タグ Ruby が登録されている動画 : 585 件中 449 - 480 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
dcyでrails用のdocker-compose.ymlを作成できるようにしました
railsのプロジェクトを作成しscaffoldでtodoアプリを作成するところまで動画にしてみました。
https://github.com/mogurastore/dcy
webpacker無しでrailsプロジェクトを作成する方法を紹介します
webpacker無しでrailsプロジェクトを作成する方法を紹介してみました。
追記
動画中ではjquery-railsを使っていますが実は不要でした。
rails-ujsはrailsの一部なのでrequireするだけで使えるようになります。
【ドラマ】幻想Ruby奇譚 プログラミング編【第3話】
中々、コメつく動画の作成は難しいです。動画の需要と自分の作りたい動画の欲求の間で
今日もグニグニ触手を伸ばしたり縮めたりしている【沈黙】です。でも、今の所コロナに
罹患している風でもないので、とっても元気です!頑張ってマス!(何をやねん)
【4/25】うにを様広告ありがとです。
【ドラマ】幻想Ruby奇譚 プログラミング編【番外編】
今回はコーディングのお友であるエディターの導入になります。正直、どんなエディターでも構いません。イケてないエディター選ぶと、コーディング時にストレスがマッハなので、自分で実際に使ってみてイイ感じのものを選ぶのがいいと思います。
比較的よく知られているコーディング用エディター(以下で紹介するものはすべて無料で導入できます)
・【SublimeText】 https://www.sublimetext.com/3
拙作動画で使用中のエディターです。たまに、purchase?(買わない?)と聞かれますがNOを選ぶとそのままタダで使えるので、実質無料です。購入する場合は$80USDとなります。
・【サクラエディタ】 https://sakura-editor.github.io/download.html
軽量・簡単・簡素。俺は余計なものは一切いらない!という硬派なアナタに
・【ATOM】 https://atom.io/
SublimeTextに似ています。すいません、ダウンロードしてちょろっと触ったんですが、ほぼ放置になってます。
・【TeraPad】 https://tera-net.com/library/tpad.html
サクラに似てるのかな?根強いファンがいるみたいです。
・【Visual Studio Code】 https://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visual-studio-code/
近年注目度が高いエディターのようです。テーマも豊富でカラフルな感じです。
・【VIM】 https://www.kaoriya.net/software/vim/ ※注:ここは公式サイトではありません
操作はオールキー入力というある意味潔すぎる男の中の男、それがVIMです。慣れると第3の手足になるそうですが、最初のハードルが高い!…私?…とてもとても。
・【notepad】 Windowsデフォルトアプリ
てやんでぇ!えでたーだと!そんなハイカラなもんに頼るかよ!…というオヤビンなアナタは…もう好きにおしっ!
使用BGM:Rise Up TheFatRat
Hit the Road Jack Wolfgang Lohr & Maskarade Remix
Zoom-Zoom-Zoom Original & Mazda Commerical Version
Hototogisu Never Dies ☆Taku Takahashi
「Hello World!」 プログラミング言語の喧嘩
プログラミング言語に優れているも、劣っているもないと思うのですが、やはり、コーディングしづらいものは多々ありますよね……
スはスペックのス〜RSpecによるTDDの実演[4/7]
実演その1。低音質です。すみません……。
4/12(土)の第25回 Ruby/Rails勉強会@関西での発表。
http://jp.rubyist.net/?KansaiWorkshop25
スライドのダウンロード: http://www.slideshare.net/kakutani/s-is-for-spec-at-rubykansai25/download
[3/7]【sm3002956】←前 次→【sm3002769】[5/7]
スはスペックのス〜RSpecによるTDDの実演[6/7]
実演その3。低音質です。すみません……。
4/12(土)の第25回 Ruby/Rails勉強会@関西での発表。
http://jp.rubyist.net/?KansaiWorkshop25
スライドのダウンロード: http://www.slideshare.net/kakutani/s-is-for-spec-at-rubykansai25/download
[5/7]【sm3002769】←前 次→【sm3002311】[7/7]
スはスペックのス〜RSpecによるTDDの実演[7/7]
まとめと参考文献。低音質です。すみません……。
4/12(土)の第25回 Ruby/Rails勉強会@関西での発表。
http://jp.rubyist.net/?KansaiWorkshop25
