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チキンが食べたい VIVA PROJECT
旅館にニワトリが迷い込んだので捕まえました。
彼女らにニワトリを見せても興味を示さないので、食べることにしました。ニワトリを解体した途端、彼女らが興味を示しました。特にコッコロのチキンに対する執着が強かった。二人で分けて食べてほしかったのにコッコロは独り占めしました。なので私はコッコロを殴った。今度はクレーにあげようとしたが彼女はコッコロに抱きつこうとしていた。食べ物を奪った奴に一体なにをしているんだと思いました。
なので私はクレーを投げ飛ばした。窯の奥に挟まってしまったので救出してあげた。そうしている間にもコッコロはチキンを奪おうとしてきます。危険だと感じた私は咄嗟にチキンを樽に入れた。二人共チキンを取ろうとするがアホなので樽の外から取ろうとします。
コッコロは既に1つチキンを食べてるのにもう一つ食べようとするので、顔面にチキンを擦り付けることで満足してもらいました。
クレーには樽の中にニワトリと一緒に入ってもらって自分で捕まえて調理してもらおうとしたが、途中でニワトリが逃げました。
クレーは怒ってコッコロを崖から落としました。
暴力は良くないので私はクレーを崖から落としました。
YouTubeでも投稿してます
https://www.youtube.com/channel/UCOJSpUhMrhcz4b3NnMwV4MQ
コッコロの反抗期 VIVA PROJECT
コッコロはタオルを渡してくれませんでした。
私はタオルが欲しかったのでコッコロにタオルを持ってくるよう頼みました。
しかし彼女はタオルを離さず渡してくれませんでした。
私はあらゆる手段で彼女の手からタオルを取ろうと試みるが、彼女は決して離さなかったです。ボール遊びの時もタオルを離さなかった。彼女の手はある程度の伸縮性があることが分かりました。
一度タオルを離してくれましたが、彼女にもう一度手渡すと渡してくれませんでした。よっぽどこのタオルに愛着があるみたいです。
私に金槌で腕を叩かれたり、引き裂こうとしたり、体が柱に挟まっても決して彼女は手を離さない。完敗です。
YouTube https://youtu.be/63xqOVFXZE0
リフォーム VIVA PROJECT
厨房と玄関のリフォームをしました。
キッチンには屋根がなかったので屋根を作ることにしました。クレーが朝から晩まで料理をしてるふりをするので作業は難航しました。じっとしていてもらうようにとクレーの足を引っ張ると彼女は暴れました。結果、足が木の板に挟まってしまいました。助けようとしましたが彼女の足は流し台にめり込み抜けなくなりました。気分を変えようと外に行こうとしたらコッコロが上り框を上がれずにいました。私は木の板でスロープを作ってあげました。コッコロは無事に玄関から入ることが出来ました。クレーはもう諦めたのか静かに目を閉じていました。私にはどうすることも出来ないので彼女の頭を優しく撫でてあげました。彼女が息を引き取るまでは足を切断することは出来ません。宿泊しに来たお客様がびっくりされないように彼女を流し台の下に隠しました。
玄関の方に行くとコッコロが両手に鳥の骨を持っていました。
どうやらつまみ食いしたみたいです。
さらに彼女はあくびをして寝ようとします。
怒った私は彼女の仕事を外でやるようにしました。
また彼女が動けないよう体を固定し24時間受付できるようにしました。途中女の子が乱入してきたので温泉に入ってもらいました。
最後にこの旅館のプロモーションビデオを作成したので見てください。
YouTube https://youtu.be/edcefdr3Dqw
キャルが受付係になりました VIVA PROJECT
誰が一番に素早くタオルを持って来るかをテストしました。
コッコロはいつもドジでミスばかりするのでハンデを与えました。私はベルを順番に鳴らしていき彼女らはタオルがある場所まで走りました。案の定コッコロとクレーは襖の手前で転び、やる気を無くしたのかタオルを取りに行こうとしませんでした。キャルは襖を開けようと努力していました。メリダは受付の場所で詰まって動けなくなっていました。タオルを取りに行こうとする彼女らには救いの手を差し伸べました。結果はキャルが一番にタオルを取って私に渡すことが出来ました。これからはキャルが受付係です。早速キャルに受付の場所に行ってもらおうとしますがコッコロが邪魔をしてきました。私が何度も崖に落としても戻ってくるので、竹やぶに監禁しました。受付係になれなかった残りの人達で料理対決をしてもらいました。それはもう酷い有様でした。調理途中のお皿を他人から奪ったり、アンバーはメリダにヘッドロックをかけて調理できなくしたり、メリダが手に持ったイチゴをクレーが食べたりしていました。
