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〈HANGOUT PLUS〉周庭×宇野常寛 「香港で民主化運動している女子大生は今何を考えているか」
放送日:2019年1月7日
香港雨傘運動のリーダーにして、民衆を率いるその姿から
「学民の女神」と謳われた周庭さん。
実は日本のアニメやアイドルオタクでもあるというかわいい一面も。
大規模デモとなった雨傘運動から4年、自らも香港議員立候補、
中国政府からの出馬拒否を経験した女子大生兼社会活動家は、今何を考えているのか。
香港と日本、辺境の国の若者は民主主義にこれからどう向かい合っていくのか、
等身大の言葉で考えます。
▼出演
周庭
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
周庭(Agnes CHOW)
1996年香港生まれ。社会活動家。
17歳のときに学生運動組織「学民思潮」の中心メンバーの一員として
雨傘運動に参加し、スポークスウーマンを担当。
現在は香港浸会大学で国際政治学を学びながら、
政党「香港衆志」の副秘書長を務める
Twitterのハッシュタグは #ハンプラ
▼番組公式サイトはこちら
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
〈HANGOUT PLUS〉周庭×宇野常寛 「香港のデモから僕たちが考えるべきこと」
放送日:2019年6月12日
香港で市民運動を先導する「民衆の女神」
周庭(アグネス・チョウ)さんが来日中!
香港は、いま、中国政府の司法介入を認める逃亡条例改定を前に、大きく揺れています。
そこで、6月9日(日)に行われた最新の大規模デモの状況も踏まえつつ、
香港の最新の政治情勢について、アグネスさんに聞きます。
☆アグネスさんのメルマガも配信中!最新回はこちら。
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd/blomaga/ar1767505
▼出演者
周庭(アグネス チョウ)
張彧暋(チョウ イクマン)
宇野常寛
ゲストプロフィール
周庭
1996年香港生まれ。社会活動家。
17歳のときに学生運動組織「学民思潮」の中心メンバーの一員として
雨傘運動に参加し、スポークスウーマンを担当。
現在は香港浸会大学で国際政治学を学びながら、政治組織「香港衆志」に所属している。
張彧暋
1977年香港生。立命館大学国際関係学部・准教授。
香港中文大学社会学研究科卒、博士(社会学)。専門は歴史社会学と文化社会学。
著書に『鉄道への夢が日本人を作った 資本主義・民主主義・ナショナリズム』(朝日新聞出版)
『香港 中国と向き合う自由都市』(岩波書店/倉田徹との共著)など。
Twitterのハッシュタグは #ハンプラ
▼番組公式サイトはこちら
http://bit.ly/2NCylSp
猪子寿之×宇野常寛☆teamLab in シンガポールSPECIAL☆―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.021
放送日:2017年3月13日
今回の〈HANGOUT PLUS〉は、シンガポールからの生放送でお送りしました。
マリーナベイ・サンズのアートサイエンス・ミュージアムでは、昨年からチームラボが常設展、「FUTURE WORLD: WHERE ART MEETS SCIENCE」(http://exhibition.team-lab.net/singapore/)をオープンしています。
「自然」「街」「公園」「宇宙」の4つのゾーンで構成された、1500平米もの巨大な展示空間が広がるこの常設展。まもなく公開される作品のリニューアルには、どんな思いを込めたのか? 猪子さんに直撃。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、あらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
▼出演者
猪子寿之
宇野常寛
白井宏昌×宇野常寛「リオ・オリンピックを総括するーー興行と都市設計の視点から」 〈HANGOUT PLUS〉vol.006
放送日:2016年11月7日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
第6回目となる今回は、ゲストに建築家の白井宏昌さんをお招きします。
