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「鉄騎」を専コン越しに実況プレイ Part1
鉄騎 2002年9月12日発売 メーカー:CAPCON
もう6年も前のゲームになるんですね・・。
実況プレイ初挑戦のタイトルとして、こちらを選ばせていただきました。
今回はエンコードの練習もかねて、初出撃からOPまでのプレイになります。
拙いプレイですが、お暇のある方はどうぞご覧ください。
次→sm4522958 まとめ→mylist/8364082 他の実況→mylist/10140006
@11/20追記 Part49専コンの紹介動画UPしました。
前後のネタバレなどはないので、コチラもどうぞ!→sm5297507
鉄騎 Mission10 「首都決戦」 後編
◆sm592076からの続きです。◆ジュガノート出現からエンディングまで。◆西翼のリーガルドレス3機が遠かったのと、何故か東翼の1機が留守だったのはラッキーでした。◆一度、大統領府のリーガルドレス6機を全て撃破できた事があったんですが、ジュガノートのトーチをモロに喰らって撃墜された時には泣きそうになりました。◆でもぶっちゃけ、ジュガノートよりリーガルドレスNとAのコンビを相手にする方がよっぽど怖い気がします。◆ビッツで全クリする人とか尊敬します。◆昇進して曹長に。尉官任命は遠いです。◆次はいよいよ2082年編です。◆mylist/855061/1269713
鉄騎大戦リプレイ 瞬きの生死(コクピット視点)
キャンペーン末期における達人級イエロージャケット使いの戦闘です。同機の戦法が近接マガジンラッシュ(特殊射撃法)による瞬殺狙いに特化してしまった時代。一瞬の攻防が征する厳しい前衛戦の中にあって、異彩を放つ自機の動きに注目です。…この当時、既にイエジャケは接近戦で(コスト的にも)並ぶモノの無い機体と認知されています。海市島のスタンダードVT。全勢力が使用するベストセラー機となっていました。RBオリジナル機ですが、PRF主力と揶揄された事もあったぐらいですw(*某同人攻略本のオマケとして公開された事があります。)>同マップ第2クールのイエジャケsm939054、他マップ第1クールのイエジャケsm935864、同時代の変なイエジャケsm820941、sm1226820、メタルギアジャケsm824080、拠点消失sm1899322>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 孤影(コクピット視点)
第1世代VT戦です。軍事基地外周でいきなり始まる総力戦。両軍、一歩も引かず、冒頭から終盤まで壮絶な死闘が展開されています。周囲の敵味方が次々と落ちて再出撃を繰り返している中、自機(ディサイダー)は唯一騎、戦場に立ち続けます。やがて来る行動限界。尽きかける弾薬。耐久力も心もとなくなります。この時とった行動が正しかったのか間違っていたのか、今となっては分からないのです。・・・映像からは判断し難いですが、自軍が敗北しています。自機がどれだけ活躍していても、集団戦の中ではあまり意味を持たないことがよく分かる内容です。>軍事基地のディサ、sm568714、sm586585、sm620345、sm872060、sm1388198、sm1837781、>地下sm1203195、>盆地sm2369326、>mylist/5802153
鉄騎大戦Xtreme_OP【比較付】
■動画始めたきっかけの過去作を突如うp■DOAX、いわゆる乳バレーのOPを再現しました。・・・鉄騎で。■無垢だった当時(2004.4月)ゆえ、基本的に切り貼りしただけのシンプルなものです。■正確には再生速度変更とかしてますが、編集時点で弄ったのではなく、リプレイの再生速度を変更しながらキャプるという荒技を使用しています。アホだ・・・無知POWコエー■しかし改めて思うのは鉄騎大戦のリプレイ機能は優秀って事デスネ。■mylist/1585948
鉄騎大戦 E3 2003公開版PV
鉄騎大戦のE3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)2003公開版PV。