クレーは特に邪魔ばかりして酷かったです。
今回一番酷かったコッコロとクレーは焼却処分することにしました。
YouTube https://youtu.be/iRqsKNAeR9I
バトル VIVA PROJECT
玄関の上り框を登れない彼女らがどのようにして登れるようになるのか、自分で解決してもらうことにしました。
コッコロはとにかく無我夢中で足を動かして登ろうとしていました。いつまで立っても登れそうにないので次はキャルに挑戦してもらいました。
キャルは段差につまずいて前に転倒することで段差を乗り越えていきました。玄関にいるコッコロが邪魔なのかキャルは帰り際にタオルでコッコロの顔を叩いていきました。
次はクレーの番です。クレーとコッコロはお互いぶつかりあいながら段差を乗り越えようとしていましたが、結局コッコロが起き上がるのを利用してクレーが段差を乗り越えました。しかし私にタオルを渡してくれなかったので失格です。
最後はアンバーの番です。コッコロと彼女の激しい小競り合いが繰り広げられました。
コッコロはいつまでたっても段差を乗り越えられない事に苛立ったのか、アンバーを突き倒しました。
何食わぬ顔でアンバーを踏みつけ段差を乗り越えて私の方に来ました。許しがたい不正行為でしたので私はコッコロを退場させました。
しばらくしてから彼女の様子を見に行くとふてくされた表情で眠そうにしていた。そんな顔を私は見たくないので襖を設置しました。
なぜか彼女は襖を開ける動作を繰り返して楽しそうでした。
YouTube https://youtu.be/DdMwfT0z2CQ
キャルに座ってほしい VIVA PROJECT
今日はキャルとクレーと一緒に昼食を作ることにしました。しかし二人共食材をこぼしたり調理途中のお皿を横取りしたりと醜態を晒していました。特にクレーは私が横取り行為を阻止しようとしても構わずキャルの持っているお皿を盗んだので、私はキレてクレーを投げ飛ばしました。しばらくしてから反省しただろうと厨房に戻しましたが、クレーは笑っていたので樽に頭をぶつけてやりました。
キャルは食材を持ったまま立ち尽くしていたので座って食べれるように机と椅子を作ってあげました。
私が座らせようとするとキャルは持っていたお皿から食材をこぼしました。キャルは食材をこぼしたショックからかそのまま椅子に倒れ込み泣いていました。
なぜか樽に足が突き刺さって抜けなくなったクレーがいたので私の方へ呼びました。
その時またコッコロが仕事をサボって出てきたので仕事に戻るように言いました。
私は襖に彼女の手を突き刺してその場から動けないようにしました。
キャルがいつの間にか泣き止んで椅子から立ち上がっていたので私は彼女に椅子に座るように言いました。
私は何回も彼女に椅子に座らせようとしますが立とうとします。
強制的に座らせると泣いてしまいます。どうもキャルは座りたくないみたいですね。
堪忍袋の緒が切れる VIVA PROJECT
私はコッコロの日々繰り返される行動にキレました。
厨房で昼食の用意をしていましたが鶏肉を机においた瞬間コッコロがまたやってきました。
まだ鶏肉を焼いてもいないしそもそもコッコロは業務中です。私は仕事に戻るように何度も投げ飛ばしますが、彼女は懲りずに鶏肉のある机に向かおうとします。今回も私が諦めてしまいコッコロを好きなようにさせてしまいました。
アンバーと鶏肉の取り合いをしていました。
二人共目障りだったのでキャルに鶏肉をあげると二人は大人しくなりました。
受付の仕事をしないコッコロにせめて調理だけはしてもらおうとしました。しかし目の前にすりこぎがあるのに気づいてないのか見当たらないと言ってきます。私は彼女の目の前にすりこぎを持っていきますがそれでも彼女はどこにあるのと言ってきます。
さすがに私もキレてすりこぎで彼女を叩きました。
その後も私が料理しろといってもしないので私は堪忍袋の緒が切れました。
いつになったら彼女は真っ当に仕事をしみんなの役に立ってくれるのでしょうか?
