タグ OTHER が登録されている動画 : 302 件中 97 - 128 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
モダンポリリズム講義 第56回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
モダンポリリズム講義 第77回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
モダンポリリズム講義 第74回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
モダンポリリズム講義 第73回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
キクチカメラ第五回「「キクチカメラ南へ(4)」
UAとの「キュアジャズ・リユニオン」のリハーサル、および先行ライブを行うべく、菊地、坪口、鈴木、藤井はテレビ朝日のクルーと共に沖縄に飛んだ。東京で彼女がライブを行うべく、唯一出してきた条件がこれだったのである。果たして、8年ぶりのリユニオンは、いかなる相貌を見せるのであろうか?菊地は、UAは、音楽家たちは、8年という長い時間を超えて、どんな「キュアジャズ」を作り出すのだろうか?リハーサルシーンやライブシーンはアップ可能な限り(それはとても、少ないものになるだろう)アップするが、東京公演のチケットを買った者には(この日のチケットは、他のラインナップをひとつ残らず光速で引き離し、現在既にソール度アウト直前である。急げ歌に飢えた者たちよ。救済と浄化を知る人々と化すために)、正直、ライブ後に観るドキュメンタリーにしておくべきだろう。滞在期間、毎日届られる、菊地の手による映像は、例によって完全無編集で、固定器具なし。三半規管の弱い人々にはおすすめできません!
キクチカメラ第五回「「キクチカメラ南へ(3)」
UAとの「キュアジャズ・リユニオン」のリハーサル、および先行ライブを行うべく、菊地、坪口、鈴木、藤井はテレビ朝日のクルーと共に沖縄に飛んだ。東京で彼女がライブを行うべく、唯一出してきた条件がこれだったのである。果たして、8年ぶりのリユニオンは、いかなる相貌を見せるのであろうか?菊地は、UAは、音楽家たちは、8年という長い時間を超えて、どんな「キュアジャズ」を作り出すのだろうか?リハーサルシーンやライブシーンはアップ可能な限り(それはとても、少ないものになるだろう)アップするが、東京公演のチケットを買った者には(この日のチケットは、他のラインナップをひとつ残らず光速で引き離し、現在既にソール度アウト直前である。急げ歌に飢えた者たちよ。救済と浄化を知る人々と化すために)、正直、ライブ後に観るドキュメンタリーにしておくべきだろう。滞在期間、毎日届られる、菊地の手による映像は、例によって完全無編集で、固定器具なし。三半規管の弱い人々にはおすすめできません!
「ゼロからの音楽文法」 第19回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
モダンポリリズム講義 第86回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
モダンポリリズム講義 第84回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
「ポップアナリーゼ-シーズン1-」第九回 <ポップミュージックに於けるモード使用例について>
今回から個々の楽曲ではなく、1アーティストの楽曲全般に平均した特性について分析する。 所謂「~節」「~調」といったブランディングに音楽構造が一切全く関与していないという例はかなり少ないか、もしくは無く、多くポップミュージックのブランディングは音楽作品それ自体の自己模倣によるものである。 しかし、それが意図的/計画的/積極的なのか、その逆であるかは、あらかじめ音楽に「著作権と工業性」が確立してから後の、20世紀音楽史を考える上で非常に重要なポイントである。「リサイクリング」は現在エコロジー用語だが、もし、音楽がエコロジカルであるかどうかという問いが成立し得るのであれば、それは作曲者の社会的な主張(森林伐採に反対運動をする等)だけではなく、手法のリサイクリングのあり方、その研究の中にも存在すると言うべきである。 しかし、リサイクリングとサイクリングの一線は、あるときは企業秘密であり、あるときは無意識の所行であって、つまり聴衆には類推以上の追求が不可能であって、楽曲分析が音楽美の研究のみならず、あらゆる自己模倣の研究でもあるという側面は、シリーズ1終了後にも、あらゆる形で一貫される。 シーズン1の最終月はPerfumeの特性/自己模倣性について、「モード使い」の視点から分析しながら、敷衍的に「J-POP全般の自己模倣性」に考察が及ぶ。
