タグ GHETTA が登録されている動画 : 40 件中 1 - 32 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
【三国志大戦】ズババーンしたい日々 その16 対太史慈周泰【3品上位】
ワラワラしていたらえらい負け込んだので、デッキを以前に近い形に戻すことに。
OUT戯志才 IN張春香。
【正三位A】 岡部兄と菅沼の放浪記 その20
円城寺・江里口・百武「四人揃って竜造寺四天王!」
岡部「お、おぅ…………な、なぁ、一つ聞いても……」
円城寺「いや、皆まで言わなくていい」
江里口「五人揃ってないことに不満かもしれないが、安心しろ」
百武「我らの武は一人が百にも勝る。四人揃って何を恐れる事があろうか」
菅沼「そ、そうじゃなくての……お一人、何か、違う方がいらっしゃるような」
奈多夫人「あん?」
岡部「……い、いや、何でもねぇ」
正四位C】 岡部兄と菅沼の放浪記 その19
お田鶴の方「相手に家康がいると聞いて」
岡部「おおぅ、随分やる気に満ち溢れて……つーか、殺気立ってんな」
菅沼「お、おい、岡の。いかんぞ。あの方に関わると碌な事にならん。はよ丁重にお帰り願うんじゃ」
岡部「いやー、ありゃ無理だってばよ。大丈夫だって。御一人じゃあそうそう大した事にはなりゃしねぇって」
菅沼「だと良いのじゃがのう……女子の身で家を守るという境遇に深く同情される方がこちらにおるでな……」
義忠「妻から手助けするように言われた。ぬしら行くぞ」
【正四位C】 岡部兄と菅沼の放浪記 その18
岡部「(ひそひそ)やべぇ、やべぇってばよ菅の字。さっきからおひぃ様の後ろにだな」
菅沼「(ひそひそ)あ、ああ、儂にも見えとる……あの、背や眉の所から羽根が生えとるお人じゃろう……?」
岡部「そうそう。あれが噂に聞く天狗ってやつじゃねぇのかい……?」
菅沼「或いは戦場によく現れるという陰摩羅鬼の類かもしれん……急ぎ、坊主を呼んで」
北側殿「あの方は私の夫です」
岡部・菅沼「すいませんでしたー!!(平伏」
【正一位E】 岡部兄と菅沼の放浪記 その17
菅沼「結局、御二方にはずっとお世話になりっぱなしじゃったのぅ」
岡部「北川殿とは一年ぐらいになんのかね」
菅沼「早川殿とはさらにもう一年じゃな。放浪とはなんじゃったのか……」
早川殿「ちょっと!早くアイツを探しに次の場所に行くわよ!」
菅沼「もはや、おひぃ様も一緒におられることに何の疑念も抱いておられぬようだしのぅ」
岡部「まぁ、ありがてぇ事だってばよ。ほら、今日もおひぃ様にお願いする時がきたようだぜ」
岡部・菅沼「宜しくお願い申し上げます!!!(土下座」
【正三位D】 岡部兄と菅沼の放浪記 その16
菅沼「ふむぅ…………」
岡部「どしたんだい、菅の字。お梶の方のほうを見て呆けやがって」
菅沼「いやの、件の宴の箱とやらが売り出されて、お梶の方も引っ張りだこと思っとんだがのぅ……実の所、ワシ等とそう変わらんらしい。世の難しさを感じ取るのよ」
岡部「そうかねぇ?こっちは単に、『みんな腿が良いだろうなー』って考えっけどなー」
菅沼「その辺に関しては、また今度呑みながらじゃな。では、ゆくかのぅ」
【正四位A】 岡部兄と菅沼の放浪記 その15
菅沼「ワシ、12もあるぞ!」
岡部「久しぶりに出てきてみりゃあ、えらいはしゃいでんな、菅の字」
伊丹「傾奇ボーナスとかいう数字を見てからあんな感じだぜ。ちなみにこっちは15だ。岡部はどうだ?」
岡部「ん?18って書いてたな。あれって、少なけりゃすくねぇほど武勇があるってことだろ?もちっと頑張らねぇといけねぇなぁ……」
【正三位B】 岡部兄と菅沼の放浪記 その14 『いつまでも綺羅星』
北川殿「綺羅星☆!」
岡部「流っ石、早雲様の姉上。キレも威力も半端ないぜ!」
菅沼「おや、嶺松院殿。どうなされた。何やら北川殿が突撃する都度、顔を伏せておられるが……」
嶺松院殿「ええ、まぁ、その……」
菅沼「ん?うん?そういえば、北川殿は、嶺松院からすると、親の、親の、そのまた親の……」
岡部「菅の字、それ以上はいけな……っ!」
北側殿「綺羅星☆!!!」
【正六位C】 岡部兄と菅沼の放浪記 その13 『牛丼食ってる奴は違うな』
実況「ああっといったー!五郎左がいったー!」
肉・米「超肉合体!」
菅沼「肉だけでも、米だけでも牛丼にはならん。揃って初めて牛丼になる。これが友情パワーというものじゃな……!
