タグ Napier が登録されている動画 : 41 件中 1 - 32 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
J.S.バッハ「主よ、人の望みの喜びよ」BWV147
最初に上げた動画にコメントでリクエストを頂いた曲ですが、作るまでに1年半経ってしまいました。
バッハのカンタータ第147番「心と口と行いと生命もて」から、
有名なコラール「主よ、人の望みの喜びよ」です。
もともとパイプオルガン独奏のための曲ではないので、編曲を・・していません。
動画中に表示している楽譜はソプラノと伴奏の抜粋です、それ以外の声部は表示していません。
使用している音源は、ドイツのレータという街にあるジルバーマンのオルガンです。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/silbermannstgeorge.htmをどうぞ。
調律は、A=465Hzのジルバーマン調律です。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「フーガ ト短調(小フーガ)」BWV578
バッハの有名なフーガを、ジルバーマンのパイプオルガン音源で作ってみました。学校の授業で聴く機会もある、良い曲だと思います。使用した音源は、今まで使っている聖ゲオルク教会のものではなく、聖マリア教会の小さなジルバーマン・オルガンです。詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/silbermannstmarien.htmをどうぞ。調律は、A=465Hzのジルバーマン調律です。■その他オルガン音楽などmylist/6618008■この演奏にはミスがありました。(コメントありがとうございます)
J.S.バッハ「目覚めよと、われらに呼ばわる物見らの声」BWV645
Johann Sebastian Bachのシュープラー・コラール集から、有名なオルガン曲「Wachet auf, ruft uns die Stimme(目覚めよと、われらに呼ばわる物見らの声、または、目覚めよと呼ぶ声が聴こえ)」をジルバーマン・オルガンで作ってみました。落ち着いた音をお楽しみください。このパイプオルガンの音源については、http://www.milandigitalaudio.com/silbermannstgeorge.htmをどうぞ。調律は、A=465Hzのジルバーマン調律です。今回も、最初にレジストレーションを表示してみました。テノール音域のコラール旋律はコルネっぽい音を使っています。その他オルガン音楽などmylist/6618008
SDガンダムCFO Napier BR RANK アストレイ レッドフレーム改【part.1】
mylist/25737354
韓国女性プレイヤー
part.2:sm14909159
J.S.バッハ「主イエス・キリスト、われ汝を呼ぶ」BWV639
「惑星ソラリス」という映画で使われていることでも有名な曲で、
バッハのオルガン小曲集から「Ich ruf' zu Dir, Herr Jesu Christ(主イエス・キリスト、われ汝を呼ぶ)」です。
短いですが、哀愁にあふれた曲だと思います。
使用している音源は、ドイツのレータという街の聖ゲオルク教会にある、ジルバーマンのパイプオルガンのものです。
A=465Hzのジルバーマン調律に設定しています。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/silbermannstgeorge.htmをどうぞ。
このサンプリング音源の元の楽器を、マリー・クレール・アランが演奏している動画がYoutubeにありました。
http://www.youtube.com/watch?v=_mFUXBa4ook
音色の設定もほぼ同じです。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
SDガンダムCFO BR RANK アストレイ レッドフレーム改 S部屋で無双中 [Napier]
mylist/25737354
例の速報ですw
プレイヤー:Napier、
転載元はありません、自分で作りました、利用許可はあります。
【CFO】ケルディム【韓国版】
クラン戦 Player:Napier
機体構成:<真>劉備、修理アッガイ、エアマスター、ケルディム
CFO韓国版:mylist/27872708
SDガンダムCFO Napier B RANK AEUイナクトカスタム(モラリア開発実験型)
mylist/25737354
韓国女性プレイヤー
ついでに作ってうpした、
現在韓国版ランキングで1位の人、しかも女性です。
SDガンダムCFO BR RANK アストレイ レッドフレーム改 ABC部屋 [Napier]
mylist/25737354
プレイヤー:Napier、
前へ出ても、無傷でSPが3段まで・・。
機嫌がいいので、Napierの写真をまとめた、見たい人どうぞ:
http://423733044.at.webry.info/201209/article_1.html
