァーカリストながら 売るためにその実力を発揮できないジレンマを脱したのがこの曲、チャートのトップの常連ながら、POPチャートでの全米一位はこれが始めてでした、、 ドナ、モロダー、ベロッテ、のコンビは飛び上がって喜んだそうです、オリジナルはリチャード・ハリス
【12インチで聴くDISCO】 DONNA SUMMER 恋はマジック (メドレー)
76年 愛の誘惑 で本格デビューを果たしたドナは、その後半年足らずで次作アルバム a love trilogy を発表します、、ここから出たシングルヒットがコレ オリジナルはコパカバーナのヒットを飛ばしたバリー・マニロウですが、、その後もいろいろなアーチストが取り上げていますが、ドナのDISCOヴァージョンを意識したものが多いようです、、ココではアルバムのメドレーヴァージョンです。
【ドナ・サマーを聴こう!!】 DONNA SUMMER / SHE WORKS HARD FOR THE MONEY (12)
83年 ドナにとって久々の大ヒットとアルバムが生まれました。働く女達をテーマにしたビデオも受賞、曲もR&B1位、POP3位、です。 しかし何たる皮肉、このアルバムはその時契約していたGEFFENではなく、以前所属していたカサブランカの親会社ポリグラムとの契約訴訟問題解決のため、ロッド・スチュアートを制作したマイケル・オマーティアンによって、マーキュリーやカサブランカ(日本)から発売されたのです。 ココでは当時ユーロ地域で発売されたレアな12インチ・ミックスをどうぞ、(うpの所有の盤質状態粗悪なため つべにあったもの借り?ちゃいますた!)
