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DIAURA COVER ARTIST (ViSULOG 2016年10月号)
DIAURA COVER ARTIST
http://v-kei.jp/cover/diaura/
2016年にバンドが手に入れたものはちょっとやそっとでは揺らがない自信と強さだった。
11月16日にミニアルバム『MY RESISTANCE』をリリースするDIAURA。
1年を振り返ってもらいつつ、今作が生まれた背景を含めて、さらに鋭さと説得力を増した作品について4人にたっぷり語ってもらった。
LIPHLICH「発明」(ViSULOG 2016年10月号)
LIPHLICH「発明」
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=331
10月19日にフルアルバム『発明』を発売するLIPHLICH。
タイトルに相応しいとんでもない12曲の“発明”を彼らはアルバムの中に描き出した。
リリース後には、LIPHLICH史上最大級のワンマンツアーもスタート!
ファイナルは久我新悟のバースデーも兼ね、12月10日に日本橋三井ホールで行われる。
とても嗜好の高い『発明』、さっそく4人の言葉を通して味わっていただこう。
えんそく「12モンスターズ」 (ViSULOG 2016年10月号)
えんそく「12モンスターズ」
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=333
2016年10月30日に11周年を迎え、12年目に突入するえんそくが、12枚目のシングル『12モンスターズ』をリリースする。
12枚目のシングルにしてようやく「シングルって名刺代わりの1曲であるべきだと思うんです」ということに気がつき、えんそくらしさを全て詰め込み制作されたという『12モンスターズ』についてたっぷり語ってもらった。
コドモドラゴン「WOLFMAN」 (ViSULOG 2016年10月号)
コドモドラゴン「WOLFMAN」
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=334
1年4ヶ月ぶりとなるニューアルバム『WOLFMAN』を11月9日にリリース、それに伴う全国ツアー「狼男は妄想を喰う。」が11月12日からスタートするコドモドラゴン。
初の47都道府県ツアーの経験はバンドにどんな影響を及ぼしたのか。ライヴの合間には各地でリハスタに入り、さらに一致団結したという彼らに新作について予告してもらった。
ぞんび「墓場 de ラヴソング」 (ViSULOG 2016年9月号)
ぞんび「墓場 de ラヴソング」
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=322
2015年8月から現体制で活動を行っているぞんびが、9月14日に2nd SINGLE『墓場 de ラヴソング』をリリースした。キャッチーと切なさが同居しながらも、ぞんびらしさが感じられる作品に仕上がっている。 ViSULOG初登場となる今回は、今作についてはもちろん、本当にざっくりなバンド結成のいきさつ(笑)、『感染拡大作戦2016』について話を訊いた。
レイヴ「UKIYO」 (ViSULOG 2016年11月号)
レイヴ「UKIYO」
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=339
レイヴのNEW SINGLE『UKIYO』が11月30日にリリースされる。
前作「ナミダヒロイン」、前前作「人生つらみちゃん」の流れを汲んだ“女性の心情”と“和”をテーマに制作され、“浮世”という時代背景を表現した作品となっている。
来年8月の5周年に向けた5大発表も解禁され、決して歩みを止めることのない彼らの強い決意を感じた。ここからレイヴはさらに強くなる!
Smileberry「サンタの正体」 (ViSULOG 2016年11月号)
Smileberry「サンタの正体」
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=342
2016年9月に1周年を迎えたSmileberryから3枚目のシングル『サンタの正体』が届けられた。
この季節にピッタリのクリスマスソングとなっており、12月24日のクリスマス・イヴには、Smileberryと一日中楽しめる特別な企画も用意されている。こちらのイベントは無料で参加可能とのことなので是非とも足を運んでみてほしい。
2年目に突入したばかりのSmileberryの5人に話しを訊いた。
アンフィル「Lamplight=melody」編
今回のゲスト:アンフィル http://anfiel.tokyo/12月14日に6th Single「Lamplight=melody」をリリースし、2017年1月22日(日)には新宿BLAZEにて、2nd Anniversary Oneman Live「Lamplight&feel.-equal-」も決定しているアンフィルがViSULOGチャンネルに初登場!【出演】ゲスト:アンフィルMC:山本貴也 (ViSULOG)
2016.12.15放送「HYSTERIC CIRCUS 関東CIRCUIT 2017」特番
今回の「ViSULOGチャンネル」は、
2017年1月に開催するViSULOG PRESENTS「HYSTERIC CIRCUS 関東CIRCUIT 2017」特番と題して、Chanty、Develop One's Faculties、The Benjaminの3バンドをお迎えしてお届けします!
