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IMPELITERI【STAND IN LINE】1988
インペリテリ【スタンド・イン・ライン】
アルバム『スタンド・イン・ライン』(Stand in Line)より
Graham Bonnet‐Don't Drink The Water ~from “Three For All”~
Youtubeより転載。アイドルなやっさん、もといグラハム・ボネット。1975年ごろの映画『Three For All』に出演した際の映像です。当時のやっさんは27~28歳くらい。後半でちょっと台詞をしゃべります。ぶっちゃけ歌以外の出番はこの台詞 だ け です。劇中の役柄はBilly Beethovenというバンドのヴォーカリスト兼ギタリストKook。レコード音源はこちら(sm16784957)、シングルカットもされたDreams(Out in the Forest)はこちら(sm7674778)。公式サイトのディスコグラフィー(http://www.bonnetrocks.com/disco/early70s/early70s.htm)にてレコードジャケットが閲覧できるようです。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐The Walls Fell Down
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。トレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。1969年に発表されたビージーズのカヴァーで、邦題は『君を求める淋しき心』だそうです。歌詞と意訳をつけました。A House Is Not A Home(sm7646315)とBy the Light of a Burning Candle(sm7716943)もオススメ。別の方がアップしてくださっている動画(sm4433301)にも収録されています。公式サイトのディスコグラフィー(http://www.bonnetrocks.com/disco/marbles/disco-marbles.htm)にてレコードジャケットが閲覧できるようです。ロンゲのグラハム・ボネットが盛りだくさん!どれも60年代の空気が感じられるいいデザインですね。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Be My Baby
Youtubeより転載。1981年発表のソロアルバム『Line Up』(邦題は『孤独のナイト・ゲームス』)収録の60年代の有名なヒット曲のカヴァーになります。映像は特にグラハムとは関係ないよ!フランス・ギャルとリオのカヴァー版(sm7646203)も('(゚∀゚∩あるよ!『Line Up』関連のプロモ映像はこちら(sm7891440)。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
レインボー All Night Long
レインボーの投稿はコレで最後になります・・・
アルバム”Down To Earth”からのシングルカットです・・・
リッチーがこの作品以降、今までの路線を大幅に変えてきました・・・
ヴォーカルのロニーが脱退し、新たにグラハム・ボネットが加入しました・・・
結果的にアメリカでは大ヒットしたらしいです・・・
ですが、自分はこのポップ路線変更についていけなくなり
レインボーの作品はこれ以降、聴いてません・・・
コージーも同様の理由でこの作品を最後に脱退しました・・・
mylist/51587394 mylist/52624117
Michael Schenker Group【DANCER】1982:Ver.Dancer
マイケル・シェンカー・グループ【ダンサー】
アルバム「黙示録」ASSAULT ATTACK
アルバム収録はボーカルがグラハム・ボネット
ALCATRAZZ【ISLAND IN THE SUN】1983:Ver.B
アルカトラス【アイランド・イン・ザ・サン】刑務所アルカトラス編
アルバム『ノー・パロール・フロム・ロックン・ロール/No Parole from Rock 'n' Roll 』
(1983年、旧邦題:アルカトラス)
ALCATRAZZ【ISLAND IN THE SUN】1983:Ver.A
アルカトラス【アイランド・イン・ザ・サン】
アルバム『ノー・パロール・フロム・ロックン・ロール/No Parole from Rock 'n' Roll 』
(1983年、旧邦題:アルカトラス)
既出の方はアナログEPの針ノイズがあったのでデジタル音源で再掲
Rainbow - Catch The Rainbow (Live Donington 1980)
空前のハードロックブームの中、ドニトンパークパークで行われた一大野外ロックイベントである 「MONSTERS OF ROCK」。そのトリをつとめたRAINBOWのステージ。この日は同時にコージー・パウエルにとってレインボーの一員としてのラストステージでもありました。今では伝説になったこのステージのパフォーマンスはおそらくレインボー史上最高のものでしょう。 METALコミュ→co2070831
The Marbles‐Elizabeth Johnson
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲になります。作詞はトレヴァー・ゴードンだったと思います。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです)無意味に切り替わる画像はそれぞれ1969年ごろ→1968年ごろ→1983年ごろのものになります。グラハムの外見と活動ジャンル変わりすぎw 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