ボイスチャットが・・・(´д`)
「鉄騎」を専コン越しに実況プレイ おまけ1
Extra Mission 噂に聞こえたニクい奴(ら)
拙い実況にお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました。
実況本編で紹介できなかった残りの3機体のご紹介と、ご要望のあった実況なし高画質EDをUPしてすっきりと終わりにしたいと思います。
前→sm5565624 おまけ2→sm5604336 まとめ→mylist/8364082
他の実況→mylist/10140006
実はプレミア画質のエンコ練習で画質をあげたんですが、その分重くなってしまいました(´・ω・`)
鉄騎大戦リプレイ 進化~プロミネンスM3の戦闘~(コクピット視点)
新奉天市街におけるM3の戦闘です。自軍はマップ南端から市街中心に侵攻しています。激戦ルートのはずなのですが敵はマーカー機を出して来ただけで、本隊の姿が見えません。こういう時、高級機には慎重な行動が求められます。味方を利用して安全を確認、常に退路を頭に入れて前へ進みます。自機の損失はそれほどに重いものなのです。…M3はプロミネンスシリーズの完成形です。高速機並みの機動性にレールガン等の強力武装。無印鉄騎で無敵を誇ったM1。あの強さをやっと取り戻したという印象ですね。>M1の戦闘sm2070606、>M2の戦闘sm1961140
鉄騎大戦リプレイ メタルギア・シープ(コクピット視点)
シープドッグ(偵察機)を使って敵後方の単独攪乱を行います。本マップ(サン・クチン)のセオリーは自軍拠点の多い領域を最初に制圧し後方の土台を固め、中央通路で決戦を行うというものです。シープが敵拠点の多い側から出撃して拠点の占拠を狙い続けるため、敵は中央へ展開することができません。無視すれば再出撃拠点を失う危険がある以上、必死でシープを追いかけます。果たして、迫る捜査網からどこまで逃げ続けることができるのでしょうか?(*本動画は某同人攻略本のオマケ映像として公開された事があります。)>第2弾sm824080(イエロージャケット編)、第3段sm1506694(レイピア編)、同マップ・中央通路での戦闘sm812919、sm1203195、他のシープドッグ動画sm688308、sm1219495
鉄騎大戦リプレイ 軍港の皇帝(コクピット視点)
「鉄騎」最強と称される第3世代VTジュガノート。「大戦」においても本機の高い戦闘力に疑う余地はありません。ただし、油断は禁物です。なぜなら戦場には、格闘武装、地雷、狙撃、レールガン、MLRSなど、極めて危険な破壊力を持った武装が氾濫しているからです。高性能機を使っているからと言って気を許せる瞬間はありません。…両軍それぞれに2機づつの第3世代VTが出撃しています。自軍側にはジュガノート(自機)とアースシェイカー。敵軍側にはリーガルAとクェーサー。敵軍が選択したリーガルAは長射程範囲攻撃を得意とする厄介な機体です。そこにタイマン最強と言われるクェーサーが展開しているわけですから、近づくことすら容易ではありません。戦力の集中運用が勝利につながりました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 真価(コクピット視点)
南疆渓谷における第1世代VTディサイダーの戦闘です。ルール的には第2世代VTまで使用可能だったにもかかわらず、自軍のほとんどが第1世代でした。序盤、自軍はD2丘上拠点を出発してD1拠点の占拠を目指しています。敵と遭遇しないとわかった段階で自機は中央へ転進。敵部隊の位置を先読みしながら、ゲリラ戦開始です!…第2世代が使用可能な戦闘で第1世代は軽視されがちです。実際、FSS(自動偏差射撃装置)も、オーバードライブ(駆動リミッター解除)もなく、不利な事に間違いはありません。しかし、だからと言って簡単に倒せると考えるのは性急なようですね。>地下sm1203195
鉄騎大戦リプレイ 要撃~プロミネンスM3の死闘~(コクピット視点)
