タグ Planets が登録されている動画 : 145 件中 97 - 128 件目
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【前半】人間を幸せにしない〈学校〉というシステムはどうすれば変わるのか?ー工藤勇一×白井智子×宇野常寛ー
▼出演者
工藤勇一(教育アドバイザー)
白井智子(社会起業家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
感想やゲストのご希望などは、下記のメールアドレス宛にご連絡ください!
[email protected]
宇野常寛の私塾コミュニティ「PLANETS CLUB」へのご参加はこちらから!
https://community.camp-fire.jp/projects/view/65828
#宇野常寛
#工藤勇一
# 白井智子
#PLANETS
【後編】堀江貴文×小林よしのり×宇野常寛「AKBはこれからどうなってしまうのか?」(ホリエモン・トークライブ SESSION2 vol.2)
放送日:2013年7月19日
堀江貴文さんが毎回、気になるゲストを招く「ホリエモン・トークライブ」!
今回は小林よしのりさんと共に弊誌・宇野常寛が出演いたします!いまこの二人が集まるならば、話題はもちろん、今をときめくAKB48。堀江貴文さんも、最初期にAKB劇場公演を観覧されていたり、先日も武道館ライブに足を運んでいたりと、なかなかのAKB通のようす。
以上の三人で「AKBはこれからどうなってしまうのか?」をテーマに、新宿ロフトプラスワンで熱いトークライブを展開しました!
【前編】「中国化するアジア文化をめぐって2」 張彧暋×福嶋亮大×與那覇潤×宇野常寛
放送日:2013年7月9日
「中国化するアジア文化をめぐって2」
張彧暋×福嶋亮大×與那覇潤×宇野常寛
★この放送は、時間帯によって会員以外の方も無料でご覧頂けます★
昨年末発売の「PLANETS vol.8」の中でも一際異彩を放っていた座談会
「中国化するアジア文化をめぐって」(p116-)。
西洋化とは異なる「中国化」の潮流の中で、
21世紀の日本、そして東アジア社会はどう変化していくのか?
そして、そこから生まれる新しい文化の姿とは?
東京・香港・京都・愛知と、
それぞれ別々の場所で活躍する論客たちが
この夏、名古屋に集結!
「中国化するアジア文化」をキーワードに語り尽くします!
【無料版】まひろと道長の関係が示す「パートナーシップ」とは?『光る君へ』完結記念緊急座談会ー宇野常寛×成馬零一×三宅香帆ー(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『光る君へ』です。
『源氏物語』作者・紫式部の半生を描く大河ドラマ最新作。2度目の大河ドラマ担当となる大石静の脚本にも注目が集まった本作を、完結直後にじっくりと語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/12/17(火)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
#宇野常寛
#成馬零一
#三宅香帆
#光る君へ
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
【メンバーシップ限定有料版】箕輪厚介vs宇野常寛 意識高い系ブームの終焉と、その次に来るものを語り尽くす会
▼この動画の続きを視聴する方法
全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
▼出演者
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
本当の「弱者」とは誰か? 検証:「サナ活」はなぜ生まれたのか 伊藤昌亮×宇野常寛
この動画はメンバーシップ限定の延長戦があります。
視聴はこちらから
https://www.nicovideo.jp/watch/so46418085
▼出演者
伊藤昌亮(社会学者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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#宇野常寛#伊藤昌亮 #PLANETS
中野優作vs宇野常寛 中古車業界はなぜビッグモーターを産んでしまったのか?
▼この動画の続きを視聴する方法
全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
▼出演者
中野優作(株式会社BUDDICA代表取締役)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
【後編】「中国化するアジア文化をめぐって2」 張彧暋×福嶋亮大×與那覇潤×宇野常寛
放送日:2013年7月9日
「中国化するアジア文化をめぐって2」
張彧暋×福嶋亮大×與那覇潤×宇野常寛
★この放送は、時間帯によって会員以外の方も無料でご覧頂けます★
昨年末発売の「PLANETS vol.8」の中でも一際異彩を放っていた座談会
「中国化するアジア文化をめぐって」(p116-)。
西洋化とは異なる「中国化」の潮流の中で、
21世紀の日本、そして東アジア社会はどう変化していくのか?