J.S.バッハ「最愛なるイエスよ、我らここに集いて」BWV731
前回の動画にBWV731のリクエストがあったので、作ってみました。
ヨハン・セバスティアン・バッハ作曲「Liebster Jesu, wir sind hier(最愛なるイエスよ、我らここに集いて)」です。
ついに64bit環境に移行して、バロック時代のパイプオルガンの音源を買ってしまいました。
使用している音源は、オランダのBovenkerkにある1743年製のもので、シュニットガーの弟子であったAlbertus Anthoni Hinszの作品です。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/bovenkerk.htmをどうぞ。
教会の空間が大きいからか、残響が美しく響くオルガンで、この穏やかな曲に合っているかなと思います。
調律は、本来はA=448Hzの平均律ですが、Lehman-Bach調律に変えています。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「トッカータとフーガ“ドリア調”」BWV538からトッカータ
バッハの有名なトッカータとフーガではなく、「ドリア調」という愛称が付けられている「トッカータとフーガ ニ短調」BWV538から、
トッカータの部分をジルバーマン・オルガンの音源で鳴らしてみました。
音源に関してはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/silbermannstgeorge.htmをどうぞ。
最初から最後までどこかの声部で16分音符が鳴り続けるのが、個人的にかっこいいと思う曲です。
バロック時代としては珍しく、楽譜に鍵盤の指定が書かれています。
楽譜上でOberwerkと書かれているところは楽器のHauptwerk(主装置)で、楽譜上でPositivと書かれているところは楽器のOberwerk(上部装置)で演奏しています。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
SDガンダムCFO Napier AR RANK 百式(ビーム・サーベル)
mylist/25737354
韓国女性プレイヤー
J.S.バッハ「喜び迎えん、慈しみ深きイエスよ」BWV768
長らくのご無沙汰でした。バッハのコラール・パルティータ「Sei gegrüsset, Jesu gütig.(喜び迎えん、慈しみ深きイエスよ)」BWV768を、PCのオルガン音源で演奏しました。パルティータ(組曲)の名前のとおり、コラールと11の変奏で構成される長い曲です。今回、レジストレーション(音の設定)をテロップで流してみました。それぞれの意味についてはhttp://www.bach.jp/register.htmlがわかりやすいと思います。使用した楽器は、バロック時代ドイツのアルプ・シュニットガーのオルガンです。詳しくはhttp://www.milandigitalaudio.com/schnitger.htmをどうぞ。A=465HzのLehman/Bach調律を使っています。その他オルガン音楽などmylist/6618008
G.フレスコバルディ「不協和音のカプリッチョ」
お久しぶりになってしまいました。
バロック初期にイタリアで活躍したGirolamo Frescobaldi(ジローラモ・フレスコバルディ)のオルガン曲、
「Capriccio di Durezze(不協和音の奇想曲)」を、Hauptwerkというパイプオルガンのサンプリング音源で演奏してみました。
使用した音源は、イタリアのブレシアという街にある17世紀のオルガンです。
詳しくはこちらhttp://www.sonusparadisi.cz/organs/carlo/history.0.aspをどうぞ。
調律は、1/4コンマの(普通の)ミーントーンです。
この動画では、RT3.6秒の残響を付け加えてみました。
この曲は、曲名のとおり2度の不協和音が多く使われていて、E♭→D→C♯の減3度の旋律も出てくる面白い曲です。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.P.スウェーリンク「半音階的幻想曲」
皆様、明けましておめでとうございます。
ルネサンス時代末期オランダの作曲家、Jan Pieterszoon Sweelinckの「Fantasia Chromatica(半音階的幻想曲)」です。
この時代の幻想曲は今で言うフーガのことで、曲名のとおり半音階で下降する旋律が主題になっています。
ミーントーンの調律が一般的だったルネサンス時代、鍵盤楽器の黒鍵はC♯、E♭、F♯、G♯、B♭に固定されていました。
その制約の中で半音階が使われているのは、面白いと思います。
ルネサンス時代の曲なので、オランダのKrewerdという村の教会にある1531年製のパイプオルガンの音源を使用しています。
詳しくはこちらhttp://www.hauptwerk.nl/krewerden.phpをどうぞ。
調律は、A=483.5Hzのミーントーンです。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
