タグ Phil_Collins が登録されている動画 : 147 件中 1 - 32 件目
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Phil Collins - Big Noise [Fanmade Music Video](1988)
フィル・コリンズ1988年の主演映画「バスター」のサントラから、アルバム収録曲「ビッグ・ノイズ」のビデオです。フィルの過去のヒット「恋はあせらず」PVや、直前の大ヒット「ツー・ハーツ」PVと共に、映画「バスター」からの場面も使用した思い入れたっぷりの映像になっています。彼の熱心なファンが作ったと思われます。
Phil Collins - ウェイ・トゥー・ヘヴン [One World Remix]
フィル・コリンズの'89年のアルバム「バット・シリアスリー」からの第3弾シングルだった"Something Happened On The Way To Heaven"「ウェイ・トゥー・ヘヴン」の[ワン・ワールド・リミックス]です。
リミックスを担当したのは、「ユー・スピン・ミー・ラウンド」のヒットで有名なUKダンスバンド:デッド・オア・アライヴに在籍していた、マイク・パーシー(Mike Percy.ベース担当)とティム・レバー(Tim Lever.キーボード担当)の2人。2人は1988年冬にデッド・オア・アライヴを脱退し、「ワン・ワールド・プロダクション」"One World Productions"を設立。ミキサーやプロデューサーとしてキャリアを形成しました。 このペアはその後、英国シェフィールドにある"Steelworks Studios"「スティールワークス・スタジオ」を所有し運営。S・クラブ・7やブルーそしてロビー・ウィリアムスなどに曲やミックスを提供し、リミキサー・チームとして成功しました。このスタジオを離れた後は、少なくともティム・レバーはギター製作者になっているようです。
この「ウェイ・トゥー・ヘヴン(ワン・ワールド・リミックス)」では、80sと90sの境目に隆盛を誇ったニュー・ジャック・スウィング・ビートを取り入れ、フィル・コリンズの得意なブラス・ロック色を生かしつつ、同曲を軽快なダンス曲に仕上げています。
Phil Collins - Hand in Hand
フィル・コリンズの引退を惜しんで。1990年10月のライブで、シリアス・ツアーの最終日です。このステージセットで来日公演も果たしたツアーのオープニング曲なんですけど、セットの開き方が度肝抜いてました。
Phil Collins - ウェイ・トゥー・ヘヴン [One World Mix DJ Edit]
フィル・コリンズ1990年のシングル「♪ウェイ・トゥー・ヘヴン」の、 [ワン・ワールド・ミックス・ DJ エディット]の静止画動画です。同リミックスのシングル・エディット版にあたり、Discogsでは https://www.discogs.com/ja/release/5453121-Phil-Collins-Something-Happened-On-The-Way-To-Heaven に載っています。このシングル・エディット版はこのCDシングルにしか収録されていません。
Phil Collins - The Roof Is Leaking (Live)
シリアス・ツアーで確か数回しか演奏されなかった曲です。元は1stアルバム「Face Value」に収録されていますが、そこではピアノとギター(バンジョー?)だけの伴奏だったのに対し、このライブバージョンはリズム・セクションを入れたりしてかなりアレンジを変えています。
ライブ・アルバム「シリアス・ヒッツ」と同時期ぐらいに限定リリースされたシングルCDの中の1曲なんですが、そのパッケージというのが画像にあるような紙製の変形BOX。それが当時行きつけの輸入盤屋さんの商品棚にポンと置かれていたので、最初は「シリアス・ヒッツ」の販促物かと思い、危うくスルーするところでした。
Phil Collins - Do You Remember? (Official Music Video)
Phil Collins - Do You Remember? (Official Music Video)
Phil Collins - Against All Odds (Take A Look At Me Now) 【Official Lyrics Video】
Phil Collins - Against All Odds (Take A Look At Me Now) 【Official Lyrics Video】
この曲はオッサンにはたまんないす 名曲オブ名曲す 音が小さいす
Genesis - Medley _ Live in Los Angeles [1986-10-15]
Tony Banks : Key & B.Vo
Mike Rutherford : Gt, B & B.Vo
Phil Collins : Vo, Dr & Perc
with
Chester Thompson : Dr & Perc
Daryl Stuermer : Gt, B & B.Vo
この曲は、
・In the Cage
・...In That Quiet Earth
・Apocalypse in 9/8
・As Sure As Eggs Is Eggs
のメドレーです。
「Apocalypse~」と「As Sure As~」は名曲「Supper's Ready」の終盤部分です。
YouTubeから転載。
あまりの凄さにうpしちゃいました。
個人的にこのメドレーが一番好きです!!
