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Whitesnake - Slide It In
'84年の「Slide It In」のタイトル・トラック! バンド名と曲名から連想すると…
WHITESNAKE GAMBLER 6人組Ver
新年1発目の投稿!
「Slide It In」ツアーにおいて「運命の4月」と呼ばれる欧州公演の内1984年4月4日のノッティンガム・ロイヤル・センター公演をAUD録音で収録した「Gamblers In UK」からGamblerです。
この3日後メル・ギャレーが腕を負傷し離脱→解雇されしまう為6人組としてのWHITESNAKEの実質的最後の公演(翌5日の最終公演を収録したブートも存在しますが音が悪い上に不完全収録)をAUD録音としては奇跡的な良さで収録しており貴重です。
デイヴィッド・カヴァデール(Vo)
ジョン・サイクス(G)
メル・ギャレー(G)
ニール・マーレイ(B)
コージー・パウエル(Ds)
ジョン・ロード(Key)
5人組Ver sm19828107
4人組Ver sm19828417
メル、ニール、コージー、サポート・キーボードのリチャード・ベイリーが参加しているこの曲の元ネタ sm18067728
WHITESNAKE GAMBLER 5人組Ver
「Slide It In」ツアーにおいて「運命の4月」と呼ばれる欧州公演の内1984年4月16日のストックホルム・グランドホテル公演を収録した「MANDAGSBORSEN MASTER」からGamblerです。
4月8日から始まった'5人組'のWHITESNAKEですがこのTV収録を最後にジョン・ロードがDEEP PURPLEの再結成の為脱退してしまいます。
メルが抜けた事でバンドの音が今までの「ブルージー」から「ハード」へと一気に変貌していく過渡期の貴重な音源です。
TV収録の為音質・MIXは当然最高でAUD最高の音質であった6人組の時と比べると面白いです。
デイヴィッド・カヴァデール(Vo)
ジョン・サイクス(G)
ニール・マーレイ(B)
コージー・パウエル(Ds)
ジョン・ロード(Key)
6人組Ver sm19827210
4人組Ver sm19828417
メル、ニール、コージー、ベイリーが参加した元ネタ曲 sm18067728
WHITESNAKE GAMBLER 4人組Ver
「Slide It In」北米ツアーの1984年7月24日のスポケーン・コロシアム公演を収録した「DEFINITIVE SPOKANE」からGamblerです。
ロード脱退後6月30日から始まった'4人組'のWHITESNAKEですが、北米ツアーはDIOの前座でした。つまり、ロニー&ヴィニーの‘元サバス組'とコージー&ニールの‘未来サバス組'、ロニー&ジミーとコージーの元レインボー三頭政治時代組の再会、後に白蛇に加入するヴィヴィアンがいる等様々な偶然が齎した数奇なジョイントツアーでした。
FM原盤の為音質・MIXは当然最高で、同日のDIOと共に全盛期の両バンドの演奏を楽しめます。
デイヴィッド・カヴァデール(Vo)
ジョン・サイクス(G)
ニール・マーレイ(B)
コージー・パウエル(Ds)
6人組Ver sm19827210
5人組Ver sm19828107
The Company Of Snakes Here I Go Again
ミッキー・ムーディとバーニー・マースデンが率いる「クラシック・ホワイトスネイク」プロジェクトの第二弾The Company Of The Snakesの「Here They Go Again」からHere I Go Againです。
前のThe Snakesがイギリス側(元白蛇組)とノルウェイ側(それ以外)に分裂しノルウェイ側にバンド使用権を取られてしまい、名称変更&メンバーチェンジを行い新たに同僚だったニール・マーレイが加入しました。これにより白蛇在籍経験者は4人になり一番'白蛇ぽっさ'が出ていた時期でした。因みにミッキー・バーニー・ニールの3人はこの曲のオリジナルVerの、ニールとドンは「1987」のリメイクVerのレコディーングにそれぞれ関わってます。
前のバンドThe Snakesの同曲sm20085280
次のバンドM3の同曲sm20085642
このプロジェクトの最新のバンドSnakecharmerの曲
WHITESNAKE Mistreated 1978 11.1
再UP
1978年11月1日イングランド公演を収録した「The Devil In Me」からMistreatedです。聴き比べ用の物です。後でグレン、ロニー、1983年の白蛇VerをUPする予定です。
BLACK SABBATH with Bill Ward 1994 Time Machine
祝150本目の動画投稿!