No Time To Lose - Rainbow (feat. Graham Bonnet)
「Down to Earth」(1979)より。画はやっさんのできるだけワルそうな顔してるのを選んだらこうなった。こういう顔してても菜食主義者なんだよな、やっさん。/その他→mylist/19111385
Graham Bonnet‐Interview about Michael Jackson,Rainbow,etc... (July 2009)
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネットの7月上旬に行われたブラジルでのツアー関連インタビュー映像になります。マイケル・ジャクソン、リッチー・ブラックモア、イングヴェイ・マルムスティーン、スティーヴ・ヴァイなどに関する話のようです。音声は英語で字幕はポルトガル語。同番組の映像からLove's no friend of mine(sm7701243)とNight Of The Shooting Star(sm7896372)もどうぞ。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Stargazer
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネットの2008年のハンガリーのライヴハウスでの映像となります。歌詞がところどころ怪しいのはもはやお約束。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Michael Schenker Group‐Searching for a Reason
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネットのMSG(マイケル・シェンカー・グループ)在籍時の『Assault Attack(邦題は『黙示録』)』に収録された曲になります。邦題は特にひねりはなく『サーチング・フォー・ア・リーズン』。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐The High Notes Of Graham Bonnet
Youtubeより転載。やっさん、もといグラハム・ボネットの曲から高音域のところ の み をピックアップ。耳が壊れる危険性があるのでヘッドフォン非推奨。曲順はGoodnight and Goodmorning → Givin'up my worryin' → Love's no friend of mine → Suffer me → Jet to Jet → I'm a lover → Will you still love me tomorrow → Too young to die, too drunk to live → Only one woman(1986年のセルフカヴァー) → Stripper → Cold lady → Stand in line → Hiroshima mon amour(この曲だけフル収録)となっているようです。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
RAINBOW All Night Long 1979.12.1 激レア映像
唯一のグラハム・ボネット時代のレギュラー・ライヴ全編の映像である12月1日のニュージャージー州パセーイク公演をプロショット映像で収録した「DOWN TO NEW JERSEY」よりAll Night Long です。
RAINBOW Love's No Friend 1979.12.1 激レア映像
唯一のグラハム・ボネット時代のレギュラー・ライヴ全編の映像である12月1日のニュージャージー州パセーイク公演をプロショット映像で収録した「DOWN TO NEW JERSEY」よりEyes Of The Worldです。
何故かリッチーのギターの音が異様に大きめにミックスされたかと思ったら、無音になったり不安定ですが良ければお楽しみください。
Graham Bonnet - Night Games (TOTP 1981)
この映像はイギリスの音楽番組"TOP OF THE POPS"で出演時のもの。COZY POWELLほかメンバーの演奏がグラハムの熱唱に華を添えます。
Rainbow - Since You ve Been Gone (1980)
レインボウとはディープ・パープルのリッチー・ブラックモアが、同バンドから脱退して新たに結成したソロ・バンド。シンス・ユー・ビーン・ゴーン- Since You Been Gone はラス・バラードの曲をカバーしたもの。1980年にシングルカットされ、英国でトップ10入りした。レインボーの代表曲のひとつ。youtubeより転載。
Graham Bonnet - Night Games (1981)
グラハム・ボネット(Graham Bonnet, 1947年12月23日 - )は、イギリス生まれでロサンゼルス在住のロックシンガー。レインボーやアルカトラスのヴォーカリストとして有名。長髪、革ジャンのスタイルを拒み、短髪オールバックに白いスーツでステージにでることをポリシーとしていた。1981年「Night Games」(邦題:孤独のナイトゲームズ)が最高6位のUKトップテン・ヒットとなった。(1983年に西城秀樹が「ナイトゲーム」のタイトルでカヴァーする。)
Rainbow - All Night Long (1979)
