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隙間からこんにちは!?「投稿!UFO・UMA 2022 新春衝撃映像10連発」
偶然発見した青い綺麗なトンボ。その姿をカメラに収めようと追うように周囲を探し回る撮影者。だが、トンボを映し出すはずのカメラには、別の目を疑う存在が映し出されていた...
引きずられる男「投稿!UFO・UMA 2022 新春衝撃映像10連発」
よく晴れた昼間。公園ののどかな風景、道に沿って植えられたひまわり。思わず撮影したスマートフォンに記録されたのは、咲き誇るひまわりだけではなかった...
消えた子供「投稿!UFO・UMA 2022 新春衝撃映像10連発」
川のせせらぎを聴きながら雄大な自然の風景が広がる。この風光明媚なスポットには、何組かの家族がテントを張っている。果たして、ここで何が起こるというのだろうか...
超ロングサイズ「投稿!UFO・UMA 2022 新春衝撃映像10連発」
穏やかな田園風景が広がる平和な風景。しかしこの水路はなぜか水位の上昇が激しく、度々荒れることがあるという。監視カメラはその原因となるものを捉えることができるのか?
投稿!UFO・UMA 2022 新春衝撃映像10連発
ドキュメンタリーホラー投稿作品「いる。」シリーズなどを制作する
十影堂エンターテイメントが手掛け、大きな反響を呼んでいる投稿作品
「UFO・UMA」投稿映像集の第13弾!
UFO・UMAの投稿映像としてすでにTV局から問い合わせ多数!
この作品は各メディアをはじめ、一般視聴者からも大きな反響を呼んでおり、
新たな投稿系映像のジャンルとして確立!
さやわか×東浩紀×上田洋子「いま、ソ連をSFにするとはなにか!──批評家とロシア文学者が語る『Atomic Heart』」 (2023/6/14収録) @someru @hazuma @yuvmsk #ゲンロン230614
※シラス延長を除く本編のみの放送となります。
無料ダイジェスト
https://youtu.be/ew6XImsm6Q4?si=WdO2kuXeW50WPA3d
webゲンロンに、イベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
「ゲームの想像力は『記憶の政治』を乗り越えるのか」
https://webgenron.com/articles/article20230720_01/
【収録時のイベント概要】
ゲンロンカフェでついにゲーム実況が実現! 2023年2月にXBox/PC版、4月にPS4/5版が発売されたアクション・ロールプレイングゲーム『Atomic Heart』(Mundfish https://mundfish.com/ja/ )。パラレルワールドのソビエト連邦が舞台となった本作を、批評家のさやわかさんと東浩紀、そしてロシア文学者の上田洋子の3人がプレイし、作品から見えてくるさまざまな論点を議論します。
舞台は、ロボットが労働を担い、クルマが空を飛ぶ1955年の平行世界のソ連。この世界では第二次大戦中に天才科学者が出現し、ソ連でロボット工学が爆発的に進むことになります。他方で西側諸国は疫病で影響力を失い、戦後はソ連が圧倒的技術力で世界を圧倒。そんなある日、新しいテクノロジーを導入したことをきっかけに、ロボットが突然反旗を翻し大混乱に。主人公は、そんな混乱の謎を解くため研究所に侵入することになります。
サイバーパンクとロシア構成主義、社会主義リアリズムを組み合わせた壮麗なヴィジュアルが魅力で、すでに五十嵐太郎さんなどによる作品内建築デザインの分析もある本作ですが、発売開始後には政治的な文脈でも話題を集めました。開発会社のMundfishがロシアに経営陣とオフィスをもつことを理由として、ウクライナ政府が販売中止を求めたのです。21世紀のクリエイターが描いた架空のソビエト連邦は、いま「記憶の戦争」のひとつの焦点ともなっています。
今回のイベントの前半では、まずは、ゲーム評論で知られるさやわかさんが『Atomic Heart』の名場面を実際にプレイするのを眺めながら(配信許可取得済)、ロシアをこよなく愛する上田洋子が作品世界のギミックを解説していきます。東浩紀はさやわかさんのゲームプレイと上田のロシア知識に感嘆する役回りです(たぶん)。
そしてイベント後半では、いつものゲンロンカフェと同じく、共産主義と美術の関係、ロシア構成主義や社会主義リアリズムの魅力、ソ連のSFの歴史、代替世界を舞台としたサイバーパンク作品の紹介、そして何よりもいまソ連を夢として語ることの政治的・文化的意味などなどをめぐる、大きな議論へと膨らましていきたいと思います。
異色のゲーム実況イベントに、どうぞご期待ください!