【出演】
ゲスト:Chanty(千歳、野中拓)、Develop One's Faculties(yuya、rui)、The Benjamin(レコーディングしてない2名)
MC:山本貴也 (ViSULOG)
◆「HYSTERIC CIRCUS 関東CIRCUIT 2017」特設ページ
http://v-kei.jp/event/?eventId=29
2016.12.27放送「少女-ロリヰタ-23区と葵-168-」
今回の「ViSULOGチャンネル」は、
「少女-ロリヰタ-23区と葵-168-」と題して、少女-ロリヰタ-23区からリョヲ丞さんと葵-168-の皆さんをお迎えしてお届けします!
【出演】
ゲスト:リョヲ丞 (少女-ロリヰタ-23区)、葵-168-
MC:山本貴也 (ViSULOG)
【放送日時】
2016年12月27日(火)21時~
◆少女-ロリヰタ-23区 オフィシャルサイト
http://lolita23q.com/
◆葵-168- オフィシャルサイト
http://www.aoism.com/
シビレバシル「中野合衆国」 (ViSULOG 2016年11月号)
シビレバシル「中野合衆国」
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=340
10月26日に『GOKUMI』というインパクト抜群の先行シングルをリリースし、12月14日には初のフルアルバムとなる『中野合衆国』をリリースするシビレバシル。
Vo.和泉が愛する中野をテーマに制作された今作は、これまで以上にインパクトのある作品に仕上がっている。こちらを引っ提げたワンマンツアー『田中大輔~中野ブロードウェイ~』は、すでに東名阪公演が完売となっている。
そんな絶好調のシビレバシルの4人に話しを訊いた。
RAINDIA「トラッシュジュウス」 (ViSULOG 2016年11月号)
RAINDIA「トラッシュジュウス」
http://v-kei.jp/pickup/?pickupId=80
コドモドラゴン「ViSULOGコメント」
コドモドラゴン「ViSULOGコメント」
http://v-kei.jp/series/?seriesId=114
Soanプロジェクトwith芥「慟哭を鼓動として道とする音」 (ViSULOG 2016年12月号)
Soanプロジェクトwith芥「慟哭を鼓動として道とする音」
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=353
2015年にMoranとしての活動に終止符を打ったのち、2016年6月1日に手鞠(ex.amber gris)とChantyの芥という2人のヴォーカリストを迎え、Soanプロジェクトを始動させたSoan。
ドラマーであり、ピアニストであり、ソングライターである彼が、新たなプロジェクトに描いていたヴィジョンは“静と動”の世界を自身のフィルターを通して具現化することだった。
今回は“動”を担う【Soanプロジェクトwith芥】をクローズアップ。
ライヴで披露してきた楽曲を収録した1stミニアルバム『慟哭を鼓動として道とする音』にはShun(ex.DuwelJuwel)やIvy(ラッコ)がゲストミュージシャンとして参加し、激しさや躍動感という言葉では語りきれない深みと孤独感を秘めた世界を創りあげている。
Soanが芥というヴォーカリストに魅了された理由、コラボレートしてみての実感など、2人に膝をつきあわせてじっくり語ってもらった。
アンフィル「Lamplight=melody」 (ViSULOG 2016年12月号)
アンフィル「Lamplight=melody」
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=352
10月に行われた初の東名阪ワンマンツアー「アンフィル 東名阪 ONEMAN TOUR 16 -物は試し-」を大成功に収めたアンフィルから、6枚目のSingle「Lamplight=melody」が届けられた。
2周年への“決意表明”を込めた歌詞に、アコースティックギターを推しだした疾走感のあるドラマチックな展開が印象的な楽曲だ。
2017年1月22日には新宿BLAZEにて、2nd Anniversary Oneman Live 「Lamplight&feel.-equal-」も控えているアンフィルの5人に話しを訊いた。
ピサロ「gradation」(ViSULOG 2017年1月号)
ピサロ「gradation」
http://v-kei.jp/pickup/?pickupId=87
2016年5月に始動したピサロがViSULOGに初登場!