ところで岡の。おぬしは後ろで何をやっとるんじゃ、さっきから動いとらんが」
岡部「ん?米炊いてるぜ。大事だろ?」
【征14国】 岡部兄と菅沼の放浪記 その12 『成らぬ堪忍するが堪忍』
竹千代「あの、お梶……」
お梶の方「すみません、先に行きますので御用は後ほど」
竹千代「う……あ、あの、小まt……」
小松姫「戦の最中。御控え下さい」
竹千代「うぅぅ…………」
岡部「今川にいたときよりすげぇ扱いになってんじゃねぇの、これ」
五徳姫「我慢してる時の方がよく働くと、お父様も言ってた」
菅沼「い、いや、しかし、しきりに体を揺らしとるし、顔色もえらいことになっとられるんじゃが、あれはもっと、こう、戦への恐れとか、そういうのとは別の何かを我慢しておられるのでは……」
五徳姫「大丈夫、無様をさらした時にはお父様に言いつける事になってるから(ニタァ」
岡部「おお怖ぇ怖ぇ。そんじゃ、少しでも楽になられるよう仕事すっかねぇ」
【征9国】 岡部兄と菅沼の放浪記 その11 『ちょろい子』
早川殿「しつこいわよ!(ドドド」
岡部「おひぃ様も色っぽくなったなぁ…」
菅沼「そして随分強くなられた…」
岡部「なぁ、菅の字」
菅沼「分かっとる、岡の」
早川殿「何話してるのよ、さっさと先に…」
岡部「流っ石おひぃ様!格ぁ好良い、いや、惚れ惚れする御姿で!」
菅沼「御方様がいらっしゃらねば、我ら危ういところで御座いました!」
岡部「そこで、いやぁ、お恥ずかしい話なんですがねぇ」菅沼「この先も、暫く御力添えを願いたく(平伏」
早川殿「し、仕方ないわね。私もアイツを探しにいかなきゃいけないし、もうちょっと、貴方達に付き合ってあげても、いいわよ。
……ちょっとだけだからね!」
岡部・菅沼「(ちょろい)」
【征9国】 岡部兄と菅沼の放浪記 その10 『自由時間』
三枝「チヨー!」赤星「仇をー!」
岡部「思ったんだがよ、菅の字」
菅沼「何じゃ、岡の」
岡部「あいつら、こう並べてみると、何かどっかで見たような感じになるんだけどよ(ゴソゴソ」
赤星「息子よー!」三枝「新しいチダァー!」
菅沼「それは、あれか、遠方から代替品を投げつける的なものを言っとるのか?」
岡部「お、通じるもんだなぁ」
菅沼「下らんことをしとらんで、とっととここを抜けるぞぃ。最近あやつらに付きまとわれて、儂は生きた心地がせんよ……」
【征0国】 岡部兄と菅沼の放浪記 その9 『徳川家の女性』
岡部「お、向こうでお梶の方が張り切って駆け回っていらっしゃるじゃねぇか。もっと近くで見ようってばよ」
菅沼「う、うむ。そうじゃの……」
岡部「うん?どうかしたのかい、菅の字。苦虫を噛み潰したような渋い顔しやがって。いつもの鬼瓦のような顔がますます厳つくなっちまってるぜ」
菅沼「ううん……岡の、儂はどうにもな、徳川様の女性方が怖くして仕方ないのよ。気のせいだとは思うのじゃがのぅ……」
岡部「お梶の方に限ってそれはねぇって。精々ケツを追っかけまわしてたら叩かれる程度だってばよ。ほら、行っちまうぜ」
菅沼「……岡の、儂は、お梶の方じゃなく、亀姫殿が怖いのじゃがのぅ……まぁ、行く、か……」
【征0国】 岡部兄と菅沼の放浪記 その8 『注意一秒、油断一瞬、即撤退』
菅沼「むぅ、優れた鉄砲があちらにいよる。わしのような速く走れんもんには、ちと辛いのぅ」
岡部「じゃ、おいらの見せ場ってこったな。ちょっくら行ってくらぁ」
菅沼「最近は迎え撃たれるとかなり痛くなったと聞いとる。はしゃぎすぎて槍衾に飛び込まんようにな」
岡部「おうさ。まぁ任せとけって!(タッタッタッ」
