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あたたかいきもち オリジナル (musescore)【sinsy】
「添い寝のふたり」の後日に作ったものです。これは謡子さんの女声の方です。いい曲なので聴いてくれれば幸いです!
【Musescore3】春色小径~Colorful Path【東方花映塚】
花映塚自体は過去に彼岸帰航と東方裁判、今昔幻想郷は採譜しておりましたが
他の曲もぼちぼち…やっていきたいと思います!
未完成交響曲第1楽章(Musescore版) Unfinished Symphony (F. Schubert) 1st Movement
引き続きシューベルトの未完成交響曲第1楽章をお届けします。
ベートーヴェン交響曲第6番「田園」第4楽章(Musescore版) Symphony No.6 (Beethoven) 4th Movement
ベートーヴェンの交響曲第6番「田園」の第4楽章をお送りします。
オリジナル曲 「森の奏」 《Jpopアレンジ》 (自作曲) (sinsy)
前に作ってた「森の奏 (混声4部)」を
アレンジしました!
Jpopじゃないかと思いますが
聴いてくれればうれしいです!
ベートーヴェン 交響曲第9番「合唱付き」 第4楽章 第2部 Symphony No.9 by L.v. Beethoven 4th Movement Part 2
引き続き「第九」の第4楽章、第2部をお送りします。ここからいよいよ歌が登場しますが、Musescoreで歌を再現する方法が分からなかったので(何か方法があるかもしれません。知っている人がいれば教えてください。)「アー、アー」という音声しか入っていません。それでも雰囲気は出ていると思います。冒頭のバリトンのソロの歌詞は「おお友よ、このような音ではないもっと心地よいものを歌おうではないか」というベートーヴェン自身の作詞です。「このような音」というのが何を言っているのか論争があります。第4楽章冒頭のけたたましい不協和音なのか、それとも、第1楽章から第3楽章を回想した後ですから、これらの1~3楽章を否定したものなのか・・・。ベートーヴェンが、あのすばらしい1~3楽章を否定するわけがないですから、やはり前者でしょう。ただ、当時の政治状況(メッテルニヒによる反動政治)を皮肉ったものともとれなくはありません。
Aria De Mezzo Caratter
オペラまたまた静画とか言われるわwwまぁ100分耐久とかそうやけどこれ静画ちゃうでマイリスト→mylist/32014896
スーパーマリオカート レインボーロード
スーパーマリオカートのレインボーロードで流れるBGMです。
音を鳴らしながら半音上げるやり方試したくて採譜してみました。途中のベースは楽してます(汗)
【Musescore3】万年置き傘にご注意を【東方星蓮船】
ちょっとだけ移植元よりも手直しを行ってます。
バンブラP版(移植元)→sm31015634
ベートーヴェン 交響曲第9番「合唱付き」 第4楽章 第4部 Symphony No.9 by L.v. Beethoven 4th Movement Part 4
第九の第4楽章、第4部をお送りします。ここからトロンボーンが加わり、この冒頭のモティーフと「歓喜の歌」のメロディーが複雑に絡み合い、壮大なフーガが展開します。音符の数が多いので、Musescoreで譜面を作るのが大変かと思っていましたが、意外に構造は簡単で、コーラスのあるパートとある楽器の音符が全く同じだったりするので、カットアンドペーストでできました。ベートーヴェンの直筆譜もおそらく「何々に同じ」となっているのではないでしょうか。フーガが終わり、コーダに移る部分は、やや陳腐な楽想が続き、聴いていて間延びする感がありますが、次の壮大なコーダへの前座と考えればいいでしょう。
【MuseScore】Joplin - A Breeze From Alabama
表題:アラバマからの風
作曲:スコット・ジョプリン
MuseScore 2.0.3
音源:SalamanderGrandPianoV3Retuned.sfz (sample:wav)
マイリスト → mylist/57183939
スーパーボンバーマン ぱにっくボンバーマンW ステージ2
スーパーボンバーマン ぱにっくボンバーマンW ステージ2のBGMです。
SFCは、ゲームによってそれぞれ違う音源(サウンドフォント)を使ってる様で近い音で再現するのがやっとです(汗)
ベートーヴェン交響曲第5番「運命」第2楽章(Musescore版) Symphony No.5 (Beethoven) 2nd Movement
前回に続いて、ベートーヴェンの交響曲第5番「運命」の第2楽章をお送りします・
大好きな君への手紙 オリジナル (musescore)【sinsy】
問題あれば削除します。発音間違いだらけですw「え」が「へ」になってますwそこはすいません><今回は4つの声です。作るの大変でしたwでも短いです><。
musescoreで過去に作曲したものをうp
学校を卒業するので過去に作ったものを投稿したいと思います。中学生レベルの知識で作ったのでとてもクオリティが低いです。ちなみにこの曲が人生初の作曲です。タイトルは気にせずお聞きください。※音量が小さいようなので音量を上げてお聞きください。 次:sm28427210
ワギャンランド2 ステージ1
ワギャンランド2 ステージ1のBGMです。
採譜してて思ったのがナムコのBGMはドラム(?)部分が細かすぎて分からない(笑)
モーツァルト ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 K467 第2楽章 Piano Concert No.21 by W.A. Mozart Second Movement
モーツァルトのピアノ協奏曲の第2楽章は、どれも「歌心」があって、魅力的です。これまで、第23番、24番とアップしてきましたが、今回はとりわけ有名な第21番の第2楽章をお送りします。この曲は映画「みじかくも美しく燃え」などでも使われていますので、ご存知の方も多いと思います。非常に官能的な魅力に富んだ楽章です。弦楽器の伴奏に乗ってさっそうとピアノが登場するところは、まるでオペラのソロのようです。ヘ長調の主題が、意表をついて変イ長調で再現するところなど、モーツァルトの独創性も感じられ、、最後まで楽しめます。どうぞごゆっくりご鑑賞ください。
スーパーマリオ64 ファイル選択画面
スーパーマリオ64 ファイル選択画面のBGMです。
DSだと、画面をタッチすると波紋が出て綺麗!
