タグ LED_ZEPPELIN が登録されている動画 : 582 件中 161 - 192 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
Stairway To Heaven - Led Zeppelin
1988年に行われたアトランティックレコード40周年記念コンサートのZepのステージです。
Live Aidの時とは違い、かなりリハーサルを行ったようです。
画質や音質は古いテープなので御了承の程を・・・
■他の動画mylist/7699300
ギター歴三ヶ月の19歳女が天国への階段を弾いてみた
ジミーペイジ大好きな女の子です。レッドツェッペリンの天国への階段を耳コピしてギターソロ録音中のテイク。高校を卒業して没頭 出来るものを探している時期に父親に声をかけられギターを始めました。
Led Zeppelin / Rock 'N' Roll Hall of Fame(授賞式その1)
95年、ZEPの殿堂入りの授賞式でホスト役のエアロスミス(Steven TylerとJoe Perry)の面白いスピーチをうp! 授賞式その2sm8413133 ZEP&エアロセッションsm5367691
Led Zeppelin【ノー・クォーター】For Badge Holders Only
1977年6月23日米国はLAフォーラムで行われたレッド・ツェッペリンの伝説となった一連のコンサート、狂乱のLA6連続公演3日目の演奏から一曲を紹介。これはジョンジーの健闘とバンドのアンサンブルの見事さが際立つ名演奏です。音楽家の両親の元に生まれ、チェロの名奏者でもあり、オーケストラの指揮者をも行うという、単なるロックバンドのベーシストやキーボード奏者の範疇では語れないジョン・ポール・ジョーンズ氏の巨大な音楽的才能の一端を窺わせる名演です。
Led Zeppelin - That's the Way
レッド・ツェッペリンは豪快なロックナンバーも格別ですけれど、繊細なアコーステック曲も魅力的な静と動の対比が絶妙なバンドです
Led Zeppelin【ミスティ・マウンテン・ホップ】1973年MSG公演
1973年7月のマディソンスクエアガーデンでのライヴより「Misty Mountain Hop」を紹介。ジミー・ペイジの妖しげな魅力炸裂です。これのオリジナルは「レッド・ツェッペリンDVD」と、2007年リマスター盤の「狂熱のライヴ」に収録されています。映像はさすがに30年以上を経過したフィルムからの物だと思えますけれども、製品版の音質は凄まじいもので、この作品に敵うクオリティのライヴ作品はちょっと存在し無いでしょう。オリジナルアルバムといいZEPの音質に拘る姿勢は徹底しています。(動画のエンコには「つんでれんこ」を使用させていただきました。スンゴイ使い易いですね!)
ハレルヤいつもボンゾ
素晴らしき動画_sm18394784_をループしていたときに原曲のイントロとリズムから思いついて作ってみました。
使用曲:ゆるゆり♪♪ みゅ~じっく03「ハレルヤいつも」(short ver)、LED ZEPPELIN「Poor Tom」
櫻子ver.→sm19813666___琴浦さんver.→sm20112083___田井中律ver.→sm20223017
キルミーver.→sm20389074___mylist/29110558
LED ZEPPELIN - BLACK DOG 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.19793曲目です。
Led Zeppelin【トランプルド・アンダー・フット】24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日アールズコート・アリーナで開催されたライヴから「Trampled Under Foot」を紹介。公式DVDにも収録された翌日25日の演奏よりも勢いに優れていると思います。ロバート・プラントに野蛮な迫力があり、ギターソロのハートブレイカーぽいハンマリングが格好良いです。動画はステージの遥か上方に設置されていた、エディファー社製の巨大モニターに出力されていた映像から作られた、ノンオフィシャル・ノンレーベルで販売されているブートDVDからエンコです。25日版→sm9949224
Led Zeppelin 【イン・ザ・ライト】1975 未発表サブテイク
【フィジカル・グラフティ】に収録された同曲の補欠用のテイクです。インド風の味付けはされず、同曲の初期バージョンの、「イン・ザ・モーニング」と仮題で呼ばれた初期のテイクに近い、凄みのあるアレンジが施されています。こういう良い物はオフィシャルで出していただきたいです。(動画は転載です。音源は持っていますが、こんな綺麗な動画はとても作れませぬ。)
【作業用BGM】Led Zeppelin Side-B
【Play List】
01: Custard Pie (4:11)
02: In My Time Of Dying (11:05)
03: House Of The Holy (4:02)
04: Kashmir (8:27)
05: The Wanton Song (4:05)
06: Achilles Last Stand (10:22)
07: Nobody’s Fault But Mine (6:16)
08: In The Evening (6:49)
09: We’re Gonna Groove (2:38)
10: Travelling Riverside Blues (5:12)
Side-A ⇒ sm25730303
作業用BGM ~ROCK~ ⇒ mylist/53376395
LED ZEPPELIN - HOT DOG 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 10曲目です。
LED ZEPPELIN - NOBODY'S FAULT BUT MINE 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.19794曲目です。
LED ZEPPELIN - THE SONG REMAINS THE SAME ~CELEBRATION DAY 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979より、1曲目と2曲目です。
LED ZEPPELIN - WHITE SUMMER~BLACK MOUNTAIN SIDE~KASHMIR 8.4.1979
LIVE AT KNEBWORTH FESTIVAL 8.4.1979 12、13曲目です。
Rock'n Roll Standard Club - Communication Breakdown
Led Zeppelinの曲を日本の方々がカヴァー。
Guitar:Tak Matsumoto
Drums:Kaichi Kurose
Bass:Masao Akashi
Organ:Takanobu Masuda
Vocal & Chorus:Genki Hitomi
Van Halen - Rock 'n Roll
86年か87年のサミー加入時のLIVEより。ヴァン・ヘイレンがLed Zeppelinの名曲を演奏!
