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あかつきの軌道・姿勢をCGで再現
2017年7月に、金星探査機「あかつき」の観測データ、軌道・姿勢データの一部が公開されました。それらのデータを用いて、2015/12/1から2016/5/31までの、金星近傍でのあかつきの挙動を再現する動画を作成してみました。
YouTube版 → https://youtu.be/TZ_ry104Wnw
これまで投稿したもの 宇宙関係→mylist/4695839、その他→mylist/17381515
流星B7A様、プランB様、chaism様、LupinIII様 広告ありがとうございました
2018/11/29追記 中の人の資料で当動画を紹介していただきました。ありがとうございます。
wdc2.kugi.kyoto-u.ac.jp/openscws/ws5ppt/18030204_Murakami.pdf の19ページ
http://www.jaxa.jp/press/2018/11/files/20181129_planetc.pdf の30ページ
H3ロケット開発中:LE-9エンジン燃焼試験(2017年7月7日)
※字幕に誤りがあったとのことです(試験内容:×11回目→10回目)
※搬入と取付けの様子はsm31725189
※LE-5B-3エンジンはsm31729695
※開発中のH3ロケット1段目の新型エンジンLE-9実機型#1-1、種子島宇宙センターのテストスタンドでの燃焼試験(2017年7月7日)。映像はJAXAより。
H3ロケット開発中:LE-9エンジン搬入と取付け(2017年3月31日)
※燃焼試験はsm31724859
※LE-5B-3エンジンはsm31729695
※開発中のH3ロケット1段目の新型エンジンLE-9実機型#1-1、種子島宇宙センターのテストスタンドへの搬入と取付けの様子(2017年3月31日)。映像はJAXAより。
H3ロケット開発中:LE-5B-3エンジン燃焼試験、準備作業付き(2017年3~4月)
※燃焼試験は#3:24から。それまでは準備作業です。
※LE-9エンジンはsm31725189 sm31724859
※開発中のH3ロケット2段目の改良型エンジンLE-5B-3、秋田県の田代試験場での準備作業(2017年3月29~30日)と燃焼試験(4月4日)。映像はJAXAより。
※音量を調整しています(準備作業は+5dB、燃焼試験は-15dBほど)。
【JAXA】H-IIAロケット35号機打ち上げ【みちびき3号】
2017年8月19日14時29分00秒に打ち上げられたH-IIA35号機の打ち上げの様子です。
準天頂衛星みちびき3号機を搭載し、打ち上げられました。
ロケットの打ち上げ、および衛星の分離は成功しました。
今回は内閣府制作の中継ではなくJAXAによるものです。前回のようなカウントダウンはありません。
そのほかのロケット打ち上げ映像はこちら【mylist/14641282】
みちびきシリーズの打ち上げはこちら↓
1号機sm12074497、2号機sm31318008、4号機sm32074700
H-2A 35号機 打ち上げ170秒前~打ち上げ~軌道投入
H-2Aロケット35号機の打ち上げダイジェスト映像です。
転載元→https://www.youtube.com/watch?v=-bgZYjnN9gQ
打ち上げ後記者会見がこちらにございます→lv305063223
角田宇宙センター 宇宙開発展示室
角田宇宙センター 東エリア 宇宙開発展示室この施設には打ち上げに失敗し海底に落下したエンジンを引き上げた本物のノズルスカート部が展示さえれております
【H3ロケット】LE-9エンジン 紹介CG
H3ロケットのメインエンジン「LE-9」の紹介CG映像です。
H-IIA/H-IIBロケットのメインエンジン「LE-7A」との違いや、「LE-9」の起動シーケンスが紹介されています。映像はJAXAより。
【JAXA】 LE-9 Rocket Engine : LE-9エンジン 紹介CG
2020年度の打ち上げに向けて開発が進められている「H3ロケット」の
メインエンジンである「LE-9」の紹介CG映像です。
迫力あるエンジン点火から始まるこのCGでは、
従来の「LE-7A」との燃焼サイクルの違いや、「LE-9」のシーケンスについて。
youtube JAXA公式チャンネルより
【JAXA】H-IIAロケット36号機打ち上げ【みちびき4号】
2017年10月10日07時01分37秒に打ち上げられたH-IIA36号機の打ち上げの様子です。
準天頂衛星みちびき4号機を搭載し、打ち上げられました。
ロケットの打ち上げ、および衛星の分離は成功しました。
この打ち上げ成功でみちびき4機体勢が整いました。
今後はみちびきによる日本版GPSサービスの運用が始められる予定です。
そのほかのロケット打ち上げ映像はこちら【mylist/14641282】
みちびきシリーズの打ち上げはこちら↓