そして、そこから生まれる新しい文化の姿とは?
東京・香港・京都・愛知と、
それぞれ別々の場所で活躍する論客たちが
この夏、名古屋に集結!
「中国化するアジア文化」をキーワードに語り尽くします!
-津田大介×音喜多駿×宇野常寛-リベラルと冷笑は「和解」できるのか?言論空間の「分断」を乗り越える!
【PLANETS大忘年会2024 チケット好評発売中!】
詳しくは下記のリンク先にて!
https://peatix.com/event/4195079
▼出演者
音喜多駿(前参議院議員)
津田大介(ジャーナリスト)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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「男系男子」が天皇制を滅ぼすーー皇室への「甘え」を反省せよ 山尾志桜里×宇野常寛
この動画はメンバーシップ限定の延長戦があります。
視聴はこちらから
https://www.nicovideo.jp/watch/so46448136
▼出演者
山尾志桜里(弁護士・元衆院議員)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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#宇野常寛#山尾志桜里 #PLANETS
【後編】「リベラル再生会議3」津村啓介×夏野剛×堀潤×柚木道義×宇野常寛
放送日:2013年10月27日
津村啓介×夏野剛×堀潤×柚木道義×宇野常寛トークイベント
「リベラル再生会議3」
■出演者
津村啓介(衆議院議員・民主党青年委員長)
夏野剛(株式会社ドワンゴ取締役)
堀潤(ジャーナリスト)
柚木道義(衆議院議員)
宇野常寛(評論家・『PLANETS』編集長)
カルマルカ*サークル 体験版 #001
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
http://bgmer.net
箕輪厚介×宇野常寛 なぜ中年男性は突然「暮らし」に目覚めるのか?ー僕たちのPERFECT DAYSー
▼この動画の続きを視聴する方法
全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
▼出演者
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
8月19日TBSラジオニュース探究ラジオDig【同人誌PLANETS・宇野常寛】⑥
荻上チキ&外山惠理のコンビでお送りする木曜Dig。 今夜のテーマは、「ホメオパシー問題から統合医療を考える」 ゲストに 医療ジャーナリストの田辺 功 (たなべ・いさお) さんをお迎えします。 エンタミーナ:ハナミズキ 前週「フードファディズムを考える」sm11783456 この映像はUSTREAM・NEC Wisdom Squareにて毎週木曜日リアルタイムで配信されているモノです 配信ページhttp://www.blwisdom.com/extra/dig/ust.html 「DigTag コラム・チキチキ塾」 今日は、「宇野常寛さん責任編集の『PLANETS』」について話しました。 ⑤sm11941981 ①sm11935963
フジテレビ「いじめ」バラエティ文化と「地獄化」するニッポン。希望は「庭」か「糸井重里2.0」か。
▼出演者
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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【前編】プレ・母性のディストピア 第3回:宮崎駿(「風立ちぬ」評)【宇野常寛・連続講義】
放送日:2013年8月1日
大好評のPLANETS×10°CAFEイベント!
全4回の連続講義「プレ・母性のディストピア」第3回は宮崎駿をテーマとして、宇野常寛がタブー抜きの全力で語ります!
第3回「テーマ:宮崎駿」
8/1(木)20:30〜22:00
■「風の谷のナウシカ」のナウシカから「崖の上のポニョ」のグランマンマーレまでひたすら母性に関して考えをめぐらせてきた作家が、結局のところ国民的と冠されるまでの人気を博すようになっている。そんな現実を抱える戦後の日本とは何なのだろうか?
■第3回のテーマは宮崎駿。7月20日公開の新作「風立ちぬ」の直後を狙っての開催となります!はたして声優・庵野秀明の初主演作品は、「母性のディストピア」にどう位置づけられるのか?
■夏の盛りに、挨拶がわりに「ジブリの新しいやつ見た?」ときいてくる同僚/クラスメイトに差をつけちゃおう!歯に衣着せぬ「風立ちぬ」評にもご期待ください!!