菅沼「(向こうで聞こえる鉄砲の音と悲鳴)……まぁ、期待せず城を守る準備でもしておくかの……」
【42国】 岡部兄と菅沼の放浪記 その7『走れ、坊主』
顕如「今こそ、万物を超越せよ」
岡部「生き仏が見えるって聞いて見に来てみたけどよ、あれのことかね?」
菅沼「うむ、敵味方問わず自ら出向いて救いの手を差し伸べる。有り難いことじゃのう」
岡部「なんかものすごい勢いで走ってる上に、思いっきり相手の顔面を殴りに行ってるように見えんだけど、気のせいかね」
菅沼「あれも救いの一つの形じゃろうて。さて、わしらも後利益に預かりに行くとするかの」
【34国】 岡部兄と菅沼の放浪記 その6『弓が強くなったので乱戦しよう』
岡部・元就「弓の強化に乾杯!(ぐびー」
菅沼「?なんか、変な御方が混ざっとらんか?」
元就「この吉報、弓の国筆頭として大いに慶すべきと思うてな(さらにぐびー」
岡部「よ、大将、良い呑みっぷり!」
元就「うむ、気分がいい。こういう時は我が策を以て敵を切り裂くに限る」
菅沼「岡の、元就殿が酔っぱらって弓を置いて敵陣に走って行ってしもうたぞ……」
岡部「ま、外で呑むのも一興ってやつさ。ぼさっとしてると置いてっちまうぞ、菅の字!」
【従一位B】 岡部兄と菅沼の放浪記 その5『島津さんと坊主狩り』
菅沼「なんかその辺で随分と坊主が暴れまわっとるのぅ。えらい足も速くなっとるし、わしらには辛いわい」岡部「お、足が速いで思い出したんだけどよ、菅の字。おいら、計略中の移動、初めはいいんだけどよ、ある程度走っちまうと槍に刺さるようになっちまったぜ☆」
菅沼「……は?」
岡部「びっくりしたぜ。いやほんと。微妙に弓兵かおいらの計略の速度が上がってんのかね、それとも迎撃可能な速度の下限が下がってんのかね」
菅沼「弓ダメージもえらい下がってしもうとるし、何というか、またえらい目に負うとるのぅ……」
岡部「ま、とはいえ一瞬止まってから乱戦すればいいだけの話だしな、挨拶しに行くには問題ねぇって」
【6国】 岡部兄と菅沼の放浪記 その4『玉の助け』
ガラシャ「また、私を縛るのね……春本みたいに!春本みたいに!」
菅沼「なんか変な娘がおるんじゃが、なんか知らんか岡の字」
岡部「おう、なんでも主君が新バージョンになってから最初に手中にした娘らしいんだけどよ、問題は俺達にはまったく関係ないってことなんだよなぁ」
菅沼「そうじゃのう……仕方ないから酒の字を呼んでくるかの」
ガラシャ「この人達、私に何をするつもりなの……!」
【従一位B】 岡部兄と菅沼の放浪記 その3『真の猿使い』
岡部「織田には松下の師匠がいるんだってよ」
菅沼「ほうほう、猿回しの師匠とな。そりゃあ大層な技なんじゃろうなぁ。わしは観に行きとうないが」
岡部「なんでも、猿だけじゃなくて馬でも人でも操っちまうってぇ話だ。いやー、楽しみだなぁ」
菅沼「おい、だから、岡の、引っ張るな。わしは行きとうないと言うとるだろうが」
岡部「でもよ、松下が言うには、『あなた方には、ちょっと怖い方かもしれませんが……』って言ってたんだけど、どーいうことなのかねぇ……」
秀吉「ギャー」
岡部・菅沼「あ、猿だ」
【従一位A】 岡部兄と菅沼の放浪記 その2『今川親子の模擬戦』
岡部「ピクニックついでに親子で別れて模擬戦するったぁ、景気のいいこったなぁ」
菅沼「……なあ、岡の、なんか、儂と早川殿が、二人おるんじゃが……?」
岡部「ああ、そりゃ向こうにいるのは『ロボ』だってばよ」
菅沼「『ロボ』!?」