東来川におけるプロミネンスM3の戦闘です。同機は第2世代VT中でも屈指の戦闘力を誇ります。レールガン(Rail-G)やマルチミサイル(MM)などの強力な火力を持ちながら、機動性も良好。ミニ第3世代と呼ばれる事もある優秀な機体です。ただし、耐久力はコストに対して低めであるため、あまり無理な運用をする事はできません。そのため、自機には曲射砲(305-Hw)を搭載。中遠距離支援主体で戦おうと考えていました。…自軍は街の防衛が任務です。侵攻して来る敵を食い止め続ける必要があります。そのため、強力な機体の集中運用で敵を駆逐していく作戦を立てていました。一方、敵はマーカ-(特殊武器・一定時間ステルス無効化)を持った機体を前面に押し出して来ています。その背後には巨大な影がいるようなのですが…>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 超重戦隊(コクピット視点+α)
自軍は全機ビヒモスです。移動城砦と称される巨大支援機が5機、敵陣に向かって侵攻を開始します。…キャンペーン時代の映像です。済峰盆地は高速機と長射程機の天国ですが、ここに鈍足大火力の第2世代VTビヒモスを集団投入してみました。同機には圧倒的な長距離制圧力があるのですが、機動力がなく近接武装にも乏しいため接近戦を苦手としています。耐久力があるので少々の事ではビクともしませんが、近づかれると厄介な事に変わりはありません。最も、これだけの集団運用となると、その距離すらも意味のないものになってしまうようですねw (後半は外部からの"戦場遊覧"視点で構成してみました。) >ズィーゲ軍団sm1118966 >死神軍団sm1028923 >ES軍団+ビッツsm621977 >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 爆風地獄からの生還(コクピット視点+α)
軍事基地における第3世代VTリーガルドレスAの戦闘です。同機は圧倒的な長距離制圧力を持ちながら、高機動戦闘もこなせるスーパー支援機です。姉妹機のN型が低評価なのに対して同機の評価は高く、第3世代でも屈指の実力を持つと言われています。こんな機体が両軍に存在していたら戦場は大変な事になりますよねー。…序盤は大回りをしています。外周から南下して、基地南部のD3拠点を急襲しました。敵の想定していない方向から襲撃できたため、各個撃破が上手くいったようです。超高級な自機も、味方前衛のガーパイクと最後衛のプロミネンスM3に助けて頂けたので、何とか生還できました。やっぱり、MLRS(12-MLR)が飛び交う戦場は生きた心地がしませんねw >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ@@ 狙撃兵 予測射撃(コクピット視点)
第1世代VT戦です。スカーフェイスにおける狙撃メインの戦闘です。序盤、相手のカウンタースナイプを警戒しすぎて戦闘に入るのが遅れています。相手の回避行動を考慮した脳内FSSを駆使しています。横ローラダッシュスナイプなども併せてご覧ください。
鉄騎大戦リプレイ 回廊に暴君は集う
『新奉天』回廊における第3世代VTクェーサーの戦闘です。敵軍5-自軍4の不均衡戦闘で、敵側はマーカーとレールガンの使用不可。自軍はローカルルールを逆手に取り、第3世代VTアースシェーカー・ジュガーノート・クェーサー並びにほぼ第3世代VTのインチキ第2世代VTジャララックスマカーブルと各軍勢の最強VTを全て投入するという暴挙に出ました。拠点は殆ど敵側に抑えられましたが、合計4門のレールガンが猛威を振るい少数側の圧勝となりました。>mylist/10359549
鉄騎大戦リプレイ 限界阻止線・前編(コクピット視点)