【メンバーシップ限定有料版】フジテレビ「いじめ」バラエティ文化と「地獄化」するニッポン。希望は「庭」か「糸井重里2.0」か。
▼出演者
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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【メンバーシップ限定有料版】音喜多駿VS宇野常寛 万博問題からモンスター議員までーー「維新」をめぐる大激論
▼出演者
音喜多駿(参議院議員)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
第17回原宿シネマ 館長・宇野常寛『機動警察パトレイバー2 the Movie』トークショー
放送日:2013年2月26日
「人生に衝撃を与えた一本」を館長が独自に選ぶ「原宿シネマ」。
2/26の上映作として宇野館長が選んだのは、押井守監督『機動警察パトレイバー2 the Movie』!
▼宇野コメント
「戦線から遠のくと、楽観主義が現実にとって代わる。
そして最高意思決定の段階では現実なるものはしばしば存在しない。戦争に負けているときは特にそうだ……。
あれから20年、世界情勢の変化と情報技術の進化は本作で描かれた現実/虚構、戦争/平和の境界線を決定的に破壊している。したがって本作の描きだした〈世界〉の姿は既に存在しない。(たとえば9.11以降「ここは戦線の後方に過ぎない」のではなく、戦線に前線と後方という概念が消滅している。)
しかし、いやだからこそいまこの映画を考え直すことで、私たちはメディアの産み出す虚構がそれ自体で完結し得た(かのように見えた/信じている人がいた)時代の本質に接することができるだろう。
「スタンドアローンで完結しない兵器なんて、ナンセンスだからな」と荒川は言った。では映画は、情報はスタンドアローンで完結し得るのか。
答えそのものは明白だが、本作について考えることの意味は/そしてこの映画が当時問うていたのは、明確な答えが出ているにもかかわらず、何もすることができない人間たちについて、だったはずなのだ。」――
カルマルカ*サークル 体験版 #002
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
http://bgmer.net
【メンバーシップ限定有料版】箕輪厚介×宇野常寛 なぜ中年男性は突然「暮らし」に目覚めるのか?ー僕たちのPERFECT DAYSー
▼出演者
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
「リベラル」が「逆キャンセル」される日ーー辺野古問題から東大五月祭まで 與那覇潤×宇野常寛
この動画はメンバーシップ限定の延長戦があります。
視聴はこちらから
https://www.nicovideo.jp/watch/so46386280
▼出演者
與那覇潤(評論家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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#宇野常寛#與那覇潤#PLANETS
【無料版】パレスチナの展望と背景、そして日本で/が考えるべき問題とは何か(遅いインターネットジャーナル )
全編のご視聴はこちら→https://www.nicovideo.jp/watch/so42998052?from=1415
急展開を迎えるパレスチナ情勢について、今回は長年中東の軍事的リスクに警鐘を鳴らしてきた黒井文太郎さん、朝日新聞エルサレム支局長の高久潤記者をお迎えしてその展望と背景、日本という国家が突きつけられた問題についで議論します。
情報が錯綜し、倫理的にも難しい問いに直面させられるこの問題だからこそ、結論を急がずに考え抜きたいと思います。
▼出演者
黒井文太郎(ジャーナリスト)
高久潤(朝日新聞エルサレム支局長)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
【メンバーシップ限定有料版】中野優作vs宇野常寛 中古車業界はなぜビッグモーターを産んでしまったのか?
▼出演者
中野優作(株式会社BUDDICA代表取締役)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
【無料版】アクアの結末はあれでよかったのか? 『推しの子』完結記念緊急座談会(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『推しの子』です。
2024年11月14日発売の「週刊ヤングジャンプ」50号で最終回を迎える本作について、たっぷりと語っていきます。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/11/25(月)21:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
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【無料版】『虎に翼』完結記念 朝ドラからの「異議申し立て」は何を変えたのか?(PLANETS批評座談会)
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『虎に翼』です。
日本初の女性弁護士・三淵嘉子の実話を元に描かれる物語は、令和社会に何を問いかけているのか。完結直後にじっくりと語り合います。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(文芸評論家)
▼放送日時
2024/10/2(水)20:00~ ※タイムシフト、アーカイブあり
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
【メンバーシップ限定有料版】徹底討論『働いていると本が読めなくなる』問題はいかに「解決」されるべきか?