SDガンダムCFO S RANK ZⅡ-2 [Napier]
mylist/25737354
プレイヤー:Napier、
転載元はありません、自分で作りました、利用許可あり
SDガンダムCFO Napier BR RANK アストレイ レッドフレーム改【part.2】
mylist/25737354
韓国女性プレイヤー
part.1:sm14900054
J.S.バッハ「オルガン小曲集」から待降節のコラール4曲
ねんがんの シュニットガー・オルガンを てにいれたぞ というわけで新音源購入記念その2です。このパイプオルガンは、バロック時代の北ドイツを代表するアルプ・シュニットガーが1680年に作ったものだそうです。曲目はJ.S.バッハのオルガン小曲集から、待降節のコラールである最初の4曲で、■「Nun komm' der Heiden Heiland(いざ来ませ、異邦人の救い主よ)」BWV599■「Gott, durch deine Gute(神よ、汝の慈しみによりて)」BWV600■「Herr Christ, der ein'ge Gottessohn(主キリスト、神のひとり子)」BWV601■「Lob sei dem allmachtigen Gott(全能の神に讃美あれ)」BWV602です。A=465のLehmann-Bach調律を使って、曲ごとにストップ構成を変えてみました。その他オルガン音楽などmylist/6618008
SDガンダムCFO Napier AS RANK ゼータガンダム(ビーム・サーベル) 1V1 123のみ
mylist/25737354
レベルが....高すぎる
J.アラン「空中庭園」JA71
有名なオルガン奏者のマリー・クレール・アランの兄であるJehan Alain(ジャン・アラン)が作曲した、「Le Jardin Suspendu(空中庭園)」を、カヴァイエ=コルのパイプオルガンで鳴らしてみました。この音源に関してはこちらwww.milandigitalaudio.com/ndm-cavaille-coll.htmをどうぞ。調律はA=435Hzの平均律です。途中、基音の1オクターブ上の音と、基音の1オクターブ下の3倍音を一緒に鳴らすという指定があり、合わせて完全4度の和音になる面白いところがあります。■その他オルガン音楽などmylist/6618008
SDガンダムCFO Napier BR RANK アストレイ レッドフレーム(フライト・ユニット)
mylist/25737354
韓国女性プレイヤー
D.ブクステフーデ「前奏曲とフーガ フリギア調」BuxWV152
J.S.バッハの先輩で、北ドイツで活躍したDieterich Buxtehude(ディートリヒ・ブクステフーデ)のオルガン曲、
「前奏曲とフーガ フリギア調」BuxWV152です。
ブクステフーデのオルガン音楽は、あらゆる制約から解放されたstylus fantasticus(幻想様式)の典型だそうです。
使用した音源は、北ドイツにあるアルプ・シュニットガーのパイプオルガンのサンプル音源です。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/schnitger.htmをどうぞ。
調律は、A=465Hzのシュニットガー音律です。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「おお罪なき神の子羊」BWV656
だいぶ前に上げた動画に656とコメントがあったので、Johann Sebastian Bachの「O Lamm Gottes unschuldig(おお罪なき神の子羊)」をジルバーマン・オルガンで作ってみました。このパイプオルガンの音源については、http://www.milandigitalaudio.com/silbermannstgeorge.htmをどうぞ。この曲は変奏曲なので、途中で音を変えてみました。調律は、A=465Hzのジルバーマン調律です。テンポ設定が多少あやしいかもしれません。■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.P.スウェーリンク「幻想曲 フリギア調」
新音源購入記念第3弾です。Hauptwerkで使える中では一番古い、1531年製の作者不詳のパイプオルガン音源を買ってしまったので使ってみました。オランダのKrewerdという村の教会にあるそうです。曲は、ルネサンス時代のオランダということでヤン・ピーテルスゾーン・スウェーリンク(Jan Pieterszoon Sweelinck)作曲の「幻想曲(Fantasia)」イ調のフリギア旋法です。4声のフーガ形式で作られています。調律はA=483.5くらいのミーントーンで、長い曲なので途中で音色を変えてみました。比較的小さいオルガンですが、いろいろな音が出ると思います。その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「われは神より離れず」BWV658