1号機sm12074497、2号機sm31318008、3号機sm31774272
【NVS】H-IIAロケット36号機 みちびき4号機打上げ【ニコ生コメントあり】
2017/10/107時01分37秒に打ち上げられた「みちびき4号機」(準天頂衛星)を搭載したH-IIAロケット36号機(H-IIA・F36)の録画映像(NVS)です。
準天頂衛星の役割についてはJAXAにある解説動画を御覧くださいませ。
http://qzss.go.jp/overview/download/movie1_why.html
超望遠映像
sm32075267
日本版GPS衛星「みちびき4号機」打ち上げ成功
転載:https://www.youtube.com/watch?v=m3eFGxknt8g
日本版GPS(全地球測位システム)の構築を目指す測位衛星「みちびき」4号機を載せたH2Aロケット36号機が10日午前7時1分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。
みちびきは、宇宙から電波を送って日本周辺の地上の位置を高精度で測るための衛星。米国のGPSでは最大約10メートルある誤差を、専用の受信機との併用で6センチ以内まで小さくできる。この位置情報を使った車の自動運転や無人トラクターによる耕作など、様々な産業応用に向けた実験が進められている。
1,000,000 JAGUARS ATTACK
世界人類が100万人のジャガーさんだったら、きっと世界に平和が訪れますやんか
同時投稿→sm32090378
『返校 -Detention-』少女が犯してしまった罪とは…【実況】part3
ホラーゲーム『返校 -Detention-』の実況プレイ。
2017/10/29生放送のアーカイブです。次パートから会員限定です。
PLAYISMから許可を頂いてます。
PLAYISM 返校ページ→ http://playism.jp/game/490/detention
Steam 返校ページ→ http://store.steampowered.com/app/555220/Detention/
前⇒watch/1509848051 次⇒ mylist/48934134
★実況part1集⇒mylist/16254406
ツイッター(更新予定や生放送の情報など)⇒http://twitter.com/retokani
youtubeチャンネル⇒https://www.youtube.com/user/retokani
ニコレトチャンネル⇒ch.nicovideo.jp/retort
【ニコ生】はやぶさ2搭載H-IIAロケット打ち上げ映像【コメント】
小惑星探査機「はやぶさ2」/H-IIAロケット26号機 打ち上げ生中継 のコメント付き動画です。
※打ち上げ3分前~SRB-A分離まで
打ち上げ日時:2014年12月3日(水)13時22分04秒(JST)
↓フルの打ち上げ映像はこちらをどうぞ
http://live.nicovideo.jp/watch/lv196799094
jaXa-ファイル
けものフレンズに関係ない画像がフレンズに見える?
モルダー、あなた疲れてるのよ…
ジャガーマンシリーズ:mylist/60300350
【JAXA】H-IIAロケット37号機打ち上げ【しきさい&つばめ】
2017年12月23日10時26分22秒に打ち上げられたH-IIA37号機の打ち上げの様子です。
気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)と
超低高度衛星技術試験機「つばめ」(SLATS)を搭載し打ち上げられました。
ロケットの打ち上げ、「しきさい」「つばめ」の分離は成功しました。
映像は「しきさい」の分離までとなっております。
そのほかのロケット打ち上げ映像はこちら【mylist/14641282】
音声が小さいです。ご注意ください。
H-IIAロケット37号機 「しきさい」/「つばめ」打ち上げ(リモートカメラ)
2017.12.23 10:26:22に打ち上がったH-IIA 37号機の打上げの様子です
JAXAの許可の元約500mの地点にリモートカメラを設置して撮影しています。
気候変動観測衛星「しきさい」 撮影画像を初公開
「しきさい」は、近紫外から熱赤外までの19の観測波長帯(色)を持ち、偏光・多方向、近紫外観測といった特徴的な機能を有しています。「しきさい」は、1000㎞以上の観測幅で全地球を約2日間かつ高い分解能(250m)で観測することができ、雲・エアロゾル、植生などの温暖化予測の精度向上に不可欠なデータのほか、漁場予測や、黄砂の飛来、赤潮発生状況の把握など、私たちの生活環境に関わるデータを取得します。
http://www.jaxa.jp/press/2018/01/20180112_shikisai_j.html
【JAXA】イプシロンロケット3号機打ち上げ【ASNARO-2】
2018年1月18日06時06分11秒に打ち上げられたイプシロンロケット3号機の打ち上げの様子です。
高性能小型レーダ衛星(ASNARO-2)を搭載し打ち上げられました。
