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【オリジナル曲】左下宇宙飛行士 -Bottom-Left Voyager- 2026 Rebuild【ジェントルマンヒデ】
ニコ生配信者「ジェントルマンヒデ」をテーマに制作したオリジナル曲、
『左下宇宙飛行士 -Bottom-Left Voyager-』を約1年ぶりにリメイクしました。
週1フリーター、年収53万、ミドボン、ジオング、
ちくらん1位×2回、チームジェントルマン、
そして「左下宇宙飛行士」。
ヒデを象徴する数々のキーワードを詰め込んだ、
笑いと哀愁、誇りと宇宙感が交差する人生讃歌です。
2026 Rebuildでは、歌詞はオリジナル版のまま、
サウンドとアレンジを現代的なポップロックへ全面刷新。
前奏・長尺の間奏・後奏を加え、より壮大でドラマチックな構成に仕上げました。
曲名:
左下宇宙飛行士 -Bottom-Left Voyager- 2026 Rebuild
作詞・企画:Maximum
楽曲制作:Suno AI
映像・画像制作:生成AI使用
※本作品は配信者本人を題材としたファンメイド作品です。
【オリジナル曲】GENTLEMAN HIDE ~雑穀に愛を込めて~ Grand Anthem Version【Suno AI】
ニコ生配信者「ジェントルマン ヒデ」をイメージして制作した楽曲です。
札幌の寒さにも負けず、自炊と激安グルメを追求し、雑穀米を愛し、仕事の愚痴は酒で吹き飛ばす――。
そんな北海道愛と日常の美学を、壮大なテーマソングにしました。
初制作から約1年。
歌詞はそのままに、前奏や楽器の厚み、音の広がりを見直し、現代的でスケールの大きなアレンジに作り直した「Grand Anthem Version」です。
作詞・企画:Maximum
作曲・編曲・歌唱:Suno AI
※配信者本人による公式楽曲ではなく、ファン制作の非公式イメージソングです。
【ダサ用カラオケ】Dasa Time Zone - Instrumental / Karaoke Version【2026 Remix】
約1年前、2025年7月頃に制作した「Dasa Time Zone」を、2026年版として今風にリアレンジしました。
こちらは、ニコ生配信者「ダサ」さんが歌えるように制作したカラオケ用音源です。
通常版からボーカルを抜いたInstrumental / Karaoke Versionです。
歌枠、配信、練習、歌ってみた用に使いやすい形を意識しました。
ダサさん本人が歌ってくれることを願って作りました。
リスナーのメガホンも、ギフトも、コメントも、全部が力になります。
作詞・プロンプト制作:Maximum
制作:Suno AI
【ダサ応援ソング】Dasa Time Zone - All-Male Funk Revival Mix【2026 Remix / SunoAI】
約1年前、2025年7月頃に制作した「Dasa Time Zone」を、2026年版として今風にリアレンジしました。
ニコ生配信者「ダサ」さんに向けて制作した応援ソングです。
歌枠公式オーディション、ギフト、無料メガホン、リスナーの応援。
その全部を“力”に変えて前へ進む、配信者とリスナーのためのファンクロックナンバーです。
今回は男声ボーカル固定のAll-Male Funk Revival Mixとして、より今っぽく、より熱量のあるアレンジにしています。
無料でも有料でも、応援している気持ちは全部本気。
この曲が、ダサさんの挑戦を少しでも後押しできたら嬉しいです。
作詞・プロンプト制作:Maximum
制作:Suno AI
らんじゅうイメソン『蘭には誰も届かない』
自分用歌詞
[Verse 1]
骨の殻に
ひそむ青い珠
見つけたなら
運が変わるって
でもその瞳
火花みたいで
手なずけるほど
やさしくない
[Pre-Chorus]
蘭の花を
触れたその手に
福が来るって
誰が言った
近づくたびに
牙が笑う
試すなら来いと
胸で吠える
[Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
逃げ道もない
咲けば奇跡
砕けばしおれる
だから誰も
まだ届かない
[Verse 2]
倒したあとに
残るのは影
蘭の香りも
すぐに消える
噂を撒いて