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いま、ソ連をSFにするとはなにか! – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230614/
佐藤究×小川哲「善悪の彼岸と文学ーー『爆発物処理班の遭遇したスピン』『地図と拳』W刊行記念」【小川哲の文学BAR #4】(2022/7/25収録)@sato_q_book #ゲンロン220725
無料ダイジェスト
https://www.youtube.com/watch?v=9zQzULbwwKY
【収録時のイベント概要】
SF作家の小川哲さんがホストを務める読書トークシリーズ「小川哲の文学BAR」第4回は、小説家の佐藤究さんをゲストにお招きします。佐藤さんはゲンロンカフェ初登壇です。
佐藤さんは昨年『テスカトリポカ』で第165回直木三十五賞と第34回山本周五郎賞を受賞し、おおきな注目を集めました。今年6月下旬に発売された待望の最新短編集『爆発物処理班の遭遇したスピン』(講談社)も、佐藤さんの圧倒的な筆致による異次元の面白さと評判になっています。
小川さんもおなじく6月下旬に最新作『地図と拳』(集英社)を上梓。第38回日本SF大賞と第31回山本周五郎賞を受賞した『ゲームの王国』以来、約5年ぶりとなる長編小説で、発売直後に重版がかかるなど、こちらも話題沸騰中です。
今回はおふたりの最新作『爆発物処理班の遭遇したスピン』と『地図と拳』、それから近著である『テスカトリポカ』『嘘と正典』をそれぞれ読み解きながら、長編と短編の違いや執筆の裏話なども伺いつつ、小説や物語の最前線、小説家としての人生についてまでたっぷりと脱線を交えながら語り合っていただきます。どうぞお見逃しなく!
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佐藤究『爆発物処理班の遭遇したスピン』(講談社)
https://amzn.to/3uFQjvZ
小川哲『地図と拳』(集英社)
https://amzn.to/3ywHOnW
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善悪の彼岸と文学 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220725/
大澤博隆×長谷敏司 司会=宮本道人「AIはSF的想像力を越えたのか──人類と機械のコンタクトをめぐって」(2023/1/6収録)@hiroosa @hose_s #ゲンロン230106
【収録時のイベント概要】
2023年新春、ゲンロンカフェにてSF的想像力の行方、そしてわたしたち人類と機械の共生を考えるイベントを実施する。お呼びするのは、AI研究者・日本SF作家クラブ会長の大澤博隆さん、『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』(早川書房、2022年10月)を著したSF作家の長谷敏司さん、司会は科学文化作家として活動する宮本道人さんだ。
技術的な革新ばかりが注目されるAIに対し、どのようにして人と機械のコンタクトを捉えられるだろうか。大澤さんと宮本さんが取り組む「AI×SFプロジェクト」と長谷さんの『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』は人間と機械の関係を考える糸口を提供してくれる。
『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』は芸術的価値とはなにかをわたしたちに問いかけるSF作品だ。作品では、事故で右足を失ったダンサーの護堂恒明がAI制御の義足と共生し、ロボットとのダンス公演によってダンサーとしての復帰に奮起する。身体を駆使し、観客にその芸術的価値を届けるダンサーとして、主人公・護堂が絶えず問いかけるのが人とロボットを分ける「人間性の手続き(プロトコル)」の表現だ。終盤に描かれる護堂とロボットの共演、その相互作用によって生み出される観客の熱気は、人と機械による未来のコミュニケーションを予感させる。
そんな『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』に科学的なアドバイスをしたのが大澤博隆さん。大澤さんは、人と機械のやりとりを研究し、実装するHAI(Human-Agent Interaction)の研究者として活躍する。プリンターに「顔」や「手足」を付け擬人化(キャラ化)し、プリンター自らに説明させるなど、いわば人間の自由な想像力を機械の創造に応用するのがHAI研究だ。大澤さんは、「人類と機械のより良い接点を作り出す」ことを掲げたHAI研究室の主宰者でもある。HAI研究室の一員である宮本道人さんらとともに大澤さんは「AI×SFプロジェクト」にてSFの描かれ方を読み解き、AI×SFが与える相互の影響を研究している。
大澤さんいわく、長谷さんの『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』はAIと身体性とその相互作用を描いた傑作であり、AIと身体性は人間の社会性と切り離せない。ゲンロンカフェでは、AI×SFに関わる三者を招き、人と機械を紡ぐプロトコル(手続き)とコミュニケーションの未来を考える。乞うご期待!
