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Béla Fleck & The Flecktones - A Moment So Close
Live at the Quickより、A Moment So Close。変拍子好きに贈る作業用BGMでも好評だった同曲のライブ版です。
【超絶技巧】Béla Fleck & The Flecktones - (3)Intro.Flecktones (FutureMan & Victor Solo)
1993年6月30日に行われたドイツでのライブより、バンド紹介コーナーでのFutureManとVictorのソロです。手にしているDrumitarは、Synth Axeを改造したものであり、彼のトレードマークです。「これは私のドラムセットで、指がドラムスティックなんだ。全ての音は、こうやって演奏しているんだよ。ほら、指をドラムスティックのように使ってこんな風にも出来るんだ。小さく・・大きく・・ゆっくり・・そして速く!ありがとう!」続いてベースソロを披露してくれる名手Victorは、Futuremanの弟でもあります。恐ろしい兄弟ですねw 前(2)Lochs of Dread ⇒ sm12647896 次(4)Béla solo 〜 Vix9 ⇒ sm12649000 Drumitarソロ2009年バージョン ⇒ sm14578911 (Béla Fleck, Victor Wooten, Futureman)
Bela Fleck & the Flecktones - Stomping Grounds
April 7th, 2007
Byron Bay Blues Festival 2007
Bryon Bay, Australia
Béla Fleck (banjo, guitar, vocals)
Victor Wooten (bass)
Future Man (Synthax, drums, vocals)
Jeff Coffin (saxes, flute)
ベラ・フレックと愉快な仲間たちがオーストラリアのフェスに登場
Béla Fleck and The Flecktones - Stomping Grounds(1996)
1996年12月26日のThe Conan O'Brien ShowよりStomping Groundsです。96年と言えば初期メンバーのHoward Levyが離れてトリオで活動していた時代ですが、名手Paul MacCandlessがSoprano saxophoneとしてサポートについています。PaulはBélaの盟友でして、Live at the Quickにも参加していますね。さて、up主の大好きなFuturemanですが、チベット仏教にでもハマっていたんでしょうか?衣装もさることながら、彼のPAの上に仏像らしきモノが置いてあって、すごく気になりますw。 演奏は素晴らしく、特にVictorのベースがキレまくりです。ENJOY!(Béla Fleck and the Flecktones, Victor Wooten, Futureman)
【超絶技巧】Béla Fleck & The Flecktones - (7)A Celtic Medley
1993年6月30日に行われたドイツでのライブより、7曲目"A Celtic Medley"です。素朴な響きの中にも、メンバー各人の非凡な演奏技術が堪能できます。 前(6)E-BOW DEMO => sm12684378 次(8)Royal Garden Blues => sm12678977 (Béla Fleck, Victor Wooten, Futureman)
Béla Fleck & the Flecktones - The Mad Hatter Rides Again
2006年7月23日に行われたスペインでのライブより、"The Mad Hatter Rides Again"です。Flecktonesの比類無き演奏技術により、同曲のベストパフォーマンスではないかと思われます。特にVictor・Jeff・Futuremanの音がカチッと合う部分がですね、なんとも気持ち良いのであります、はい。 次曲 Chennai => sm17570631 (Béla Fleck, Victor Wooten, Futureman, Jeff Coffin, Flecktones)
Bela Fleck and the Flecktones - Over The Wall
まだJeff Coffinが在籍していた頃のアコースティックライブより、Over the wallです。現在はオリジナルメンバーであるHoward Levyが戻ってきていますが、Jeffが果たしていた役割は大きかったと思うんです。高いレベルでの万能選手はそうはいませんから。彼によってもたらされたジャズ色の強い響きは、確かにFlecktonesの一時代を築きました。(Béla Fleck, Victor Wooten, Futureman (Roy Wooten), Jeff Coffin, Béla Fleck and the Flecktones)
Bela Fleck & The Flecktones - Introducing The Band
ベースのヴィクター・ウッテンの兄、フューチャー・マンことロイ・ウッテンの演奏するドラミターという楽器が面白いです。
Béla Fleck and The Flecktones - Sea Brazil(最初期ライブ)
Flecktonesのファーストアルバム1曲目に収録されているSea Brazilのライブ映像です。この映像で興味深いのは、FuturemanのDrumitarが真新しい状態だという事です。彼はLee Ritenourから譲り受けたSynthAxeを徹底的に改造し、SynthAxe Drumitarという新しいスタイルのMIDIドラムコントローラーを生み出しました。この映像のDrumitarは、まだネックの先に手を加えていない状態ですので、おそらく最初期のライブ映像なのだと思います。このライブの詳細情報をお持ちの方、補足よろしくです♪(Béla Fleck, Victor Wooten, Futureman, Howard Levy)
Roy "Future Man" Wooten Drumitar Solo 2009 - Béla Fleck and the Flecktones
2009年12月に開催されたシカゴ ブルーグラス&ブルース音楽フェスタ出演時のFuture ManことRoy Wootenのソロです。これは単独ライブでない場合によく行われるバージョンです。初見の場合にはどうしてもDrumitarが目立つ(笑)ので、ソロというより楽器紹介的な意味合いが強い構成となっています。同様の構成として、1993年バージョン(→ sm10931864)と比較しても面白いと思います。ちなみに、Future Manは同バンドのベーシスト、Victor Wooten(ヴィクター・ウッテン)の兄であり、兄弟ともに変態的グルーヴ感の持ち主であります。(Drumitar、ドラミター、Future Man、フューチャー・マン)
Béla Fleck & the Flecktones - Chennai
2006年7月23日に行われたスペインでのライブより、"Chennai"です。冒頭の2分近いイントロは省略させて頂きましたm(_ _)m。。アルバムやTVショーのバージョンよりもテンポが速いんですが、私としては、もう少しテンポを抑えた方が曲調と合っていると思うんですけどね〜。演奏自体は相変わらず変態的です。 (Béla Fleck, Victor Wooten, Futureman, Jeff Coffin, Flecktones)