史上初の南米開催となったリオ・オリンピックでは、競技施設の設計や情報公開などにおいて、さまざまな新しい試みが行われました。そこから4年後の東京オリンピックに向けて、私たちが学べることは何か。建築家として活動しつつ「オリンピックと都市」をテーマに研究を重ねている白井宏昌と、リオ・オリンピックを振り返りながら、今後のオリンピックのあり方について議論していきます。
▼出演
白井宏昌
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
白井宏昌(しらい・ひろまさ)
1971年生まれ。建築家、H2Rアーキテクツ(東京、台北)共同主宰。滋賀県立大学准教授。明治大学大学院兼任講師。2007~2008年 ロンドン・オリンピック・パーク設計チームメンバー。2008年 国際オリンピック委員会助成研究員。現在も設計実務の傍ら、「オリンピックと都市」の研究を継続中。博士(学術、都市社会学分野)
おときた駿×宇野常寛「小池百合子は東京をどこに連れていくのか」――〈HANGOUT PLUS〉vol.007
放送日:2016年11月14日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
築地市場の豊洲移転問題、東京五輪の開催費用の高騰など、多くの問題をかかえる東京都政。都民の厚い支持のもと、小池百合子都知事が進めている改革を、我々はどう考えるべきなのか。33歳と若手ながら、いちはやく小池百合子都知事への支持を表明し、「ブロガー議員」としてネットで積極的に活動を展開しているおときた駿さんと、これからの東京のゆくえについて議論していきます。
▼出演
おときた駿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
おときた駿(おときた・しゅん)
東京都議会議員(北区選出)/北区出身 33歳
1983年東京都北区生まれ。私立海城高校・早稲田大学政治経済学部を卒業後、LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループで7年間のビジネス経験を経て、現在東京都議会議員一期目。ネットを中心に積極的な情報発信を行い、日本初のブロガー議員として活動中。都政の専門家として、ニュースやワイドショーにも多数出演。著書に「ギャル男でもわかる政治の話」がある。
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2016年11月28日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.009
放送日:2016年11月28日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
▼出演
宇野常寛
森直人×宇野常寛「日本映画は復活するか――〈川村元気以降〉を考える」――〈HANGOUT PLUS〉vol.017
放送日:2017年2月13日
久しぶりに映画の当たり年となった2016年。邦画は『君の名は。』をはじめとするアニメ作品がヒットを連発。洋画も『ローグ・ワン』などのビッグタイトルが多数出揃い劇場を賑わせている。
にわかに活気づいてきた映画業界で今、何が起きているのか。映画評論家の森直人さんをゲストにお迎えして、映画と映像産業のゆくえについて考えます。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
森直人(もり・なおと)
映画評論家、ライター。1971年和歌山生まれ。著書に『シネマ・ガレージ~廃墟のなかの子供たち~』(フィルムアート社)、編著に『21世紀/シネマX』『日本発 映画ゼロ世代』(フィルムアート社)『ゼロ年代+の映画』(河出書房新社)ほか。「週刊文春」「TV Bros.」などでクロスレビュー連載中。「朝日新聞」「キネマ旬報」「映画秘宝」「メンズノンノ」などでも定期的に執筆中。
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年3月20日号――〈HANGOUT PLUS〉vol.022
放送日:2017年3月20日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けしていますが、今月は最終週にお休みをいただき、1週前倒ししてお送りいたします!
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
普通のおたよりからお悩み相談、宇野に言いたいことまで、たくさんのメールをお待ちしております。
宇野が最近気になった本・映画について3分で語る「PLANETSライブラリー」のコーナーもお楽しみに!