メンバーは、Vo.カイリ、Gu.楓、Gu.弥妓、Ba.夢、Dr.渉の5人で、“極彩エゴイスト”をコンセプトに活動している。
1月22日に初の全国流通のシングル『gradation』をリリースし、5月20日には池袋EDGEで1周年を記念した初のワンマンライヴも決まっている。
MIZTAVLA「零」(ViSULOG 2017年1月号)
MIZTAVLA「零」
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=358
昨年の9月3日より活動の狼煙を上げたMIZTAVLA。彼らは、1月に2ndミニアルバム『零』をリリースした。2月19日には東高円寺二万電圧を舞台に「MIZTAVLA Valentine OneMan『ちょこたぶら』」を開催。春には「SPEED DISK PRESENTS〜森羅万象tour'17#1」にも参加。さらに2017年9月19日、TSUTAYA O-EASTを舞台に「MIZTAVLA 一周年記念単独公演『ゲンテンカイキ』」を行うことも発表。
取材をした時点では、まだ正式な活動を始めてから4ヶ月を過ぎた時期。その時に彼ら自身の感じていた想いを、ここへ記そうと思う。
2017.1.29放送「アマンジャク。とソニックデスモンキー」
今回の「ViSULOGチャンネル」は、
「アマンジャク。とソニックデスモンキー」と題して、アマンジャク。とソニックデスモンキーの2バンドをお迎えしてお届けします!
【出演】
ゲスト:アマンジャク。、ソニックデスモンキー
MC:山本貴也 (ViSULOG)
【放送日時】
2017年1月29日(日)21時~
◆アマンジャク。 オフィシャルサイト
http://amanjaku.net/
◆ソニックデスモンキー オフィシャルサイト
http://sonic-m.jp/
2017.02.09放送 第2回「Chantyとやっていこう」
「ViSULOGチャンネル」で、2017年1月12日より始まったChantyの帯番組「Chantyとやっていこう」の2回目の放送が決定!
第2回「Chantyとやっていこう」の放送は、2017年2月9日(木)21時より生放送される。
「Chantyとやっていこう」は月に1〜2回の不定期放送で、企画、進行、構成など、全てChantyのメンバー自身が行う番組です。
第1回は、皆で滑舌を良くする練習を行いました。
第2回がどんな内容になるかは観てのお楽しみです!
【出演】
Chanty
2017.2.22放送「グリーヴァとJILUKA」
今回の「ViSULOGチャンネル」は、
「グリーヴァとJILUKA」と題して、グリーヴァとJILUKAをお迎えしてお届けします!
【出演】
ゲスト:グリーヴァ、JILUKA
MC:山本貴也 (ViSULOG)
【放送日時】
2017年2月22日(水)21時~
◆グリーヴァ オフィシャルサイト
http://www.grieva.com/
◆JILUKA オフィシャルサイト
http://www.jiluka-web.com/
游彩「アイラク偽心」(ViSULOG 2017年2月号)
2017年1月1日、ジンの4人が“游彩”(読み:ゆうさい)として活動することを発表した。 3月1日に1stシングル『アイラク偽心』をリリースし、6月23日からは初の主催となる東名阪巡業も決まっている。
ViSULOG初登場となる今回は、游彩にいたった経緯や新バンドに込めた想いを語ってもらった。
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=371
アルルカン「真っ赤な嘘 / 影法師」(ViSULOG 2017年2月号)
アルルカン「真っ赤な嘘 / 影法師」
3月1日に9thシングル「真っ赤な嘘」と10thシングル「影法師」を同時リリースするアルルカン。赤と黒のコンセプトのもと制作された2枚の作品は彼らが持つ切なさと激しさを両極に振り切ったものとなった。
インタビューでは、多忙を極める中、暁の喉の不調というアクシデントに見舞われた2016年のアルルカンを振り返りつつ、初期のバンドカラーでもあった赤と黒へと立ち返った理由、メンバーの心境の変化についてがっつり語ってもらった。
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=374
THE BLACK SWAN「RAGE」(ViSULOG 2017年2月号)
THE BLACK SWAN「RAGE」
なんて重厚な作品だ。
原曲8弦ギターDROP-Eチューニングで制作した5thシングル『RAGE』が、3月8日に2-TYPE発売になる。
リリース後は、メンバープロデュースによるワンマンツアー「MEMBER PRODUCE ONEMAN TOUR「Rage against...xxx」」がスタート。