1994年8月28日にブラジル・サンパウロで行われたMONSTER OF ROCK 1994にブラック・サバスが出演した時の「Time Machine」です。
この時は3日間限定で今回の再結成への不参加を表明して話題を呼んだオリジナルドラマー、ビル・ワードが一時復帰しています。この時はKISSの前座で出演しており、ステージにあの「KISS」のマークが堂々と飾られています。
92年のロニー復帰時の新曲で何故か唯一残留した曲です。ギーザーの唸るベースが衰えたビルのドラムをカバーして重い曲なのにも関わらず疾走感ある曲にしてますね。同日のI Withness sm18353216
この日の他の曲で聴きたい曲がありましたらリクエストどうぞ。
BLACK SABBATH with Bill Ward Neon Knights 1994
1994年8月28日にブラジル・サンパウロで行われたMONSTER OF ROCK 1994にブラック・サバスが出演した時の「Neon Knights」です。
この時は3日間限定で今回の再結成への不参加を表明して話題を呼んだオリジナルドラマー、ビル・ワードが一時復帰しています。
そういえばこの曲をアルバムで叩いていたのはビルでしたね。この時はマーティンの声も絶不調でビルもプレイが最低の頃だった為、ぐだぐだですがもしビルが全盛期の頃の様なプレイでマーティンもエターナル・ツアーの頃の声であればロニーを凌駕するような名演になったのは想像に難くないだけに双方最悪な時期に共演してしまった事が惜しまれますね。同日のI Withness sm18353216 Time Machine sm21800989
WHITESNAKE Crying In The Rain 1984 7.24
再UP。1984年7月24日のスポーケン公演を収録した「Definitive Spoken」よりWHITESNAKEの「Crying In The Rain」です。
WHITESNAKE Ready An' Willing 1984 7.24.
1984年7月24日のスポーケン公演を収録した「Definitive Spoken」よりWHITESNAKEの「Ready An' Willing 」です。
BLACK SABBATH Neon Knight TYR Tour Ver 1990.9.1
「TYR TOUR」初日の1990年9月1日のイギリス・ウォルヴァーハンプトン公演を収録した「FIRST TYR」よりNeon Knightです。
この頃になるとマーティンの声に大分陰りが見えてくるのですが、この時は初日とあってまだまだ往年の彼らしい声を保っています。
BLACK SABBATH The Shining 1989.9.15
1989年9月15日のコペンハーゲン公演をAUD録音で収録した「Runic Echoes」よりThe Ghiningです。
BLACK SABBATH HEADLESS CROSS 1989.6.14
「Headless Cross Tour」アメリカツアー最終日の1989年6月14日アメリカ、オハイオ州・クリーヴランド公演をAUD録音で収録した「Headless In Cleverland」よりHeadless Crossです。
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS 1989.6.14 マーティン荒ぶる
「Headless Cross Tour」アメリカツアー最終日の1989年6月14日アメリカ、オハイオ州・クリーヴランド公演をAUD録音で収録した「Headless In Cleverland」よりNEON KNIGHTSです。
WHITESNAKE GAMBLER 1984.3.1 (6人時代Ver)
1984年3月1日のスコットランド・グラスゴー公演をSBD録音で収録した「DEFINITIVE GLASGOW」よりGAMBLERです。
Whitesnake - Don't Turn Away
Whitesnake - Don't Turn Away
1987
Black Sabbath (Bootleg) 音質良し!'89年9月24日 VIENNA September 24,1989) その2
Black Sabbath (Bootleg) 「HEADLESS CROSS」発表後のツアー。13534570←その1はこちら。1. The Mob Rules2. Black Sabbath3. Iron Man4. Children of the Grave5. Heaven and Hell6. Paranoid~Heaven and Hell (reprise)。GUITAR: Tony Iommi VOCAL: Tony Martin BASS: NEIL MURRAY DRUMS: Cozy Powell ADDITIONAL KEYBOARD: Geoff Nicholls