▼出演
宇野常寛
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2016年10月31日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.005
放送日:2016年10月31日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
▼出演
宇野常寛
坂口孝則×宇野常寛「日本人はこれから何にお金を落とすのか?」――〈HANGOUT PLUS〉vol.013
放送日:2017年1月16日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
今回のゲストは、調達・購買コンサルタントの坂口孝則さんです。日本テレビ系「スッキリ!!」で宇野と共演中の坂口さんは、10月に発売されたばかりの新刊『日本人はこれから何にお金を落とすのか?』で、〈モノ〉を買うよりも〈ヒト〉に対してお金を落とす「宗教消費」の時代が来ていると論じました。日本人の消費に対する価値観はどう変わっていくのか。そのときビジネスはどうなるのか。坂口さんとたっぷり語り合います。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
坂口孝則(さかぐち・たかのり)
大学卒業後、メーカーの調達部門に配属される。調達・購買、原価企画を担当。バイヤーとして担当したのは200社以上。コスト削減、原価、仕入れ等の専門家としてテレビ、ラジオ等でも活躍。企業での講演も行う。
新春うのとむ対談スペシャル「2017年の矢印を考える会」――〈HANGOUT PLUS〉vol.012
放送日:2017年1月9日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
2017年最初の HANGOUT PLUS は2回めの登場となる川田十夢さんをお迎えした特別編です。
「2017年の矢印を考える会」と題して、これからの1年の計画をリスナーのみなさんと一緒に立てていきます。
メールテーマは「2017年の話」。「今年はこれをやりたい」「今年はここに注目」「宇野/川田は今年こうあるべきだ」……たくさんのメール、お待ちしています。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
川田十夢(かわだ・とむ)
1976年 熊本県生まれ。1999年 メーカー系列会社に就職、面接時に書いた『未来の履歴書』の通り、同社Web周辺の全デザインとサーバ設計、全世界で機能する部品発注システム、ミシンとネットをつなぐ特許技術発案など、ひと通り実現。2009年 独立。2010年『AR三兄弟の企画書』出版。2013年 情熱大陸出演。編集者 佐渡島庸平と発明マネジメント会社トルク設立。2015年 作・演出・開発をつとめた舞台『パターン』をフジテレビで番組化、NHK『課外授業 ようこそ先輩』に出演するなど、公私ともに活躍の舞台を拡張している。
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年1月23日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.014
放送日:2017年1月23日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
▼出演
宇野常寛
松浦茂樹×宇野常寛「ネットジャーナリズムに希望はあるのか」――〈HANGOUT PLUS〉vol.016
放送日:2017年2月6日
Twitterを筆頭に、様々なソーシャルネットワークやインターネットサービスを中心として、日本独特の「インターネットでの言説」の空間が出来上がりつつある現在。閉鎖的とも言えるその空間を、もっと面白く、有益で、開かれたものにすることはできるのか? スマートニュース・松浦氏を迎え、インターネットとジャーナリズムの未来を考えます。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
松浦茂樹(まつうら・しげき)
スマートニュース株式会社メディアコミュニケーション担当ディレクター。東京理科大卒。複数のIT企業や、WIRED.jpの立ち上げ、ハフポスト日本版初代編集長などを経て現職。スマートフォンとタブレット端末向けにニュース閲覧アプリを提供するスマートニュース社で、各メディアとの橋渡し役の責任者を務める。
根津孝太×宇野常寛「プロダクトデザインはいかに更新されるべきか」―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.004
放送日:2016年10月24日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
自動車から弁当箱まで、そして夢の電動バイクから超小型モビリティまでーー現代日本を代表するプロダクトデザイナー・根津孝太。トヨタの社内デザイナーから出発し、その活動をデザイナーの領域を超えて拡大してきた彼はいま自身の仕事をクリエイティブ・コミュニケーターと定義している。根津の考える情報社会下における「モノのデザイン」の果たすべき役割とは。
▼出演
根津孝太
