タグ Suruga が登録されている動画 : 11 件中 1 - 11 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
ハロー、遠くに居る君へ / 初音ミク
宜しくお願いします。
お借りしたイラスト
https://piapro.jp/t/1l2j
作った曲
https://www.nicovideo.jp/mylist/69541647
X(旧Twitter)
https://twitter.com/Suruga_1
歌詞
https://piapro.jp/t/sjQU
月が綺麗だった/初音ミク
宜しくお願いします。
お借りしたイラスト
https://piapro.jp/t/KRKm
作った曲
https://www.nicovideo.jp/mylist/69541647
歌詞
https://piapro.jp/t/94ya
Twitter
https://twitter.com/Suruga_1
異常/初音ミク
宜しくお願いします。
イラストは勿草さんからお借りしました!
https://piapro.jp/t/_Up2
歌詞
https://piapro.jp/t/FRIj
作った曲
https://www.nicovideo.jp/mylist/69541647
Twitter
https://twitter.com/Suruga0522
空を描く / 初音ミク
あまりにもミックスが酷かったので再投稿です。
改めて宜しくお願いします。
お借りしたイラスト
https://piapro.jp/t/UC8B
作った曲
https://www.nicovideo.jp/mylist/69541647
歌詞
何も無い部屋で僕はまだ
あの日見た空を描いていた
彩りが段々無くなって行くんだ
「詰らないよ、人生が終わってしまうよ」
懐かしい声が聞こえた
手を伸ばしたドリーマー
届かなかった理想像を掴んで
怖くて見えなかった
この世界を見に行くんだ
愛して行こうぜストーリー
暗闇だって掻き分けて行こうぜ
今日はやけに世界が綺麗だ
「何も無い」と見上げた天井
君はもう空高く昇る
「下らない」と吐き捨てた言葉 響いた
言い訳ばかり詰らない大人になった
僕が描いた物語だ
手を伸ばしたドリーマー
諦め方を忘れちまったみたいだ
壊れたレールの上
ブレーキも効きはしないんだよ
相対しているグローリー
脈を打つ速度は変わんないみたいだ
今日も世界は無常でうるせえや
将来も夢も昨日も、もうどうでもいいよな
あの日交わした約束も、もう忘れていいかな
胸に空いたクレーター
この感情はどこに置いて行こうか
飛ばした紙飛行機
ゆらゆらと落ちて行くんだ
何をしているんだ僕は
ここに居たって変わりはしないよな
もっと高く飛んで
手を伸ばしたドリーマー
届かなかった理想像を掴んで
怖くて見えなかった
この世界を見に行くんだ
愛して行こうぜストーリー
暗闇だって掻き分けて行こうぜ
今日はやけに世界が綺麗だ
感情 / 初音ミク
お借りしたイラスト
https://piapro.jp/t/nmxd
歌詞
感情に響かないよ
何を思っているのだろう
何処かで落としていたんだ きっと
愛されるのも嫌いで
愛されないのも嫌いで
矛盾だらけの人生だったんだ
口が動く 平気なフリで
だけど何かが揺れている
嗚呼、きっと僕は苦しいんだ
それすらも気付かない程
精神を摩耗している
嗚呼、どうか魂の籠った声で
僕の居場所を教えて
感情一つ教えて
感情に意味は無いよ
何を怒っているのだろう
全部が無駄だと知っているんだろ
言葉が喉に詰って
吐いた息だけ流れている
また飲み込んで色褪せて行く
海を泳ぐ魚の様に
僕も自由になれたら
嗚呼、きっと僕は悲しいんだ
それすらも気付かない程
自分を騙している
嗚呼、どうか魂の籠った腕で
僕の居場所を教えて
感情一つ教えて
全部嫌いなままで
見えないフリをしたんだ
自分の事すら分からなくなって
褪せた言葉をどうか
思い出させてよ
なぁ、答えてくれ
嗚呼、きっと僕は苦しいんだ
それすらも気付かない程
精神を摩耗している
嗚呼、どうか魂の籠った声で
僕の居場所を教えて
感情一つ教えて
生き方一つ教えて
正しいと思っていたいだけ
空席 / 重音テトSV
『そこにひとつの席が』
❝そこにひとつの席がある
僕の左側に
「お坐り」
いつでもそう言えるように
僕の左側に
いつも空いたままで
ひとつの席がある❞
Music: Suruga
https://twitter.com/Suruga_1
Illust: 花咲様
https://piapro.jp/t/HAAC
歌詞
嗚呼、約束したベンチで
僕だけ一人が動けないままで
もう諦めて帰ろう
さよなら一つも言えぬままで
君が来ないなら空けておいた席一つ
誰かにやってもいいってもんだろ
消えてしまえばもう苦しまなくて済むのに
思い出すのはいつも君の事だけなんだよ
嗚呼、約束したベンチで
僕はまだここで動けないままで
もう全部忘れて帰ろう
傷口一つも癒えぬままで
君が居ないなら空けておいた席一つ
誰かにやってもいいってもんだろ
消えてしまえばもう苦しまなくて済むのに
思い出すのはいつも君の事だけなんだよ
君から言い出した約束なのに もう何年経った
君の輪郭さえ忘れてしまってるんだ この脳味噌は
