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【MSX】 + 【FMPAC】【BASIC】作成曲 ベア・ナックル
過去(2*年前)に作成した中から”ベア・ナックル”を編集しました。当時リアルタイムでこのゲームはやりましたが、”何処からこの音が出ているんだ!”と叫びたくなるようなサウンドでした。今回はオープニング曲(CD版ベース)ですが、自分が初めて耳コピで最初から最後まで作った唯一の曲となります。制約上再現できてない部分(イントロ部)や音採りを間違えている箇所もあるかと思いますが、当時を懐かしんで聞いて頂ければと思います。
それと私が過去に作成した曲で公開できそうな曲はこれでネタ切れとなります。他の人に聞いて貰える場(ニコ動)がこの年になってあったことに感謝しております。よろしかったら他の作品も聞いてみて下さい。
他の投稿作品 mylist/59127397
※すみません。また投稿始めました。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(C12,C13無し)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
C12,C13のコンデンサ無し版です。全体にノイジーで逆に音が馴染んでる感じがします。
1500pFや1800pFよりも音量バランスが馴染んで変化特性は良い気がします。
むき出しな感じで、無改造版と同じぐらい好きかもしれません。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
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本体:Panasonic FS-A1
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FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→除去
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FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(1800pF)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
1800pF版です。音域によって急にノイズっぽくなるので気になるかもしれません。
無改造に比べて高音域のメロディー音色や、スネア、ハイハット、シンバルの音量がかなり大きくなりますので、専用データでなければ音のバランスはかなり崩れてくる形になります。
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本体:Panasonic FS-A1
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FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→1800pF 50V(0.0018μF)
(23PS218/XICON キシコン スチロールコンデンサ)
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FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
MSX2 FS-A1実機でCALL FMPAC(0.015μF=15000pF=ほぼ無改造)
ローパスフィルタを変更するとどのぐらい音が違うのか検証。
0.015μF版はほぼ無改造に近い音になります。
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本体:Panasonic FS-A1
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FM-PAC (音量:中)
改造:
C17:1μF→4.7μF 50V(共通改造)
(MUSE ES/ニチコン オーディオ用無極性電解コンデンサ)
C12,C13:0.015μF→0.015μF 100V(無改造と同値)
(APS A0100J153/日精電機 ポリプロピレンフィルムコンデンサ)
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FMPACユーティリティーは、BASICからCALL FMPACと入力することで動かせます。
BGM選択画面でTABキーを押すと簡易音楽キーボードにもなります。
FMPACユーティリティーの実行には RAM 32KB必要なので、RAM16KB以下のMSX1で動かす場合には、増設RAM等で32KBに増やす必要があります。
【MSX】ジンジロゲの歌(アレンジ)【OPLL】
1989年制作。
MSX・fan1989年11月号のFM音源館に掲載されていた楽譜を元に適当アレンジ。
適当なのに謎のポップさが残るのが作風なのか。
制作環境:FS-A1+FMPAC(収録はBlueMSX)