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
根津 孝太
1969年東京生まれ。トヨタ自動車を経てznug design設立。多くの工業製品のコンセプト企画とデザインを手がけ、代表作は、「町工場から世界へ」を掲げた電動バイク『zecOO』、やわらかい布製超小型モビリティ『rimOnO』、トヨタ自動車コンセプトカー『Camatte』、タミヤミニ四駆『Astralster』『RAIKIRI』など。2014年よりグッドデザイン賞審査委員。
〈HANGOUT PLUS〉音喜多駿×宇野常寛 音喜多新党は東京と地方自治を変えるのか
放送日:2018年9月7日
東京都知事・小池百合子氏とたもとを分かち
第48回衆議院総選挙の選挙期間中に都民ファーストの会を敢然と離脱した音喜多駿氏。
そんな音喜多氏が8月26日夜、2019年の統一地方選に向けて
新たな政治団体・地域政党の立ち上げを決意したことを電撃表明しました。
キーフレーズは「あたらしいあたりまえをつくろう」
音喜多氏はいまの政治状況のどこに絶望し、どこに真の希望を見出しているのでしょうか。
新党立ち上げ宣言の驚き冷めやらぬタイミングで、
将来へのビジョンを大いに語ってもらいます。
▼出演
音喜多駿
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
音喜多駿(おときた・しゅん)
東京都議会議員。1983年、東京都生まれ
早稲田大学政治経済学部を卒業後
LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループでビジネス経験を積む。
2013年の東京都議会選挙に当選し、現職(現在2期目)
ネットを中心に積極的な情報発信を行い、ブロガー議員としても活動している。
著書に『ギャル男でもわかる政治の話』『東京都の闇を暴く』
『贖罪 偽りの小池都政で私が犯した過ち』がある。
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイトはこちら
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
福原伸治×宇野常寛「テレビはこのまま終わるのか」――〈HANGOUT PLUS〉vol.008
放送日:2016年11月21日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
フジテレビの福原伸治――かつて〈ウゴウゴルーガ〉を始めとするアナーキーな番組を多数世に問い、同局のエッジの立ったイメージを牽引した名物プロデューサーだ。
今世紀ではテレビとインターネットの融合をテーマに、インターネット出身の論客のテレビへの起用、テレビ報道のネット配信を行う「ホウドウキョク」の開設などに尽力している。
テレビ放送の同時再送信解禁が決定したこのタイミングで、もう一度テレビの可能性とその未来を図りなおしたい。テレビにはこれから何ができて、何ができないのか。現役テレビマンと宇野が徹底検証します。
▼出演
福原伸治
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
福原伸治(ふくはら・しんじ)
フジテレビジョン 報道局メディア担当局長/「ホウドウキョク」プロジェクトリーダー。
京都大学経済学部卒業後フジテレビに入社。かなり前衛的でエッジの効いた番組を多数演出。テクノロジーと番組を融合した斬新な発想は多くのフォロワーを生んだ。2014年に報道局に異動、2015年4月にマルチデバイスニュースメディア「ホウドウキョク」を立ち上げる。テレビとネットを繋ぐキーマンのひとり。
宇野常寛の〈水曜解放区 〉2018.3.20「お別れ」
放送日:2018年3月20日
「水曜解放区」は、評論家の宇野常寛が、政治からサブカルチャーまで
既存のメディアでは物足りない、欲張りな視聴者のために
思う存分語り尽くす番組です
▼出演
ナビゲーター:宇野常寛
アシスタントナビ:長谷川リョー(編集者)
▼番組内容
メールテーマ 「お別れ」
今週の1本「アンナチュラル」
ニュース
「ロシア大統領選 プーチン氏が歴史的圧勝 一部に反発も」
「佐川氏の証人喚問で合意 来週27日に衆参の予算委で」
「介入は極めて異例」前川氏 文科省が授業内容確認でコメント」
「米ウーバー、自動運転車で死亡事故 試験中に女性はねる」
「ネットでの人権侵害 初の2000件超 過去最多 法務局」
ハセリョーPicks
「サブスク時代」に最適化されたクレジットカード 「FINAL」
「ランニング」を狙うアシックスのデジタル戦略「Run-DIAS」
スタートアップたちが狙う「サラダ」という巨大市場
人工肉製造スタートアップ「Impossible Foods」
動画配信サービスの「ニッチジャンル化」
▼メッセージフォームはこちら
気になったニュースや宇野にぶつけてみたいこと、
普通のおたよりや相談ごとなど、どしどしお送りください!
https://goo.gl/y1Vp2a
Twitterのハッシュタグは「 #水曜解放区 」
公式サイト
http://wakusei2nd.com/suiyoukaihouku/
〈HANGOUT PLUS〉菅本裕子×宇野常寛 SNSの楽しい/賢い使い方教えます
放送日:2018年5月8日
どれだけの人がSNSを使いこなせているでしょうか?