獲物を呼ぶ
そんな悪知恵も
あるのかもね
らんじゅ
似た名の影
殻の手触り
同じだなんて
[Pre-Chorus]
でも真相は
風の向こう
誰も見てない
卵の奥
挑んでくるなら
受けて立つだけ
傷だらけでも
顔を上げる
[Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
逃げ道もない
咲けば奇跡
砕けばしおれる
だから誰も
まだ届かない
[Bridge]
藍のまぶた
開くたびに
勇者の夢は
ひとつ折れる
それでも来るか
その足で
蘭の冠を
狙うなら
[Final Chorus]
らんじゅう
らんじゅう
花を奪えない
らんじゅう
らんじゅう
勝利は遠い
咲けば奇跡
砕けばしおれる
この獣には
触れられない
らんじゅイメソン『そのヤイバが本命』
自分用歌詞
[Verse 1]
らんじゅ らんじゅうらんじゅう
骨の卵に 咲いた影
横に並んだ 十の口
色で惑わす 乱れ風
サボテンみたいに 立っている
乾いた体に 仕込んだ熱
見せかけの牙に 目を奪う
ほんとのヤイバは もっと奥
[Pre-Chorus]
あやつるほどに
見抜けない
近づくほどに
輪がずれる
狙いはひとつ
ただひとつ
口の中から
取り出した
[Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
[Verse 2]
カラフルな十の銃口
右へ左へ 目を泳がせる
正面からじゃ つかめない
読んだ瞬間 もう遅い
乾いた骨に 宿る策
笑うように 形を変える
背中を見せた その刹那
影から飛ぶよ 小さな光
[Pre-Chorus]
見えた気で
見えてない
触れた気で
まだ遠い
合図ひとつで
空気が裂け
甘い罠から
本命が来る
[Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
[Bridge]
骨の殻が きしむ夜
静かな顔で 笑ってる
十の口より 深い場所
そこに隠した ひとつのヤイバ
[Final Chorus]
らんじゅ らんじゅ
口が本命
らんじゅ らんじゅ
騙されるな
らんじゅ らんじゅ
嵐を呼ぶ
らんじゅ らんじゅ
そのヤイバが本命
らんじゅ らんじゅ
逃げ場はない
らんじゅ らんじゅ
もう目を離すな
にじくじらのクロノスイメソン『噂ひとつが未来を変えた』
自分用歌詞
[Verse 1]
海の底で ひとり揺れた
珍しい色の その背中
ただの鯨と 笑われても
目はなぜか 遠い空を見た
潮のうねり 名前を連れて
群れのささやき 染みついた
「時みたいだ」と だれかが言えば
その噂が 胸で灯った
[Pre-Chorus]
ひれが切るのは
波じゃなくて 夕べ
呼吸のたびに
秒針が目を覚ます
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Verse 2]
ひとつ瞬き してるうちに
朝の色まで 替えてしまう
沈む船にも 眠る港にも
届く声なら 持っていた
最初は誰も 信じなかった
ただ美しい と言っただけ
でも遅れてくる 影の長さが
その名をほんとに していった
[Pre-Chorus]
しずくの粒が
逆さに落ちる
昨日の続きが
明日へほどける
[Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
うたかたの海で
神になった
噂ひとつが
未来を変えた
[Bridge]
かつてはただの
不思議な鯨
けれど誰かの
祈りを飲んで
波の奥で
名をもらった
名は力に
力は時に
[Final Chorus]
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
群れが呼ぶたび
空がひらく
噂ひとつが
神話になる
にじくじらのクロノス
時を泳げ
にじくじらのクロノス
今をほどけ
海のすべてが
見上げている
その背中に
時が宿る
はぐれマグネイルイメソン『1枚で燃えるネイルチップ』
自分用歌詞
[Verse 1]
銀のからだ
ひとりで光る
十枚そろうはずが
今日もはぐれてる
石のまなざし
きらりと揺れて
冒険者の足音を
じっと数えてる
「経験値が高そう」
そんな目で見られて
近づくたびに
胸がざわつく
[Pre-Chorus]
でもね
追われるたびに
こわさより先に
熱が走る
守るためなら