【登壇者の大澤博隆さんより】
人の知能を研究対象とする人工知能分野はSFから大きな影響を受けていますが、それはSFが技術的ビジョンに留まらず、人間の知能・想像力の限界を超えた構造を示す点にあります。その点で、AI分野はSF的想像力を大きな手助けとして発展してきました。
一方でAIを取り巻く状況は、様々な機械学習モデルの公開により、数日単位でビッグニュースが入るような、大変革期にあります。大規模な言語モデルが構築され、我々の知的作業を組みなおす動きが、数週間から数か月で起こりえます。また、想像力の発露である創作プロセスに介入し始めた人工知能について、研究者としても、SFに関わる人間としても、注意深く動向を追っています。会場とも意見交換し、情報共有できましたら幸いです。
【登壇者の長谷敏司さんより】
実を言うと、「AIはSF的想像力を超えたのか」というキャッチには、お客さんに興味をもっていただく以上の意味は、それほどありません。というのも、SFが科学に対して先行しているというのは、そもそも誤りを含んだ前提なのです。現実の科学とイマジネーションの関係が簡単ではないことは明白で、現実に先行して多くの作品アーカイブがあるAI分野でも、当然、そうなっているわけです。
とはいえ、そのキャッチを使いたい気持ちはよくわかります。ここ数年のAIの進歩は素晴らしくて、現実のAIが、将来への希望や野心、あるいは恐怖といった、さまざまなかたちでイマジネーションを掻き立てています。なので、その技術と社会、あるいは人間の接点を、さまざまな価値のフレームで整理しておくことに、意味があるのだと思います。このあたり、お題を投げる側と答える側で難度が違いすぎる問題設定なので、自分も答えを探している最中です。軽い気持ちで来ていただけるとありがたいです。
AIはSF的想像力を越えたのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230106/
小川哲×飛浩隆×大森望「小説はどこからやってくるのか──小川哲おおいに語る」【『地図と拳』直木賞受賞記念】(2023/3/13収録)@Anna_Kaski @nzm #ゲンロン230313
【収録時のイベント概要】
小川哲さん『地図と拳』(集英社)の第168回直木三十五賞受賞を記念したトークイベントを開催いたします!
小川さんのご希望により、SF作家の飛浩隆さん、書評家・SF翻訳家・SFアンソロジストの大森望さんをお迎えした鼎談でお送りいたします。
イベントにあたり、ご登壇者からすてきなメッセージをいただきましたので、ぜひご覧ください!
【登壇者の小川哲さんより】
今回、ゲンロンカフェで直木賞受賞記念のイベントを開催していただけることになり、お話する相手として真っ先に頭に浮かんだのが飛さんと大森さんでした。
ご存知の方も多いと思いますが、僕はデビュー前から飛さんのファンです。ただファンである、というだけでなく、僕は勝手に、飛さんは「創作」についての考え方というか、小説の「捕まえ方」が(おそらくこの世界で一番)自分と近い人だと思っています。
自分が小説を書くようになってから、飛さんの作品を読んだり飛さんの話を聞いていたりすると、「面白い」とか「すごい」とかではなく、「わかる」とか「そうそう、ここはこうなるよな」とか、そういう思いばかりするようになってしまいました。(なので、もう純粋な「ファン」ではないかもしれません)
大森さんは、性格の曲がり方が僕と似ているので、初めてお会いしたときから一ミリも気を使ったことがない、という点で名前を出しました。
有益な話になるか、内輪の雑談になるか、登壇者の三人以外には誰にも伝わらない話になるか、僕にもわかりませんが、最初から最後まで本音で話をしたいと思っています!