みんなで果物狩り しかしまたコッコロがやらかす
今日はみんなで農作物の収穫に行きました。
コッコロに鞄を持ってもらいました。
旅館の麓にある小さな農園に到着したら早速収穫作業に取り掛かりました。
クレーもついてきいましたが手が届かないし邪魔ばかりしてくるので役に立ちませんでした。
キャルも私がコッコロに渡そうとした果物を横取りしてくるので思わず私は彼女を殴ってしまいました。
一通り収穫作業も終わったので旅館に戻って調理に取り掛かろうとしたときです。
コッコロから収穫した農作物が入っているはずの鞄を受け取ったのですが、非常に軽く中に何も入っていませんでした。
どうやら旅館に戻る最中にすべて食べてしまったようです。
怒った私はコッコロを畳に叩きつけました。
滝の方へ連れていき修行させようとしたところ、自分から滝の方へ行き樽の中で水流に耐えていました。
さすがに今回ばかりは酷いことをしたなと自覚があるのでしょう。
YouTube https://youtu.be/srAUxLVyf8g
泳げるようになりたいクレー
クレーが泳げるようになりたいと言うので川に行きました。
私たちは旅館の近くを流れている川に泳ぐ練習しに行きました。いつもの場所からクレーと一緒に川に飛び込んだのですが、水に顔をつけるのが苦手なのかクレーは水面をぴょこぴょこ跳ねて泳げずにいました。見兼ねた私はクレーを滝まで連れていき水に慣れる練習をしました。しかし滝を怖がって勝手に滝壺から離れるので、私は木の板で彼女を滝まで誘導しました。
クレーが勝手に逃げ出さないように囲いも作りました。
しかし今度は泳ぐことを止めてしまいました。
仕方がないので私は木の板でビート板みたいなものを作り、そこに彼女を掴まらせました。
滝行の経験のあるコッコロと一応泳げるキャルも招集しました。
しかしコッコロはクレーに泳ぎ方を教えることはせず、一人で「うわ、おう」とか言いながら遊んでいました。
クレーは目に水が入るのが嫌なのか高速で瞬きをしていました。泳げないのに川にあるメロンを取ろうとして溺れるので、私が何回も助けました。
そんなにメロンが欲しいならと私は彼女の両手にメロンを持たせ、川に放り投げてやりました。
もう知らん!
https://youtu.be/7TLLzhvuz1U
フォースの力 VIVA PROJECT
どうやら私はすごい力を手に入れたようです
今日は旅館へ続く長い階段にスロープを作る工事をしました。一部分の工事が終わったのでラットに確認してもらいました。最初は滑り落ちて転げましたがその後は正しく使用できていたので工事は問題ないと確認できました。
彼女の腕を掴もうとした時、私はある事に気づきました。
私が彼女に手を近づけると彼女の髪が風が吹いたかのようになびくのです。その時私は驚くべき力を手に入れたのだと確信しました。
工事の邪魔ばかりする彼女が邪魔だったので、私は彼女をスロープに足をめり込ませました。それでも何度も邪魔する彼女に私はキレた。木の板を使って調教していると偶然彼女の首が木の板を貫通したので、そのまま木の板を固定し動けないようにしました。
最後にジャンピングボディプレスを彼女に施した。
YouTube https://youtu.be/F4Zr7WLldfQ
ゴールドシップのお世話 VIVA PROJECT
ゴールドシップが旅館に来てくれたのでみんなでご飯を作ることにしました。
あの有名なゴールドシップが来られるということで、私は急いで専用の客室を作りました。挨拶をして客室に案内したのですがお気に召さなかったようで部屋から出ようとしました。莫大なお金をかけて作った部屋なので彼女が気に入らずともその部屋で過ごしてもらわなければなりません。私はゴールドシップが部屋から出られないよう入り口を木の板で塞ぎました。
従業員の中でも一番優秀だと思われるキャルに料理を任せましたが、何回もミスをし作った料理も地面に落とす等ひどい有様でした。落とした料理をゴールドシップに提供するわけにはいかないので、キャルに責任を持って食べてもらおうとしましたが彼女は頑なに食べようとはせず、さらにはあくびをしました。
何度も何度もあくびをして退屈そうにするので私はキレて彼女をそこら中に叩きつけ崖から落とし首にしました。