HKT48というアイドルグループを卒業後、ニート生活を経験するも、
徹底した自己プロデュースを行うことにより活動を再開。
今では堀江貴文氏、箕輪厚介氏などとトークショーを行うほど活躍の場を広げる、
ゆうこすこと、菅本裕子さん。
彼女ほど、SNSを使いこなし、自己プロデュースを成功させた人はいない。
今回は、そんなゆうこす先生に「SNSの使い方」を教わります!
▼出演
菅本裕子(ゆうこす)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
アイドルグループを脱退後、自己プロデュースを開始し
「モテクリエイター」という新しい肩書きを作り自ら起業。
現在はタレント、モデル、SNSアドバイザー、インフルエンサー、YouTuberとして活躍中。
10〜20代女性を中心に、自身のInstagramやYouTubeチャンネルで紹介するコスメ等が完売するなど
その影響力は絶大。
Instagram、Twitter、LINE@、YouTubeなどのSNSのフォロワー100万人以上。
Instagram/@yukos0520
https://www.instagram.com
Twitterのハッシュタグは「 #ハンプラ 」
▼番組公式サイトはこちら
http://wakusei2nd.com/hangout-plus/
古谷経衡×宇野常寛「ネット右翼の治し方」――〈HANGOUT PLUS〉vol.015
放送日:2017年1月30日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。毎回視聴者の観覧も募集しています。
「ネット右翼」という現象が定着して久しい現在、革新勢力の自滅は間接的に仮想敵を失った保守の堕落を誘引している。もはや愛国者でも伝統の継承者でもないヘイトスピーカーたちに、社会はどう向き合うべきなのか。正しく「保守」の立場から自らの足場に対し厳正な検証を重ねる古谷氏をゲストに、この国の「愛国」のゆくえを問う。
Twitterのハッシュタグは「#hang813」のまま。 月曜の夜は「深夜のたまり場」で語り明かしましょう。
▼ゲストプロフィール
古谷経衡(ふるや・つねひら)
文筆家。1982年北海道生まれ。立命館大文学部卒。日本ペンクラブ正会員、NPO法人江東映像文化振興事業団理事長。
主な著書に「草食系のための対米自立論」(小学館)、「ヒトラーはなぜ猫が嫌いだったのか」(コアマガジン)、「左翼も右翼もウソばかり」(新潮社)、「ネット右翼の終わり」(晶文社)、「戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか」(イーストプレス)など多数。
宇野常寛ソロトークSPECIAL 2017年2月27日号―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.019
放送日:2017年2月27日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
毎回視聴者の観覧も募集しています。
毎月、最終月曜日のHANGOUT PLUSはナビゲーター・宇野常寛のソロトークをお届けします。
政治からサブカルチャーまで、宇野が今いちいばんリスナーと共有したいことを、たっぷり90分お送りします。
今回はシークレットゲストも登場します!
▼出演
宇野常寛、濱野智史
柿沢未途×宇野常寛「民進党は(マジで)これからどうするのか」ーー 〈HANGOUT PLUS〉vol.002
放送日:2016年10月10日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
第2回目となる今回は、ゲストに衆議院議員で民進党所属の柿沢未途さんをお招きします。
野党共闘を謳った参院選、鳥越氏を擁立した都知事選での相次ぐ敗北、さらには新代表の蓮舫議員の二重国籍を巡るトラブルなど、受難続きの民進党は、これからいかにして巻き返しをはかるのか。自民一強が続く国政の今後の動向と、新生民進党が進もうとしている道について、お話を伺います。
▼出演
柿沢未途
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
柿沢未途(かきざわ・みと)
1971年生。衆議院議員(民進党)。NHK記者、東京都議会議員を経て、2009年より衆議院議員(東京15区=江東区選出)。みんなの党、維新の党を経て現在は民進党・役員室長。大学時代は評論家の呉智英が主宰する論語の私塾「以費塾」に通う。
安藤美冬×宇野常寛「好きなことだけして生きていくための作戦会議ーー 〈HANGOUT PLUS〉vol.003
放送日:2016年10月17日
評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。番組名の「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
マイペースで、好きなことだけやって生きていきたい――そう考えてフリーランスになったふたりが、いま改めて世の中とのかかわりかたについて考えます。
ゲストの安藤美冬さんは宇野曰く「同世代で、いちばん楽しそうに好きなことをしている人」。リスナーのみなさんと一緒に考える面白く生きるための作戦会議です!