PHENOMENA KISS OF FIRE
メル・ギャレーのソロプロジェクトPHENOMENAから「KISS OF FIRE」です。82年の段階で既にデモ音源は出来上がっており、そこからメルも在籍してたWHITESNAKEのデビカヴァがこの曲をパクって「GAMBLER」を作ったのは有名な話です。メルとリズム隊は当時のWHITESNAKEのメンバーでキーボードを弾いてるのはジョン・ロード脱退後ツアーにサポートで参加したリチャード ベイリーなので事実上”80年代のM3プロジェクト”状態なので白蛇ファンも抵抗なく楽しめます。
グレン・ヒューズ(Vo)
メル・ギャレー(G)
ニール・マーレイ(B)
コージー・パウエル(Ds)
リチャード・ベイリー(Key)
Gambler 6人組 sm19827210
Gambler 5人組 sm19828107
Gambler 4人組 sm19828417
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (HEADLESS CROSS TOUR)
1989年9月24日のオーストリア・ウィーン公演を収録した「HEADLESS IN VIENNA」から再び「NEON KNIGHTS」です。前回(ETERNAL)に比べるとやや声に陰りが見えますが、まだまだ素晴らしい声を聴かせてくらます。コージー・パウエルとニール・マーレイの元白蛇組も参加してスーパー・バンドになったこの時のサバスは一番好きです。
ロニーのAUD Verはコチラ sm20198386
SBD Verはコチラ sm20198463
FM Verはコチラ sm20208719
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (ETERNAL TOUR) sm18575501
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (FORBIDDEN TOUR) sm18575569
BLACK SABBATH Neon Knights (Vo.RAY GILLEN) sm18040525
BLACK SABBATH Headless Cross Live 1989.9.9
2012年最後のブートレッグUP
1989年9月9,10日に行われたロンドン・ハマースミス・オデオン公演の内初日を収録した「Headless In London Day 1」より「Headless Cross」です。
AUD録音ながらもクリアな音の輪郭と厚みを兼ね備え、バンドの実力と演奏力もピークに達していた頃の優れたLIVEです。
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (ETERNAL TOUR) sm18575501
BLACK SABBATH NEON KNIGHTS (FORBIDDEN TOUR) sm18575569
BLACK SABBATH Neon Knights (Vo.RAY GILLEN) sm18040525
Whitesnake - We Wish You Well
Whitesnake - We Wish You Well [for op]
M3 Here I Go Again
ミッキー・ムーディ―とバーニー・マースデンが率いる「クラシック・ホワイトスネイク」プロジェクトの第三弾のM3の「Classic Snake Live」からHere I Go Againです。
ドン・エイリーがディープ・パープルに加入する為に脱退し再度名義変更とメンバーチェンジを行い、Voに元ブラックサバスのトニー・マーティンが加入しました。
白蛇組3人の相変わらずの芸達者ぶりとマーティン以下3人がそれをサポートする体制でオリジナルVerの為高音域が全く出なくなったマーティンのVoも安心して聴いていられます。
最初のバンドThe Snakesの同曲sm20085280
前のバンドThe Company Of Snakesの同曲sm20085492
このプロジェクトの最新のバンドSnakecharmerの曲
WHITESNAKE【HERE I GO AGAIN】1987
ホワイトスネイク【ヒア・アイ・ゴー・アゲイン】アルバム『白蛇の紋章〜サーペンス・アルバス(Whitesnake)』より
WHITE SNAKE【DAY TRIPPER】1978
ホワイトスネイク【デイトリッパー】
アルバム『トラブル』(Trouble)