赤くなれる
その瞬間が
もう楽しい
[Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
近づけば熱い
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
その瞳の石が
火花に変わる
[Verse 2]
群れの気配を
遠くで感じる
でも戻るより
見たい景色がある
草をかき分け
風を切り裂き
新しい獲物に
また笑われる
狙うなら来いよ
そう言うたび
炎は細く
それでも強くなる
ひとりの夜も
怖くない
焼き尽くすたび
心が鳴る
[Pre-Chorus]
逃げ場なんて
最初からない
熱い鼓動が
道になる
守りながら
攻めていく
その両方を
覚えてしまった
[Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
近づけば熱い
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
その瞳の石が
火花に変わる
[Bridge]
本当は
十枚でいたい
でもこの足で
見たい世界がある
孤独のすき間に
火を灯せば
こわい顔より
強い顔になる
[Final Chorus]
はぐれマグネイル
ひとりで燃える
はぐれマグネイル
もう止まらない
はぐれマグネイル
銀のまま踊る
群れをはぐれて
最強になった
はぐれマグネイル
火よ、もっと来い
その瞳の石が
夜を裂いていく
虹色シャークイメソン『ほら見て、怖くないよ』
自分用歌詞
[Verse 1]
虹の背びれで 今日は泳ぐ
歯がきらりと 角を光らせる
石ころひとつ ぱくりといけば
舌の上では しゃくしゃく踊る
ダイヤもかじる そのくせ軽く
怖がられるの もう終わりにしたい
お肉じゃなくて かたい鉱物
わたしの朝は いつもごちそう
[Pre-Chorus]
ほら見て
こわくないよ
ひとくちで
世界が変わる
[Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
[Verse 2]
蛇を見かけりゃ 目が合う前に
そっと会釈を してしまうんだ
同じくみんなに こわがられて
ひとりでいると しみるから
だから寄りそう その細い背に
おたがい似てると つぶやいてみる
にらまないでよ 友だちだよ
静かな夜は いっしょにゆこう
[Pre-Chorus]
ほら見て
こわくないよ
丸くなって
眠るだけさ
[Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
[Bridge]
牙をひかめて
ほほえむだけ
噛みつくためじゃない
味わうため
硬いきらめき
ほどけていく
ぼくらの世界も
やさしくなる
[Final Chorus]
虹色シャーク
しゃくしゃく食べる
虹色シャーク
石でもうれしい
こわい顔って
だれが決めたの
虹色シャーク
ひとくちで笑う
虹色シャーク
みんなで笑う
虹色シャーク
きらめいて進む
ゆめみくじらイメソン『恋も運も読む』
自分用歌詞
[Verse 1]
朝を忘れても
夢は覚えてる
昨夜の雨粒が
誰の涙かも
枕の奥から
うす桃色の月
今日のひとことを
そっと拾い上げる
[Pre-Chorus]
ねえ まぶたの地図
ほどいてみせて
ほどけばほどくほど
真実に触れる
[Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
明日を当てにいく
[Verse 2]
起きた出来事は
すぐこぼしがち
でも夢の細部は
ひと粒も逃がさない
駅のベンチの影
壊れた傘の色
知らない誰かの
笑い方まである
[Pre-Chorus]
ねえ あの胸騒ぎ
名前をつけて
昨日と今朝を
糸で結んで
[Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
明日を当てにいく
[Bridge]
赤い頬に
虹のまつげ
青い影まで
全部が看板
当たるかどうかは
少しだけ別
でもあなたの夢を
誰より信じる
[Final Chorus]
ゆめみくじら ゆめみくじら
口紅ひらめく
ゆめみくじら ゆめみくじら
恋も運も読む
ゆめみくじら ゆめみくじら
派手ほど売れる
ゆめみくじら ゆめみくじら
あなたの朝を呼ぶ
蕾のままで ✿ senka -1000華-.
