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【走行音】山梨交通 C643/山梨22あ1227(U-LR332J)甲府駅→敷島営業所【作業用BGM】
■山梨交通 C637 / 山梨22あ1169
■1992年式 U-LR332J(いすゞ・ジャーニーK)
■収録区間:[06] 甲府駅 → 一高前 → 湯村 → 敷島営業所
■収録日:2024年6月1日
山梨交通に所属する、1993年式のいすゞ・ジャーニーKの走行音です。
敷島営業所には4台のジャーニーKが残っていますが、前後扉の車はこのC643が最後のようです。
(C643:U-LR332J/前後扉、C656:U-LR332F/前中扉、
C659:KC-LR333F/前中扉、C662:KC-LR333F/前中扉)
F尺の車は南アルプス市や甲斐市のコミュニティバスに充当されることが多いようですが、C643は一時期の運用離脱を挟んで甲府市内の各路線や南アルプス登山バスにも充当されているようです。
車齢32年目を数え、いつまた離脱するかわからない状況ではありますが、ほかの車と同様に末永い活躍をお願いしたいものです。
作業のお供のBGMにどうぞ!
【走行音】山梨交通 C637/山梨22あ1169(U-LR332J)身延山→身延駅【作業用BGM】
■山梨交通 C637 / 山梨22あ1169
■1992年式 U-LR332J(いすゞ・ジャーニーK)
■収録区間:身延山 → 総門 → 身延高校 → 身延駅
■収録日:2024年6月1日
山梨交通に所属する、1992年式のいすゞ・ジャーニーKの走行音です。
山交身延営業所は静岡営業所以上に普段の所要車両数は少なそうに見えますが、身延山久遠寺への参拝客や桜シャトルバス、南アルプス登山バスなどの臨時便に駆り出されることも多いため所属台数は多め。
ジャーニーKは92・96・97・98年式が各1台ずつ計4台が所属していて、C637は現存最後のU-LRならびに前後扉車となっています。
門前町の趣のある風景とアップダウンを片道10分から楽しめる乗りごたえのある路線です。そこまでのアクセスがつらいのはそれはそう。
作業のお供のBGMにどうぞ!
【走行音】山梨交通 C637/山梨22あ1169(U-LR332J)身延駅→身延山【作業用BGM】
■山梨交通 C637 / 山梨22あ1169
■1992年式 U-LR332J(いすゞ・ジャーニーK)
■収録区間:身延駅 → 身延高校 → 総門 → 身延山
■収録日:2024年6月1日
山梨交通に所属する、1992年式のいすゞ・ジャーニーKの走行音です。
エルガやエルガミオの大量導入で古参車の置き換えや低床化を進めた山梨交通ですが、わずかながら各地の営業所に数台ずつ、自社発注のジャーニーKが残っています。いなくなったところもありますが……
身延営業所のC637は同所に残る最後のU-LRで、同所唯一の定期路線で身延山を上り下りする日々を変わらず過ごしながらも、時期によっては40kmも離れた南アルプス登山バスにはるばる駆り出されることもあるようです。
走行音に独特な高音が混ざるのが特徴的です。最初は沿線で草刈りでもしてるのかと……
作業のお供のBGMにどうぞ!
【走行音】富士急静岡バス W3496(U-LR332J)西富士宮駅→曽比奈【作業用BGM】
■富士急静岡バス W3496 / 富士山240あ3496
■1994年式 U-LR332J(いすゞ・ジャーニーK)
■収録区間:[宮26] 西富士宮駅 → 富士宮駅 → 脳研病院 → 曽比奈
■収録日:2023年4月5日
富士急静岡バスに所属する、1994年式のいすゞ・ジャーニーKの走行音です。
1番違いのW3495とともに、車齢30年を達成してなお元気に走り続けています。
過去に鷹岡営業所に転属した際に行先表示器がLED式に交換され、富士宮営業所に戻った後もW3495との大きな差異となっています。
雨や寒い日はどうしてもヒーターの存在が……
作業のお供のBGMにどうぞ!
【走行音】富士急静岡バス W3495(U-LR332J)富士宮駅→上柚野【作業用BGM】
■富士急静岡バス W3495 / 富士山240あ3495
■1994年式 U-LR332J(いすゞ・ジャーニーK)
■収録区間:[宮62] 富士宮駅 → 大中里 → 上柚野
■収録日:2023年10月24日
富士急静岡バスに所属する、1994年式のいすゞ・ジャーニーKの走行音です。
富士急静岡バスではW1291に次ぐ古参グループとなった1994年式のジャーニーKは、富士宮営業所にW3495・W3496の2台が残存しています。そのうちW3496はちょっと前に鷹岡へ一時的に転属した際に行先表示器がLED式のものに換装されており、W3495のみが幕式の行先表示器を残しています。
その幕式の表示器に側面は銀サッシの二段窓、車内は板張りの床というレトロな雰囲気あふれる1台となっています。
まとまった数がいるレインボーHRや、四半世紀越しの後輩W3984をはじめとする新型エルガミオ、そして最古参のレインボーRJであるW1291など、他の中型車に混じってさまざまな路線に顔を出しています。
さすがに近年は予備車的ポジションなのか、見かける機会は少なくなってきています。
路線は富士宮駅から商店街を抜けて西富士宮駅を経由し、そこからは県道182号三沢富士宮線をトレースする形で西進して山ひとつ向こうの柚野地区に至ります。
山越え区間はすれ違い困難な狭隘路にヘアピンカーブが連続する難所ですが、ものともせずスイスイ登っていく力強さと頼もしさ、そして運転手さんの腕前には感動すら覚えます。
作業のお供のBGMにどうぞ!
【前面展望】別府観光港ー別府駅前【大分交通バス】
主が九州に行くときはほぼフェリーなんですが、その連絡バスです。短く、かつ手振れしますがひとつ。
前: 後:別府駅から→sm13456418
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大分交通 いすゞ/IK U-LR332J 矢黒入口~豊海公園前 走行音
大分交通別府営業所にまとまっている、9メートルいすゞ/IK軍団の音です。変速を書いてみましたが、1速発進か2速発進か分からなかったので、ほとんどアテになりません・・・ 35秒ぐらいでものすごく引っ張ってます。 これまでにupしたバス関係動画mylist/19995728
