タグ GRAHAM_BONNET が登録されている動画 : 173 件中 1 - 32 件目
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グラハムに突撃インタビュー(Only One Womanのセルフカヴァーあり)
Youtubeより転載。見ての通りインタビュー映像です。やっさん、もといグラハム・ボネット先生は3~4パターンくらいの歌い方を意識的に使い分けているとのこと。インタビュー途中からOnly One Womanのセルフカヴァーがかぶさってきて英語が聞き取れない。歌唱法に関するインタビューはこちら(sm7914632) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Night Of The Shooting Star (July 2009)
Youtubeより転載。ALCATRAZZ(アルカトラス)時代の曲『Night Of The Shooting Star』をアコギをつまびきつつ歌うやっさん、もといグラハム・ボネット。7月上旬に行われたブラジルでのツアー関連映像になります。Love's no friend of mineはこちら(sm7701243)。あとインタビュー映像はこちら(sm8013580)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Love's no friend of mine (July 2009)
Youtubeより転載。7月上旬に行われたやっさん、もといグラハム・ボネットのブラジルでのツアー関連映像になります。Night Of The Shooting Starはこちら(sm7896372)。あとインタビュー映像はこちら(sm8013580)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Billy Beethoven - Don't Drink The Water
Youtubeより転載。1975年公開の映画Three For Allで使用されたグラハムが作詞に関わっている曲です。需要あるかわからないけど転載うp。映画で使われた映像はこちら(sm7674757)、劇中の役柄はBilly Beethovenというバンドのヴォーカリスト兼ギタリストKook。当時の奥様Adrienne Posta(エイドリエン・ポスタ)と共演。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐By The Light Of A Burning Candle
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。トレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。歌詞と意訳をつけました。('(゚∀゚∩最初の映像以外は特にグラハムとは関係ないよ!1968年発表で、邦題は『キャンドルの陰で』だそうです。Only One Woman(邦題は『オンリー・ワン・ウーマン』)のB面です。別の方がアップしてくださっている動画(sm4433301)にも収録されています。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Marbles - Only One Woman 1968 Graham Bonnet
ようつべより転載レインボウの歌う「歌うやっさん」こと、グラハムボネット、別動画(sm14159403)
The Marbles - Only One Woman (French TV 1968 )
Youtubeより転載。他の方もアップしてくださっているのでご存じかと思いますが、68年発表のグラハム・ボネットプロデビュー曲。こちらはフランスのTV出演時の映像です。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にグラハムの従兄弟でありマーブルス時代の相方であったトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)歌詞の和訳はこちらにまとめてます(http://karlderkuehne.tyonmage.com/simpleVC_20090831214320.html) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Adrienne Posta‐He Doesn't Love Me
1965年ごろの曲です。Adrienne Posta(エイドリエン・ポスタ)はGraham Bonnet(やっさん、もといグラハム・ボネット)の最初の奥さんで、イギリスの女優さんだった方です。60年代にAdrienne Poster名義で音楽活動もしていたそうで、この音源はその時代のものになります。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Marbles - Only One Woman
前の投稿(sm2708498)と違うMARBLES動画見つけた。やっさんカッコイイ!
The Marbles‐Only One Woman(Video Clip)
Youtubeより転載。他の方もアップしてくださっているのでご存じかと思いますが、68年発表のグラハム・ボネットプロデビュー曲。よくわからないPVだなぁと思ってしまうのは自分の感性が鈍ってるせいか。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にグラハムの従兄弟でありマーブルス時代の相方であったトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)歌詞の和訳はこちらにまとめてます(http://karlderkuehne.tyonmage.com/simpleVC_20090831214320.html) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐Breaking Up Is Hard To Do
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲になります。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)1970年くらいの発表で、ニール・セダカのカヴァーだったと思います。B面はトレヴァーの作詞によるDaytime(nm7836089)とグラハムの作詞によるLittle Laughing Girl(nm7832630)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐Only One Woman
他の方もアップしてくださっているのでご存知かと思いますが、1968年ごろ発表の曲になります。邦題は『オンリー・ワン・ウーマン』。『モードの最先端であるロンドン』に住んでいたころのモッズなやっさん、もといグラハム・ボネットです。The Marblesのデビュー曲で全英5位にランクインしました。。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にマーブルス時代の相方であった従兄弟トレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)リッチーがグラハムに目をつけるきっかけになった曲だそう。翌年のミュージック・ライフに掲載された写真とインタビューを抜粋して載せています。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles - The Walls Fell Down (Colourver. 1969)
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。従兄弟のトレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)1969年に発表されたビージーズのカヴァーで、邦題は『君を求める淋しき心』だそうです。こちらはTV出演時のカラー映像です。 歌詞の和訳はこちらにまとめてます(http://karlderkuehne.tyonmage.com/simpleVC_20090831214320.html) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
AXEL RUDI PELL (feat. Graham Bonnet) - Since You Been Gone (Official Live Video)
AXEL RUDI PELLの25周年ライヴから。METALコミュ→co2070831
ALCATRAZZ featuring GRAHAM BONNET CATCH THE RAINBOW LIVE In JAPAN 2010 大阪
Voices Of RAINBOW来日決定記念に記念UP第13弾
グラハム・ボネット、ジョー・リン・ターナー、ドゥーギー・ホワイトと言うRAINBOWのロニーを除く歴代ボーカリストが集結してVoice Of Rainbowと銘打って日本のみで行われた集金ドサ回りツアーの初日2010年9月27日の大阪Big Cat公演よりCATCH THE RAINBOWです。