番組後半は、安藤さんと一緒にリスナーの恋愛相談にも答えます。
▼出演
安藤美冬
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
安藤美冬(あんどう・みふゆ)
1980年生まれ、東京育ち。株式会社集英社を経て独立。組織に属さないフリーランスとして、ソーシャルメディアでの発信を駆使した、肩書や専門領域にとらわれない独自のワーク&ライフスタイルを実践、注目を浴びる。著者に『20代のうちにやりたいこと手帳』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)『ビジネスパーソンのためのセブ英語留学』(東洋経済新報社)などがある。会員制オンラインコミュニティ《Wonderland》主宰。
稲田豊史×宇野常寛「『ドラえもん』から考える日本社会――のび太系男子の魂はいかにして救済されるべきか」―― 〈HANGOUT PLUS〉vol.020
放送日:2017年3月6日
PLANETSのメルマガの人気連載から生まれた書籍『ドラがたり のび太系男子と藤子・F・不二雄の時代』が、3月4日に発売になります。
書籍の発売を記念して、著者の稲田豊史さんと宇野が、『ドラえもん』について徹底的に語り合います。大長編シリーズの名作から、本書のキーワード「のび太系男子」についてまで、藤子・F・不二雄リスペクトのもと、縦横無尽に「ドラ語り」を展開します。
本ニコ生は、評論家の宇野常寛がナビゲーターとなり、政治からサブカルチャーまであらゆる角度から「いま」を切る取るトーク番組です。「HANGOUT PLUS」は宇野が16年秋まで担当していたラジオ番組「J-WAVE THE HANGOUT」に続くものという意味を込めました。
▼プロフィール
稲田豊史(いなだ・とよし)
編集者/ライター。キネマ旬報社でDVD業界誌編集長、書籍編集者を経て2013年にフリーランス。『セーラームーン世代の社会論』(単著)、『押井言論 2012-2015』(編集)、『ヤンキーマンガガイドブック』(企画・編集)、『ヤンキー経済 消費の主役・新保守層の正体』(構成/原田曜平・著)。「サイゾー」「SPA!」などで執筆中。
http://inadatoyoshi.com
☆★『ドラがたり のび太系男子と藤子・F・不二雄の時代』Amazonページはこちら★☆
http://goo.gl/Zi9Zqb
〈HANGOUT PLUS〉柴田阿弥×宇野常寛 「アナウンサー2.0」
放送日:2019年2月25日
SKE48を卒業し、アナウンサーとして様々な分野に活躍の場を広げる柴田阿弥。
「アイドル」という職業から「アナウンサー」への転職。
彼女の考えるアイドルのセカンドキャリアとは?
また、アナウンサーとして活動しながら今、彼女が考えていることとは?
柴田阿弥と過去・現在・未来を語り合います。
▼出演
柴田阿弥
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1993年、愛知県出身。金城学院大学卒。
2010年から6年間、SKE48に在籍。2016年に卒業し、フリーアナウンサーへ転身。
現在はAbemaTVの「けやきヒルズ」(平日正午〜、月火金曜担当)、
「AbemaPrime」(平日21時〜、木曜担当)、
テレビ東京系の「ウイニング競馬」(土曜15時〜)にレギュラー出演中。
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〈HANGOUT PLUS〉 平将明×宇野常寛「自民党の改革派議員はこの微妙な状況をぶっちゃけどう思っているのか」
放送日:2017年11月27日
すったもんだの挙句、野党の盛大な自爆に終わった先の衆院選で
安倍自民党の「一強」状態はさらに盤石化した。
しかし「モリ・カケ」問題を筆頭に「強すぎる政権」のリスクを危惧する声も少なくない。
「弱すぎる仮想敵」しかもたない現在の自民党に自浄作用は機能するのか。
そして「改革」は進行できるのか。
そしてこの「勝ちすぎた」ゆえの微妙な状況を
自民党の「改革派」議員はぶっちゃけどう思っているのか?