東来川防御側における第3世代VTリーガルドレスNによる戦闘です。狙撃仕様の同機は、川を挟んでの撃ち合いを想定して選択しました。長距離武装で敵を近づけないことが自機に与えられた最大の任務となります。…本マップの西部には街があり、防御側はこれを敵に破壊されないように防衛し続ける必要があります。しかし、少人数戦なので、全エリアを監視し続ける事は難しいのが実情です。はっきり言って不利!しかも、敵には高耐久力の大型長距離支援機ビヒモス、レールガン搭載のプロミネンスM3、さらには自機と同型の第3世代機までいます。恐ろしく高性能な高級機による部隊編成です。正直、これは、辛いかもしれませんねー。>後編(sm6865164) >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 死神退治(コクピット視点+α)
事実上の第3世代VTジャララックス・マカーブル、同機は死神と恐れられる最強クラスの機体です。南疆の複雑な渓谷を舞台に、第2世代VTレイピアが死神に挑みます。レイピアは最高の機動性を誇りますが、耐久力は貧弱です。死神相手に正面から行っても勝ち目はないでしょう。sm2332164のように追撃戦に持ち込む方法が良さそうですが、死神の背中にはシールドバインダーの分厚い装甲があるため、有効打を与える事は容易ではありません。そうなると、頼るべきはやはりスタンロッド(Stun-R)。ゼロ距離からの電源落し攻撃ですね。高リスクですが、当たれば敵の抵抗を奪えます。…戦闘に執着したあまり、拠点占拠を疎かにしてしまいました。敗北要因の一つでしょう。特に後半は冷静になるべきでした。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 集中弾雨(コクピット視点)
第3世代VTリーガルドレスAによる新奉天市街での戦闘です。ビヒモスに次ぐ長距離制圧力を持ちながら、高い機動性と侮れない近接火力を持つという本機。通常、支援型では活躍しにくい平原の戦闘においても、高い戦闘力を発揮することが可能です。味方攻撃有効というゲーム設定だったので僚機を誤爆しないように少し運用に気を使いました。…味方がやたらと高級機編成です。気が付けば全て第3世代VTでした。第3世代は高性能ですが被撃破時のコスト損失が大きくて、1機を失うだけでもチームにとっては大損害です。拠点失陥は取り返せる可能性がありますが、高級機の損失は絶対に取り返しのきかない失点です。そんなわけで各機の生存性を第一に考え、全機集団での行動を目指してみました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 川を渡って小山を抜けて…(コクピット視点+α)
東来川攻撃側における第3世代VTリーガルドレスAの戦闘です。同機は長射程支援型でありながら高い機動性を誇り、接近戦を苦手としない優秀な機体です。特に12連装MLRSの威力は絶大で、使い方次第では敵軍をまとめて焼き殺せる可能性があります。しかし、本戦においては敢えてこれを装備せず、より長射程の曲射砲(550-Hw)を搭載してみました。…自軍はB2付近の市街地を破壊する事が任務です。これを阻むのはマップ゚中央を流れる東来川。侵攻ルートは南の橋と北側の浅瀬ですが、橋には早々に敵の狙撃機が配置されてしまいました。一方の、浅瀬では渡河で速度が落ちる瞬間を複数の敵が狙っていますから、容易に侵攻できません。そんなわけで、敵の防御網に穴が開く瞬間を待つ必要がありました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 爾汀の闇から(コクピット視点+α)
爾汀山麓の夜間戦。本戦中、自機はただ1度のロックオンも受けませんでした。さすがに策敵型VTシープドッグは一味違います。特殊レーダーで敵の位置は常に丸分かり、さらに尋常ではない機動性と地形走破性ゆえ、山岳部ですら非常識な速度を維持できます。そのため、敵の視界に捉えられる事なく、闇から闇へと渡って行く事ができました。こんな能力があれば貧弱な武装も耐久力も、ハンデにはなりませんね。…自機のレーダーには稼働中の全VTが表示されています。赤矢印は敵VTです。(通常のレーダーでは敵までは見えません。)音声記録が無いので分かりにくいですが、情報を味方に逐次伝えています。通信頻度の高さは策敵型の宿命なのです。なお、最後は燃料切れで動けなくなっていました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ バリケード作戦(コクピット視点+α)
