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【架空アニソン祭2026】stuffed lovers - 略称:ぬいなる/feat. 仄歌エリー
架空アニソン祭2026 参加曲です。
曲タイトルは『stuffed lovers』
ボーカルは『仄歌エリー(多音階連続音 -小悪魔-)』
キャラクターは
人物:CHARAT( https://charat.me/ )の『デコ女子メーカー』
ぬい:Picrewの『ぬいぐるみメーカー( https://picrew.me/ja/image_maker/2811683 )』より
どちらも改変/加工可でしたので、存分に使わせていただきました。
大感謝です。
調声にはUTAlet使用。
「大切な人が『ぬい』になる世界になった」
ある日を境に、大切な人が人型のぬいぐるみになってしまう事件が多発した。
世界中で起きており、人類は困惑してしまう。
人型のぬいぐるみ、通称『ぬい』になってしまった人に意識等は無いようで、大半は大切に思っていた人間が保護する事になっていた。
次第に、いつもそばにいる事が出来るようになった『ぬい』の姿に、保護者が喜びの声を上がるようにもなった。
原因が分からないまま、一旦は爆発的な『ぬい』化が起こったが段々と変化してしまう数は減っていた為、人々は慣れを起こすようになった。
不思議なのは、世界中の学者等が原因究明に匙を投げたまま『ぬい』化について詳しく調べていない状況。
これは何が起こっているのか…。
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動画内で原作等と曲関係で名が違いますが、通常名義と音楽名義なので、結局中の人は同じです
また略称『ぬいなる』は、ファンタジーではなくてSF設定で、シナリオが2通り(妄想で)あります。
もし、SFに造詣が深く、個人(同人)、商業・小説、漫画問わず、ストーリーに形にしてくれる方がいましたら連絡ください!
(漫画は動画イラストに近い絵柄でなくても構いません)
更なる設定をお伝えします!
2026/05/03
インスト版公開しました
https://commons.nicovideo.jp/works/nc477228
2026/05/04
動画投稿後恒例無料記事を書きました
https://nshigure.fanbox.cc/posts/11855036
●user/8397436
【CoeFont】いつも応援してくださる方々へのお礼のメッセージです【言成エニシ】
フォロワーさんがよく減る分、今の視聴者さんと仲良くしていきたいです
中の人の声「言成エニシ」がここで使用できます(料金発生するのはご理解お願いします)
https://coefont.cloud/coefonts/6c861ac3-f656-4326-9e7b-ccba73334d3f
この声の作品をニコニコ内で投稿する際はこれを親作品登録をお願いします
nc294909
フリー素材あそび様のことはうっかりしていたので字幕のみになってしまいました……
ここでお名前をあげさせていただいた方々
りゅっぴー様
feder様
火曜日様
みならいライダー4号様
すかいうぉーかーの島様
フリー素材あそび様
最後ちょっとアリアルさんの声が出てきます
立ち絵はPicrewの「五百式立ち絵メーカー」で作りました
https://picrew.me/share?cd=D8tzx05y05 #Picrew #五百式立ち絵メーカー
【オリジナル曲】或る花一華と鴉の咄 / 陶酔刹那 feat.IA
朝を迎えるなら貴方がいいと思ったのに。
陶酔刹那です。スマホで曲を作っています。
ゆったりと、かつノスタルジックな曲ができました。
とある話から着想を得たのですが、気づいてくれる人はどれくらいいるでしょうか?
是非聴いてください!
Music▷▶︎GarageBand
vocal▷▶︎Mobile VOCALOID Editor
Twitter▷▶︎@tosuisetsuna
https://twitter.com/tosuisetsuna?s=20
YouTube▷▶︎ https://youtu.be/As43tVkZ8Ww
詞曲:陶酔刹那
イラスト:picrewより 「シルエットメーカー」様
【歌詞】
「誰が駒鳥殺したの」
「それは私と雀が言った」
「じゃあ、誰が鴉を殺したの」
「それは私と貴方は言った」
まるで夢を見ているかのようで
時間はそれを嘲笑うかのように過ぎて
名も無き花に終わりを告げて
またこの雨が頬を打つ
鬼の居ぬ間に選択を
もう時期夜は明けるのですから
影を落とし貴方を見つめる
私が私である内に
再び相見えようなら
その時は私の屍肉が
貴方の手となり足となり
永劫輝き続けますように
今はただ、それだけを願っている
遥か彼方のそのまた向こう
胎児は私を見て笑っていて
陶酔、刹那に背伸びをした
あの日のことを忘れはしない
貴方の涙は甘かった
さぞかし愛されたのでしょう
鬼の居ぬ間に選択を
もう朝はそこまで来ています
三千世界の鴉だって
私と殺してしまいましょう
逃げ切れるなんて思わないで
どこに居ても見つけて差し上げます
朝など来させない、
夜明けなんて貴方に見せるものか
ふと、足下見た 黒い羽の山の中
虫の息で蠢く何かに目が留まる
私は花一華、貴方は鴉の話
あぁ、貴方
こんな所に居らっしゃったのね
嘘吐き
「誰が駒鳥殺したの」
「それは私と誰かが言った」
「じゃあ、誰が鴉を殺したの」
それは私と私が言った
