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【UTAU】転鳴のラジオ風トークショー・第1章-2(前)【HANASU】
NMMが10分までしか作れないということで、まさかの分割です。 注:この作品でいう「提供」とは、「スペシャルサンクス」の意味です。1-1→nm6613390 作品集(歌)→mylist/11794968 後編→nm6732417
【UTAU】転鳴のラジオ風トークショー・第1章-2(後)【HANASU】
今回のシンメンバーとエルヴィって声似てますよね。そして重要なアンケートがあります。 注:この作品でいう「提供」とは、「スペシャルサンクス」の意味です。 1-1→nm6613390 前編→nm6732236 作品集(歌)→mylist/11794968 追記・新音源追加?→nm6863645
UTAU 重音 オリジナル 「天使のステッキ」 No91 Aポエット
91曲目。「天使のステッキ」、天使の素顔は・・・・心が曇りがちな現代人には見えにくいが、心優しく美しい人は意外なところにもいるものだ。
UTAU 重音 オリジナル 「ロケットテト」 No92 Aポエット
92曲目。「ロケットテト」 久しぶりにテトの唄・・・・短い曲なので、次々と詞をつけてみるのも面白い。
UTAU 重音 オリジナル 「奇妙な楽曲」 No93 Aポエット
93曲目。「奇妙な楽曲」 音楽指南の唄・・・・何処の世界でもつまらぬことをいう輩がいるものだ。音楽の本道を見失わぬよう自由にやればよい。
UTAU 重音 オリジナル 「蒼天」 No94 Aポエット
94曲目。「蒼天」 ゆったりと・・・・季節の移ろいやこの国の風景と余白の美しさも入れてみた。アップテンポでリズム優先が流行のようだが、無国籍は文化的には存在し得ないだろう。
UTAU 重音 オリジナル 「行き過ぎ」 No95 Aポエット
95曲目。「行き過ぎ」 コミカルタッチにしたが・・・・近隣で職場で、外聞の悪い話がざらに転がっている。
UTAU 重音 オリジナル 「生命の国」 No96 Aポエット
96曲目。「生命の国」、悲しい現実をみないと・・・・未来は来ないのだが、次代を担うはずのこの国の若者たちは実に心もとない。テトは生産し、地球環境に優しいことだけはことわっておきたい。
UTAU 重音 オリジナル 「日は昇る」 No97 Aポエット
97曲目。「日は昇る」、少年老いやすく・・・・志かなわずだが、自他の認識の差は必ずあることだ。他からのいわれのない偏見はともかくとして、自分に対する偏見だけは避けて欲しい。
UTAU 重音 オリジナル 「来光」 No99 Aポエット
99曲目。「来光」、降り注いでいる日の光だが・・・・その優しさに気づく人は少ない。長いようで短い一生、辛い別れのときも暖かい気持ちを残しておきたいものだ。
UTAU 重音 オリジナル 「星祭」 No101 Aポエット
101曲目。「星祭」、連休の谷間に・・・・緑の風薫る季節。遠出しなくとも、この国にはまだ、ほっとするような野山が健在だ。
UTAU 重音 オリジナル 「恋の戦」 No102 Aポエット
102曲目。「恋のいくさ」、荘重な曲で・・・・惨劇の影に女あり。彼女は意識せずとも、戦略家であり、自己合理化が得意で降伏してしまった者たちも多い。この国の戦後は長く続き、恋愛美化の風潮など、考えようとしない行動主義が蔓延している様子だ。
UTAU 重音 オリジナル 「奇遇」 No103 Aポエット
103曲目。「奇遇」、出会いと・・・・人の生き方は、偶然性に支配されているのだが、何かの加護があってのこと。人格化以前の問題として人の関心に左右されない領域がある。
UTAU 重音 オリジナル 「雨の日は」 No104 Aポエット
104曲目。「雨の日は」・・・・混雑したところへ出かけるよりも、ゆっくりと大切な時間を過ごすのに良い日。もっとも、新型ウィルスで隔離されてしまった方は、お気の毒だが気持ちの余裕がない。
UTAU 重音 オリジナル 「月の滴」 No105 Aポエット
105曲目。「月の滴」、仮想うさぎ・・・・別世界の月面でも兎が増えすぎて大変な様子。時流に流されていく黄色い世界で、聞き耳もなくした嘘兎の方が多いというのだ。
UTAU 重音 オリジナル 「遭遇」 No106 Aポエット