Genesis - Looking for Someone _ Live in London [1970-01-22]
Peter Gabriel : Vo, Fl & Per
Tony Banks : Key & B.Vo
Mike Rutherford : Gt, B & B.Vo
Phil Collins : Dr, Per & B.Vo
Steve Hackett : Gt
YouTubeから転載。
あまりの凄さにうpしちゃいました。
この曲は、この時期にしか演奏されてないそうです。
この曲のライブ音源でのメンバー構成は、これが合っているのか正直わかりません。
誰か教えて!!
Phil Collins - Colours
フィル・コリンズの引退を惜しんで。1990年10月のライブ。シリアス・ツアーの最終日です。
Genesis - Down and Out _ Live in Inglewood [1978-04-17]
Tony Banks : Key & B.Vo
Mike Rutherford : Gt, B & B.Vo
Phil Collins : Vo, Dr & Perc
with
Chester Thompson : Dr & Perc
Daryl Stuermer : Gt, B & B.Vo
YouTubeから転載。
あまりの凄さにうpしちゃいました。
この曲は、この時期にしか演奏されてないそうです。
この曲の高音質音源があったら、誰か教えて!!
[5/9] Phil Collins - This Must Be Love (MTV Unplugged, 1994)
ライブ全編 mylist/36727066 1994年08月30日にイギリスのロンドンにあるファウンテンスタジオで行われたライブの映像です。 投稿動画リスト→myvideo/24144503 myvideo/9737573
Phil Collins - アイ・キャント・ビリーヴ[Official Music Video]
フィル・コリンズのソロ・アルバム2作目"Hello, I Must Be Going!"「フィル・コリンズ 2:心の扉」から、米およびカナダでは第3弾シングルとなった"I Cannot Believe It's True"「アイ・キャント・ビリーヴ」のPVです。
本国イギリスや日本では、同盤からの1stシングルで、シュープリームスのカバーだった"You Can't Hurry Love"「恋はあせらず」のB面扱いでした。
米ビルボード・ホット100では小ヒットの79位に終わりましたが、余りにも勿体ない良い曲なのでアップロードします。
Eric Clapton-Badge~Let It Rain
LIVE IN GEORGIA 1987より 名演奏です。
Phil Collins & The Fabulous Jacuzzis - ...And So To F...
「恋はあせらず」の大ヒットを出した1983年の、ソロ・ツアーでのライブから。
Brand X時代の曲です。
PHIL COLLINS/The Man With The Horn
つべで発見。Phil Collinsのレア・トラック。シングル"Sussudio"のB面に入っていた、アルバム未収録曲です。昔から何度か聴いたことがあり、けっこう気に入っていました。つべで久しぶりに聴けて嬉しかったです。
[6/9] Phil Collins - Separate Lives (MTV Unplugged, 1994)
ライブ全編 mylist/36727066 1994年08月30日にイギリスのロンドンにあるファウンテンスタジオで行われたライブの映像です。 投稿動画リスト→myvideo/24144503 myvideo/9737573
Busy Signal - Nightshift / One More Night
vprecords | 2010年01月25日 (YouTubeより)
ビジー・シグナルはバウンティ・キラーを中心としたアーティスト集団「アライアンス・クルー」の一員として成長し、現在はトップ・スター。
その人気はジャマイカにはとどまらず、特にヨーロッパでの人気は想像以上。
日本でも06年にマイティ・クラウン招聘で初来日。
引用しているのは The Commodoresの「Nightshift」(1985年1月31日リリース)を元にした「Sweet Love (Night Shift)」。
そしてもう一曲は Phil Collinsの「One More Night」(1984年11月30日リリース)。
ドラム叩いてみた Easy Lover
フィル・コリンズ、フィリップ・ベイリーでEasy Loverを叩いてみました。
Phil Collins Big Band - In The Air Tonight Live Nice Jazz Festival 1998 - Official Part 2 2
Phil Collins Big Band
[アカペラ]Club for Five - No Son of Mine(Genesis)
フィンランド初のアカペラバンドClub for Fiveが、Phill Collinsで有名なGenesisのNo son of Mineをカバーしました。原曲と歌詞の空気感を保ちながらも、独特の世界を作り上げていてこれはこれで素敵です。
The Phil Collins Big Band - Los Endos Suite
from A Hot Night in Paris