Heartbreaker / Whole Lotta Love - Led Zeppelin
1988年に行われたアトランティックレコード40周年記念コンサートのZepのステージです。
Live Aidの時とは違い、かなりリハーサルを行ったようです。
画質や音質は古いテープなので御了承の程を・・・
■他の動画mylist/7699300
Led Zeppelin【カシミール】アールズコート24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日にアールズコート・アリーナで開催された伝説のライヴより「Kashmir」を紹介。スタジオ盤は彼らの6枚目のアルバム「フィジカル・グラフィティ」に収録。かってロバート・プラントは、ライオットハウスでのインタビュー中に突然記者たちの質問を無視して立ち上がると、テラスに走りより「俺は黄金の神だ!(I Am A Golden God!)」と叫び、キャメロン・クロウ少年の度肝を抜かしたといいますが、この絶頂期の映像を見ると、自らを神と称したい気持ちも分かるような絢爛豪華さですね。sm9759077←翌日版
Led Zeppelin - Live In Hirosima 1971 【愛と平和 チャリティー・コンサート】
1971年9月27日の広島県立市民体育館公演より。音源はBumble BeeレーベルのLove & Peace in Hiroshimaより。 71年来日ものの中では一番音の悪い公演ですがこのチャリティーコンサートの為に来日したとジミーが言った歴史的公演でもあります。 終盤のCommunication Breakdownでは興奮しすぎた観客はステージ上にあがり一時中断となりました。 01-Immigrant Song 02-Heartbreaker 03-Since I've Been Loving You / 投稿動画一覧はこちらからどうぞ→user/15331940 user/6636123
Led Zeppelin【イン・ジ・イヴニング】1979年コペンハーゲン
1979年7月24日に、きたる8月のネブワースでのコンサートの為のウォームアップとして1200人ほどの少人数の観客の前で行われた、デンマークでのライブ2日目から、『In The Evening』を紹介。新兵器のドリームマシン、ヤマハ・エレクトーンGX1と64年製レイクプラシッド・ブルーのストラトが唸ります。この日のライブは全体的に端整な演奏で、ジミーも好調な為「有終の美」などと語るファンが居るくらい、特筆に価する冴えたライブアクトが展開されています。荒々しいゴリ押しの演奏が少なく、バンドの状態は初日よりも圧倒的に好調であったことは確かだと思います。末期ZEPの必聴音源です。
ベースラインがカッコイイと思う曲・第2弾(イヤホン激推奨)
タイトルまんまです。ベースのためだけに聴ける良曲揃い、第2弾です。ジャンルなんて知ったこっちゃねー。画像は適当に、好きな選手です。mylist/8680430
Led Zeppelin【キリング・フロアー】1969年 Whisky A Go Go
1969年1月5日、当時ナイトクラブ(ディスコ)であったウィスキー・ア・ゴー・ゴーでのライブから、『Babe I'm Gonna Leave You』『Killing Floor』の2曲を紹介(320kbps)。「ゴナ・リーヴ・ユー」と「キリング・フロアー」は確認されている中では最古のライブテイクです。キリングはアレンジをZEPらしく変えてしまっていますが、比較的原曲に準じた短さで「トラベリング・リバーサイド・ブルース」とは、まだ融合しておらず、プラントお得意のロバート・ジョンソンからの引用「俺のレモンを揺らせ。唾が幹に垂れるまで。上手に搾らないとベッドから蹴り落すぞ」とまでは歌われていないようです。『幻惑されて』⇒sm4102622。『フォー・ユア・ラヴ』⇒sm4094517。『アズ・ロング・アズ』⇒sm4153212
Led Zeppelin【77年腹痛ボンゾ】サンディエゴ 19/06.1977
素晴らしく充実したライブの連続となったMSG公演のあと、カルフォルニアに移動した初っ端、運悪く食中りになってしまったボンゾが、悪戦苦闘されながら行った迷演奏です。他のメンバーたちも著しくテンションが低いです。皮肉なことに録音者は名盤【エディ(sm2959557)】と同じマイク・ミラードで、音質は最高なのですがネタ的に興味深いというだけのとんでもない地雷アイテムです。この時の申し訳なさと、回復の嬉しさが合間って21日の爆裂演奏に繋がったともいわれています。ボンゾと腹痛の逸話はファンには有名で、71年の929大坂公演でも、ボンゾはお腹の調子が悪かったそうです。この他にも80年に演奏前のおやつに食べたバナナ40本以上のせいでライブが3曲で中止になった、腹痛ボンゾも知られています。
Led Zeppelin - Whole Lotta Love (Live at O2 Arena, December 10, 2007)
高画質、良音質にしたつもりです。アングルは正面ですが、アップはほとんどなしです。メンバー全員を見たい人用。 HR/HM その① → mylist/6997824 その② → mylist/4504403 その他 → mylist/2575466
