タグ Jesse_Ed_Davis が登録されている動画 : 23 件中 1 - 23 件目
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Asylum Choir - Tryin To Stay Alive (1971)
Asylum Choir 1971
George Harrison - This Guitar (Cant Keep From Crying) Chihaya
オリジナルではないけども 邦題「ギターは泣いている」 そこのあなた、板は泣いている じゃないからね。
Leon Russell - Jumpin' Jack Flash
米オクラホマの重鎮、リオン・ラッソの1971年バングラデシュ・コンサートからストーンズの名曲。今更ながら錚々たるメンバーですね。リオンの存在感が半端じゃない !! ビリー・ジョエルばかり人気のニコ民は寂しい~すリオン・ラッソも聴いてケロっ。ジェシ・エド・デイヴィスがどの人か判るあなたは立派なロック通~ !!
George Harrison - Here Comes The Sun(Concert for Bangladesh)
George Harrison - Here Comes The Sun(Concert for Bangladesh)
George Harrison - My Sweet Lord HD (Low).flv
My Sweet Lord HD
John Lennon - Stand by Me
1975年 Billboard 20位
『~1979年mylist/21210544』『1980~1984年mylist/28672940』
『1985~1989年mylist/21395351』『1990年~mylist/21649945』
George Harrison - Bangla desh
「The Concert for Bangla desh」から
【Dance×Mixer】 夢の夢(#9 Dream) 【(また?)名曲見つけた!】
トリルD様のオリジナルな裏キャラ【彩香】ちゃんを完全フィーチャー。
鏡Pはその名の通りプロデューサーに徹しておりますです。ハイ。
#9 Dreamは邦題:夢の夢。
夢の中の世界が演出できているといいな。
ジョンレノン・1975年リリースの名曲をどうそ!
Billy Preston - That's The Way God Planned It(神の掟)
ジョージ・ハリスンのバングラデシュコンサートより。つべからの転載です。この曲は神だと思いますが、なかったので上げてみましたw
John Lennon (ジョン・レノン) Stand by Me (スタンド・バイ・ミー)
1975年 全米20位記録 全英30位記録
アルバム「Rock 'n' Roll 」に収録されています。
この曲は、ベン・E・キングが1961年にリリースした曲をジョン・レノンがカヴァーしたものです。
John Lennon集 mylist/17720202
John Lennon (ジョン・レノン) #9 Dream (夢の夢)
1975年 全英23位 全米9位記録
アルバム「Walls and Bridges」からのシングルカット
ジョンは1940年10月9日生まれであることから、「9」をラッキー・ナンバーとして捉えていて、ビートルズ時代には「レボリューション9」「ワン・アフター・909」といった曲を発表しているが、この曲はソロになってから唯一のラッキー・ナンバーをつけた作品です。しかし邦題ではテーマが夢の記録であったことからラッキー・ナンバーである9が使われず「夢の夢」という邦題がつけられました。
John Lennon集 mylist/17720202
John Lennon (ジョン・レノン) Whatever Gets You thru the Night
1973年 全英36位記録 全米第1位獲得
アルバム「心の壁、愛の橋 (Walls And Bridges) 」に収録
邦題:真夜中を突っ走れ
この曲ではエルトン・ジョンがヴォーカルとピアノで参加しています。
ジョンは「何万年かかったって、1位になんてなれない」と読み、冗談でエルトンとコンサート参加の約束をしたところ、予想に反し1位になっていまいジョンは、1974年11月29日のマディソン・スクエア・ガーデンでのコンサートに参加したいう逸話があります。なお、今度はエルトンの「Lucy in the Sky with Diamonds」の録音にジョンが参加し、またもその曲が1位になっています。
John Lennon集 mylist/17720202
George Harrison - Awaiting On You All (バングラデシュ・コンサート)
ジョージを憧れのまなざしでみるジェシと、隣でクールに弾いているクラウスが好きです。エリックは完全にヤク中状態ですね・・・(かっこいいけど)。検索用:1971 George Harrison Badfinger Billy Preston Bob Dylan Eric Clapton Jesse Ed Davis Jim Keltner Klaus Voormann Leon Russell Ravi Shankar Ringo Starr Phil Spector The Beatles
記念すべき第十二回 - 邦楽オタが選んだ洋楽メドレー
John Lennon - #9 Dream (Walls And Bridges) お待たせしました。こっから第四十一回までの二十回ほどは個人的なビートルズ特集です。まずはジョン・レノンのソロ「心の壁、愛の橋」この傑作アルバムのなかでも特に大好きなこの曲。邦題は「夢の夢」というふざけたタイトルがついてますが、ジョンのラッキーナンバーである「9」をタイトルに冠したこの曲もやはりジョンのお気に入りだったのでしょうね。 もしも邦楽オタが洋楽を選んだらmylist/10919589
Taj Mahal - Ain't That A Lot Of Love (Live at Rock and Roll Circus)
The Rolling Stonesのロックンロール・サーカスより。ギターはGeorge HarrisonのConcert For BangladeshやJohn Lennonの「Rock 'n' Roll」のセッションでも活躍していたJesse Ed Davis。
Billy Preston - That's the Way God Planned It (Live at Concert for Bangladesh 1971)
George Harrison主催のバングラデシュ救済コンサートより。ホワイト・アルバム時のEric Craptonのように、The BeatlesのGet Backセッションおよびルーフ・トップ・ライヴで活躍してくれていたビリーの名演。いつもおとなしい人だったのに、突然のラストの行動で参加者皆驚いたらしい。しかしおかげで会場は異常なほどの盛り上がり。名演の数々だったこのコンサートだけれども、そんな中一番の演奏をみせてくれたのはこの人だったと俺は思う。余談だけど、クラウス・フォアマンのベースって最高だよね。
While My Guitar Gently Weeps / George Harrison
バングラデシュコンサートの時のWhile My Guitar Gently Weeps。