ロケットの打ち上げ、および衛星の分離は成功しました。
そのほかのロケット打ち上げ映像はこちら【mylist/14641282】
【JAXA】イプシロンロケット3号機_高性能小型レーダ衛星(ASNARO-2) 打ち上げ
ざっくりカットしています。
新たな動画編集ソフトで編集してみました(╹◡╹)
[KSP]先進的ロケットSLM-1のご紹介
ブロマガはこちら:http://ch.nicovideo.jp/tommy_/blomaga/ar1414965#-
ご意見は、この動画かTwitterの@tommy_hannyou若しくはブロマガまでお寄せください
ss-520 5号機 ロケット打ち上げ 2018_02_03 14_03
YouTubeからの転載です。
元動画様→www.youtube.com/watch?v=v9_2FwIw8LY
SS-520 5号機による超小型衛星打上げの実証実験
YouTubeからの転載です。元動画→www.youtube.com/watch?v=MbPQseXCgT4
9メートル“世界最小”ロケット 打ち上げ成功
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2月3日午後2時3分、電柱サイズのロケット「SS―520」5号機を内之浦宇宙空間観測所(鹿児島県)から打ち上げた。キヤノン電子が参画し、部品に民生品を使いコストを抑えた。東京大学の超小型衛星「TRICOM―1R」を約7分半後に分離し、予定の軌道に投入することに成功した。重さ数百キログラム以下の小型衛星は、短期間に低価格で開発でき、企業や大学にも手が届く。ミニロケットはこうした小型衛星の打ち上げに特化しており、低コストで頻繁に打ち上げることができる。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2650945003022018000000/
SS-520ロケット 5号機 打ち上げ映像
2018.2.3 14:03に打ち上がったSS-520ロケット5号機の打上げの模様です。
打ち上げは成功し、TRICOM-1R(たすき)を軌道に投入しました。
SS-520-5号機、打ち上げ準備タイムラプス
ランチャー立ち上げ 03:50
角度調整 07:50
打ち上げ40秒前 09:00
世界最小級のサイズで人工衛星[TRICOM-1R」を投入した
SS-520ロケット5号機の打上げ前の準備から打ち上げまでのタイムラプス映像です。
H-ⅡA38号機 長谷公園より
パッと撮ってガっと切ってポンと上げました。音量小さいかも。
長谷公園はH-ⅡB(資料通りならH-Ⅲも)が点火からよく見える場所です。今回は組み立て棟の裏側にいたのでちょっとミスった。でも開けてるので見やすいです。
……ってか、前回見た打ち上げも情報収集衛星だったよ。
種上げシリーズ→https://www.nicovideo.jp/series/21135
情報収集衛星「光学6号機」H2Aロケット機打ち上げ
三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2月27日午後1時34分、鹿児島県の種子島宇宙センターから国産の大型ロケット「H2A」38号機を打ち上げた。政府の情報収集衛星「光学6号機」を約20分後に予定通り切り離し、打ち上げは成功した。同ロケットの打ち上げ成功は32回連続で、成功率も国際的に高い水準とされる97%超を保った。
2017年度のH2A打ち上げはこれで5回目となり、14年度に並んで過去最多となった。米スペースXの台頭で打ち上げコストは低価格競争が始まっており、H2Aもコスト低減を目指して打ち上げ頻度を高めてきた。2020年度に投入する新型ロケット「H3」では100億円とされる現在の打ち上げコストを半分まで圧縮する構えで、H2Aも生産、輸送体制の見直しを続けてきた。 情報収集衛星は地上数百キロメートルの高度から地球上のあらゆる場所を撮影できる事実上の偵察衛星といえ、高い解像度で地上を撮影する「光学衛星」と、夜間や悪天候でも電波を使って監視できる「レーダー衛星」の計6機が運用中。核開発を続ける北朝鮮のミサイル発射施設などの監視強化にくわえ、災害時の被害把握への活用も期待されている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27436990X20C18A2I00000/
「はやぶさ2」 小惑星「リュウグウ」の撮影に成功
小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星Ryugu(リュウグウ)の撮影に成功しましたので、お知らせします。
ONC-Tから見たリュウグウの明るさは天体の明るさを表す尺度では9等程度(見かけの明るさ)と推定されます。撮影した画像からは周囲の恒星との相対位置が変化している様子も確認できています。
http://www.jaxa.jp/press/2018/03/20180301_hayabusa2_j.html
