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ゼロ文で路上に出よう 第12回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第27回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第66回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第70回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
キクチカメラ第五回「「キクチカメラ南へ(4)」
UAとの「キュアジャズ・リユニオン」のリハーサル、および先行ライブを行うべく、菊地、坪口、鈴木、藤井はテレビ朝日のクルーと共に沖縄に飛んだ。東京で彼女がライブを行うべく、唯一出してきた条件がこれだったのである。果たして、8年ぶりのリユニオンは、いかなる相貌を見せるのであろうか?菊地は、UAは、音楽家たちは、8年という長い時間を超えて、どんな「キュアジャズ」を作り出すのだろうか?リハーサルシーンやライブシーンはアップ可能な限り(それはとても、少ないものになるだろう)アップするが、東京公演のチケットを買った者には(この日のチケットは、他のラインナップをひとつ残らず光速で引き離し、現在既にソール度アウト直前である。急げ歌に飢えた者たちよ。救済と浄化を知る人々と化すために)、正直、ライブ後に観るドキュメンタリーにしておくべきだろう。滞在期間、毎日届られる、菊地の手による映像は、例によって完全無編集で、固定器具なし。三半規管の弱い人々にはおすすめできません!
「ゼロからの音楽文法」 第60回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第49回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ポップアナリーゼ-シーズン1-」 第三回 少女時代「GENIE」のC部&C’部
第三回は、俗に「サビ」と言われるC及びC’部の分析を行う。楽曲を分節した上で各部を独立評価する事は必須だが、分析対象は楽曲の全体像であって、各部を並列し、比較評価すること(「この曲はサビが良いんだよね」「結局イントロがキャッチーなんだよ」といったような)は、善悪や正誤を超えて、構造を捉える際の基本的な問題を孕んでいる重要なポイントであり、分析チームはその点を前提として押さえている。 がしかし、実際の分析セッションでは、その留意を超えて、C及びC‘部へのエモーショナルな賞賛が全員止まらなくなるという現象が起こっている。この原因については動画の続きと解説字幕を刮目して頂きたいのだが、開始43秒で田中が発言し、菊地が受けている「疑似ドミナント」という指摘が、実のところ最重要点のひとつである。しかしセッションは重力の移動(浮遊感の消失)という実験に向かう。
モダンポリリズム講義 第80回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
「ゼロからの音楽文法」 第61回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第48回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第96回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
モダンポリリズム講義 第56回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
「ゼロからの音楽文法」 第30回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
ゼロ文で路上に出よう 第19回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第73回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
キクチカメラ第五回「「キクチカメラ南へ(2)」
UAとの「キュアジャズ・リユニオン」のリハーサル、および先行ライブを行うべく、菊地、坪口、鈴木、藤井はテレビ朝日のクルーと共に沖縄に飛んだ。東京で彼女がライブを行うべく、唯一出してきた条件がこれだったのである。果たして、8年ぶりのリユニオンは、いかなる相貌を見せるのであろうか?菊地は、UAは、音楽家たちは、8年という長い時間を超えて、どんな「キュアジャズ」を作り出すのだろうか?リハーサルシーンやライブシーンはアップ可能な限り(それはとても、少ないものになるだろう)アップするが、東京公演のチケットを買った者には(この日のチケットは、他のラインナップをひとつ残らず光速で引き離し、現在既にソール度アウト直前である。急げ歌に飢えた者たちよ。救済と浄化を知る人々と化すために)、正直、ライブ後に観るドキュメンタリーにしておくべきだろう。滞在期間、毎日届られる、菊地の手による映像は、例によって完全無編集で、固定器具なし。三半規管の弱い人々にはおすすめできません!
「ゼロからの音楽文法」 第87回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第98回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第42回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ポップアナリーゼ-シーズン2-」第一回 <2013年 新春転調ショー>
謹賀新年。シーズン1が予想よりも長期化し濃密な内容になったので、シーズン2(全4回)はエンターティメント傾向に振り、「新春転調ショー」を行う。セッション内にある通り、今回より小田朋美が<今月の女学生>から分析チームの一員に編入する事と成った。一種のゲームなので字幕による補佐は必要ないが、音楽理論的には「転調」は最後の砦である。転調こそが、平均律で作曲される音楽の諸技法の中で最も魔術に近く、統計化も構造化も拒否し、屹立している。勢い、意欲的な作曲家は「美しい転調」を、常に夢想し、実践し、再び夢想し、実践する。という反復を生きていると言っても良いだろう(勿論、作曲に於いて転調は必須ではない)。字幕的に付け加える事があるとしたら<古典的な調性に於ける「転調」と、モードにおける「モードチェンジ」がどう違うか?>というアポリオがあるのだが、これは答えのでない難問。というよりも「説明概念が多く、視点によっと様々なレトリックが存在し得るので、煩雑極まりない」とするのがより現実的であろう。リラックスしたゲームであるシーズン2では、各楽曲の転調技法についての説明はほとんど行われない。ゲームを楽しみながら、分析チームが選りすぐった「素晴らしい転調」の数々を味わって頂きたい。
「ゼロからの音楽文法」 第56回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第51回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
キクチカメラ第五回「「キクチカメラ南へ(3)」
UAとの「キュアジャズ・リユニオン」のリハーサル、および先行ライブを行うべく、菊地、坪口、鈴木、藤井はテレビ朝日のクルーと共に沖縄に飛んだ。東京で彼女がライブを行うべく、唯一出してきた条件がこれだったのである。果たして、8年ぶりのリユニオンは、いかなる相貌を見せるのであろうか?菊地は、UAは、音楽家たちは、8年という長い時間を超えて、どんな「キュアジャズ」を作り出すのだろうか?リハーサルシーンやライブシーンはアップ可能な限り(それはとても、少ないものになるだろう)アップするが、東京公演のチケットを買った者には(この日のチケットは、他のラインナップをひとつ残らず光速で引き離し、現在既にソール度アウト直前である。急げ歌に飢えた者たちよ。救済と浄化を知る人々と化すために)、正直、ライブ後に観るドキュメンタリーにしておくべきだろう。滞在期間、毎日届られる、菊地の手による映像は、例によって完全無編集で、固定器具なし。三半規管の弱い人々にはおすすめできません!