果報は寝て待て
Track124 / 1000作チャレンジ中
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 歌詞
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
机の上に ポツリ一輪
ため息ひとつ 夜に溶けてく
眠れない日々も 知ってるから
急がなくていい 目を閉じよう
咲けない夜を いくつ越えれば
この願い 空へ届くだろう?
今は まだ まだ 蕾のまま
ただ ただ 上を見てる
雨降る日には 休めばいいさ
見えない場所で 根っこは伸びる
誰の目にも 留まらなくても
ちゃんと育ってる わかってる
咲けない夜を いくつ越えれば
この願い 空へ届くだろう?
今は まだ まだ 蕾のまま
ただ ただ 上を見てる
風に吹かれて 雨に打たれて
時計の針だけ 夜を刻むけど
まぶたの裏に 朝は もう見えている
咲けない夜を 越えてきたから
この願い 空へ届くんだ
今は まだ まだ 蕾のまま
ただ ただ 上を目指す
淫語だけだよ♪Suno AI♪
Suno AIに淫語だけだよ♪シリーズの冒頭部分を歌ってもらいました
淫語だけだよ♪おにぃちゃん♪ (1) #00:00
淫語だけだよ♪おにぃちゃん♪ (2) #00:48
淫語だけだよ♪童貞先生♪ (1) #01:42
淫語だけだよ♪童貞先生♪ (2) #02:41
淫語だけだよ♪お嬢様♪ (1) #03:38
淫語だけだよ♪お嬢様♪ (2) #04:30
淫語だけだよ♪お姉さん♪ (1) #05:53
淫語だけだよ♪お姉さん♪ (2) #06:53
淫語だけだよ♪メイドさん♪ (1) #08:01
淫語だけだよ♪メイドさん♪ (2) #09:13
淫語だけだよ♪おやすみなさい♪ (1) #10:26
淫語だけだよ♪おやすみなさい♪ (2) #12:04
レスキュー・ト・スクイッドイメソン『命の味方』
自分用歌詞
[Verse 1]
傷を見つけたら
もう止まれない
手が先に動く
考えるより早く
泣き顔のままでも
抱きしめるみたいに
聖なる手をのばす
ただそれだけでいい
[Pre-Chorus]
誰が悪でも
誰が拒んでも
この胸の奥は
「治せ」とささやく
迷いなんて知らない
守るためなら
ひとつ残らず
結んであげる
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Verse 2]
神水スプラッシュ
しずくが踊る
リザレクトライン
命をつなぐ
かばう、その前に
もう腕が出る
相手が嫌がっても
回復はやめない
やさしさだけで
世界を見てる
白か黒かより
まず熱を消す
[Pre-Chorus]
それが間違いでも
本能のまま
倒れてるなら
見捨てられない
光る輪を見上げて
ほめられるたび
もっと澄んだ色へ
磨いてしまう
[Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
止まらないよ (止まらないよ)
[Bridge]
戦うためじゃない
癒すためにいる
その涙ごと
ぜんぶ救うんだ
悪だって知らずに
手を差しのべる
それでも今夜も
命の味方
[Final Chorus]
レスキュー・ト・スクイッド
すぐに行くよ
レスキュー・ト・スクイッド
痛みをほどく
イカリング光れ
いちばんきれいに
レスキュー・ト・スクイッド
誰でも治すよ (治すよ)
レスキュー・ト・スクイッド
やさしすぎる
レスキュー・ト・スクイッド
それがぼくの道
破壊竜ピュアドライメソン『終わらない破壊を抱いている』
自分用歌詞
[Verse 1]
かわいい顔で
ちょこんと笑う
つるりとした鱗
つぶらな目
その背に眠る
とおい時代
山を削って
海を裂いてきた
[Pre-Chorus]
善も悪も
知らないまま
目の前のものを
ただ壊すだけ
止める理由も
止まる理由も
ひとつもないよ
それが日常
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Verse 2]
壊れた橋の上
風が鳴く
砕けた城壁
砂になる
指先みたいな
小さな炎で
世界の形を
そっとほどく