これは同年5月に亡くなったロニーへの追悼の意味を込めてそれぞれ虹のロニー曲を歌うという趣旨です。この曲はこの大阪公演のみ演奏された非常にレアな曲です。
この公演の音源一覧はコチラ mylist/34903083
Graham Bonnet‐Dreams (Out In The Forest) ~from “Three For All”~
Youtubeより転載。アイドルなやっさん、もといグラハム・ボネット。1975年ごろの映画『Three For All』に出演した際の映像です。当時のやっさんは27~28歳くらい。劇中の役柄はBilly Beethovenというバンドのヴォーカリスト兼ギタリストKook。Don't Drink the Waterはこちら(sm7674757)。レコード音源はこちら(sm16784995)。公式サイトのディスコグラフィー(http://www.bonnetrocks.com/disco/early70s/early70s.htm)にてレコードジャケットが閲覧できるようです。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Billy Beethoven - Dreams (Out In A Forest)
Youtubeより転載。1975年公開の映画Three For Allで使用されたグラハムが作詞に関わっている曲です。需要あるかわからないけど転載うp。映画で使われた映像はこちら(sm7674778)、劇中の役柄はBilly Beethovenというバンドのヴォーカリスト兼ギタリストKook。当時の奥様Adrienne Posta(エイドリエン・ポスタ)と共演。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles-The Walls Fell Down(Video Clip)
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。従兄弟のトレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)1969年に発表されたビージーズのカヴァーで、邦題は『君を求める淋しき心』だそうです。なんとなく後年のライヴパフォーマンスの片鱗が見えているような…? 歌詞の和訳はこちらにまとめてます(http://karlderkuehne.tyonmage.com/simpleVC_20090831214320.html) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet - Night Games (TOTP 1981)
この映像はイギリスの音楽番組"TOP OF THE POPS"で出演時のもの。COZY POWELLほかメンバーの演奏がグラハムの熱唱に華を添えます。
The Marbles‐Little Laughing Girl
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲で、1970年くらいに発表。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)Breaking Up Is Hard To Do(nm7834267)のアメリカ盤におけるB面です。確かグラハムによる作詞だったはず。歌ってるのもグラハム。なんだか可愛らしい歌詞だなぁと思ったので聞き取って意訳してみました。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Rainbow - since you've been gone
Rainbowです、やっさんです、なんだか爽やかです,S6転用、UP一覧mylist/3041466追記、UPしてから気づきました、先にUPしてた人いました‥‥、画質が良いので残しときますが消してほしい人は言ってください
Rainbow - Since You ve Been Gone (1980)
レインボウとはディープ・パープルのリッチー・ブラックモアが、同バンドから脱退して新たに結成したソロ・バンド。シンス・ユー・ビーン・ゴーン- Since You Been Gone はラス・バラードの曲をカバーしたもの。1980年にシングルカットされ、英国でトップ10入りした。レインボーの代表曲のひとつ。youtubeより転載。
Graham Bonnet‐Be My Baby
Youtubeより転載。1981年発表のソロアルバム『Line Up』(邦題は『孤独のナイト・ゲームス』)収録の60年代の有名なヒット曲のカヴァーになります。映像は特にグラハムとは関係ないよ!フランス・ギャルとリオのカヴァー版(sm7646203)も('(゚∀゚∩あるよ!『Line Up』関連のプロモ映像はこちら(sm7891440)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐Little Boy
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲になります。1969年にフランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、日本などで発売されたシングル盤I Can't See Nobody(nm7833307)のB面です。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐Love You
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(右)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(左)とデュオとして活動していたころの曲になります。1969年に発表されたThe Walls Fell Down(sm7646373)のB面で、邦題は『君を愛す』だそうです。リードヴォーカルはトレヴァーで、グラハムは力強い(すぎる?)コーラスを披露しています。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
GRAHAM BONNET【THAT'S THE WAY IT IS】1981
グラハム・ボネット【ザッツ・ザ・ウェイ・イット・イズ】
Alcatrazz - Night Games
上半身裸のやっさん!! やっさんソロのヒット曲 Alcatrazzでも歌ってます 邦題は「孤独のナイトゲームス」w ヒデキがナイトゲームって曲でカバーしてたよね
Night Games (Live) / ALCATRAZZ
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The Marbles‐The Walls Fell Down
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。トレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。1969年に発表されたビージーズのカヴァーで、邦題は『君を求める淋しき心』だそうです。歌詞と意訳をつけました。A House Is Not A Home(sm7646315)とBy the Light of a Burning Candle(sm7716943)もオススメ。別の方がアップしてくださっている動画(sm4433301)にも収録されています。公式サイトのディスコグラフィー(http://www.bonnetrocks.com/disco/marbles/disco-marbles.htm)にてレコードジャケットが閲覧できるようです。ロンゲのグラハム・ボネットが盛りだくさん!どれも60年代の空気が感じられるいいデザインですね。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐I Can't See Nobody
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲になります。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)1969年にフランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、日本などで発売されたシングル曲で邦題は『誰も見えない』だそうです。B面はLittle Boy(nm7835883)。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet, Ian Paice, Gary Moore, Neil Murray, Don Airey - Truth Hits Everybody
廃盤となったTHE ROYAL PHILHARMONIC ORCHESTRA & FRIENDSによるThe PoliceのオムニバスLPでの演奏。
Vo. Graham Bonnet Dr, Ian Paice Gt, Gary Moore
Bass, Neil Murray Key, Don Airey
with THE ROYAL PHILHARMONIC ORCHESTRA
mylist/32063408