各メンバーの地元か縁の地でライヴが行われる。
ツアーのファイナルは、4月22日の新宿BLAZE。彼らがどんな想いを胸に、今を生きているかを伺った。
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=368
ハヤト(コドモドラゴン)「モンキーズヒエラルキー」(ViSULOG 2017年2月号)
ハヤト(コドモドラゴン)「モンキーズヒエラルキー」
http://v-kei.jp/series/?seriesId=138
メトロノーム「CONTINUE」ViSULOG 2017年2月号
昨年9月にZepp Tokyoで復活。その後行った冬のワンマンツアーもすべてソールドアウト。今、メトロノームを求める人たちが増殖し続けている。
彼らは3月15日に1stアルバム『CONTINUE』をリリース。3月下旬からは同作品を手にした全国ツアー「現代MONO/POLY」もスタート。メトロノームの今を追いかけた。
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=372
ORCALADE「Espada」(ViSULOG 2017年2月号)
ORCALADE「Espada」
http://v-kei.jp/pickup/?pickupId=88
Leetspeak monsters「Monsters Party」(ViSULOG 2017年3月号)
Leetspeak monsters「Monster's Party」
3月15日(水)にシングル『Monster's Party』を2-TYPE発売するLeetspeak monsters。
“EVERYDAY HALLOWEEN”をコンセプトに、ダークさも加えたメルヘン・コミカルなパーティホラーナンバーを、まるで映画の一場面を切り取ったように彼らは描き出してゆく。
墓場の街グレイヴタウンよりやってきたモンスターたちが描き出す不思議な、でも心がワクワク踊りだすパーティホラーな物語の数々。その秘密を探ってみようではないか。
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=378
∞INFi2TY「Just the beginning」(ViSULOG 2017年3月号)
∞INFi2TY「Just the beginning」
http://v-kei.jp/pickup/?pickupId=93
CLØWD「バタフライ・エフェクト」(ViSULOG 2017年3月号)
CLØWD「バタフライ・エフェクト」
CLØWDの5枚目のSingle「バタフライ・エフェクト」が4月12日にリリースされる。
Ba.猟平いわく“CLØWDのド直球”というこの曲は、ドラマティックで緩急のあるCLØWD節の楽曲に仕上がっている。
C/Wも個性的な曲が入っていたり一筋縄ではいかないCLØWDの音楽性が感じられる1枚となっている。
5月には東名阪でFREE LIVE、8月からは初のロングツアーも控えているCLØWDの5人に話しを訊いた。
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=383
SAVAGE「「匿名」さんの首輪」(ViSULOG 2017年4月号)
SAVAGE「「匿名」さんの首輪」
http://v-kei.jp/pickup/?pickupId=94
SHIVA「JOKER」(ViSULOG 2017年3月号)
SHIVA「JOKER」
SHIVAの3rd Single『JOKER』が3月22日にリリースされる。
新体制となり初の音源となる今回は、楽曲はもちろんアーティスト写真の雰囲気もガラリと変わり、また新たなSHIVAの一面が垣間見れる。
それを引っ提げたワンマンツアーは、東京と名古屋が無料ワンマンとなっているので、まだSHIVAのライヴを観たことが無い人にとってもSHIVAに触れるいい機会になることだろう。
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=377
Sick2「ENIACATOMIC」(ViSULOG 2017年3月号)
Sick2「ENIACATOMIC」
Sick²の2枚目のフルアルバム『ENIACATOMIC』がついに完成した。
ジェネ★(Vo)らしい毒舌や皮肉を込めたリード曲「切断」をはじめ、今までのSick²とこれからのSick²が融合したハイブリッドな作品になっている。
このアルバムを引っ提げたワンマンツアーでは、メンバー毎にチケットを販売したりと、新たな取組も行っている彼ら。
今作について話を訊いた。
http://v-kei.jp/interview/?interviewId=382