仕方なくコッコロに料理をするよう頼んだのですがイチゴがないと言ってきます。もういちいち怒るのも面倒なので私がイチゴを器に入れてあげました。しかしコッコロは料理中にいきなり走り出し逃走しました。もちろんコッコロは首にしました。
新人のカンナに料理をするよう頼みました。この子も途中で眠くなったのか料理するのを止めてしまいました。コッコロもいつの間にか戻ってきました。首にしたのに。
カンナも首です。崖から落としたのですがすぐに戻ってきたので川に落としました。次はクレーに頼みました。何度も失敗するので壁に足をめり込ませました。川に落として死んだはずのカンナが戻ってきました。私が鶏肉を焼いてゴールドシップにあげているときにカンナが横取りしてきたので私はキレて彼女を壁に叩きつけた。
カンナの手が壁にめり込み抜けなくなったみたいで、私はその様子を見て笑った。
それからもクレーが泣いてうるさかったり、コッコロは襖を開ける動作を繰り返してガタガタ騒音を出したり、首にしたキャルが戻ってきたり私は気がおかしくなりそうだった。
禰豆子にも助けを求めたがお皿を拾い上げることも出来ませんでした。誰一人まともな従業員がいない環境の中私は気が狂った。
全員をゴールドシップにいる厩舎に入れ、パレットで圧縮した。
禰豆子とゴールドシップは幸運にも脱出したが私は許さなかった。
禰豆子は崖から落とし、ゴールドシップはキッチンに挟まってもらった。
我ながらおかしい事をしていることは分かっているが今は冷静な判断が出来ない。
私は落ち着くために寝ることにしました。
ある少女の秘めた力 VIVA PROJECT
何人たりとも少女には近づけない
コッコロとボールで遊んであげようと思ってボールを投げたのですが、彼女は投げ返すこともせず突っ立ていたので、私はキレて彼女を畳に叩きつけたら足がめり込んでしまいました。足がめり込んだまま移動しようとするので、そんな奇妙な移動方法で接客されても困るので彼女を軟禁しました。
コッコロは俯いたまま体を揺らしていました。逃亡されても困るので見張り役をキャルに頼みました。何も食べさせないわけにはいかないので畳にイチゴの苗を植えました。キャル一人では不安でしたのでラットを呼びました。 ラットを檻の中に入れると同時にキャルが吹き飛ばされました。私は一体何が起きたのか理解できませんでした。試しにクレーも檻に入れたら吹き飛ばされました。
ラットが近くにいる以上目の前に実るイチゴは取ることが出来ないし立つことすら難しそうです。 コッコロはもう再起不能の状態でしたので受付係をキャルに頼みました。しかしベルを鳴らしてもタオルの出現場所が軟禁している檻の中なので彼女は取りに行こうとしません。その時私は閃きました。
タオルで彼女らを封印しよう!
YouTube https://youtu.be/SPuKIhZESMo
お皿の持ち方 VIVA PROJECT
高価なお皿がクレーのせいでたくさん割れました
調理係のクレーに、たくさんのお皿を持つ練習をしてもらいました。最低でも一度に5枚ぐらいのお皿を持ってもらわないといけません。しかしクレーは途中で体を揺らしたりしてお皿を落としてしまいます。じっとしてろと言っても勝手に体を動かしてお皿を割ってしまいます。高価なお皿なのでふざけているクレーに私は激怒しました。
叩かれてもヘラヘラ笑っているので反省しているとは思えず、やる気が無いんだなと思いました。受付係のキャルもしばしば仕事をサボってこちらに来るので襖めがけて投げました。
もう今日はこれ以上やっても意味がないと思い諦めました。
YouTube https://youtu.be/1NgFZQPjnww
楽しいボール遊びのはずが・・・ VIVA PROJECT
クレーが魔力を使ってボールをどこかへ飛ばしてしまい、楽しく遊べませんでした。
今日は天気が良いので従業員達と外でボール遊びをすることにしました。ただ勝手に脱走したりしないようにパレットで囲いを設置しました。最初はみんなで仲良くボール遊びをしていましたが、ところどころキャルがコッコロの顔面を蹴ったり、立ち上がろうとしている所に更に追い打ちを掛けるように突き飛ばしたり、あまり良い状況とは言えませんでした。
コッコロは途中でクレーに抱きついていたので私がキレてボールで遊ぶよう厳重に注意しました。
日が落ちて暗くなってきたので彼女らにランタンを持たせました。