笑っているだけ
それだけで
積み木も誓いも
ひと息で消える
[Pre-Chorus]
怒りじゃない
憎しみじゃない
そこにあるから
触れてしまう
生まれたままの
真っ白なままの
終わらない破壊
抱いている
[Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
[Bridge]
もしも誰かが
止められるなら
その名を教えて
今すぐに
でもたぶん無理さ
たぶん無理さ
この世が先に
ほどけてく
[Final Chorus]
ピュアドラ
壊していく
ピュアドラ
それが呼吸
ピュアドラ
悪気はない
ピュアドラ
ただ本能
ピュアドラ
消えるまで
ピュアドラ
止まらない
ピュアドラ
かわいいまま
ピュアドラ
世界を砕く
(ピュアドラ)
(ピュアドラ)
ループシンバルイメソン『あの音を眠らせている』
自分用歌詞
[Verse 1]
生まれた星では
ひとたび身じろげば
空がほどけた
誰かの皿が震え
誰かの眠りを割って
名前より先に
響きだけが残った
愛されたかっただけなのに
近づくほど
遠ざけてしまう
[Pre-Chorus]
だから旅に出た
迷惑にならぬ場所へ
音の届かない
やさしい空白へ
それでも胸の奥で
まだ少しだけ
鳴りたいと願ってた
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Verse 2]
長い道のりだった
砂の惑星も
氷の海も越えた
どこへ行っても
わずかな揺れで
世界が顔をしかめた
やっと見つけたんだ
風もない部屋
水面みたいな夜
そこで眠るたび
ようやく誰も傷つかない
それが救いだった
[Pre-Chorus]
けれどたまにふいに
胸の内側で
かすかな反射が
ひとつ鳴る
あの日の眩しさ
あの日の誇りが
指先を叩く
[Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それもわがままかな
[Bridge]
本当は知ってる
産まれた意味を
音になれと
望まれていたこと
でも今のわたしは
壊れた影じゃない
誰も揺らさずに
ここにいられる
忘れたんじゃない
眠らせただけ
あの声の海を
[Final Chorus]
静かな場所で
静かなままで
あの轟きは
もう思い出せない
静かな場所で
静かなままで
少しだけさみしい
それでいいのかな
静かな場所で
静かなままで
それでもたしかに
生きているんだよ
[Outro]
遠い星の記憶
胸の奥で
やさしく消える
けしゃらんはしゃらイメソン『富を運ぶ影』
自分用歌詞
[Verse 1]
会社の角で
目を光らせる
真面目な背中に
そっと寄り添う
ネクタイの皺まで
きれいに見てる
働く人ほど
好きになるらしい
[Pre-Chorus]
金の匂いが
ふわりとしたら
小さくうなずき
近づいてくる
その名を呼べば
扉が開く
富を運ぶ影
今ここに来る
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Verse 2]
高級な布を
指でなぞって
鏡の前では
胸を張るんだ
経営者の顔も
時にのぞかせ
静かな決断
ひとつ置いてく
勝った者には
微笑みひとつ
強く生きたと
認めてくれる
[Pre-Chorus]
見えないところで
積み上げた夜
その努力ごと
輝きに変える
約束みたいに
そばへ来るたび
財布の奥まで
光が差す
[Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
[Bridge]
誰かを見下す
ためじゃないんだ
まじめに働く
その手のため
勝ちを讃えて
祝福を置く
その一歩先で
また笑う
[Final Chorus]
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
富を連れてくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
ブランドの夢まで
運んでくる
けしゃらんはしゃら
けしゃらんはしゃら
敬意を返せば
運が上がる
【作業用BGM】Ajakoの音絵箱〜火曜日もまったりスタートです!