スライドのダウンロード: http://www.slideshare.net/kakutani/s-is-for-spec-at-rubykansai25/download
[6/7]【sm3002346】←前
railsでkowabana.jpを開発 - ペアプロキャストep2後編@kjirou
ドライバーを@kjirouに交代して後編です。二人ともエディターはvimです。
ドライバー:@kjirou
ナビゲーター:@komagata
怖話:http://kowabana.jp
前:sm26425307
次:来週の日曜日
ニコ動マイリスト:mylist/50316202
Youtube再生リスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PLK0aUy-c-BhVhHAdVqmrPs4yHzqNFk36z
Ruby でブロック崩しゲームを書いてみた
自作の Ruby 用 GUI ツールキットのデモ動画です。
今回は10分程度でブロック崩しゲームを書いてみました。
他のデモはこちら → mylist/47096431
Raspberry Pi Type B+でLEDのPWM制御テスト
Raspberry Pi Type B+を買ってみました。RubyからGPIOを制御できるということで,早速LEDのPWM制御を試してみました。もっと色々できるように勉強します。
StarRubyで波紋生成シミュレーション
※音声は付けておりません。ご了承ください。
デモ1:#0:21 アルゴリズム解説:#1:43 デモ2:#4:50
ウリとしては、ソースコードをブログにて公開しておりますので、ご参考にどうぞ。
また、exeファイルも配布しておりますので、是非とも皆さんご自身の手で、触れて頂ければと思います。
http://d.hatena.ne.jp/shom5w/20121013/1350137240
Rails 2.0 について Part 2/2 (Rails勉強会@東京第25回)
Rails 2.0 について。ActiveResource や Scaffold 周りの変更点を実際に動かして確認する。part1⇒ sm1795167
Rails勉強会@東京第25回(2007年12月16日)
http://wiki.fdiary.net/rails/?RailsMeetingTokyo-0025
[rk10][29M03] RWikiと怠惰な私の10年間
Masatoshi SEKI (druby.org)
2000-8-31、ruby-listにすこし変わったWikiが紹介されました。[ruby-list:24661] dRubyの最初の実用的なアプリケーション、RWikiです。
この発表の数日後、RWikiはちょうど10年を迎えます。 私はアクティブなRWikiサイトを複数運営していて、現在では3万ページ、プロセスサイズは1GBを超えています。本発表では、このサイトが「大きさ・量」を獲得していく過程で展開された、ちょっとした物語を報告します。
[rk10][29M02] Rubyによる分散ストレージシステムの実装
Toshiyuki Terashita (RICOH IT SOLUTIONS Co.,Ltd.)
Castoroは、Rubyで実装されたスケーラブルなストレージシステムです。本発表では、開発に至った経緯と、MogileFSやkumoFS等、他の分散ストレージシステムとの違いについて紹介します。
[rk10][29M01] Rubyでクラウドを便利にする方法〜ニフティクラウドの事例〜
Kei Hamanaka, Yuichi Saotome (NIFTY Corporation)
We show the construction/operation methods for Cloud with Ruby. (ex. NIFTY Cloud)
[rk10][29S07] ゲームとバーチャルタイム / ruck: time manipulation for Rubyists
Tom Lieber (SonicMule,Inc.)
Turn the multimedia render loop inside out. Cooperatively scheduling lightweight Ruby threads on a virtual clock allows you to reason about the concurrent code in your game and perform complex synchronization tasks without even realizing it. Ditch the nested trees of update() calls by making time a first class citizen!
[rk10][29S04] Ruby 用 AOT コンパイラ
Satoshi Shiba (The University of Tokyo)
Ruby スクリプトの実行をより高速にするために,Ruby スクリプトを機械語に変換する AOT(Ahead-Of-Time)コンパイラ を開発した.
本発表では,CRubyの構成を述べ,CRubyと完全互換なAOTコンパイラを開発するにあたっての課題を述べる.そして,我々のAOTコンパイラの設計と実装を示す. Ruby処理系に付属するテストプログラム,ベンチマークプログラムを用いて, その互換性,および得られた性能向上について述べる.