しばらくするとクレーがボールを投げる動作を繰り返し行い、そこら中にボールを跳ね返らせていました。
私が止めるように注意しても止める素振りを見せないので、私はキレてクレーをそこら中に叩きつけて最終的には旅館の玄関先から放り投げました。クレーは崖を滑るように落ちていきました。
コッコロが木に引っかかったので助けます VIVA PROJECT
コッコロと散歩中、彼女は滑落し木に引っかかりました。
天然橋をコッコロと渡っていると、彼女は足を踏み外し落下した。幸いにも木に落下し滑落死は免れた。どんくさい彼女に苛つきながらも助けることにしました。木の板で階段みたいなもの作って、コッコロのもとまで近づきました。
彼女を掴もうとすると暴れだしたので救助は難航しました。
救助活動は結局夜明けまで掛かりました。本当に疲れました。
コッコロは助けた直後、助けてもらって当然と言わんばかりの態度で腕を組んでいたので、私は彼女を平手打ちしました。
とにかく業務に戻ってもらわないと困るので急いで旅館に戻りました。
しかし彼女は体をブルブル震わせその場から動こうとしなくなりました。まぁ彼女はいつもすぐ自分の仕事場を離れるので、結果的に良かったなと思います。
またコッコロが仕事をサボったら天然橋から落としてやろう!
天空の受付 VIVA PROJECT
天空の城ラピュタを参考にしました。
どうすればコッコロがサボらずに仕事をしてくれるのかを考える毎日。受付の周りを木の板で囲い動けなくしてもいいのですが最近何かとコンプライアンスにうるさい世の中なので躊躇しました。そこで私は天空の城ラピュタを参考にして、受付を空中に作ることにしました。
私が一生懸命徹夜で工事をしている時にコッコロは眠そうにしていたので私はキレて彼女を金槌で殴りました。
受付が完成しコッコロを空中に出来た受付に移動させました。
彼女はあまり状況が理解できないようでしたが手を振ったら返してくれたので良しとしましょう。
厨房でクレー達とチキンを食べていてもコッコロは降りる事が出来ないのかこちらへ来ることはありません。作戦成功です!
クレー達は私がチキンを渡してあげようとしているのに、地面に落ちたチキンを拾おうとするので、私はキレてクレーを窯に投げつけました。すると足が窯にめり込んだみたいでクレーは動かなくなりました。コッコロは相変わらず動きませんが万一にも降りてこられると困るので、受付に行くためのスロープを全て破壊して降りれないようにしました。これでもう大丈夫でしょう!
旅館のウォータースライダー VIVA PROJECT
積極的に設備投資をしお客様に楽しんでもらいたい!そんな思いでウォータースライダーを作りました!
私は避難用滑り台を作ったときに閃きました。
ウォータースライダーを作ろう!
早速作り始めたのですがカンナは手伝ってくれません。
邪魔でしたので床下に追いやりました。
コッコロも受付の仕事をサボっていたので木の板で体を囲って拘束しました。なんだかんだでかなりの高さから滑り降りるウォータースライダーが完成しました。左右の囲いが無いので真っ直ぐ滑り降りないと旅館の屋根の上などに落ちる危険があります。
まずはこの旅館の従業員達に試してもらいました。
みんな泳げないので温泉に着水するとうめき声をあげて溺れていました。いろんな向きで滑り降りましたが問題なさそうです。
従業員達の滑り降りる直前の恐怖に満ちた顔が私は好きです。
避難用滑り台 VIVA PROJECT
今日はみんなで避難訓練をしました。
高い位置にある受付には避難する手段がありませんでした。
別にコッコロが避難できなくても私は全く困らないのですが法律で避難器具の設置が必要みたいなので、渋々作ることにしました。
受付係のキャルとコッコロで避難訓練を行う予定でしたが、キャルはあろうことかあくびをしてやる気が無いみたいなので私はキレて彼女を壁めがけて投げ飛ばしました。
キャルは足を壁にめり込ませてしまい、代わりに新人のモナに参加してもらうことにしました。
試しにタオルを取ってきてもらいましたが事ある毎に転倒するので不安でした。気合を入れてもらうために木の板で彼女を動けなくしたりして鍛えました。
しばらくしてから木の板で避難用すべり台を作りました。
一人ずつ試しに滑ってもらいました。
問題ないようです。
