タグ Led_Zeppelin が登録されている動画 : 582 件中 225 - 256 件目
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Led Zeppelin【死にかけて】アールズコート25/05.1975ブートライブ
1975年のライヴより、オフィシャル「レッド・ツェッペリンDVD」では採用されなかった、5月25日アールズコート公演最終日での「In My Time of Dying」を紹介。この曲は【すでに過去になってしまったものの多くを自ら保護したと同時に、これから来るべきものの前兆となろうと力を尽くし、ロックとはつまり何なのかということを浮かび上がらせたのがレッド・ツェッペリンだった(チャールズ・シャー・マレイ)】という言葉がある通り、古典ゴスペル・古典ブルースを濾し、乞い、真似し、盗み、そうして錬金術を施して出来上がった、全くのオリジナルで、他の音楽とは全く異なる彼ら独自の音楽です。24日版→sm1479394
ギター歴三ヶ月の19歳女が天国への階段を弾いてみた
ジミーペイジ大好きな女の子です。レッドツェッペリンの天国への階段を耳コピしてギターソロ録音中のテイク。高校を卒業して没頭 出来るものを探している時期に父親に声をかけられギターを始めました。
Led Zeppelin【カシミール】ネブワース04/08.1979ブートライブ
友人と互いの所有するブートDVDをシェアしたので動画化して紹介します。1979年8月4日に英国ネブワースで行われたライヴより「kashmir」。公式盤『レッド・ツェッペリンDVD』に収録のものと同テイクですが、カメラアングルが多少異っており、音声の方も公式盤のように、実際の会場で鳴り響いていた音に近づける、ブラッシュアップが施されておらず荒々しい音です(ステレオライン音源の一部とカメラのガンマイクから録った音を収録しているようです)。このライヴは、他の共演者たちを一切告知しなかったにも関わらず、全2回の野外公演に38万人以上の大群衆を殺到させたことで桁外れな人気を見せつけ、パンク・ニューウェイブを持て囃し、相変わらずZepを愚弄し続けていた者たちを絶句させたスペクタクル・ショウです。
Led Zeppelin【トランプルド・アンダー・フット】アールズコート25/05.1975
ブートビデオより、ロバート・プラントのMCを追加した改良版を再アップ。
ソウル、モータウン・ミュージックを愛したジョン・ポール・ジョーンズのセンスと
ブルースの偉大なるルーツ、オリジネイターであるロバート・ジョンソンへの想いが込められた、ZEP流ディスコ・サウンド『Trampled Under Foot』を紹介。24日版→sm9722601
Oasis - Cigarettes & Alcohol / Whole Lotta Love Riff (Live @ Barrowlands 2001)
キーボードのおっさんがやたらカッコいい件
Immigrant Song
Led zeppelinの「Immigrant Song」をエレドラで叩いてみました。mylist/13204206
Led Zeppelin【モビー・ディック】アールズコート24/05.1975ブートライブ
ブートレッグDVDより、1975年5月24日に英国ロンドンはアールズコート・アリーナで行われたライヴより、ロックドラムの永遠の神こと野獣ボンゾ、ジョン・ボーナムによる「あのドラムは城壁すら揺らすはず」と評された渾身のドラムソロ『MobyDick(白鯨)』を紹介。長いときには1時間以上に及んだというこのボンゾのドラムコーナーは、他のメンバーが疲れきってしまった時も、PAが故障して他の楽器の音が出なくなった時にもバンドを支え、会場の端まで大音響を響かせて拍手喝采を浴びたといいます。
Whole Lotta Love - Led Zeppelin
1970年のRoyal Albert Hallからです。
前にアップしたの(nm6723294)との落差が凄いです(笑)
Zepって出来不出来が激しかったんですかね?
■他の動画mylist/7699300
Van Halen - Rock 'n Roll
86年か87年のサミー加入時のLIVEより。ヴァン・ヘイレンがLed Zeppelinの名曲を演奏!
