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新月の闇に 溶け合うように A Future Djent Rock
鬼いさんと少年シリーズの甘い雰囲気のロック曲
今日の鬼いさんは光鬼ヒシン
額に第三の目があるらしい
[Verse 1]
春の部屋 明かりが消えた夜
俺の横に布団に入る君
新月の空 暗くて深いのに
君と俺は 眠れなくて
君はそっと「いなくならないで」って
俺の耳元で 震える声で言う
[Bridge]
いつの間にか 握った掌は
小さくて 熱が伝わってくる
手放したくない この気持ちが
胸の奥で 溢れそうになる
[Chorus]
俺のモノにしたいよ 君を
この夜ごと 抱きしめて離さない
新月の闇に 溶け合うように
君だけを 俺のものにしたいよ
[Verse 2]
春の風が カーテンを揺らす頃
君の吐息が 俺の首筋に触れて
眠れないまま 指を絡め合って
君の瞳に 俺だけ映ってる
「いなくならないで」もう一度
君が言うたび 心が熱くなる
[Bridge]
いつの間にか 握った掌は
小さくて 守りたくなるほど
手放したくない この想いが
永遠になるまで 離さないよ
[Chorus]
俺のモノにしたいよ 君を
この夜ごと 抱きしめて離さない
新月の闇に 溶け合うように
君だけを 俺のものにしたいよ
ずっと…俺のものに。
Spring night… I’m drowning in you side A Hyper Otaku Djent Euro Rock
雷鬼の勉強シリーズをイメージした曲。
金髪の鬼いさんは重蔵、青髪の鬼いさんはリュウキである
[Verse 1]
Lately I don’t see butterscotch candy anywhere
It’s just gone, like it vanished into thin air
When winter melted into spring
Did it disappear like snow melting away?
That sweet buttery smell I loved so much
It used to melt all gooey in my mouth
But now I’m sulking, yeah
Curled up tight inside my bed
[Bridge]
I remember the crinkly wrapper sound
Back when the spring sun started burning down
It suddenly disappeared one day
I just wanna taste it one more time, that’s all
[Chorus]
Butterscotch, where did you go?
Did you melt away like snow?
My heart’s all soft and squishy too
Without you, I can’t even leave my bed
傲慢な九尾の狐の少年 サイド A Wafu Rock Rave
傲慢な九尾の狐の少年をイメージした曲
わざと体をちらつかせて相手に「スケベエだな」と言うのが日課らしい
[Verse 1]
俺は傲慢な狐さ 九尾の少年
人間どもが毎日 お供え持ってくる
「これじゃ足りねぇよ」って 尻尾で払うぜ
呪われたくなかったら もっと美味いもん持ってこい
[Bridge]
肩もモミモミ 指でほぐしてくれ
文句言うなよ 俺様の命令だぜ
スケベエな視線感じてる 全部お見通しさ
[Chorus]
いつも俺の体見て スケベエだな〜
ニヤニヤしながら言うのが 最高に楽しいさ
狐の魅力に釘付け 逃げられねぇよ
もっと貢げ もっと褒めろ 俺が王様だ!
[Verse 2]
朝も昼も夜も 人間の娘が群がる
俺の金色の毛並み 指で触りたがる
「熱い目で見てんじゃねぇよ」って 意地悪に囁く
照れ隠しの笑顔 全部俺の玩具さ
[Bridge]
肩もモミモミ 今度は強くしてくれ
文句言うなよ 俺様の命令だぜ
スケベエな視線感じてる 全部お見通しさ
[Chorus]
いつも俺の体見て スケベエだな〜
ニヤニヤしながら言うのが 最高に楽しいさ
狐の魅力に釘付け 逃げられねぇよ
もっと貢げ もっと褒めろ 俺が王様だ!
[Outro]
ふふっ…次は何を貢ぐんだ?
傲慢狐の少年 ずっと君の呪いさ♪
抹茶のパフェと鬼 サイド A Wafu Metal Rock
ガス◯の抹茶パフェのフェアで浮かんだ曲
鬼の鬼いさんは今日も見かけとは違って子供っぽく大はしゃぎ
今回の鬼いさんはシガさん
[Verse 1]
春の夜食 灯りもぼんやり
宇治抹茶とイチゴの和風パフェ
鬼の俺は ご機嫌さ
角も震えるくらい ワクワクだぜ 小豆の粒が 抹茶の緑
ソフトクリームが ふわっと溶けて
ガラスの容器 間から覗く
真っ赤ないちごが 俺を呼んでる
[Chorus]
口がでっかい ついついがっつり
スプーン握って 夢中で食うぜ
抹茶の苦味に いちごの甘さ
春の夜食で 鬼も天国さ!