2週間ぶりのご無沙汰です。仕事中にこの曲が頭の中に流れて止まらなくなったので作ってみました。ヨハン・セバスティアン・バッハ(Johann Sebastian Bach)のコラール編曲「われは神より離れず(Von Gott will ich nicht lassen)」です。コラールの旋律はペダルで演奏されますが、低音ではなく記譜より1オクターブ高い音で鳴らすように書かれています。今回もコラール旋律はコルネの音を使ってみました。 その他パイプオルガン音楽などmylist/6618008
L.ヴィエルヌ「Berceuse(子守歌)」Op.31-19
久しぶりにカヴァイエ=コルのパイプオルガンを使って、20世紀フランスの作品を作ってみました。Louis Vierne(ルイ・ヴィエルヌ)作曲の、「24 Pièces en Style Libre(自由な形式の24曲集)」から「Berceuse(子守歌)」です。使用した音源に関しては、こちらhttp://www.milandigitalaudio.com/ndm-cavaille-coll.htmをどうぞ。■その他オルガン音楽などmylist/6618008
D.ブクステフーデ「甘き喜びのうちに」BuxWV197
クリスマスが近いですので、クリスマスのコラールです。北ドイツオルガン楽派最大の巨匠であるディートリヒ・ブクステフーデ(Dieterich Buxtehude)が作曲したコラール前奏曲「甘き喜びのうちに(In dulci jubilo)」を、バロック時代北ドイツを代表するアルプ・シュニットガーのパイプオルガン音源で鳴らしてみました。調律はA=465のシュニットガー音律です。曲の最後に加わる音はZimbelsternで、オルガン上部にある星が回転して小さな鐘の音を鳴らすという楽しい仕掛けです。その他オルガン音楽などmylist/6618008
D.ブクステフーデ「我らが神は堅き砦」BuxWV184
とあるところで、Ein feste Burg ist unser Gottのリクエストを受けたので、
BWV80のことと思われましたが、あえて曲解してBuxWV184を作ってみました。
というわけで、17世紀北ドイツで活躍したDieterich Buxtehude(ディートリヒ・ブクステフーデ)の
コラール前奏曲「Ein feste Burg ist unser Gott(我らが神は堅き砦)」BuxWV184です。
使用した音源は、ドイツのカッペルという街にある、1680年製のアルプ・シュニットガーのパイプオルガンです。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/schnitger.htmをどうぞ。
コラール旋律は、トランペット管を使ってみました。
調律は、A=465Hzのシュニットガー音律です。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「いざ来ませ、異邦人の救い主よ」BWV659
ねんがんの ジルバーマンオルガンを てにいれたぞ というわけでドイツのレータ(Rötha)にある1721年製のジルバーマンオルガンをサンプリングした音源で、以前作ったデータをちょっと改良して鳴らしてみました。A=465のジルバーマン調律になっています。待降節の時期ですので、曲はルター作曲の待降節のコラールを元にしたバッハのオルガン曲です。音源が届いたばかりなのでまだ手探りです。別のオルガンで鳴らした同じ曲はsm4716260。こちらの楽器の方が小さい(=建物も小さい)ので、残響が少なめに感じるかもしれません。その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.S.バッハ「我らキリストを讃えまつる」BWV611
バッハのオルガン小曲集から、クリスマスのコラールの中の1曲「我らキリストを讃えまつる(Christum wir sollen loben schon)」で、最初にニコニコに上げた曲の作り直しです。楽器は、ドイツのレータ(Rötha)にあるゴットフリード・ジルバーマンのパイプオルガンのサンプル音源で、調律はA=465のジルバーマン調律にしてみました。残響を少しだけ加えています。以前上げた同じ曲はこちらsm3258799 その他オルガン音楽などmylist/6618008
J.アラン「終課のための後奏曲」JA29
20世紀フランスの曲で、Jehan Alain(ジャン・アラン)作曲の「Postlude Pour l'Office De Complies(終課のための後奏曲)」です。
以前sm3413354で動画にしていたこの曲を作り直しました。
使用する鍵盤と音色を変えて、音色が柔らかくなりました。テンポや音の長さも修正しています。
また、音質と画質を改善して、解像度を上げました。拡大して見てもいいかもしれません。
使用している音源は、フランスのMetz(メス)という街にあるカヴァイエ=コルのパイプオルガンのものです。
詳しくはこちらhttp://www.milandigitalaudio.com/ndm-cavaille-coll.htmをどうぞ。
調律はA=435Hzの平均律です。今回初めて、元の楽器にない音色を1つ使っています。
■その他オルガン音楽などmylist/6618008