モダンポリリズム講義 第78回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
モダンポリリズム講義 第88回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
モダンポリリズム講義 第90回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
モダンポリリズム講義 第91回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
モダンポリリズム講義 第72回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
「ポップアナリーゼ-シーズン1-」 第五回 少女時代「GENIE」から少女時代「GEE」に
肺炎の菊地による板書と、楽譜を探す三輪君の姿と、酒井景都氏のリップシンク&着席ダンスの並走という、ビュロー菊地の動画コンテンツ(カメラ冨永昌敬)でしか経験できない奇跡のアンサンブルに続き、具体的な分析へのアペリティーフとして菊地が振った「歌詞について」への問いかけに対する酒井氏の回答が、田中分析員と完全に合致する事をきっかけに始まる、三輪分析員のクールさにかけられる揺さぶりが年内いっぱい(収録分)続く。「既に(楽理理解が)落ちこぼれました」という反響を多数頂戴したが、セッションが典型的な学園モノの構図をなす事に着目しているうちに(何と、自然に)楽理理解がなされる。と菊地は確信している。例えば「馬が奇麗なので」という理由だけで競馬を見ている間に、馬券を買うようになるのと同じである。
「ポップアナリーゼ-シーズン3-」第三回<売れてる曲は良い曲か?/A&M編>
今回は、前半は「三輪吠える」後半が一転して具体的な分析に入るマーブル構造である。先ずはゲバラ風のマイクによってオーヴァードライヴする三輪のハウリングを大いに楽しんで頂きたい。
「ゼロからの音楽文法」 第26回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
モダンポリリズム講義 第89回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
モダンポリリズム講義 第87回
大学を模して、一人でカメラ目線で受講者に問いかける形の番組。ガチのポリリズム講義ですが、かなりの初期段階からゆっくりゆっくり進めて行くので、リズムに興味さえあれば何方でもお楽しみ頂けると思います。レギュラー1年間の予定。知的興奮!!
キクチカメラ第五回「「キクチカメラ南へ(2)」
UAとの「キュアジャズ・リユニオン」のリハーサル、および先行ライブを行うべく、菊地、坪口、鈴木、藤井はテレビ朝日のクルーと共に沖縄に飛んだ。東京で彼女がライブを行うべく、唯一出してきた条件がこれだったのである。果たして、8年ぶりのリユニオンは、いかなる相貌を見せるのであろうか?菊地は、UAは、音楽家たちは、8年という長い時間を超えて、どんな「キュアジャズ」を作り出すのだろうか?リハーサルシーンやライブシーンはアップ可能な限り(それはとても、少ないものになるだろう)アップするが、東京公演のチケットを買った者には(この日のチケットは、他のラインナップをひとつ残らず光速で引き離し、現在既にソール度アウト直前である。急げ歌に飢えた者たちよ。救済と浄化を知る人々と化すために)、正直、ライブ後に観るドキュメンタリーにしておくべきだろう。滞在期間、毎日届られる、菊地の手による映像は、例によって完全無編集で、固定器具なし。三半規管の弱い人々にはおすすめできません!