Led Zeppelin【ザッツ・ザ・ウェイ】アールズコート24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日にロンドンで行われたライヴより、アコーステックナンバー「That's The Way」を紹介。公式盤『レッド・ツェッペリンDVD』に収録されたものの前日のテイクです。Empress ValleyレーベルのブートレッグDVD『Heavy Metal Kids』に収録。他のレーベルものは導入部が欠けているのが普通ですが、このブートは欠落部分をオーディエンス音源で補完しているので良好に通して聴くことが出来ます。
Led Zeppelin【天国への階段】アールズコート24/05.1975ブートライブ
オフィシャル盤『レッド・ツェッペリンDVD』では非採用になった5月24日のテイクを、Empress ValleyレーベルのブートレッグDVD『Heavy Metal Kids』より、現在のニコニコ動画の規格に合わせた高品質のmp4で再紹介。演奏の方もアドリブがなかなか珍しい展開で感動的なものです。25日版→sm9404876
Jimmy Page - White Summer (Acoustic Version)
ようつべより転載。1970年春ごろ、イギリスのTV番組出演時の映像です。非常に画質が悪いのはご勘弁を。Led Zeppelinのジミー・ペイジが「White Summer」をアコギで演奏してます。同年1月のロイヤルアルバートホール公演でのものとは一味違う雰囲気です。ちなみにこれ以降、この曲は1977年のUSツアーまで人前では演奏されなくなります。
【歌ってみた】Led Zeppelin - Thank You
以前All My Love→sm8550448をうpしたものですこんばんは。
また自己満動画をうpしてしまいました。
前回は自己満動画にもかかわらずたくさんのコメントをいただいて感謝してます。
なので、Thank Youって選曲はありきたりすぎますかね。
本音を言うとプラントのハイトーン無理ってことでこの選曲です。
Mix等ちょっと勉強しましたので、以前よりは聴きやすくなってるかと思います。
あと、選曲がマニアックなのは仕様です。
追記(6/18):続編には 期待せんでちょ オケ良いのがない
一応マイリス→mylist/13513678
LED ZEPPELINのStairway To Heavenを一人でやってみた【creambadge】
creambadgeです。 今度はレッド・ツェッペリンの天国への階段を一人でやってみました。 やっぱりこのバンドの持つパワーはすごい。 僕なんかのカバーソングで申し訳ありませんが、よろしければどうぞ。 使用機材 : マイクはSHURE、ギターはシェクターとプレイテックのテレキャスター、アコギはプレイテック、12弦ギターはフェンダー、ベースはフェンダーJAZZ BASS、シンセはROLAND JUNO-D、ドラムはYAMAHAのエレドラム。 マイリスト mylist/18063587 ブログ始めました!よろしければ遊びに来てください。 http://rickenbacker4003.blog52.fc2.com/
Rock'n Roll Standard Club - Communication Breakdown
Led Zeppelinの曲を日本の方々がカヴァー。
Guitar:Tak Matsumoto
Drums:Kaichi Kurose
Bass:Masao Akashi
Organ:Takanobu Masuda
Vocal & Chorus:Genki Hitomi
Great White 『Ramble On』
LAメタル・ムーヴメントの中から登場、他のバンドとは一味違う渋みのあるハードロックで人気を博したグレート・ホワイト。彼らはカヴァーのセンスが抜群なことでも知られているが、特にジャック・ラッセル(Vo)がロバート・プラントそっくりに歌いあげるLED ZEPPELINのカヴァーは秀逸。
【巡音ルカ カバー】Stairway to Heaven/Led Zeppelin
GW4作目です。ZARDを作っていたんですが、RipSync弄っていたらこうなりました。エンコードしたら少しずれました、、、、orzほんとはルカさんに作ったのでは無いんですが、、、新ボカロが出たらうpしなおすかもしれません。勢いでうpしたので、出来は今一、、、orz 後半、走ってないし、、RipSync & さなり様の画像を借用しました。
LedZeppelinのLiving Loving Maid (She's Just A Woman)を弾いてみた
誰も選びそうにない曲を選んでみました~。機材はFenderのStratとPODです。
【作業用BGM】クラシックロック有名曲詰め合わせ【HR/HM】
テストもかねて。deep purple→rainbow→black sabbath→led zeppelinそれぞれ2曲。【追記】この動画をあげた直後にディオが亡くなったニュースを知りました。大好きなヴォーカリストでした。ご冥福をお祈りします。
Led Zeppelin - C'mon Everybody/Somethin' Else
C'mon Everybody/Somethin' Else live
KISS - Black Diamond (Live @ Rock Am Ring 2010)
KISSのドイツ公演でのライブパフォーマンス
ヴァイオリンの弓でギターを弾いてみた。
LED ZEPPELINのギタリスト、Jimmy Pageで有名なバイオリンの弓でギターを弾く“ボウイング奏法”に挑戦しました。 ギターのフレーズはレッド・ツェッペリンの「Dazed And Confused(幻惑されて)」のライヴアレンジのギターソロを元にしています。 なお、ギターはEdwardsのジミー・ペイジ仕様レスポール。エフェクターは、歪みがTECH21 Liverpool、ディレイはDigiTech DIGIDELAYをかけっぱなしに。途中でMXR Phase 90とJim Dunlop Crybaby ZW-45も使用。ライン録りでリヴァーブは後がけです。あと、動画終盤にZEPのライヴアルバム「BBC Sessions」からの音源を挿入してます。 その他のうpリスト→mylist/15583929
Escala performing ‐ Led Zeppelin 『Kashmir』
チェロはもらった
mylist/21905363
けいおん!おまえは今まで言ったツェッペリンの回数を覚えているのか?
そして熱い想いが溢れ出す...って、ツェッペリン違うだろ!
何回言ったかカウントよろ。