「ゼロからの音楽文法」 第65回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
モダンポリリズム講義 第24回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
キクチカメラ特別篇『晩餐会 裸体の森へ 第二回』の為の試食
来る12月1日と12月2日に、モーションブルー横浜で行われる、菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラールによる『晩餐会 裸体の森へ 第二回』。この全面的プロデュースを行う菊地の、試食並びに試飲の日の記録。*晩餐会「裸体の森へ」の詳しい情報はこちら。http://www.motionblue.co.jp/artists/kikuchi_pepe/index.html*こちらの動画は撮影時の照明の不具合により、画面にちらつきが生じております、見苦しくで申し訳ございませんが、ご了承ください。
キクチカメラ第四十回「キクチカメラ<軽蔑>を語る」
10月5日に恵比寿ガーデンシネマで行われた、ゴダールの「軽蔑」デジタルリマスター版の、上映後トークショーを丸ごとお届け。「どうせゴダールすれっからしでしょ。デジタルリマスター版なんか観に来る人は」という菊地の予想と相反し、会場にはあの不朽の名作「軽蔑」を初めて見たという剛の者でいっぱい!どうする菊地成孔!!
「ポップアナリーゼ-シーズン1-」第九回 <ポップミュージックに於けるモード使用例について>
今回から個々の楽曲ではなく、1アーティストの楽曲全般に平均した特性について分析する。 所謂「~節」「~調」といったブランディングに音楽構造が一切全く関与していないという例はかなり少ないか、もしくは無く、多くポップミュージックのブランディングは音楽作品それ自体の自己模倣によるものである。 しかし、それが意図的/計画的/積極的なのか、その逆であるかは、あらかじめ音楽に「著作権と工業性」が確立してから後の、20世紀音楽史を考える上で非常に重要なポイントである。「リサイクリング」は現在エコロジー用語だが、もし、音楽がエコロジカルであるかどうかという問いが成立し得るのであれば、それは作曲者の社会的な主張(森林伐採に反対運動をする等)だけではなく、手法のリサイクリングのあり方、その研究の中にも存在すると言うべきである。 しかし、リサイクリングとサイクリングの一線は、あるときは企業秘密であり、あるときは無意識の所行であって、つまり聴衆には類推以上の追求が不可能であって、楽曲分析が音楽美の研究のみならず、あらゆる自己模倣の研究でもあるという側面は、シリーズ1終了後にも、あらゆる形で一貫される。 シーズン1の最終月はPerfumeの特性/自己模倣性について、「モード使い」の視点から分析しながら、敷衍的に「J-POP全般の自己模倣性」に考察が及ぶ。
キクチカメラ第八回「菊地成孔の絶対に間違えないソウル動画(パーティー)編」
ラジオ「粋な夜電波/第七次韓流最高会議(ポッドキャスト)」、無料公式サイト「第三インターネット/N/K BLOG」、とのメディアミックス。平行してご覧下さると詳しい情報がゲット出来ます。去る5月下旬に、DCPRGのツアー終了後すぐに渡韓し、ソウルのホテルで行われたアメーバカルチャー(現在のK-HIP HOP~R&Bの極点的レーベル)のパーティー、「アメーバオールナイト」に参加して来た記録です。パーティーはウォーカーヒルホテルのボールルームで22PMより6AMまで行われました。JAY-Z(当時)の引退ライブ@MSGの記録映画「フェード・トゥ・ブラック」を連想させる物凄い熱気!!今回も三半規管の弱い方にはお勧め出来ません!!(クラッシュ、ザイオンT、ダイナミックデュオetcの、動画サイトでも余り観られないライブ映像が入っています←許諾済み)
キクチカメラ第七回「キクチカメラ西へ(1)」
ペペトルメントアスカラール、ダブセクステット、DCPRGと続いた、大儀見元と駒野逸美を欠くという大変なハンディキャップの中敢行された「3バンド連続ツアー」も各所盛況のうちに無事終了。DCPRGの大阪から名古屋を経て帰還するまでが収められています。いつもの通り完全手持ちのブレブレ。三半規管が弱い奴は悪い事は言わねえから見ねえ事だな!!
「ゼロからの音楽文法」 第55回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