キクチカメラ第六回「キクチカメラ中部へ(1)」
来年、結成10周年を迎えるストレンジ・オルケスタ「菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラール」は、プレ10周年である今年、大きな転換を迎える。長らく在籍したEWEを離れ、SME内の菊地個人レーベル「TABOO」に移り、更には弦楽四重奏のセクションを本体と切り離し、セプテート(七重奏団)に規模縮小したのである。アルバム「戦前と戦後」は、ペペ・トルメント・アスカラールの転換期を告げるソング・ブック&ライブDVDとなり、それを引っさげたセプテート初ツアーのスタート地点は名古屋になった。しかし、ツアー開始の直前、ハープの堀米と並ぶオリジナルメンバーであり、チームの四番打者である大儀見元(サルサ・スインゴサ/DCPRG)が自動車事故による謹慎に入り、ペペ・トルメント・アスカラールは転換期をピンチという形で迎える。大儀見の代演のパーカショニストは、奇しくも結成初回のライブにのみ参加経験のある山北健一。サポートの弦楽四重奏団は、すみだトリフォニーで吉田(元1stヴァイオリン)の代演者だった梶谷裕子をリーダーとしたチームが参加、そして、ライブ前日に名古屋にいる事が解ったICI(ラッパー)が特別参加し、現地合流するという様々なイレギュラーを抱えたまま名古屋ブルーノートに向かわんとするペペ・トルメント・アスカラール。しかし、リハーサル後に夜走り&前入りするという予定をあざ笑うかの様に、運転手であり現場マネージャーである長沼裕之がウイルス性の胃腸炎にかかって倒れるという報が入り、ピンチは大ピンチへと発育、ツアーのスタートは風雲急を告げる。キクチカメラ恒例、菊地成孔の手による撮影は完全無編集にして固定機具無し。三半規管が弱い方の視聴はお勧め出来ません。
「ポップアナリーゼ-シーズン1-」第八回 <ポップミュージックに於けるモード使用例について>(特別編)
今回は、前回セッションの内容的な区切りの良さに加えて、「今月の女学生」の移動もあり、楽曲分析自体はほとんど進まないので一種の特別編となる。 冒頭は前回の「<同一キー(ここではBメジャー)内>での3層ポリモードに関する再考察が行われる。その後、次回の内容を提示し、今月の女学生を紹介し、今回のセッションは終了する。
「ゼロからの音楽文法」 第27回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ポップアナリーゼ-シーズン1-」 第六回 少女時代「GEE」
優れた楽曲による良性転移の力により、ゲストである酒井氏も含め、分析室内の求心力が上がる。前回の振りを受ける形で追求されるのは、ミニマル基盤を更に減算的に粉飾してゆく、その手法的についてである。 田中検索により「GEE」が英語の口語表現の「GEE」である事が明らかにされて分析は始まる。英語での感嘆詞「gee」は「Jesus」を神の名前の呼び捨てとして嫌った勢力(どんな勢力か、想像がつくだろう)が使い始めたとされ、現在では大雑把に言って(上品な)中~壮年の女性言葉として認識されていると思われる。 敢えて意訳すれば「あら、まあ(どうしましょう)」「きゃあ(困ったわ)」といった感じか。初めての恋に落ちてしまった状態を、韓国の少女たちがこの言葉で表した。というニュアンス(更に言えば、それが頭韻を踏んで「GENIE」と並んでいる)を噛み締めて分析セッションが開始されている事に留意されたい。
「ポップアナリーゼ-シーズン3-」最終回<売れてる曲は良い曲か?/A&M編>
今回の見所/小田の高揚が止まらない/菊地のCD頭出しがダメすぎ/田中ちゃん賢者モード/三輪の安定した仕事ぶり
キクチカメラ第七回「キクチカメラ西へ(1)」
ペペトルメントアスカラール、ダブセクステット、DCPRGと続いた、大儀見元と駒野逸美を欠くという大変なハンディキャップの中敢行された「3バンド連続ツアー」も各所盛況のうちに無事終了。DCPRGの大阪から名古屋を経て帰還するまでが収められています。いつもの通り完全手持ちのブレブレ。三半規管が弱い奴は悪い事は言わねえから見ねえ事だな!!
「ポップアナリーゼ-シーズン1-」第十回 <ポップミュージックに於けるモード使用例について>
今回は三輪のプレゼンテーションによって、同一アーティストだけではなく、複数アーティストにまたがる、コード進行の流行についての考察になる。 これは「サカナクションのシングルが、約2年ほどのタイムラグがあるとはいえ、シングル2曲で同じコード進行を使っている(キーは違う」という事実の提示という導入から始まる。
「ゼロからの音楽文法」 第48回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
「ゼロからの音楽文法」 第28回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
ポップアナリーゼ2021年末特番「藤井風/何なんw」の1
「ポップアナリーゼ」が年末スペシャルで復活!藤井風の「何なんw」を分析します!(ゼロ文」も並行で継続するのでご安心)
「ゼロからの音楽文法」 第47回
2年に渡った「モダンポリリズム」を終え、ビュロー菊地/菊地成孔が満を持してスタートする「ゼロからの音楽文法」。ドレミのドさえ知りゃしない、音楽は理論なんかじゃねえ感性だと仰るアナタもハマる事まちがいなし。稀代のティーチャー、菊地による、どこよりも解りやすく面白い、ビギナー楽理の決定版!