レインボウはディープ・パープルを脱退したリッチー・ブラックモアが新たに結成したバンド。ボーカルは二代目のグラハム・ボネット。アルバム「ダウン・トゥ・アース (Down to Earth)」より。youtubeより転載。
ALCATRAZZ featuring GRAHAM BONNET ASSAULT ATTACK LIVE In JAPAN 2010 大阪
Voices Of RAINBOW来日決定記念に記念UP第12弾
グラハム・ボネット、ジョー・リン・ターナー、ドゥーギー・ホワイトと言うRAINBOWのロニーを除く歴代ボーカリストが集結してVoice Of Rainbowと銘打って日本のみで行われた集金ドサ回りツアーの初日2010年9月27日の大阪Big Cat公演より ASSAULT ATTACKです。
07年の来日から3年経ちDsがJeff Bowdersに交代してますがそれ以外は変わらないままです。M.S.G.の曲であるこの曲がセット入りし、しかもOPに来るとは完全に予想外だったらしく観客の驚き振りが伝わってきます。
この公演の音源一覧はコチラ mylist/34903083
Blackthorne - All Night Long
Rainbowのあの名曲を最初から最後まで叫びまくるGraham。どうしてこうなった。ギターはkissのBob Kulick。
Graham Bonnet and Don Airey Mistreated~Stargazer~Difficult to Cure
ドン・エイリーのソロツアーにやっさんことグラハム・ボネットがゲスト参加した2001年11月16日のイギリス・サウスシールズ公演を収録した「Down To England」から「Stargazer」です。
Mistreatedはインストで頭とキメだけです。因みにこれはグラハムとドンにとって21年ぶりの演奏なのですが、元気に歌っておりこれが好評で後にソロライヴやプロジェクトのショウで「Stargazer」を歌うきっかけになっています。それにしても2人しか元レインボーメンバーがいないにも関わらずG以外元レインボーメンバーで固めたOver The Rainbowよりも'ホンモノ感'が漂うのは不思議です。
Stargazer 音源一覧
オリジナルVer sm19420783
DIO 2004年Ver sm19421003
DIO 2005年Ver sm19248176
Cozy Powell Hammer Ver sm18091995
やっさんレインボーVer sm18118934
ジョーVer sm19667097
GRAHAM BONNET【THAT'S THE WAY IT IS】1981
グラハム・ボネット【ザッツ・ザ・ウェイ・イット・イズ】
The Marbles‐To Love Somebody
モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット(左)。従兄弟トレヴァー・ゴードン(右)とデュオとして活動していたころの曲で、1968年くらいに発表。ビージーズがその前年にリリースした曲(sm8235298)のカヴァーになります。映画『小さな恋のメロディ』でも有名?。(※2013年1月10日付の海外ニュース記事にトレヴァー・ゴードンの訃報が…享年64歳とのことです) 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
The Marbles‐By The Light Of A Burning Candle
Youtubeより転載。モッズなやっさん、もといグラハム・ボネット。トレヴァー・ゴードンとデュオとして活動していたころの曲になります。歌詞と意訳をつけました。('(゚∀゚∩最初の映像以外は特にグラハムとは関係ないよ!1968年発表で、邦題は『キャンドルの陰で』だそうです。Only One Woman(邦題は『オンリー・ワン・ウーマン』)のB面です。別の方がアップしてくださっている動画(sm4433301)にも収録されています。 今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Since You've Been Gone
Youtubeより転載。7月上旬に行われたやっさん、もといグラハム・ボネットのブラジルでのツアー映像になります。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Graham Bonnet‐Dreams (Out In The Forest) ~from “Three For All”~
Youtubeより転載。アイドルなやっさん、もといグラハム・ボネット。1975年ごろの映画『Three For All』に出演した際の映像です。当時のやっさんは27~28歳くらい。劇中の役柄はBilly Beethovenというバンドのヴォーカリスト兼ギタリストKook。Don't Drink the Waterはこちら(sm7674757)。レコード音源はこちら(sm16784995)。公式サイトのディスコグラフィー(http://www.bonnetrocks.com/disco/early70s/early70s.htm)にてレコードジャケットが閲覧できるようです。今までアップした曲(myvideo/8309284)とFrance Gall関連のマイリスト(mylist/12354739)
Will You Still Love Me Tomorrow
ようつべ転載。リッチーのリクエストで有名な曲グラハム・ボネットとタズ・テイラーバンド 2007年
Michael Schenker Group【DANCER】1982
マイケル・シェンカー・グループ【ダンサー】
アルバム「黙示録」ASSAULT ATTACK
アルバム収録はボーカルがグラハム・ボネット