6/2朝の放送の再放送です♬見れなかった方、はじめて見られる方、作業用や寝落ちなど、好きな時間のお供になれればと毎朝ラジオ感覚でLIVEしてます(毎週水曜はおやすみ)
ぜひぜひLIVEも動画もまた来てくださいませ〜
もちへびりんねイメソン『ほどけない幸せ』
自分用歌詞
[Verse 1]
餅みたいな しっぽを喰んで
輪っかになった ウロボロス
永遠みたいに くるりと回り
冒険者の 未来を抱く
幸せが ほどけぬように
そっと祈る その瞳
名前は昔 ラビリンス
でも今は もう違う
[Pre-Chorus]
「アイドルっぽくしたい!」
そんな声が飛んで
「もちへびりんねちゃん!」
って騒いだ日もあった
でも種族に「ちゃん」は
やめてくださいって
言われて ぷるん
赤くなる
[Chorus]
もちへびりんね
くるり、守るよ
もちへびりんね
輪のまま いくよ
ほどけない夢
ほどけない日々
冒険者の幸せ
長く 長く
[Verse 2]
背中の羽根は 飾りじゃなくて
魔力でふわり 浮いている
だから見た目と ちがうんだよ
ちゃんと動かないの
「動かしてみて」って
言われるたびに
困った顔して
照れてしまう
でもそのしぐさが かわいくて
つい見つめてしまう
[Pre-Chorus]
輪の終わりは
次の始まり
名前が変わっても
願いは同じ
ラビリンスも
もちへびりんねも
どっちも ここにいる
大事な子
[Chorus]
もちへびりんね
くるり、守るよ
もちへびりんね
輪のまま いくよ
ほどけない夢
ほどけない日々
冒険者の幸せ
長く 長く
[Bridge]
もしも誰かが
迷って泣いたら
この輪の中へ
おいでよ
噛んでるしっぽの
やわらかさで
明日も今日も
包むから
[Final Chorus]
もちへびりんね
くるり、守るよ
もちへびりんね
輪のまま いくよ
ほどけない夢
ほどけない日々
冒険者の幸せ
長く 長く
もちへびりんね
照れてる顔も
もちへびりんね
ぜんぶ だいすき
虹色インコイメソン『おまじないで今日も晴れ』
自分用歌詞
[Verse 1]
最初はね へびがこわかった
でも見つけた 小さなひかり
虹色インコの たまごに似て
あれなら少し 好きになれた
村じゅうでそっと 手をつないで
にじへびきょうを 支えてる
意味はよくまだ 知らないけど
おまじないみたいで 楽しいんだ
[Pre-Chorus]
朝の庭で 花をあつめて
コスモスの冠 編んでゆく
頭にのせて 半日だけ
きみと笑えば それでいい
[Chorus]
にじへびきょう にじへびきょう
こわくないよ たのしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
おまじないで 今日も晴れ
にじへびきょう にじへびきょう
たまごみたいに やさしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
夕ごはんには 花を食べる
[Verse 2]
昼のひざしで 冠がゆれて
頬にコスモス あかく映る
「それはなに?」って 聞かれたなら
「ひみつの遊び」と 笑って答える
へびのまわりを ぐるり囲んで
だれかが泣けば 手を差し出す
宗教ってより 願いの種
ひとつずつ蒔いて 育ててる
[Pre-Chorus]
朝の庭で 花をあつめて
コスモスの冠 編んでゆく
頭にのせて 半日だけ
きみと笑えば それでいい
[Chorus]
にじへびきょう にじへびきょう
こわくないよ たのしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
おまじないで 今日も晴れ
にじへびきょう にじへびきょう
たまごみたいに やさしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
夕ごはんには 花を食べる
[Bridge]
知らないことは まだ多い
でも手のひらの ぬくもりで
ひかりの輪っかを 回していく
こわさのかわりに うたがある
[Final Chorus]
にじへびきょう にじへびきょう
こわくないよ たのしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
おまじないで 今日も晴れ
にじへびきょう にじへびきょう
たまごみたいに やさしいよ
にじへびきょう にじへびきょう
夕ごはんには 花を食べる
無事カエルイメソン『ほんとは好きだよ』
自分用歌詞
[Verse 1]
泥の上でも
平気な顔で
傷口には
つやっとした粘り
見た目はカエル
でも頭は冷静
薬の名前も
すぐに言える
信じる心を
笑ったりしない
そこはちゃんと
わかってるのに
[Pre-Chorus]
なのに口が
先に立って
「そんなの非現実」って
言ったあとで
ちょっと待って
ちょっと待って
ほんとは違うんだよ
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Verse 2]
祭壇の前で
目をそらしつつ
あの色のうねりに
胸が鳴る
祈る横顔
見てるだけで
守りたくなる
そんな夜もある
でも照れ隠しで
すぐそっけない
「別に」と言って
手をひっこめる
そのたび噂が
勝手に走る
仲悪いって
誰が言ったの
