タグ Jim_Gordon が登録されている動画 : 59 件中 1 - 32 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
Derek And The Dominos - Johnny Cash Show
Clapton、ドミノス時代の唯一の映像です。2曲目はCarl Perkinsが参加してます。
1.It's Too Late, 2.Match Box
超カオスな動画
この曲を書いた人はこのころ精神が…ようつべから転載です。元の名前は BW - SMiLE Our Prayer / Heroes & Villains extended 参照 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB
Derek And The Dominos - Layla -
ライブバージョンでは大分色々とうpされているのですが、オリジナルはほとんど見掛けなかったのでうpしました。Eric ClaptonとDuane Allmanのギターが冴えています。近年のライブバージョンはsm351469で。オリジナルのBell Bottom Bluesはsm2260673で。マイリストmylist/4468890
Derek And The Dominos - Bell Bottom Blues -
アルバム"Layla"からの名曲の1つをオリジナルバージョンでどうぞ。うp主は10代の頃、よくこの曲を耳コピしてました。オリジナルのLaylaはsm2059017で。マイリストmylist/4468890
Awaiting on You All - George Harrison
よつべより転載■英国ロック勢のスワンプロックへの本格的な取り組みを象徴したものというのが "All Things ~ " の今日的評価となるのでしょうが、これはプロデューサーのP・スペクターの個性が強く出たナンバー。ミュージシャンとしてのキャリアの中でピークを迎えようとしていた当時のジョージの勢いを強く感じさせます■マイリスト:mylist/15381965(洋楽名曲編)
Layla - Derek & The Dominos w/ Skydog
デレク&ザ・ドミノスがライブでレイラをやったレアな音源です。しかもこれには、スカイドッグことデュアン・オールマンが参加していて超レアです。未聴の人は聴いてみてください。1970年12月タンパ公演より
Rambling On My Mind - Derek & The Dominos
デレク&ザ・ドミノスの70年のブートレグ「エレクトリックファクトリー」です。1曲目の「ランブリング・オン・マイ・マインド」を聴いてください。クラプトンが珠玉のスライドを聴かせてくれます。
Derek And The Dominos - Why Does Love Got To Be So Sad -
以前、近年のバージョンをうpしたんですが、オリジナルもないとアレだなと思いまして。Eric ClaptonとDuane Allmanのギターが本当に素晴らしい1曲です。Laylaより好きな曲だという人も多いかも。近年のバージョンはsm974002にて。
Delaney & Bonnie with Eric Clapton - I Don't Know Why -
これもまた貴重な映像ですね。I Don't Know Whyのライブバージョンです。
【ハルヒMAD】ENOZに「Layla」を歌わせてみた【ライブアライブ】
Derek And The Dominosの名曲「Layla」をENOZが文化祭で披露!!
いとしのレイラ - デレク&ザ・ドミノス(’70・11・29)
ドミノスがライブでレイラをやった音源は3つぐらい残ってるんですがこれはそのひとつです。音はかなり悪いんですがクラプトンはギターを弾きまくってます。この日の演奏曲を順次うpしていくつもりです。
愛の経験 - デレク&ザ・ドミノス(’70・11・29)
9曲目「Have you ever loved a woman?」です。クラプトンはロバートジョンソンも崇拝してますがギタープレイはやはりフレディキングからが1番影響大きいと思います。クラプトンのライブにフレディが来た時のはしゃぎぶりと来たらまるで女子高生みたいでかわいかったです。ボクはまだこのトラックを聞き込んでないですがクラプトンは間違いなく最高のブルースをやってくれてると思います。
George Harrison - All Things Must Pass
All Things Must Passとは諸行無常って意味ですね。「世の中、常は無い」とジョージは言っているけれど、あなたの残した曲達は永遠の輝きを放っているとボクは思います。
Delaney&Bonnie (Eric Clapton) “POOR ERIJAH ; GOOD PEOPLE(MEDLEY)”
ビデオ「GUITAR HEROES」より。適当にUpしているライブ系動画>mylist/8836650
John Lennon - Power To The People
1971年発表 全米11位 ジョン・レノン パワー・トゥ・ザ・ピープル
Delaney and Bonnie and Friends with Eric Clapton - Where There's a Will, There's a Way
Falconer Theater, Copenhagen, Denmark, December 12, 1969 *Eric Clapton:Guitar,Vocals, Delaney Bramlett(RIP):Guitar,Vocals, Bonnie Bramlett:Vocals, George Harrison:Guitar, Dave Mason:Guitar, Jim Gordon:Drums, Carl Radle:Bass, Bobby Whitlock:Organ,Vocals, Jim Price:Trumpet, Bobby Keys:Saxophone, Rita Coolidge:Vocals, Tex Johnson:Percussion
洋楽を高音質で聴いてみよう【40】 Eric Clapton 『Layla』 【修正版】
Eric Clapton の『Layla』 前回は後半のギター部分を入れてなかったので今回はFULLでうpしました。 武道館ライブもあったみたいで行きたいのですが、武道館まで遠くて行ける予算も時間もありませんwww 前回【39】nm5033615 次回【41】nm5041538
DEREK & DOMINOS / Live At Fillmore Wolfgang’s Vault
1 key to the highway 2 tell the truth 3 nobody knows you when you’re down and out 4 let it rain 5 why does love got to be so sad 6 presence of the lord 7 bottle of red wine 8 roll it over 9 little wing
Derek And The Dominos - It's Too Late
The Johnny Cash Show, 6 January 1971 * Eric Clapton (g, vo), Bobby Whitlock (key), Carl Radle (b), Jim Gordon (ds)
John Lennon (ジョン・レノン) Power to the People
1971年 全米11位記録 全英6位記録 スイス5位記録 ドイツ7位記録
革命をテーマにした非常にシンプルな曲。労働環境の改善を求めるのならば、それを実際に行動に移せという強いメッセージが込められています。また、オノ・ヨーコの影響からフェミニズムについても歌われていて女性(曲中では妻)の人権をもっと尊重すべきだとし、これは以後も一貫して変わることのない彼の主張になっています。
John Lennon集 mylist/17720202
The Carpenters ~ There's a Kind Of Hush (All over The World)
The Carpenters
Harry Nilsson - Coconut
1971年、アルバム「Nilsson Schmilsson」収録。YouTubeより。
baby, baby, baby, baby, oh baby
Groupie (Superstar) - Delaney & Bonnie
Derek And The Dominos - Why Does Love Got To Be So Sad ?
デレク&ザ・ドミノスのライブアットザ・フィルモア。ゴードン&レイドルの最良の屋台骨に、ボビー&クラプトンの力強いボーカル。そして、なんといってもここでのクラプトンのギタープレイ!沢山の方に聴いていただきたい!!
Derek And The Dominos With Duane Allman - Why Does Love Got To Be So Sad ? (Live)
デレク&ザ・ドミノス 1970-12-01 Curtis Hixon Hall Tampa USツアーにデュエイン・オールマンが同行した際のです。コレクター用音源なので、音質に期待しないでください。プレイは最高ですが!!
俺トク動画
DEREK and the DOMINOS「WAY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD?」フィルモアのライヴCDはもう、裏側が見えるほど聴き倒しました(笑)私にとってこの曲が、このライヴVerがぁ!永遠の一曲です。特に間奏(3:26~6:20)が神すぎる・・・・
【Plastic Ono Band】Power To The People【Music Video】
【Plastic Ono Band】Power To The People【Music Video】
