タグ James_William_Guercio が登録されている動画 : 9 件中 1 - 9 件目
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【FUKASE】Don't You Care/The Buckinghams【洋楽カバー】
ごらんいただきありがとうございます
1967年のスマッシュヒットのカバーです
James William Guercioつながりとなりますが
The Buckinghamsでブラスロックというジャンルを確立後、Blood Sweat and Tears
Chicagoへと続いていきます
【KAITO/FUKASE】Distant Shores/Chad and Jeremy【洋楽カバー】
ごらんいただきありがとうございます
1966年のスマッシュヒットのカバーです
British Invasionの一員で、Peter&Gordonと混同されがち
ですが、こちらは米国の方がヒットが多かったようで
本作もThe Byrdsが録音したのと同じスタジオで制作され
作者の米国人James William Guercioも後年 The Buckinghamsで
有名になり、この曲もColumbiaの典型的なソフトロックに仕上がってます
The Beach Boys - Sumahama
邦題「想い出の須磨浜」1979年アルバム『 L.A.(LightAlbum) 』収録曲。長年の謎だったこの曲の由来、作者マイク・ラヴの証言で神戸の須磨海岸を歌った曲である事が判りました。須磨浜は海開き前の5月、6月に行くと都会近郊の海岸とは思えない、綺麗な白い浜と透き通った海に出会えます。是非・・・。 須磨海岸の映像はyoshikawanana3211氏の「PhotoStory2」を拝借いたしました。出演 NaNa&MoMo ありがとうございます。
Chicago - Saturday In The Park
Chicago - Saturday In The Park
【レコードで音楽を聴いてみる】 Someday (August 29, 1968) / Chicago Transit Authority
アルバム「Chicago Transit Authority」(邦題:シカゴの軌跡)より。この曲には「流血の日」という邦題も用意され、日本ではシングルカットもされました。次作からバンド名を「シカゴ」と短縮し70年代前半はブラス・ロックで、それ以降はAOR路線でヒットを量産した彼らですが、初期はこのような政治的メッセージ色の強い楽曲を多く発表していました。マイリスト(~No.100)→ mylist/16379993 マイリスト(No.101~)→ mylist/17882155 使用機材→ sm9441824
【レコードで音楽を聴いてみる】 Questions 67 And 68 / Chicago (日本語版)
日本・ヨーロッパでのみ発売されたライブアルバム「ライブ・イン・ジャパン」より。この曲自体はシカゴのデビューシングルだったのですが、来日公演に合わせて日本語詞が用意され、スタジオ録音もされました。「このしあわせを~」が上手く発音できていなかったロバート・ラムは、現在シカゴの来日公演に先駆けて東京入りし、プロモーション活動に走り回っているそうです。マイリスト→ mylist/16379993 使用機材→ sm9441824
Chicago - If You Leave Me Now (1976)ブラスロックの雄「シカゴ」
シカゴ何故シカゴがロックの殿堂入り出来ないのだろうか?