106曲目。「遭遇」、特に若い世代・・・・だが、わがまま放題の大人も多い。成長が期待できれば良いが、きちんと仕事をしないでへらへら笑いのおしゃべり。真面目な紳士にとっては傍迷惑なご時世だ。
UTAU 重音 オリジナル 「侵入」 No107 Aポエット
107曲目。「侵入」、不安な曲想で・・・・エイズを防げなかった国が果たして新インフルエンザを防げるか? また、肉食彼女といっても、食人性とウィルス性は共通点がありそうだが。
UTAU 重音 オリジナル 「雨後の」 No108 Aポエット
108曲目。「雨後の」、月の上でも雨があるのだろうか・・・・うさうさ娘のためのキャラクターソング。
UTAU 重音 オリジナル 「分かれ道」 No109 Aポエット
109曲目。「分かれ道」、メロ中心で・・・・幸せの方程式はないのだが、岐路で踏みとどまってはいられないのが人生。時には心身を守るために行動しない勇気も必要になるし、人を正しくつかむためには長年の経験や直感が肝要。
UTAU 重音 オリジナル 「再生」 No110 Aポエット
110曲目。「再生」、No109と同じメロで・・・・辛い思いを糧にして誠実に生きる人にのみ、本当の幸あれといいたい。
トロッコに乗ってピクニック
■画像は気にせず、曲をくくべし。■曲は「星のカービィ スーパーデラックス」のトロッコの曲と、「丘を越えゆこうよ~♪」のピクニックを(無理矢理)合わせたやつ。■なぜ合わせた。■UTAUに入れた音源は、口笛にみせかけて、フルート。■アタック弱めてピッチ揺らせばそれっぽく聞こえるっぽい。■口笛にしては上手すぎるけど。
UTAU 重音 オリジナル 「星の階段」 No111 Aポエット
111曲目。「星の階段」、天空はるかでなくとも・・・・人の生死をはじめ不思議は身近なところに沢山ある。黙示録的に。
UTAU 重音 オリジナル 「萌え月」 No112 Aポエット
112曲目。「萌え月」、萌えキャラクターも・・・・世界的に認知されてきたようだが、日本古来の繊細で微妙な情感表現や視線の礼儀は、今の若い世代に理解されるだろうか?
UTAU 重音 オリジナル 「SUNDAY」 No113 Aポエット
113曲目。「SUNDAY」、便利な都会・・・・の暮らし。身近なところに郊外店に引けをとらない激安店があったりでお店も充実しているが、くれぐれも買いすぎないように!
UTAU 重音 オリジナル 「不安の子」 No114 Aポエット
114曲目。「不安の子」、甘党の・・・女性をモデルに。くれぐれも紳士諸君よ、手玉に取られぬようご注意!
UTAU 重音 オリジナル 「恋はいつも」 No115 Aポエット
115曲目。「恋はいつも」、激しさを・・・装っていも幸福という欲望の籠の中に住む小さきもの。女性の期待のようなあさましくまずい唄は、歌いたくないものだ。
UTAU 重音 オリジナル 「晴れ間」 No116 Aポエット
116曲目。「晴れ間」、梅雨時の・・・晴れ間のように長い時間の中で幸福なときはつかの間。行き過ぎる花たちも移り変わっていく。
UTAU 重音 オリジナル 「あしがら号」 No117 Aポエット
117曲目。「あしがら号」、題名は・・・今もあるはずの小田急の特急の名。彼女のつまらなさにかかずらうよりは緑の季節、人知を超えている森や水辺に親しんだ方が精神にも肉体にも良いことだろう。
【UTAU】春の小川【穂歌ソラ】
●初投稿です。UTAU+各種ライブラリをやっとDLしたのでさっそくソラに歌わせてみました。●楽曲:春の小川(著作権消滅曲)●使用ライブラリ:穂歌ソラ(2009年3月28日公開版)●伴奏:「著作権フリーの音楽の部屋」http://www.freemid.jp/●イラスト:「キャラクターなんとか機」(http://khmix.sakura.ne.jp/内で配布)及び、「UTAU互助会専用ロダ」(http://u9.getuploader.com/utaou)から「ソラ用パーツ」(2009年5月13日公開)を、それぞれお借りしました。
UTAU 重音 オリジナル 「影法師」 No118 Aポエット
118曲目。「影法師」、心が・・・弱っているときに、影達のことばを聴き入れてはいけないのだが、かえって、速やかな別れが不幸な事態を避けることもできるのだ。