▼出演者
三宅香帆(文芸評論家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
【メンバーシップ限定有料版】選挙の「総括」と「俺たちはどう生きるか」問題をホンネで語りまくる
▼出演者
乙武洋匡(作家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
カルマルカ*サークル 体験版 #006
■注意
この動画には、作品のネタバレを含んでおります。
ご自身でプレイしたい場合はご注意頂ますよう、お願い致します。
■あらすじ
「あなたが、この世界の主です!」
カメを連れたやたら元気な後輩に誘われて、訪れた生徒会室。
そこに集うは、それぞれ一癖も二癖もある変わり者たちだった。
「君が来るのを、ずっと待っていた」
「あたしの内申がかかってんだから、協力しろ」
「代わりに仕事やってくれるんでしょ?」
――――いったい、どうして、俺なんだ?
いきなりまくしたてられ、頭を抱える俺のそばに、うつむいて黒いオーラを放つ少女がいた。
「ど……し……わた……」
「は?」
「どうして、わたしは君を好きになっているっ!?」
「し、知らねーよ……!」
『星渡り同好会』
それは、一年一度、七夕の夜に星を渡り、『カルマルカ』に接続(アクセス)を試みる季節限定の同好会。
学園理事のお墨付きで生徒会直属と言われているが――なんとも胡散臭い。
主人公・御影海人は嫌々ながらも、星渡り同好会に籍を置き、まったく噛み合わないメンバーたちと行動を共にすることになる。
『カルマルカ』に接続できた人間は、あらゆる束縛から放たれるという。
過去の罪からも、そして未来の恐怖からさえも――。
響き渡る鐘の音に、彼らは何を願うのだろうか。
■発売日
2023年8月24日
■STAFF
ディレクター:KURO
キャラクターデザイン:ほんたにかなえ、とらのすけ、都桜和(SD原画)
シナリオ:瀬尾順、砥石大樹、御厨みくり
音楽:樋口秀樹、水月陵
■この動画について
この動画は、 Nintendo Switch用ソフト『カルマルカ*サークル 体験版』を元に作成されており、製品版とは一部異なる場合がございます。
■主人公について
私です。可能な限り努力は致しますが、演技力も学力もないので言い間違いや読み間違いが多発します。
温かい目で見守りながらご視聴ください。
■ED BGM
音楽:BGMer
http://bgmer.net
【無料版】都市のスマート化とポスト「新しい生活様式」 をめぐってーーアフターコロナの街づくりと「庭プロジェクト」
全編のご視聴はこちら→https://www.nicovideo.jp/watch/so43166241
「渋谷セカンドステージ」では、 PLANETSと東急株式会社が共同で、 渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回は年末恒例の年忘れイベントとして、2023年の時事総括を3部構成で行いました。
第2部は2023年からスタートした宇野常寛が主宰する「 庭プロジェクト」 メンバーによるこれからの都市開発についてのセッションをお届けします。
▼出演者/司会者プロフィール
井庭崇(いば・たかし)
慶應義塾大学総合政策学部 教授。博士(政策・メディア)。株式会社クリエイティブシフト代表、パターン・ランゲージ国際学術機関 The Hillside Group 理事。専門は、創造実践学(パターン・ランゲージ)、創造哲学(自然な深い創造)、未来社会学(創造社会論)。1997年慶應義塾大学環境情報学部卒業後、2003年同大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程修了。2009-2010年 マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院 集合知研究センター 客員研究員、2018-2020年 オレゴン大学カレッジ・オブ・デザイン 客員研究員として研究に従事。著書に、『パターン・ランゲージ』、『クリエイティブ・ラーニング』、『ジェネレーター』、『社会システム理論』、『対話のことば』、『プロジェクト・デザイン・パターン』、『おもてなしデザイン・パターン』、『プレゼンテーション・パターン』、『ともに生きることば』、『旅のことば』、『園づくりのことば』、『複雑系入門』等。
鞍田愛希子(ムジナの庭 施設長)
1980年生まれ。精神保健福祉士・社会福祉士。植木屋、花屋に勤務ののち、2011年に植物と哲学の実験工房「アトリエミショー」設立。心と体に深く作用させる植物教室を各地で手がける。その後、福祉への関心を深め、就労支援施設やフリースクールでの活動を経て、2021年3月、東京都小金井市に就労継続支援B型「ムジナの庭」を開設。植物や身体を糸口とした働く&ケアの場の提供を試みている。
田中 浩也(たなか・ひろや)