それなのに何年も何十年も
僕は君を待ち続けてさ
馬鹿みたいだろ
君が来ないなら空けておいた席一つ
誰かにやってもいいってもんだろ
消えてしまえばもう苦しまなくて済むのに
思い出すのはいつも君の事だけなんだよ
嗚呼、約束したベンチで
僕だけ一人が動けないままで
もう諦めて帰ろう
さよなら一つも言えぬままで
ゴミ袋に詰めた未来 / 初音ミク
「第24回プロセカNEXT応募楽曲」です。
宜しくお願いします。
お借りしたイラストです。
https://piapro.jp/t/WvRy
Twitter
https://twitter.com/Suruga_1
歌詞
あんたみたいに笑えれば
きっと今頃僕は普通になっていて
そんな事を考えると
何故か心がモヤモヤし始めるんだ
嫌になって 投げ出して
それでも僕にはもう これしか無かったんだ
泣き出して 嘆いて
変わった夜はあるのか? なぁ
縋りついた夜に何度も
僕は呆然と眺めている
肥大していく劣等感を騙して
また何かを求め探して
僕は音楽に頼っている
嗚呼 まだ遠いな君の背中
勘違いから始まった
僕の居場所はここにあるんだなんて
今となっては何も出来ない
道端に落ちている粗大ゴミだ
嫌になって 投げ出した
伽藍洞な僕だけ残ったが楽になった
才能も無かった
努力も報われないなら もう
諦めで脳裏が埋まった
それに抵抗する気力も無い
時間だけが無慈悲に過ぎていく
あの日描いた夢 理想は
今じゃゴミ袋に詰めた未来
嗚呼 馬鹿馬鹿しくなってきたよ
音楽が何だっていうんだ
音楽が何だっていうんだ
夢が何だっていうんだ
それで幸せは買えるか
音楽に人生を捧げた
今までの全部が無意味だ
音楽が何だっていうんだ
歌う理由がもう無いんだ
縋りついた音に何度も
僕は今日も今日とて叫んでいる
纏わりついた劣等感を歌にして
諦められれば良かったんだ!
幸せになりたかった
もうこれ以上息が続かないよ!
音楽が何だって言うんだ / 初音ミク
音楽とよく喧嘩をします。
音楽:Suruga
https://twitter.com/Suruga_1
イラスト:るおーるおみ様
https://piapro.jp/t/JAZq
歌詞
一人きりの部屋から
始まった僕だけのストーリー
それがいつの間にやら
あんたらに値打ちされている
あの日夢見てた
僕だけの妄想ストーリー
それがいつの間にやら
何処かに消えてしまったみたい
単純な言葉を紡いで作った音楽は
僕の人生を映しているみたいだ
音楽が何だって言うんだ
嗚呼 もうどうだっていいや
疲れちまったよ僕は
もう何にも意味なんて無いよ
水平線の先に見えた
あの光はどうやら
ガラクタだったみたいだ
嗚呼 もう笑えてしまうよな
夢から覚めたか?
随分眠っていたよ
寝ぼけ眼の儘
この街で生活している
あの日嘯いた
僕だけの音楽論理
何も役に立たずに
何処かに消えてしまったみたい
空想で生きていた夢見がちな少年は
金で汚れた 下らない世界だ
音楽が何だって言うんだ
嗚呼 もうどうだっていいから
ギターも全部売ってさ
生活の足しにしようかな
夕に染まった空仰いで
騙し騙しで歩いてる
あの日の視界を
嗚呼 もう思い出さないでよ
音楽が何だって言うんだ
君に染まった歌を歌って
音楽が何だって言うんだ
嗚呼 もうどうだっていいや
疲れちまったよ僕は
もう何にも意味なんて無いよ
水平線の先に見えた
あの光はどうやら
ガラクタだったみたいだ
嗚呼 もう笑えてしまうよな
嗚呼 もう笑えてしまうよな
嗚呼 もう笑えてしまうよな
夜の色に同化して / 重音テトSV
宜しくお願いします。
Music: Suruga
https://twitter.com/Suruga_1
illust: 弦巻マキノスケ様
https://piapro.jp/t/WSRB
歌詞
別に伝えたい事がある訳じゃ無いしな
それなのに凝りもせず歌って
変わり映えしない曲調で
真面目に生きるだけ馬鹿だと思うんだ
それがこの有様なんだ
僕は何を歌ってんだ
この儘遠くに行けたら良いな
帰りの新幹線でそんな事思っていたんだ
疾っくの疾うに心は折れてんだ
それなのに歌っている
それなのに歌っている
ねぇこの儘夜の色に同化してさ
見えなくなればいいのにね
そしたら楽だろうな
ねぇ僕等は世間から置いて行かれた
歪な存在だったと逃げ道を作ってたんだね
別に生きたい理由がある訳じゃ無いしな
虚しさだけがこびりついた
その言葉を奥に閉まった
何も成せない儘月日を跨いだ
音楽でも動かなかった
この乾き切った心は
この儘遠くに捨てれば良いか?
憧れも憂鬱も 作りかけの音楽も
水底に沈んだ衝動に
手を伸ばす気力すらない もう面倒臭くなった
ねぇこの儘明日を愛して行けたなら
僕は今何処に居て 誰と笑っているんだろう
嗚呼下らねぇや たらればばかり吐いてさ
何も変えようとしない 僕だけが残っているんだね
嗚呼 馬鹿らしいな 抗うだけ無駄か
道半ばで消えてしまった 魂だけで歌っている
嗚呼 如何しようか この先の人生は
何も残ってやいない 僕にはこれしか無いんだろ
嗚呼 分かっていた でもそんな言葉じゃ駄目なんだ
何一つ作れやしない僕だけが残っているんだよ
嗚呼 下らないね こんな詰まらない歌が
整いきったメロディも 使い古した世界観も
何かを壊したかったんだ そう思い歌っていたんだ
嗚呼 下らねぇや 嗚呼 下らねぇや