キャンペーン時代、軍港攻撃側におけるスカーフェイスⅡの戦闘です。敵はエース集団。しかも第2世代屈指の高級機編成です。まともに戦っても勝ち目はないでしょう。そのため、自軍は少し変わった作戦を展開しています。…前衛としてジャララックスCを2機投入。この2機が作った地雷源によって敵の足を止め、そこを狙撃で狙い撃ちするというのが作戦です。機動性に勝る敵部隊ですが、足さえ止めれば、削り合いのコスト勝負に持ち込めるかもしれません。作戦の要を担う自機(狙撃機)の責任は重大ですが、歴戦の狙撃手は冷静に仕事をこなしていきます。何気に脚部を集中攻撃しているあたりが恐ろしいですねー。(VTは脚部が弱点。機体中央を狙うより早く撃破できます。)>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ ハイコスト機の居場所を嗅ぎ分けろ
『新奉天』攻略戦における第2世代VTイエロージャケットの戦闘です。敵軍4-自軍3の不均衡戦闘で、敵側はマーカーとレールガンの使用不可。味方機が第3世代のためセオリーでは援護できるよう行動する所ですが、STiの基本戦術は単機特攻なので最もヤバそうなポイントを選んで進軍しました。ヤバそうな所には、かなりの確立で複数の敵が居ます。複数の敵を確認し移動速度の速い方を追えば、ハイコスト機の可能性大です。この戦闘では序盤にリーガルドレスNと対峙することが出来ました。※本戦闘は味方誤射有りの設定で、自機を最も苦しめたのは味方のリーガルドレスAによるMLRS(多連装ロケットシステム)だったりします。>mylist/10359549
鉄騎大戦リプレイ あの鉄塔に感謝を!(コクピット視点+α)
新奉天市街における第2世代VTブレードの戦闘です。ブレードは軽量高機動な高速機ですが、射程が短いため、近づかないと有効な打撃を与えられません。その一方で、耐久力が低いため正面からの戦闘を苦手としています。同機を正しく運用するためには、敵の行動を把握し常に追撃戦の状況を作り出す必要があるのです。…自軍は市街南部から侵攻、マップ中央にある拠点の制圧を企図しています。しかし、敵の抵抗も激しく、郊外での戦闘には勝利できたものの、中央市街は両軍乱れる激戦区となってしまいました。自機は隙をついて拠点占拠を試みますが、僚機が撃破され、いきなりの大ピンチ。その時、自機を助けてくれたのは物を言わぬ一本の鉄塔でした。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 夜の渓谷に閃光は煌く(コクピット視点)
ユン・コタ渓谷におけるプロミネンスM3の戦闘です。レールガンを搭載し高機動・高火力を発揮する同機はミニ第3世代と呼ばれる高性能機です。その高い戦闘力ゆえに、欠陥機と称されるM1(参照:sm2070606)やM2(参照:sm5375153)とは一線を画する存在となっています。高コストなので接近戦での殴り合いを避け、機動性を盾に中距離火力支援を行う戦法が一般的です。(他の運用:sm2424954)…地形的に機動性を発揮できません。そのため、同機を長距離支援機と割り切って305-Hw(曲射砲爆撃)を搭載。主兵装も長距離ミサイルのみとしています。おかげで接近戦ではレールガン以外に対抗法がなく、相当に苦労しました。MM(自立誘導型中距離ミサイル)が近接索敵として役に立ってくれたので助かりました。 >mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 拡大戦線(コクピット視点+α)