自民党随一の政策通にして「改革派」議員・平将明氏を招きその本音を引き出す。
▼出演者
平将明(衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
1967年生。衆議院議員(東京4区)
衆議院環境委員会委員長、元内閣府副大臣(地域創生・国家戦略特区・クールジャパン政策担当)、
元自民党副幹事長・情報調査局長、元経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
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〈HANGOUT PLUS〉 柚木道義×宇野常寛 希望の党にそれでも残る「希望」とは何か
放送日:2017年12月5日
先の衆院選における「希望の党」の事実上の敗北は、
保守(中道)二大政党による政権交代を夢見た平成の政治改革の終焉と、
(劣化)55年体制への復古を意味するのではないかーー。
こうした「失望」が囁かれる中、民進党の希望の党への合流を主導した柚木道義議員は
この結果をシビアに受け止めながらも述べる。
「それでも私たちは二大政党制を諦めるべきではない」と。
では「希望の党」は、柚木道義は、立憲民主党の左傾化を警戒する旧民進党議員と支持者はいかに戦い、
「希望」をつなぐべきなのか。宇野常寛との討論で明らかにします。
▼出演者
柚木道義(希望の党・衆議院議員)
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
岡山大学を卒業後、書籍販売・出版の㈱有隣堂に入社。
平成14年民主党の衆議院候補者公募に合格。平成15年選挙で橋本龍太郎元総理に挑んだが敗退。
敗れた翌朝から連日選挙区内を歩き、
平成17年「郵政解散」で民主党として初めて岡山4区で議席を獲得した。
平成24年10月野田第3次改造内閣にて財務大臣政務官を務める。
29年10月の総選挙で希望の党として当選し、現在5期目。趣味はスポーツ全般(テニス、野球)、
ギター演奏。座右の銘は「至誠天に通ず」
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〈HANGOUT PLUS〉 古川健介×宇野常寛「日本の(残念な?)インターネットから何を持ち帰るか」
放送日:2017年:12月14日
一瞬で消滅したガラケー市場、広告ビジネスのモラル低下、Twitterの衆愚化とその暴走……
もはや何も生み出さないとすら言われる日本の「残念な」インターネット。
しかし、この状況をシビアに俯瞰しつつ、
この国のインターネットの短い歴史からは持ち帰るべきものがあると主張する男がいる。
けんすうこと起業家・古川健介ーーユニークなインターネットサービスを産み続け、
PLANETSチャンネルの連載「TOKYO INTERNET」では
敗色濃厚な日本のIT産業にまだ眠る可能性を貪欲に発掘するけんすうは、
日本の、東京の、あの頃のインターネットのどこを再評価し、
そしてどのような未来への接続を構想しているのか。
宇野常寛との対話で明らかにします。
▼出演者
古川健介
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
19歳の時に学生コミュニティ「ミルクカフェ」、
22歳で「したらばJBBS」の運営会社の社長になりライブドアに事業譲渡。
その後、リクルート社で3年ほど新規事業を担当し、
2009年からnanapiというハウツーサイトをリリース。2014年にKDDIにM&Aされた。
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〈HANGOUT PLUS〉伊藤和真×宇野常寛 「それでもインターネットで政治を変えるには」
放送日:2019年4月10日
政治家とまちづくりができるアプリ「PoliPoli」を立ち上げた、
株式会社PoliPoliのCEOであり大学生でもある伊藤和真さん。
テクノロジーを使ってどう政治を変えていき、
政治家と有権者をどう近づけていくのか。
そして、どう面白い議論を生み出し、課題を解決していくのか。
成功事例のない政治×インターネットの事業に、それでも挑戦する伊藤さんと、
日本の未来について語ります。
▼出演
伊藤和真
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
九州大学非常勤講師。慶應義塾大学 在学中。
F Venturesにてベンチャー投資に参画。自身で作成したアプリ事業を毎日新聞社に売却後、
政治家とまちづくりできるサービス、PoliPoliを創業。
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〈HANGOUT PLUS〉 はあちゅう×宇野常寛 「『自分』を仕事にする生き方」ってアリですか?