【登壇者の飛浩隆さんより】
「哲……おかえり、おつかれさま☺️」みたいなお父さんお母さんモードで(?)、小川哲を囲んで一席設けることになりました。大森さんと飛のどっちがお母さん役か知らないけど。
『地図と拳』刊行前から、直木賞受賞後まで、対談・インタビューで同じことを何度何度も訊かれ言わされ、小川さん、たぶん出涸らしになりかかってるでしょうから、ここらでポットのお茶っ葉を取り換えて、一服しましょうか。
どういう回になるかさっぱり予想がつかないけど、これからお茶請けを見つくろいに行ってきます。小川さん待っててね。
【登壇者の大森望さんより】
小川哲と言えば、たしか2018年のゲンロンカフェのイベントで、東浩紀だか大森望だかに煽られて、「次(『地図と拳』)で直木賞獲ります」宣言みたいなのをかましていた記憶がありますが、その直後から『地図と拳』の連載をスタートし、(完成までにやや想定より時間がかかったものの)宣言どおりに直木賞を受賞してゲンロンカフェに凱旋するわけだから、さすが有言実行の男である。というか、ほんとうにおめでとう。受賞スピーチも過去最高によかったよ。
その小川哲も最近は煽り耐性を身につけて、なかなかボロが出なくなっているみたいですが、なんとか本音を探って、よそでは出ない話を引き出せればと。みなさまお楽しみに。
小説はどこからやってくるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20230313/
高瀬隼子×小川哲 司会=渡辺祐真(スケザネ) 「作者と小説の境界はどこにあるのか」(2023/10/23収録) @takase_junko @yumawata33 #ゲンロン231023
【収録時のイベント概要】
2019年に『犬のかたちをしているもの』で第43回すばる文学賞を受賞し小説家デビューを果たした高瀬さんの小説には、妊娠や出産、職場での人間関係、結婚生活に悩む等身大の「わたしたち」が登場します。高瀬さんは、登場人物のひとりひとりが生きることに感じる煩わしさや憤りを、繰り返し、極めてリアルに、小説に描いています。
10月10日に発売された新刊『うるさいこの音の全部』では、ゲームセンターに勤めながら文学賞を受賞した兼業作家とその周囲の人間の関係性の変化が描かれます。「作家自身の経験が見事に小説に昇華され」たという本作は、主人公である兼業作家の「声にならない声」を通して、作者と小説が混ざり合う瞬間を、周囲の読者と作者自身の両面から映し出した大作です。
10月18日に発売される小川哲さんの新刊『君が手にするはずだった黄金について』の主人公は「小川哲」、作者本人です。作者自身のリアルな体験から執筆されたと思しきこの小説も、しかし「小説」の嘘が散りばめられています。周囲の承認欲求を隠さない人間たちを描きながら、主人公は「しかし小説家である自分と何が違うのか」と自問します。本作は、小川さんがなぜ小説家になったのかを様々な形で知ることができる一方で、何が本当なのかは謎のまま。『地図と拳』で第168回直木三十五賞を受賞したフィクションの名手が、この小説を、なぜ、いかにして書いたのか。
小川さんのリクエストにより、イベントに向けて「私小説的なるもの」をテーマにお互いへの課題図書が出されました。
小川さんからは、坂口安吾『風と光と二十の私と』と村上龍『村上龍映画小説集』の2冊。どちらも小説家による自伝的小説です。
高瀬さんからは、直木賞作家の井上荒野が実父の井上光晴と瀬戸内寂聴の関係をモデルに書いた『あちらにいる鬼』と、『文藝 2022年秋季号 私小説特集』に収められた「【特別企画 4月26日、金原ひとみとピクニックに行く】」で高瀬さん自身が書いた私小説。
イベントではこれらの課題図書をきっかけに、「私小説的なるもの」についてより深く思考しながら、それぞれの新刊について、作者と小説の境界線について、たっぷり語っていただきます。
会場では『うるさいこの音の全部』『君が手にするはずだった黄金について』の販売とサイン会も予定しております!
読書の秋をゲンロンカフェで楽しむイベントです。安心の司会・渡辺祐真(スケザネ)さんナビゲートですので、まだ読了前の方もどうぞお気軽にご来場ください
作者と小説の境界はどこにあるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20231023/
ミライスケッチ ♯1 空飛ぶクルマ編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯2 宇宙エレベーター編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯3 冷凍睡眠編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯4 家事ロボット編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯5 遮熱ドーム編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯6 火星移住編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯7 ハイテク義手編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯8 ネット墓参り編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯9 動物園編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯10 寄席編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯11 コンビニ編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯12 映画館編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯13 給食編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯14 宇宙旅行編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯15 テレビ編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯16 富士山編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯17 マジック編① #ミライスケッチ
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音読さん・PeriTune使用
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ミライスケッチ ♯18 海編① #ミライスケッチ
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ミライスケッチ ♯19 アプリ編① #ミライスケッチ
「ミライスケッチ」
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VOICEVOX:離途、VOICEVOX:白上虎太郎、VOICEVOX:ナースロボ_タイプT
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ミライスケッチ ♯20 南極編① #ミライスケッチ
「ミライスケッチ」
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テーマは、変わる未来。変わらない人々
甘茶の音楽工房、VOICEVOX:青山龍星、VOICEVOX:雀松朱司
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ミライスケッチ ♯21 学校編① #ミライスケッチ
「ミライスケッチ」
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テーマは、変わる未来。変わらない人々
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ミライスケッチ ♯22 古代遺跡編① #ミライスケッチ
「ミライスケッチ」
AI画像&音声によるSF紙芝居的ショートコント
テーマは、変わる未来。変わらない人々
VOICEVOX:後鬼、VOICEVOX:Voidoll(CV:丹下桜)
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川野将一