【Musescore3】死体旅行 ~Be of good cheer!【東方地霊殿】
移植元(私の動画)→ sm29443354
冒頭のハープのような音を聴き取ろうとして
はっきり聴き取れなかったので妥協しました・*・:≡( ε:)
シューベルト ピアノ五重奏曲イ長調 「鱒」 Schubert Piano Quinttet A-dur "Forrele"
ここでオーケストラを離れて、初めて室内楽曲に挑戦しました。古典派、ロマン派でもっとも有名な曲は何かと考えましたが、やはりシューベルトのピアノ五重奏曲「鱒」の有名な第4楽章にしました。「鱒」はシューベルトが22歳のころ、友人のフォーゲルと旅行をした時に書かれたといわれています。このころのシューベルトは青春真っただ中で、旅先では多くの人に大歓迎されました。そんな楽しい雰囲気に満ち満ちたこの曲は、一点の曇りもなく、明るく爽やかです。構成も単純で、技巧的には未熟なところもありますが、シューベルト独特のメロディーの美しさや転調の妙も随所に見られ、文句なく楽しめます。この曲の特徴としては、普通のピアノ五重奏曲(弦楽四重奏+ピアノ)とは異なり、ヴァイオリンが1本で、そのかわりにコントラバスが加わったことです。ですからちょっと考えると、低音が勝ちすぎていると思いますが、そこはさすがにシューベルトです。コントラバスの音色の上に、ピアノがオクターブで朗々と美しいメロディーを歌うところが随所にあります。この楽章の第1変奏で、ピアノがさっそうと登場するところは見事です。最後の方で、歌曲の「鱒」の伴奏のパッセージがそれとなく出てきて終わります。Musescoreで再現できたでしょうか?トリルの速度を変えることができなかったので、トリルの部分は全部細かい音符で表したので、1小節が長くなりちょっと見苦しくなってしまいました。
メンデルスゾーン 序曲「フィンガルの洞窟」 Fingal's cave by F. Mendelssohn
今回はメンデルスゾーンの演奏会用序曲、「フィンガルの洞窟」をお送りします。メンデルスゾーンの曲は、すべてにおいて精緻で均整がとれていて、非の打ちどころがありません。シューマンはメンデルスゾーンのことを「音による風景画家」と呼びましたが、まさにこの曲を聴くと、海岸にある洞窟に波が押し寄せる風景が目に浮かびます。かつてライプツッヒのメンデルスゾーンの家を訪れたことがありますが、そこには、メンデルスゾーン自身が描いた風景画が数多く展示してありました。名画とは言えませんでしたが、彼の音楽同様、なかなか均整のとれた美しい絵でした。メンデルスゾーンの楽譜には、弦楽器の細かなパッセージが多くあり、楽譜の数が著しく多いため、譜面を作るのが大変でした。モーツァルトやベートーヴェンは同じパッセージを2回、3回、4回と繰り返すことが多いので、コピペで楽譜を作れますが、メンデルスゾーンの繰り返しは、時々音型を微妙に変えてくるので厄介です。完成するのに結構時間がかかりました。
では海岸の風景を思い浮かべながら、ごゆっくり鑑賞してください。
【歳時記】交響曲第9番ニ短調作品125 第1楽章 (Beethoven)【楽譜】
歳末なので、第九。
その第4楽章はあまりに有名ですが、
その冒頭で「こんな音じゃなくて」と否定される前の楽章群。
こんな音、とはどんな音なのか。その第1楽章を覗いてみました。
懲りもせず、楽譜動画です。桶の総譜なんで、細かい。全画面推奨。
(とはいえ、前作より段数は少ないので、なんとか見ていただけるかと)
うん、いろんな音が同時並走してるのが見えますよ。
第1楽章 (いまここ)
第2楽章 sm39825310
第3楽章 sm39825399
第4楽章 未定。他の方の動画も多いので、まずはそちらをお楽しみください。
musescore.comの生成動画をベースに、ニコ動対応でビットレートなどを調整しています。タイトルとクレジット画面は後付け。音には多少下駄を履かせたり、リヴァーブをうっすらと叩(はた)いてみる程度のお化粧はしてますが、基本材料はmusescoreの標準付属音源(サウンドフォント)だけです。
譜データ → https://musescore.com/user/3736901/scores/7322783
mylist/34723926
補記)生成動画が「楽器名」を無視してくれるので、編成。譜の上段から順に