放送日:2018年1月19日
作家・はあちゅう。
その新刊『「自分」を仕事にする生き方』は、「人生で築きあげた最大の財産であり、
武器である「自分」を無駄なく有効活用する方法を伝授する」内容だという。
ネット時代の「作家」のスタイルを作り上げることをライフワークとする彼女は、
「自分」の価値をいかに築き上げ、それをどう仕事にすべきだと考えていたのか。
宇野常寛と「仕事」観を2時間たっぷりぶつけ合います。
▼出演者
はあちゅう
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
はあちゅう
ブロガー・作家。1986年生まれ。慶應義塾大学法学部卒。
在学中に友人と企画した期間限定ブログが1日47万PVを記録し、ブログ本を出版。
卒業旅行は企業からスポンサーを募り、タダで世界一周を敢行した。
卒業後は、電通のコピーライター、トレンダーズを経てフリーに。
2017年には初の小説集『通りすがりのあなた』を刊行。
その他著書多数。月額課金制個人マガジン「月刊はあちゅう」も好評。
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〈HANGOUT PLUS〉徳谷柿次郎✕宇野常寛 いま発信する地方のポテンシャル
放送日:2018年7月9日
『ジモコロ』『BAMP』などの編集長を務めながら、
ライターとしても発信を続ける徳谷柿次郎さん。
そんな徳谷さんと、いま考える地方の面白さや、
見出した面白さを発信・実践することの意義について語り合りあう今回。
長野と東京の二拠点生活を送る徳谷さんだからこそわかる、
東京とローカル両方の重要性を伺います。
▼出演
徳谷柿次郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
徳谷柿次郎(とくたに・かきじろう)
1982年生まれ。大阪出身の編集者。
全国47都道府県のローカル領域を編集している株式会社Huuuuの代表取締役。
どこでも地元メディア「ジモコロ」と
小さな声を届けるウェブマガジン「BAMP」の編集長をダブルで務めている。
最近、長野と東京の二拠点生活を始めたばかり。
趣味はヒップホップ、カレー、コーヒー、温泉。
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〈HANGOUT PLUS〉イケダハヤト×宇野常寛 風雲!イケハヤランド
放送日:2018年7月21日
宇野とPLANETS編集部が、ついに高知のイケハヤンドに上陸!
イケダハヤトさんは、高知でどのように過ごしているのか。
その実態を現地からお届けします!
▼出演
イケダハヤト
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
イケダハヤト(いけだ・はやと)
1986年神奈川県生まれ。2009年に早稲田大学政治経済学部を卒業後、半導体メーカー大手に就職。
11ヶ月でベンチャー企業に転職し、ソーシャルメディア活用のコンサルタントとして
大企業のウェブマーケティングのサポートを手掛ける。
2011年からフリーランスとして独立。現在はプロブロガーとして活動している。
2014年6月から高知県に移住。著書に「年収150万円でぼくらは自由に生きていく(星海社)」
「武器としての書く技術(中経出版)」「新世代努力論(朝日新聞出版)」などがある。
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〈HANGOUT PLUS〉田村健太郎×宇野常寛 オンラインコミュニティの行方
放送日:2018年11月19日
2012年にオンラインサロンのプラットフォーム「Synapse」を立ち上げ、
今年3月に、貢献してくれるファンに自動でポイントを配れるサービス「mint」をスタートした、
mint株式会社 代表取締役の田村健太郎さんをお迎えします。
なぜ今インターネット上のコミュニティが必要となっているのか。
mintで実現しようとしているコミュニティのビジョンとは。
オンラインサロンを中心とした、
インターネットコミュニティの今後について、田村さんと議論します。
▼出演
田村健太郎
宇野常寛
▼ゲストプロフィール
mint株式会社 代表取締役。
1986年生、一橋大学経済学部卒。
2007年起業、2012年オンラインサロンプラットフォーム「Synapse」を公開。
2017年に同社をDMMグループに売却後、
貢献に対して自動でポイントを配れるサービス「mint」を開始。
トークンインセンティブによる世界の合理化を目指すエンジニア起業家。
Twitter: @tamuken
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