[Pre-Chorus]
ほんとはずっと
認めてるのに
不器用な声が
裏目に出る
ごめんね、って
言えたなら
こんなに苦しくない
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Bridge]
治すための粘液
今日も分けるよ
君の信じるもの
傷つけたくない
あのうねる色も
ちゃんと知ってる
まぶしいだけじゃない
あたたかさも
ほら、こっち向いて
笑ってほしい
誤解のままじゃ
もったいない
[Final Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
ちゃんとわかってよ
人懐っこいから
ついぶつかるけど
本音はずっと
抱えてる
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
メモリーメモリアルイメソン『それは罠の記憶』
自分用歌詞
[Verse 1]
かつてそこにあった
たしかなはずの記憶
あなたはもう忘れたふりで
目をそらしている
やさしい顔をして
近づいてくる石碑
刻まれた文字ほど
あやしいものはない
[Pre-Chorus]
読んではだめ
うなずいてもだめ
その言葉の裏に
抜け落ちた穴がある
ほんとうのことほど
よく似た服を着て
あなたの名前で
あなたを連れ出す
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Verse 2]
善良なふりをして
抱えているのは
誰かの冒険のかけらを
混ぜた残響
必要な場所だけ
そっと隠して
全部ほんとうに見せて
全部をねじ曲げる
あなたのものだと
思わせる手口で
知らない痛みまで
胸に植えつける
[Pre-Chorus]
聞き分けて
見抜いて
その真実のかたち
やさしさに見えるだけ
誰の記憶なのか
問いかけるたびに
足もとでひそかに
入れ替わる影
[Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
[Bridge]
真実だけでも
人はだませる
切り取った光で
夜は昼になる
だから抱きしめないで
その静かな石を
あなたの心まで
保存されないで
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
だまされないで
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
それは罠の記憶
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
あなたを呼ぶな
メモリーメモリアル
メモリーメモリアル
もう信じないで
カミノヌケガライメソン『試練の先で待ってるよ』
自分用歌詞
[Verse 1]
虹色の鱗をほどき
夜の草をすべる影
ぬけ落ちた そのからだに
まだあたたかい息がある
やわらかな目で見つめて
「きみは 試される側かい」
土を踏む音は静かで
けれど逃げ道はない
[Pre-Chorus]
掌をひらいてごらん
ほしの欠片が落ちる前に
こたえは力じゃない
まっすぐな心のかたち
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Verse 2]
一歩ごとに草が光り
古い鈴がひそと鳴る
勝ちたいだけのその手では
触れられないものがある
やさしい声のままなのに
刃みたいにまっすぐだ
「あなたの夢を見せて」
そう言って輪が閉じる
[Pre-Chorus]
震えるなら震えていい
隠したままじゃ届かない
ここで負けてもいいから
ほんものを見せてみて
[Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
ご利益ほしけりゃ
目をそらさないで
[Bridge]
虹の神はもう遠い
でも殻はここにいる
空っぽに見えて
魂だけ踊ってる
答えを急がないで
手のひらの熱を信じて
選ばれるんじゃない
選び返すんだよ
[Final Chorus]
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
名を呼べば揺れる
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
カミノヌケガラ
試練の先で
きみを待ってるよ
虹色ツチノコイメソン『虹色の魔法』
自分用歌詞
[Verse]
どこかで見た夢の中で
虹色のツチノコが踊ってる
光のリズムに合わせて
キラキラ跳ねて空に消える
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Verse 2]
草むらの奥で笑ってる
ツチノコの声が耳に響く
追いかけてもすぐに消える
幻みたいなその姿
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
[Bridge]
星の下で君と探した
あの虹色の光る影
真夜中の風が囁いた
「ここにいるよ」と静かに
[Chorus]
キラキラきらめく虹色の魔法
ツチノコがくれる秘密の宝
誰も知らないその世界へ
手を伸ばせば広がるファンタジー
無常の調べ ✿ senka -1000華-.