沙蔓丘陵における第1世代VTディサイダーの戦闘です。ルール上は第2世代VTまで使用可能だったのですが、自機は敢えて第1世代で出撃しています。当然ですが、敵の主力は格上の第2世代。実際、自機が直接戦った敵機は全て格上の相手でした。大戦は対人のチーム戦。そして、両軍の勝ち負けは互いの撃破数ではなく獲得・消費したコスト(=戦略ポイント)となります。第1世代である自機(=低コスト機)は、敵(=高コスト機)と相討ちに持ち込むだけでも、十分に大きな戦果をあげた事になるわけですね。…マップ西部の高台で戦端が開かれ、気がつけば戦線は拡大。マップ全域が戦場となっていました。自機はひたすら最前線でガチンコ勝負を続けていきます。まさに、低コスト機の正しい運用法ですねー。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ メタルギア・ジャラ(コクピット視点+10倍α)
サン・クチン地下要塞におけるジャララックスNS-Rの戦闘です。敵陣側単独出撃・後方攪乱戦法(sm818996、sm824080、sm1506694、sm3242971)の第5弾。第2世代でも屈指の高級機を惜しげもなく無謀な作戦に投入してみました。…本マップのセオリーは自軍初期拠点の多い側に全軍出撃して、その方面を制圧後に中央通路で決戦を行う事。しかし今回、自機は敵の拠点が多い側から出撃して、敵の後方を混乱に陥れるという作戦を展開しています。安心な再出撃ができなくなるという恐れがある以上、敵は自機を追うしかありません。少しでも長く敵を引き付けられれば、その分味方が優位になるはずなので、生き残る事を最優先で行動しました。(最後に、両軍の動きがわかる特殊映像を添付しました。)>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 軍港の通り魔(コクピット視点+α)
格闘武装は恐ろしい武器です。当たれば確実に敵が転倒するため、一気に大ダメージを狙えます。さらに第2世代VT以降の機体ならばオーバーライドと併用する事で、同武装を連続的に発動させる事も可能となります。敵が立ち上がらないように発動タイミングを調整してやれば、即死連続技の完成です。…足回りに致命的な欠陥を抱える自機(プロミネンスM1)。同機にはプラズマトーチ(205-PT)という格闘武装が用意されています。トーチ自体の威力は小さいのですが、大威力の主兵装と併用できるので何の問題もありません。敵を転倒させられれば、反撃はほぼありませんから、落ち着いて主兵装を撃てるようになるでしょう。照準のブレが抑えられるので、M1でも確実に弾が当たるようになるはずです!>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ トラップハウス作戦(コクピット視点+α)
ジャカリタ森林地帯におけるジャララックスCの戦闘です。密林と河で構成された同マップは長距離武装の天国です。そんな地形で敢えて地雷を使ったゲリラ戦を試しています。人数の都合で、4対3の不均衡戦となりました。自軍は人数的には優位です。しかし、ちょうど部隊を二分していたためにD3拠点出撃の2機だけで敵全軍を相手にする破目となりました。局所的には不利な状況となっていたようです。…自機には対VT地雷(AVTM)が装備されています。当たれば確実に転倒、敵の行動を止め、大きな隙も発生させます。ダメージ的にも馬鹿にならないですし、接近戦では即死連続技にもつながります。地雷は恐ろしい武器なのです。視界が通らない密林では、撒いてあっても発見困難ですしね!>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ デスマーチの果てに(コクピット視点+α)
コンテナ回収戦における第2世代VTレイピアの戦闘です。同機は機動性こそトップクラスですが、耐久力が低く正面戦闘を苦手としています。そんな機体を狭い通路が続く地下要塞マップに投入してみました。…本マップは、ほぼ完全な対象形となっています。中央にコンテナが置かれ、これを互いに相手の陣地近くの部屋にまで押し込む事がマップ独自の特別ルールとなっています。もっとも、普段の戦闘でそんな余裕はないため、消耗戦の果てに決着が付くことが多いようです。今回、序盤の自機は敵陣到達を目指して行動しています。しかし、無理な突出を繰り返した事により、味方ポイントを無駄に減らし、自軍自体が敗北寸前となってしまいました。逆転の手段は一つだけ、もう、選択肢はありません!!>mylist/5802153