慶應義塾大学SFC環境情報学部教授、KGRI環デザイン&デジタルマニュファクチャリング創造センター長。COI-NEXT慶應鎌倉拠点リリーダー。専門は、デザイン工学、3D/4Dプリンティング、デジタルファブリケーション、資源循環型まちづくり。
吉川稔(東邦レオ株式会社 代表取締役社長)
神戸大学農学部卒業、住友信託銀行に入社。
2001年、株式会社リステアホールディングス取締役副社長、バレンシアガジャパン取締役、株式会社リステアインベストメント(ゴールドマンサックスとJV)代表取締役。2010年、クール・ジャパン官民有識者会議委員。
2016年7月、株式会社NI-WA創立、代表取締役社長に就任、現職。2016年11月、東邦レオ株式会社代表取締役社長に就任。
緑を核とした街づくり・暮らし・働く・住いをトータルプロデュースする「ライフスタイル提案」に取り組む。
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
1978年生まれ。評論家。批評誌「PLANETS」「モノノメ」編集長。主著に『ゼロ年代の想像力』『母性のディストピア』(早川書房刊)、『リトル・ピープルの時代』『遅いインターネット』『水曜日は働かない』『砂漠と異人たち』。
【無料版】2023年のカルチャーシーンを総括する座談会(PLANETS批評座談会 SPECIAL)
全編の視聴はこちら→https://www.nicovideo.jp/watch/so43165313
「渋谷セカンドステージ」では、 PLANETSと東急株式会社が共同で、 渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回は年末恒例の年忘れイベントとして、2023年の時事総括を3部構成で行いました。
第1部は2023年のカルチャーシーンについてのセッションをお届けします。
▼出演者/司会者プロフィール
明石ガクト / Gakuto Akashi
ワンメディア株式会社
代表取締役CEO / 動画プロデューサー
1982年生まれ。静岡市出身。2014年6月に新しい動画表現を追求するべくONE MEDIAを創業。トヨタ自動車やソフトバンクなど、ナショナルクライアント向けにTikTok等のSNSプラットフォーム向け動画コンテンツを企画制作し、マーケティング活動を支援。最新の著書『動画大全』(SBクリエイティブ)は韓国・台湾でも出版決定。YouTube Works Awards 2022 クリエイターコラボレーション部門代表審査員、TikTokクリエイティブアワード 2023 代表審査員を歴任。
成馬零一
1976年生まれ。ライター、ドラマ評論家。
主な著作に『TVドラマは、ジャニーズものだけ見ろ!』(宝島社新書)、『キャラクタードラマの誕生 テレビドラマを更新する6人の脚本家』(河出書房新社)、『テレビドラマクロニクル 1990→2020』(PLANETS)がある。
吉田尚記(よしだ・ひさのり)
1975年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。ニッポン放送アナウンサー。
2012年第49回「ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞」受賞。
ラジオ番組でのパーソナリティのほか、テレビ番組やイベントでの司会進行など、レギュラー番組以外に年間200本ほど出演。
またマンガ、アニメ、アイドル、デジタル関係に精通し、「マンガ大賞」発起人、
バーチャルアナウンサー「一翔剣」の「上司」であるなど、アナウンサーの枠にとらわれず活動を続けている。
共著を含め13冊の書籍を刊行し、ジャンルはコミュニケーション・メディア論・アドラー心理学・フロー理論・ウェルビーイングなど多岐にわたる。
著書の『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』(太田出版)は国内13.5万部、タイで3万部を突破するベストセラーに。
最新作は2022年11月28日発売の『オタクを武器に生きていく』(河出書房新社)
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宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
1978年生まれ。評論家。批評誌「PLANETS」「モノノメ」編集長。主著に『ゼロ年代の想像力』『母性のディストピア』(早川書房刊)、『リトル・ピープルの時代』『遅いインターネット』『水曜日は働かない』『砂漠と異人たち』。
2025年はLLMが「推し活」「人手不足」「クリエイション」を変える年になる⁈
▼出演者
けんすう(古川健介)(実業家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
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