私とコッコロの終わりなき戦い VIVA PROJECT
仕事をしない人に、チキンを食べる資格はない。
仕事をしないコッコロに反省してもらうため懲罰房に入れました。しかしすぐに脱獄したので玄関に移動させました。
カンナとクレーはいつの間にか鶏肉を大量に盗み食いしていたので、カンナは壁に足をめり込ませ、クレーは狭いスペースに木の板で挟み身動きできないようにしました。
コッコロは何度投げ飛ばしても諦めずに私のところに来るので困りました。
後半に続きます。
暴走する幼竜 VIVA PROJECT
レムの寝床で寝ようとするのでお仕置きしました。
カンナはレムの寝床で寝ようとするので、樽の中に閉じ込めようとするとすごく暴れました。
カンナはすごく嫌がるので頭を撫でて慰めようとすると両手を振り回して殴ってきます。
レムも一連の騒ぎで起きてしまいました。
カンナが暴れているのをみてレムは冷めた目で見ていました。
結局カンナは窯に閉じ込めて、一応脱走しないように入り口を木の板で封鎖しました。
クレーとカンナが脱走しないように私とレムで24時間交代勤務で監視する事にしました。
初音ミクの写真撮影会 VIVA PROJECT
ミクは笑ってくれない・・・
インスタントカメラを手に入れたので早速私は初音ミクの可愛い写真を撮ろうと思いました。
最初はカメラを向けるとピースサインしてくれたのです。
私はもっと近づいて初音ミクの顔を撮ろうとカメラを近づけたのですが、彼女は困惑した表情をしていました。
彼女は笑ったり怒ったりと情緒不安定でした。
それでも私はめげずに初音ミクの写真を撮り続けました。
撮影した写真の9割が怒ったり目つきの悪い写真ばかりでとても使い物になりません。
撮影した写真を確認してもらうために彼女に見せようと比較的笑顔で可愛く撮れている写真を見せました。
しかし彼女は怒っていました。正直意味がわかりませんでした。
変顔の写真を見せると彼女は黙って見ていました。
どうやら変顔の方が良いみたいです。
私は可愛い写真が撮りたかったのに・・・
お庭でバーベキュー VIVA PROJECT
お庭でバーベキューをしました。
クレー、コッコロ、キャルは他人の邪魔をしたり、食べ物を奪おうとするので動けなくしました。
リフォーム失敗 VIVA PROJECT
旅館を改装しようとしたのですが従業員に苦痛を強いる結果になってしまいました。
旅館の入り口正面に受付を設置し利便性を向上しました。しかしこれでは宿泊されるお客様が客室に行くことが出来ないため失敗です。本当に私は馬鹿だ。
二階にキッチンを設置しましたが屋根に埋もれてしまい非常に使いにくくなっていしまいました。
受付の隣にキッチンを設置するつもりがとんでもない場所に設置してしまい、キャルやクレーに手伝ってもらおうとしましたがキッチンに埋もれてしまいました。別の場所にキッチンを設置しようとしましたが、コッコロが暴れたので私はキレてキッチンを何個も設置しコッコロを圧死させました。
とりあえず一番助かる見込みの有りそうなキャルにイチゴや鶏肉をあげて延命措置を施しました。
原神 vs プリンセスコネクト VIVA PROJECT
今日もいつも通りコッコロは仕事をしないので壁にめり込ませました。しかしこれではいつも通りなのでドッジボールで気合を入れてもらうことにしました。
私はアンバーとチームを組み、コッコロはキャルとチームを組みました。
アンバーはあまりやる気が無いみたいなので放っておきました。
コッコロとキャルはやる気があるみたいですが全然ボールをキャッチ出来ずにいまいた。
私がボールを投げようとしているのに壁の方を見ていることが多かったです。
コッコロは途中で魔法を使い出したので退場してもらいました。
キャルはパレットに挟まって苦しそうでした。
受付受付受付 VIVA PROJECT
コッコロは隙きあらば受付の仕事をサボるのでサボれないように受付の机で囲みました。
クレーと柔道の練習 Viva Project
クレーに強くなって欲しいので柔道の稽古をしました。
柔道の稽古をすると私が言っているのにkleeは眠そうにしていました。私が木の板で叩こうとするとクレーは変な格好で畳の上を滑るように移動しました。稽古が終わったあとはクレーの頭を撫でてあげましたが、なぜか放心状態でした。