2 Flauti-2 Oboi-2 Clarinetti(B)-2 Fagotti
4 Corni(2 in D,2 in B-basso)-2 Trombe(D)
Timpani (in D,A)
Violino I e. II-Viola-Violoncello-Contrabasso
--あれこれ
・(MSへの)欲しいものリストを洗い出せる演奏/記譜にはなったか、と。
・その他拝借詳細動画内。こちらも多謝。
シューベルト 即興曲 D935 第2番変イ長調 Impromptu D 935 No.2 As-dur by F. Schubert, arranged to orchestra
前回に続いて、シューベルトの即興曲 D935 第2番変イ長調をオーケストラに編曲しましたのでお送りします。この曲も私の大好きな曲で、比較的演奏しやすいので、私も好んでよく弾きます。曲は、A-B-Aという単純な3部形式で、最後のAの部分は、最初のAとコーダを除いて全く同じです。このあたりは、曲の構成には全く無頓着のシューベルトらしさを感じます。冒頭のAの部分は、まことに愛らしい童謡のようなメロディーで始まります。誰でも口ずさんで歌いたくなるようなメロディーですね。このメロディーは、最初はオーボエ、そのあとはフルートに割り当てましたが、なかなか楽器の音色にあっているように思います。ところが、気分よく聴いていると、Aの後半で、変イ長調の主題が、意表をついて突然、遠隔調に転調します。何調かわからないような経過部を経て、何気なくもとの変イ長調に戻ります。こういった意外性のある転調は、まさにシューベルトの面目躍如です。ではご鑑賞ください。
ベートーヴェン 交響曲第9番「合唱付き」 第4楽章 第1部 Symphony No.9 by L.v. Beethoven 4th Movement Part 1
いよいよ、第九の第4楽章です。この楽章は長大で、楽器や調、拍子が次々と変化しますので、いくつかに分けてお送りしようと思います。とりあえず、バリトンのソロが出てくる前までのオーケストラだけの部分を、Part 1としてお送りします。この部分は、チェロとコントラバスのrecitativoや、第1楽章から第3楽章までの回想部する部分などで、テンポや強弱、アーティキュレーションなどが頻繁に変化します。ですから指揮者によって全く違った曲想になります。ここでは、オリジナルの楽譜にとらわれず、「聴いた感じ」を重視して譜面を作ってみました。このあと、ソロや合唱が出てきますが、Musescoreで歌詞を入力するやり方が分からないので、とりあえず歌詞なしで作っていく予定です。
ベートーヴェン交響曲第6番「田園」第2楽章(Musescore版) Symphony No.6 (Beethoven) 2nd Movement
ベートーヴェンの交響曲第6番「田園」の第2楽章をお送りします。この楽章は、特にビオラやチェロの細かい音符が多く、結構作るのに時間がかかりました。木管楽器のソロが美しく響きます。最後の鳥の鳴き声も、それらしく聞こえます。ではご鑑賞ください。
経費0円で作曲してみた 「日差し」
yu'sといいます。musescoreというフリーソフトで作曲しました。コメントをお願いします。アドバイス等もらえましたらうれしいです。他に作曲したもの マイリスト→mylist/31089310
ベートーヴェン ピアノソナタ第23番「熱情」第3楽章 Piano Sonata "Appasionata" by L. Beethoven 3rd Mov. arranged to orchestra
以前も書きましたが、ベートーヴェンのピアノ曲というのは、まさにピアノのために書かれたものなので、それをオーケストラに編曲しても、曲そのものが持つ魅力を引き出すのは難しいですね。そうはいっても、楽聖ベートーヴェンの曲を外すわけにはいかないので、今回は思い切って「熱情ソナタ」の第3楽章をオーケストラにしてみました。「熱情ソナタ」は、古今のピアノソナタの中でも最高傑作で、ベートーヴェン円熟期の作品です。「熱情」という表題にふさわしく、随所にほとばしるパッションは、まさにベートーヴェンそのものです。前言を翻すようですが、最後のフィナーレの盛り上がりは、案外オーケストラで表現した方がいいかもしれません。どうでしょうか?