波紋は千年の夜を駆ける
Track123 / 1000作チャレンジ中
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■ 歌詞
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月影淡く 川を染め
散りゆく華が 風に舞う
琵琶の響きに 宿りしは
名もなき人の 夢路かな
鳴らせや 鳴らせ
無常の調べ
夢も命も 泡沫よ
水面へ落ちる 花びら一つ
波紋となりて 夜を駆ける
されども人は 春を追い
儚き灯をぞ 抱き寄せる
琵琶の響きが 溢れだす
消えゆく命の 声となる
鳴らせや 鳴らせ
無常の調べ
夢も命も 泡沫よ
水面へ落ちる 花びら一つ
波紋となりて 宵を照らす
響きは淡く 夜に溶けゆく
消えゆく花の その影を
千年の先へ 語り継げ
鳴らせや 鳴らせ
無常の調べ
夢も命も 泡沫よ
水面へ落ちる 花びら一つ
波紋となりて 世を渡る
鳴らせや 鳴らせ
無常の調べ
千年の先まで 語り継げ
介護ケアBGM「穏やか日和」薄低域 ver 202603862
介護ケアBGM 04分11秒
【 おごわいた & Grok 4 & sunoAI V5 】
タイトル: 「穏やか日和」薄低域ver
※穏やかな アンビエントなチルアウト
作品番号: 202603862
総合プロデュース:すび
作曲・編曲: Created with Suno AI (with Grok's prompt assistance)
Video : Generated with Grok Imagine by xAI
Music:Suno AI (Pro)
【淫ミュ】『You do you, 王道を征く』天の巻【MV】
「もしもの野獣先輩の現在」をテーマにしたMVです
予告と違う?ま、多少はね?
いいね!来いよ!
愛しのレプリカ ✿ senka -1000華-.
あなた越しに、私が見える
Track121 / 1000作チャレンジ中
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■ 歌詞
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同じ種から枝分かれ
違う名前を与えられ
アイデンティティが揺らいでる
壊れかけの境界線
見つめ合う鏡の向こう
愛しのレプリカ
私の代わりはどこにでも
(どこにでも..)
違う景色を見てたのに
同じ孤独を抱えてた
触れた瞬間流れ込む
壊れかけのその記憶
見つめ合う鏡の向こう
愛しのオリジナル
あなたの涙は 私の痛み
(痛み..)
消えたい朝も 生きたい夜も
半分ずつに 分け合えたなら
オリジナルも レプリカもない
私は あなたは 私
(私..)
見つめ合う 鏡の向こう
愛しの レプリカ
あなた越しに 私が見える
(見える..)
ひとつみたいに
(ひとつみたいに..)
シュヴェルトハーゲン国家変遷集~建国期、王国期、愚王期、民主化期~
文脈:https://kakuyomu.jp/works/16818792436936622097
「イスカーツェル凍結とほぼ同時期、状況が一変する」
「南東の海の果てから、砲を積んだ船団が押し寄せてきた」
「彼らは苛烈であった。名目は逃亡者の保護だ。実質的には、それを建前とした侵略であった」
「当時、南東部には大きな国家はなかった。北方での一件もあり、神々も休息を必要としていた」
「この状況で侵略を防いだのは誰か? 歴史に詳しいものであれば、一度は彼に惹かれるであろう。【剣聖】だ」