岡部「あれ、知らなかったっけか。最近その辺よく歩いてんだけどよ、何でも、元の人の動作と、幾らかの言葉だけを適当なタイミングでしゃべってくれるらしいぜ。家宝パワーで動く最新鋭のカラクリって聞いてるんだけどよ、すげーよなー」
【従一位B】 岡部兄と菅沼の放浪記 その1 『今川親子夫婦とピクニック』
岡部「(小さな紙を見つつ)えっと、何々?……『この動画は、岡部の兄貴と菅沼のじじいという、スペック計略ともに1.5コスト帯優良カードとUP主が信じて疑わない二人が、いろんなデッキにお邪魔してゆくものです』?……いったいこいつは何なんだってばよ?」
菅沼「UP主からの伝言であろうよ。まあ、そういう趣旨らしいの」
岡部「色んなとこのやつらと宴会してまわれ、ってことかい?」
菅沼「お主……まあ、あながち、割と、微妙なところで、微かにかする程度には間違ってはおらんが……」
岡部「そうと決まりゃあ、ちょっくら今川の大将のところに挨拶にでも行ってくっかね」
岡部兄と菅沼の放浪記 下準備その3 『帰ってきた』
岡部「なあ、思ったんだけどよ」菅沼「どうかしたのかの?」岡部「上杉の村上は強い。島津の大将も強い。ならば、両方入れたらもっと強くね?」菅沼「うん……うん?なんか、おかしくないかのぅ?」岡部「お、どうやらそんなこんなで何とか元の場所まで戻ってきたようだってばよ」この動画は、本来従一位にいたUP主が、カードを作り直す過程の動画です。なので、狩りの要素を含まれていますので、どうぞ叩いてやってください。 尚、下準備はこれで多分最後になります。
岡部兄と菅沼の放浪記 下準備その2 『調子にのった』
菅沼「島津の大将が強くなったと聞いて、さっそくその傘下に入ってきたのじゃが……」岡部兄「あっさり半兵衛にボコられちまったな」菅沼「まあ、鉄砲の時点で、速度上昇+大幅武力アップには辛いからのぅ」岡部兄「ところで、さっきからあの大将、一回も計略を使ってないんだが……」菅沼「一勢力の大将も、仕事はわしと同じ肉壁ということか……世知辛い世の中じゃ」この動画は、本来従一位にいたUP主が、カードを作り直す過程の動画です。なので、狩りの要素を含まれていますので、どうぞ叩いてやってください。
岡部兄と菅沼の放浪記 下準備その1 『Aime失くした』
岡部兄「で、どういうことなんだってばよ」菅沼「どうやら、わしらの主君は『あいむかぁど』とやらを失くした上に、手違いで『かぁどとうろく』を解除してしまったらしいんじゃ」岡部兄「……つまり、どういうことだってばよ?」菅沼「一から作り直しってことじゃろ……『せが』とやらに問い合わせても駄目じゃったそうじゃ」 この動画は、本来従一位にいたUP主が、カードを作り直す過程の動画です。なので、狩りの要素を含まれていますので、どうぞ叩いてやってください。
三国志大戦3 大将軍と一緒に戯れてみる vol.19
大河氾濫が有効だった鄧芝が減り、反計が増えたので元の形に戻しました。
三国志大戦3 大将軍と一緒に戯れてみる vol.16
大河氾濫にすっかり依存してます……あ、落雷と自爆は強いんで相変わらず使ってますが。
三国志大戦3 大将軍と一緒に戯れてみる vol.15
色々と試しましたが、結局この形が一番安定してます。後、次の大会では、大将軍に全く日の目が当たらなさそうで残念です。
三国志大戦3 大将軍と一緒に戯れてみる vol.14
大将軍は開幕に伏兵を踏み、相手に士気を使わせて撤退するのが仕事で、袁術様や雷薄がデッキの要(キリッ)…………最近そんな日々です。
三国志大戦3 大将軍と一緒に戯れてみる vol.13
VS6枚逆境デッキ。最近懐事情の為、あまりがっつりと大戦する余裕が無いのが寂しいです……