[Verse 2]
一皿目が もう空っぽ
二杯目に 狙ってるぜ
宇治抹茶の ティラミス
マスカルポーネに 抹茶染み込んで
鬼の胃袋 まだまだ余裕
夜更けの甘味 止まらねえよ
[Bridge]
和風パフェよ お前は罪だ
一口ごとに 春が溶ける
角も緩んで 笑顔が止まらねえ
この幸せ 誰にも渡さねえ
[Chorus]
口がでっかい ついついがっつり
二杯目も 夢中で食うぜ
抹茶の香りと いちごの甘さ
春の夜食で 鬼はご機嫌さ!
[Spoken]
…もう三杯目も 視野に入ってるぜ♪
Nazareth - Morning Dew (1972)
Nazareth - Morning Dew (1972)
Nazareth - This Flight Tonight (Auftritt im ORF, 1975)
Nazareth - This Flight Tonight (Auftritt im ORF, 1975)
曲名「自己満」 作曲・演奏:闇営業
https://soundcloud.com/user-823448577-185712416
ヴァシスト2
[Verse] そんなもんさ超信じてなかった パワーへ進化 人生変えた 儚い日 何もない あの頃 心の目 真実 感謝 [Chorus] 俺が存在してる限り 生き続けるんだ 絶対あきらめねぇ 離しやしねぇ [Verse] あの日超ドン底で 絶望のあの声 刺す暖かい光 本物に出会えた [Chorus] 俺が存在してる限り生き続けるんだ 絶対あきらめねぇ 離しやしねぇ [Bridge] ギリギリだったとこから 逃れたあの夜を 誰ひとり知らないが 俺だけのストーリー [Verse] 体感し体験し浸れ その言葉繰り返すよに 聞こえてたまるで嘘みたいに また会えた奇跡
スポーツドリンクで 力爆発だぜ! サイド A #Wafu #Djent #Rock #男性ボーカル #鬼いさん
スポーツドリンクをテーマにした曲
ミネラル不足を感じる時があるから時々飲みたいですね
今回の鬼いさんは水鬼セイヤと風鬼クウヤ。これで鬼が10人揃ったかな🥰
[Verse 1]
朝起きて 失われる水分
君に口を 濯がせて
スポーツドリンク 飲ませるのが 日課さ
目覚めたばかりの 熱い体に
冷たいボトル そっと押し当て
鬼の俺が 君を支えるぜ
[Bridge]
昼のスポーツの後 汗だくの君
夕方の帰宅 お風呂上がりの君
寝る前にも そばに寄り添って
[Chorus]
君と仲良く 水分補給だぜ!
俺も家の家事 鍛錬の後に飲んじゃうぜ!
カロリー控えめ のドリンクで
体の力が 爆発だぜ!
[Verse 2]
家の家事回して 鍛錬に励む俺
俺が後ろから スポーツドリンクを
君の唇に 優しく運んで
失われた水分 すぐにチャージ
毎日繰り返す この甘いルーティン
仕える俺の 胸が熱くなるぜ
[Bridge]
いつでもどこでも 君のペースで
お風呂の後 寝る前の静かな時間
俺の役割は 君を元気にすること
[Chorus]
君と仲良く 水分補給だぜ!
俺も家の家事 鍛錬の後に飲んじゃうぜ!
カロリー控えめ のドリンクで
体の力が 爆発だぜ!
トランプ鬼(Re Cover) サイド A #Hyper #Psychedelic #Metal #Rock
坊やの添い寝を賭けて鬼がトランプをやってるらしい🤣
誰が勝つかって、くっつきたいカップリングを考えるのは腐女子、腐男子から貴腐人、腐兄の考える事ですから😇
[Verse 1]
今日は鬼の男達が 必死にトランプで戦っていたよ
目が怖くて 近寄りがたい 鋭い視線が突き刺さる
何を賭けて あんなに本気なんだろうって 思ったさ
僕は横で 麦茶を飲みながら ただ ぼんやり見ていた
[Bridge]
最初は何も知らずに 冷たい麦茶を 口に運んでた
でも後で分かったのさ あの戦いの 本当の意味
[Chorus]
勝った鬼が 僕の横に来て 麦茶を欲しがった
甘える声で 「ちょうだい」って 体を寄せてくる
悔しそうに見つめる 残りの鬼たち
熱い視線が 絡み合って 僕の胸を焦がすよ
[Verse 2]
勝負は決まって みんなの表情が 一気に変わった
甘える鬼は 僕の肩に頭を預けて 麦茶をねだる
残りの鬼は 唇を噛んで 遠くから睨んでる
でもその視線が なんだか嬉しくて 離したくない
[Bridge]
今も変わらず あの戦いは 繰り返されるけど
僕はもう 知ってるんだ この甘い秘密を
[Chorus]
勝った鬼が 僕の横に来て 麦茶を欲しがった
甘える声で 「ちょうだい」って 体を寄せてくる
悔しそうに見つめる 残りの鬼たち
熱い視線が 絡み合って 僕の胸を焦がすよ