[rk10][28M07-11] Ruby SoC 2010のご報告 〜俺たちのDecimalはまだ始まったばかりだ
Ruby Summer of Code 2010のご報告 〜俺たちのDecimalはまだ始まったばかりだ〜
Tadashi Saito (University of Tsukuba)
Tom Lieberさん「ゲームとバーチャルタイム」で行われたデモ(RubyKaigi2010)
Tom Lieberさん「ゲームとバーチャルタイム」で行われたデモ(RubyKaigi2010)
[rk10][28M07-09] parse.yの歩き方 -ワシのRubyは4式まであるぞ-
Ando Yasushi (Seesaa Inc.)
[rk10][28M07-07] Introducing the Lingo Project
Introducing the Lingo Project: A New Generationi Text Input System Leveraging Non-native English Writing
Kazki Matz (Lingo project)
[rk10][28M07-06] Rubyで手軽に暦日を算出しよう!
Yoshihiko Hara, Japan OSS Promotion Forum Application Sub Committee Ruby Application Task Force, FUJITSU SOCIAL SCIENCE LABORATORY LIMITED
[rk10][28M07-04] Toward Lightning RubyVM
Koichi Sasada (The University of Tokyo)
[rk10][28S05] Seamless Integration Testing
paulelliott (Hashrocket)
Do you have a solid, full coverage integration test suite? You should. It is the final automated point of assurance that what you are about to push to production is not going to blow something up and cost your or your client money. I show how to integration test a real Rails application, demonstrating best practices you can apply to any setup and the latest technologies for fully covering your app, including javascript!
[rk10][27S05] Truth and Consequences: Handling Ruby 1.9 Encodings in Rails
Truth and Consequences: Handling Ruby 1.9 Encodings in Rails
Yehuda Katz (Engine Yard)
Ruby 1.9 adds support for many different encodings, making it possible to write Ruby web programs that can handle non-English characters well. However, these changes have had many consequences. At the beginning, the new encoding support has introduced much confusion in simple, English-only Rails applications and applications relying heavily on Unicode. Yehuda will explain the common problems caused by the changes, talk about what Rails has done to eliminate many of them, and what the Ruby community can do to make writing internationalized programs easier.
[rk10][27S04] 井の中の蛙、大海を知らず
井の中の蛙、大海を知らず
Sarah Allen
アプリケーションを構築する時、ほとんどのアプリケーションが今日グローバル的に使用されること、多国語を話す人々に使用されること忘れがちになってしまいます。あなたは、英語や日本語のユーザーインターフェイスを制作するかもしれません。でも、人々は母国語でデーターを記入することを選ぶかもしれません。ウェブブラウザは、ほぼすべてのスクリプトを記入することを可能にします。もし、あなたがラッキーなら、それはなんとか機能するかもしれません。しかし、しばしば、それはもう少し注意を必要とします。
[rk10][27S02] User Experience for Library Designers
User Experience for Library Designers
geemus (Wesley Beary)(Engine Yard)
I've written "a lot of code":http://github.com/geemus, both hobby and work, over the last year, and looking back I can't help but think that writing code for yourself is easy; it's writing code for others can be tough. In this session, I'll share some examples of good and bad practices gathered in my years writing code and libraries, and discuss how to get past being too close to the problem. I'll talk specifically about growing your work into something anybody (and hopefully everybody) will use.
[rk10][27M08] 君のクラスの最高の偽物
君のクラスの最高の偽物
Shugo Maeda (Network Applied Communication Laboratory Ltd.)
Rubyのオープンクラスは、Ruby on Railsのようなアプリケーションの拡張性に 寄与している。しかし、オープンクラスはクラス拡張間の深刻な衝突を引き起こ すこともある。この発表では、オープンクラスの問題を説明し、クラスを局所的に 変更することができるような解決法を提案する。キーワード: selector namespace, classbox, context-oriented programming
Ruby で作る Ruby の折り紙 (9_640)
Ruby で作る Ruby の折り紙を折ります。時々指差してるのは次の折り線のつもりです。http://d.hatena.ne.jp/hs9587/20100228/1267537967http://jp.rubyist.net/magazine/?preRubyKaigi2010-04#l1
Ruby で作る Ruby の折り紙 (3_352)
Ruby で作る Ruby の折り紙を折ります。時々指差してるのは次の折り線のつもりです。http://d.hatena.ne.jp/hs9587/20100228/1267537967http://jp.rubyist.net/magazine/?preRubyKaigi2010-04#l1
